Feature Design

Sense of Quartz

[ 2013.5.1 up ]

Sense of Quartz
  • 見るものを圧倒する美しい映像や、その場にいるかのような臨場感を、ひたむきに追求してきたソニーの〈ブラビア〉とホームオーディオ機器。その体験の素晴らしさを、もっとお客様に伝えるにはどうすればいいか。この本質的な課題を改めて見つめ直し、デザイナー達がたどり着いたコンセプト「Sense of Quartz」とは何なのか。そのすべてが語られます。

WALKMAN® NWD-W270 series

[ 2013.3.26 up ]

WALKMAN® NWD-W270 series
  • 1979年の誕生以来、好きな音楽をいつでも、どこでも、気軽に楽しませてくれる“ウォークマン”。その進化は、ついに水中での音楽体験へとたどり着きました。これからはジョギングするときはもちろん、泳ぐときさえも、好きな音楽と一緒に楽しめます。またひとつ自由になった“ウォークマン”Wシリーズが、新しい音楽体験の扉を開きます。

Xperia™ Z/Xperia™ Tablet Z

[ 2013.2.27 up ]

Xperia™ Z/Xperia™ Tablet Z
  • 斬新なデザインを世の中に提案しつづけてきたXperia™から、新たなスマートフォンXperia™ ZとXperia™ Tablet Zが誕生した。その造形は、まるで一枚の美しい板。そこに映し出されたのは、もっと自由な未来のカタチ。Xperia™新章が、その幕を開ける。

Feature Design VAIO ® Tap 20

[ 2012.12.27 up ]

Xperia™ T/TX/V/J
  • 初代Xperia™ arcのデザインを継承し、ソニーから新たなスマートフォンXperia™ T/TX/V/VC/Jシリーズが登場しました。
    なぜ今、再びアークフォルムなのか。さらにシンプルに研ぎ澄まされた造形と洗練されたインターフェース。継承と進化の先に浮かび上がったのは、ソニーが見据えた未来のスマートフォンの姿でした。

Feature Design VAIO ® Tap 20

[ 2012.12.3 up ]

Feature Design VAIO ® Tap 20
  • マルチタッチという新しい機能が加わったWindows® 8。その発表をきっかけに、ソニーが新たに開発したVAIO®は、パーソナルコンピューター(PC)=個人のものという今までの概念を覆し、家族みんなで楽しめるPCでした。コミュニケーションのきっかけをつくるものとして、これからのPCの在り方を再定義したVAIO® Tap 20。新しいホームPCのカタチがここにあります。

Feature Design DSC-RX1/SLT-A99V/NEX-VG900

[ 2012.11.20 up ]

Feature Design DSC-RX1/SLT-A99V/NEX-VG900
  • CMOSイメージセンサーを自社開発・生産しているからできる、カメラづくりがあります。DSC-RX1、SLT-A99V、NEX-VG900。レンズマウント部に輝くアンバーのリングは、35mmフルサイズのCMOSイメージセンサーを搭載している証です。それはソニーの技術力と同時に、ソニーデザインの幅広さも、人々の目に印象づけてくれます。

Feature Design MDR-1

[ 2012.9.3 up ]

Feature Design MDR-1
  • ソニーのヘッドバンド型タイプのヘッドホンに、新しい"顔"の登場です。MDR-1シリーズ。スタンダードモデルのMDR-1Rに、ノイズキャンセリング機能を持つMDR-1RNC、Bluetooth対応のMDR-1RBTを加えた3モデル。その誕生の背景には、「1」を冠するに値する、ヘッドホン開発の先駆者・ソニーのプライドとデザイナーたちの熱意があります。

Feature Design CineAlta Camera F65

[ 2012.5.11 up ]

Feature Design CineAlta Camera F65
  • 映像制作・再生機器の分野で話題となっている、4K。ソニーでは、4K時代の到来を先見し、撮影から編集、視聴まで、トータルな環境づくりを進めています。特にいま、映像制作のプロの注目を集めているのが、F65。4Kコンテンツを創り出す、CineAltaカメラの最高峰です。

