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	<title><![CDATA[[ニュースリリース] ソニー（株）]]></title>
	<link>https://www.sony.co.jp/news-release/</link>
	<description>ソニー（株）トピックス</description>
	<language>ja</language>

		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]映像表現の可能性を広げるCinema Lineカメラ『FX5』発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202607/26-0722B/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/news-release/202607/jpoefq00000009pp-img/thumbnail.png</image>
									<article><![CDATA[[ソニーは、映像制作用カメラ商品群Cinema Line（シネマライン）シリーズとして、『FX5』を発売します。]]></article>
			<pubDate>Wed, 22 Jul 2026 23:01:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)]ソニー株式会社、公益財団法人日本自然保護協会とネイチャーポジティブ実現に向けたパートナーシップ協定を締結]]></title>
			<link>../../../news-release/202607/26-025/index.html</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/news-release/202607/26-025/icqhmr000000049v-img/icqhmr00000004bl.png</image>
									<article><![CDATA[[ソニー(株)ソニー株式会社（以下、ソニー）は、公益財団法人日本自然保護協会（以下、NACS-J）とネイチャーポジティブ※の実現に向けた取り組みを推進するため、2030年までのパートナーシップ協定を締結しました。本協定では、これまで両者が推進してきた生物多様性に関する取り組みを発展させ、地域全体の生態系を一体として捉える「ランドスケープアプローチ」の考え方を取り入れます。これは、「ランドスケープ」（一定の地域や空間）全体で、地域の特性や人の営み、企業活動を踏まえながら、生物多様性の保全・再生と持続可能な活用の実現を進めていく考え方です。この考え方に基づき、自然体験と生物多様性の保全・再生と地域の価値創出を進め、より効果的かつ波及性の高い取り組みを目指します。本パートナーシップは、両者が10年以上にわたり共同で推進してきた自然体験プログラム「わぉ！わぉ！生物多様性プロジェクト」等の取り組みの積み重ねにより実現したものです。同プログラムでは、身近な自然に触れる体験を通じて生物多様性への理解を促し、子どもから大人まで幅広い参加を得ながら、継続的な学びと行動変容を支えてきました。こうした取り組みの蓄積を踏まえ、両者は今後、地域における生物多様性の保全・再生と地域の価値創出活動や啓発活動、情報共有、情報開示を推進します。また、この度、ソニーの製造拠点が所在する稲沢市（愛知県）および、森林整備に取り組んできた佐久市（長野県）において、地域で活動する有識者や関係者へのヒアリングを通じて、生物多様性の保全上重要な地域（稲沢市21か所、佐久市49か所）を特定しました。今後は、自治体や地域団体と連携しながら、生物多様性の保全・再生を進めていきます。ソニー株式会社 執行役員 サステナビリティ担当 今田真実本パートナーシップは、両者が長年にわたり取り組んできた活動を踏まえ、新たな段階へと発展させる重要な一歩であると受け止めています。これまで、ソニーが主体的に推進してきた取り組みを通じて得られた知見や経験を生かしつつ、日本自然保護協会とともに地域や自治体の皆様との対話と連携を重ねることで、それぞれの地域の特性や自然の価値を大切にした持続的な取り組みへとつなげていきたいと考えています。今後も、多様なステークホルダーとの協働を通じ、ネイチャーポジティブの実現に取り組んでまいります。公益財団法人日本自然保護協会 理事長 土屋俊幸私たちはソニーの皆さまと、10年間にわたり、自然体験を届けるプログラムを通じて、次世代の豊かな自然観を育むための歩みを共にしてきました。私たちの活動の原点である「五感を使った自然観察」を多くの方々に届け、自然を大切に想う心を育んでこられたことを、大変感慨深く、また誇らしく感じております。この度、その10年の成果をさらに発展させ、新たに「ランドスケープ」を意識したネイチャーポジティブの取り組みへと踏み出すことになりました。この取り組みは、当会が2030年までの中核事業として掲げる「日本版ネイチャーポジティブアプローチ」という戦略的枠組みを具現化する、極めて重要な挑戦となります。これまでの教育支援で培った強固な信頼関係を礎に、自然と人が共生する未来を目指し、取り組んで参ります。ネイチャーポジティブ（自然再興）とは、自然を回復軌道に乗せるため、生物多様性の損失を止め、反転させることを指します。]]></article>
			<pubDate>Mon, 13 Jul 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]24-600mmズームレンズ搭載、AIによる被写体認識AFと高速性能を備えたレンズ一体型カメラ『RX10 V』発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202607/26-0709B/</link>
			<description><![CDATA[日常から野鳥・スポーツなど幅広いシーンで撮りたい瞬間を逃さず、高画質で捉える]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/news-release/202607/icqhmr00000003yn-img/icqhmr00000003zm.png</image>
									<article><![CDATA[[ソニーは、レンズ一体型カメラ RX10シリーズの第5世代モデルとして『RX10 V』を発売します。]]></article>
			<pubDate>Thu, 09 Jul 2026 23:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]ステージパフォーマンスの幅を広げる高遮音性インイヤーモニターを発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202607/26-0709/</link>
			<description><![CDATA[プロにもアマチュアにも、安定した装着感と高い遮音性を実現]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/news-release/202607/icqhmr00000003xi-img/408x272_black.png</image>
									<article><![CDATA[[ソニーは、ステージパフォーマンスにおいて高品質なモニタリングを可能にするインイヤーモニター『IER-M500』を発売します。]]></article>
			<pubDate>Thu, 09 Jul 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)]デジタルシネマカメラ『VENICE 2』を65mmフォーマット※1へ拡張するイメージセンサーブロック『RIALTO 65』を開発]]></title>
			<link>../../../news-release/202606/26-022/index.html</link>
			<description><![CDATA[2027年前半に商品化へ]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/news-release/202606/26-022/jb7s5j00000001xl-img/thumbnail.png</image>
									<article><![CDATA[[ソニー(株)ソニーは、CineAltaのラインアップとして、65mmフォーマット※1対応イメージセンサーを搭載した『VENICE 2』用イメージセンサーブロック『RIALTO 65』（リアルト ロクゴー）を2027年前半の商品化に向けて開発しています。本機に搭載の65mmフォーマット※1対応イメージセンサーは、フルサイズイメージセンサーより約2.2倍受光面積が広く、より浅い被写界深度によって被写体をより際立たせられることや、空間の広がりを立体的に捉えられることなどが特長です。本機により、映画などの映像作品において、人物の存在感や物語の壮大さをより深く表現し、観客を作品の世界へ自然に引き込む視聴体験を提供します。本機と『VENICE 2』を組み合わせることによって、既存の機材を活用しながら、映像表現の手法を拡張することができます。開発中の『RIALTO 65』は、業界最大クラス※2の、対角約64.60 mm（横 53.75 mm縦 35.83 mm）、3：2のイメージセンサーを搭載し、9.6 K 3：2のオープンゲート撮影に加えて、多様な65mmフォーマット※1用レンズに対応する読出しモードでの記録が可能です。『VENICE 2』のイメージセンサーブロックを本機に付け替えることで『VENICE 2』を65mmフォーマット※1のデジタルシネマカメラシステムとして使用できます。また、『VENICEエクステンションシステムMini』と同様に、ケーブルを用いて『VENICE 2』本体からイメージセンサーブロックを離して、機動力を高めた撮影をすることが可能です。大型スクリーンで視聴する作品の制作においては、観客を物語の世界へ引き込む没入感のある映像表現に対し、シネマトグラファーから高い関心と期待があります。本機の開発は、『VENICE 2』のシステムが持つ映像表現の可能性をさらに拡張します。ソニーは、これからもシネマトグラファーとともに映像業界に貢献するテクノロジーを追求し、期待を超える提案で彼らの創造性に応えていきます。開発中の『RIALTO 65』は、米国・ロサンゼルスで現地時間2026年6月5日（金）から開催される、ハリウッド最大級の映画機材展示会「Cine Gear Expo」での展示を予定しています。65 mmフォーマットとは映画用65 mmフィルムフォーマットに由来する呼称で、撮像面積のクラスを示します。実際のセンサーサイズを示す数値ではありません。市場で販売されているシネマカメラに搭載のイメージセンサーとして。2026年6月発表時点。本製品の名称や仕様の詳細、展示内容は変更となる場合があります。「ソニー」および「Sony」、並びにこのプレスリリース上で使用される商品名、サービス名およびロゴマークは、ソニーグループ株式会社またはその関連会社の登録商標または商標です。その他の商品名、サービス名、会社名またはロゴマークは、各社の商標、登録商標もしくは商号です。]]></article>
			<pubDate>Wed, 03 Jun 2026 23:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]4K60p対応とパン・チルト性能向上の4K旋回型カメラ2機種を発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/professional/News/Press/20260603/</link>
			<description><![CDATA[オンライン授業や企業のコンテンツ制作、スポーツ撮影など幅広い用途に対応]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/news-release/202606/jb7s5j000000029p-img/jb7s5j00000002ao.png</image>
									<article><![CDATA[[ソニーは、独自のAIを活用した「PTZオートフレーミング機能」により被写体を自動で認識・追尾し、自然な構図で撮影できる4K60p対応のPTZオートフレーミングカメラの新モデル『SRG-AS10』と、ベーシックモデルの4K旋回型カメラ『SRG-XS10』を発売します。]]></article>
			<pubDate>Wed, 03 Jun 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]RGB独立駆動の「True RGB」ブラビア&reg;2機種と立体音響対応のプレミアムホームシアターを発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202605/26-0528/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/news-release/202605/p621ph0000000135-img/p621ph0000000144.png</image>
									<article><![CDATA[[ソニーは、高密度LEDバックライトをR（赤）、G（緑）、B（青）の色ごとに個別制御するRGB独立駆動パネルと、独自のバックライト制御技術を搭載し、当社の家庭用テレビ史上最大の色域を実現した「True RGB」ブラビアとして、フラッグシップモデル『BRAVIA 9 II』およびプレミアムモデル『BRAVIA 7 II』の2機種を発売します。]]></article>
			<pubDate>Thu, 28 May 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]上質なデザインと装着性を追求したプレミアムヘッドホン『1000X THE COLLEXION』を発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202605/26-0520/</link>
			<description><![CDATA[1000Xシリーズ10年の知見を結集し、進化したリスニング体験を実現]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/news-release/202605/pruh3u0000000fss-img/thumbnail.png</image>
									<article><![CDATA[[ソニーは、高品質な素材と細部にまで配慮した設計により、上質なデザインと快適な装着性、音質を高い次元で実現するヘッドバンド型ワイヤレスヘッドホン『1000X THE COLLEXION』を発売します]]></article>
			<pubDate>Wed, 20 May 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]『α7 V』がカメラグランプリ2026「大賞」、大口径望遠ズームレンズ Gマスター&trade;『FE 50-150mm F2 GM』が同「レンズ賞」を受賞]]></title>
			<link>../../../news-release/202605/26-018/index.html</link>
			<description><![CDATA[「TIPAアワード」においてもソニーのカメラおよびレンズ計4商品が各部門賞の最優秀賞を受賞]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/news-release/202605/26-018/pruh3u0000000e6i-img/thumbnail.jpg</image>
									<article><![CDATA[[『α7 V』がカメラグランプリ2026「大賞」、大口径望遠ズームレンズ Gマスター&trade;『FE 50-150mm F2 GM』が同「レンズ賞」を受賞2026年5月15日「TIPAアワード」においてもソニーのカメラおよびレンズ計4商品が各部門賞の最優秀賞を受賞ソニー(株)ソニーマーケティング(株)ソニーのフルサイズミラーレス一眼カメラ『α7 V』が、カメラグランプリ2026において最優秀賞である「大賞」を受賞しました。また、デジタル一眼カメラα&trade; （Alpha&trade;） Eマウント用大口径望遠ズームレンズ Gマスター&trade;『FE 50-150mm F2 GM』が同「レンズ賞」を受賞しました。「大賞」は2年ぶり8回目、レンズ賞は2年連続5回目の受賞となります。また、世界的に権威のある「TIPAアワード2026」では、『α7 V』および『FE 50-150mm F2 GM』を含む、ソニーのカメラおよび交換レンズ計4商品が各部門賞の最優秀賞を受賞しています。今後も、革新的な技術を搭載したイメージング商品の開発を通じて、静止画および動画の新たな表現領域を拡大し、多様なクリエイターの創造性に応えていきます。Camera GP Japan 2026 大賞Camera GP Japan 2026 レンズ賞カメラグランプリ2026「大賞」 選考理由（カメラグランプリ 2026実行委員会のコメント）『α7 V』で撮影した作品フルサイズミラーレス一眼カメラ『α7 V』「AIプロセッシングユニットを統合した「BIONZ XR2」により、高度な処理能力と低消費電力を両立。部分積層型CMOSセンサーの搭載は、最大約16ストップに及ぶ広いダイナミックレンジと、14bit RAWでのブラックアウトフリー最高約30コマ/秒連写を可能にした。フラッグシップ機譲りのリアルタイム認識AFは、追従精度と信頼性をさらに一段引き上げている。全画素読み出しの4K60p動画や、自由度の高い4軸マルチアングル液晶モニターの採用など、表現者の多様なニーズを高い次元で充足させている。従来の「ベーシック機」という枠組みを刷新し、フルサイズミラーレスカメラの新たなスタンダードを定義したその完成度は、選考委員から極めて高い評価を得た。最先端技術を幅広いユーザー層に開放した意義を称え、本機を大賞に選出した。」カメラグランプリ2026「レンズ賞」 選考理由（カメラグランプリ 2026実行委員会のコメント）『FE 50-150mm F2 GM』で撮影した作品デジタル一眼カメラα Eマウント用レンズ 『FE 50-150mm F2 GM』「50mmから150mmまでのズーム全域で開放絞りF2を実現した世界初の大口径ズームレンズ。超高度非球面XAレンズ2枚を効果的に配置した革新的な光学設計により、単焦点レンズに迫る優れた解像力と自然でやわらかいぼけを描き出す。最大撮影倍率は0.2倍と高い近接撮影性能も備える。それらが質量約1,340g（三脚座別）の軽量設計でまとめられ、機動性が求められるポートレート、ウエディングや室内イベント、スポーツなどプロフェッショナルの現場で評価され、「カメラグランプリ2026レンズ賞」に決定した。」&lt;カメラグランプリについて&gt;1984年に始まった「カメラグランプリ」は、写真・カメラ専門の雑誌・Web媒体の担当者で構成されるカメラ記者クラブ（1963年9月発足、現在8媒体1団体が加盟。）が主催する権威ある賞です。前年度1年間（2025年4月1日〜2026年3月31日）に日本国内で発売された新製品から各賞が選考されます。スチルカメラの中から最も優れた1機種を選ぶ「大賞」や、最も優れたレンズ1本を選ぶ「レンズ賞」は、選考委員を務める専門家57名の投票によって選定されます。「TIPAアワード 2026」の受賞商品「TIPAアワード2026」では、ソニーのカメラおよび交換レンズ計4商品が各部門賞の最優秀賞を受賞しました。ベストフルフレームエキスパートカメラ（BEST FULL FRAME EXPERT CAMERA）フルサイズミラーレス一眼カメラ 『α7 V』ベストプロフェッショナルフィクストレンズカメラ（BEST PROFESSIONAL FIXED LENS CAMERA）レンズ一体型フルサイズコンパクトカメラ 『RX1R III』ベストフルフレームテレフォトズームレンズ（BEST FULL FRAME TELEPHOTO ZOOM LENS）デジタル一眼カメラα Eマウント用レンズ 『FE 50-150mm F2 GM』ベストマクロレンズ（BEST MACRO LENS）デジタル一眼カメラα Eマウント用レンズ 『FE 100mm F2.8 Macro GM OSS』&lt;TIPA（Technical Image Press Association）について&gt;TIPAは、欧州の主要なカメラ・映像関連専門誌の編集長とテクニカルエディターによって構成される団体として、1991年に設立されました。現在は、アジア、オーストラリア、ヨーロッパ、北米などで発行されている専門メディアの代表者と、日本のカメラ記者クラブの代表者の投票によって選出されています。過去1年に発売された商品を対象に、計40の部門別に最も優れた機種を選定し表彰しています。受賞商品の詳細は、以下の商品サイトをご覧ください。フルサイズミラーレス一眼カメラ『α7 V』デジタル一眼カメラα Eマウント用レンズ 『FE 50-150mm F2 GM』レンズ一体型フルサイズコンパクトカメラ 『RX1R III』デジタル一眼カメラα Eマウント用レンズ 『FE 100mm F2.8 Macro GM OSS』「ソニー」および「Sony」、並びにこのプレスリリース上で使用される商品名、サービス名およびロゴマークは、ソニーグループ株式会社またはその関連会社の登録商標または商標です。その他の商品名、サービス名、会社名またはロゴマークは、各社の商標、登録商標もしくは商号です。本リリース上の画像は、権利の都合上予告なく公開を取り下げる場合があります。]]></article>
			<pubDate>Fri, 15 May 2026 16:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]α&trade; シリーズ最高の解像性能 有効約6680万画素フルサイズミラーレス一眼カメラ『α7R VI』発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202605/26-0513B/</link>
			<description><![CDATA[ブラックアウトフリーでのAF/AE追随の最高約30コマ/秒の連続撮影を実現]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/news-release/202605/pruh3u0000000cw6-img/thumbnail.jpg</image>
									<article><![CDATA[[ソニーは、フルサイズミラーレス一眼カメラα7Rシリーズの第6世代として『α7R VI』を発売します。]]></article>
			<pubDate>Wed, 13 May 2026 23:01:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]ズーム全域開放F値4.5、描写力と機動性を備えた超望遠ズームレンズGマスター&trade;『FE 100-400mm F4.5 GM OSS』発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202605/26-0513C/</link>
			<description><![CDATA[従来比最大約3倍に高速化したAFで、野鳥や野生動物、スポーツなどの決定的な瞬間を捉える]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/news-release/202605/pruh3u0000000cxb-img/thumbnail.jpg</image>
									<article><![CDATA[[ソニーは、35 mmフルサイズ対応のα（TM）（Alpha（TM））Eマウントレンズとして、焦点距離100 mmから400 mmまでをカバーする超望遠ズームレンズ、Gマスター（TM）『FE 100-400mm F4.5 GM OSS』を発売します。]]></article>
			<pubDate>Wed, 13 May 2026 23:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]"上手に撮りたい"人を後押し 新機能AIカメラアシスタントで狙い通りの撮影が可能な『Xperia 1 VIII』発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202605/26-0513/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/news-release/202605/pruh3u0000000cqm-img/thumbnail.jpg</image>
									<article><![CDATA[[ソニーは、フラッグシップスマートフォン『Xperia 1 VIII』を発売します。]]></article>
			<pubDate>Wed, 13 May 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニーグループ(株)]2025年度　決算短信]]></title>
			<link>https://www.sony.com/ja/SonyInfo/IR/library/presen/er/archive.html</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/news-release/202605/pruh3u0000000bz6-img/SonyLogo.jpg</image>
									<article><![CDATA[[2025年度第3四半期（2025年4月1日から2026年3月31日まで）のソニーグループ(株)の決算短信は以下のとおりです。]]></article>
			<pubDate>Fri, 08 May 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]国際放送機器展「NAB Show 2026」に出展]]></title>
			<link>../../../news-release/202604/26-013/index.html</link>
			<description><![CDATA[放送局や幅広いコンテンツクリエイターと未来のエンタテインメントを共創]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/news-release/202604/26-013/cgs6sl0000000ive-img/thumbnail.png</image>
