ページの先頭ヘッダーをスキップし、本文へ

make.believe Special site

Japan

本文の開始
半導体事業紹介
ホーム > ソニー半導体の歴史

ソニー半導体の歴史

device           Application
日本初のトランジスタ 1954年 日本初のトランジスタの試作に成功   日本初のトランジスタラジオ[TR-55]発売 1955年 TR-55
エサキダイオード発明 1957年 エサキダイオード発明        
シリコンパワートランジスタ開発 1958年 シリコンパワートランジスタ開発   世界初のオールトランジスタテレビ[TV8-301]発売 1959年 TV8-301
小型ラジオ用モノリックIC 1966年 小型ラジオ用モノリシックICを世界で初めて商品化   世界初の本格的ICラジオ[ICR-100]発売 1967年  
新半導体素子ソニーマグネトダイオード 1968年 新半導体素子ソニーマグネットダイオード(SMD)を開発        
  1977年 UHF、VHF電子チューナー用可変容量ダイオード量産化   電子チューナー採用トリニトロンカラーテレビ[KV-1375]発売 1977年 ジェットセンサー
  1977年 TVチューナー用高信頼性MNOS型不揮発性メモリ商品化        
11万画素のCCDイメージャを開発 1978年 11万画素のCCDイメージャーを開発   世界初の実用化CCDビデオカメラ[XC-1]を商品化 1980年 XC-1
結晶技術のMCZ法を開発 1980年 結晶技術のMCZ法を開発        
コンパクトディスク(CD)用LSIを開発 1982年 コンパクトディスク(CD)用LSIを開発   世界初のコンパクトディスク(CD)プレーヤー[CDP-101]を開発 1982年 CDP-10
世界初のMOCVDによる半導体レーザ2機種を商品化 1984年 世界初のMOCVDによる半導体レーザ2機種を商品化   ポータブルCDプレーヤー[D-50]を発売 1984年 D-50
  1986年 デジタルオーディオテープレコーダー(DAT)用LSIを開発   デジタルオーディオテープレコーダー[DTC-1000ES]を発売 1987年 DTC-1000ES
世界初光出力1Wの超高出力レーザを商品化 1987年 世界初光出力1Wの超高出力レーザーを商品化        
1/2インチ25万画素CCD撮像素子を商品化 1989年 1/2インチ25万画素CCD撮像素子を商品化    パスポートサイズのカメラ一体型8ミリビデオハンディカム[CCD-TR55]を発売  1989年  CCD-TR55
世界初高速4MビットSRAMの開発に成功 1989年 世界初高速4MビットSRAMの開発に成功        
世界初HDTV用1インチ200万画素FIT方式CCD撮像素子を開発 1990年 世界初HDTV用1インチ200万画素FIT方式CCD撮像素子を開発        
ハイビジョンMUSEデコーダ用LSIを開発 1992年 ハイビジョンMUSEデコーダー用LSIを開発   CCD搭載ハイビジョン3板式カラーカメラ[HDC-500]を発売 1992年 HDC-500
HDTV用2/3インチ200万画素FIT方式CCD撮像素子を開発 1992年 HDTV用2/3インチ200万画素FIT方式CCD撮像素子を開発   フルスペックMUSEデコーダー搭載32型ハイビジョンテレビを発売 1992年 フルスペックMUSEデコーダ搭載32型ハイビジョンテレビを発売
ミニディスクシステム(MD)専用LSIを商品化 1992年 ミニディスクシステム(MD)専用LSIを商品化   ミニディスク(MD)システム4機種を発売 1992年 ミニディスク(MD)システム
世界最高速の16MビットSRAMを開発 1993年 世界最高速の16MビットSRAMを開発        
TFT方式で世界最小サイズ0.55型11.3万ドットカラーLCD 1993年 TFT方式で世界最小サイズ0.55型11.3万ドットカラーLCD、世界最高画素数0.7型18万ドットカラーLCDを商品化        
1/4インチ41万画素カラーCCD撮像素子を商品化 1994年 1/4インチ41万画素カラーCCD撮像素子を商品化        
高速シリアルバス規格IEEE1394準拠LSIを商品化 1995年 高速シリアルバス規格IEEE1394準拠LSIを商品化   カメラ一体型8ミリビデオ"ハイエイト・ハンディカム"[CCD-TR3000]を発売 1995年  
低温プロセスによるポリシリコンTFT形成技術を確立 1996年 低温プロセスによるポリシリコンTFT形成技術を確立        
DRAM混載MD用LSIを商品化 1996年 DRAM混載MD用LSIを商品化   ミニディスク(MD)デッキ[MDS-JE500]を発売 1996年 MDS-JE500
1チップMPEG2ビデオエンコーダLSIを開発 1997年 1チップMPEG2ビデオエンコーダーLSIを開発        
2.5型18万ドット低温ポリシリコンTFT LCD 1997年 2.5型18万ドット低温ポリシリコンTFT LCD及び1/3インチ68万(有効34万)画素CCDを開発        
DCR-PC10
  1998年 近赤外光領域も高感度に感知するEXview HAD CCD(近赤外光)商品化  
  1999年 CD系記録・再生用/DVD系再生用の1チップ2波長レーザーダイオード開発        
  2001年 ネットワークハンディカム向け低消費電力システムLSI(2種類)開発   ネットワークハンディカムIP[DCR-IP7]発売 2001年 DCR-IP7
高温ポリシリコンTFT液晶パネル 2001年 超高開口プロセス技術を用いた高温ポリシリコンTFT液晶パネル開発   (0.9型XGA, 開口率66.1%)        
        データプロジェクター