Feature Design "Cyber-shot" DSC-TX55/TX300V

[ 2012.315 up ]

Feature Design "Cyber-shot" DSC-TX55/TX300V
  • 「先進機能をコンパクトボディに凝縮する」「スタイリッシュスリムなデザイン」という2つのコンセプトをもとに今までにないカメラの形を提案し続けてきた“サイバーショット”Tシリーズ。その進化がたどりついたのは、「究極のカメラレスとは何か」という問いに対する革新的なデザインでした。これからのTシリーズの新しい顔となる2つのカメラ、その誕生までの軌跡をご紹介します。

Feature Design RDP-X Series

[ 2012.3.9 up ]

Feature Design RDP-X Series
  • ソニーのドックスピーカー「Xシリーズ」が、さらに洗練されました。デザインを担 当したのは、ロンドン郊外にあるソニーデザインセンター・ヨーロッパ。その端正で落ち着いた佇まいが、世界各地で好評を博しつつあります。ソニーデザインの普遍性を示す、新しい好例です。

Feature Design Sony Head Mounted Display “Personal 3D Viewer” HMZ-T1

[ 2012.1.11 up ]

Feature Design Sony Head Mounted Display HMZ-T1
  • 2011年のCES(Consumer Electronics Show)で発表されるや、長蛇の列ができるほどの反響を呼んだ、ソニーのヘッドマウントディスプレイ。その開発から商品化までを手がけたのは、デザインR&Dのメンバーたちです。彼らの努力から、未来のソニーはつくられます。

Feature Design Sony PlayStation®Vita

[ 2011.12.17 up ]

Feature Design Sony PlayStation®Vita
  • ゲームが好き。“プレイステーション”が好き。そんなユーザーの期待に応え、新たに登場したのがPlayStation®Vita、略称PS Vitaです。これは進化というより革新。デザイナーたちの意気込みも違います。彼らが夢見た“プレイステーション”の次世代を、ご一緒に。

Feature Design Sony User Interface -Sound and Light

[ 2011.12.13 up ]

Feature Design Sony User Interface -Sound and Light
  • 操作のたびに、プロダクトから返ってくる音や光のレスポンス。ソニーでは、それらをUIの要素と考え、重要なデザインテーマと考えてきました。すべてはユーザーエクスペリエンスのため。音と光の表現にこだわる、デザイナーたちの取り組みを紹介します。

Feature Design Sony NEX-7

[ 2011.11.9 up ]

Feature Design Sony NEX-7
  • “一眼レフユーザーが本当に望むもの”を追求して生まれたNEX-7。Eマウントシリーズならではの小ささや無駄を削ぎ落とした“円筒と板”のフォルムに加え、さらに充実した機能と新しい操作性を実現しています。いくつもの壁にぶつかりながら、極限まで研ぎ澄まされた形へとたどりつきました。

Feature Design Sony α77/α65

[ 2011.10.11 up ]

Feature Design Sony α77/α65
  • 機能だけでなく、デザインでも、これからのデジタル一眼レフカメラのあり方に一石を投じた、“α”Aマウント。新しいフォルムを生み出したデザイナーの意思と言葉に触れることは、“α”ブランドの未来を知ることです。

Feature Design Sony Tablet

[ 2011.9.15 up ]

Feature Design Sony Tablet
  • これまでのアイコンを振り切った意匠、ユーザーのインサイトに直結した操作性。ソニーのタブレット端末、満を持しての登場です。その背景には、タブレット端末の価値観を見つめ直した、多くのデザイナーのこだわりがありました。

Feature Design NXCAM NEX-FS100

[ 2011.7.13 up ]

