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Japan

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CSR・環境・社会貢献


ユニセフとソニーが共同で実施している「子どもデジタル写真プロジェクト "EYE SEE"」。さまざまな国の子どもたちが、ソニーの提供するデジタルカメラ"Cyber-shot"(サイバーショット)を使い、撮影を通じて自分のまわりを見つめ、記録し、そして発信することの可能性や重要性について学ぶワークショップです。
子どもたちに学んでもらえるのは、撮影技術だけではありません。カメラを通して、社会を見つめる目を手に入れることができます。撮影者や被写体の思い、そして自然からのメッセージを世界中の人々に伝えられるのが、写真表現なのです。


 EYE SEE TOHOKU写真展開催(下記リンク先はすべて外部サイト)
東京 ユニセフハウス(東京都港区) 3/6(火)-4/6(金)
福島 イオン相馬店(福島県相馬市) 3/10(土)-3/25(日)
はまなす館(福島県相馬市) 3/26(月)-4/8(日)
宮城 イオンモール石巻(宮城県石巻市) 3/15(木)-4/1(日)
岩手 シーサイドタウン マスト
(岩手県大槌町)
3/16(金)-3/31(土)

撮影から展示まで ワークショップの流れ

"EYE SEE"は、子どもたちがカメラに出会い、身のまわりを撮影することで、新たな発見や気付きを得るプログラムです。最終日に行われる展示や各地での写真展を通して、ほかの地域で暮らす人々にも子どもたちの表現する世界を伝えています。
初めて手にするデジタルカメラに興奮する子どもたち

撮影テーマを話し合い、カメラの使い方を学びます


カメラを持ち、フィールドに出ていよいよ撮影開始

写真撮影と同時に、被写体となってくれた方に取材


撮影した写真を見せ合い、仲間と意見交換をします

各地の写真展で、子どもたちの見た世界を伝えます




ワークショップリスト

東日本大震災を受け、日本でも東北の子どもたちがワークショップに参加しました




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