2011年7月よりスタートしたソニーの3Dコンテンツ体験チャンネル「3D Experience(3Dエクスペリエンス)」では、サービス開始から6カ月でコンテンツの累計視聴回数が全世界で1000万回※1を突破しました。「3D Experience」は、映画、音楽、スポーツ、ドキュメンタリーなどの幅広い3D映像のダイジェスト版を、3D対応の液晶テレビ<ブラビア>※2、ブルーレイディスクプレーヤー※3向けに、無料でインターネット配信するサービスです。当初5カ国で開始した本サービスは、現在60の国と地域に展開を拡大しており、世界中のお客様に向けて、3Dエンタテインメントをお届けしています。
日本においては2011年8月のサービス開始以来、Sony Pictures Entertainmentから2012年に公開予定の期待の3D作品「アメイジング・スパイダーマン」、「メン・イン・ブラック3」の3Dダイジェスト映像や、「FIFAクラブワールドカップジャパン2011 」オフィシャルフィルムのトレーラー映像、「The 世界遺産3D GRAND TOUR」の15コンテンツなど、コンテンツを拡充しており、計100タイトル※4を無料でお楽しみいただけます。今後も配信する3Dコンテンツを一層充実させてまいります。