Feature Design NXCAM NEX-FS100
  • Eマウントシステムと大型撮像素子を採用した業務用カムコーダー、NEX-FS100。これまでの“ハンディカム”スタイルに親しんだ目に、そのデザインはあまりに斬新です。その意匠の真意はどこにあるか。答えは、ユーザーと向き合ったデザインプロセスにありました。

Feature Design Digital Wireless Microphone

[ 2011.5.27 up ]

Feature Design Digital Wireless Microphone
  • 放送や音響の世界で“名機”と呼ばれるプロダクトを世に送り出してきたソニー。その最新の成果がデジタルワイヤレスマイクロホンです。市場に登場してすぐに国民的歌謡番組に採用され、また著名なアーティストがマイマイクとして愛用しはじめています。ソニーのプロオーディオへの取り組み、その新しい一歩です。

Feature Design TV Remote Control for Kids RM-KZ1

[ 2011.4.26 up ]

Feature Design Bloggie Touch MHS-TS20K
  • 子ども専用のテレビリモコンを作ってほしい。そんな声から、かわいい“キッズリモコン”が誕生しました。そこで活きたのは、これまでリモートコマンダー開発で培ってきたノウハウ、そしてユーザーを深く見つめる目。テレビリモコンの可能性の扉を、ソニーのデザイナーたちが開きます。

Feature Design Bloggie Touch MHS-TS20K

[ 2011.3.29 up ]

Feature Design Bloggie Touch MHS-TS20K
  • 北米で話題のMP4カメラ、“Bloggie Touch”。上質な質感と、縦/横両方の動画撮影が可能で、右左どちらの手で持っても使えるユニバーサルなデザインが人気を集めています。日米のデザイナーたちの意欲と情熱を込め、単なるモノを超えた楽しさや感動の、新しいストーリーのはじまりです。

Feature Design Sony Internet TV powered by Google TV

[ 2011.3.1 up ]

Feature Design Sony Internet TV powered by Google TV
  • 2010年に北米で発売された“Sony Internet TV powered by Google TV”。テレビとネットワークを融合した新しいユーザーエクスペリエンスを提供すると同時に、デザインの完成度と使いやすさでも高い評価を得ています。「テレビとネットワークの融合により、テレビは進化し続けることができる。その可能性にチャレンジする最初の一台でありたい」。そう語るデザイナーたちが生んだ、新しいテレビのあり方です。

Feature Design Intelligent Presence Sensor

[ 2011.2.3 up ]

Feature Design Intelligent Presence Sensor
  • 「インテリジェント人感センサー」を搭載した « ブラビア » 。視聴者の顔を検知して、さまざまな反応を返します。その様子は、これまでのテレビになかったヒューマンライクなもの。多機能化するテレビが次に向かうべき行先を、ソニーのデザイナーたちが指し示します。

Feature Design Z/ZX/EX Monitor Series

[ 2010.12.14 up ]

Feature Design Z/ZX/EX Monitor Series
  • ソニーヘッドホンといえば、Zシリーズや、プロの現場では定番のMDR-CD900STなど、原音再生を徹底的に追及した、緻密なモニターサウンドをまず思い浮かべるでしょう。そんなソニー伝統のシリーズが、次のステージへと大幅な進化を遂げました。音作りのプロが認めるハイクォリティなサウンドが、モノフォルムのプロダクトデザインから響きはじめます。

Feature Design “nav-u” NV-U35

[ 2010.11.16 up ]

Feature Design “nav-u” NV-U35
  • クルマはもちろん、徒歩、さらには自転車までサポートするポータブルナビゲーションシステム。それがNV-U35です。従来の“nav-u”(ナブ・ユー)の世界観と新しい製品コンセプトを、ごく自然に融合させたデザインの工夫。そのポイントをご紹介します。

Feature Design TDG-BR100/BR50

[ 2010.10.22 up ]

Feature Design TDG-BR100/BR50
  • 2010年は、「3Dテレビ元年」。ソニーは3Dテレビと合わせて、3DメガネTDG-BR100/BR50を開発しました。大人から子供まで、しっかりカバーするフィッティング性。3D視聴に最適化されたスタイリング。ソニーがつくると、メガネもこうなります。

