<報道資料>
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プレスリリース 目次
1997年 5月 13日

新製品

画面全域で歪みなく自然で美しい映像を再現する 平面ブラウン管搭載トリニトロンカラーテレビ
WEGA(ベガ)シリーズ 32型、28型 7機種 発売

『KW-32HDF9』
家庭用ハイビジョンテレビ『KW-32HDF9』(スタンド別売)

WEGA
トリニトロンカラーテレビ“WEGAシリーズ”32・28型7機種



 ソニーは、トリニトロンカラーテレビの新シリーズとして「平面ブラウン管」搭載WEGA(ベガ)シリーズを商品化します。32型・28型の家庭用ハイビジョンテレビ2機種と家庭用ワイドテレビ5機種の計7機種を6月から順次発売してまいります。
 今後、当社は「平面ブラウン管」搭載を当社の家庭用大型テレビの標準としてまいります。
型   名発売日価格(税別)当初月産
WEGA(ベガ)シリーズ 家庭用ハイビジョンテレビ
『KW-32HDF9』
『KW-28HDF7』
 
7月5日
8月5日
 
480,000円
330,000円
 
合計
 15,000台
WEGA(ベガ)シリーズ 家庭用ワイドテレビ
『KV-32SF9』(BSチューナー内蔵)
『KV-32SF7』(BSチューナー内蔵)
『KV-32SF1』(BSチューナー内蔵)
『KV-28SF3』(BSチューナー内蔵)
『KV-28SF1』(BSチューナー内蔵)
 
7月5日
7月5日
6月5日
6月5日
7月5日
 
295,000円
265,000円
230,000円
185,000円
160,000円
合計
 50,000台

 ソニー独自のトリニトロン方式は、色ズレがおこりにくく、シャープで鮮明な映像を再現するなどの様々な特長から、家庭用テレビをはじめ 航空管制用超高精細度モニターや放送局用マスターモニターなど厳しい信頼性を要求される業務用分野まで幅広く高い評価を受けています。
1968年のトリニトロンカラーテレビ発売以来、29年間に渡って培われてきたトリニトロン方式の高度な映像技術が、色選別機構「アパチャーグリル」、電子銃、偏向ヨークなどのキーデバイスの更なる技術革新を可能とし、家庭用大型テレビでのブラウン管の平面化を実現しました。
昨年末に開発・商品化した28型に加え、今回 新たに32型の平面ブラウン管も開発・商品化いたしました。
 平面ブラウン管「FDトリニトロン*」は、画面全域に歪みのない自然な映像と照明や外光などの映り込みが少ない鮮明な映像を再現します。フラット画面により、通常の映像表示はもちろんマルチメディアディスプレイに求められる多画面や文字情報の表示においても、画面の隅々まで歪みのないシャープな画像を実現します。
 ベガとは、七夕で有名な琴座の「織女星」の意味で、平面ブラウン管の持つ「織姫が織りなす布のように、まっすぐで美しい縦と横のライン」をイメージして命名しました。

家庭用ハイビジョンテレビ 2機種
―多機能32型、ベースバンド方式「M-Nコンバーター」搭載の28型―
 WEGA(ベガ)シリーズ 家庭用ハイビジョンテレビ『KW-32HDF9』『KW-28HDF7』は、新開発“第4世代MUSEデコーダー”の搭載により、ノイズや残像を低減し、ハイビジョン映像の鮮鋭度をより向上させています。また、ハイビジョン番組をNTSC方式のビデオで高画質に録画できるベースバンド方式「M-Nコンバーター」を内蔵しています。
 『KW-32HDF9』は、標準TV信号(NTSC信号)の映像から、高精細なリアル4倍密画像を創造する画期的な新技術Digital Reality Creation(デジタル・リアリティー・クリエーション)を採用しています。この技術は、標準TV信号から垂直、水平の両方向ともに密度2倍(計4倍)の画像を創造し、垂直方向については1050本のインターレース処理を行ないます。通常のテレビ放送やビデオなども高精細なリアル4倍密画像で再現します。
さらに、放送局の番組編集用の最新デジタルエフェクター技術を採用した新開発デバイス“マルチイメージドライバー”の搭載により、2画面表示の際に左右の画面サイズをスムーズに変えられる“フレキシブル2画面”機能と、「1+12画面」の際にカーソル選択で裏番組チェックを簡単に行える“ピックアップインデックス”機能を備えています。

