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Japan

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Feature Design

Feature Design Sustainable Package

[ 2009.10.26 up ]

Feature Design Sustainable Package
  • バージン材は可能な限り使わない。再生しやすいものを採用する。これまでもソニーは、パッケージを通じて環境問題に取り組んできました。その発想をお客様本位でさらに展開し、適切なパッケージの処理の促進と、開梱するときの高揚感や喜びを高めるようという試みが、ソニーのサステナブルパッケージです。その活動の一端を、ご紹介します。

Feature Design DSC-TX1

[ 2009.10.1 up ]

Feature Design DSC-TX1
  • これまでのミニマムデザインを継承しながらも、新鮮かつ大胆。スリムなフォルムとスタイリッシュなデザインで好評の“サイバーショット”Tシリーズが、美しい曲面と色、新しいGUIを身につけ、生まれ変わります。何がTシリーズをここまで変えたのか。デザイナーの言葉が、その答えです。

Feature Design α380/330/230

[ 2009.7.30 up ]

Feature Design α380/330/230
  • デジタル一眼レフカメラが人気を集めています。エントリーモデルのキーワードは「小型」「簡単」。しかし、それでも「大きい」「難しい」という人々は少なくありません。これからのカメラは誰のために、どうあるべきか。新しい“α"は、写真文化に対する真摯な思いの結晶です。

Feature Design WALKMAN W Series

[ 2009.6.19 up ]

Feature Design WALKMAN W Series
  • ウェアラブル・オーディオプレーヤーに足りなかったものは何か。音楽ファンから愛される資質とは。デザイナーたちの議論とアイデア、独自の技術がひとつの答えを導き出しました。音楽の楽しみ方の「今」を鋭いエッジで切り取った、新しい“ウォークマン"の誕生です。

Feature Design S-Frame

[ 2009.5.26 up ]

Feature Design S-Frame
  • デジタル映像文化の開拓と発展に貢献してきたソニー。2008年に生んだデジタルフォトフレーム"S-Frame"も、ユーザーから大きな支持を集めています。それは、写真の本質とデジタルフォトフレームの可能性にアプローチした、デザイナーの想いの結晶です。

Feature Design WALKMAN® X Series

[ 2009.4.14 up ]

Feature Design WALKMANR X Series
  • "ウォークマン"の新しいフラッグシップが、満を持しての登場です。「聴く」「見る」「操作する」というポータブルプレーヤーの本質を、徹底的に追求したXシリーズ。その完成度の高さは、目の肥えた"ウォークマン"ファンをして「待った甲斐があった」とうなずかせることでしょう。

Feature Design Cyber-shot DSC-G3

[ 2009.2.26 up ]

Feature Design Cyber-shot DSC-G3
  • 無線LANと画像共有サイトを使えば、カメラに収めた発見や感動を、その場で人と共有できる。撮ることがもっと楽しくなる。そのような時代の流れをいち早く捉え、新しいカメラの可能性を提案するのが、DSC-G3です。有益な機能も、スタイリッシュなデザインが伴ってはじめて広がりを見せるもの。この一台が、次の写真文化への入り口となるかも知れません。

Feature Design VAIO type P

[ 2009.1.21 up ]

Feature Design VAIO type P
  • 映像コミュニケーションの時代を先取りした「C1」、モバイルグリップスタイルを提案した「type U」。ウルトラ・モバイルPCの歴史は、いつもVAIOとともにありました。その待望の進化形が「ジャスト・キーボードスタイル」、VAIO type Pです。研ぎ澄まされたミニマムな意匠の中に、新しい価値へと挑戦し続けるソニーの意思がみなぎっています。

Feature Design Visual Merchandising Design

[ 2008.12.16 up ]

Feature Design Visual Merchandising Design
  • ソニーが世界で展開する直営店「ソニースタイル」。それは、ソニーの製品・サービスの開発者の意思を高い純度で発信し、商品とマーケット、お客様を結びつける前線基地です。いま、ビジュアルコミュニケーションにかけるソニーの意欲が、国境や領域を超えて拡大。「ソニースタイル」を進化させようとしています。

Feature Design BRAVIA:KDL-40ZX1

[ 2008.11.26 up ]

Feature Design BRAVIA:KDL-40ZX1
  • 薄さわずか9.9mm。"ブラビア"「KDL-40ZX1」は、世界最薄(※)の液晶テレビです。しかし、実際のプロダクトを目にすると、そのようなスペックやファクトを忘れさせる、純粋な驚きがあります。それがデザインの力。「KDL-40ZX1」を前に、これからのテレビは、もう数値で薄さを誇ることの意味を失うかもしれません。

Feature Design "Cyber-shot" DSC-T700/T77

[ 2008.9.26 up ]

