make.believe Special site
プロユースとして開発され、幅広く普及した放送用ビデオスイッチャー。ミキシングやエフェクトの操作パネルを階段状に配置し、スイッチャー特有の操作を階層として視覚化しました。これにより、使いやすさが大幅にアップするとともに、ソニー独自のスタイリングイメージ構築にも成功しました。