Feature Design Cycle Energy CP-AL/CP-AH

[ 2010.10.4 up ]

Feature Design Cycle Energy CP-AL/CP-AH
  • 充電池をモバイル機器の予備電源として使用する。そんな二次電池の活用法の先駆けとなったCP-3H2Kが、CP-ALとして生まれ変わりました。モジュールコンセプトの採用と認証機能の搭載により、携行性と汎用性がアップ。「繰り返し使う」ライフスタイルの普及を目指した、デザイナーたちの姿勢と工夫の、新しい象徴です。

Feature Design SOUND MUG RDP-NWV500 / SRS-V500IP

[ 2010.9.15 up ]

Feature Design
  • マグを思わせる形状から、驚くほどエネルギー感と立体感のあるサウンドがあふれ出る。“サウンドマグ”は、ホームオーディオとカーオーディオの垣根を超える、ニューコンセプトのプロダクトです。次世代のパーソナルエンターテインメントのあり方を、ここに予感することができます。

Feature Design NAS-V7M/V5

[ 2010.9.3 up ]

Feature Design
  • 従来の価値観からは、オーディオ機器と思えないスタイル。自由な置き方を可能にした、造形と質感。インテリアコンシャスという発想が、マイクロコンポのデザインを変えました。360度、どこから見てもソニーらしさが伝わる、そのデザインの舞台裏を覗きます。

Feature Design PIIQ & Jienne

[ 2010.8.25 up ]

Feature Design
  • 機能からスタイルへと発想を転換したとき、モノづくりはどう変わるか。ヘッドホンに、その最先端を見ることができます。“PIIQ”(ピーク)と“Jienne”(ジェンヌ)。ユーザーがほしいと思うものをすくい取り、エッセンスを凝縮させる。これもソニーデザインのなせる技です。

Feature Design αNEX-5/NEX-3

[ 2010.7.30 up ]

Feature Design
  • カメラの本質を鮮やかな切り口で表現した、NEX-5とNEX-3。手に取ると、心地よいグリップ感と優れた質感、フレンドリーな操作性に、きっとうなずくことでしょう。自分たちの理想のカメラを追い求めた、デザイナーたちの創意と熱意の結晶です。

Feature Design make.believe

[ 2010.7.23 up ]

Feature Design
  • IFA 2009、2010 International CES。ふたつの国際的な展示会を通じて、ソニーはグループとして初となる統一ブランドメッセージと、2D/3Dのモーションロゴを発表しました。そのロゴに命を与え、動かしているのは、インハウスデザイナーたちの総合力と挑戦心です。

Feature Design FIFA Communication Design

[ 2010.6.24 up ]

Feature Design VAIO P Series
  • 2010年6月、FIFAワールドカップ南アフリカ大会のキックオフ。ソニーは、オフィシャルFIFAパートナーとして、世界各地でサッカーファンとコミュニケーションを図ってきました。今回は、その活動をインハウスデザイナーという立場から支えるチームにスポットをあてます。

Feature Design VAIO P Series

[ 2010.5.27 up ]

Feature Design VAIO P Series
  • 登場と同時に大きな話題を集めた“VAIO”Pシリーズが、驚くほどのイメージチェンジを果たしました。触りたくなる。見られたくなる。そんなオーナー心をくすぐる、マット仕上げと鮮烈な色。“VAIO”ブランドの可能性が、ここから広がりはじめます。

Feature Design Monolithic Design

[ 2010.3.9 up ]

Feature Design Monolithic Design
  • ホームプロダクツは、長い期間リビングに置いていただくもの。それだけに、トレンドに左右されず、空間に溶け込み、満足感が色あせない「本質」の表現が必要です。そして、手にされるお客様がインテリアやライフスタイルまでも変えたくなるような新しいデザインの実現。“Monolithic Design”は、この困難なテーマへの革新的な回答です。ソニーのデザイン・フィロソフィーを、その美しい立ち姿に見ることができます。