Feature Design Cyber-shot DSC-T700/T77
  • 薄くて大画面というデジタルコンパクトカメラをリードする、サイバーショットTシリーズ。「DSC-T700」と「DSC-T77」は、その真骨頂とも呼べるモデルです。スライド式のレンズカバーを含めても薄さは15mmほど。デザイナーたちは、その薄さをミニマムなデザインで語りきってみせました。

Feature Design Reader Digital Book PRS-505

[ 2008.9.1 up ]

Feature Design Reader Digital Book PRS-505
  • アメリカで発売され、reddot Design Award やIndustrial Design Excellence Awards(IDEA)2008など、世界の名だたるデザイン賞に輝いた電子ブックリーダー、「PRS-505」。「読書家のための本」に徹したこのプロダクトが、これまでの読書スタイルを変えようとしています。単機能のこのシンプルなプロダクトは、まさにソニーデザインのエッセンスから生まれました。

Feature Design USB Memory "POCKETBIT" USM-L/LX series

[ 2008.7.17 up ]

Feature Design USB Memory "POCKETBIT" USM-L/LX series
  • スライドアップスタイルから、ノックスライド方式へ。モデルチェンジのたびに新しい価値をユーザーに提案するのが、USBメモリー"ポケットビット"です。単なるコスメティックのアレンジで済まさない、デザイナーのスタンス。付加価値を生み出すデザインの力。日常使いの小さな道具にも、ソニーのDNAは確かに継承されています。

Feature Design "Sountina"NSA-PF1

[ 2008.6.26 up ]

Feature Design "Sountina"NSA-PF1
  • 有機ガラス管のトゥイーターが奏でる、無指向性のサウンド。360度、空間全体を音で満たすような音場とともに、洗練されたフォルムで話題となっているのが、スピーカーシステム"サウンティーナ"「NSA-PF1」です。その独創的なテクノロジーを前に、デザイナーは何を考え、どう造形に昇華させたのか。ソニーデザインのあり方を示す好例が、またひとつ誕生しました。

Feature Design "Cyber-shot"DSC-W300

[ 2008.6.2 up ]

Feature Design "Cyber-shot"DSC-W300
  • 高画質と充実した機能、そして高品位なデザインの"サイバーショット"DSC-W300。スタンダードモデルというWシリーズのイメージ、さらには普及クラスのデジタルコンパクトカメラのクオリティ感を塗りかえ、注目を集めています。その誕生の背景には、ふたりのデザイナーのコラボレーションと、新しい素材や特殊コーティングを実用化した設計者たちの技術力がありました。

Feature Design High Definition "Handycam" HDR-TG1

[ 2008.4.30 up ]

Feature Design High Definition "Handycam" HDR-TG1
  • これまでの"ハンディカム"とは一線を画す風格。しかし、見る目のある人にとっては、明らかにソニーのプロダクト。ポケットに入るハイビジョン"ハンディカム"、「HDR-TG1」の第一印象です。シンプルでありながら、見つめるほどに発見があり、手にするだけで喜びが湧いてきます。デザインが機能を伝えるだけでなく、それ以上の価値を生むことがある。そんなソニーデザインの、新しい象徴の誕生です。

Feature Design Active Style Headphones

[ 2008.4.1 up ]

Feature Design Active Style Headphones
  • ヘッドホンで音楽を楽しみながら、スポーツに汗を流す。そんなライフスタイルの源流を創ったソニーから、新しいヘッドホンの提案です。斬新なスタイリングと個性的なラインアップは、デザイナーの提案から生まれたもの。「原型」を生んだメーカーとしての自負と、それに甘んじないデザイナーの意欲が、ここに結実しています。

Feature Design WALKMAN E Series

[ 2008.2.28 up ]

Feature Design WALKMAN E Series
  • 同じデザインでも、色しだいで好きにも嫌いにもなれる。色はプロダクトの印象を左右する重要なファクターです。新しい"ウォークマン"Eシリーズは、20パターンものスタイルアップパネルで、ユーザーの嗜好に応えます。

Feature Design x-Application

[ 2008.1.29 up ]

Feature Design x-Application
  • ユーザーにどんな体験を届けたいか。新しい面白さや感動を、どう実現していくか。ソニーのインタラクションデザインへの取り組みが、ユニークなアプリケーションを生み出しました。それが『x-アプリ』。その開発のプロセスに、ソニーのモノづくりの知られざる側面とデザインの伝統を垣間見ることができます。

Feature Design Organic light-emitting diode display TV XEL-1

[ 2007.12.1 up ]

Feature Design Organic light-emitting diode display TV XEL-1
  • 2007年12月1日、有機ELパネルを採用した世界初※のテレビがソニーから発売されました。鮮やかな高画質、外装を含めても最薄部約3ミリという薄いパネルが話題です。この先進のデバイスと向き合ったデザイナーたちの言葉に、"原型を創る"というソニーデザインの一例を読み解くことができます。

Feature Design Sound Entertainment Player Rolly

[ 2007.10.29 up ]

