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ロボット

1999年

  • ERS-110
    ERS-110

    四足歩行する自律型のエンターテインメントロボットAIBOの初代モデル。パフォーマンスをするだけでなく、様々な学習をしたり感情を表現することができる。

2000年

  • 試作機SDR-3X
    SDR-3X
    (試作機)

    二足歩行の制御技術で動く、身長50cmの小型ロボット。全身24ヵ所の関節を制御することで、基本動作に加え、片足でバランスを取ったりボールを蹴ることが出来る。“パラパラ”を踊るロボットとしても注目された。

  • ERS-210
    ERS-210

    センサーやLEDが増え、喜びなどの感情を豊かに表現できるようになった2代目AIBO。音声認識や写真撮影機能を新たに搭載した。

2001年

  • ERS-311/312
    ERS-311
    ERS-312

    かわいらしいデザインに変身したAIBO。専用ソフトを挿入するとボディーがアイボリーのラッテ(LATTE)は“素直でおっとり”、グレーのマカロン(MACARON)は“陽気でやんちゃ”な性格となる。コミュニケーションや環境によってその性格は様々に変化をしていく。

  • ERS-220
    ERS-220

    近未来的なデザインを志向した新機種。パソコン用ソフトウェアの組合せにより、ロボットを操縦するという楽しみが広がった。内蔵したカメラやマイクでとらえた映像や音声もパソコン上で確認できる。

2002年

  • 試作機SDR-4X
    SDR-4X
    (試作機)

    全身38ヵ所の関節を制御する「実時間統合適応制御システム」や、高度な立体視処理や音声処理機能などを搭載し、より滑らかな動作、豊かなコミュニケーションを実現した。身長は58cmと「SDR-3X」に比べて8cm大きくなった。

  • ERS-31L
    ERS-31L

    パグ犬のようなユニークなデザインのAIBO。基本性能はERS-311/312と同じ。カラーはキャラメルブラウン。

2003年

  • QRIO(型名:SDR-4XII, 試作機)
    QRIO
    SDR-4XII
    (試作機)

    家庭内での使用に向けて、安全性や耐久性、コミュニケーションの能力をさらに高めた小型二足歩行ロボット。音楽家・坂本龍一氏によるのオリジナル楽曲を歌い、ダンスを披露した。

    ※QRIOは試作機であり、商品ではございません。

  • ERS-7
    ERS-7

    高度な画像認識や多彩な表現力を実現する様々なセンサー、LEDを搭載した、進化したロボットエンターテインメントを具現化したモデル。

  • QRIO
    QRIO
    (試作機)

    歩行・跳躍・走行運動の統合制御技術の開発に成功。世界初の走るヒューマノイドロボット。

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