make.believe Special site
「ハイビジョンの感動をより多くのお客様に伝えたい」という思いから生まれたハンディカム。車やアクセサリーのように"モノ"としてほしくなるデザインを追求。「撮る(レンズ)」「見る(LCDパネル)」「握る(グリップ)」という3つの基本機能が一目でわかる造形を心がけました。レンズ鏡筒部にはアルミのヘアライン材を贅沢に使い、ハードな質感を実現。グリップはラウンドフォルムにし、傾斜と重心を調整することで、手首の負担を軽減し、使いやすさを高めました。 2007年 iFデザイン賞受賞