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2013年09月05日

IFA 2013出展について


 ソニーは、ドイツ・ベルリンにて現地時間9月6日(金)より開催される世界最大級のコンスーマーエレクトロニクスショー IFA 2013において、ソニーの総合力を結集し、デジタルカメラやディスプレイの最先端技術を搭載したスマートフォンの新モデルXperia™ Z1をはじめとする、魅力あふれる新商品群を紹介します。
 同時に、スマートフォンと組み合わせて魅力を発揮するコンパニオン商品やスマートフォンのカメラ機能をさらに魅力的なものにするアプリケーションに加え、クラウドベースの写真・動画共有サービスの進化などをあわせ、Xperiaの楽しみ方がさらに広がる世界を提案します。

 ブースでは、多彩な新商品やアプリケーション、ネットワークサービスを展示しています。

 さまざまなシーンでの撮影をより手軽に楽しめるミュージックビデオレコーダーおよびアクションカムに加え、新しい撮影スタイルを提案するレンズスタイルのデジタルスチルカメラ サイバーショット™や、レンズ交換式デジタル一眼カメラ α™など、スマートフォンとの連携を強化したカメラの新商品群を紹介します。また、新たに導入する4Kハンディカム™により、4K画質でのパーソナルコンテンツの撮影や、それをご家庭で楽しむ体験のさらなる提案を行います。

 ソニーは、映画やテレビ番組をご家庭で観る体験をますます豊かにしていきます。4Kの高画質を追求しながらホームシアターシステムと組み合わせやすいシンプルなデザインを採用した4K対応液晶テレビ ブラビア™の2機種や、迫力あるサラウンド音響を実現するホームシアターシステム、さらなる大画面で4Kコンテンツを楽しめるホームシアタープロジェクターの拡充などにより、臨場感あふれる視聴体験の広がりを提案します。

 加えて、CDを上回る情報量を持つハイレゾリューション・オーディオ(以下、ハイレゾ)音源※1をはじめとするさまざまな音源から、ソニー独自のオーディオ技術によりアーティストが追求するサウンドを忠実に再現する、幅広いオーディオ商品群を紹介します。録音スタジオの息づかいやコンサート会場の空気感までも体感できるような高品位なオーディオ体験を提供します。
※1 96KHz/24bitのオーディオファイル(PCM形式 FLAC/WAV)の場合、CDの約3倍の情報量を有しています。