家庭用ワイドテレビ 5機種
―ベーシックタイプから多機能タイプまでの32型・28型―
 ワイドテレビ5機種は、平面ブラウン管「FDトリニトロン*」搭載による歪みのない自然な映像をお楽しみいただけ、お好みのサイズと機能に合わせて機種がお選びいただけます。
 『KV-32SF9』(32型)は、「1+12画面」分割表示の“新チャンネルインデックス”機能、モジネットが楽しめる「文字多重デコーダー」を搭載し、さらにハイエンドなコンピューターディスプレイに使用されている“AR.t(反射防止処理)スクリーン”をブラウン管表面に採用することで、外光反射を大幅に軽減した多機能モデルです。
 『KV-32SF7』(32型)、『KV-28SF3』(28型)は、「1+12画面」分割表示の“新チャンネルインデックス”機能などを搭載したスタンダードモデルです。
 『KV-32SF1』(32型)、『KV-28SF1』(28型)は、平面ブラウン管「FDトリニトロン*」の歪みのない自然な映像をお楽しみいただけるベーシックタイプのモデルです。
【*:スーパーフラット・トリニトロンから名称変更】


●平面ブラウン管「FDトリニトロン*」の主な特長
フラット画面により、通常の映像表示はもちろん、マルチメディアディスプレイに求められる多画面表示や文字情報の表示においても、画面全域で歪みのない均一な画像表示が可能です。また、上下・横方向からの映り込みも抑えられます。
【主な新技術】
1) フラットフェース: パネル肉厚分布の最適化と、物理強化ガラスを採用。強度に対する信頼性や、従来ブラウン管並みの奥行きと重さを確保しながら水平・垂直の両方向にフラットな画面を実現。 Trinitron
2)ファインピッチアパチャーグリル:よりフラットな形状でありながら、振動制御効果が高く、高精細な映像表現を可能にするセンターピッチ幅32型0.65mm、28型0.56mmの色選別機構。
3)ハイフォーカス電子銃:焦点距離の最適化とビームクロス角の拡大により全電流域でフォーカスを最適化。画面全域でフォーカス均一性も向上。
4)大口径高精度偏向ヨーク:大口径角型化とコイル巻線構造の高精度化により画面周辺部の画歪みや色ずれを低減。


【映り込み比較】 比較


「家庭用ハイビジョンテレビ2機種」の主な特長
「家庭用ワイドテレビ5機種」の主な特長




型   名発売日価格(税別)当初月産
WEGA(ベガ)シリーズ 家庭用ハイビジョンテレビ
『KW-32HDF9』
『KW-28HDF7』
 
7月5日
8月5日
 
480,000円
330,000円
 
合計
 15,000台


●「家庭用ハイビジョンテレビ2機種」の主な特長
1. 平面ブラウン管「FDトリニトロン」搭載

2. 外光の管面反射を大幅にカットする“AR.tスクリーン”採用(KW-32HDF9のみ)
ハイエンドのコンピューターディスプレイに使用されている"AR.t(Anti-ReflectionTreatment:反射防止処理)スクリーン"をブラウン管の表面に採用することにより、外光の反射を大幅にカットし、輝度や解像度を落とすことなく、コントラストを大幅に改善しています。

