<報道資料>
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プレスリリース 目次
1998年 8月 27日

新製品

平面テレビ“WEGA”に新開発「DRC-MF」技術搭載の大型テレビ4機種と
新開発 21型“FDトリニトロン”搭載のパーソナルテレビ等 3機種の計7機種発売
− 21型から36型まで計19機種の多彩な商品構成へ −


WEGA
WEGA(べガ)“DRシリーズ”
左から ワイドテレビ『KV-32DR9』『KV-36DR9』、4:3テレビ『KV-34DR5』『KV-29DR5』

Photo
WEGA(べガ)“パーソナルテレビ” 左『KV-25SVF1』(VHS一体型ステレオ) 中『KV-21SVF1』(VHS一体型ステレオ) 右『KV-21SF1』(BS内蔵ステレオ)



 ソニーは、平面ブラウン管搭載テレビ“WEGA(べガ)”に、新開発「DRC-MF(デジタル・リアリティー・クリエーション:マルチファンクション)」技術を搭載した新高画質大型モデル“DRシリーズ”『KV-36DR9』『KV-32DR9』(36・32型ワイド)と『KV-34DR5』『KV-29DR5』(34・29型4:3)の4機種を発売します。併せて、新開発21型“FDトリニトロン”を搭載したBSチューナー内蔵テレビ『KV-21SF1』、VHS一体型テレビ『KV-21SVF1』、25型“FDトリニトロン”搭載のVHS一体型テレビ『KV-25SVF1』のパーソナルテレビ3機種を発売します。
 今回、新たに7機種を発売することで、“WEGA(べガ)”シリーズは計19機種*となります。
 また、今回発売の7機種には、画面の明るさを調整することで節電が行なえる機能を搭載しています。付属リモコンの分かりやすい位置に配置した「消費電力ボタン」によって手軽に操作できます。
 なお、“WEGA(べガ)”シリーズでは、今後発売する全機種に節電機能を搭載するとともに、待機電力等を含めたトータルな省電力化を進めてまいります。

型 名発売日価格(税別)当初月産
WEGA(べガ)“DRシリーズ”
ワイドテレビ『KV-36DR9』(2画面/モジネット内蔵)
『KV-32DR9』(2画面/モジネット内蔵)
 
10月20日
 
360,000円
300,000円
計20,000台
4:3テレビ『KV-34DR5』(M-Nコンバーター内蔵)
『KV-29DR5』(M-Nコンバーター内蔵)
10月10日290,000円
185,000円
WEGA(べガ)“パーソナルテレビ”
『KV-21SF1』 (BS内蔵ステレオ)  
『KV-25SVF1』(VHS一体型ステレオ)
『KV-21SVF1』(VHS一体型ステレオ)
 
11月10日
11月20日
11月10日
オープン計50,000台


 当社が1996年12月に“FDトリニトロン管”を搭載したテレビを発売して以来、歪みの少ない自然な映像が再現できる平面テレビ市場は急速に拡大しています。そうした中、当社は平面ブラウン管のサイズ展開の拡大を図り、平面テレビでは業界最多の商品構成で国内ビジネスを展開しています。また海外においても、欧州・アジア・米国の各地域で“WEGA”シリーズを発売しています。さらに、米国のデジタルテレビ市場へも“FDトリニトロン管”搭載のカラーテレビを1号機として本年中に発売する予定です。