[VPL-CX5]発売
  VPL-CX5
ベガエンジン向けLSI 2002年 統合デジタル高画質システム"ベガエンジン"向けLSI(3種類)開発   プラズマベガ[KDE-P50HX1]発売 2002年 KDE-P50HXI
超小型テレビチューナーモジュール 2002年 容量1.5mlの超小型テレビチューナーモジュールを商品化        
Virtual Mobile Engine
CXR704060
2002年 リコンフィギュラブル回路技術"Virtual Mobile Engine"開発   ネットワークウォークマン[NW-MS70D]発売 2002年 NW-MS70D
LaserDiode 2003年 世界初"モノリシック型"高出力2波長レーザーダイオードを開発      
GPS-LSI
2003年 世界初1チップGPS用LSIを開発        
プロセッサー 2003年 色再現の差を半減させる 4色カラーフィルターCCDと新画像処理プロセッサーを開発      
  2003年 クリエ用新アプリケーションCPU"Handheld Engine™"を開発 クリエ[PEG-UX50]を発売 2003年 PEG-UX50
  2003年 16倍速のDVD記録を可能にする業界最高レベルの220mW
半導体レーザーダイオードを商品化
DTモジュール  2003年 モバイル機器での地上デジタル1セグメント放送受信を可能にする小型デジタルチューナーモジュールを開発
1080i 対応HD CCD 2004年 アスペクト比16:9の1080iハイビジョン撮影を可能にする民生用として初の「1080i 対応HD CCD」を商品化   デジタルHDビデオカメラレコーダ[HDR−FX1]発売 2004年 HDR−FX1
1チップMPEGコーデックLSI 2004年 高画質な記録再生を実現する1チップMPEGコーデックLSI(CXD4702GB)を開発   DVDレコーダ[RDR-HX50]を発売 2004年 DVDレコーダ[RDR-HX50]
CMOSセンサー商品化 2005年 民生用初のハイビジョン対応デジタルビデオカメラ用CMOSセンサー商品化(1/3型297万画素)   デジタルハイビジョンハンディカム[HDR-HC1]発売 2005年 デジタルハイビジョンハンディカム[HDR-HC1]
1チップMPEGコーデックLSI 2005年 世界最小0.61型フルHD対応ディスプレイデバイス「SXRD」商品化   ビデオプロジェクター[VPL-VW100]を発売 2005年 ビデオプロジェクター[VPL-VW100]
1チップMPEGコーデックLSI 2005年 モバイル機器での地上デジタルテレビ1セグメント方送受信を可能にする小型デジタルチューナーモジュールを商品化  
クリアビットCMOSセンサー 2006年 高解像度化と高感度化の両立を実現する新構造“クリアビッドCMOSセンサー”商品化   DVD式デジタル“ハンディカム”2機種[DCR-DVD505/DVD405]発売 2006年 DCR-DVD505
1020万画素CCD 2006年 APSサイズ民生向けデジタルスチルカメラ用1020万画素CCD商品化   デジタル一眼レフカメラ“α100”発売 2006年 A100
CELL Broadband Engine 2006年 “Cell Broadband EngineTM”量産   “PLAYSTATOIN®3”発売 2006年   PLAYSTATION3
BrightEra 2007年 無機配向膜を採用し世界最高水準の高輝度を実現した0.79型透過型マイクロディスプレイ“BrightEra”商品化   データプロジェクター2機種[VPL-FE40/FX40]発売 2007年 VPL-FE40
Blue-Laser 2007年 2層2〜4倍速記録対応ブルーレイディスク用高出力青紫色半導体レーザ商品化   ハイビジョンブルーレイディスクレコーダー4機種[BDZ-X90/L70/T70/T50]発売 2007年 BDZ-X90
APS-C CMOS 2007年 APS-Cサイズで業界最多の有効1247万画素を実現したデジタル一眼レフカメラ向けCMOSイメージセンサー製品化   デジタル一眼レフカメラ“α700”発売 2007年 A700
SXRD 2007年 プロジェクター向けハイフレームレート対応0.61型 フルHDディスプレイデバイス “SXRD”開発   “BRAVIA”ビデオプロジェクター[VPL-VW200]発売 2007年 VPL-VW200
シリコンチューナーチップ 2007年 薄型大画面テレビ向け高感度・高画質性能シリコンチューナーチップセット製品化   液晶テレビ“BRAVIA”[XR1シリーズ/X1シリーズ等]発売 2008年 BRAVIA
レーザーカプラ 2008年 ブルーレイディスク用など、記録・再生光ディスクドライブの薄型設計とコストダウンを可能にする光集積デバイス開発  
35mmフルサイズCMOS 2008年 35mmフルサイズで有効2481万画素と高速読み出しを実現したデジタル一眼レフカメラ向けCMOSイメージセンサー開発   デジタル一眼レフカメラ“α900”発売 2008年 A900
Exmor R 2008年 従来比約2倍の感度および低ノイズで高画質を実現した裏面照射型CMOSイメージセンサー開発   デジタルハイビジョン“ハンディカム”2機種[HDR-XR520V/XR500V]発売 2008年 HDR-XR520V
携帯向けExmor 2008年 世界初 、業界最多の有効1225万画素携帯電話向けCMOSイメージセンサー“Exmor”商品化  
※表記中の「日本初」「世界初」はすべて発表当時(ソニー調べ)


Semiconductor and Component   HOMEサイトマップインフォメーション
本文の終了フッターをスキップし、ページの終了へ
Copyright 2012 Sony Corporation
ページの終了ページの先頭に戻る