主な新商品について

※欧州市場向けの各商品発表文の原文(英文のみ)は、<http://presscentre.sony.eu/>をご参照ください。
1. Xperia™ スマートフォン 『Xperia Z1』
 ソニーの総合力を結集し、デジタルカメラやディスプレイの最先端技術を搭載したスマートフォンです。カメラ機能には、コンパクトカメラと同等サイズの1/2.3型、約2,070万画素のイメージセンサーExmor RS® (エクスモア アールエス) for mobile、高速かつ高精細撮影を可能にする画像処理エンジンBIONZ® (ビオンズ)for mobile、明るく広角撮影が可能なGレンズ™など、ソニーがカメラ開発で培ってきた技術を搭載し、圧倒的な描写力を実現しました。また、Facebookにリアルタイムで撮影中の動画を公開できるSocial live (ソーシャルライブ)、シャッターを押した瞬間と前後1秒ずつを、合計61枚の高速連写で撮影するタイムシフト連写など、最新のカメラ機能とユニークなアプリケーションを搭載しています。ディスプレイには、約5.0インチのトリルミナス®ディスプレイ for mobileを採用し、映像を色彩豊かに再現します。また、IPX5/8、IP5X相当の高い防水・防塵性能も備えています。
 その他、進化したアルバムアプリケーションにより、Xperia本体に保存されているコンテンツや、ソニーのクラウドベースの写真・動画共有サービスPlayMemories Online™(プレイメモリーズオンライン)上のコンテンツも、シームレスにアプリケーション内で閲覧できるようになりました。
 さらに、顔検出機能等を利用し自動撮影するスマートイメージングスタンド『IPT-DS10M』やミニ三脚『SPK-MK20M』など、Xperiaの楽しみ方をさらに広げるコンパニオン商品やアクセサリーも充実しています。
※Xperia Z1についての抄訳は、<http://www.sonymobile.co.jp/company/press/20130904_xperia_z1.html>をご参照ください。
2. デジタルスチルカメラ サイバーショット『DSC-QX100』『DSC-QX10』
 スマートフォン※2とワイヤレス接続して革新的な撮影体験を提案する、新しいレンズスタイルカメラです。スマートフォンに本機を装着すれば、レンズ交換式一眼カメラのような撮影スタイルも可能※3な他、手元のスマートフォンの液晶画面で構図を確認しながら、自由なカメラポジションやアングルでの撮影もできます。撮った写真は快適に編集・加工し、ソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)へのアップロードなども、スマートフォン上で簡単に行なえます。
 両機は、暗所でも高画質撮影が可能な裏面照射型CMOSイメージセンサーExmor R®と画像処理エンジンBIONZ、そして光学手ブレ補正機能を搭載し、サイバーショットならではの高画質・高感度での撮影や光学ズームなどの本格的な撮影を楽しめます。また、Wi-Fi機能に加え、NFC(Near Field Communication:近距離無線通信)を搭載したことで、NFC対応スマートフォンなどを本機にかざすだけで簡単にワイヤレス接続し、スマートフォンからの遠隔操作で撮影できるアプリを自動的に起動できます。