									<article><![CDATA[[ソニーは、米国ラスベガスで現地時間4月19日（日）から22日（水）まで展示が行われる国際放送機器展「NAB （National Associations of Broadcasters） Show 2026」に、「The Power Behind Your Story（ザ パワー ビハインド ユア ストーリー）」をテーマに出展します。（ブース番号C8401）ソニーブースでは、即時的かつ信頼性の高い報道を実現する新たなワークフローを展示するニュース制作、ライブ制作では、描写性能やシステム拡張性の高い新たなシステムカメラ「Rシリーズ」や、効率的な制作を実現する「Networked Live（ネットワークド ライブ）」の進化を紹介します。また、法人向けにサービス提供を開始した「XYN&trade;」（ジン）の空間キャプチャーソリューションなどを展示します。近年、フェイクニュースの広がりを受けてより信頼性の高い報道への関心が高まり、また音楽ライブやスポーツ中継などでは、視聴者ごとに最適化された多様な映像コンテンツが求められるなど、映像制作の現場では新たな課題やニーズが生まれています。さらに、バーチャルプロダクションやXRを活用した空間コンテンツ制作の需要も拡大しています。ソニーはこうした映像制作の様々な変化に応え、業界の進化を牽引するソリューションを提供しています。ソニーは、放送局や映像制作会社などの幅広いコンテンツクリエイターとともに、映像制作現場の課題解決や新たな表現手法の模索に取り組み、未来のエンタテインメントを共創していきます。詳細はソニーの特設サイト（※英語のみ）をご覧ください。&lt;主な展示内容および各商品・ソリューション概要&gt;1. 報道現場での運用性向上と信頼性を支える、ニュース制作の最新ワークフロー2025年10月に販売を開始したXDCAMハンディカムコーダー&trade;『PXW-Z300』を展示します。本機は、カムコーダーとして世界で初めて※1動画への真正性情報を記録する※2C2PA※3規格に対応しており、信頼性の高い報道へのニーズに応えます。新たなソリューションとして、撮影現場から伝送されたカメラネイティブ・ファイルを、タイムコードやGPS情報、真正性情報などのメタデータとともに受信し、即時利用を可能にする、ネットワークRXステーション『PWA-RXS』を展示します。『PWA-RXS』とともに、ポータブルデータトランスミッター『PDT-FP1』、LiveU社の小型データトランスミッター『LiveU TX1』（2025年9月発表）を活用することで、現場から制作・編集まで一貫して信頼性の向上に貢献し、即時性のあるワークフローを提案します。さらに、LiveU社が同社の既存製品向けに新たに提供する『PWA-RXS』への接続オプションライセンスにより、同社のライブストリーミングと、ソニーが提案するファイル伝送のワークフローの両立が可能となります。（詳細はこちら） ソニーは、自社の製品・ソリューションに加えて、様々なパートナーとの連携を通じて、幅広い映像伝送ワークフローをお客様に提案していきます。『PDT-FP1』に開発中の通信制御技術を組み合わせて、ソニーが提供する複数のセルラー通信オプションの中から通信状況を分析し、最適なネットワークへ自動切替することで静止画や動画伝送の最適化および安定化を実現するワークフローを提案します。（参考展示）2. システムカメラやPTZカメラの進化と、より付加価値の高い「Networked Live」を実現するライブ制作既発売のマルチフォーマットポータブルカメラHDC‐5000シリーズ、HDC-3000シリーズの特長を引き継ぎつつ、撮像性能やシステム拡張性などの基本性能を向上させたシステムカメラの新シリーズ「Rシリーズ」として、『HDC-5500R』、『HDC-5500RV』、『HDC-3500R』、『HDC-3500RV』、『HDC-3200R』、関連製品のカメラコントロールユニット『HDCU-3500R』と3D LUTオプションボード『HKCU-LUT35』を展示します。（詳細はこちら）PTZオートフレーミングカメラ『BRC-AM7』Ver. 3.0、『SRG-A40』、『SRG-A12』Ver. 4.0は、2026年4月にファームウェアアップデートが行われ、ソニーの最新AI技術を活かし、スポーツ中継、教育・企業向けのコンテンツ制作など、多様化する映像制作をサポートする機能を拡張しました。これらの最新機能を米国で初展示します。（詳細はこちら）Nevion社の新製品である『MOXELA』を展示します。本製品は、オンプレミス・クラウドを問わず、ライブ制作における多様な環境に柔軟に配置でき、様々な信号フォーマットを簡単に扱えるようなシステムを実現します。マルチフォーマットスイッチャー『MLS-X1』においては、複数スタジオ間で入出力信号を共有し、効率的な制作を可能にする新機能を展示します。あわせて、視認性・操作性を大幅に向上させた新開発のXPT操作パネルを備えた新製品の『ICP-X7000A』を初展示します。3. バーチャルプロダクションやXYNの「空間キャプチャーソリューション」など空間コンテンツ制作の進化空間コンテンツ制作ツールとして、バーチャルプロダクションやAR映像の制作向けソリューションや商品を展示します。マーカーレスで高精度なカメラトラッキングが可能なカメラトラッキングシステム『OCELLUS』の実機を活用し、天井にマーカーを設置しないバーチャルプロダクションやARライブ撮影のデモを行います。高品質でフォトリアルな3DCGアセットを創り出す「XYN」の空間キャプチャーソリューションで生成した背景のCrystal（クリスタル） LED VERONA（ベローナ）への表示を行います。「XYN」の空間キャプチャーソリューションは、2026年4月よりバーチャルプロダクションに最適化したサービスを法人向けに提供を開始します。（詳細はこちら） この他、制作ワークフローを効率化する「Virtual Production Tool Set」の最新バージョンの実環境でのデモに加え、Crystal LED CAPRI（カプリ）の展示を行います。4. 多彩なイメージング商品群Cinema Lineカメラでは、最上位モデル『VENICE 2』や、2月にOpenTrackIOに対応した『FR7』、3月にBIG 6（ホーム画面）表示に対応した『FX6』などを展示します。また、VENICEエクステンションシステムMiniと空間再現ディスプレイを活用した、空間コンテンツ制作の事例も展示します。この他、最新のソフトウェアアップデートを展示します。スマートフォンやタブレット端末、Macで映像モニタリング・リモートコントロールができる「Monitor &amp; Control」アプリの最新バージョン（Ver2.6）を展示します。（詳細はこちら）カムコーダーにおける、動画でのC2PA規格対応として。2025年7月時点。ソニー調べ。動画への真正性情報の記録には、別途アップグレードライセンスが必要です。本ライセンスは提供地域が限られます。対応する動画フォーマットはMP4形式です。Coalition for Content Provenance and Authenticity。公開者、作成者、消費者がさまざまな種類のメディアの出どころと来歴を追跡できるようにするオープンな技術標準で、デジタルデータの作成や編集に関わる情報の透明性を確保するための仕組みとして規格化されています。ソニーは2022年3月からC2PAの運営委員会メンバー（Steering Committee Member）として参画しています。「ソニー」および「Sony」、並びにこのプレスリリース上で使用される商品名、サービス名およびロゴマークは、ソニーグループ株式会社またはその関連会社の登録商標または商標です。その他の商品名、サービス名、会社名またはロゴマークは、各社の商標、登録商標もしくは商号です。本リリース上の画像は、権利の都合上予告なく公開を取り下げる場合があります。]]></article>
			<pubDate>Fri, 17 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]システムカメラ新「Rシリーズ」 5モデルを発売。撮像性能やシステム拡張性を向上し、ラインアップを刷新]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/professional/News/Press/20260417/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/news-release/202604/cgs6sl0000000iu8-img/thumbnail.jpg</image>
									<article><![CDATA[[ソニーは、システムカメラの新たなシリーズ「Rシリーズ」 5モデルと、カメラコントロールユニット『HDCU-3500R』、3D LUTオプションボード『HKCU-LUT35』を発売します。]]></article>
			<pubDate>Fri, 17 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]ゲーミングギア商品構成を拡充。背面開放型ヘッドセット『INZONE H6 Air』、有機ELモニター『INZONE M10S II』発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202604/26-0415/</link>
			<description><![CDATA[Fnatic Editionのマウスとマウスパッドに加え、『INZONE Buds』に半透明仕様の新色を追加]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/news-release/202604/cgs6sl0000000g9y-img/thumbnail.png</image>
									<article><![CDATA[[ソニーは、ゲーミングギアINZONE&trade;（インゾーン）において、没入感のある音場表現にこだわった背面開放型有線ゲーミングヘッドセット『INZONE H6 Air』と、競技シーンに適した映像表現を追求した有機ELゲーミングモニター『INZONE M10S II』を発売します。]]></article>
			<pubDate>Wed, 15 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]現実空間を高品質3DCGアセットとして生成・活用。XYN&trade;「空間キャプチャーソリューション」を法人向け提供開始]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/professional/News/Press/20260414/</link>
			<description><![CDATA[バーチャルプロダクションをはじめとする空間コンテンツ制作のワークフローを効率化]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/news-release/202604/cgs6sl0000000g38-img/thumbnail.png</image>
									<article><![CDATA[[ソニーは、空間コンテンツ制作の支援を行うソリューション群「XYN（ジン）」において、空間キャプチャーソリューションを法人向けに提供します。]]></article>
			<pubDate>Tue, 14 Apr 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]自宅で迫力のある映画体験を実現するサウンドバー2機種とホームシアターシステムを発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202604/26-0409/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/news-release/202604/cgs6sl0000000ff7-img/thumbnail.png</image>
									<article><![CDATA[[ソニーは、360立体音響に対応したサウンドバー「BRAVIA Theatre Bar 7」と、サブウーファー付属サウンドバー「BRAVIA Theatre Bar 5」、およびサブウーファーとリアスピーカーを備えたホームシアターシステム「BRAVIA Theatre System 6」を発売します。]]></article>
			<pubDate>Thu, 09 Apr 2026 11:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/TCL Electronics Holdings Limited]ソニーとTCL、ホームエンタテインメント領域における戦略的提携に関する確定契約を締結]]></title>
			<link>../../../news-release/202603/26-0331/index.html</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/news-release/202603/26-0331/cgs6sl00000009pg-img/thumbnail.png</image>
									<article><![CDATA[[ソニー(株)TCL Electronics Holdings Limitedソニー株式会社（以下、ソニー）とTCL Electronics Holdings Limited（以下、同社の子会社と併せて、TCL）は、2026年1月20日付でお知らせしたホームエンタテインメント領域における戦略的提携に関する基本合意に基づき協議を進めてきましたが、本日、両社においてかかる戦略的提携に関して法的拘束力を有する確定契約を締結しましたので、お知らせします。本提携においては、ソニーが、ホームエンタテインメント事業を承継する完全子会社（以下、設立準備会社）を設立した上で、TCLが設立準備会社の株式の一部を引き受けることを通じて、設立準備会社をTCLが51％、ソニーが49％を出資する合弁会社（以下、新会社）とします。新会社は、ソニーの一般消費者向けテレビ（BRAVIA）、業務用フラットパネルディスプレイ（B2B BRAVIA）、業務用LEDディスプレイ、プロジェクター、ホームシアターシステムやコンポーネントオーディオなどのホームオーディオ製品に関連する、製品開発・設計、製造・販売・物流及び顧客サービスを含むソニーのホームエンタテインメント事業を承継します。新会社では、これらの一貫した事業をグローバルに運営していきます。本提携の一環として、ソニーのホームエンタテインメント製品の製造機能を担っている子会社であるSony EMCS （Malaysia） Sdn. Bhd.（以下、SOEM）の持分100％を、TCLに譲渡します。また、同機能を担う上海索広映像有限公司（以下、SSVE）については、索尼（中国）有限公司が保有するSSVEの持分の全部又は一部をTCLに譲渡することにつき、関係当事者で継続して協議していきます。新会社に承継される対象事業の企業価値及びSOEM企業価値の合計額（以下、本件企業価値）は約1,028億円（約52億香港ドル相当※）です。TCLの支払対価は、上記本件企業価値に一定の純有利子負債及び運転資本その他の調整をした株式価値を前提に、本提携後のTCLの新会社及びSOEMの保有比率に基づき算出され、現時点では約754億円（約38億香港ドル相当※）と想定しています。但し、TCLの支払対価は、本提携の実行時における純有利子負債及び運転資本による調整を経て最終確定されます。なお、本件企業価値に、協議中のSSVEの企業価値は含まれていません。また、本提携に係る取引の実行は、関係当局の許認可の取得等を条件としており、2027年4月の新会社による事業開始を予定しています。新会社の製品には、世界中のお客様に支持されている「ソニー」及び「ブラビア®」の名称を付し、テレビやホームオーディオなどの製品を通じて新たな顧客価値の創出を図ります。新会社は世界中の顧客の期待に応える革新的な製品を生み出し、卓越した事業運営による更なる事業成長を目指します。また、ソニーとTCLは新会社の持続的な成長を強力にサポートしていきます。1円=0.050147香港ドルとして計算した参考値新会社の概要（本発表時点での予定であり、今後の協議及び手続きにおいて変更の可能性があります）社名：（和文）BRAVIA株式会社 （英文）BRAVIA Inc.所在地：東京都 （東京都品川区大崎2-10-1 ソニーシティ大崎内）出資比率：TCL 51％、ソニー 49％なお、新会社はTCL Electronics Holdings Limitedの連結子会社となり、ソニーの持分法適用関連会社となる予定です。役員構成：代表取締役 会長 兼 CEO　木井 一生取締役 兼 共同COO　Biao JIANG取締役 兼 共同COO　平位 文淳取締役（非常勤）　Bin LUO取締役（非常勤）　中村 裕ソニー株式会社 執行役員 田中健二（※）のコメント※2026年4月1日付 同社代表取締役社長 CEO就任予定本日、TCLとホームエンタテインメント領域における戦略的提携に関する確定契約を締結し、素晴らしいパートナーを得たことを大変嬉しく思います。新会社において、新たな顧客価値を世界中のお客様に提供し、ホームエンタテインメント領域での更なる成長を実現してまいります。TCL Electronics Holdings Limited Chairperson DU Juanのコメントホームエンタテインメント領域におけるソニーとの今後の戦略的提携に、大きな期待を抱いております。本提携を通じ、ブランドやディスプレイ技術、販売チャネル、サプライチェーンなど、それぞれが持つ中核となる強みを結集します。新会社のグローバルな発展とプレミアム化をともに推進し、優れた製品とサービスを世界中のお客さまに届けてまいります。BRAVIA株式会社 代表取締役 会長 兼 CEO（予定）ソニー株式会社 副社長（※） 木井 一生のコメント※2026年4月1日付 同社副会長就任予定ホームエンタテインメント領域において新たな挑戦をスタートできることを、大変嬉しく思います。ソニーとTCLには類稀なる強みがあります。新会社ではそれらの知見を集結して世界中のお客様の期待を超える革新的な製品開発に全力で取り組み、卓越した事業運営を実現し、市場を牽引する企業となることを目指します。【ソニー株式会社について】ソニーは、ソニーグループ株式会社の100％子会社であり、エンタテインメント・テクノロジー&amp;サービス（ET&amp;S）事業を担っています。「テクノロジーの力で未来のエンタテインメントをクリエイターと共創する」ことをミッションとし、世界中の人に感動を届けることをめざしています。ソニー株式会社 | ホーム【TCL Electronics Holdings Limitedについて】TCL Electronics Holdings Limitedは、1999年11月に香港証券取引所のメインボードに上場し、現在、ディスプレイ事業、イノベーション事業及びインターネット事業を展開しています。当社は、「Strategy Guidance, Innovation Drive, Advanced Manufacturing and Global Operation」という経営理念のもと、積極的な変革と革新に挑んでいます。世界の中高価格帯市場をターゲットとした「インテリジェントIoTエコシステム」を全カテゴリーにわたって展開し、あらゆる生活シーンでスマートかつ健康なライフスタイルを実現するソリューションをユーザーに届けることにコミットしています。TCL Electronics Holdings Limited「ソニー」および「Sony」、並びにこのプレスリリース上で使用される商品名、サービス名およびロゴマークは、ソニーグループ株式会社またはその関連会社の登録商標または商標です。その他の商品名、サービス名、会社名またはロゴマークは、各社の商標、登録商標もしくは商号です。以上]]></article>
			<pubDate>Tue, 31 Mar 2026 17:30:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]カメラと写真映像のワールドプレミアショー「CP+（シーピープラス）2026」に出展]]></title>
			<link>../../../news-release/202602/26-009/index.html</link>
			<description><![CDATA[クリエイターの創造性を高め、映像表現の可能性を広げる商品・サービスを展示]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/news-release/202602/26-009/jm66j80000000hzx-img/thumbnail.png</image>
									<article><![CDATA[[ソニーは、2026年2月26日（木）から3月1日（日）にパシフィコ横浜で開催される、カメラと写真映像のワールドプレミアショー「CP+（シーピープラス）2026」に出展します※1。今年のソニーブースは「表現は、止まらない Beyond Imagination」をテーマに掲げ、静止画・動画を問わず幅広いクリエイターの創造性を高め、映像表現の可能性を広げる豊富な商品群やサービスを展示します。会場では、クリエイターの幅広いニーズに応える撮影体験が可能です。フルサイズミラーレス一眼カメラ『α7 V』（2025年12月発売）においては、ブラックアウトフリーでのAF/AE追随の最高30コマ/秒の高速連続撮影や、最大16ストップのダイナミックレンジによる豊かな階調表現を実際に試すことができます。また、動きの速い人物が交錯するシーンでも狙った人物を捉え続ける「リアルタイム認識AF+（プラス）」や、マクロレンズを使ったサイエンスアートの撮影体験、映画のような世界観で動画撮影を体験できるコーナーなどを設けます。さらに、『α9 III』で撮影した現実の物体や空間の画像から、高品質でフォトリアルな3DCGアセットを創り出す『XYN 空間キャプチャーソリューション』（開発中）のデモンストレーションを行います。主な展示・セミナーフルサイズミラーレス一眼カメラのフラッグシップモデル『α1 II』やレンズ一体型コンパクトカメラの最上位機種『RX1R III』、Cinema Lineカメラ『FX2』など、静止画、動画を問わずソニーの豊富なイメージング商品群とGマスター™をはじめとするレンズを使った撮影体験が可能です。ソニーブース（イメージ図）展示・体験機材およびサービス・デジタル一眼カメラα™各シリーズ・レンズ一体型フルサイズコンパクトカメラ『RX1R III』・VLOGCAM ™シリーズ・Cinema Lineシリーズ・Eマウントレンズ マクロおよび超広角から超望遠まで、単焦点レンズとズームレンズの多様なラインアップ・XDCAM™メモリーカムコーダー『PXW-Z300』『PXW-Z200』・スマートフォン『Xperia 1 VII』・撮影から制作全般をサポートするプラットフォーム「Creators' Cloud」・高品質でフォトリアルな3DCGアセットを創り出す『XYN 空間キャプチャーソリューション』（開発中）スペシャルセミナー・ワークショップ第一線で活躍するフォトグラファーやビデオグラファーを講師に迎え、プロフェッショナルの視点からソニー製品の魅力や撮影テクニックなどが学べる、本イベントならではの セミナーやワークショップを実施します。開催スケジュールやプログラムの詳細は特設サイトをご参照ください。CP+ CAMERA&amp;PHOTO IMAGING SHOW 2026 | α Universeα Galleryαで撮影された作品を厳選し、作家それぞれの世界と込められた想いを「それぞれの輪郭」というテーマで展示します。また、会場展示とあわせてオンライン限定のコンテンツを特設サイトで公開します。その他展示（一例）・カメラの外部モニターとしても活用でき、高速・低遅延映像伝送を実現する5G対応ポータブルデータトランスミッター『PDT-FP1』・会場の貸出用カメラあるいは来訪者が持参したαシリーズのカメラにお好みのGマスターを選んで装着して撮影できる「 レンズ交換撮影体験コーナー」・撮影体験向上のためのカメラやレンズに関する「ご相談カウンター」・人気クリエイターによる撮影レクチャーに参加できる「フォトレクチャー・テーブルフォト撮影コーナー」環境・アクセシビリティ配慮の取り組みソニーは、商品におけるバージンプラスチック使用量の削減を目指し、再生プラスチック「SORPLASTM（ソープラス）」や紙素材「オリジナルブレンドマテリアル」などの採用を推進しています。また、メニューと動画再生画面を音声で読み上げて操作をアシストする「音声読み上げ」機能※2やメニューの「拡大表示機能」などアクセシビリティに配慮した機能を搭載したイメージング商品を展示しています。さらに、ブース内のスタッフが着用するウェアには、世界中で年間約1億トン以上排出されている米の籾殻を原料にした「Triporous™（トリポーラス）」を使用しています。オンラインイベントのアーカイブ配信はイベント終了後準備が整い次第、3月31日（火）まで公開を予定しています。アーカイブ配信のないイベントもございますので、あらかじめご了承ください。販売地域によって対応言語は異なります。αプラザスペシャルイベント全国5か所のソニーストア内「αプラザ」では、CP+2026内で実施されるセミナー/トークショーをCP+2026連動講座として順次開催します。また、ギャラリースペースでの企画展など、αプラザ限定の「CP+2026」連動イベントも開催予定です。本イベントの詳細については以下の特設サイトで順次公開する予定です。各セミナーおよびソニーブースの詳細等については、以下の特設サイトをご覧ください。CP+ CAMERA&amp;PHOTO IMAGING SHOW 2026 | α Universe]]></article>
			<pubDate>Thu, 19 Feb 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]サウンドエンジニアと共創。世界最高クラスNC性能の完全ワイヤレスヘッドホン『WF-1000XM6』発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202602/26-0213/</link>
			<description><![CDATA[ワイヤレスヘッドホン『WH-1000XM6』（既発売）に新色サンドピンクを追加]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/news-release/202602/jm66j80000000gen-img/thumbnail.jpg</image>
									<article><![CDATA[[ソニーは、著名な音楽制作スタジオのサウンドエンジニアと商品共創を行い、アーティストの意図する音を再現する高品位な音楽体験を届ける完全ワイヤレスヘッドホン『WF-1000XM6』を発売します。]]></article>
			<pubDate>Fri, 13 Feb 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]クリエイターと映像制作を共創する拠点を国内に開設 世界3カ所目のDigital Media Production Center]]></title>
			<link>../../../news-release/202602/26-007/index.html</link>
			<description><![CDATA[バーチャルプロダクション・XRを活用したワークフロー全体の検証にも対応]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/news-release/202602/26-007/jm66j80000000f83-img/thumbnail.png</image>