3. “Digital Reality Creation”技術によるNTSC映像のリアル4倍密画像化(KW-32HDF9のみ)
従来型の線形補間方式とは全く異なり、"Reality(被写体の持つ質感)をCreation(創造)する"という独自の発想により、通常のテレビ放送、ビデオ、DVDなどのNTSC映像から、リアルな高画質映像を創造します。この技術は、独自のデジタル信号処理アルゴリズムにより、NTSC信号の画像から、垂直方向/水平方向ともに2倍(垂直方向走査線1050本インターレース)のより高精細なリアル4倍密画像を創造します。従来型の倍速処理では、NTSC信号の走査線のすき間を埋める「線形補間方式」をとっているため、全体的に画がボケたり、動画部分の輪郭がギザギザになるといったことがありました。"Digital Reality Creation"は、NTSC信号から高精細信号へ直接マッピング処理を行い、信号の創造を行なうため、映像のリアル感が大幅に向上します。
DRC


4. 新世代のマルチ画面モード、「フレキシブル2画面」「ピックアップインデッ クス」機能(KW-32HDF9のみ)
放送局の番組編集用の最新のデジタルエフェクター技術を採用した新開発デバイス"マルチイメージドライバー(MID)"により、「2画面」「チャンネルインデックス」機能に動きのあるエフェクト効果を持たせることで、より楽しい操作性と使い勝手を実現しています。
(1)"フレキシブル2画面"機能
2画面の左右画面のサイズをスムーズに変えて、お好みの画面サイズでお楽しみいただけます。さらに、接続したパソコン画面とテレビ放送の2画面表示も可能です。
*
(2)"ピックアップインデックス"機能
内蔵のVHF/UHF、BSチューナーで受信できる複数の放送番組を、中央のフル動画画面(1画面)の周囲に約1秒間の動画表示で次々と分割表示(12画面)していきます。さらに、従来の「1+12画面」のチャンネルインデックス機能に動きが加わり、使いやすく楽しいチャンネル選局が可能になりました。また、周囲の12分割画面もより高画質になり、その中からちょっと見したいチャンネルをリモコンのカーソルキーで選び決定すると、そのチャンネルの画と音が画面の中央部分で素早く簡単にチェックできる便利な機能が加わりました。
*

5. 新開発“第4世代MUSEデコーダー”搭載
(1)「静止画ノイズリダクション」の改善により、ノイズや残像を低減。
(2)「2次元エンハンサー」の精度向上により、静止画/動画ともに鮮鋭度アップ。
(3)動画の「色補間フィルター」特性改善による色にじみの低減。
(4)高集積化により基板面積を従来の約1/3に縮小。MUSEデコーダー部の消費電力を従来の約1/2に低減。

6. ハイビジョン番組をきれいに録画できるベースバンド方式「M-Nコンバーター」内蔵
MUSE伝送の圧縮信号をMUSEデコーダーで合成し、ハイビジョンのベースバンド信号に変換した後にNTSC信号に変換するという新しい方式の採用により、ハイビジョン番組の一般ビデオへの録画が高画質で行えます。

7. DVDコンポーネントビデオ入力端子
ソニー製のDVDプレーヤーと直接コンポーネント接続(Y,B-Y,R-Y)して、DVDの映像を高画質で楽しめます(HD入力:Y/PB/PRとの兼用端子)。

8. 前面RGB入力端子
ノートブックパソコン等を簡単に接続し、インターネットやCD-ROMソフトなどが大画面で楽しめます。

9. ワイドクリアビジョン放送識別制御回路内蔵
ワイドクリアビジョン放送の識別制御回路を内蔵し、ワイドクリアビジョン放送を受信すると、瞬時に画面を「ズーム」モードに切り換えます。繁雑な操作を必要とせずに、ワイドクリアビジョン放送をワイド画面一杯に映し出します。

10. 新三次元Y/C分離回路“ディテールエクストラクター”搭載
現行テレビ放送やビデオ入力信号の色にじみやチラツキをさらに低減します。

11. 新開発「高性能2ウェイ+2アンプスピーカー」搭載
人の声など中高音域は「ミッドハイレンジスピーカー」が音抜けの良いクリアな音で再現し、映画・音楽番組では「ウーファー専用4リットルBOX」が迫力の重低音を再現します。さらに、それぞれに専用のアンプを搭載することにより、映像シーンに合った奥行き感のあるきめの細かいサウンドを楽しめます。