 『DSC-QX100』は、大型1.0型CMOSイメージセンサーと光学3.6倍ズームのF1.8大口径レンズを搭載し、高級コンパクトカメラ『DSC-RX100 Ⅱ(マークツー)』と同等の高画質撮影が楽しめます。『DSC-QX10』は、光学10倍ズームを搭載し、これまでスマートフォンのカメラでは難しかった遠くの被写体も高画質で撮影できます。
※2: 対応スマートフォンは、Android2.3-4.2またはiOS4.1-6.0、および最新のPlayMemories Mobile™(プレイメモリーズモバイル)ver.3.1のインストールが必要です。
※3: 幅54mmから75mm以内、厚み13mm以下のスマートフォンに装着可能です。
3. ミュージックビデオレコーダー『HDR-MV1』、アクションカム『HDR-AS30V』
 独自の裏面照射型CMOSイメージセンサーExmor R、電子式手ブレ補正※4、カールツァイス テッサーレンズを搭載し、手軽に高画質撮影や撮影した画像の共有が楽しめるビデオカメラレコーダーです。
 ミュージックビデオレコーダー『HDR-MV1』は、プロ志向のミュージシャンから趣味で音楽を楽しむ人たちまで、幅広い層の音楽ファンの皆さまがさまざまなサウンドを高音質で録音し、動画共有サイトやSNSに手軽に発信して楽しめる1台です。非圧縮リニアPCMの高音質録音と、ウェブへのアップロードに適したAAC音声圧縮形式に対応し、広角120度のフルHD動画撮影(1920×1080, 30p)が可能です。NFC対応スマートフォンなどに接続できるWi-Fi機能およびNFC機能を搭載しているため、高品位な音と映像を手軽に共有することができます。
 アクションカム 『HDR-AS30V』は、カメラ本体を身体や自転車のハンドルなどに取り付けて、スキー、スノーボード、マウンテンバイク、スカイダイビング、スキューバダイビングなど、さまざまなスポーツシーンで、広角170度※5の迫力ある体感映像を高画質に撮影できます。従来からのWi-Fi機能に加えNFCを搭載したことにより、NFC対応のスマートフォン※6をかざすだけでワイヤレス接続し、モニタリングしながら録画を開始・停止するなど遠隔操作が可能になりました。また、今回新たに、ライブビューリモコン※7 を使用して手元で画角確認や簡単なカメラを操作したり、GPS機能搭載により撮影した軌跡を地図上で表示できるようになりました。
※4: 電子手ブレ補正は、広角120度のみ有効です。
※5: 手ブレ補正OFF時。
※6: ご利用の際、PlayMemories Mobileアプリケーションのインストールが必要です。
※7: ライブビューリモコンは別売です。
4. デジタル4Kビデオカメラレコーダー ハンディカム™ 『FDR-AX1』
 4K撮影用に新たに開発した独自の有効約830万画素裏面照射型CMOSイメージセンサーExmor Rとソニー独自の高性能Gレンズを搭載した、4K/60p※8映像での撮影が可能なハンディカムの最上位機種です。本機と4K対応液晶テレビ ブラビアをHDMIケーブルで接続することで、撮影した4K画質の高品位な映像が、リビングルームで簡単にお楽しみいただけます。
 CMOSイメージセンサーから送られる4K/60pの大容量データを、業務用4Kカムコーダーと同じ高性能イメージプロセッサーによってリアルタイムに高速演算処理し、動きのあるシーンでも臨場感を損うことなく、滑らかで高精細かつ高画質な映像を記録できます。本機は、民生用4K/HD記録フォーマット XAVC Sを採用し、H.264/AVC Long GOP※9の動画圧縮方式により、XQDメモリーカードに最大約125分※10の長時間記録(4K 30p※11/24p※12、60Mbps)が可能です。
※8: QFHD 3840×2160(59.94p)
※9: Group Of Pictureの略
※10: 64GBのXQDメモリーカード使用時
※11: 29.97p
※12: 23.98p
※国内市場向け商品の詳細は、<http://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/201309/13-0905/>をご参照ください。
5. レンズ交換式デジタル一眼カメラ α 『NEX-5T』
 ソニーのレンズ交換式一眼カメラとして初めてNFCを搭載したαの最新機種です。
 本機は、対応スマートフォンなどをかざすだけで簡単にWi-Fi接続し、本機を遠隔操作できるアプリをスマートフォン上で自動的に起動させることができる、ワンタッチリモート機能に対応しています。加えて、撮影した写真や動画※13を、対応スマートフォンなどにWi-Fi接続を介して手軽に転送するワンタッチシェアリング機能にも対応しています。
 本機は、有効約1,610万画素のExmor® APS HD CMOSイメージセンサーと画像処理エンジンBIONZを搭載することで、一眼カメラならではの美しいぼけや、高画質できめ細やかな階調表現、低ノイズでクリアな写真・動画撮影を実現します。