									<article><![CDATA[[ソニー(株)ソニーマーケティング(株)DMPC Japan イメージ （バーチャルプロダクションの様子）ソニーは、2026年2月にクリエイターと映像制作を共創する拠点 「Digital Media Production Center Japan（以下、DMPC Japan）」を、ソニーグループ本社内（東京都港区）に開設します。米国・英国に次ぐ世界3カ所目となる本拠点は、最新の撮影機材の試用をはじめ、バーチャルプロダクションによる撮影やXRを活用した空間コンテンツ制作、ポストプロダクション、テスト上映まで、映像制作ワークフロー全体を一貫して検証できます。既存の米国・英国の拠点と連携し、グローバルな制作手法や知見、成功事例の相互共有を実現していきます。ソニーは、シネマやバーチャルプロダクション、XRなどの分野でこれまで培ってきた技術と知見を結集し、空間コンテンツ制作に向けたソリューションの提供を強化しています。これにより、フィジカルとバーチャルの融合を進め、クリエイターの表現の可能性を広げることで、新たなエンタテインメント体験の共創に取り組みます。「DMPC Japan」施設内には、最新のシネマカメラや照明機材、撮影スタジオやバーチャルプロダクションスタジオ、XRソリューションなどの設備を備え、ソニーとクリエイターが新たな映像表現手法や制作現場の課題解決に取り組む実践的な環境を提供します。また、世界各国の撮影監督や撮影技師、ポストプロダクションチームなど、さまざまな分野の第一線で活躍するプロフェッショナルが集い、対話や共同作業を通じて交流する場としても活用していきます。本施設は、プロフェッショナルのクリエイター向けの展開からスタートし、将来的には空間コンテンツ制作に携わる次世代クリエイターを含む、今後の映像制作を担う人材育成の拠点としての活用も目指します。「DMPC Japan」は、映像制作の未来をクリエイターと共創する拠点として、映像業界の発展に貢献していきます。撮影スタジオポストプロダクションXRソリューション主な設備撮影スタジオフラッグシップモデルであるCineAltaカメラ『VENICE 2』をはじめ、Cinema Lineカメラのラインアップや各種照明機材などを備え、幅広い撮影ニーズに応える撮影環境を完備しています。日本映画テレビ美術監督協会監修の撮影美術セットも設置し、実践的なテスト撮影が可能です。ポストプロダクションマスターモニター『BVM-HX3110』を備え、厳密な色評価や映像仕上げのカラーグレーディング環境を構築します。また、大画面TVとしての表示品位の確認検証ができるようにクライアントディスプレイとして『BRAVIA 9』を設置します。一般的に、ポストプロダクションスタジオと撮影スタジオは別の場所にありますが、DMPC Japanではこれらを同じ施設内に備えているため、撮影から仕上げまでを効率的にテストすることができます。バーチャルプロダクションCrystal LED VERONAを使用したIn-Camera VFXスタジオを設置しています。カメラトラッキングシステム『OCELLUS』やCineAltaカメラ『VENICE 2』、バーチャルプロダクション用のソフトウェア「Virtual Production Tool Set」を組み合わせることで、ソニーの幅広いソリューションによって実現されるバーチャルプロダクション制作の検証が可能です。また、マルチフォーマットポータブルカメラ『HDC-F5500』やライブプロダクションスイッチャー『MLS-X1』など放送向けの機器を含むマルチカメラでのバーチャルプロダクション撮影にも対応しています。XRソリューションバーチャルプロダクションにおけるXR活用など、空間コンテンツの利用が広がる中、3DCG制作技術や制作環境へのニーズが高まっています。このようなニーズに応えるため、3DCG制作など空間コンテンツ制作を支援するXYN™ソリューション群を導入します。XYN空間キャプチャーソリューション（ベータ版）による3DCG制作、 XYN Motion Studioや mocopi プロフェッショナルモードによるモーションキャプチャーを活用した映像制作、 空間再現ディスプレイでの裸眼立体視体験など、空間コンテンツ制作の可能性を探求できます。活用例人材育成向けワークショップ・イベント 開催制作技術セミナーやトレーニングに加え、空間コンテンツ制作クリエイターなど今後の映像制作を担う人材の育成拠点としての活用を予定しています。2026年2月の開設に先立ち、1月には文化庁、独立行政法人日本芸術文化振興会、日本映画撮影監督協会（JSC）がともに主催する「Cinematic Quantum」の一環として行われたマスタークラスを、本施設で実施しました。※1映画撮影分野で国際的に活躍する人材の育成を目的としたこのセミナーでは、現役のシネマトグラファーであるオーレン・ソファー（Oren Soffer）氏を講師に迎え、プロフェッショナルを対象としたハイレベルで実践的な内容を展開しました。「DMPC Japan」では最新の技術の実践的な紹介と体験機会を提供し、クリエイター同士の交流と学びの場を創出します。マスタークラス開催の様子（全体）講義の様子（講師： 撮影監督のオーレン・ソファー（Oren Soffer）氏）文化庁 参事官（芸術文化担当）付 芸術文化調査官 田村 順也氏コメント「クリエイター支援基金」において、今年度より、国際的な活躍を目指す学生や社会人に必要となるスキル等を習得する国際的な場での実践を含めた、育成プログラムの構築の支援をスタートしました。※1本プログラムに基づくマスタークラスを、今後の映像制作を担う人材育成の場としても活用される「DMPC Japan」で開催しました。本施設が国内外のクリエイターを結び、国際舞台で活躍できる人材育成の土壌となることを期待します。日本映画撮影監督協会（JSC） 渡部 眞氏コメント「Cinematic Quantum」は「クリエイター支援基金」の事業の一つとして、JSCが事務局となり、文化庁及び独立行政法人日本芸術文化振興会とともに映画の撮影領域で国際的に活躍できる撮影人材を育成する取組です。本マスタークラスはその一環として、世界で活躍する撮影者を迎えて開催しました。「DMPC Japan」ではXRやバーチャルプロダクションまでの実践環境があり、この環境を活かし、クリエイターとの新たな映像表現における共創や学びを継続的に広げていくことを期待します。撮影監督 オーレン・ソファー（Oren Soffer）氏コメント日本に新たにオープンするDMPCは、日本の映画業界において、撮影監督や映画制作者のための教育的なコミュニティ拠点となる、素晴らしい機会を提供します。ハリウッドのDMPCは長年にわたりLAの映画コミュニティの中心として機能し、映画制作者をつなぐ多彩なイベントを実施し、新しい映画技術に触れられる学びの場を創出してきました。日本でも同様に、映画コミュニティの連携を促し、現役の映画制作者から次世代までを支える教育・交流の場が誕生することを大変嬉しく思います。映像制作ワークフローや機材の検証映画やドラマなど、プロジェクトごとの映像制作ワークフローや機材の検証に対応します。撮影からグレーディング、テスト上映までの一貫したワークフロー検証が可能で、最新技術を用いた共同技術検証や、開発段階でのフィードバック収集の場としても活用します。DMPCにおける直近の事例として、米国ハリウッドのDMPCでは、短編映画「Cut to the Chase」の制作に際し、ソニーと撮影監督のバリー・バズ・イドワーヌ（Barry Baz Idoine）氏が、最新のバーチャルプロダクション技術を活用したワークフローや機材の検証を共同で行いました。バリー・バズ・イドワーヌ（Barry Baz Idoine）氏のバーチャルプロダクション撮影インタビュー：ソニー公式 | YouTube「Cut to the Chase」撮影の舞台裏映像：ソニー公式 | YouTube詳細は、Digital Media Production Center Japanホームページをご覧ください。文化庁の補助金によって独立行政法人日本芸術文化振興会に設置された「文化芸術活動基盤強化基金（ Japan Creator Support Fund）」（通称：クリエイター支援基金）において、国際的な活躍を目指す学生や社会人に必要となるスキル等を習得する国際的な場での実践を含めた、育成プログラムの構築を支援するプログラムが今年度より始動しました。「Cinematic Quantum」は「クリエイター支援基金」の事業の一つとして、JSCが事務局となり、映画の撮影領域で国際的に活躍できる人材を育成するプログラムを、文化庁、独立行政法人日本芸術文化振興会とともに、複数年に渡って構築・実践します。本マスタークラスは、この「Cinematic Quantum」の一環で行うものです。「ソニー」および「Sony」、並びにこのプレスリリース上で使用される商品名、サービス名およびロゴマークは、ソニーグループ株式会社またはその関連会社の登録商標または商標です。その他の商品名、サービス名、会社名またはロゴマークは、各社の商標、登録商標もしくは商号です。その他記載されている会社および商品名は、各社の商標または登録商標です。本リリース上の画像は、権利の都合上予告なく公開を取り下げる場合があります。]]></article>
			<pubDate>Thu, 12 Feb 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)]第60回スーパーボウルをさらに進化させるソニーのテクノロジー]]></title>
			<link>../../../news-release/202602/26-006/index.html</link>
			<description><![CDATA[コーチ用ヘッドセット、175台以上のカメラ、ホークアイ関連技術などで感動体験の創出に貢献]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/news-release/202602/26-006/jm66j80000000ays-img/thumbnail.jpg</image>
									<article><![CDATA[[ソニーは、米国のプロアメリカンフットボールリーグであるNational Football League（NFL）の公式テクノロジーパートナーとして、幅広い最先端技術により、第60回スーパーボウルにおいてこれまで以上に大きな役割を果たします。本試合では、2025年シーズンから導入されたソニーのNFLコーチ用ヘッドセットがスーパーボウルで初めて使用されます。業界をリードするワイヤレスヘッドホン1000Xシリーズの開発から着想を得て、音質の最適化、耐久性・装着快適性・通話品質の向上を追求した本ヘッドセットは、騒音や、あらゆる天候下の重圧のかかる場面において、高い信頼性で全32チームのコーチやスタッフのコミュニケーションをサポートしてきました。第60回スーパーボウルでは、試合の最重要局面における戦略的コミュニケーションに貢献します。例年通り、ソニーのイメージング技術は静止画・動画の両領域において、第60回スーパーボウルの全ての瞬間を捉え、共有する上で重要な役割を果たします。試合当日は、ハイフレームレート映像を含む中継映像制作に活用されるHDC-5500などの放送用カメラに加え、『α1 II』や『α9 III』などのフルサイズミラーレス一眼カメラを含む、計175台以上のソニー製カメラとGマスター™をはじめとするEマウントレンズがフィールド内外で使用されます。さらに、ソニーのグループ会社であるHawk-Eye Innovations（ホークアイ）のバーチャル測定技術がスーパーボウルで初めて導入されます。ボールがフィールド上にセットされた後、ライン・トゥ・ゲイン（前進地点）の計測を一貫して効率的に実施します。また、ホークアイのビデオリプレイ技術は、対象となる全てのプレーにおける審判判定支援およびビデオレビューにも活用されます。イメージング技術公式放送局であるNBC Sports（以下、NBC）は、第60回スーパーボウルの放送において、主要な試合中継から特殊な撮影、フィールド上空の「スカイカム」、フィールド上のインタビュー等で、ソニーのカメラおよびレンズを幅広く活用します。ソニーの映像制作ソリューションは、NBCが米国で最も視聴されるライブ放送を届けるために必要な鮮明さ、スピード、信頼性を提供します。また、ソニーのイメージング技術は、会場内の制作チームやサイドラインのフォトグラファー（AP通信、NFL公式メディアチーム等）も強力にサポートします。被写界深度の浅いシネマティックな映像、ハイフレームレート撮影、ワイヤレスでの画像伝送などにより、ソニーのカメラやレンズはスーパーボウルの視覚的なストーリーテリングを支え、試合当日を超えてその感動を記録します。スポーツ関連技術バーチャル測定技術やビデオリプレイ技術による審判判定支援に加え、今年のスーパーボウルでは、ホークアイによる、選手とボールを追跡する完全統合型の光学トラッキングシステムが初めて導入されます。ホークアイのトラッキング技術であるSkeleTRACKは、各選手の身体の29の関節点とボールの位置をトラッキングできます。SkeleTRACKシステムとZebra Technologies社のRFIDウェアラブル端末を組み合わせることで、NFLはフィールド上の動きやボール位置をより明確かつ一貫して分析することが可能になります。導入製品・技術一覧第 60 回スーパーボウルに使用されるソニーのカメラや関連技術は以下の通りです。NBCHDCシリーズシステムカメラ：計37台・『HDC-5500』：35台・『HDC-4300』：2台HDCシリーズPOVカメラ：18台・『HDC-P50A』：6台（4K対応 4台）・『HDC-P50』：11台・『HDC-P31』：1台シネマカメラ：5台・『PXW-FX9』：3台・『PMW-F55』：2台PTZカメラ（『ILME-FR7』、『BRC-AM7』）：2台空撮/特殊カメラ：3台・『ILX-LR1』：2台・『HDC-P50』：1台Funicular Goats（ハーフタイムショー制作）『VENICE 2』 デジタルシネマカメラ：11台『BURANO』 デジタルシネマカメラ：3台『FR7』 Cinema Line PTZカメラ：1台Levi's Stadium（会場内映像制作）UHDカメラ：10台（HDC-3500（固定）、HDC-5500（HFR）、HDC-3500（RFワイヤレス）、『FX3』（RF浅い被写界深度）+Eマウントレンズ）AP通信：カメラボディ55台、レンズ80本、ポータブルデータトランスミッター『PDT-FP1』15台NFL Focus Photography Team：カメラボディ8台、レンズ20本ソニー・イメージング・プロ・サポート：・フルサイズミラーレス一眼カメラ：45台・Eマウントレンズ：90本・ポータブルデータトランスミッター『PDT-FP1』：12台・XDCAMメモリーカムコーダー『PXW-Z200』事前貸出プログラム：事前にカメラボディ約10台、レンズ15本を発送予定「ソニー」および「Sony」、並びにこのプレスリリース上で使用される商品名、サービス名およびロゴマークは、ソニーグループ株式会社またはその関連会社の登録商標または商標です。その他の商品名、サービス名、会社名またはロゴマークは、各社の商標、登録商標もしくは商号です。本資料は、ソニー株式会社およびSony Electronicsが発表した英語版プレスリリースの抄訳版です。原文は、https://www.sony.co.jp/en/news-release/202602/26-006E/をご覧ください。本リリース上の画像は、権利の都合上予告なく公開を取り下げる場合があります。]]></article>
			<pubDate>Fri, 06 Feb 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/他13社]世界初※1 ソニーの高機能製品向けに、バイオマス原料を用いたリニューアブルプラスチックのグローバルサプライチェーンを構築]]></title>
			<link>../../../news-release/202602/26-0206/index.html</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/news-release/202602/26-0206/jm66j80000000bh0-img/thumbnail.png</image>
									<article><![CDATA[[[ソニー（株）/他13社]ソニー株式会社三菱商事株式会社株式会社ADEKACHIMEI CorporationENEOS株式会社Formosa Chemicals &amp; Fibre CorporationHanwha Impact Corporation出光興産株式会社三井化学株式会社Neste CorporationQingdao Haier New Material Development Co., Ltd.SK Geo Centric Co., Ltd.東レ株式会社Toray Advanced Materials Korea Inc.ソニー株式会社（以下、ソニー）、三菱商事株式会社（以下、三菱商事）、 株式会社ADEKA、CHIMEI Corporation、ENEOS株式会社、Formosa Chemicals &amp; Fibre Corporation、Hanwha Impact Corporation、出光興産株式会社、三井化学株式会社、Neste Corporation、Qingdao Haier New Material Development Co., Ltd.、SK Geo Centric Co., Ltd.、東レ株式会社、Toray Advanced Materials Korea Inc.は、世界で初めて、ソニーのオーディオ・ビジュアル製品などの高機能製品に使用可能なリニューアブルプラスチック※2を製造するグローバルサプライチェーンを、5つの国・地域にわたる14社で共同構築しました。本サプライチェーンで製造する各種プラスチック素材は、ソニーが今後グローバル展開する製品への採用を予定しています。&lt;サプライチェーンの全体像&gt;① Neste Corporation：リニューアブルナフサを製造 / ② 出光興産株式会社：リニューアブルスチレンモノマーを製造 / ③ Formosa Chemicals &amp; Fibre Corporation：リニューアブルポリスチレン樹脂を製造 / ④ SK Geo Centric Co., Ltd.：リニューアブルパラキシレンを製造 / ⑤ ENEOS株式会社：リニューアブルパラキシレンを製造 / ⑥ Hanwha Impact Corporation：リニューアブルテレフタル酸を製造 / ⑦ Toray Advanced Materials Korea Inc.：リニューアブルPET 樹脂と原反を製造 / ⑧ 三井化学株式会社：リニューアブルビスフェノールA を製造 / ⑨ CHIMEI Corporation：リニューアブルポリカーボネート樹脂を製造 / ⑩ 株式会社ADEKA：リニューアブル難燃剤を製造 / ⑪Qingdao Haier New Material Development Co., Ltd.：リニューアブルポリカABS 樹脂を製造 / ⑫ 成形メーカー / ⑬ ソニー株式会社：デザイン・製品化オーディオ・ビジュアル製品をはじめとする高機能製品は、使用されるプラスチックの種類が多岐にわたることから、サプライチェーンが複雑で、原料から製品化までの流れ全てを可視化し、一元管理することは困難でした。加えて、高い難燃性や光学特性などが求められる部品は、マテリアルリサイクル※3によって製造された再生プラスチックへの全面的な置き換えが難しく、化石資源由来のバージンプラスチックを削減するための現実的な方策がないことが課題でした。これらの課題を解決するため、14社の協力の下でサプライチェーンを可視化し、複数の種類のプラスチックについて、バイオマス原料を出発点とするサプライチェーンをマスバランス方式※4を用いて新たに構築しました。これにより、従来と同等の品質を維持したリニューアブルプラスチックを製造できるようになり、またソニーは自社の製品に必要な原材料を主体的に選択できる体制を確立します。さらに、サプライチェーンの可視化により、各社は検証可能な方法でGHG（温室効果ガス）排出量を把握できるようになり、今後その数値を活用してカーボンフットプリント削減に取り組むことが可能になります。この取り組みは、リニューアブルプラスチックの導入を通じて化石資源由来のバージンプラスチックの使用量ゼロを目指すソニーが、三菱商事と新たに立ち上げた共同プロジェクト「Creating NEW from reNEWable materials」の一環として、サプライチェーン各社との連携を実現したものです。ソニーと三菱商事ならびにサプライチェーン各社は、今後も継続してオーディオ・ビジュアル製品などの高機能製品向けのリニューアブルプラスチックの導入を積極的に進めます。関連サイトはこちらプロジェクト紹介動画：YouTubeチャンネル【ソニー株式会社について】ソニー株式会社は、ソニーグループ株式会社の100％子会社であり、エンタテインメント・テクノロジー&amp;サービス（ET&amp;S）事業を担います。「テクノロジーの力で未来のエンタテインメントをクリエイターと共創する」ことをミッションとし、世界中の人に感動を届けることをめざしています。 2050年までに環境負荷ゼロを目指すソニーグループの環境計画「Road to Zero」の実現に向け、環境負荷低減の取組を推進しています。今回のプロジェクトではサプライチェーン全体を統括し、製品へのリニューアブルプラスチック導入を推進します。ソニー株式会社 | ホーム【三菱商事株式会社について】三菱商事株式会社は、世界中に広がる連結対象会社と協働しながらビジネスを展開しています。地球環境エネルギー、マテリアルソリューション、金属資源、社会インフラ、モビリティ、食品産業、S.L.C.、電力ソリューションの8グループ体制で、幅広い産業を事業領域としており、貿易のみならず、パートナーと共に、世界中の現場で開発や生産・製造などの役割も自ら担っています。今回のプロジェクトでは、サプライチェーンの可視化・構築からクレジットのデリバリー管理含め全体統括の役割を担いソニー製品へのリニューアブルプラスチック導入を推進します。三菱商事【株式会社ADEKAについて】株式会社ADEKAは、創業100年を超える素材メーカーです。プラスチックの機能を高める樹脂添加剤をはじめ、先端半導体材料や、環境材料、食品、農薬など、人々のくらしを豊かにする価値ある素材をグローバルで展開することで、持続可能な社会の実現を目指しています。今回のプロジェクトでは、マスバランス方式によりバイオマス特性を割り当てた難燃剤を製造します。株式会社ＡＤＥＫＡ（アデカ）【CHIMEI Corporationについて】CHIMEIは石油化学・マテリアル企業であり、先進的なポリマー素材 、合成ゴム、特殊化学品を設計・製造し、 世界中の産業に向けて革新的かつ持続可能なソリューションを提供しています。循環型社会、環境責任、そしてお客様との密接な協業にコミットし、製品性能を高めながら、環境負荷の最小化をグローバル企業と共に推進しています。今回のプロジェクトでは、マスバランス方式によりバイオマス特性を割り当てたポリカーボネート樹脂（PC）を製造します。CHIMEI corporation | A Step Up【ENEOS株式会社について】ENEOSは、全国約12,000ヵ所のサービスステーションネットワークを持つ「ENEOS」ブランドを展開しています。また、日本の各地にある製油所や製造所において生産される石油製品、石油化学製品の販売のほか、水素や合成燃料などのエネルギートランジションに向けた事業も展開しています。ENEOSグループは、「今日のあたり前を支え、明日のあたり前をリードする」という決意のもと、「エネルギー・素材の安定供給」と「カーボンニュートラル社会の実現」の両立に向け挑戦します。今回のプロジェクトでは、マスバランス方式によりバイオマス特性を割り当てたパラキシレン（PX）を製造します。ENEOSホールディングス【Formosa Chemicals &amp; Fibre Corporation（FCFC）について】FCFCは、石油化学製品、合成繊維、プラスチックなどを製造する総合化学企業です。環境保護と資源循環を重視し、グリーンケミカル開発や再利用可能素材の拡大に取り組んでいます。今回のプロジェクトでは、マスバランス方式によりバイオマス特性を割り当てたポリスチレン（PS）を製造します。台灣化學纖維股份有限公司【Hanwha Impact Corporationについて】Hanwha Impactは、化学製品や次世代エネルギーソリューションを手がける石油化学企業です。私たちは、水素の活用やカーボン削減の取り組みを通じ、持続可能な社会の実現を目指しています。今回のプロジェクトでは、マスバランス方式によりバイオマス特性を割り当てた高純度テレフタル酸（PTA）を製造します。한화임팩트【出光興産株式会社について】出光興産は、燃料油、基礎化学品、高機能材、電力・再生可能エネルギー、資源の各分野において、多様なエネルギーと素材の開発・製造・販売を手掛けています。2050年カーボンニュートラル・循環型社会の実現に向け、エネルギーと素材のトランジションに挑戦しています。基礎化学品事業ではバイオマス原料の活用とケミカルリサイクル事業を推進しています。今回のプロジェクトでは、マスバランス方式を用いてバイオマス特性を割り当てたスチレンモノマー（SM）を製造します。出光興産【三井化学株式会社について】三井化学は、基礎化学品から高機能材料までを展開し、製品・サービスを通じて持続可能な社会の実現に向けたソリューションを提供する化学メーカーです。2050年カーボンニュートラルを目指し、GHG排出量（Scope 1・2）の削減と、製品ライフサイクル全体でのGHG削減貢献量の最大化に取り組んでいます。今回のプロジェクトでは、ISCC認証に基づき、マスバランス方式でバイオマス特性を割り当てたビスフェノールA（BPA）を製造します。三井化学株式会社 | 三井化学株式会社【Neste Corporationについて】Neste（ネステ、Nasdaq Helsinki）は、気候変動の緩和と循環型経済への移行を加速させるソリューションを提供しています。同社は、持続可能な航空燃料（SAF）や再生可能ディーゼル、さらには化学・プラスチック産業向けの再生可能・循環型ソリューションにおいて世界をリードしており、顧客の温室効果ガス排出削減に貢献しています。今回のプロジェクトでは、廃食用油などの再生可能原料から製造されたリニューアブルナフサを供給します。Home | Neste【Qingdao Haier New Material Development Co., Ltd.について】Haier（ハイアール）は、グローバルな家電メーカーであり、冷蔵庫や洗濯機をはじめとする幅広い製品を提供しています。Haierグループの子会社であるHaier New Materialsは、使用済み家電の分解によって得られる再生プラスチック材料をリサイクルすることで、炭素排出量の削減や持続可能な社会の構築を推進しています。今回のプロジェクトでは、バイオマス特性を割り当てた難燃剤をブレンドした再生ポリカABSを製造します。青岛海尔新材料研发有限公司_官方网站【SK Geo Centric Co., Ltd.について】SKGCは、オレフィン、アロマティクス、ポリマーなどの石油化学製品を提供する化学メーカーです。私たちは、消費者の日常により持続可能な製品を届けるため、ポートフォリオの高度化に取り組んでいます。今回のプロジェクトでは、マスバランス方式によりバイオマス特性を割り当てたパラキシレン（PX）を製造します。SK지오센트릭【東レ株式会社について】東レは総合化学メーカーであり、繊維事業、機能化成品事業（樹脂、フィルム、ケミカル、電子情報材料）、炭素繊維複合材料事業、環境・エンジニアリング事業（水処理膜、プラントエンジニアリング）、ライフサイエンス事業（医薬品、医療機器、バイオ素材）などを展開しています。「素材には、社会を変える力がある。」を掲げ、環境・エネルギー、水資源、ライフイノベーションの分野で社会課題の解決に貢献しています。東レ株式会社 [TORAY]【Toray Advanced Materials Korea Inc.（TAK）について】TAKは豊かな生活のための生活必須素材から産業の核心素材まで、多様な製品を供給しています。環境への持続的な投資と革新により気候危機解決をサポートできる製品と技術を実現しています。今回のプロジェクトでは、マスバランス方式によりバイオマス特性を割り当てたPET樹脂とフィルムを製造します。도레이첨단소재オーディオ・ビジュアル製品の製造において、原材料から製品までのサプライチェーン全体を可視化し、量産規模で原材料をバイオマス原料に転換する点を「世界初」としています。（2026年2月発表時点。三菱商事調べ）石油ではなく、再生可能なバイオマス資源を原料にしたプラスチック。使用済みプラスチックを廃棄せず、粉砕・洗浄・溶融などの物理的処理によって再びプラスチック原料に戻し、新しい製品に再利用する方法。原料から製品への流通・加工工程において、バイオ原料等の特定の特性を持った原料がそうでない原料と混合された場合に、その特性を持った原料の投入量に応じて製品の一部に対してその特性を割り当てる手法。「ソニー」および「Sony」、並びにこのプレスリリース上で使用される商品名、サービス名およびロゴマークは、ソニーグループ株式会社またはその関連会社の登録商標または商標です。その他の商品名、サービス名、会社名またはロゴマークは、各社の商標、登録商標もしくは商号です。本リリース上の画像は、権利の都合上予告なく公開を取り下げる場合があります。]]></article>
			<pubDate>Fri, 06 Feb 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)]ソニー株式会社 役員人事]]></title>
			<link>../../../news-release/202602/26-005/index.html</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/news-release/202602/26-005/jm66j80000000a57-img/thumbnail.png</image>
									<article><![CDATA[[ソニー(株)ソニー株式会社は、以下の通り役員人事を行いますので、お知らせ申し上げます。2026年4月1日付[下線は新職]&lt;取締役、監査役 5名&gt;田中 健二（新任）代表取締役※槙 公雄大嶋 祐一十時 裕樹是永 浩利監査役&lt;会長、副会長 2名&gt;槙 公雄会長※木井 一生副会長（特命事項担当）[同役位の記載順は役員就任順/下線は新職]&lt;執行役員 7名&gt;田中 健二社長 CEO※兼 ソニーグループ株式会社 ビジネスCEO エンタテインメント・テクノロジー&amp;サービス事業担当※大嶋 祐一副社長 CFO 兼 CIO経営企画管理、経理、情報システム、情報セキュリティ担当今田 真実執行役員事業担当（クリエイターサポート）コーポレートコミュニケーション、サステナビリティ担当兼 ソニーグループ株式会社 執行役員コーポレートエグゼクティブ 中国総代表山本 洋史執行役員人事総務担当平位 文淳執行役員事業担当（B2B）、セールス&amp;マーケティング担当中村 裕執行役員事業担当（B2C、インキュベーション）小河 克徳（新任）執行役員事業担当（メディカル）、オペレーション担当退任予定 （2026年3月31日付）&lt;執行役員&gt;松本 義典副社長、テクノロジー担当兼 ソニーグループ株式会社 執行役員コーポレートエグゼクティブ技術戦略、品質マネジメント、事業開発プラットフォーム（技術領域）、デジタル&amp;テクノロジープラットフォーム （先端技術領域） 担当※2025年10月1日付にて既発表。お取引先の皆さまからの祝意についてソニーは、「感動に満ちた世界を創り、次世代へつなぐ」をサステナビリティビジョンに掲げ、社会貢献活動にも取組んでいます。その一環として、皆さまからの祝意（祝電や祝花など）をソニーグループ株式会社と公益社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンが2016年に共同で設立した「子どものための災害時緊急・復興ファンド」への寄付に代えていただくことで、次世代を担う子どもたちの支援につなげてまいりたく考えています。ご同意いただける皆さまにおかれましては、以下詳細情報をご確認ください。なお、ご寄付いただいた内容は当該ファンドを管理する公益社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンから当社に情報共有されます。&lt;寄付方法&gt;こちら のリンクをご参照ください。&lt;子どものための災害時緊急・復興ファンドについて&gt;子どものための災害時緊急・復興ファンドは、自然災害発生直後や人道危機などの緊急時および中長期での復興期にかけて、次世代を担う子どもたちを支援するため2016年にソニーグループ株式会社と公益社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンにより設立されました。このファンドは、一定額以上の資金が常にプールされており、日本国内の他、世界各地で発生している大規模災害の発生直後に迅速な支援の開始を可能にします。子どものための災害時緊急・復興ファンド|CSR・環境・社会貢献 | ソニーグループポータル]]></article>
			<pubDate>Thu, 05 Feb 2026 13:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニーグループ(株)]2025年度第3四半期　決算短信]]></title>