「DRC-MF」搭載の新高画質テレビ“DRシリーズ”4機種発売
−ワイド36・32型、4:3 34・29型の大型4サイズで展開−


 今回発売するWEGA“DRシリーズ”4機種は、独自の平面ブラウン管“FDトリニトロン”に加え、新開発のデジタル高画質化技術「DRC-MF」を搭載。通常テレビ放送やビデオ、DVD等の映像を、垂直方向をハイビジョンに近い走査線1,050本、水平方向の映像密度2倍のリアル4倍密映像につくり換え、大画面でもきめ細かい映像をお楽しみいただけます【「DRC4倍密(標準)」モード】。さらに、静止画の文字等を表示する際の画像のチラツキを抑える走査線525本順次走査方式の「DRCプログレッシブ」モードも加え、お好みに合わせた高画質映像がお楽しみいただけます(MF:マルチファンクション機能)。両モードとも、リアルタイムで信号をつくり換えるため、動画での輪郭ボケ等がないすっきりとした映像を再現します。
 加えて、高音質再生を実現する新開発「2ウェイ+マルチアンプ」スピーカーシステムの搭載、様々な機器が接続可能な豊富なビデオ入力端子(6系統)を装備しています。
 また“DRシリーズ”は、大型高性能モデルでありながら、リモコン待機電力、年間消費電力ともに低水準を実現しています。
 『KV-36DR9』『KV-32DR9』は、大画面ワイドを生かした2画面やマルチ画面表示が可能です。小さな画面サイズでも映像が高画質で、小さな文字も鮮明に映し出す独自の高画質デバイス「MID(マルチイメージドライバー)」を搭載しています。また、番組の検索方法がより簡単になった「標準目次」対応の新しい「モジネット」(文字放送)機能を搭載。見やすく美しい文字フォントを採用し、テレビ番組を見ながら、各種情報がご覧いただけます。
 『KV-34DR5』『KV-29DR5』は、4:3の画面に通常の約1.3倍の高密度でワイド映像を再現できる高画質ワイドモード(V圧縮)機能とM-Nコンバーターを搭載。4:3画面においてもハイビジョン番組をオリジナル画角(16:9)のより高密度な映像(走査線1050本)でお楽しみいただけます。

コンパクトでスタイリッシュなデザインを採用した高画質“パーソナルテレビ”

 平面な画面を生かしたシンプルでスタイリッシュなデザインを採用すると同時に、鮮明な映像を再現する「VM回路」を搭載し、“WEGA”シリーズにふさわしい高画質を実現したパーソナルテレビ3機種も発売します。
 今回発売の3機種は、家庭用ゲーム機“プレイステーション”が高画質に楽しめるRGB入力が可能な「AVマルチ入力端子」や、様々な機器が接続できる豊富な入力端子を装備しています。
 『KV-21SF1』は、BSチューナーを内蔵したパーソナルテレビです。片側約2.5リットルのスピーカーボックスを搭載することで、低音域から高音域までクリアに再生可能です。
 『KV-21SVF1』『KV-25SVF1』は、ワンボタンによる簡単な操作で録画予約ができる“レックルポン”機能を搭載したVHSビデオ一体型ステレオテレビです。


※“WEGA(べガ)”19機種【グレー部分は既発売モデル】
ハイビジョン
(3機種)
DRシリーズ
(4機種)
SFシリーズ
ワイド(6機種)
SFシリーズ
4:3(4機種)
VHS一体型
(2機種)
36型
32型
28型
ワイド 36型
32型
4:3 34型
29型
36型
32型(2機種)
28型(3機種)
34型
29型
25型
25型
21型
21型


●“DRシリーズ”『KV-36DR9』『KV-32DR9』『KV-34DR5』『KV-29DR5』の主な特長
1. 平面ブラウン管「FDトリニトロン」搭載
フラット画面により、通常の映像表示はもちろん、多画面表示や文字情報の表示においても、画面全域で歪みのない均一な画像表示が可能です。“FDトリニトロン”は、上下・左右どの方向から見ても自然な映像を映し出します。

2. 新高画質回路「DRC-MF」(デジタル・リアリティー・クリエーション:マルチファンクション)搭載
通常のテレビ放送、ビデオ、DVDなどのNTSC映像から、垂直方向/水平方向ともに映像密度2倍のより高精細なリアル4倍密画像を創造します。垂直方向については、ハイビジョンの走査方式(1125本)に近い1050本のインターレース処理を行なうので、大画面でも走査線のほとんど見えない高精細映像を再現します【「DRC4倍密(標準)」モード】。加えて、静止画の文字や細かい横縞映像でのちらつきを抑える走査線525本の順次走査方式の、「DRCプログレッシブ」モードも搭載しています。お好みに合わせて、「DRC4倍密(標準)」・「DRCプログレッシブ」の画質を切り替えることができます(マルチファンクション機能)。
「DRC-MF」では、NTSC信号からリアルタイム信号処理を行って信号自体の作りかえを行なうため、動画部分の輪郭のブレやボケがない自然で美しい映像を再現します。