Feature Design Color / Pink

[ 2010.1.5 up ]

Feature Design Color / Pink
  • 色には、プロダクトのキャラクターを左右する力がある。マーケットを動かす可能性がある。それをいち早く見抜き、実証したのは、ソニーのカラーバリエーションに対する試みでした。中でも、今や業界やカテゴリーを超えて定番となったピンクを例に、デザイナーたちの取り組みを紹介します。

Feature Design VAIO X Series

[ 2009.11.27 up ]

Feature Design VAIO X Series
  • 約13.9mmの驚異的な薄さと、フルフラットの美しいフォルム。すみずみまで配慮の行き届いたデザイン。新鮮な驚きにあふれた、新しい“VAIO”の登場です。なぜ、ソニーはそれを開発できたのか。ヒントはデザイナーの言葉に見つかります。

Feature Design Sustainable Package

[ 2009.10.26 up ]

Feature Design Sustainable Package
  • バージン材は可能な限り使わない。再生しやすいものを採用する。これまでもソニーは、パッケージを通じて環境問題に取り組んできました。その発想をお客様本位でさらに展開し、適切なパッケージの処理の促進と、開梱するときの高揚感や喜びを高めるようという試みが、ソニーのサステナブルパッケージです。その活動の一端を、ご紹介します。

Feature Design DSC-TX1

[ 2009.10.1 up ]

Feature Design DSC-TX1
  • これまでのミニマムデザインを継承しながらも、新鮮かつ大胆。スリムなフォルムとスタイリッシュなデザインで好評の“サイバーショット”Tシリーズが、美しい曲面と色、新しいGUIを身につけ、生まれ変わります。何がTシリーズをここまで変えたのか。デザイナーの言葉が、その答えです。

Feature Design α380/330/230

[ 2009.7.30 up ]

Feature Design α380/330/230
  • デジタル一眼レフカメラが人気を集めています。エントリーモデルのキーワードは「小型」「簡単」。しかし、それでも「大きい」「難しい」という人々は少なくありません。これからのカメラは誰のために、どうあるべきか。新しい“α"は、写真文化に対する真摯な思いの結晶です。

Feature Design WALKMAN W Series

[ 2009.6.19 up ]

Feature Design WALKMAN W Series
  • ウェアラブル・オーディオプレーヤーに足りなかったものは何か。音楽ファンから愛される資質とは。デザイナーたちの議論とアイデア、独自の技術がひとつの答えを導き出しました。音楽の楽しみ方の「今」を鋭いエッジで切り取った、新しい“ウォークマン"の誕生です。

Feature Design S-Frame

[ 2009.5.26 up ]

Feature Design S-Frame
  • デジタル映像文化の開拓と発展に貢献してきたソニー。2008年に生んだデジタルフォトフレーム"S-Frame"も、ユーザーから大きな支持を集めています。それは、写真の本質とデジタルフォトフレームの可能性にアプローチした、デザイナーの想いの結晶です。

Feature Design WALKMAN® X Series

[ 2009.4.14 up ]

Feature Design WALKMANR X Series
  • "ウォークマン"の新しいフラッグシップが、満を持しての登場です。「聴く」「見る」「操作する」というポータブルプレーヤーの本質を、徹底的に追求したXシリーズ。その完成度の高さは、目の肥えた"ウォークマン"ファンをして「待った甲斐があった」とうなずかせることでしょう。

Feature Design Cyber-shot DSC-G3

[ 2009.2.26 up ]

Feature Design Cyber-shot DSC-G3
  • 無線LANと画像共有サイトを使えば、カメラに収めた発見や感動を、その場で人と共有できる。撮ることがもっと楽しくなる。そのような時代の流れをいち早く捉え、新しいカメラの可能性を提案するのが、DSC-G3です。有益な機能も、スタイリッシュなデザインが伴ってはじめて広がりを見せるもの。この一台が、次の写真文化への入り口となるかも知れません。

