ページの先頭ヘッダーをスキップし、本文へ

make.believe Special site

Japan

本文の開始
コンテンツメニューをスキップし、コンテンツの開始へ

技術情報

技術を生かした社会貢献

 ソニーは、時代や社会のニーズに得意分野で貢献していきたいという創業以来の考え方を受け継ぎ、次世代を担う子どもたちの豊かな創造性を育む活動を中心に、ソニーの技術や製品を生かし、社会貢献活動に取り組んでいる。
ソニーの社会貢献活動

科学への興味・関心を高めてもらうためのサイエンス・ミュージアムの運営

●ソニー・エクスプローラサイエンス(日本・中国)
ソニー・エクスプローラサイエンス(日本・中国) 科学の原理・原則、デジタル技術の進化や面白さを実際に見て、触れて、楽しみながら体験できるサイエンス・ミュージアム。
http://www.sonyexplorascience.jp


●ソニー・ワンダーテクノロジーラボ(アメリカ)
ソニー・ワンダーテクノロジーラボ(アメリカ) 教育、エンタテインメント、技術が融合した音楽、映画、テレビゲームやデジタル技術の展示をご覧いただけるインタラクティブなミュージアム。

http://wondertechlab.sony.com/

『ソニー・サイエンスプログラム』子ども向け科学ワークショップの開催

  • ペットボトルと牛乳パックでつくるヘッドホン
    ペットボトルと牛乳パックでつくるヘッドホン

ソニー・サイエンスプログラム

 2009年、社会貢献活動50周年を記念し、これまでの科学教育活動の集大成として、子ども向けワークショップ「ソニー・サイエンスプログラム」を開始。  社員からの公募により選ばれた新規コンテンツも加わり、考案した社員自らが講師となって、学ぶ喜びや楽しさを体験するワークショップを各地で行っている。

http://www.sony.co.jp/ssp/


公益財団法人 ソニー教育財団

  • 公益財団法人 ソニー教育財団

 子どもたちが科学を通じて好奇心や創造力を伸ばし、勇気を持って新しいことに挑戦できる人に育つことを目指して、ソニー教育財団はさまざまな取り組みを行っている。

  • ソニー子ども科学教育プログラム

 核となる活動の一つ「ソニー子ども科学教育プログラム」は、1959年に「ソニー小学校理科教育振興資金」として始まって以来、継続して行っている科学教育の新興を目的とした教育助成事業。小・中学校を対象に、「科学が好きな子どもを育てる」教育の計画と実践に関する論文を募集し、優れた取り組みを表彰して教育助成金を贈る。これまでに延べ10,000校を超える論文応募があり、約5,000校が受賞している。

 また、豊かな人間性を培うために、幼児期に「科学する心」を育てることが大切と考え、3〜5歳児の教育活動を支援する「ソニー幼児教育支援プログラム」を2002年から行っている。全国の幼稚園・保育所の先生方を支援するほか、優れた取り組みの事例をホームページなどで紹介し、活動を広めていくことをめざしている。

 また、全国の小・中学校の先生方(約1,900人)の自主的な研究組織である「ソニー科学教育研究会(SSTA)」の研究・研修活動を支援している。さらに2005年度からは、直接子どもたちを対象とした「科学の泉‐子ども夢教室」、2007年度からは「ソニーものづくり教室」と海外の教育組織との交流を行っている。

http://www.sony-ef.or.jp/





本文の終了フッターをスキップし、ページの終了へ
Copyright 2012 Sony Corporation
ページの終了ページの先頭に戻る