3. 小さい画面も高画質で見やすい「2画面」「チャンネンルインデックス」機能(KV-36/32DR9のみ)
分割画面を高画質表示する独自技術「MID(マルチイメージドライバー)」により、分割画面の小さな画面も高画質で鮮明に映し出すことが可能です。さらに2画面の左右の大きさをスムーズに変化させたり(「フレキシブル2画面」機能)、「1+12」分割画面で周囲の12画面から選択したチャンネルを中央の画面にズームアップして確認する(「ピックアップインデックス」機能)などの楽しい画面の使い方が可能です。

4. 番組選局が簡単で文字が綺麗な「標準目次」対応の新「モジネット」機能(KV-36/32DR9のみ)
「モジネット」(文字放送)をさらに使いやすくすることを目的に、文字放送普及推進協議会が、1998年3月に新しい運用基準を制定し、すでに一部放送局で放送が開始されています。それにより文字放送局はニュース/スポーツ/天気/産業・経済/趣味・娯楽などの統一したカテゴリー分類にしたがった「標準目次」番組を送出するようになりました。ユーザーは、どの放送局の「モジネット」番組でも同じ操作性で簡単に選局が可能になり、番組番号を意識せず素早く番組検索を行なえます。今回ソニーでは、高品位グラフィック/フォントを採用した独自の「モジネット」デバイスを開発し、テレビ番組を視聴しながら、「モジネット」の各種最新情報を見やすく美しい画面でお楽しみいただけるようにしました。

5. ハイビジョン放送をオリジナルの16:9画角で高画質に映し出す「高画質ワイドモード(V圧縮)」「M-Nコンバーター」搭載(KV-34/29DR5のみ)
4:3テレビでも、リモコンのBS9チャンネルのボタンを押すだけで、ハイビジョン放送(M-Nコンバーターによりダウンコンバートした映像)をオリジナルの16:9画角で高画質にお楽しみいただけます。「M-Nコンバーター」によりダウンコンバートした映像をDRCで高画質化し、「高画質ワイドモード(V圧縮)」機能により映像表示部分だけ(16:9)に走査線を集めることで、走査線が気にならないより高密度な映像が再現できます(走査線1050本/DRC4倍密モード時)。

6. 透明感のあるきめ細かい音を自然なサウンドポジションで楽しめる新開発「2ウェイ+マルチアンプ」スピーカーシステム搭載
前面キャビネットに直付けした「BOX型フルレンジスピーカー」と「大口径12cmスピーカー採用の4.5リットルウーファーBOX」の2ウェイシステムを左右に搭載し、音抜けの良さと厚みのある低音部を実現。また、両スピーカーシステムそれぞれに音吸収材を使用することで、音逃げやスピーカー同士の干渉を軽減し、自然なサウンドポジションを提供します。さらに、フルレンジとウーファー用に別々のアンプを使用し、左右システムの電源ラインを分けることで、より透明感のあるきめ細かい音の再生を可能にしています。

7. 将来も安心のビデオ入力6系統、コンポーネントビデオ入力2系統装備
ビデオ、ビデオカメラ、ゲーム、デジタルCSチューナー、DVDプレーヤー等を接続できるビデオ入力6系統を装備(外部チューナー入力含む)。さらにDVDプレーヤー等のデジタル高画質メディアをより高画質にお楽しみいただけるコンポーネントビデオ入力端子を2系統搭載(ビデオ4/5入力と切り換えて使用)。

8. 低水準を実現した節電性能
高機能モデルでありながら待機電力0.4Wを実現。さらに、リモコンの分かりやすい位置に、節電用の(「消費電力」ボタン)を配置し、画面の明るさを調整することで最大約20Wの節電が簡単に行なえます。また、選択した時間の経過(30/60/90分)で自動的に電源を切る「オフタイマー」機能や放送終了後約10分経過すると自動的に電源が切れる「オートシャットオフ」機能を搭載しています。

