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デジタルカメラ

1981年

  • マビカ試作機
    マビカ試作機

    新聞社と契約して、ロサンゼルス五輪の取材で活躍した。すでにCCDと2インチのフロッピーディスクを採用しており、レンズの交換も可能だった

1988年

  • MVC-C1
    MVC-C1

    家庭用マビカの1号機。「テレビ時代の電子スチルカメラ」として発売される。オートストロボ、高速連写、セルフタイマーなどの機能があり、別売りのキットを使えば写真をテレビ画面で再生できるなど、現在のデジタルカメラに通じる楽しみ方の基礎を作った。

1996年

  • DSC-F1
    DSC-F1

    サイバーショットの1号機。レンズとフラッシュが180度回転し、1.8型の液晶モニタを本体背面に搭載していた

1997年

  • MVC-FD5
    MVC-FD5

    マビカの認知度を一気に高めた商品。パソコン用に広く普及していた3.5インチフロッピーディスクに保存できる。形式はJPEGなので、特別なソフトが必要なく、手軽にパソコンで使用できる

1998年

  • DSC-D700
    DSC-D700

    それまでカメラ本体内蔵だったメモリーが、はじめて外部メモリーの“メモリースティック”に対応。一眼レフ方式光学ファインダーも搭載
    * PCカードスロットを搭載。付属のメモリースティックPCカードアダプターを使用しての記録が可能

1999年

  • DSC-F505K
    DSC-F505K

    光学5倍ズームのカール ツァィスレンズ「バリオ・ゾナー」を搭載し、回転レンズで「撮るこだわり」を追求したモデル

2000年

  • DSC-P1
    DSC-P1

    Pシリーズは楽しさをコンセプトに作られたモデルで、初めての“スティックスタイル”採用機種。型番のPは「Pocket」や「Play」などの意味。

2003年

  • DSC-T1
    DSC-T1

    有効510万画素、最薄部17.3mmの薄型デザインに、大画面で画像も文字も見やすい2.5型液晶搭載した新シリーズ。

  • DSC-F828
    DSC-F828

    世界初ソニー独自開発4色カラーフィルターCCDを搭載し、精度な色再現と、きめの細かいなめらかな写真画質を実現した有効810万画素の最上位機種。
    ※ 民生用CCDデジタルスチルカメラにおいて、2003年11月時点(ソニー調べ)

2005年

  • DSC-T9
    DSC-T9

    手ブレや被写体ブレを抑えるために「光学式手ブレ補正」と「高感度」の両方に対応し、新開発2.5型の「クリアフォト液晶プラス」モニターを採用。

2006年

  • DSLR-A100
    DSLR-A100

    レンズ交換式デジタル一眼レフカメラ“α”

2007年

  • DSC-H3
    DSC-H3

    新開発の大口径カール ツァイス「バリオ・テッサー」光学10倍ズームレンズを搭載し、より広範囲な撮影が可能。

2008年

  • DSLR-A900
    DSLR-A900

    デジタル一眼レフカメラ“α900”。世界最高の有効2,460万画素35mmフルサイズCMOSセンサー「Exmor(エクスモア)」の搭載で、これまでにはない領域の描写力を実現しながら、本体質量約850gの軽量化を達成した。

2009年

  • DCS-HX1
    DSC-HX1

    “Exmor”CMOSセンサーと「Gレンズ」を“サイバーショット”に初じめて搭載、世界初、歪みのないフル画像サイズで秒間10枚の高速連写と最大224度のパノラマ撮影を実現

  • DSC-WX1, DSC-TX1
    DSC-WX1
    DSC-TX1

    世界初、裏面照射型CMOSセンサー搭載で暗い室内や夜景もノイズの少ない高画質撮影が可能になった“サイバーショット”“Wシリーズ”“Tシリーズ”

2010年

  • DSC-TX7,DSC-HX5V
    DSC-TX7
    DSC-HX5V

    世界初のフルハイビジョン動画撮影(1920×1080/60i、AVCHD)を実現デジタルスチルカメラ “サイバーショット”“Tシリーズ”“Hシリーズ”

  • NEX-5
    NEX-5

    世界最小・最軽量のボディを実現したレンズ交換式デジタルカメラ
    ※ 2010年5月11日時点

  • STL-A55V
    SLT-A55V

    世界初、透過ミラー搭載 秒間10コマの高速連写や動画撮影中でも作動する高速・高精度なオートフォーカスを実現 レンズ交換式デジタル一眼カメラ “α55”