			<link>https://www.sony.com/ja/SonyInfo/IR/library/presen/er/archive.html</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/news-release/202602/jm66j80000000aw4-img/SonyLogo.jpg</image>
									<article><![CDATA[[2025年度第3四半期（2025年10月1日から2025年12月31日まで）のソニーグループ(株)の決算短信は以下のとおりです。]]></article>
			<pubDate>Thu, 05 Feb 2026 12:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]映り込みを抑えた高画質と消費電力大幅削減を実現した4K業務用ディスプレイ ブラビア&reg; 3シリーズ発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/professional/News/Press/20260203/</link>
			<description><![CDATA[薄型化と防塵性で設置性が向上、業務用ディスプレイのラインアップをさらに強化]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/news-release/202602/jm66j800000004s4-img/thumbnail.jpg</image>
									<article><![CDATA[[ソニーは、オフィスや商業施設、教育機関、交通施設などに向けた4K業務用ディスプレイ ブラビア&reg;として『BZ40P』『BZ35P』『BZ30P』の3シリーズ16機種を発売します。]]></article>
			<pubDate>Tue, 03 Feb 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]明るい環境でも高い視認性を実現するCrystal LEDのスタンダードモデルを発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/professional/News/Press/20260128/</link>
			<description><![CDATA[ラインアップ拡充により、業務用4Kディスプレイ ブラビアとともに幅広い需要に対応]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/news-release/202601/jm66j800000003bm-img/thumbnail.png</image>
									<article><![CDATA[[ソニーは、自由なサイズと形状で大画面を構築でき、高い視認性と優れた画質性能を備えたCrystal（クリスタル）LEDに、企業や教育施設などでの使用を対象としてSシリーズ『ZRD-S12G』『ZRD-S15G』の計2機種を発売します。]]></article>
			<pubDate>Wed, 28 Jan 2026 14:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]ステレオレコードプレーヤー2機種発売。ワイヤレス接続でもクリアな高音質と高いデザイン性を両立]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202601/26-0123/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/news-release/202601/vra9gd0000000f2w-img/thumbnail.jpg</image>
									<article><![CDATA[[ソニーは、ワイヤレス接続でもクリアな音の再生を実現するステレオレコードプレーヤー『PS-LX3BT』と『PS-LX5BT』を発売します。]]></article>
			<pubDate>Fri, 23 Jan 2026 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]イヤーカフ型の完全ワイヤレスヘッドホン『LinkBuds Clip』発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202601/26-0122/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/news-release/202601/vra9gd0000000eh1-img/samnail.jpg</image>
									<article><![CDATA[[ソニーは、当社として初めてイヤーカフ型の完全ワイヤレスヘッドホン『LinkBuds Clip』を発売します。]]></article>
			<pubDate>Thu, 22 Jan 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/TCL Electronics Holdings Limited]ソニーとTCL、ホームエンタテインメント領域における戦略的提携に関する基本合意]]></title>
			<link>../../../news-release/202601/26-0120/index.html</link>
			<description><![CDATA[両社の強みを結集しグローバルでの更なる事業成長を目指す]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/news-release/202601/26-0120/vra9gd0000000eky-img/thumbnail.png</image>
									<article><![CDATA[[ソニー(株)TCL Electronics Holdings Limited本日、ソニー株式会社（以下、ソニー）とTCL Electronics Holdings Limited（以下、TCL）はホームエンタテインメント領域において、戦略的な提携に向けた協議・検討を進めることに基本合意しました。具体的には、両社は、TCLが51％、ソニーが49％を出資するソニーのホームエンタテインメント事業を承継した合弁会社において、テレビやホームオーディオなどの機器の製品開発・設計から製造・販売・物流及び顧客サービスまで一貫した事業をグローバルに運営する意向を確認した基本合意書を締結しました。両社は、2026年3月末を目途に本件提携に関して法的拘束力のある確定契約の締結に向けた協議を行います。新会社は、確定契約の締結と関係当局の許認可の取得等を条件として、2027年4月の事業開始を想定しています。新会社は、ソニーが長年培った高画質・高音質技術、ブランド力及びサプライチェーン等のオペレーションマネジメント力を基盤としつつ、TCLが有する先端ディスプレイ技術、世界規模の事業基盤、包括的なコスト競争力及び垂直統合型サプライチェーンの強みを生かして事業を進めてまいります。新会社の製品には、世界中のお客様に支持されている「ソニー」及び「ブラビア®」の名称を付し、テレビやホームオーディオなどの製品を通じて新たな顧客価値の創出を図ります。全世界の大型テレビ機器市場は、画面の高精細化・超大型化の進展に加え、OTT※や動画共有プラットフォームの普及による視聴スタイルの多様化、ならびにスマート機能の進化によるユーザー体験の向上を背景とした成長が続いています。こうした市場環境のもと、新会社は世界中の顧客の期待に応える革新的な製品を生み出し、卓越した事業運営による更なる事業成長を目指します。また、ソニーとTCLは新会社の持続的な成長を強力にサポートしていきます。Over The Top： 動画配信サービスソニー株式会社 代表取締役社長 CEO 槙 公雄のコメントこの度、TCLと戦略的な提携について基本合意できたことを嬉しく思います。両社の知見を結集することでホームエンタテインメントの新たな顧客価値を創出し、これまで以上に魅力的な視聴体験を世界中のお客様に届けることを目指してまいります。TCL Electronics Holdings Limited Chairperson DU Juanのコメントソニーとの戦略的パートナーシップは、ソニーとTCLそれぞれの強みを融合し、持続的成長のための強固な基盤を構築するまたとない機会であると確信しています。相互の事業強化や技術及び知見の共有、オペレーション統合を通じて、ブランド価値の向上、事業規模の拡大、サプライチェーンの最適化を実現し、お客様に卓越した製品とサービスを届けてまいります。【ソニー株式会社について】ソニーは、ソニーグループ株式会社の100％子会社であり、エンタテインメント・テクノロジー&amp;サービス（ET&amp;S）事業を担っています。「テクノロジーの力で未来のエンタテインメントをクリエイターと共創する」ことをミッションとし、世界中の人に感動を届けることをめざしています。ホーム - ソニー株式会社【TCL Electronics Holdings Limitedについて】TCL Electronics Holdings Limitedは、1999年11月に香港証券取引所のメインボードに上場し、現在、ディスプレイ事業、イノベーション事業及びインターネット事業を展開しています。当社は、「「Strategy Guidance, Innovation Drive, Advanced Manufacturing and Global Operation」という経営理念のもと、積極的な変革と革新に挑んでいます。世界の中高価格帯市場をターゲットとした「インテリジェントIoTエコシステム」を全カテゴリーにわたって展開し、あらゆる生活シーンでスマートかつ健康なライフスタイルを実現するソリューションをユーザーに届けることにコミットしています。TCL Electronics Holdings Limited「ソニー」および「Sony」、並びにこのプレスリリース上で使用される商品名、サービス名およびロゴマークは、ソニーグループ株式会社またはその関連会社の登録商標または商標です。その他の商品名、サービス名、会社名またはロゴマークは、各社の商標、登録商標もしくは商号です。以上]]></article>
			<pubDate>Tue, 20 Jan 2026 17:30:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/Kakao Entertainment社]ソニーとKakao Entertainment社、『360 Reality Audio』に関するパートナーシップを締結]]></title>
			<link>../../../news-release/202512/25-1217/index.html</link>
			<description><![CDATA[MMA2025でスペシャルステージを披露]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/news-release/202512/25-1217/ghh1ma000000138m-img/thumnail.png</image>
									<article><![CDATA[[ソニー(株)Kakao Entertainment社両社はソニーの立体音響体験『360 Reality Audio』を活用した多様な協業を進めます。第1弾プロジェクトとして、韓国を代表する音楽授賞式『MMA2025』においてオンラインで配信されるスペシャルステージで、世界中のK-POPファンに没入感のある立体的な音体験を提供します。ソニー株式会社（以下、ソニー）とKakao Entertainment社（読み「カカオエンターテインメント」）は、ソニーの立体音響体験『360 Reality Audio（サンロクマル・リアリティオーディオ）』を活用した協業を推進するため、パートナーシップを締結しました。今後は、360 Reality Audioを活用したコンテンツ制作などの多様な協業を検討します。360 Reality Audioは、オブジェクトベースのソニーの360立体音響技術を使った音体験です。ボーカルや楽器、効果音や人の声など、音一つひとつに位置情報をつけ、球状の空間に配置することで、アーティストやクリエイターが意図する、没入感のある立体的な音場を体感できます。Kakao Entertainment社は、マルチレーベルシステムを基盤に音楽IPの企画・制作・音源・アルバム流通事業を推進しており、代表的な音楽ストリーミングサービス『Melon』 や、グローバルKカルチャーファンプラットフォーム『Berriz』など、エンタテインメントIPを活用した多様なサービスを提供しています。今回のパートナーシップの第1弾プロジェクトとして、12月20日（土）午後5時よりソウル・コチョクスカイドームで開催される『第17回Melon Music Awards（MMA2025）』のスペシャルステージにて、360 Reality Audioを活用します。オンラインで配信されるスペシャルステージでは、まるで会場に入り込んだかのような、没入感のある立体的な音場体験を楽しめます。どのアーティストとコラボレーションしてスペシャルステージを行うのかご期待ください。さまざまなプラットフォームを通じて生中継されるステージを世界中のK-POPファンにより立体的で豊かな感動とともにお届けします。各社のコメントは以下の通りです。ソニー株式会社世界中のK-POPファンがソニーの360 Reality Audioを通じて、より立体的で没入感の高い体験ができることを期待しています。Kakao Entertainment社MMA2025を皮切りに、ソニーの革新的技術を活用してグローバルなシナジーを生み出す多様な協業案を模索していきます。MMA2025は、韓国を代表する音楽プラットフォーム『Melon』のデータ、ユーザー投票、専門家の審査をもとに、アーティストの1年間の成果を世界に発信する、K-POP最大規模の音楽授賞式およびフェスティバルです。MMAは毎年クリエイティブな企画や演出で圧倒的なステージを披露し、ファンから高い評価を得ています。本資料は、ソニー株式会社およびKakao Entertainment社が発表した英語版プレスリリースの抄訳版です。原文は、こちらをご覧ください。]]></article>
			<pubDate>Wed, 17 Dec 2025 11:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]ベーシックモデルの基準を刷新する、フルサイズミラーレス一眼カメラ『α7 V』 発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202512/25-1202/</link>
			<description><![CDATA[新世代のAI認識性能とスピード性能で、大切な瞬間を意のままに切り取る]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/news-release/202512/ghh1ma0000000vvc-img/thumbnail.jpg</image>
									<article><![CDATA[[ソニーは、フルサイズミラーレス一眼カメラ α7シリーズの第5世代として『α7 V』を発売します。]]></article>
			<pubDate>Tue, 02 Dec 2025 23:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[株式会社NPBエンタープライズ/ソニー株式会社/株式会社サンリオ]NPBエンタープライズ、ソニー、サンリオによる、世界初となる野球のオルタナティブブロードキャストの実証実験として「Let's Play Baseball 〜サンリオキャラクターズとふしぎな試合〜」を配信開始]]></title>
			<link>../../../news-release/202511/25-040/index.html</link>
			<description><![CDATA[プロ野球のファン層拡大を目指し、日本野球機構（NPB）公式チャンネル、読売巨人軍公式チャンネル、サンリオキャラクターズチャンネル、GIANTS TVにて2026年3月31日まで配信予定]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/news-release/202511/25-040/trv1dp0000000hw3-img/thumbnail.png</image>
									<article><![CDATA[[(株)NPBエンタープライズソニー(株)(株)サンリオ株式会社NPBエンタープライズ（以下、NPBE）、ソニー株式会社（以下、ソニー）、株式会社サンリオ（以下、サンリオ）は、野球の魅力や楽しさをより多くの方々に伝えるべく、世界初となる野球でのオルタナティブブロードキャストの実証実験として、「Let's Play Baseball 〜サンリオキャラクターズとふしぎな試合〜」を本日より配信開始します。オルタナティブブロードキャストとは、実際の試合の選手やボールの動きをトラッキングし、アニメ作品などの世界観の中で再現し放送する取り組みで、日本ではすべてのスポーツ競技において初めての試みとなります※1。本実証実験は、2025年9月19日に東京ドームで行われた読売ジャイアンツ対広島東洋カープ戦を、サンリオのコンテンツの世界観でプレーを再現する形で実施します。配信は、日本野球機構（NPB）公式チャンネル（YouTube）、読売巨人軍公式チャンネル（YouTube）、サンリオキャラクターズチャンネル（YouTube）、GIANTS TV（読売巨人軍の公式動画配信サービス）で、2026年3月31日までご覧いただけます。今回の取り組みでは、世界中で長く愛されているサンリオのキャラクターを、日本の国民的スポーツとして高い人気を誇るプロ野球と結びつけ、ソニーのテクノロジーを生かして、3社共同で野球の新たな観戦体験を提供します。&lt;動画はこちら&gt;日本野球機構（NPB）公式チャンネル（YouTube） 読売巨人軍公式チャンネル（YouTube） サンリオキャラクターズ【公式】チャンネル（YouTube）「Let's Play Baseball」 イメージ画像NPBEとソニーは、データを活用した新しいプロ野球の観戦体験の創出を目指して協業を進めています。本取り組みはその一環として、これまで野球にあまり馴染みのなかった視聴者を含むより多くの方々に、野球の魅力を届けることを目的に実施します。本コンテンツでは、サンリオのハローキティやクロミ、バッドばつ丸が登場するかわいく親しみやすい世界観の中で、クイズや隠れている「ジャビットくん」探しを楽しみながら、野球のルールやプレーの面白さに自然に触れることができ、子どもから大人まで家族や友人みんなで共有できる新しい映像体験を実現します。この取り組みで活用するプレーデータは、ソニーのグループ会社であるHawk-Eye Innovations（ホークアイ）の高精度なトラッキングシステムで取得し、一般社団法人日本野球機構（NPB）とソニーで共同開発した「データ・マネジメント・プラットフォーム（DMP）」※2で管理するデータです。また、ソニーのグループ会社であるBeyond Sports（ビヨンドスポーツ）のデータ補正やビジュアライゼーション技術を用いてデータを3Dアニメーション化することで、野球特有の選手の動きやボールの軌跡の表現、通常の放送映像では実現が難しいカメラアングルなど、オルタナティブブロードキャストならではの映像表現で新しいファン層に野球の魅力を届けます。実際の選手やボールの動きのプレーデータを用いて新しい映像体験を実現！映像提供：日本テレビばつ丸とキティがクイズを行うイメージ画像野球に関するクイズも楽しめます！クロミがいる球場のモニターにジャビットが映るイメージ画像読売巨人軍の「ジャビットくん」も登場！?【ハローキティからのコメント】ハローキティキティはクロミちゃんとばつ丸くんといっしょに、ふしぎな野球の試合をしたの！そのときのようすをみんなに見てもらえることになって、とってもワクワクしています♡この動画を見たみんなが、野球のことをもっともっと好きになってもらえたらうれしいな♪【各社からのコメント】株式会社NPBエンタープライズ 執行役員 デジタル事業部長 丹羽大介ホークアイのシステムによって得られた実際のプロ野球の試合の選手パフォーマンスデータを、ビヨンドスポーツの最新技術により、キャラクターIPに被せることで、中継映像とは違った新しいアニメーションコンテンツとしてお届けします。子供たちにとって、最初にプロ野球に触れる環境を用意しその楽しさを伝えるため、サンリオ様の協力のもと子供たちにとって身近なキャラクターIPを活用し、CGならではのユニークな映像、人気キャラクターによるわかりやすい解説、クイズなどを通じて、野球に興味を持ってもらい、プロ野球を視聴する敷居を下げ、プロ野球の認知向上を目指し、未来のプロ野球ファン層の拡大につなげてまいります。ソニー株式会社 執行役員 平位文淳ソニーは「テクノロジーの力で未来のエンタテインメントをクリエイターと共創する」ことをミッションに掲げ、世界中の人に感動を提供し続けることをめざしています。日本で初めてとなる今回のオルタナティブブロードキャストを通して、国内でも新たなエンタテインメントをお届けできることを嬉しく思います。今後もNPB、NPBEと協業を一層強化し、ソニーのテクノロジーによってデータを活用した多様な野球の楽しみ方を提供することで、プロ野球の魅力をさらに多くの人々に伝え、日本における野球の発展に貢献します。日本プロ野球×ソニー 公式サイト株式会社サンリオ 常務取締役 齋藤陽史サンリオは、「One World, Connecting Smiles.（⼀⼈でも多くの⼈を笑顔にし、世界中に幸せの輪を広げていく。）」というビジョンのもと、スポーツを含む幅広い分野との協業を進めています。本取り組みでは、サンリオならではの親しみやすい世界観が最新のテクノロジーと組み合わされ、これまでにない全く新しい野球観戦の実現に貢献することができました。サンリオのキャラクターが登場する野球中継を通してエンターテイメントに新たな価値を付与し、次世代の楽しさや喜びをみんなで共創していくことを目指してまいります。海外では、米国のプロアメリカンフットボール、プロバスケットボール等の他競技で実績があります。NPBとソニーが共同開発し、2025シーズンから運用している全試合のプレーデータを一元管理するプラットフォーム。「ソニー」および「Sony」、並びにこのプレスリリース上で使用される商品名、サービス名およびロゴマークは、ソニーグループ株式会社またはその関連会社の登録商標または商標です。その他の商品名、サービス名、会社名またはロゴマークは、各社の商標、登録商標もしくは商号です。本リリース上の画像は、権利の都合上予告なく公開を取り下げる場合があります。]]></article>
			<pubDate>Fri, 14 Nov 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)]ソニーとATP Media、戦略的パートナーシップを締結&emsp;男子プロテニスNitto ATP Finals 2025で最先端の映像体験を提供]]></title>
			<link>../../../news-release/202511/25-1113/index.html</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/news-release/202511/25-1113/trv1dp0000000ifk-img/thumnail.png</image>
									<article><![CDATA[[ソニー(株)SONY | ATP MediaソニーとATP Mediaは、テニスの国際大会の中継にソニーの最先端の技術や製品を提供する、複数年にわたる戦略的パートナーシップを締結しました。ATP Mediaは、男子プロテニスの国際的な統括団体であるATP（Association of Tennis Professionals）が運営するATPツアーの放送およびメディア部門であり、放映権の管理や中継映像の制作などを行っています。ソニーとATP Mediaは、ソニー傘下のHawk-Eye Innovations（ホークアイ）、Beyond Sports、Pulselive、KinaTraxおよびSTATSportsに加え、ソニーのプロフェッショナル向けサービスの技術および知見を活用し、ATPツアーのグローバルな中継網や、OTTサービスである「Tennis TV」における観戦体験やファンエンゲージメントの向上につながる技術革新を共創することを目指します。この取り組みには、2026年前半に提供開始予定の新しい「Tennis TV」モバイルアプリの開発も含まれます。11月9日から16日までイタリア・トリノにて開催されるNitto ATP Finals 2025では、ATPツアーの中継で初めて、拡張現実（Augmented Reality：AR）によりプレーの統計データを中継映像に重畳して提供する、ホークアイのHawkAR（ホーク・エイ・アール）が活用されます。ホークアイのトラッキングシステムでリアルタイムに取得したプレーデータを視覚化することにより、ファンはATPツアーに参加するトップ選手のパワーやスピード、身体能力をより深く理解することができます。また同大会において、同じくホークアイのHawkVISION（ホーク・ビジョン）が中継映像に活用されます。一列に並んだ複数の小型カメラとソフトウェアの制御により、物理的にカメラを動かすことなく映像の視点を操ることができ、カメラの動きにより選手や観客の注意を削がずに、選手と同じコート上の目線でのユニークな観戦体験を視聴者に提供します。今後ATPマスターズ1000の全9大会や、Nitto ATP Finals 2026でも採用される予定です。このパートナーシップに基づき、両社は次世代のテニス中継やファンエンゲージメント体験の開発に取り組みます。特に人工知能（AI）、データ、最先端のコンテンツフォーマットの活用に注力し、両社の知見を活かして、ATPツアーの各大会においてより豊かな次世代のストーリーテリングを創造し、革新的なメディア体験を提供することを目指します。本資料は、Sony Europe B.V.およびHawk-Eye Innovationsが11月11日に発表した英語版プレスリリースの抄訳版です。原文は、こちら「ソニー」および「Sony」、並びにこのプレスリリース上で使用される商品名、サービス名およびロゴマークは、ソニーグループ株式会社またはその関連会社の登録商標または商標です。その他の商品名、サービス名、会社名またはロゴマークは、各社の商標、登録商標もしくは商号です。本リリース上の画像は、権利の都合上予告なく公開を取り下げる場合があります。]]></article>
			<pubDate>Thu, 13 Nov 2025 13:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニーグループ(株)/]2025年度第2四半期　決算短信]]></title>
			<link>https://www.sony.com/ja/SonyInfo/IR/library/presen/er/archive.html</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/news-release/202511/trv1dp0000000hhj-img/SonyLogo.jpg</image>
									<article><![CDATA[[2025年度第2四半期（2025年7月1日から2025年9月30日まで）のソニーグループ(株)の決算短信は以下のとおりです。]]></article>
			<pubDate>Tue, 11 Nov 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]メディア総合イベント「Inter BEE 2025」に出展]]></title>
			<link>../../../news-release/202510/25-039/index.html</link>
			<description><![CDATA[多様化するメディア企業のコンテンツ制作の未来を支える最新のソリューションを展示]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/news-release/202510/25-039/trv1dp00000000wk-img/thumnail.png</image>