※13: MP4形式の動画の転送に対応しています。
※国内市場向け商品の詳細は、<http://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/201308/13-0827/>をご参照ください。
6. クラウドベースの写真・動画共有サービス PlayMemories Online
 日々の記録を楽しい思い出に変えるPlayMemories Onlineが、今秋以降進化します。これまでスマートフォンやPCなどに別々に保存していた写真をすべて、枚数に制限なく※14、自動的にクラウド上にひとまとめにできるオールシンク機能が加わります。また、アップロードした大量の写真は、見やすい大きさや配置に自動整理されるなど、写真の閲覧性もさらに高まります。これらのアップデートにより、スマートフォンやPC、テレビなどの対応機器から、すべての思い出をいつでも楽しく振り返ることができるようになります。また、より多くの方にお楽しみいただくために、今秋以降、本サービスの展開国、地域※15をさらに増やす予定です。
※本サービスのプロモーションウェブサイト:<http://support.d-imaging.sony.co.jp/www/disoft/int/ifa2013/playmemories/>
※14: 一辺が1920ピクセルを超える写真は、長い辺が1920ピクセルにリサイズされサービス上に保存されます。
※15: 2013年9月5日現在のサービス展開国は、日本、アメリカ、カナダ、ドイツ、フランス、イギリスの全6カ国。
7. パーソナルコンピューター VAIO
 独自のアプリケーション群や技術を搭載し、VAIOならではの使い方を提案します。
 従来のノートPCの使い勝手はそのままに、液晶画面を裏返して使うことで映像コンテンツ視聴に最適な形状を実現するビューモードや、タブレットとしても使える新しいデザインを採用したノートPC「VAIO® Fit15A/14A/13A/11A」、デジタイザースタイラス(ペン)との組み合わせで本物のペンとノートのような使いやすさと付属のワイヤレスキーボードでタイピングによる文字入力も便利な薄型のWindows搭載タブレット型PC「VAIO Tap 11」、複数人で楽しめる21型液晶ディスプレイ搭載のテーブルトップPC「VAIO Tap 21」を導入し、お客さまのニーズにあわせた最適なPCを提案します。
8. 4K対応液晶テレビ ブラビア 『X8500Aシリーズ』
 4K対応超解像エンジン 4K X-Reality® PROと、広色域映像を再現する トリルミナス ディスプレイを搭載した4K対応液晶テレビです。既発売の、84V型、磁性流体スピーカーを内蔵した65V型、55V型に加え、別売のホームシアターなどと組み合わせやすいシンプルなデザインの2機種(65V型、55V型)を新たにラインアップとして加えることで、ご家庭での4K映像視聴体験の楽しみ方をさらに広げていきます。なお、4K対応ブラビアは、年内から順次実施予定のファームウェアアップデートなどにより、スポーツコンテンツなどの視聴に適した4K/60p映像※16の信号伝送が可能なHDMIの最新規格 バージョン2.0に対応します。
 また、手元のスマートフォンやタブレットなどで、テレビの関連情報などを快適に楽しんだり、友人の薦めるテレビ番組を楽しめたりするなど、テレビの視聴体験をより豊かで便利にするセカンドスクリーンアプリケーション TV SideView(テレビサイドビュー)に対応しています。
※16: 3840×2160p(59.94/60Hz)
※国内市場向け商品の詳細は、<http://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/201309/13-0905B/>をご参照ください。
9. 液晶テレビ ブラビア『KDL-65S990A』※17 『KDL-65W850A』
 『KDL-65S990A』(65V型)は、ゆるやかに湾曲した液晶画面と4chサラウンドの大容量マルチアングルスピーカーシステムのコンビネーションにより新しい没入感ある映像体験を提案するフルハイビジョンテレビの新シリーズです。映画館のような迫力ある映像と音をご自宅で楽しむことが可能です。また、『KDL-65W850A』(65V型)は、広色域映像を再現するトリルミナス ディスプレイとX-Reality PROを搭載した大型サイズモデルです。これらの商品群は、テレビ視聴体験をより豊かで便利にするアプリ TV SideViewに対応しています。
※17:ロシア、北米・中国市場向けに発売予定。
10. 4Kホームシアタープロジェクター『VPL-VW500ES』