9. キーが見やすく、より簡単操作を実現した新型リモコン採用
多機能テレビでは非常に多くなるリモコンキーの中でも、使用頻度の高いキーのみを分かりやすく配置し、キー数を削減(当社従来比約30%削減)しました。リモコンの蓋をなくし、見て確認しなくても操作しやすくしたことで、これまで以上に簡単な操作性を実現しました。また、チャンネルキーには蓄光材を採用し、暗いところでの操作にも配慮しました。

10. 深みのある光沢感を実現する「高品位パール塗装」採用
前面パネルの塗装に、高級塗装に用いられる偏向パールを採用。光の当たり方や見る角度により、シルバーからゴールドに微妙に変化するなど、深みのある光沢感を演出します。周囲の明るさに合わせて前面パネルの光沢感も軽減されるため、一般のご家庭で視聴する際にも画面枠の明るさが気になりません。

●主な仕様
【DHC-MD777】
『KV-36DR9』『KV-32DR9』『KV-34DR5』『KV-29DR5』
受信方式NTSC方式
ブラウン管FDトリニトロン
102度偏向36型
FDトリニトロン
102度偏向32型
FDトリニトロン
105度偏向34型
FDトリニトロン
104度偏向29型
受信チャンネルVHF:1〜12ch UHF:13〜62ch CATV:C13〜C35 BS:1,3,5,7,9,11,13,15
映像部地上波ダブルチューナー、BSチューナー、
文字多重デコーダー、
ディテールエクストラクター
(新三次元Y/C分離回路)
地上波チューナー、BSチューナー、
M-Nコンバーター、
ディテールエクストラクター
(新三次元Y/C分離回路)
音声部音声多重回路
音声実用最大出力(EIAJ準拠): フルレンジスピーカー 7W×2(1kHz,10%,8Ω)
               ウーファー 7W×2(100Hz,10%,8Ω)
入出力端子
(TV部)
・ビデオ入力5系統5端子(S映像入力3系統3端子)
・ 外部チューナー入力1系統1端子(S映像入力1系統1端子)
・ コンポーネントビデオ入力2系統2端子(但しビデオ4/5入力と−切換え)
・BS/ビデオ出力1系統1端子
入出力端子
(BS部)
BSデコーダー入力、(BS/ビデオ出力)、MUSE入力1系統(34/29DR5のみ)、
AFC入力(36/32DR9のみ)、検波出力、ビットストリーム出力
定格消費
(スタンバイ時)
209W
(0. 4W)
* 文字メモリー切時
・文字メモリー入時
:11.3W
189W
(0. 4W)
* 文字メモリー切時
・文字メモリー入時
:11.3W
209W
(0.4W)
179W
(0.4W)
年間消費
電力量
265kW・h/年240kW・h/年265kW・h/年227kW・h/年
質量約87.8kg約68.1kg約82.9kg約53.6kg
外形寸法
〔mm〕
958×613×592
(幅×高さ×奥行き)
874×563×572
(幅×高さ×奥行き)
871×667×576
(幅×高さ×奥行き)
746×569×526
(幅×高さ×奥行き)
付属品多機能リモコン「RM-J224」多機能リモコン「RM-J225」
別売専用
スタンド
「SU-F300P」
(税別価格35,000円)
「SU-F200P」
(税別価格26,000円)


●『KV-21SF1』『KV-21SVF1』『KV-25SVF1』の主な特長
1. 平面ブラウン管「FDトリニトロン」管搭載
フラット画面により、画面全域で歪みの少ない自然な映像を実現。さらに、映像を鮮明にする高画質回路「VM回路」を搭載することで、よりフォーカス感の高い高画質な映像再現が可能です。

2. インテリア性を重視したコンパクトスタイリッシュデザイン
平面を生かしたシンプルですっきりしたパネル調デザインに、質感の高いメタリック塗装を施しました。操作ボタンも高級感のあるアルミコーティングを行ないました。お手持ちのセットステレオ等オーディオとの組み合わせにもマッチします。

3. BSチューナー内蔵(KV-21SF1のみ)
BS共聴アンテナの普及により、手軽にBS放送を視聴できる環境になりつつあります。個室でもアンテナケーブルをつなぐだけでBS放送をパーソナルにお楽しみいただけます。

4. スピーカーボックス搭載 (KV-21SF1のみ)
片側約2.5リットルのスピーカーボックスを搭載することにより、低音域から高音域までクリアに再生します。音声が前方に出てくるので大変聞きやすくなっています。