									<article><![CDATA[[ソニー(株)ソニーマーケティング(株)&lt;ソニーブース イメージ&gt;ソニーは、幕張メッセ（千葉市美浜区）で11月19日（水）から開催されるメディア総合イベント「Inter BEE 2025」に出展します。「Creativity Connected ともに"つなぐ" コンテンツ制作の未来へ」のテーマのもと、メディア業界の未来を支える幅広いソリューションを展示します。会場では、多様化が進むメディア企業のニーズに応える最新のソリューションを「進化するニュース制作ワークフロー」、「コンテンツの付加価値を高めるライブ制作」、「新たな映像表現を可能にするイメージング商品群」、「制作プロセスをサポートするDXソリューション」、「ライブコンテンツの創出をサポートするロケーションエンタテインメント」というコンセプトごとに、ブース内で展示します。主な展示内容1.報道現場のニーズに応え、進化するニュース制作ワークフローニュースの制作現場では、効率的かつ迅速な映像制作が求められています。それらを支える、進化したニュース制作ワークフローを紹介します。報道現場での運用性を高め、より即時的な制作を実現するとともに、近年報道機関から求められるコンテンツの信頼性に対するニーズに応えるカメラ商品群や、バージョンアップやセキュリティ対策を迅速に行える新たなニュース制作システムなど、報道現場のニーズに合わせたソリューションを提案します。即時的かつ信頼性の高いワークフローを実現するとともに、動画への真正性情報の記録にも対応したXDCAM™メモリーカムコーダー『PXW-Z300』、データトランスミッター『LiveU TX1』2025年10月に販売を開始したXDCAMハンディカムコーダー『PXW-Z300』を、国内初展示します。本機は、業務用ハンディカムコーダーのフラッグシップモデルとして優れた映像描写性能を備えるとともに、カムコーダーとして世界で初めて※1動画への真正性情報を記録する※2C2PA※3規格に対応しています。5Gやクラウド技術を活用したワークフローに対応し、収録素材をその場で伝送してクラウド上で共同編集を行うといった、より即時的な映像制作を可能とします。また、LiveU社がソニーとのパートナーシップに基づいて共同開発した小型データトランスミッター『LiveU TX1』を、国内で初めて展示します（参考展示、2026年商品化予定）。複数の通信回線を束ねて使用することで伝送速度を向上させる「ボンディング伝送」や、カメラにUSB接続するだけで自動的に素材伝送を行う機能を備え、より即時的なニュース制作ワークフローを支えます。ニュース制作ワークフローの迅速化を目指す取り組みとして、オンプレミス環境でファイル素材を直接受信し、既設のニュースシステムとの連携を可能にする新たなカメラゲートウェイ・アプリケーションを参考展示します。ブースでは、ポータブルデータトランスミッター『PDT-FP1』や『LiveU TX1』との連携を通じて、メタデータを保持した高品位な撮影素材を、後段工程へスムーズに伝送する技術展示を行います。より柔軟な運用に対応するニュース制作システム「Contents Production Accelerator」「Contents Production Accelerator（コンテンツプロダクションアクセラレーター）」は、パッケージ型を採用した新たなニュース制作システムです。従来の放送局向けシステムはカスタマイズベースで構成され、運用負担が大きいことに対して、本システムは標準化された仕様を採用することで、より柔軟に定期的なバージョンアップやセキュリティ対策を取り入れることが可能になります。2025年11月提供開始予定のバージョンでは、社外や遠隔地から手軽にプレビューできるWebベースの素材ブラウザー機能へ対応し、今後、運用に求められる各種機能を順次拡張していきます。2.コンテンツの付加価値を高めるライブ制作スポーツや音楽中継においては、さまざまなアングルからの多様な映像や、より付加価値の高いコンテンツへの需要が高まっています。小型軽量で設置場所の自由度が高いシステムカメラや、より長距離での映像伝送を可能にするオプションシステムといった撮影ソリューションに加え、スローリプレイやハイライト編集により、印象的な映像表現を可能とする新たなサービスなど、ライブ制作の付加価値向上を支えるソリューションを紹介します。また、ライブ制作ソリューション「Networked Live（ネットワークド ライブ）」のアップデートも展示します。中継の運用性を高めるマルチパーパスカメラ『HDC-P50A』、カメラエクステンションアダプター『HDCE-500』マルチパーパスカメラ『HDC-P50A』の最新バージョン（2025年9月対応）を展示します。『HDC-P50A』は小型軽量で撮影の自由度が高いことに加え、カメラコントロールユニット（CCU）との接続にも対応したシステムカメラです。2025年9月のアップデートで、CCUとの接続無しに4K 2倍速のハイフレームレート撮影が可能となり、スポーツ中継で印象的なシーンを捉えるなど運用の幅が広がっています。また、システムカメラ商品群の新製品として、カメラエクステンションアダプター『HDCE-500』を国内初展示します（2026年3月発売予定）。本機は、カメラ本体とCCUの双方に接続することで、カメラ本体への電源供給を行い、さらにSMPTE光ファイバー接続をシングルモードファイバー接続に変換することができます。これにより、カメラとCCUの間で最長10 kmの映像伝送を実現します。また、『HDC-P50A』との接続時は、1本のSMPTEケーブルで電源供給、映像伝送が可能となり、クレーンカメラとしての運用や、撮影場所と中継車システムが離れているゴルフ中継などの現場での運用性向上をサポートします。ライブ映像の付加価値を高める「HawkREPLAY」ソニーのグループ会社Hawk-Eye Innovations社が提供する、スポーツ中継向けのリプレイサーバーシステム「HawkREPLAY（ホークリプレイ）」を紹介します（2025年冬に国内で提供開始予定）。複数のカメラ映像を統合し、決定的なシーンのさまざまな角度からのスローリプレイ再生を可能にするなど、スポーツ中継における映像コンテンツに新たな価値を提供します。オンプレミス/クラウドのリソースを柔軟かつ統合的に活用する「Networked Live」ソフトウェアライセンスベースでさまざまなフォーマット変換やプロセッシングを可能とする「Virtuoso」は、SRT/HEVC伝送に対応する新バージョンを展示します（2025年12月対応予定）。また、異なる拠点間のIP接続をセキュアに実現することができるIP Media Edge機能を紹介します。ライブプロダクションスイッチャー『MLS-X1』は、2025年10月にリリースしたVer. 2.4を展示します。ユーザーごとに表示できるメニューを制限する「User Access Control」が実装されました。また、Ver. 2.3で実装されたタリーやクロスポイントの情報を組み合わせて自動的に操作を実行する「Conditional Action」が進化し、より使いやすく高速な実行が可能となりました。あわせて、これまで特注ソフトウェアで対応していた複雑な運用を実現することが可能です。また参考出展として、ソフト/ハードの拡張性を生かした、SRT対応やスマートフォンなどでの閲覧に適した9：16での制作など、従来のスイッチャーの役割を超えて制作ワークフローを発展させるソリューションのコンセプトを紹介します。3.新たな映像表現を可能にするイメージング商品群シネマやCM制作、放送局での採用が進むバーチャルプロダクションや、空間コンテンツ制作など、新たな映像表現を可能とする商品群やソリューションを展示します。あわせて、コンテンツ制作に要する工数や制限を削減し、コンテンツ制作をより円滑にする商品やソリューションを提案します。映像表現の可能性を広げるバーチャルプロダクションバーチャルプロダクション向けLEDディスプレイのCrystal（クリスタル） LED CAPRI（カプリ、2025年冬発売）やCrystal LED VERONA（ベローナ）に、デジタルシネマカメラ『VENICE 2』とカメラトラッキングシステム『OCELLUS』（2025年冬発売）を組み合わせた展示に加え、システムカメラ『HDC-3500V』と組み合わせた展示を行います。合わせて、制作を効率化するソフトウェア『Virtual Production Tool Set（バーチャルプロダクションツールセット）』の最新バージョン（Ver3.0、2025年冬以降提供予定）も展示します。視野角によるLEDの色シフトを、カメラトラッキングデータを元にリアルタイムに補正し、L字型の背景でも撮影可能になります。また、新開発のレイトレーシング高速化技術によるリアルな背景描写を実現します。新たな映像表現 空間コンテンツ制作への活用Cinema Lineのフラッグシップ機『VENICE 2』とVENICEエクステンションシステムMiniを2セット用いてステレオ撮影し、空間再現ディスプレイ（Spatial Reality Display）で立体映像をリアルタイムに表示する展示を行います。VENICEエクステンションシステムMiniの小型カメラヘッドにより人間の平均的な瞳孔間距離でのステレオ撮影を実現するとともに、『VENICE 2』での高画質で自然な立体映像を、空間再現ディスプレイでリアルタイムに表示し、撮影現場でクリエイターをサポートします。空間コンテンツ制作の支援を行うソフトウェアとハードウェアの統合ソリューション群 「XYN ™ （ジン）」空間コンテンツ制作において、誰でも簡単に高品位な3DCGアセットを生成できる「XYN 空間キャプチャーソリューション」のプロトタイプを展示します。撮影を支援するモバイルアプリケーションと、3DCGアセットを生成するクラウドサービスを活用することで、バーチャルプロダクションにおける背景アセット制作や、撮影用小道具のデジタル化など、コンテンツ制作に必要な工数を大幅に削減し、より円滑な制作ワークフローを提案します。4.制作プロセスをサポートするDXソリューション映像制作における制作ワークフローのDX（デジタルトランスフォーメーション）を推進する、「イグナイト・コンテンツ・エコシステム」構想を参考展示として紹介します。パートナー企業との連携を通じて、企画/編成や制作準備/リサーチ、プロモーションでの2次利用など、多くの関係者の業務プロセスの効率化と柔軟なワークフローの構築を目指します。5.ライブコンテンツの創出をサポートするロケーションエンタテインメント近年、映像コンテンツを活用したインタラクティブ性の高いライブコンテンツへの関心が高まっています。ソニーは、カメラやディスプレイなどの技術に加えて、スタジアムやアリーナへのシステム納入などで培ったノウハウを活用し、ロケーションエンタテインメントのソリューションを提供しています。ブースでは、来場者のエンゲージメントを高め、ベニューの価値を向上させるライブコンテンツの創出を提案します。一例として、2025年日本国際博覧会（大阪・関西万博）で採用されたソリューションを紹介します。カムコーダーにおける、動画でのC2PA規格対応として。2025年7月時点。ソニー調べ。動画への真正性情報の記録には、別途アップグレードライセンスが必要です。本ライセンスは提供地域が限られます。対応する動画フォーマットはMP4形式です。Coalition for Content Provenance and Authenticity。公開者、作成者、消費者がさまざまな種類のメディアの出どころと来歴を追跡できるようにするオープンな技術標準で、デジタルデータの作成や編集に関わる情報の透明性を確保するための仕組みとして規格化されています。ソニーは2022年3月からC2PAの運営委員会メンバー（Steering Committee Member）として参画しています。「ソニー」および「Sony」、並びにこのプレスリリース上で使用される商品名、サービス名およびロゴマークは、ソニーグループ株式会社またはその関連会社の登録商標または商標です。その他の商品名、サービス名、会社名またはロゴマークは、各社の商標、登録商標もしくは商号です。本リリース上の画像は、権利の都合上予告なく公開を取り下げる場合があります。]]></article>
			<pubDate>Tue, 21 Oct 2025 13:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)]NPBエンタープライズ、コナミデジタルエンタテインメント、ソニーによる、日本野球機構（NPB）公認のプロ野球速報アプリ 「NPB+（プラス）」共同事業について]]></title>
			<link>../../../news-release/202510/25-038/index.html</link>
			<description><![CDATA[2025年10月10日から期間限定テスト配信を実施]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/news-release/202510/25-038/cl60q50000000ys5-img/thumbnail.png</image>
									<article><![CDATA[[ソニーは、株式会社NPBエンタープライズ（以下、NPBE）、株式会社コナミデジタルエンタテインメントとともに、プロ野球ファンの皆様に野球観戦の新しい魅力や楽しさを提供することを目的として、3社共同事業を行うための製作委員会を発足しました。この製作委員会を通じて、ソニーのグループ会社であるHawk-Eye Innovations（ホークアイ）の高精度なトラッキングシステムで取得したプロ野球全12球団のプレーデータを活用した、一般社団法人日本野球機構（NPB）公認のプロ野球速報アプリ「NPB+（プラス）」を2社とともに開発・提供します。2025年10月10日から期間限定で本アプリのテスト配信を実施したのち、機能追加などのアップデートを行った上で、2026年プロ野球シーズンに合わせた本格稼働をめざしています。アプリアイコンホーム画面ホークアイのトラッキングシステムは、2024年シーズンにプロ野球全12球団に導入が完了しています。このトラッキングシステムにより取得するプレーデータを新たな観戦体験の創出などに活用するため、ソニーはNPBE向けの「コンテンツ・マネジメント・システム（CMS）」を開発し、今シーズンから運用を開始しています。本製作委員会でソニーは、プロ野球のデジタルビジネスの推進を担うNPBEと、アプリサービスの開発・運営、野球デジタルコンテンツとの連携を担うコナミデジタルエンタテインメントとの協業により、ホークアイのトラッキングデータおよびCMSのさらなる活用に取り組みます。「NPB+」では、投手の球速やボールの軌道、回転数、打者の打球速度、打球角度、スイング速度などの詳細なデータを、CMSを通じて一球ごとにリアルタイムで可視化します。これにより、ファンがお気に入りの球団や選手のプレーをより深く知ることができます。ソニーは「テクノロジーの力で未来のエンタテインメントをクリエイターと共創する」というミッションのもと、テクノロジーによってデータを活用した新たな観戦体験を創出し、今後もプロ野球の魅力をさらに高めていきます。日本プロ野球×ソニー 公式サイト「NPB+」の特長1. 選手の特徴が一目でわかる選手情報リアルタイム更新でファンが気になる選手をより深く知ることができます。2. 一球ごとのデータが丸わかりの試合速報ホークアイのトラッキングデータをリアルタイムで可視化することで、一球ごとのデータをより深く理解することができます。3. 簡単にプレーの感動をシェアできる共有機能心を動かしたプレーを簡単にSNSでシェアすることができ、家族や友人とより深く、プロ野球を楽しむことができます。「NPB+」の主な機能一球速報：ホークアイのトラッキングデータを用いたリアルタイム速報選手情報：セ・リーグおよびパ・リーグ所属12球団全選手の最新成績、パフォーマンス、経歴などを掲載ホークアイによるリプレイ動画：ホークアイのトラッキングデータに基づいた3DCG映像で各プレーを再現試合情報：試合スケジュール、カレンダー、順位表、個人成績などを一覧表示お気に入り球団設定：お気に入り球団の試合日程や結果をトップページに設定でき、試合開始などを通知イメージホーム画面一球速報試合一覧ホークアイによるリプレイ動画　/　選手詳細ページアプリの詳細は「NPB+」公式サイトをご確認ください。NPB+製作委員会 各社のコメント株式会社NPBエンタープライズ 執行役員 デジタル事業部長 丹羽大介氏日本のプロ野球界は今期から12球団の公式戦のプレーデータを一括してシステム管理するDMPを運用し、今後より一層プロ野球のデータを活用した新たな体験価値を提供したいと考えております。コナミデジタルエンタテインメントの野球を楽しませる技術と、ソニーの最先端テクノロジーと協業し、様々なデータを可視化することにより、プロ野球選手の凄さを実感していただき、プロ野球の新たな魅力を感じていただけるアプリとして更なる開発を進めてまいります。株式会社コナミデジタルエンタテインメント 執行役員 山本竜彦氏KONAMIはこれまで、『実況パワフルプロ野球』や『プロ野球スピリッツ』などの野球ゲームを通じて、野球の魅力を多くのファンの皆さまにお届けしてまいりました。今回、NPBエンタープライズおよびソニーとともにプロ野球の新たな楽しみ方を提供できることを大変嬉しく思います。今後、3社で連携しながら、より多くのお客様にプロ野球の魅力をお届けできるよう取り組んでまいります。ソニー株式会社 執行役員 平位文淳ソニーは「テクノロジーの力で未来のエンタテインメントをクリエイターと共創する」ことをミッションに掲げ、世界中の人に感動を提供し続けることをめざしています。本アプリの提供により、ホークアイの高精度なトラッキングシステムで得られる膨大なデータを活用して、お客様により深く、新しい野球の楽しみ方を提供できることを嬉しく思っています。NPBエンタープライズならびにコナミデジタルエンタテインメントとの協業により、日本のプロ野球におけるデータ活用の加速と、新しいファン層の獲得に貢献していきます。名称	NPB+（プラス）ジャンル	プロ野球ニュース・速報対応OS	iOS（iPhone） / Android※iOS17以降/Android11以降価格	無料提供期間	2025年10月10日から「SMBC日本シリーズ2025」終了まで（予定）※期間限定でのテスト配信アプリとなります。※テスト配信は予定より早く終了する可能性がございます。※アクセス状況によってはご使用いただけない時間帯が発生する可能性がございます。あらかじめご了承ください。ダウンロードURL	iOS： 「NPB+」をApp StoreでAndroid： 「NPB+」- Google Play のアプリ公式サイト	NPB+SNSアカウント	X： NPB+ /XInstagram： NPB+ • Instagram「ソニー」および「Sony」、並びにこのプレスリリース上で使用される商品名、サービス名およびロゴマークは、ソニーグループ株式会社またはその関連会社の登録商標または商標です。その他の商品名、サービス名、会社名またはロゴマークは、各社の商標、登録商標もしくは商号です。本リリース上の画像は、権利の都合上予告なく公開を取り下げる場合があります。]]></article>
			<pubDate>Fri, 10 Oct 2025 16:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)]アスリートのコンディション管理やパフォーマンス分析領域へのスポーツデータビジネス拡大に向け、STATSportsグループを買収]]></title>
			<link>../../../news-release/202510/25-037/index.html</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/news-release/202510/25-037/cl60q50000000jgu-img/thumbnail.jpg</image>
									<article><![CDATA[[ソニーは、アスリートのパフォーマンスおよびコンディションのモニタリングソリューションを手掛けるSTATSportsグループ（以下「スタットスポーツ」）を、同社の株式の過半数を取得することにより買収し、ソニーのスポーツ事業の体制を強化します。スタットスポーツのソリューションは、GPSや心拍計、加速度センサーを搭載したウェアラブルデバイスを含む、正確で信頼性の高いアクティビティトラッキング技術により、70以上の分析指標をリアルタイムに処理することで、コーチへ即時にフィードバックを提供します。同社は2008年の設立以降、National Football League（NFL）のワシントン・コマンダースやメジャーリーグベースボール（MLB）のロサンゼルス・ドジャースのほか、サッカーのアーセナルFC、リバプールFC、パリ・サンジェルマン、イングランド代表、ポルトガル代表、そしてラグビーのニュージーランド代表、南アフリカ代表といったナショナルチームなど、800以上の世界的なトップクラブやチームをサポートしています。さらに、アマチュアクラブやアスリート個人向けにも幅広い製品を展開しています。ウェアラブルデバイスを着用するイングランドの ハリー・ケイン選手（サッカー）ソニーはスポーツ事業を成長領域と位置づけ、グループ会社であるHawk-Eye Innovations（ホークアイ）およびKinaTrax（キナトラックス）のマーカーレス光学トラッキング技術により取得したスポーツデータの商用化に注力しています。信頼性の高い審判判定支援サービスに加えて、同じくソニーのグループ会社であるBeyond Sports（ビヨンドスポーツ）のビジュアライゼーション技術を用いた新しいエンタテインメントコンテンツの創出に活用しています。今回の買収によりソニーは、ホークアイ等の光学トラッキング技術に加え、スタットスポーツのウェアラブルデバイスによる最先端のアクティビティトラッキング技術や分析ソリューションを活用した、総合的なアスリートのトラッキングソリューションを主要なスポーツのチームやクラブ向けに提供することを目指します。これらはソニーのスポーツ事業に、パフォーマンス分析領域におけるスポーツデータの商用化と顧客基盤の拡大に向けた新たな可能性を創出します。STATSportsとHawk-Eye、KinaTraxによるアスリート向けパフォーマンス分析領域の違いソニー株式会社 執行役員 平位 文淳のコメントスタットスポーツがソニーのスポーツ事業に加わることは、ソニーが目指す包括的なスポーツデータビジネスの実現に向けた大きな一歩となります。アラン・クラーク氏をはじめとするスタットスポーツのチームと共に、両社の強みを活かすことで、アスリート、チーム、そしてファンを含む世界中のスポーツコミュニティに、技術革新による新たなスポーツの価値を提供できると確信しています。STATSports CEO兼共同創設者 アラン・クラークのコメントスタットスポーツにとって、これは新たなステージの始まりです。私たちは2008年の設立時から、パフォーマンスモニタリング技術を通じて、チームやアスリートが最大限の力を発揮できるようサポートすることを使命としてきました。ソニーの一員となることにより、私たちのウェアラブル技術とソニーの最先端のソリューションを融合させることで、その実現をさらに加速させることができます。ソニーと共に、パフォーマンス分析、アスリート育成、けが予防の新たな基準を打ち立て、スポーツファンの皆さまに対して、お気に入りのチームと新しいかたちでエンゲージメントを深める機会を提供していきます。スタットスポーツについて2008年に設立されたスタットスポーツは、スポーツ界で広く利用されているアスリートモニタリング技術を提供しています。世界中で800以上のプロチームや競技連盟に導入されており、マンチェスター・シティFC、リバプールFC、アーセナル、パリ・サンジェルマン、ユヴェントス、イングランド代表、ポルトガル代表、さらにアメリカのプロスポーツリーグでは、インテル・マイアミ、ワシントン・コマンダース、ロサンゼルス・ドジャース、フロリダ・マーリンズ、ミネソタ・ツインズなど、数多くのチームにより活用されています。スタットスポーツは、ウェアラブル技術と高度なスポーツ科学の知見を組み合わせることで、パフォーマンスの最大化、けがのリスク低減、アスリート育成の加速を実現しています。また、アマチュアクラブやアスリート個人にもトップレベルのチーム向けと同様の技術を提供し、プロとアマチュアの垣根を越える革新を続けています。「ソニー」および「Sony」、並びにこのプレスリリース上で使用される商品名、サービス名およびロゴマークは、ソニーグループ株式会社またはその関連会社の登録商標または商標です。その他の商品名、サービス名、会社名またはロゴマークは、各社の商標、登録商標もしくは商号です。本リリース上の画像は、権利の都合上予告なく公開を取り下げる場合があります。]]></article>
			<pubDate>Wed, 08 Oct 2025 19:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニーグループ(株)/ソニー(株)]ソニー株式会社の経営体制について 2026年4月1日付で田中健二が新たに社長 CEOに就任]]></title>
			<link>https://www.sony.com/ja/SonyInfo/News/Press/202510/25-023/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/news-release/202510/cl60q50000000fue-img/thumbnail.png</image>
									<article><![CDATA[[ソニーグループ株式会社およびソニー株式会社は、現ソニー株式会社執行役員の田中健二が、2026年4月1日付で、同社代表取締役社長 CEOに就任することを発表しました。]]></article>
			<pubDate>Wed, 01 Oct 2025 13:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]最大撮影倍率1.4倍、Gマスター&trade;シリーズ初の中望遠マクロレンズ 『FE 100mm F2.8 Macro GM OSS』 発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202509/25-0930/</link>
			<description><![CDATA[マクロ撮影に適した操作性 と光学式手ブレ補正機能 を備え、手持ち撮影でも鮮明に質感を描写]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/news-release/202509/cl60q50000000ai9-img/Thumbnail.png</image>
									<article><![CDATA[[ソニーは、35 mmフルサイズ対応のα&trade; （Alpha&trade; ） Eマウントレンズで、G マスター&trade; シリーズ初の中望遠マクロレンズ 『FE 100mm F2.8 Macro GM OSS』を発売します。]]></article>
			<pubDate>Tue, 30 Sep 2025 23:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)]大切な瞬間を逃さない「即撮りボタン」を搭載したスマートフォン『Xperia 10 VII』を商品化 大きく見やすいディスプレイ※1と刷新したデザインで進化したXperia 10シリーズ]]></title>
			<link>../../../news-release/202509/25-035/index.html</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/news-release/202509/25-035/tl9frm0000000qi5-img/thumbnail.png</image>