●「家庭用ハイビジョンテレビ2機種」の主な仕様

 
 KW-32HDF9KW-28HDF7
受信方式NTSC方式、1125/60高精細度テレビジョン方式
ブラウン管FDトリニトロン管 102度偏向32型/28型
受信チャンネルVHF:1〜12ch UHF:13〜62ch  CATV:C13〜C35
BS:1,3,5,7,9,11,13,15
映像部地上波ダブルチューナー(KW-32HDF9のみ)、BSチューナー、
第4世代MUSEデコーダー、ベースバンド方式「M-Nコンバーター」、
ディテールエクストラクター(新三次元Y/C分離回路)
音声部音声多重回路、音声出力(7W+7W)×2
入出力端子
(TV部)
・ビデオ入力3系統3端子(S映像入力2系統2端子)
・BSビデオ出力1系統1端子(S映像出力1系統1端子)
・外部チューナー入力1系統1端子(S映像入力1系統1端子)
・音声出力端子(アナログ4ch)・ヘッドホン端子
入出力端子
( HD部ほか)
・MUSE入力2系統
・HD/DVD入力2系統(映像:Y/PB/PRまたはY/B-Y/R-Y、音声:アナログ2ch)
・RGB入力 【前面】映像、同期:D-SUB3列15ピン、
     【背面】HD/DVDの1系統を切り換えて兼用、映像:R/G/B、
         同期: VD、HD/ COMP/映像)
・MUSE録画出力1系統(映像:Y/PB/PR 音声:アナログ2ch)
・ビットストリーム出力(MUSE )
入出力端子
(BS部)
BSデコーダー入力、(BSビデオ出力)、AFC入力、 検波出力2系統、
ビットストリーム出力
定格消費電力
(スタンバイ時)
218W
(2.6W)
197W
(2.6W)
年間消費電力量338KW・h/年306KW・h/年
質量約68.3kg 約49.8kg
外形寸法〔mm〕874×563×572(幅×高さ×奥行き)754×496×525(幅×高さ×奥行き)
付属品多機能リモコン『RM-J211』多機能リモコン『RM- J212』
別売専用スタンド『SU-32F1』(税別価格38,000円)『SU-28F1』(税別価格28,000円)



型   名発売日価格(税別)当初月産
WEGA(ベガ)シリーズ 家庭用ワイドテレビ
『KV-32SF9』(BSチューナー内蔵)
『KV-32SF7』(BSチューナー内蔵)
『KV-32SF1』(BSチューナー内蔵)
『KV-28SF3』(BSチューナー内蔵)
『KV-28SF1』(BSチューナー内蔵)
 
7月5日
7月5日
6月5日
6月5日
7月5日
 
295,000円
265,000円
230,000円
185,000円
160,000円
合計
 50,000台


●家庭用ワイドテレビ5機種」の主な特長
1. 平面ブラウン管「FDトリニトロン」搭載
ハイビジョンテレビと同じ「FDトリニトロン管」(センターピッチ幅:28型0.56ミリ、32型0.65ミリ)を採用し、高精細な映像表現が可能。

2. 外光の管面反射を大幅にカットする“AR.tスクリーン”採用(KV-32SF9のみ)

3. 番組が選び易い「1+12画面」分割表示の“新チャンネルインデックス”機能搭載( KV-32SF9、KV-32SF7、KV-28SF3のみ) DRC
内蔵のVHF/UHF、BSチューナーで受信できる複数の放送番組を、中央のフル動画画面(1画面)の周囲に約1秒間の動画表示で次々と分割表示(12画面)していきます。一覧表示は、リモコンにある「インデックス」ボタンを押すことによって行い、選局はリモコンのチャンネルキーにてダイレクトに行います。フラット画面により、周辺の分割画面も一段と鮮明にご覧いただけます。



4. 気になる裏番組も同時に楽しめる“ツインピクチャー”機能搭載( KV-32SF9、KV-32SF7、 KV-28SF3のみ)
同時刻の番組を同じ大きさの二画面表示で楽しめます。さらに、親子画面を使った裏番組のチェックにも便利な、ピクチャーインピクチャー機能も搭載しています。

