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報道資料
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2020年10月5日

「3R Challenges」 をテーマにCEATEC 2020 ONLINE に出展
ニューノーマル社会にテクノロジーで感動と安心を届ける12の取り組み

ソニーは、2020年10月20日~23日に開催されるCEATEC 2020 ONLINEに、「3R Challenges」をテーマに出展します。

今年のCEATECは、「ニューノーマル社会と共に歩むCEATEC」を推進スローガンとしてオンラインで開催されます。人が集まることや移動の制限がある新しい生活様式の中、ソニーはリアリティ(Reality)、リアルタイム(Real time)、リモート(Remote)を追求する「3Rテクノロジー」で、人々にエンタテインメントの感動とそれを支える安心を届けます。CEATECのソニーブースでは、こうした取り組みの事例を「3R Challenges」と題して、12本のビデオでご紹介します。公開予定のビデオは、スポーツでの挑戦をテーマにしたものが2本、エンタテインメントでの挑戦が6本、そして社会課題解決への挑戦が4本の計12本です。これらのビデオは、2020年10月19日にメディア関係者に先行開示された後、10月20日~23日はCEATECへの登録来場者が視聴可能となり、10月24日以降はソニー公式YouTubeチャンネルにて、一般公開予定です。

ご紹介するテーマの例:

  • ホークアイの画像解析技術とトラッキングシステム
  • ソニーPCLに新設されたバーチャルプロダクションラボ
  • 空間をまるごと撮りこむボリュメトリックキャプチャ技術
  • AI 処理機能を搭載したインテリジェントビジョンセンサー など

ニューノーマル社会において、ソニーは、テクノロジーに裏打ちされたクリエイティブエンタテインメントカンパニーとして、場所にとらわれず(リモート)、同時(リアルタイム)に、同じ現実感(リアリティ)でコンテンツを共有する「3Rテクノロジー」で、感動と安心をお届けすることに貢献していきます。

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