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Sony’s Brand Ambassadors

ソニーは、2008年2月にプロゴルファーの上田桃子と、2008年4月にはクラシックピアニスト ラン・ランおよびプロテニスプレーヤー錦織圭と、それぞれ3年間のスポンサー契約(所属契約)を締結しました。ソニーのブランドイメージをリアルな「人間」の姿を通じて表現していく、そういったブランドアンバサダーとしてソニーの想いを委ねられた3名をご紹介します。

Emotion2

ソニーは、世界中をもっと愉しく、もっとわくわくさせたいと願っています。そして今までその想いを商品や企業姿勢そのものに込めて来ました。このソニーのEmotionを、もっといろいろな形で伝えたい、そう考え、新たなチャレンジとして、ソニーと同じEmotionを持つ3人をソニーのブランドアンバサダーとして、ソニーの想いを委ねることにしました。

ソニーのブランドアンバサダー3人は、持っている個性も、活躍するフィールドも異なっています。しかし、ともに、世界を驚かせるような、活気がほとばしるようなEmotionを持っています。そしてそのEmotionで「世界を舞台に」「既存を打ち破り新たな可能性にかけ」「夢の実現に向けて挑戦」し続けています。

彼らが私たちに見せてくれる、人間の持つEmotionの限りない可能性。
それはソニーが大事に思い続け、そして喜びとしているEmotionそのものです。
私たちは、アンバサダーの活躍を通じて、ソニーのEmotionをより多くの人に伝えたいと考えています。

彼らは、試合や公演で、世界中で挑戦し続けています。
ソニーを「体現」する彼らを、ぜひ一緒に応援しましょう。

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