Feature Design Sound Entertainment Player Rolly
  • 小気味のよい動きが、音楽を盛り上げる。聴きなれたはずの音楽も、新鮮な感覚で向き合える。オーディオプレイヤーの新しい価値を提案する「タマゴ」、それが"Rolly"です。明らかにソニー製品とわかるクオリティは、デザイナーたちの強い意志のあらわれ。そこに到達するまでの試行錯誤の日々をデザイナーが振り返ります。

Feature Design α700

[ 2007.9.6 up ]

Feature Design α700
  • 2006年に登場したソニーのデジタル一眼レフカメラ、"α"。その次なる展開を予感させるのが、「α700」です。過飾を廃した、潔い佇まい。手に取ると伝わる、操作性への心遣い。カメラファンなら、ソニーならではの発想が随所に活かされていることに気が付くでしょう。それは、カメラと写真文化を愛してやまないデザイナーたちの情熱の結晶です。

Feature Design High Definition "Handycam" HDR-CX7

[ 2007.8.9 up ]

Feature Design High Definition "Handycam" HDR-CX7
  • テープ、DVD、HDD。これまでカムコーダーは、記録メディアとその駆動部のためにデザイン上の制限がありました。そのハードルがなくなったとき、カムコーダーの可能性はどれだけ拡大されるのか。"メモリースティック""ハンディカム" 「HDR-CX7」。ソニーの新しいメッセージが、この一台の"ハンディカム"に凝縮されています。

Feature Design "CineAlta" Digntal Cinema Camera F23

[ 2007.6.13 up ]

Feature Design "CineAlta" Digntal Cinema Camera F23
  • いま、映画制作の世界が変わろうとしています。CGの発展とデジタルワークフローの導入。その入り口となるデジタルシネマカメラが、「F23」です。プロの厳しいニーズに応え続けてきたソニーの放送・業務用機器。そのデザインのあり方に、ソニーデザインの知られざる源泉を見ることができます。

PLAYSTATION®3

[ 2007.4.18 up ]

PLAYSTATION®3
  • 1994年に生まれて以来、エンターテインメントの世界をリードしてきたPlayStation®。その新しい可能性を示すべく、PLAYSTATION®3が登場しました。進化というより革新と呼びたくなるハイスペックが身上です。それを表現する造形とGUIに、デザイナーたちはいかにしてたどり着いたのか。2人のデザイナーがプロセスの一端を明かします。

Extension Line by VAIO

[ 2007.3.8 up ]

Extension Line by VAIO
  • もう、その目でお確かめになったでしょうか。テレビサイドPC「TP1」。登場と同時に、ユニークな円形フォルムが大きな話題です。そこには、「箱という固定概念を捨てると、パソコンの造形はもっと自由になれる」という、発見と提案があります。またひとつ、新しい"原型"を生み出したデザイナーたちに、発想の源を明かしてもらいましょう。

WALKMAN® S Series

[ 2007.2.16 up ]

WALKMAN® S Series
  • "ウォークマン"には、美しくあって欲しい。その想いは、ユーザーもソニーも同じです。メモリータイプのSシリーズを手にとってください。今までなかったデザインなのに、確かに"ウォークマン"の遺伝子が伝わってこないでしょうか。何が、そう感じさせるのか。答えは、3人のデザイナーたちの言葉の中に、きっと見つかるはずです。

Blu-ray Disc Recorder:BDZ-V9

[ 2007.2.7 up ]

Blu-ray Disc Recorder:BDZ-V9
  • いよいよ本格的なブルーレイディスク時代が幕を開ける。そう宣言するのがブルーレイディスクレコーダー「BDZ-V9」です。ありふれたはずのオーソドックスなAVデッキサイズでありながら、これまでにない新しさと高級感が伝わります。ソニーに受け継がれる「引き算のデザイン」の好例を、きっとこのモデルに見ることができるはずです。

mylo COM-1

[ 2006.12.27 up ]

mylo COM-1
  • ワイヤレスLANがより身近になって、コミュニケーションの世界も、もっと楽しく、刺激的なものへと変わるはず。そう提案するのが、パーソナルコミュニケーター"mylo"COM-1です。プロダクトだけではなく、新しいコミュニケーション・スタイルについて4人のデザイナーが語ります。

BRAVIA:X2500 Series

[ 2006.10.30 up ]

BRAVIA:X2500 Series
  • 画面の大型化が進む液晶テレビは、正面から見る姿のほとんどが液晶パネル。まさにデザイナー泣かせのプロダクトです。Braviaのフローティングデザインにはソニーらしいアイデンティティを求め続けたデザイナーたちの信念がありました。

PCM-D1

[ 2006.10.2 up ]

PCM-D1
  • 1970年代の生録ブームの火付け役となったソニーの「デンスケ」。それを最新のデジタル技術によってよみがえらせたのがリニアPCMレコーダーPCM-D1です。その特徴的な形状と、音質、使いやすさへのこだわりについて、2人のデザイナーが語ります。
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