DSC-T700

デジタルスチルカメラ(2008年)

このモデルでは、新規開発の手ブレ補正機能内蔵レンズを採用し、超薄型ボディにもかかわらず光学式補正を実現した。このように驚異的な薄さを実現する一方、「メタルプレート」というコンセプトを取り入れて、小型デジタルカメラの究極の姿を目指している。装飾的な要素をきっぱりと切り捨てて、最大の個性とも言える薄さ”を際立たせることに成功した。