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CSRレポート

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ソニー CSRレポート(HTML)

  • 平井一夫 代表執行役 社長 兼 CEO

マネジメントメッセージ

ソニーは、世界の人々の好奇心を刺激し感動をもたらす会社であり続けたいと考えています。テクノロジー・サービス・コンテンツへの飽くなき情熱で、ソニーだからできる新たな「感動」を創ります。…more

ソニーのCSRの考え方

ソニーのCSR(企業の社会的責任)活動は、健全な事業活動の遂行とお客様に感動をもたらす製品、サービス、コンテンツを実現するイノベーションの実行というCSRフィロソフィーを体現するものです…more


Annual Report 2013 Business and CSR review


グリーン電力証書などを通じた2012年度の温室ガス削減貢献量について。(50ページ 18行目)
グリーン電力証書を通じた温室効果ガス削減貢献量から算出した約6万5,000トンに、自家発電分(ソーラーパネル等)2,000トンを加え合計約6万7,000トンに更新しました。(2013年9月2日)



冊子版「アニュアルレポート2013 Business and CSR Review」の送付をご希望の方は、以下よりお申し込みください。


CSRレポートについて

 ソニーは、1994年に初めて環境報告書を発行し、2003年からは企業の社会的責任にかかわる情報を充実させるとともに、タイトルを「CSRレポート」と改めました。

 CSR情報と財務情報を統合した企業情報開示への、ステークホルダの関心が高まっています。そうした背景をふまえ、2012年より、ソニーは従来のアニュアルレポートとCSRレポートそれぞれに記載されていた情報を一冊にまとめた、新しいアニュアルレポート(one report)を発行しました。ソニーの様々なCSR活動のうち、ソニーの事業活動と直接関連するもの、またステークホルダーの皆様からの関心が特に高い内容をアニュアルレポート内CSRハイライトでご紹介します。ソニーのCSR活動の詳細については、この「CSRレポート」ウェブサイトにてご覧いただけます。

報告の対象範囲と構成について


  • 本ウェブサイトは、原則的に全世界で事業を行うソニーグループ(連結ベース)を対象として、2012年度(2012年4月1日から2013年3月31日)を中心にCSR活動を報告するものです。ただし、組織体制などに関する重要な報告については、2013年7月末日までの情報を含んでいます。
     文中では、「ソニー」はソニーグループを指し、ソニー株式会社と区別しています。ソニーグループとは、ソニー株式会社および、ソニー株式会社の出資比率が50%を超える連結対象会社を指します。
  • 事業・財務の概況については「投資家情報」のサイトで、CSR活動については本ウェブサイトで情報を開示しています。
  • 本レポートは、2011年3月にグローバル・レポーティング・イニシアティブにより発行された「サステナビリティ・レポーティング・ガイドライン第3.1版」環境省発行の「環境報告ガイドライン(2007年度版)」を参照しています。「サステナビリティ・レポーティング・ガイドライン第3.1版」との対照表については、以下をご参照ください。
  • 報告原則として重要性に対する考え方:
    報告内容は、1.自社事業への影響度と、2.ステークホルダーによる評価の2軸(マテリアリティ・マトリックス)により重要性を特定し意思決定をしています。それぞれのリスクや機会は、2軸に対して配置され、より右で、より高い場所に位置する案件がよりプライオリティが高いと考えています。
  • 環境データについては、第三者検証を受けています。詳しくは以下をご参照ください。



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