サステナビリティの考え方

"イノベーションと健全な事業活動を通じて、企業価値の向上を追求し、持続可能な社会の発展に貢献することが、ソニーの企業としての社会的責任の基本をなすものです。"
(「ソニーグループ行動規範」より)

ソニーは2018年5月22日に中期経営方針を発表しました。「感動」と「人に近づく」をキーワードとして、持続的な社会価値と高収益の創出を目指しています。
ソニーのミッションである「感動」を創造していくために、お客様に感動をもたらす製品、サービス、コンテンツを通じたイノベーションの創出と、健全な事業活動の遂行をソニーの社会的責任の基本をなすものとして取り組んでいます。
またソニーの事業活動が株主、顧客、社員、調達先、ビジネスパートナー、地域社会、その他機関などのソニーのステークホルダーや地球環境に与える影響に十分配慮して行動するとともに、対話を通じてステークホルダーとの信頼を築くよう努めています。
これらの活動を通じて継続的に経済価値と社会価値を生み出すことにより、企業価値の向上を追求し、持続可能な社会の発展への貢献を目指します。

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