 なめらかで奥行き感のある高精細な4K映像を映し出し、映画館の臨場感をご家庭で楽しめる4K ホームシアタープロジェクターに、設置スペースが限られる環境での使用に適した小型タイプで、お求めやすい価格の新機種を新たに追加します。4K/60p映像※16の信号伝送が可能なHDMIの最新規格 バージョン2.0に対応したほか、最大1700lm(ルーメン)の高輝度と最大200,000:1のコントラスト比による豊かな映像表現を実現しており、より幅広い環境で4K映像をお楽しみいただけます。
※16: 3840×2160p(59.94/60Hz)
11. ヘッドマウントディスプレイ Personal 3D Viewer 『HMZ-T3W』
 新たにバッテリーユニットを搭載することにより、スマートフォンなどのモバイル機器と一緒に持ち出して、インターネット動画や、ブルーレイディスクレコーダーからモバイル機器に転送した録画番組などを場所を問わず※18視聴することが可能になりました。また、本機をブルーレイディスクレコーダーや家庭用ゲーム機などと接続して使用する際には、最新のワイヤレス伝送技術※19の採用により、ヘッドマウントユニットと再生機器をつなぐケーブルの一部をワイヤレスで接続できるため、高品位な映像を、部屋の中の好きな場所で楽しめます。
※18:本機は防じん、防滴、防水仕様ではないため、屋内でのご利用を推奨します。
※19: 映像、音声を非圧縮かつ高速で伝送できるWirelessHD™の伝送形式。
※国内市場向け商品の詳細は、<http://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/201309/13-0903/>をご参照ください。
12. ホームシアターシステム サウンドバー『HT-ST7』『HT-ST3』
 映画・音楽などコンテンツ制作者の意図するサラウンド音響を忠実に再現するプレミアムモデルのサウンドバー2機種です。映画のサウンドにおける重要要素であるセリフ、音楽、効果音に着眼して音響設計しました。7.1ch再生対応の『HT-ST7』は、進化したS-Force PROフロントサラウンド™の技術、7.1ch独立駆動アンプおよび7個の磁性流体スピーカーを搭載することで、より広範囲でサラウンドの臨場感を再現します。
※国内市場向け商品の詳細は、<http://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/201308/13-0808/>をご参照ください。
13. ハイレゾリューション・オーディオ商品群
 今秋より、CDを上回る情報量をもつハイレゾリューション・オーディオ(ハイレゾ)音源※1を快適に楽しめる商品群として、HDD オーディオプレーヤー『HAP-Z1ES』やヘッドホン『MDR-10』シリーズなど、ホームからポータブルまでのオーディオ商品を幅広く導入します。ソニーがこれまで培ってきた高音質デジタルアンプ S-Masterをハイレゾ音源の再生にも対応させたS-Master HXなどの多種多様な関連技術を用いて、ハイレゾ音源をはじめとするさまざまな音源を忠実に再現します。圧縮音源においては、DSEE®技術により、失われた成分をより高精度に補完し、CD以上の音質を再現することで、高品位なオーディオ体験を手軽に提供します。
※1 96KHz/24bitのオーディオファイル(PCM形式 FLAC/WAV)の場合、CDの約3倍の情報量を有しています。
14. ヘッドホン『MDR-10』シリーズ
 音質、装着性、デザインにこだわり、現代音楽の特長である重低音域の再現性を強化したヘッドバンドタイプのヘッドホンとしてご好評をいただいている『MDR-1』シリーズに、さらなる小型化と携帯性を実現した『MDR-10』シリーズ4機種が加わります。ハイレゾ音源対応モデルのほか、折りたたみ型の小型モデル、NFCによるワンタッチ機能やノイズキャンセリング機能を搭載した機種を展開することで、幅広いラインアップを提供します。
15. 電子書籍リーダー Reader™ with Integrated Snap Cover『PRS-T3』
 『PRS-T3』では、見開きを意識した一体型カバーを採用し、紙の本を手にしたような感覚で読書をお楽しみいただけます。筺体の小型※20・軽量化※21も実現し、高解像度のディスプレイ(758×1024ドット)と、白黒反転や残像を低減させる新技術を採用することでさらなる読みやすさの向上を図っています。
※20 : 約109×160×11.3mm (幅×高さ×奥行)
※21 : 約200g

※ Xperiaは、Sony Mobile Communications ABの登録商標または商標です。
※ サイバーショット、ハンディカム、ブラビア、α、VAIO、Exmor、Exmor R、Exmor RS、BIONZ、Gレンズ、
  PlayMemoriesおよびその他の名称は、ソニー株式会社の登録商標または商標です。
※ FacebookはFacebook,Inc.の登録商標です。
※ その他、記載されている製品名等は各社の登録商標あるいは商標です。
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