ページの先頭ヘッダーをスキップし、本文へ

make.believe Special site

Japan

本文の開始
コンテンツメニューをスキップし、コンテンツの開始へ

採用情報

人事制度

社員一人ひとりが仕事に夢中になれる環境を整えること。
その仕事を通して自分らしいキャリアを自分で実現できるように手助けをしていくこと。
そうした仕組みを日々職場と一緒に考え、ソニーらしい人事制度を目指しています。

日々のコミュニケーションを促進する施策

目標設定・実績レビュー面談(年2回、春・秋)

期初に設定した目標設定に対し、半期の実績について、「アウトプット」と「アプローチ」の二つの視点で自己レビューした上で、上司と部下の間で確認の面談を行います。評価だけが目的でなく、次への課題を共有し、職務にどのように取り組んでいくか、専門性やスキルをどのように伸ばしていくかなどを話し合います。

キャリア面談(年1回、秋)

次のキャリアについて一人ひとりが自ら考えた内容を、上司と部下の間で話し合います。面談の前には、自分自身の職務経験や保有する専門性など自らのキャリアの棚卸しを行います。

社員アンケート “HRダイレクト”(年1回、春)

社員から人事に直接意見を伝え、個別の相談もできるアンケートです。職場の風土や個人の意識を的確に把握することで、一人ひとりの力が最大限に発揮される環境となるように、組織の活性化に向けた施策の検討、マネジメント力の向上、個別相談への対応に活用しています。

チューター制度

入社後1年間、若手社員一人ひとりに、先輩社員がチューターとしてマンツーマンでサポートしています。仕事以外に、会社生活やキャリアについての相談にも対応しています。

仕事を通して、個人が成長できる環境に
日々の仕事に没頭していると、組織でどんなことを成し遂げようとしているのか、自分に必要なスキルや経験は何か、といったことを見失うことがあります。時には自分の仕事を客観的に振り返ることや、考えを上司や周囲の人に話してアドバイスや意見をもらうことはとても大切です。「目標設定・実績レビュー」や「キャリア」の面談を通して日々のコミュニケーションが活発になり、一人ひとりがセルフマネジメント力を高めてほしいと考えています。
また、良い製品やサービスを作り出すこと、売り上げや利益を伸ばすことを目指す中で、ソニーで働く一人ひとりが自己実現を果たして成長していくことも、会社として大切にしたいと考えています。
個々人に着目して、社員が上司や会社とコミュニケーションをとりやすい環境になるように、制度を運営しています。
池山 一誠 人材開発部 人材開発企画GP 統括課長池山 一誠
人材開発部
人材開発企画GP
統括課長




本文の終了フッターをスキップし、ページの終了へ
Copyright 2012 Sony Corporation
ページの終了ページの先頭に戻る