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放送業務用システム/プロフェッショナル機器

1951年

  • M-1
    M-1

    放送局用のゼンマイ式ショルダー型テープレコーダー。放送局の街頭録音に大活躍した。毎日新聞に掲載された横山隆一氏の漫画“デンスケ”に登場したことから、デンスケの愛称で呼ばれるようになる。

1976年

  • BVU-200
    BVU-200

    放送業務用UマチックVTR「BV(Broadcasting Video)シリーズ」

  • BVH-1000
    BVH-1000

    放送業務用1インチVTR

1982年

  • BVW-1
    BVW-1

    アナログ方式放送業務用1/2インチ“ベータカム”フォーマット・ カメラ一体型VTR

1987年

  • DVR-1000
    DVR-1000

    D1規格準拠 世界初コンポーネントデジタルVTR

1988年

  • DVR-10
    DVR-10

    D2規格準拠 放送業務用世界初コンポジットデジタルVTR

1993年

  • DVW-A500
    DVW-A500

    デジタル画像圧縮技術採用の1/2インチコンポーネントデジタルVTR“デジタルベータカム”

1994年

  • DVW-700
    DVW-700

    デジタルベータカム方式放送業務用カメラ一体型VTR 

1997年

  • HDW-700
    HDW-700

    世界初のHDカムコーダー(“HDCAM”フォーマット)

2000年

  • HDWF900
    HDWF900

    ハリウッドの要望に応えたHD-1080/24P制作システム

  • MSW-2000
    MSW-2000

    MPEG2圧縮方式採用で50MbpsまでのビデオデータをカバーするVTR(MPEG 1MXフォーマット)

2001年

  • XPR1
    XPRI

    HDTV/SDTVに対応するノンリニア制作システム

2003年

  • PDWシリーズ
    PDWシリーズ (現・XDCAMシリーズ)

    世界初青紫色レーザーを用いた放送業務用光ディスク製作システム5機種

2005年

  • HVR-Z1
    HVR-Z1

    高画質なHD映像を既存のDVカセットに記録できる「HDV規格」に対応した、映像制作業務用HDVカムコーダー。

2006年

  • “XDCAM”HDシリーズ
    “XDCAM”HDシリーズ

    青紫色レーザーを利用したプロフェッショナルディスクシステムのXDCAMシリーズとしては初となる、HD対応モデル。

2009年

  • PMW-350
    PMW-350

    高感度・軽量・低消費電力を実現した、肩のせタイプの“XDCAM EX”カムコーダー

2010年

  • PMW-500
    PMW-500

    “SxS”メモリーカードにMPEG HD422コーデック・MXFファイル記録が可能な “XDCAM”メモリーカムコーダー

2011年

  • PVM-2541
    PVM-2541

    業界初の有機ELパネルを搭載した業務用マスターモニター

  • HXR-NX3D1J
    HXR-NX3D1J

    3D映像も撮影可能な業務用カムコーダーとして最小・最軽量を実現した フルハイビジョン 3D対応のNXCAM カムコーダー
    ※ 2011年4月時点。

  • VPL-SW535
    VPL-SW535

    液晶方式で業界最短の投写距離(※1)と最高輝度(※2)を実現した超短焦点 液晶プロジェクター
    (※1) スクリーン面から投写窓までの距離として。「VPL-SW535」のみ。解像度WXGAモデルにおいて。2011年11月時点。ソニー調べ。
    (※2) 解像度WXGA、液晶方式の超短焦点モデルにおいて。2011年11月時点。ソニー調べ。

2012年

  • NXL-IP55
    NXL-IP55

    スタジアムや劇場などのライブ映像中継において、カメラ映像の同期や、遅延を極小化しつつ高画質の映像を伝送。

  • オプティカルディスク・アーカイブシステム
    オプティカルディスク・アーカイブシステム

    コンパクトなカートリッジに12枚の光ディスクを内蔵し、一つの大容量ストレージとしてファイルベースでデータを扱う。コンテンツの長期保存性に優れている。

2013年

  • Cine Alta F55
    Cine Alta F55

    4Kスーパー35mm CMOSイメージセンサー(総画素数約1160万画素、有効画素数約890万画素)を搭載。明暗差が大きい被写体、あるいは光量が十分ではない環境下での撮影でも、被写体の持つ魅力を余すことなく写し撮ることができる。

  • HMS-3000MT 医療用HMD
    HMS-3000MT

    内視鏡の映像信号の入出力や映像制御などを行う「ヘッドマウントイメージプロセッサユニット」と、 その内視鏡からの映像を、頭部に装着したディスプレイに3D/2Dで表示する「ヘッドマウントモニター」のセット。医師が自由な姿勢で執刀でき、モニターの有機ELパネルが対象物の微細な映像表現を可能にする。
    ※一般医療機器/特定保守管理医療機器
     一般的名称 内視鏡ビデオ画像プロセッサ
     届出番号:14B2X10003000010

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