Feature Design VAIO type P

[ 2009.1.21 up ]

Feature Design VAIO type P
  • 映像コミュニケーションの時代を先取りした「C1」、モバイルグリップスタイルを提案した「type U」。ウルトラ・モバイルPCの歴史は、いつもVAIOとともにありました。その待望の進化形が「ジャスト・キーボードスタイル」、VAIO type Pです。研ぎ澄まされたミニマムな意匠の中に、新しい価値へと挑戦し続けるソニーの意思がみなぎっています。

Feature Design Visual Merchandising Design

[ 2008.12.16 up ]

Feature Design Visual Merchandising Design
  • ソニーが世界で展開する直営店「ソニーストア」。それは、ソニーの製品・サービスの開発者の意思を高い純度で発信し、商品とマーケット、お客様を結びつける前線基地です。いま、ビジュアルコミュニケーションにかけるソニーの意欲が、国境や領域を超えて拡大。「ソニーストア」を進化させようとしています。

Feature Design BRAVIA:KDL-40ZX1

[ 2008.11.26 up ]

Feature Design BRAVIA:KDL-40ZX1
  • 薄さわずか9.9mm。"ブラビア"「KDL-40ZX1」は、世界最薄(※)の液晶テレビです。しかし、実際のプロダクトを目にすると、そのようなスペックやファクトを忘れさせる、純粋な驚きがあります。それがデザインの力。「KDL-40ZX1」を前に、これからのテレビは、もう数値で薄さを誇ることの意味を失うかもしれません。

Feature Design "Cyber-shot" DSC-T700/T77

[ 2008.9.26 up ]

Feature Design Cyber-shot DSC-T700/T77
  • 薄くて大画面というデジタルコンパクトカメラをリードする、サイバーショットTシリーズ。「DSC-T700」と「DSC-T77」は、その真骨頂とも呼べるモデルです。スライド式のレンズカバーを含めても薄さは15mmほど。デザイナーたちは、その薄さをミニマムなデザインで語りきってみせました。

Feature Design Reader Digital Book PRS-505

[ 2008.9.1 up ]

Feature Design Reader Digital Book PRS-505
  • アメリカで発売され、reddot Design Award やIndustrial Design Excellence Awards(IDEA)2008など、世界の名だたるデザイン賞に輝いた電子ブックリーダー、「PRS-505」。「読書家のための本」に徹したこのプロダクトが、これまでの読書スタイルを変えようとしています。単機能のこのシンプルなプロダクトは、まさにソニーデザインのエッセンスから生まれました。

Feature Design USB Memory "POCKETBIT" USM-L/LX series

[ 2008.7.17 up ]

Feature Design USB Memory "POCKETBIT" USM-L/LX series
  • スライドアップスタイルから、ノックスライド方式へ。モデルチェンジのたびに新しい価値をユーザーに提案するのが、USBメモリー"ポケットビット"です。単なるコスメティックのアレンジで済まさない、デザイナーのスタンス。付加価値を生み出すデザインの力。日常使いの小さな道具にも、ソニーのDNAは確かに継承されています。

Feature Design "Sountina"NSA-PF1

[ 2008.6.26 up ]

Feature Design "Sountina"NSA-PF1
  • 有機ガラス管のトゥイーターが奏でる、無指向性のサウンド。360度、空間全体を音で満たすような音場とともに、洗練されたフォルムで話題となっているのが、スピーカーシステム"サウンティーナ"「NSA-PF1」です。その独創的なテクノロジーを前に、デザイナーは何を考え、どう造形に昇華させたのか。ソニーデザインのあり方を示す好例が、またひとつ誕生しました。

Feature Design "Cyber-shot"DSC-W300

[ 2008.6.2 up ]