5. ロータリー速攻予約録画“レックルポン”機能搭載(KV-25SVF1、KV-21SVF1のみ)
本体前面に装備するロータリーボタを押すことによって表示される分かりやすい予約画面で、ボタンを「回す」ことによって各種録画内容の項目が選択でき、ボタンを「押す」ことによって内容の決定が行えます。ワンボタンによる簡単な操作性を実現しています。

6. 豊富な接続端子
家庭用ゲーム機“プレイステーション”がRGBの高画質で楽しめるAVマルチ入力を前面に1、入力装備。その他、『KV-25SVF1』『KV-21SVF1』は、ビデオ入力×2、Sビデオ×2、『KV-21SF1』はビデオ入力×3、Sビデオ入力×2、モニター出力×1を装備しています。

7. 節電機能
リモコンの分かりやすい位置に、節電用の(「消費電力」ボタン)を配置し、画面の明るさを調整することで最大約20Wの節電が簡単に行なえます。また、選択した時間の経過(30/60/90分)で自動的に電源を切る「オフタイマー」機能や放送終了後約10分経過すると自動的に電源が切れる「オートシャットオフ」機能を搭載しています。

8. デザイン性と操作性を向上させた新型リモコン
リモコンの色もテレビ本体に合わせて明るい色調を採用。使用頻度の高いキーのみを分かりやすく配置。チャンネルキーには蓄光材を採用し、暗いところでの操作に配慮しました。

●『KV-25SVF1』『KV-21SVF1』の主な仕様
『KV-25SVF1』『KV-21SVF1』
テレビ部ビデオ部
受信方式:NTSC録画方式:回転2ヘッドヘリカルスキャンFM方式VHS規格
ブラウン管:21型FDトリニトロン90度偏向
      25型FDトリニトロン104度偏向
ハイファイ録音方式:回転2ヘッド
         ハイファイステレオ方式VHS規格
受信チャンネル:VHF 1〜12ch/UHF 13〜62ch
        CATV C13〜C35
テープ速度:標準33.35mm/秒 3倍11.11mm/秒
映像部VM回路
音声部音声多重回路、音声出力 3W+3W
入出力端子ビデオ入力2系統2端子 (前面1入力端子)
S映像入力2系統2端子 (前面1入力端子)
AVマルチ入力1系統1端子 (前面1入力端子)
定格消費電力154W(スタンバイ時:1.4W)110W(スタンバイ時:1.4W)
年間消費電力量193kW・h/年126kW・h/年
重量約39.0kg約27.9kg
外形寸法(mm)575×568×470
(幅×高さ×奥行き)
489×500×485
(幅×高さ×奥行き)
付属品多機能リモコン『RM-J227』
別売スタンド『SU-25F』
(税別価格12,000円)
『SU-21V』
(税別価格8,000円)
別売RGBケーブルマルチAVケーブル『VMC-AVM250』(税別価格 3,000円)

●『KV-21SF1』の主な仕様
『KV-21SF1』
受信方式NTSC
ブラウン管21型FDトリニトロン 90度偏向
受信チャンネルVHF:1〜12ch/UHF:13〜62ch、CATV:C13〜C35
BS:1,3,5,7,9,11,13,15
入出力端子(BS部)デコーダー入力、AFC入力、BS出力、検波出力、ビットストリーム出力
音声部音声多重回路、音声出力 3W+3W
入出力端子
(TV部)
ビデオ入力3系統3端子 (前面1入力端子)
S映像入力2系統2端子 (前面1入力端子)
AVマルチ入力1系統1端子 (前面1入力端子)
モニター出力1系統1端子
映像部BSチューナー、VM回路
定格消費電力106W(スタンバイ時:0.5W)
年間消費電力量125kW・h/年
重量約27.5kg
外形寸法(mm)544×444×482(幅×高さ×奥行き)
付属品多機能リモコン『RM-J229』
別売スタンド 『SU-21V』(税別価格 8,000円)
別売RGBケーブルマルチAVケーブル『VMC-AVM250』(税別価格 3,000円)
問い合わせ先