2011年

  • SLT-A77V
    SLT-A77V

    高速・高精度なAFが常に作動する独自の“Translucent Mirror Technology”が進化。有効約2430万画素のイメージセンサーによる高精細な静止画を世界最速秒間12コマ※1で連写することができる。
    ※1 (連続撮影優先AEモードにおいて)、民生用レンズ交換式デジタル一眼カメラとして。2011年8月24日広報発表時点。

2012年

  • NEX-7
    NEX-7

    有効約2430万画素のイメージセンサー(APS-Cサイズ)を搭載したレンズ交換式一眼カメラ。3つのダイヤルによる快適な操作で、一眼カメラならではの美しいぼけ味の表現や、ノイズの少ない高精細な静止画・動画の撮影が可能。

  • DSC-WX100
    DSC-WX100

    新開発「AAレンズ」 (Advanced Aspherical、薄型非球面レンズ)により、高い描写性能を維持しつつ、レンズ本体の大幅な薄型化を実現。光学10倍ズームで世界最小最軽量※1
    ※1 2012年2月28日広報発表時点。光学10倍のズームレンズを搭載したコンパクトデジタルカメラにおいて。約124g(バッテリー『NP-BN』、“メモリースティック デュオ”含む)。

  • DSC-RX100
    DSC-RX100

    新開発の大型(1.0型)有効2020万画素CMOSイメージセンサーと大口径F1.8レンズを搭載したサイバーショット®。ポケットにも収まるコンパクトなボディに、高精細・高感度・美しいぼけ味などを実現する技術を凝縮。ボディにはアルミニウムの高品位なメタル素材を採用し、手にした時の質感や重量感にもこだわった、無駄のないシンプルなデザインに仕上げている。

  • DSC-RX1
    DSC-RX1

    世界初※1、35mmフルサイズCMOSイメージセンサー搭載のコンパクトデジタルスチルカメラ サイバーショット®。長年に渡るデジタルスチルカメラ開発で培ってきた高画質・高性能・小型化技術や光学技術、そしてイメージセンサーを始めとする自社のデバイス技術の強みを結集したモデル。デジタル一眼レフカメラのハイエンド機にも匹敵する高画質撮影を実現。
    ※1 コンパクトデジタルスチルカメラとして(2012年9月12日広報発表時点。ソニー調べ。)

  • SLT-A99V
    SLT-A99V

    レンズからの光を常にCMOS イメージセンサーとAF(オートフォーカス)センサーへ同時に導く透過ミラーにより、高速・高精度なAF(オートフォーカス)や高速連写などを実現する独自開発の「トランスルーセントミラー・テクノロジー」を搭載。被写体がAFセンサー上から外れた場合でも追尾し続ける、高性能なAFを実現。
    ※ 「トランスルーセントミラー・テクノロジー」は、高性能透過ミラーと高精細な電子ビューファインダーを採用したソニー独自の技術。高精細な電子ビューファインダーにより、ファインダーをのぞいたまま各種設定の効果を事前に確認し、撮影も可能。

2013年

  • (上)α7、(下)α7R
    α7(ILCE-7)
    α7R(ILCE-7R)

    世界で初めて 35mmフルサイズ イメージセンサーを搭載したミラーレス一眼カメラ『α7』シリーズ。一般的なフルサイズイメージセンサー搭載のレンズ交換式デジタル一眼カメラと比較して約1/2の軽量・コンパクトなボディに、新開発の画像処理エンジンを搭載することで、高速・高精度AF(オートフォーカス)と、さらなる高画質を実現。
    ※ オートフォーカス機能を搭載したノンレフレックス型レンズ交換式デジタルカメラとして(2013年10月16日広報発表時点、ソニー調べ)。

  • DSC-QX100
    DSC-QX100

    スマートフォン※1に装着してWi-Fi接続することで、スマートフォンの画面をモニターとして映像を確認しながら写真や動画※2を撮影できる「レンズスタイルカメラ」。
    ※1 スマートフォンは、Android 2.3 - 4.2、iOS 4.3 - 6.1.4、および最新のPlayMemories Mobile(プレイメモリーズ モバイル)のインストールが必要です。
    ※2 動画の撮影には、本機においてメモリーカードを使用する必要があります。

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