| 1992年: |
MDウォークマン「MZ-1」と「MZ-2P」、パーソナルMDシステム「ZS-M1」、FM/AM
チューナー内蔵カーMDプレーヤー「MDX-U1」の4機種を初めて発売。
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| 1997年: |
MDウォークマン、1997年に国内累計セールス100万台を突破。 |
| 2000年: |
従来の"ATRAC"の約2倍の圧縮効率を持つ"ATRAC3"を採用し、80分のMDディスクで最長320分のステレオ録音を可能にする"MDLP"規格をMDウォークマン「MZ-R900」に導入。
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| 2001年: |
MD(メディア)、市場全体で累計10億枚を突破。(ソニー調べ)
パソコンからUSB経由で著作権保護された音楽データを高速転送できる"Net MD"規格を導入。MDウォークマン「MZ-N1」、MDデスクトップオーディオシステム「LAM-Z1」コンパクトコンポーネントシステム「CMT-C7NT」、ミニディスクデッキ「MDS-NT1」の4機種が"Net MD"対応一号機として発売。 |