5. いつでも知りたい情報が取り出せる文字多重デコーダー内蔵(KV-32SF9のみ)
ニュースの見出しを一覧表示できる「フラッシュ」、絵文字ごとに好みの番組を登録できる「ライブラリー」等、分かりやすいグラフィカルメニューで、モジネット(文字放送)がますます身近に、簡単に楽しめます。表示方法も一画面、通常放送と同時に映す二画面、通常放送上に映し出すスクロール表示(フラッシュ時のみ)と、お好みに合わせて表示モードを自由に設定できます。フラット画面により、周辺部まで歪みのない鮮明な文字表示を実現します。

6. 新三次元Y/C分離回路“ディテールエクストラクター”搭載
現行テレビ放送やビデオ入力信号の色にじみやチラツキをさらに低減します。

7. ワイドクリアビジョン放送識別制御回路内蔵
ワイドクリアビジョン放送の識別制御回路を内蔵し、ワイドクリアビジョン放送を受信すると、瞬時に画面を「ズーム」モードに切り換えます。繁雑な操作を必要とせずに、ワイドクリアビジョン放送をワイド画面一杯に映し出します。


●「家庭用ワイドテレビ5機種」の主な仕様

 
 KV-32SF1KV-28SF1
受信方式NTSC方式
ブラウン管FDトリニトロン管  102度偏向32型/28型
受信チャンネルVHF:1〜12ch UHF:13〜62ch  CATV:C13〜C35
BS:1,3,5,7,9,11,13,15
映像部BSチューナー、ディテールエクストラクター(新三次元Y/C分離回路)
音声部音声多重回路、音声出力 7W+ 7W
入出力端子
(TV部)
ビデオ入力 3系統3端子 (S映像入力2系統2端子)
モニター出力1系統1端子、ヘッドホン端子
入出力端子
(BS部)
デコーダー入力、AFC入力、BS出力、検波出力、ビットストリーム出力
定格消費電力
(スタンバイ時)
148W
(3.5W)
145W
(1.3W)
年間消費電力量211KW・h/年207KW・h/年
質量約66.4kg 約45.8kg
外形寸法〔mm〕874×572×585(幅×高さ×奥行き)754×515×538(幅×高さ×奥行き)
付属品多機能リモコン『RM-J193』
別売専用スタンド『SU-32F1』(税別価格38,000円)『SU-28SF1』(税別価格28,000円)

 
 KV-32SF9KV-32SF7KV-28SF3
受信方式NTSC方式
ブラウン管FDトリニトロン管 102度偏向32型/28型
受信チャンネルVHF:1〜12ch UHF:13〜62ch  CATV:C13〜C35
BS:1,3,5,7,9,11,13,15
映像部地上波ダブルチューナー、BSチューナー、
ディテールエクストラクター(新三次元Y/C分離回路)
文字多重デコーダー(KV-32SF9のみ)
音声部音声多重回路、音声出力 7W+ 7W
入出力端子
(TV部)
ビデオ入力3系統3端子(S映像入力2系統2端子)
ビデオ出力1系統1端子、ヘッドホン端子
入出力端子
(BS部)
デコーダー入力、AFC入力、BS出力、検波出力、ビットストリーム出力
定格消費電力
(スタンバイ時)
162W(3.5W*)
*文字メモリー切時
※文字メモリー入時は8.1W
158W
(3.5W)
158W
(3.5W)
年間消費電力量235KW・h/年232KW・h/年232KW・h/年
質量約65.9kg約65.6kg約47.8kg
外形寸法〔mm〕874×563×572
(幅×高さ×奥行き)
874×563×572
(幅×高さ×奥行き)
754×515×538
(幅×高さ×奥行き)
付属品多機能リモコン『RM-J213』多機能リモコン『RM-J210』
別売専用スタンド『SU-32F1』(税別価格38,000円)『SU-28SF1』(税別価格28,000円)
※ お客様からのお問い合わせ先 :
ソニー(株)お客様ご相談センター
東京:03-5448-3311
名古屋:052-232-2611
大阪:06-539-5111