Feature Design "Cyber-shot"DSC-W300
  • 高画質と充実した機能、そして高品位なデザインの"サイバーショット"DSC-W300。スタンダードモデルというWシリーズのイメージ、さらには普及クラスのデジタルコンパクトカメラのクオリティ感を塗りかえ、注目を集めています。その誕生の背景には、ふたりのデザイナーのコラボレーションと、新しい素材や特殊コーティングを実用化した設計者たちの技術力がありました。

Feature Design High Definition "Handycam" HDR-TG1

[ 2008.4.30 up ]

Feature Design High Definition "Handycam" HDR-TG1
  • これまでの"ハンディカム"とは一線を画す風格。しかし、見る目のある人にとっては、明らかにソニーのプロダクト。ポケットに入るハイビジョン"ハンディカム"、「HDR-TG1」の第一印象です。シンプルでありながら、見つめるほどに発見があり、手にするだけで喜びが湧いてきます。デザインが機能を伝えるだけでなく、それ以上の価値を生むことがある。そんなソニーデザインの、新しい象徴の誕生です。

Feature Design Active Style Headphones

[ 2008.4.1 up ]

Feature Design Active Style Headphones
  • ヘッドホンで音楽を楽しみながら、スポーツに汗を流す。そんなライフスタイルの源流を創ったソニーから、新しいヘッドホンの提案です。斬新なスタイリングと個性的なラインアップは、デザイナーの提案から生まれたもの。「原型」を生んだメーカーとしての自負と、それに甘んじないデザイナーの意欲が、ここに結実しています。

Feature Design WALKMAN E Series

[ 2008.2.28 up ]

Feature Design WALKMAN E Series
  • 同じデザインでも、色しだいで好きにも嫌いにもなれる。色はプロダクトの印象を左右する重要なファクターです。新しい"ウォークマン"Eシリーズは、20パターンものスタイルアップパネルで、ユーザーの嗜好に応えます。

Feature Design x-Application

[ 2008.1.29 up ]

Feature Design x-Application
  • ユーザーにどんな体験を届けたいか。新しい面白さや感動を、どう実現していくか。ソニーのインタラクションデザインへの取り組みが、ユニークなアプリケーションを生み出しました。それが『x-アプリ』。その開発のプロセスに、ソニーのモノづくりの知られざる側面とデザインの伝統を垣間見ることができます。

Feature Design Organic light-emitting diode display TV XEL-1

[ 2007.12.1 up ]

Feature Design Organic light-emitting diode display TV XEL-1
  • 2007年12月1日、有機ELパネルを採用した世界初※のテレビがソニーから発売されました。鮮やかな高画質、外装を含めても最薄部約3ミリという薄いパネルが話題です。この先進のデバイスと向き合ったデザイナーたちの言葉に、"原型を創る"というソニーデザインの一例を読み解くことができます。

Feature Design Sound Entertainment Player Rolly

[ 2007.10.29 up ]

Feature Design Sound Entertainment Player Rolly
  • 小気味のよい動きが、音楽を盛り上げる。聴きなれたはずの音楽も、新鮮な感覚で向き合える。オーディオプレイヤーの新しい価値を提案する「タマゴ」、それが"Rolly"です。明らかにソニー製品とわかるクオリティは、デザイナーたちの強い意志のあらわれ。そこに到達するまでの試行錯誤の日々をデザイナーが振り返ります。

Feature Design α700

[ 2007.9.6 up ]

Feature Design α700
  • 2006年に登場したソニーのデジタル一眼レフカメラ、"α"。その次なる展開を予感させるのが、「α700」です。過飾を廃した、潔い佇まい。手に取ると伝わる、操作性への心遣い。カメラファンなら、ソニーならではの発想が随所に活かされていることに気が付くでしょう。それは、カメラと写真文化を愛してやまないデザイナーたちの情熱の結晶です。

Feature Design High Definition "Handycam" HDR-CX7

[ 2007.8.9 up ]

