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プロジェクター/ヘッドマウントディスプレイ

1973年

  • VPP-2100
    VPP-2100

    ソニー初のカラービデオプロジェクションシステム
    トリニトロン技術を発展させた特殊ブラウン管の映像を大口径レンズを通して専用の大型スクリーンに投射するシステム。有効画面サイズは50インチ

1993年

  • LPH-350J
    LPH-350J

    ソニー初の家庭用LCDプロジェクター
    家庭用プロジェクターとして初めて3板式LCDを採用

1996年

  • PLM-50
    PLM-50

    52型相当の迫力ある映像を個人で楽しむことができる頭部装着型パーソナルLCDモニター「グラストロン」

2003年

  • Q004
    Q004

    世界初のフルHD対応家庭用プロジェクターSXRD HDプロジェクター「QUALIA 004」。新開発のピュア・キセノンランプを、家庭用フロントプロジェクターとして業界で初めて搭載。

2010年

  • VPL-VW90ES
    VPL-VW90ES

    業界初の光学エンジン1系統でフルハイビジョン3Dに対応した家庭用ビデオプロジェクター

2011年

  • VPL-VW1000ES
    VPL-VW1000ES

    世界初 4K(4096×2160画素) ホームシアタープロジェクター 
    ※ 2011年10月現在(ソニー調べ)

  • HMZ-T1
    HMZ-T1

    世界初のHD有機ELパネルを搭載した3D対応ヘッドマウントディスプレイ
    ※ 民生用3D対応ヘッドマウントディスプレイとして(2011年8月31日発表時点)

2013年

  • VPL-FHZ55
    VPL-FHZ55

    業界で初めて※1レーザー光源を使用したことで、約20,000時間の長寿命※2を実現。電源ボタンを押してから入力映像が映し出されるまで、わずか6秒程で投写する。
    ※1 液晶プロジェクターとして。2013年7月時点 ソニー調べ
    ※2 光源は、輝度が半減するまでの時間の目安として示しています。あくまで目安であり使用環境や使用状況により異なる場合もあります。フィルターは、塵埃濃度0.03mg/m3 環境下を想定しています。

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