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パーソナルコンピュータ

1967年

  • ICC-500
    ICC-500

    電子卓上計算機「SOBAX」(電子ソロバン)。ポータブル電子計算機の先駆け。ソロバンのように手軽に使え、複雑な演算をスピーティにこなせる計算機という意味からついた商品名。

1982年

  • SMC-70
    SMC-70

    ソニー初の8ビットのパーソナルコンピュータ。独自仕様のBACICを採用、フロッピーディスクユニットをはじめ多くのオプションが満載、テンキーを外付けにしたコンパクトさも魅力的だった。

1983年

  • SMC-777
    SMC-777

    キーボード一体型のビギナー向けパソコン。ソニー独自のBASICで作動する8種類のソフトを標準で同梱。

  • HB-55
    HB-55

    MSX規格のパソコンがブレイクする先駆けとなったモデル。家庭用のテレビと接続でき、価格も5万円台。愛称は「HIT BIT」。

1986年

  • NWS-830
    NWS-830

    UNIXを搭載した開発者向きのワークステーション「NEWS」。CPUはMC68020 16.67MHzで3.5インチFDを内蔵。パソコン並の大きさが特徴。

1987年

  • PJ-100
    PJ-100

    2インチデータディスクドライブ内蔵の日本語ワードプロセッサー「PRODUCE 100」。持ち運びに便利なプリンター分離型。

1996年

  • PCV-90
    PCV-90

    バイオ登場。日本市場に投入される前年、アメリカで先行発売。OSはWindows95、Pentium 200MHzを採用している。画面に表示されている専用GUI「VAIO Space」をプリインストール。

1997年

  • PCG-707
    PCG-707

    アメリカ発売から1年後、1997年7月にバイオノートが日本に登場。初代機からドッキングステーションを持ち、スリムな本体に拡張性をプラス。

  • PCV-T700MR
    PCV-T700MR

    ビデオCD制作ソフトやMPEG1によるテレビ録画を実装したデスクトップ型バイオの初代機。CD-Rドライブを搭載。

  • PCG-505
    PCG-505

    驚愕の薄さのマグネシウムボディを採用した初代バイオノート505。このモデルの登場以降、サブノートPCの販売台数はうなぎ登りに。サブノート市場を開拓したパイオニア的存在。

1998年

  • PCG-C1
    PCG-C1

    CCDカメラを内蔵したミニノートとして一世を風靡したバイオC1。初代モデルはMMXPentium 233MHzに3.2GBのHDD。

2000年

  • PCV-MX1V7
    PCV-MX1V7

    ステレオと一体化したバイオMXシリーズの初代モデル。専用アンプやスピーカーでパソコンとは思えない音質を実現。MDスロットと前面を彩る液晶が目を引いた。

  • PCV-LX80/BPK
    PCV-LX80/BPK

    タブレット機能を持った液晶はダブルヒンジを採用しており、約65度まで傾けることが可能。深くパームレストがカバーになるキーボードなど、アイディアが満載のモデル。

  • PCG-QR1/BP
    PCG-QR1/BP

    透明感のある黒いボディをアルミ調のパイプが取り囲む。アルミの取っ手がついており、カバンのように持ち運ぶことも可能。

2002年

  • PCG-U1
    PCG-U1

    Microsoft Windows XP搭載機種で世界最小・最軽量を実現。両手で持った状態で、各機能を軽快に操作できるスタイルを提案。
    ※ 2002年4月1日時点

2003年

  • PCG-Z1/P
    PCG-Z1/P

    バイオノートZ インテル Centrinoモバイル・テクノロジーを採用し、14.1型SXGA+(1,400×1,050ドット)対応高精細液晶ディスプレイを搭載。標準で約7時間のロングバッテリー駆動時間を実現。

  • PCG-X505
    PCG-X505

    究極のモバイルノート、“VAIO505エクストリーム”。高密度実装技術や新外装素材などにより、軽量化と本体の手前先端部の厚さ9.7mmの薄型化を実現。

2006年

  • VGC-LB50B
    VGC-LA70B
    VGC-LB50B

    「ノート」や「デスク」といった既存の枠を超え「ボードPC」と位置づけた“type L”。どこに置いても馴染むデザインとライフスタイル提案を追求。

  • VGN-AR70B
    VGN-AR70B

    世界で初めてブルーレイディスクドライブを搭載したノート型PC“VAIO type A”。ハイビジョン映像をそのままのクオリティで、視聴、編集、BDへの保存することが可能。
    ※ 2006年5月16日時点

  • VGN-UX90PS
    VGN-UX90PS
    VGN-UX0S

    記録媒体としてフラッシュメモリーを搭載した文庫本サイズの“VAIO type U”。本体質量約492gの筐体で、「高速アクセス」、「スタミナアップ」、「衝撃への強さ」を実現。

2009年

  • VGN-P70H
    VGN-P70H

    片手で掴めてポケットにも収まる小さな本体に、充実の機能・性能を搭載した“ポケットスタイルPC”VAIO「type P」

  • VAIO“Wシリーズ”
    VAIO「Wシリーズ」

    VAIO初のネットブック VAIO 「Wシリーズ」 

2010年

  • VAIO“Wシリーズ”
    VAIO「Wシリーズ」

    プラスチック部品の約80%に再生プラスチック材料を使用したVAIO “Wシリーズ 「エコボディモデル」” 

2011年

  • VAIO 「Zシリーズ」
    VAIO 「Zシリーズ」

    起動や画像処理の高速化などの高性能と、優れた“モビリティー”性能を両立したモバイルPC、VAIO 「Zシリーズ」

2012年

  • VAIO® Duo 11
    VAIO® Duo 11

    タブレット形状での使用やデジタイザースタイラス(ペン)の使用による精細な手書きも可能なスライダーハイブリッドPC。

  • VAIO® Tap 20
    VAIO® Tap 20

    使い方に合わせて画面の角度を自由に変更できるフリースタイルスタンドを採用し、20型の大型液晶やバッテリーを搭載したテーブルトップPC。

2013年

  • VAIO® Fit 15
    VAIO® Fit 15

    写真や映像を美しい映像で楽しめるフルHD対応の高輝度液晶ディスプレイを搭載し、
    タッチ操作に対応しながら22.5mmの薄型筐体を実現。
    ※ 突起部含まず。

  • VAIO® Pro 13
    VAIO® Pro 13

    軽くて強度の高い「UDカーボン」の採用によって世界最軽量を実現するとともに、断面を六角形状にした「ヘキサシェルデザイン」の採用により、堅牢性を強化。
    ※VAIO® Pro 13:タッチパネル機能搭載13インチクラスUltrabook™において。
     2013年6月10日時点。ソニー調べ。

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