									<article><![CDATA[[大切な瞬間を逃さない「即撮りボタン」を搭載したスマートフォン『Xperia 10 VII』を商品化大きく見やすいディスプレイ※1と刷新したデザインで進化したXperia 10シリーズ2025年9月12日ソニー(株)スマートフォン 『Xperia 10 VII』（左から：ホワイト、ターコイズ、チャコールブラック）ソニーは、カメラアプリの起動と撮影を同一ボタンで操作可能な「即撮りボタン」を搭載したスタンダードモデルのスマートフォン『Xperia 10 VII（エクスペリア テン マークセブン）』を商品化します。本機は画面の表示領域を従来モデル※1に比べて広げたことにより、見やすく快適なコンテンツ視聴を可能にします。『Xperia 10 VII』は、連続して2日間使える※2大容量で、使用開始から4年が経過しても劣化しにくいバッテリー※3を搭載しています。加えてセキュリティアップデートの適用期間やOSバージョンアップの保証期間を従来モデル※1より延長・拡充したことにより、安心して長く愛用できます。また、本機Google Gemini※4を搭載し「かこって検索」※5にも対応します。商品名	カラー	発売日※6Xperia 10 VII	ホワイト、ターコイズ、チャコールブラック	9月中旬以降予定●主な特長1. 「即撮りボタン」と約1.6倍大型化※1したセンサーを搭載しカメラ機能が向上スクリーンロックがかかっている状態でもボディ側面に配置された「即撮りボタン」を長押しするとカメラアプリが立ち上がります。本体を持ち替えることなく、構えると同時にシャッター操作ができます。背面の2眼のカメラレンズは3つの焦点距離（16 mm/24 mm/48 mm）※7で撮影できます。16 mmレンズには1/3 インチ、24 mmレンズには前機種※1比約1.6倍の1/1.56 インチのセンサーを新たに搭載することで、低照度のシーンでも明るくクリアに撮影できます。2. 安心して長く使えるバッテリーと充実の基本性能連続して2日間使える※2電池持ちの良いバッテリーを搭載し、長時間の外出でも安心して使用できます。独自の「いたわり充電」により、使用開始から4年経過してもバッテリーの劣化を防ぎます。※36年間のセキュリティアップデート※8と最大4回のOSバージョンアップ※9に対応し、長く愛用できます。RAMは従来モデル※1より増加した8 GB、ROMは128 GBを採用しています。また、チップセットにはQualcomm社のSnapdragon® 6 Gen 3を搭載することで、処理速度が向上しています。3. Google Gemini※4搭載と「かこって検索」※5に対応GoogleのAIアシスタントGemini※4を搭載し、電源ボタンを長押しすることですぐに起動できます。「かこって検索」※5に対応し、画像、動画、テキストを丸で囲んだり、ハイライトしたり、書き込んだり、タップすることで調べたい対象を簡単にWeb検索することができます。4. 快適なコンテンツ視聴を実現するディスプレイと進化したオーディオ性能19.5：9 の比率の有機ELディスプレイとともにフロントスピーカーを搭載することで、画面いっぱいに広がるライブ映像やSNS動画などを迫力のあるサウンドとともに楽しめます。筐体振動を低減した新しい構造のフロントスピーカーは、ノイズをおさえ、低音域から中低音域の厚みが増した奥行きのある音質での再生を実現します。リフレッシュレート120 Hz駆動に対応し、画面スクロール時の表示がなめらかになり、快適にWebページなどを閲覧できます。Bluetooth®の送信出力が前機種※1と比べ2倍になり、加えてAAC（Advanced Audio Coding）接続時には人混みなどの接続が不安定な状況でも一時的に音質を調整し接続性を優先することで、場所を問わずコンテンツ視聴を楽しめます。※105. 軽量ボディと洗練された新しいデザイン縦 約153 mm 横 約72 mmの片手で操作がしやすいサイズと、約168 gの軽量ボディを実現します。カメラの配置を変え、背面のデザインを一新しました。背面パネルにはスムーズな手触りのコーティングを施し、カメラ部分の一体感とマットな質感を両立しています。Style Cover for Xperia 10 VII （XQZ-CBFE）（別売り）と合わせることで、本体の洗練されたデザインをより際立たせます。ディスプレイには耐落下性と耐擦傷性の強いガラス「Corning® Gorilla® Glass Victus®2」を採用し、丈夫さも備えます。6. 環境配慮とアクセシビリティへの取り組み片手で簡単に撮影できる「即撮りボタン」に加え、文字やアイコンサイズを見やすい表示に変更できる「かんたんホーム」機能を搭載し、年代を問わず簡単に操作ができるよう配慮しています。Xperiaスマートフォンの商品箱と本体トレイには、ソニー独自開発のオリジナルブレンドマテリアルを使用し、個装パッケージのプラスチック使用量ゼロを実現※11しています。本体の内外に用いる部品の一部原料には、環境配慮型プラスチックSORPLAS™（ソープラス）を含む、環境対応樹脂（再生樹脂や植物由来樹脂など）を約77％※12使用します。●関連アクセサリー（別売り）Style Cover for Xperia 10 VII （XQZ-CBFE）刷新された本モデルに合わせ新しくデザインされたカバーは、本体カラーに合わせた3色のグラデーションデザインを展開します。好きなステッカーや写真などを挟み※13、自分ならではのアレンジを楽しむこともできます。カバーの側面にはボタンを押しやすいデザインを採用し、背面には黄変しにくい素材を使用しています。さらに、頑丈な設計により安心して日常的に使用できます。専用カバーの使用イメージ（全3色）Xperia 10 VII 商品動画 Xperia 10 VII 商品ページ「ソニー」および「Sony」、並びにこのプレスリリース上で使用される商品名、サービス名およびロゴマークは、ソニーグループ株式会社またはその関連会社の登録商標または商標です。その他の商品名、サービス名、会社名またはロゴマークは、各社の商標、登録商標もしくは商号です。本リリース上の画像は、権利の都合上予告なく公開を取り下げる場合があります。Xperia 10 VI比。Xperiaユーザーのバッテリー使用プロファイル標準値から、インターネット閲覧・動画閲覧・ゲーム・その他の機能を1日あたり360分利用（1080分の待機時間）することを想定したテストで、48時間利用してもバッテリーが残ることを意味します。実際のバッテリー残量は利用状況や使用環境によって異なります。同タイプバッテリーで充放電を繰り返すシミュレーションに基づく（USB充電の場合）。バッテリーの寿命は利用状況に応じて変化します。一部のデバイスで利用可能で、使用にはインターネット接続が必要です。互換性のあるアプリやサービスで動作します。視覚的な一致度によって結果が異なる場合があります。応答の正確性を確認してください。機能の利用可否は言語によって異なります。Google、Gemini、Android、Googleフォト、およびその他のマークはGoogle LLCの商標です。応答の確認と設定が必要です。互換性と利用可否は異なります。対象年齢は18歳以上です。端末の仕様、発売時期、本体価格、展開カラー等については、国・地域・取り扱い事業者によって異なります。35 mm判換算発売されたタイミングから起算して最長6年間、セキュリティアップデートが適用されます。対応期間は購入タイミングによって異なります。発売されたタイミングから起算して最大4回、最新OSへのバージョンアップが適用されます。適用回数は購入タイミングによって異なります。接続性を保つために一時的にデータ量を落とすアダプティブビットレートに対応個装パッケージは、個装の商品箱、箱内のトレイ、包装材、スリーブを指します。コーティングや接着で用いる材料は除きます。再生材率は、重量比で試算（環境対応樹脂=再生材及び植物由来樹脂、電気部品、グラスファイバーは含まず）。本体とカバーの間に挟む素材の厚みや材質によっては決済機能や無線性能に影響を与える場合があります。]]></article>
			<pubDate>Fri, 12 Sep 2025 11:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]国際放送機器展「IBC 2025」に出展]]></title>
			<link>../../../news-release/202509/25-034/index.html</link>
			<description><![CDATA[放送局や幅広い分野のコンテンツクリエイターと共に、未来のエンタテインメントを共創する最新のソリューションや商品群を展示]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/news-release/202509/25-034/tl9frm0000000p6c-img/thumbnail.png</image>
									<article><![CDATA[[ソニーは、オランダ・アムステルダムで現地時間9月12日（金）から開催される国際放送機器展「IBC（International Broadcasting Convention）2025」に出展します（ホール13、ブース番号：13.A10）。「Creativity Connected（クリエイティビティ コネクテッド）」の展示テーマのもと、「ニュース制作」、「ライブ制作」、「多様な映像制作」の3つのテーマで最新の機器やソリューションを展示します。「ニュース制作」では、報道現場の運用性向上に加え、信頼性のあるニュース制作を実現するXDCAM™メモリーカムコーダー『PXW-Z300』などを活用した新たなワークフローを紹介します。「ライブ制作」では、効率的なライブ制作を実現する「Networked Live（ネットワークド ライブ）」をさらに進化させるマルチパーパスカメラとカメラエクステンションアダプターの新製品などを展示します。加えて「多様な映像制作」では、バーチャルプロダクションを含む空間コンテンツ制作や、『FX2』など最新のCinema Line カメラやソフトウェアアップデートを紹介します。ソニーは、これらの商品やソリューションを用いて、進化し続ける映像制作ワークフローを提案するとともに、信頼性のある創造的な映像表現を実現し、放送局、コンテンツクリエイターとともに未来のエンタテインメントを共創します。詳細はソニーの特設サイト（※英語のみ）をご覧ください。＜主な展示内容および各商品・ソリューション概要＞1. 報道取材、映像制作現場での運用性向上や信頼性のある報道を支えるワークフローの進化XDCAMメモリーカムコーダー 『PXW-Z300』『PXW-Z300』（2025年7月発表）は、1/2型 4K 3板式CMOSイメージセンサーExmor R®（エクスモアアール）と、最新の画像処理エンジンBIONZ XR™（ビオンズ エックスアール）に加えて、AI処理専用のプロセッシングユニットを搭載した、XDCAMハンディカムコーダーのフラッグシップモデルです。本機は、カムコーダーとして世界で初めて※1、真正性情報を記録する※2 C2PA※3規格に対応し、動画に電子署名を付与して記録することが可能です。静止画で対応してきた真正性への取り組みを動画にも拡大することで、近年報道機関から求められるコンテンツ信頼性向上のニーズに応えます。『PXW-Z300』などと連携し、即時的な映像伝送ワークフローを実現する『LiveU TX1』映像伝送機器メーカーとの協業の一環として、LiveU社がソニーとのパートナーシップに基づき共同開発し、2026年に商品化を予定している小型のデータトランスミッター『LiveU TX1』を参考出展します。本機は、複数の回線を同時に使用することで伝送速度を向上させる「ボンディング伝送」や、カメラにUSB接続するだけで自動的にファイル転送が始まる機能に対応しています。これらにより、撮影現場から直接ファイルを伝送する、より即時的な映像制作ワークフローの実現をサポートします。USB接続に加え、SDI接続も予定されており、幅広いカムコーダーでの活用が可能になります。ソニーは、高速・低遅延映像伝送を実現する5G対応ポータブルデータトランスミッター『PDT-FP1』の活用や、様々なパートナーとの連携を通じ、幅広い映像伝送ワークフローをお客様に提案していきます。クラウド制作プラットフォーム「Creators' Cloud（クリエイターズ クラウド）」「Creators' Cloud」は、クラウド技術と多様なカメラ、通信技術、AI、メタデータなどを組み合わせることで、新たな映像表現や効率的な制作を実現する様々なサービスを提供します。法人向けのサービスでは、C3PortalやCi Media Cloudの最新のソリューション展示を行います。C3 Portalは、収録メディアを使わずにカメラやスマートフォンで撮影した映像を「Creators' App for Enterprise」で直接クラウドに伝送するサービスです。今回初展示の『PXW-Z300』などのカムコーダーとの親和性をさらに強化し、トランスミッターとの組み合わせでさらに安定的に高画質映像を伝送し、ニュースコンテンツの即時制作に貢献します。Ci Media Cloudは、メタデータを通じて報道機関が映像の出所を確認できるようにする、C2PA規格に準拠した電子署名情報表示への対応を行います。この他、クリエイターの映像制作をサポートする「Monitor &amp; Control」や「Catalyst Prepare」「Catalyst Prepare Plugin」など個人向け「Creators' Cloud」で提供するアプリの最新バージョンを展示します。2. 効率的なライブ制作を実現する「Networked Live」向けのカメラやソリューションの拡充最新ニーズに対応したシステムカメラソリューションの強化近年スポーツ中継では、撮影場所の制約から省スペースでの運用ニーズが高まっています。マルチパーパスカメラ『HDC-P50A』は、そのニーズに対応した小型で軽量なシステムカメラです。放送業界での採用が進むSMPTE ST 2110でのIP伝送にカメラ単体で対応するほか、カメラコントロールユニットとの接続も可能なため、カメラの設置場所とコントロールルームが離れた撮影環境でも柔軟な運用が可能です。2025年9月に対応予定のアップデートにより、カメラコントロールユニットと接続することなく、カメラ単体で4K 2倍速のハイフレームレート撮影が可能となります。また、カメラエクステンションアダプター『HDCE-500』を発売します（2026年3月予定）。本機は、システムカメラHDC-5000シリーズ、HDC-3000シリーズ、『HDC-P50A』に対応します。カメラとカメラコントロールユニットの間に接続することで、カメラ本体に電源を供給するとともに、光ファイバーからシングルモードファイバーに変換することで、最長10 kmの伝送が可能となります。『HDC-P50A』との接続時は、1本のSMPTEケーブルで電源供給、映像信号の伝送が可能で、より柔軟な運用ができるようになります。Networked Live「Networked Live」は、オンプレミス/クラウドの環境を選ばず、制作機器や人などのリソースをハイブリッドに活用することで、より効率的なライブ制作を実現するソリューションです。会場では、効率的なライブ制作やリモート制作をサポートする製品およびソリューション群を展示します。メディアオーケストレーションプラットフォーム「VideoIPath（ビデオアイパス）」においては、各種新機能の紹介とともに、ソフトウェアスイッチャー『M2L-X』やHawk-Eye Innovations（以下、ホークアイ）と連携したオンプレミスとクラウドを統合したオーケストレーション機能をデモ展示します。ソフトウェアベース IPメディアノード「Virtuoso（バーチュオーソ）」は、新たにSRT/HEVC伝送に対応します（2025年12月対応予定）。オンプレミスとクラウドの接続性を高め、より実践的なクラウドライブシステムの構築が可能となります。また、ライブプロダクションスイッチャー『MLS-X1』においては、タリーやクロスポイントの情報を組み合わせて、自動的に操作を実行する新機能「Conditional Action」を展示します。その他、GPUの拡張性や汎用性を生かしたソフトウェアベースのライブ制作・リモート制作ソリューションの将来的な機能拡張を参考展示として紹介します。ソニーのグループ会社であるホークアイは、HawkREPLAY（ホークアイリプレイ）、HawkNEST（ホークネスト）、ConfigureREPLAY（コンフィギュアリプレイ）を用いた放送エコシステムを展示します。これらのサービスは、ソニーの技術と統合されることで、ライブスポーツおよびイベント放送向けによりシームレスで高品質な映像づくりを支えるワークフローを提供します。IBC 2025では、ホークアイが2026年にサービス開始を予定しているHawkREPLAY in the Cloudの技術展示をします。3. 多様な映像制作ニーズに応えるバーチャルプロダクションや空間コンテンツ制作、イメージング商品群の進化バーチャルプロダクション（VP）や空間コンテンツ制作の最新クリエイティブツールより効率的にVPや空間コンテンツ作成を行える最新のクリエイティブツールを展示します。『VENICE 2』など撮影用のデジタルシネマカメラ、カメラトラッキングシステム『OCELLUS』、背景映像を映し出す最新のLEDディスプレイCrystal（クリスタル） LED CAPRI（カプリ）やCrystal LED VERONA（ベローナ）に加え、プレビズ（Pre-visualization）とオンセットの制作を効率化するVirtual Production Tool Setの最新バージョン（Ver3.0）やVFX作業を効率化するツールの技術展示を行います。またVENICEエクステンションシステムMiniと空間再現ディスプレイ『ELF-SR2』を組み合わせた3D映像制作の展示を行います。 撮影現場で立体映像を裸眼で即座に確認できることで、シーンの奥行きや被写体の立体感を正確に把握することができ、高品質な3D映像表現や制作効率の改善が可能です。・Virtual Production Tool Set Ver3.0バーチャルプロダクションの映像制作ワークフローを効率化するVirtual Production Tool Setの最新バージョン（Ver3.0）を2025年冬以降に無償で提供開始します。Ver3.0では、Camera and Display PluginにCrystal LED向けの視野角色補正や高速レイトレーシング機能を新たに搭載します。また、Color Calibratorでは他社製カメラのキャリブレーションに対応する他、2Dプレート映像にも適用可能なLUT作成機能も追加します。・VFXのワークフローを効率化する技術展示カメラトラッキングシステム『OCELLUS』で記録したデータを活用することで、ポストプロダクションで行うマッチムーブ作業※4を効率化するツールの技術展示を行います。最新のCinema Line カメラとソフトウェアアップデート『FX2』など最新のCinema Lineカメラの展示に加え、クリエイターのワークフローの選択肢を広げる最新のソフトウェアアップデートを紹介します。『FX3』『FX30』は、最新ソフトウェアアップデート により、本機とHDMI 接続したBlackmagic Design社のRAWレコーダー※5にRAW形式の動画が出力できるようになりました。また、Cinema Lineの旋回型カメラ『FR7』は、SMPTE RIS OSVP※6が策定した、バーチャルプロダクション向けの新たなオープンソースプロトコルであるOpenTrackIOに、2026年2月以降のソフトウェアアップデートで対応予定です。また本プロトコルに対応することで、『FR7』で、標準化された高精度なレンズデータを含むカメラトラッキングデータの送出が可能になります。OpenTrackIOに対応している他社製品や各種CGエンジンとの連携が容易になり、業界全体での互換性・拡張性が向上します。この他、nablet社がソニーとの協業で開発した「nablet X-OCN Media Extension plug-in for macOS※7」を新たに提供開始し、本プラグインを使用することで、CineAltaカメラ『VENICE 2』と『BURANO』で記録したX-OCNフォーマットの動画が、Apple社の動画編集ソフトウェアである「Final Cut Pro for Mac」で利用可能になります。4. 環境への取り組み再生プラスチックを活用した展示ブースソニーは2050年までに環境負荷ゼロを目指す環境計画「Road to Zero」を推進しています。IBCの展示什器には、回収された医療機器や食品包装廃棄物などを含む、再生プラスチックおよびリサイクル可能なプラスチックから作られたPolygood®パネルを採用し、3年間以上の再利用を予定しています。長期使用やリサイクルを前提とした展示ブースの設計で、新たな採掘資源を減らす取り組みを推進します。カムコーダーにおける、動画でのC2PA規格対応として。2025年7月時点。ソニー調べ。動画への真正性情報の記録には、別途アップグレードライセンスが必要です。本ライセンスは提供地域が限られます。対応する動画フォーマットはMP4形式です。Coalition for Content Provenance and Authenticity。公開者、作成者、消費者がさまざまな種類のメディアの出どころと来歴を追跡できるようにするオープンな技術標準で、デジタルデータの作成や編集に関わる情報の透明性を確保するための仕組みとして規格化されています。実写映像におけるカメラの動きに合わせてCGを正確に配置・合成するプロセスのこと。対応機器の詳細はBlackmagic Design社へお問い合わせください。SMPTE RIS （Rapid Industry Solutions） OSVP （On-Set Virtual Production）は、バーチャルプロダクションの技術標準化団体です。macOS Sequoia 15.6以降のバージョンに対応しています。「ソニー」および「Sony」、並びにこのプレスリリース上で使用される商品名、サービス名およびロゴマークは、ソニーグループ株式会社またはその関連会社の登録商標または商標です。その他の商品名、サービス名、会社名またはロゴマークは、各社の商標、登録商標もしくは商号です。本リリース上の画像は、権利の都合上予告なく公開を取り下げる場合があります。]]></article>
			<pubDate>Wed, 10 Sep 2025 16:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]スタジオ品質の音楽制作を可能にするサウンドエンジニア共創の密閉型モニターヘッドホン『MDR-M1』発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202508/25-0827/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/news-release/202508/tl9frm00000007t2-img/Thumbnail.png</image>
									<article><![CDATA[[ソニーは、スタジオ品質の音楽制作を可能にする密閉型モニターヘッドホン『MDR-M1』をクリエイター向けに発売します。]]></article>
			<pubDate>Wed, 27 Aug 2025 09:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]eスポーツチームFnaticと共同開発のゲーミングギアINZONE&trade; 6機種を発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202508/25-0820/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/news-release/202508/gt949r0000000eyl-img/250820_OGP.png</image>
									<article><![CDATA[[ソニーは、ゲーミングギアINZONE&trade;（インゾーン）において、ゲーミングキーボードやゲーミングマウスなど6機種を新たに発売します。]]></article>
			<pubDate>Wed, 20 Aug 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)]東京2025世界陸上のオフィシャルパートナーとしてテクノロジーを通じて陸上競技の感動を高め、スポーツファンに届けることに貢献]]></title>
			<link>../../../news-release/202508/25-031/index.html</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/news-release/202508/25-031/gt949r0000000ezp-img/250818_thumb.png</image>
									<article><![CDATA[[ソニー(株)World Athletics Championships Tokyo 25 SONY Official Partnerソニー株式会社（以下、ソニー）は、9月13日から21日まで国立競技場で開催される東京2025世界陸上競技選手権大会のオフィシャルパートナーとして、スポーツの持つエンタテインメント性をテクノロジーの力で拡張し、世界に届けます。本大会では、デジタル一眼カメラα™ （Alpha™）やGマスター™をはじめとする多彩な交換レンズ、高速モバイルデータ通信を活用しコンテンツの即時伝送を支援するポータブルデータトランスミッター、システムカメラや放送向けソリューションが報道や制作などに活用されます。これらの最先端のテクノロジーの活用を通じて、フォトグラファーやビデオグラファーなどのクリエイターがアスリートの躍動をとらえ、競技の生み出す感動を世界の人々に届けることに貢献します。主な活動についてワールドアスレティックス メディアアカデミーの支援ワールドアスレティックスが次世代のスポーツ報道の専門家の育成を目的に主催するワールドアスレティックス メディアアカデミーのパートナーとして、グローバルで活躍する11名の若手フォトグラファー向けワークショップを支援します。本ワークショップでは、第一線で活躍するフォトグラファーによる指導および競技トラックでの実践的な撮影機会を通じて、若手フォトグラファーの創造力を引き出すとともに、競技の魅力を新たな視点で伝える力を育成します。また、将来のスポーツ報道の発展にも寄与することを目指しています。審判判定支援サービスの提供ソニーのグループ会社であるHawk-Eye Innovations（ホークアイ）の審判判定支援サービスを提供します。本大会で使用されるホークアイのビデオリプレイサービスは、国立競技場で行われるすべてのトラックおよびフィールド競技に導入され、レースや試技において違反が疑われる場合に、トラックや天井に設置した複数のカメラの映像を審判に提供することで、公平な大会運営やより正確で効率的な判定を支援します。また、違反が確定した場合には、判定に用いられた映像に加え、当該選手や違反理由に関するテロップを放送映像向けに提供し、視聴者の判定に対する理解促進に寄与します。プロフェッショナルサポートの展開世界中から集まる本大会に参加するフォトグラファー向けのカメラサービスブースをメディアセンター内に設置します。約150台のカメラボディと約600本のレンズを用意し、ソニーのクリエイターサポートチームやエンジニアなどから構成されるスタッフがコンテンツ制作や円滑な報道活動をサポートします。また、現場での対話を通じてフォトグラファーから直接製品やサービスに対するフィードバックを聞き、将来の商品開発に生かします。社会貢献活動ソニー元CEOの平井一夫が代表理事を務める子ども支援団体である一般社団法人 プロジェクト希望と連携し、子どもたちとその保護者を会場に招待します。この活動では、競技観戦やソニーのブース見学、競技トラックを使用したイベントの参加に加え、プロフォトグラファーの講師によるαシリーズのカメラを使った撮影体験を予定しています。プロジェクト希望に関する詳細はこちら東京2025世界陸上 特別展および現地体験ブースの設置9月5日から22日まで、ソニーストア 銀座で「WORLD ATHLETICS MOMENTS 目に映る世界の先へ」をテーマとする特別展を開催します。東京2025世界陸上競技選手権大会の写真を開幕以降順次展示するほか、ホークアイの審判判定支援サービスで培った技術を応用したモーショントラッキング体験もお楽しみいただけます。また、会期中、国立競技場のBゲート前において、来場者がαシリーズや最新のEマウントレンズを体験できるブースを設置します。特別展に関する詳細はこちら世界陸上競技選手権大会×ソニー　公式サイト「ソニー」および「Sony」、並びにこのプレスリリース上で使用される商品名、サービス名およびロゴマークは、ソニーグループ株式会社またはその関連会社の登録商標または商標です。その他の商品名、サービス名、会社名またはロゴマークは、各社の商標、登録商標もしくは商号です。]]></article>
			<pubDate>Mon, 18 Aug 2025 11:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニーグループ(株)/]2025年度第1四半期　決算短信]]></title>
			<link>https://www.sony.com/ja/SonyInfo/IR/library/presen/er/archive.html</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/news-release/202508/gt949r0000000ef3-img/SonyLogo.jpg</image>
									<article><![CDATA[[2025年度第1四半期（2025年4月1日から2025年6月30日まで）のソニーグループ(株)の決算短信は以下のとおりです。]]></article>
			<pubDate>Thu, 07 Aug 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]動画への真正性情報の記録に対応、XDCAMハンディカムコーダーフラッグシップモデル発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/professional/News/Press/20250722/</link>
			<description><![CDATA[ネットワーク機能を強化し、AIによる被写体認識機能も搭載]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/news-release/202507/gt949r00000001dl-img/thumbnail.png</image>
									<article><![CDATA[[ソニーは、1/2型 4K 3板式 CMOSイメージセンサーExmor R&reg;（エクスモアアール）と、最新の画像処理エンジンBIONZ XR&trade;（ビオンズ エックスアール）、AI処理専用のプロセッシングユニットを搭載し、3連リングのフルマニュアルレンズを備えたXDCAM&trade;ハンディカムコーダーのフラッグシップモデル『PXW-Z300』を発売します。]]></article>
			<pubDate>Tue, 22 Jul 2025 12:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]心が動く日常の瞬間を高画質に捉える レンズ一体型コンパクトカメラの最上位機種『RX1R III』発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202507/25-0715/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/news-release/202507/d6umee0000000kvz-img/thumbnail.png</image>
