ページの先頭ヘッダーをスキップし、本文へ

make.believe Special site

Japan

本文の開始

Product Design DSC-F505 Cyber-shot

  • Product Design DSC-F505 Cyber-shot

カール・ツァイスの「バリオゾナー」を使用した本体より目立つ大口径レンズが、それまでのカメラにはない強烈なデザイン性をアピールしました。レンズ部が本体ともいえる設計で、CCD(イメージセンサー)やメイン基板など、カメラの主要部をレンズ部に搭載。銀塩カメラではありえないフォルムは、当時のデジタルカメラ市場に衝撃を与えました。光学5倍ズームを搭載し、200万画素を超えるメガピクセル時代の幕明けを告げたモデルでもあります。


本文の終了フッターをスキップし、ページの終了へ
Copyright 2010 Sony Corporation
ページの終了ページの先頭に戻る