Feature Design High Definition "Handycam" HDR-CX7
  • テープ、DVD、HDD。これまでカムコーダーは、記録メディアとその駆動部のためにデザイン上の制限がありました。そのハードルがなくなったとき、カムコーダーの可能性はどれだけ拡大されるのか。"メモリースティック""ハンディカム" 「HDR-CX7」。ソニーの新しいメッセージが、この一台の"ハンディカム"に凝縮されています。

Feature Design "CineAlta" Digntal Cinema Camera F23

[ 2007.6.13 up ]

Feature Design "CineAlta" Digntal Cinema Camera F23
  • いま、映画制作の世界が変わろうとしています。CGの発展とデジタルワークフローの導入。その入り口となるデジタルシネマカメラが、「F23」です。プロの厳しいニーズに応え続けてきたソニーの放送・業務用機器。そのデザインのあり方に、ソニーデザインの知られざる源泉を見ることができます。

PLAYSTATION®3

[ 2007.4.18 up ]

PLAYSTATION®3
  • 1994年に生まれて以来、エンターテインメントの世界をリードしてきたPlayStation®。その新しい可能性を示すべく、PLAYSTATION®3が登場しました。進化というより革新と呼びたくなるハイスペックが身上です。それを表現する造形とGUIに、デザイナーたちはいかにしてたどり着いたのか。2人のデザイナーがプロセスの一端を明かします。

Extension Line by VAIO

[ 2007.3.8 up ]

Extension Line by VAIO
  • もう、その目でお確かめになったでしょうか。テレビサイドPC「TP1」。登場と同時に、ユニークな円形フォルムが大きな話題です。そこには、「箱という固定概念を捨てると、パソコンの造形はもっと自由になれる」という、発見と提案があります。またひとつ、新しい"原型"を生み出したデザイナーたちに、発想の源を明かしてもらいましょう。

WALKMAN® S Series

[ 2007.2.16 up ]

WALKMAN® S Series
  • "ウォークマン"には、美しくあって欲しい。その想いは、ユーザーもソニーも同じです。メモリータイプのSシリーズを手にとってください。今までなかったデザインなのに、確かに"ウォークマン"の遺伝子が伝わってこないでしょうか。何が、そう感じさせるのか。答えは、3人のデザイナーたちの言葉の中に、きっと見つかるはずです。

Blu-ray Disc Recorder:BDZ-V9

[ 2007.2.7 up ]

Blu-ray Disc Recorder:BDZ-V9
  • いよいよ本格的なブルーレイディスク時代が幕を開ける。そう宣言するのがブルーレイディスクレコーダー「BDZ-V9」です。ありふれたはずのオーソドックスなAVデッキサイズでありながら、これまでにない新しさと高級感が伝わります。ソニーに受け継がれる「引き算のデザイン」の好例を、きっとこのモデルに見ることができるはずです。

mylo COM-1

[ 2006.12.27 up ]

mylo COM-1
  • ワイヤレスLANがより身近になって、コミュニケーションの世界も、もっと楽しく、刺激的なものへと変わるはず。そう提案するのが、パーソナルコミュニケーター"mylo"COM-1です。プロダクトだけではなく、新しいコミュニケーション・スタイルについて4人のデザイナーが語ります。

BRAVIA:X2500 Series

[ 2006.10.30 up ]

BRAVIA:X2500 Series
  • 画面の大型化が進む液晶テレビは、正面から見る姿のほとんどが液晶パネル。まさにデザイナー泣かせのプロダクトです。Braviaのフローティングデザインにはソニーらしいアイデンティティを求め続けたデザイナーたちの信念がありました。

PCM-D1

[ 2006.10.2 up ]

PCM-D1
  • 1970年代の生録ブームの火付け役となったソニーの「デンスケ」。それを最新のデジタル技術によってよみがえらせたのがリニアPCMレコーダーPCM-D1です。その特徴的な形状と、音質、使いやすさへのこだわりについて、2人のデザイナーが語ります。