									<article><![CDATA[[ソニーは、レンズ一体型コンパクトカメラの最上位機種として、フルサイズイメージセンサー搭載の『RX1R III』を発売します。]]></article>
			<pubDate>Tue, 15 Jul 2025 23:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/National Football League]ソニーとNFL、新開発のコーチ用ヘッドセットを2025年シーズンより導入開始]]></title>
			<link>../../../news-release/202507/25-0715/index.html</link>
			<description><![CDATA[高音質・高ノイズキャンセリング性能を備えた専用設計により、あらゆる試合環境下で明瞭な通信を実現]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/news-release/202507/25-0715/d6umee0000000krd-img/thumbnail.png</image>
									<article><![CDATA[[ソニー(株)National Football LeagueソニーとNFL、新開発のコーチ用ヘッドセットを2025年シーズンより導入開始高音質・高ノイズキャンセリング性能を備えた専用設計により、あらゆる試合環境下で明瞭な通信を実現ソニーと米国のプロアメリカンフットボールリーグであるNational Football League（NFL）は、新たに開発したNFLコーチ用のヘッドセットを、2025年シーズンより導入します。本製品は、ソニーのフラッグシップワイヤレスヘッドホン1000Xシリーズの開発から得た知見や技術などを活用し、2024年に開始した両社間のテクノロジーパートナーシップのもとNFLコーチのニーズを反映して開発しています。ソニーのノイズキャンセリング技術は、1000Xシリーズの製品を通じて多くのユーザーから高い信頼を得ています。そのノイズキャンセリング技術は、NFLの通信専用に調整された本ヘッドセット開発において、重要な役割を果たしています。100デシベルを超える実際の観客騒音下でテストを実施し、ノイズキャンセリングのアルゴリズムをスタジアムの環境に最適化しています。また、専用設計のマイクを搭載し、コーチの声を分離して強調することにより、フィールド上で常に明瞭なコミュニケーションを実現します。さらに、雨や雪などの厳しい気象条件や、極端な暑さや寒さなどにも耐えられる設計に加え、落下テストも実施することで、試合環境で求められる堅牢性を備えています。また、人間工学に基づいた設計により長時間の着用や、激しく動く状況においても安定した装着感を維持します。本ヘッドセットは、2025年のNFLシーズンにおいて全32チームに導入予定です。サイドラインコミュニケーションの質を高め、試合の展開に応じた即時の戦術・戦略の伝達を明確かつ確実に実現します。なお、有線接続したベルトパックを通じて、Verizon BusinessのManaged Private Wireless Solutionを活用します。 今回の取り組みは、両社の強力なパートナーシップにより、テクノロジーおよびフィールド上での知見を結集し、実現しています。ソニーとNFLは、本ヘッドセットの導入により、協力関係を新たな段階へと進め、フットボールに技術革新をもたらします。グリーンベイ・パッカーズ ヘッドコーチ マット・ラフルール氏のコメントヘッドコーチにとって、スタッフや選手とのコミュニケーションはなによりも重要です。私たちの真のニーズを理解するために時間をかけてくださったソニーに深く感謝します。このヘッドセットは、スタジアムの喧騒の中での明瞭な音声伝達をはじめ、緊迫する場面での装着感や信頼性に至るまで、すべてを考え抜いた製品です。今シーズンから、このヘッドセットを使用することを心待ちにしています。※本資料は、Sony ElectronicsおよびNational Football Leagueが発表した英語版プレスリリースの抄訳版です。原文は、こちらをご覧ください。※本リリース上の画像は、権利の都合上予告なく公開を取り下げる場合があります。]]></article>
			<pubDate>Tue, 15 Jul 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]優れた収音性能と小型軽量サイズを両立したハイレゾ対応ショットガンマイクロホン発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202507/25-0710/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/news-release/202507/d6umee0000000j3r-img/250710_OGP.png</image>
									<article><![CDATA[[ソニーは、映画やドラマ、ドキュメンタリーなど音声品質を重視するコンテンツ制作向けのショットガンマイクロホン『ECM-778』を発売します。]]></article>
			<pubDate>Thu, 10 Jul 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]バーチャルプロダクション向けLEDディスプレイ新モデル、Crystal LED CAPRI発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/professional/News/Press/20250606/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/news-release/202506/o6foad0000001koc-img/OGP.png</image>
									<article><![CDATA[[ソニーは、Mini LEDバックライト搭載4K液晶テレビ「BRAVIA 5」シリーズを発売します。]]></article>
			<pubDate>Fri, 06 Jun 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)]National Hockey League（NHL）との新たなグローバルテクノロジーパートナーシップを開始]]></title>
			<link>../../../news-release/202506/25-0605/index.html</link>
			<description><![CDATA[ビヨンドスポーツのデータビジュアライゼーション技術、ホークアイのスポーツ関連テクノロジー、ソニーのカメライノベーションなどで幅広く連携]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/news-release/202506/25-0605/m3oag90000000bgo-img/m3oag90000000bic.png</image>
									<article><![CDATA[[ソニーは、米国のプロアイスホッケーリーグであるナショナルホッケーリーグ（NHL）と、 複数年にわたる公式グローバルテクノロジーパートナーシップを開始します。本パートナーシップを通じて、NHLとソニーは、ソニーのグループ会社であるBeyond Sports（ビヨンドスポーツ）のデータビジュアライゼーション技術を活用したアニメーションコンテンツ制作の拡充、Hawk-Eye Innovations（ホークアイ）の測定およびトラッキング技術の利用拡大、そしてNHLファンがこれまで以上に試合を身近に感じるための、さまざまなソニー製品や技術への投資を通じ、ファンをはじめ、コーチ、審判、選手、放送局にとってのプロアイスホッケー体験を共に進化させていきます。NHLは、2015年からホークアイの技術を使用しています。 全32のNHLアリーナにおけるビデオリプレイ技術（SMART = Synchronized Multi-Angle Replay Technology）は、 重要なプレイのレビューやコーチのチャレンジに必要なスピードと精度を実現し、 さらなる技術の向上によりチームの医療や選手の健康、安全確認も可能になりました。 光学トラッキングカメラを通じて収集されたデータは、リアルタイムでのアニメーションコンテンツ制作やポストプロダクションにおけるコンテンツ制作、リプレイ技術に不可欠であり、さらにモバイルアプリやXRを含む将来の体験の創造にも取り入れられていく予定です。 ホークアイは、これからも技術革新を強化し、 より没入感のあるNHLコンテンツ制作と発信に貢献します。NHLとビヨンドスポーツは、2018年にアイスホッケーのパックと選手のトラッキング技術であるNHL EDGEによる位置データの活用を目的とした、複数のプロジェクトで協業を開始しました。ビヨンドスポーツのビジュアライゼーション技術は、 IPを活用したコンテンツをオルタナティブブロードキャスト※1で届けることでホッケーの体験を再構築し、データを強力なファンエンゲージメントの推進力に変える重要な役割を果たしています。こうした取り組みの例として、スポーツエミー賞にノミネートされた 「NHL Big City Greens Classic」、初の地域密着型リアルタイムスポーツアニメーション放送の「Tommy Hawk's Birthday Party」、シリーズ化したアニメーション放送の「NHL HOCKEYVERSE Matchup of the Week」などがあります。加えて、ビヨンドスポーツの技術を用いた没入型メタバースの NHL Blast on Robloxは、2023年4月に初月で100万人以上のユニークユーザーを集めました。これらの活動は、若年層へのリーチを拡大し、 スポーツデータ統合の新たな基準を確立しています。なお、ソニーの映像制作ソリューションは、 放送およびスポーツ報道写真を通じて試合の最も決定的な瞬間を捉えるための重要な存在としてNHLのクラブチームや放送局から確固たる信頼を得ています。NHLのクラブチームはソニーの技術を活用し、世界中のNHLファンに最高のカメラアングルで試合の映像をリアルタイムに届けています。NHL Executive Vice President, Business Development &amp; Innovation David Lehanski氏のコメント業界を牽引するソニーとのパートナーシップにより、世界中の情熱的なNHLファンを魅了するための技術革新の取り組みが、さらに加速することを期待しています。氷上のみならずリンク外においても、最新鋭のテクノロジーの開発と実装を推進することは、NHLにとって重要な優先事項です。NHL EDGE Puck &amp; Player Trackingやアニメーション放送などのソニーとの画期的な取り組みにより、アイスホッケーの技術的発展が進み、ファンがより身近に熱戦を体験できるようになるとともに、NHLが世界的な技術革新のリーダーとして存在感を高めることにつながると確信しています。ビヨンドスポーツ マネージングディレクター サンダー・スハウテンのコメントNHLとのパートナーシップは、単なる協業を超えるものであり、 革新、クリエイティビティ、そして最先端のテクノロジーへの共通のコミットメントと捉えています。私たちは、スポーツテクノロジーの可能性の限界に挑戦し続けます。データ駆動型の革新的技術の推進により、スポーツの楽しみ方を再定義するだけでなく、ソニーが展開する広範なスポーツ関連事業と共に、業界全体の新たな基準を確立していきます。ソニー・エレクトロニクス イメージングプロダクツ&amp;ソリューションズ プレジデント テレサ・アレッソのコメントソニーは、イメージングや放送領域に加え、データビジュアライゼーション技術やトラッキング技術などの最先端テクノロジーを通じて、スポーツの未来を創造することに注力しています。このパートナーシップが、NHLとソニーで成功を重ねてきた協業の歴史をさらに進化させ、 試合、ファン、そして選手の皆さまへの貢献を強化することに大きな期待を寄せています。・パートナーシップページ：SONY × NHL| ナショナルホッケーリーグパートナーシップ※1 実際の試合の選手やボールの動きをトラッキングし、アニメ作品等の世界観の中で、ほぼリアルタイムで再現し放送する取り組み。※ NHLおよびNHL Shieldは、ナショナルホッケーリーグの登録商標です。NHLおよびNHLチームのマークは、NHLおよびそのチームの所有物です。無断での使用や複製は禁じられています。※ 本資料は、Sony ElectronicsおよびNational Hockey Leagueが発表した英語版プレスリリースの抄訳版です。原文は、こちら]]></article>
			<pubDate>Thu, 05 Jun 2025 09:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]映像制作を本格的に目指すクリエイターに向けた、フルサイズイメージセンサー搭載Cinema Lineカメラ発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202505/25-0528/</link>
			<description><![CDATA[15+ストップ※1の豊かな階調表現やAIによる高性能AFで、多彩な撮影スタイルに対応]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/news-release/202505/m3oag900000004i5-img/20250528_OGP.png</image>
									<article><![CDATA[[ソニーは、映像制作用カメラ商品群Cinema Line（シネマライン）シリーズの新商品として、フルサイズイメージセンサー搭載レンズ交換式カメラ『FX2』を発売します。]]></article>
			<pubDate>Wed, 28 May 2025 23:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーグループ(株)]令和7年度 全国発明表彰 「日本経済団体連合会会長賞」を受賞ポータブルシアターシステム『HT-AX7』の意匠]]></title>
			<link>../../../news-release/202505/25-025/index.html</link>
			<description><![CDATA[家中どこでも"持ち運べる"新しい映像視聴体験を実現]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/news-release/202505/25-025/m3oag900000004y4-img/20250527_OGP.png</image>
									<article><![CDATA[[ソニーは、公益社団法人発明協会主催の令和7年度 全国発明表彰において、完全ワイヤレスのポータブルシアターシステム『HT-AX7』の意匠で、「日本経済団体連合会会長賞」を受賞しました。]]></article>
			<pubDate>Tue, 27 May 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]撮影自由度が広がる着脱可能なリモートコマンダー付きワイヤレスシューティンググリップ発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202505/25-0522/</link>
			<description><![CDATA[リモートコマンダー単体も発売]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/news-release/202505/m3oag900000004h1-img/20250522_OGP.png</image>
									<article><![CDATA[[ソニーは、Bluetooth&reg;無線技術を採用したワイヤレスシューティンググリップ/三脚 『GP-VPT3』を発売します。]]></article>
			<pubDate>Thu, 22 May 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]大口径標準ズームレンズ Gマスター&trade;『FE 28-70mm F2 GM』「カメラグランプリ2025 レンズ賞」受賞]]></title>
			<link>../../../news-release/202505/25-023/index.html</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/news-release/202505/25-023/m3oag900000004jg-img/20250516_OGP2.png</image>
									<article><![CDATA[[1984年に始まった「カメラグランプリ」は、写真・カメラ専門の雑誌・Web媒体の担当者で構成されるカメラ記者クラブ（1963年9月発足、現在7 媒体が加盟。カメラ記者クラブ　Camera Journal Press Club）が主催する権威ある賞です。前年度1年間（2024年4月1日〜2025年3月31日）に日本国内で発売された新製品から各賞が選考されます。レンズ賞を含むカメラグランプリの各賞は、57 名の専門家で構成される選考委員の投票によって、最も優れた商品が選考されます。レンズ賞の受賞は、いずれもα Eマウント用レンズである、2019年の大口径広角単焦点レンズ Gマスター&trade;『FE 24mm F1.4 GM』、2020年の超望遠ズームレンズ 『FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS』、2022年の大口径標準単焦点レンズGマスター&trade; 『FE 50mm F1.2 GM』に続き、4回目です。今後も、最先端技術を用いたデジタルイメージング製品の開発・提供を通じて写真・映像表現の可能性を広げ、プロフェッショナルや写真愛好家、映像クリエイターなど、幅広いユーザーの創造性に応えていきます。●「レンズ賞」 選考理由： カメラグランプリ 2025実行委員会のコメント「ズーム全域で開放絞りF2を実現した初のEマウント標準ズームレンズ。AF駆動には4 基のXDリニアモーターを搭載し、高速かつ静音なオートフォーカスを実現する。14 群20 枚のレンズ構成には、超高度非球面XAレンズやスーパーEDガラスなどを採用することで効率よく諸収差を抑制。また防塵防滴に配慮した設計やズームリングの操作感を切り替えられるスイッチなど、プロフェッショナルの要求に応える機能を備える。革新的な性能と高い完成度が評価され、「カメラグランプリ2025レンズ賞」に決定した。」●受賞製品の詳細は、以下の製品サイトをご覧ください。大口径標準ズームレンズ Gマスター&trade;『FE 28-70mm F2 GM』αプラザ（『FE 28-70mm F2 GM』などを体験可能） ：αを体験・相談するなら α Plazaへ●カメラグランプリ「レンズ賞」を受賞したソニーのレンズ年度	商品名	型名	製品情報サイトURL2022	デジタル一眼カメラαEマウント用レンズ	『FE 50mm F1.2 GM』	FE 50mm F1.2 GM | デジタル一眼カメラα(アルファ) | ソニー2020	『FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS』	FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS | デジタル一眼カメラα（アルファ）| ソニー2019	『FE 24mm F1.4 GM』	FE 24mm F1.4 GM | デジタル一眼カメラα（アルファ） | ソニー「ソニー」および「Sony」、並びにこのプレスリリース上で使用される商品名、サービス名およびロゴマークは、ソニーグループ株式会社またはその関連会社の登録商標または商標です。その他の商品名、サービス名、会社名またはロゴマークは、各社の商標、登録商標もしくは商号です。]]></article>
			<pubDate>Fri, 16 May 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]サウンドエンジニアと共創しアーティストの意図する音を再現。世界最高クラスNCの『WH-1000XM6』発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202505/25-0516/</link>
			<description><![CDATA[新開発のプロセッサーにより、さらに進化した世界最高クラス※1のノイズキャンセリング性能を実現]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/news-release/202505/m3oag900000004fx-img/20250516_OGP.png</image>
									<article><![CDATA[[ソニーは、著名な音楽制作スタジオのサウンドエンジニアと商品共創を行い、アーティストの意図する音を再現する高品位な音楽体験を届けるワイヤレスヘッドホン『WH-1000XM6』を発売します。]]></article>
			<pubDate>Fri, 16 May 2025 09:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニーグループ(株)]2024年度　決算短信]]></title>
			<link>https://www.sony.com/ja/SonyInfo/IR/library/presen/er/archive.html</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/news-release/202505/m3oag900000004et-img/25-0514_OGP.png</image>
									<article><![CDATA[[2024年度（2024年4月1日から2025年3月31日まで）のソニーグループ(株)の決算短信は以下のとおりです。]]></article>
			<pubDate>Wed, 14 May 2025 12:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]撮影画面から目を離しても安定した構図の動画撮影が可能 ソニー独自のAIを搭載した『Xperia 1 VII』発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202505/25-0513/</link>
			<description><![CDATA[ソニーの専用機で培った技術をスマートフォンに最適化したAI「Xperia Intelligence」を搭載]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/news-release/202505/m3oag900000004dp-img/20250513_OGP.png</image>
									<article><![CDATA[[ソニーは、撮影画面から目を離しても安定した構図で動画を撮影できる「AIカメラワーク」および「オートフレーミング」を搭載したフラッグシップスマートフォン『Xperia 1 VII』を発売します。]]></article>
			<pubDate>Tue, 13 May 2025 11:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]98V型大画面テレビや立体音響のサウンドバーなど映画館さながらの視聴体験を実現する商品群を発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202505/25-0512/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/news-release/202505/m3oag900000004cl-img/m3oag900000004dl.png</image>
									<article><![CDATA[[ソニーは、Mini LEDバックライト搭載4K液晶テレビ「BRAVIA 5」シリーズを発売します。]]></article>
			<pubDate>Mon, 12 May 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/BandLab Technologies]ソニーとBandLab Technologies、立体音響コンテンツ制作の裾野を拡大するパートナーシップ締結]]></title>
			<link>../../../news-release/202504/25-0430/index.html</link>
			<description><![CDATA[最先端技術とグローバル規模の音楽制作プラットフォームにより、新世代クリエイターを支援]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
									<article><![CDATA[[ソニー株式会社パーソナルエンタテインメント事業（以下、ソニー）とBandLab Technologiesは、世界中で活躍する新世代のクリエイターの音楽制作に貢献する戦略的なパートナーシップを締結しました。]]></article>
			<pubDate>Wed, 30 Apr 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]世界初ズーム全域開放F値2で150mmまでをカバー。単焦点に迫る描写力のGマスター&trade;『FE 50-150mm F2 GM』発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202504/25-0422/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/news-release/202504/m3oag900000000t8-img/20250422_OGP.jpg</image>
									<article><![CDATA[[ソニーは、35mmフルサイズ対応α&trade;（Alpha&trade;）Eマウントレンズとして、世界初※1のズーム全域開放F値2で150mmまでをカバーする大口径望遠ズームレンズ Gマスター&trade; 『FE 50-150mm F2 GM』を発売します。]]></article>
			<pubDate>Tue, 22 Apr 2025 23:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーセミコンダクタソリューションズ(株)]使用済みテレビの部品を原材料とするSORPLAS&trade;※1 を、ブラビア&reg;の部品に再利用]]></title>
			<link>../../../news-release/202504/25-018/index.html</link>
			<description><![CDATA[水平リサイクルの実用化で、資源循環を推進]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/news-release/202504/25-018/m3oag900000002vv-img/20250422_OGP.png</image>
									<article><![CDATA[[ソニーは、使用済みテレビの背面カバーから回収したプラスチックを、ソニー株式会社のテレビ ブラビア&reg;の新商品に再利用する「水平リサイクル」を実用化します。]]></article>
			<pubDate>Tue, 22 Apr 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]完全ワイヤレスヘッドホン『WF-C710N』、ヘッドバンド型ワイヤレスヘッドホン『WH-CH720N』『WH-CH520』の新色発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202504/25-0418/</link>
			<description><![CDATA[ヘッドバンド型ワイヤレスヘッドホン『WH-CH720N』と『WH-CH520』に新色を追加発売]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/news-release/202504/m3oag900000000s7-img/20250418_OGP.jpg</image>
									<article><![CDATA[[ソニーは、ノイズキャンセリング機能および高いバッテリー性能とクリアな通話品質を備えた完全ワイヤレスヘッドホン『WF-C710N』を発売します。]]></article>
			<pubDate>Fri, 18 Apr 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]高い測距性能と世界最小・最軽量を両立。ロボット、ドローンへの搭載可能なLiDARデプスセンサーを商品化]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/professional/News/Press/20250411/</link>
			<description><![CDATA[計測精度や距離分解能、測距レンジに高い性能を発揮する「Direct Time of Flight方式」を採用]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/news-release/202504/m3oag900000000rl-img/20250411_OGP.jpg</image>
									<article><![CDATA[[ソニーは、小型の産業用カメラXCシリーズの開発で培った小型化技術やレンズの光学技術など、ソニーの持つさまざまな技術や知見を活用し、高い測距性能と、世界最小・最軽量※1（幅29mm×高さ29mm×奥行31mm※2、質量50g）の筐体を両立するLiDAR（ライダー）デプスセンサー『AS-DT1』を商品化します。]]></article>
			<pubDate>Fri, 11 Apr 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]迫力ある重低音を体感できる「ULT POWER SOUND&trade;」シリーズ拡充、ワイヤレススピーカー3機種発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202504/25-0410/</link>
			<description><![CDATA[世界的に活躍するアーティストのポスト・マローンとのグローバル規模のパートナーシップを開始]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/news-release/202504/c2sfdo000000087x-img/20250410_OGP.jpg</image>
									<article><![CDATA[[ソニーは、迫力のある重低音を体感できる「ULT POWER SOUND&trade;」（アルトパワーサウンド）シリーズにおいて、ワイヤレスポータブルスピーカー3機種を発売します。]]></article>
			<pubDate>Thu, 10 Apr 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]国際放送機器展「NAB Show 2025」に出展]]></title>
			<link>../../../news-release/202504/25-014/index.html</link>
			<description><![CDATA[クラウド/IPソリューションの強化、空間コンテンツ制作にも活用可能なVENICEエクステンションシステムMiniやカメラトラッキングシステムなどを展示]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/news-release/202504/25-014/m3oag900000000u9-img/20250404_OGP.png</image>
									<article><![CDATA[[ソニーは、米国ラスベガスで現地時間4月6日（日）から9日（水）まで展示が行われる国際放送機器展「NAB （National Associations of Broadcasters） Show 2025」に、「Creativity Connected（クリエイティビティ コネクテッド）」をテーマに出展します。]]></article>
			<pubDate>Fri, 04 Apr 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)]ホークアイのバーチャル測定技術がNational Football Leagueのライン・トゥ・ゲイン測定に採用]]></title>
			<link>../../../news-release/202504/25-0402/index.html</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/news-release/202504/25-0402/c2sfdo000000067e-img/c2sfdo000000069y.png</image>
									<article><![CDATA[[ソニーのグループ会社であるHawk-Eye Innovations（ホークアイ）のバーチャル測定技術が、National Football League（NFL）の2025年シーズンからライン・トゥ・ゲインの主要な測定方法として使用されます。昨シーズンでのテストを経て、攻撃開始地点から次のファーストダウンを獲得するために必要な10ヤード先の地点（ライン・トゥ・ゲイン）に到達したかを正確かつ迅速に測定し、審判判定の精度をより高め、円滑な試合運営に貢献します。この技術は、フィールド上のチェーンクルーがチェーンを用いて手動で測定するプロセスのより効率的な代替手段として機能し、チェーンクルーも補助的な役割で残ります。ホークアイのシステムは、全30のNFLスタジアムとNFLの試合を開催する海外の会場に展開され、ボール位置の光学トラッキングのために6台の8Kカメラが設置されています。このシステムは、ニューヨークのNFLアート・マクナリー・ゲームデイ・セントラル・オフィシエイティング・センター（AMGC）から運用され、リーグの既存のリプレイシステムと統合されています。フィールド上の審判に測定結果が通知されると、スタジアム内および放送においてリアルタイムでバーチャルに再現されます。測定は約30秒で完了し、従来の測定より最大40秒の短縮を実現します。NFLとのコラボレーションは、リーグが2021年にホークアイのスマートテクノロジー（Synchronized Multi-Angle Replay Technology）を採用したことに始まります。この技術により、NFLの放送パートナーからのビデオフィードを一つの場所に統合することで、スタジアムとAMGCの審判が同時に最大4つのカメラアングルからレビューし、最良のオプションを選択できるようにしました。ホークアイは、世界のトップ25のスポーツリーグのうち23と提携しており、サッカー、テニスのグランドスラム、クリケットの主要トーナメント、ラグビーワールドカップなど、複数の国際的なスポーツイベントにおいて審判判定システムを提供しています。ソニーは、アスリート、コーチ、審判にとってより正確で公正な試合運営や世界中のファンに新たな視点を届けることをめざします。ソニーはNFLのテクノロジーパートナーとして、リーグの試合運営を向上させ、ファンとのエンゲージメントを促進する革新を提供してきました。ライン・トゥ・ゲインの測定技術は、この関係を拡大し、試合環境の向上に貢献します。また、 2025年シーズンには、フィールド上のコミュニケーションで使用されるコーチ用ヘッドセットを展開します。NFL Executive Vice President of Football Operations Troy Vincent氏のコメントNFLとソニーは、世界最高のフィールド上の審判判定と最先端の技術を統合し、フットボールの高い品質をさらに向上させています。審判の技術と、信頼性の高いホークアイのシステムを組み合わせることは、正確性や一貫性、効率性の基準を引き上げるという私たちのコミットメントを果たすために重要な手法となります。ホークアイのビデオリプレイや取得データに基づく洞察は、フットボールの未来に向けたNFLの努力を進めることに役立ちます。CEO of Hawk-Eye, Pulselive and Beyond Sports Rufus Hackのコメント私たちは常に世界の主要なスポーツリーグと協力し、スポーツにおける変革を先導することに情熱を注いできました。私たちはスポーツをより公正で安全に、かつ魅力的にすることをめざしています。重要なライン・トゥ・ゲインの取り組みにより、NFLとのテクノロジーパートナーシップを拡大し、選手や審判、そして最も重要なファンのために試合の品質を向上できることを非常に嬉しく思います。ソニー・エレクトロニクス プレジデント 兼 COO ニール・マノウィッツのコメントソニーとNFLの長年の関係は、フットボールにおける革新を追求し、ファンとプレーの距離をより近づけるという共通のコミットメントに基づいています。ホークアイのバーチャル測定技術は、そのコミットメントをさらに活性化します。私たちはテクノロジーの力を通じて試合運営を変革し、情熱的なファンにさらなる興奮の瞬間を届けることを楽しみにしています。※ 本資料は、Sony ElectronicsおよびHawk-Eye Innovationsが発表した英語版プレスリリースの抄訳版です。原文は、こちらをご覧ください。]]></article>
			<pubDate>Wed, 02 Apr 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)]日本野球機構におけるデータ活用の拡充に向けたコンテンツ制作システムを開発]]></title>
			<link>../../../news-release/202503/25-013/index.html</link>
			<description><![CDATA[ホークアイが取得したプロ野球12球団のプレーデータを可視化し、新たな観戦体験の提供等に貢献]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
									<article><![CDATA[[ソニーは、一般社団法人日本野球機構（NPB）を構成するプロ野球全12球団に導入した、グループ会社であるHawk-Eye Innovations（ホークアイ）のトラッキングシステムのデータを活用し、株式会社NPBエンタープライズ（NPBE）向けの「コンテンツ・マネジメント・システム（CMS）」を開発しました。 また、NPBとともに「データ・マネジメント・プラットフォーム（DMP）」も開発し、全12球団の公式戦のプレーデータを一元管理することや、CMSにデータ提供しコンテンツ化して活用することが可能になります。これにより、新たな観戦体験の創出などに向けた球団および野球ファンへのコンテンツ提供を含め、NPBEでのデータ活用の取り組みを促進します。CMSで制作するグラフィックコンテンツのイメージ「投球（球速・回転数・変化量など）」「配球分布」「バット軌道」「ホームラン（飛距離・角度・打球速度など）」「守備位置」「盗塁」「ホームラン（飛距離・角度・打球速度など）、集計」「打球分布」CMSでは、投手の球速やボールの軌道、回転数、打者の打球速度、打球角度、スイング速度などのデータをリアルタイムで可視化し生成します。球場に設置した複数台のカメラの映像から、選手の骨格情報やボールの動きをとらえるホークアイの高精度な光学トラッキングシステムにより、高品質なコンテンツ制作が可能です。制作したさまざまなコンテンツは、各球場のビジョンでの放映やSNSでの発信を通じて、プロ野球の新たな楽しみ方を提供し、野球ファンのエンゲージメント向上に貢献します。また、データは、各球団における選手のパフォーマンス向上にも活用ができます。ソニーは「テクノロジーの力で未来のエンタテインメントをクリエイターと共創する」というミッションのもと、今後も日本における野球の発展に向けて、NPB、NPBEと協業し、テクノロジーによってデータを活用した新たな観戦体験を創出し、プロ野球の魅力をさらに高めることをめざします。※ 「ソニー」および「Sony」、並びにこのプレスリリース上で使用される商品名、サービス名およびロゴマークは、ソニーグループ株式会社またはその関連会社の登録商標または商標です。その他の商品名、サービス名、会社名またはロゴマークは、各社の商標、登録商標もしくは商号です。]]></article>
			<pubDate>Thu, 27 Mar 2025 11:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]小型軽量化で機動力や設置自由度が向上。空間コンテンツ制作も可能にするVENICE エクステンションシステムMini 発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/professional/News/Press/20250326/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
									<article><![CDATA[[ソニーはCineAltaラインアップとして、VENICE エクステンションシステム Mini 『CBK-3621XS』を発売します。]]></article>
			<pubDate>Wed, 26 Mar 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]バーチャルプロダクションなど空間コンテンツ制作を効率化。カメラトラッキングシステム『OCELLUS』発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/professional/News/Press/20250319/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
									<article><![CDATA[[ソニーは、In-Camera VFXなどのバーチャルプロダクションやAR（Augmented Reality：拡張現実）などでの制作を効率化する、当社初のカメラトラッキングシステム『OCELLUS』（オセラス）を発売します。]]></article>
			<pubDate>Wed, 19 Mar 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)]独自の信号処理で高密度LEDバックライトをRGB各色で個別に制御可能な次世代ディスプレイシステムを開発]]></title>
			<link>../../../news-release/202503/25-010/index.html</link>
			<description><![CDATA[広色域と高輝度化で、映画視聴や制作にも適した豊かな色彩と光の濃淡を再現]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
									<article><![CDATA[[ソニーは、高密度LEDバックライトをR （赤）、G （緑）、B （青） の色ごとに個別に制御可能なRGB独立駆動パネルを採用し、大画面化にも適したディスプレイシステムを開発しました。このパネルは、各色が独立して発光するため、色の純度が高く、映像をより鮮やかに広色域で再現できます。また、パネルの特性を最大限に引き出すために、ソニーが独自に開発した最新のバックライト制御技術を搭載しています。この技術により、大画面でも画面の隅々まで繊細な色合いと光の濃淡を忠実に再現します。映画などの映像作品では、物語性のある表現を実現するために、色彩や黒の表現、光の階調の細やかさが重要な要素となります。本ディスプレイシステムは、これらの要素を高めることでクリエイターの意図を忠実に反映でき、映画制作および家庭での映画視聴にも適した画質を提供します。当社は、色彩調整（カラーグレーディング）に用いるプロフェッショナルモニターや、リファレンスモニターとして活用されるブラビアを通じて、長年にわたり映像制作現場を支援してきました。そこで得た独自の経験と技術的な知見を活かし、本ディスプレイシステムを開発しています。本システムは2025年中に量産を開始し、家庭用テレビやコンテンツ制作用ディスプレイへの搭載拡大をめざします。新開発ディスプレイシステムの主な特長当社は、2004年に世界初のRGB一括駆動LEDバックライト搭載液晶テレビを開発しました。それ以来、バックライト制御の精度向上に継続的に取り組み、その経験からLED素子の特性を熟知しています。本ディスプレイシステムの開発においても、独自のバックライト制御技術がパネルの性能を最大限に引き出すことに貢献しています。1. RGB独立駆動パネル採用による広色域性能各色が独立して発光するため、色の純度が高く、DCI-P3※1 99％以上、ITU-R BT.2020※2 約90％の広色域をカバーしています。従来のLEDバックライト システム新RGB 独立駆動LED バックライト システム新RGB LEDのバックライト点灯イメージ2. 新開発のバックライト制御技術で実現する独自の高画質性能カラーボリューム（色空間）の拡大による自然な映像表現RGB独立駆動パネルに独自のバックライト制御技術を組み合わせることで、パネルの広色域性能を画面全体で有効に活用でき、大画面においても画面の隅々まで繊細な色合いを表現可能です。また、RGB各色が独立して発光する際に、シーンに応じた最適な電力を各色に割り当てる機能を搭載しています。従来の高輝度のテレビでは、夜景などの暗いシーンで星や月などの明るい部分に光りを集中させ、ピーク輝度を高めるといった、明暗に合わせた輝度調整を行っています。これに対し、本ディスプレイシステムでは色の濃淡にも応じた輝度調整を行うことで、真っ青な空や真っ赤な紅葉など単色のシーンでも、明るく鮮やかな映像を再現します。さらに、ソニー製プロフェッショナルモニターで実現している4000 cd/m2以上のピーク輝度※3を出すことができ、ソニーのディスプレイ機器史上最高のカラーボリュームを実現します。広いダイナミックレンジと緻密な階調表現本ディスプレイシステムは、96ビットの高ビットレートで駆動しています。これにより、漆黒とまばゆい白を同時に表現できるだけでなく、中間色の多いシーンでもその明暗の違いを繊細に表現できます。既存の有機ELパネルでは技術的に難しい、明るさや彩度が控えめな色調を表現可能です。また、高ビットレートでの信号処理により、細部まで精密に階調を制御できるため、大画面においても斜めから見た際の色や明るさの変化が抑えられ、広い視野角を実現します。白色OLEDQD OLED従来のLED新RGB LED専用の制御用プロセッサーによる正確な色再現高密度に敷き詰めたLEDの、RGB各色の明るさを個別に制御することで、明るい部分は白飛びせず色鮮やかに、暗い部分は黒つぶれせずに光の濃淡を繊細に描き出すことが可能です。また、従来のローカルディミング処理に比べて、約2倍の処理能力やピクセル補正技術などを備えており、微細な色の違い、色ずれのない正確な色を再現できます。なお、これらの実現にあたっては、当社がめざす次世代ディスプレイの方向性に賛同を得た各社と協業しています。制御用プロセッサーにおいては、Smart TVのSoC（Pentonic）開発供給に実績があり、ソニーとの長期的戦略パートナーであるMediaTek Inc.と共同開発を行ったほか、LED部においてもSanan Optoelectronics Co., Ltd.と共に開発を行っています。また、ローム株式会社とLED駆動ICについて共同開発しています。ソニーは今後も、映像表現の可能性を広げるテクノロジーによって、未来のエンタテインメントをクリエイターと共創していきます。※1 DCI-P3とは、デジタルシネマ向けにアメリカの映画制作業界団体Digital Cinema Initiativesが策定したRGB色空間の規格の1つです。本ディスプレイシステムとしての仕様であり、本ディスプレイシステムを採用するディスプレイ商品の仕様ではありません。※2 ITU-R BT.2020とは、ITU-Rで定められた映像フォーマットの規格です。本ディスプレイシステムとしての仕様であり、本ディスプレイシステムを採用するディスプレイ商品の仕様ではありません。※3 ピーク輝度値は本ディスプレイシステムとしての仕様であり、本ディスプレイシステムを採用するディスプレイ商品の仕様ではありません。※ 「ソニー」および「SONY」、ならびに本書で使用される商品名、サービス名およびロゴマークは、ソニーグループ株式会社またはその関連会社の登録商標または商標です。その他の商品名、サービス名、会社名またはロゴマークは、各社の商標、登録商標もしくは商号です。]]></article>
			<pubDate>Fri, 14 Mar 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ニューヨーク大学]ニューヨーク大学とソニー、テクノロジーと音楽の融合を推進する「Sony Audio Institute」設立]]></title>
			<link>../../../news-release/202503/25-0312/index.html</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
									<article><![CDATA[[ニューヨーク大学（以下、NYU）とソニー株式会社パーソナルエンタテインメント事業の米国事業（以下、ソニー）は、NYUスタインハート校のSchool of Culture, Education, and Human Development内にSony Audio Institute for Music Business and Technology（以下、Sony Audio Institute）を、今春設立します。この取り組みは、10年間の契約でテクノロジーと音楽、ビジネスの融合領域でイノベーションを促進し、次世代のクリエイターを育成することを目的としています。初代所長には、音楽ビジネスの権威であるNYUスタインハート校のClinical ProfessorおよびDirectorであるラリー・S・ミラー氏が就任します。Sony Audio Instituteは、ソニーのプロフェッショナルおよび個人向けオーディオ事業の知見と、NYUの学生や教員、施設を融合する新たな学際的協働の拠点です。この設立により、最先端技術による授業体験の質的向上、先進的な研究機会の創出、そしてイベントやワークショップを通じ、NYUとソニーが、ニューヨーク市の躍動的なエンタテインメント・コミュニティとの関係強化を推進します。本Instituteでは、ソニーの最先端技術をNYUの立体音響を学習するための設備の一環として導入します。NYUブルックリンキャンパスに設置されたSony Audio Institute Studioにて、学生は、立体的な音場に没入できる音楽体験「360 Reality Audio （サンロクマル・リアリティオーディオ） 」や、サウンド制作用リファレンススタジオの音場環境をヘッドホンで高精度に再現する立体音響技術「360 Virtual Mixing Environment （サンロクマル・バーチャル・ミキシング・エンバイロンメント） 」など、先進的なオーディオソリューションを活用できます。本取り組みの一環として、NYUの音楽・音響研究所（Music and Audio Research Lab）は、ソニーのエンジニアと共同で革新的な音楽・音響技術研究を進めます。また経済的支援が必要で学業優秀な学生、特にオーディオ業界でのキャリアに関心を持つ学生向けの奨学金プログラムも創設します。NYU学長のリンダ・G・ミルズ氏のコメントこの重要なプロジェクトにおいて、NYUスタインハート校との協働をソニーが選んでくださったことに、喜びと感謝の意を表します。この先進的な施策は、奨学金制度やインターンシップ、研究フェローシップに加え、他では得られない体験を通じ、才能ある学生たちに新たな飛躍の機会を創出します。この先見性のある取り組みは、創造的表現の新たな可能性を開くだけでなく、急速に変化する業界において学生たちに競争優位性をもたらすと確信しています。ソニー株式会社 代表取締役社長 兼 CEO 槙 公雄のコメント世界有数の音楽教育機関であり、長年にわたりオーディオ業界の卓越した人材を輩出してきたニューヨーク大学とパートナーシップを構築できることを、大変光栄に思います。この共創を通じて、次世代音楽クリエイターの創造性を育み、彼らの芸術表現が音楽業界の未来を形作っていく姿を見守ることを心から楽しみにしています。ニューヨーク大学スタインハート校についてニューヨーク市グリニッジビレッジの中心に拠点を置くNYUスタインハート校のSchool of Culture, Education, and Human Developmentは、芸術、教育、健康、メディア、心理学といった分野で活躍する人材を育成しています。1890年の創設以来、スタインハート校は、社会貢献活動や国際協力、研究、学術活動、実践的アプローチを通じて人間の可能性を広げることをミッションとして掲げています。※ 本資料は、ニューヨーク大学およびソニー株式会社が発表した英語版プレスリリースの抄訳版です。原文は、こちらをご覧ください。]]></article>
			<pubDate>Wed, 12 Mar 2025 11:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)]アクセシビリティに関する国際会議CSUN Assistive Technology Conference 2025に出展]]></title>
			<link>../../../news-release/202503/25-009/index.html</link>
			<description><![CDATA[インクルーシブデザインを取り入れ開発した商品や取り組み事例を展示]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
									<article><![CDATA[[ソニー株式会社（以下、ソニー）は、3月10日〜14日に米国・アナハイムで開催されるアクセシビリティに関する国際会議「CSUN Assistive Technology Conference 2025」に出展します。ソニーは、「誰もが感動を分かち合える未来を、イノベーションの力で。」をテーマに、製品やサービス、体験のアクセシビリティ向上の取り組みを推進しています。2025年度以降に商品開発が行われる製品の商品化プロセスに、多様なニーズをもつ人たちとともに検討し、その声を反映するインクルーシブデザインを取り入れていきます。本出展では、メニュー表示時間の調整や、色反転やグレースケール表示などの機能を搭載した4K液晶/有機ELテレビ ブラビア&reg;や、耳をふさがない構造で周囲の音を自然に聞くことができる『LinkBuds Open（リンクバッズ オープン）』をはじめ、アクセシビリティに配慮したソニーの製品やインクルーシブデザインに関するさまざまな取り組みを紹介します。CSUN 2025特設ページ&lt;主な展示&gt;4K液晶/有機ELテレビ ブラビア&reg;ブラビアは、「誰かの介助を求めることなく、自分でテレビをもっと使いこなしたい」という障がい当事者の声を踏まえて、さまざまなアクセシビリティ機能を搭載しています。番組表や設定画面などのテレビ画面上に現れる文字情報を読み上げる音声読み上げ機能が初期設定時から利用可能なほか、メニュー表示時間を調整する機能や、ロービジョンの方や視覚過敏の方などに配慮した色反転およびグレースケール表示機能などに対応しています。今回展示する、『BRAVIA 9』『BRAVIA 8』の両シリーズは、サウンドバーを接続するためのeARC HDMI端子とS-CENTER端子の位置を示す凸点を備えており、スムーズなセットアップをサポートします。サウンドバー BRAVIA Theatre Bar 9 / Bar 8サウンドバーやホームシアターシステムでは、テレビとのケーブル接続のしやすさやテレビの音声の聞き取りやすさを高める取り組みを続けています。また、スマートフォンアプリ「BRAVIA Connect」※1 では、対応したテレビやサウンドバーをスマートフォンのスクリーンリーダー機能を使って操作することが可能です。さらに、『BRAVIA Theatre Bar 9 （HT-A9000）』『BRAVIA Theatre Bar 8 （HT-A8000）』の背面パネルにある凸点は、テレビと接続するためのHDMI端子やS-CENTER端子の位置を示しています。完全ワイヤレスヘッドホン LinkBuds OpenLinkBuds Openは、リング型ドライバーユニットを搭載し、耳をふさがずに周囲の音や自分の声を自然に聞きながら会話や音楽などのエンタテインメントを楽しめます。空気を含むフックを備えた柔らかいフィッティングサポーターにより、耳への圧力を低減しながら、安定した装着が可能です。また、ヘッドホン本体やケースに滑りにくい素材やデザインを採用するなど、視覚障がいのある方の声を取り入れて設計されています。日本国内では、視覚障がい者歩行支援アプリ「Eye Navi（アイナビ）」（株式会社コンピュータサイエンス研究所）と連携し、直感的な音声案内機能に対応しています。さらに、ソニーのオーディオ製品では、視覚障がいのある方をアシストするために、視覚だけではなく触覚でもパッケージ内のQRコード※2 を認識しやすい目印を導入する取り組み「Guide for QR」を開始しています。これにより、製品の使いかた情報へより簡単にアクセスできるようになります。会場では、実際に導入されているLinkBuds Openのパッケージを試すことができるほか、QRコードに気づきやすくするために切り欠きや立体加工を施したハンドアウトを配布します。Guide for QR の詳細情報は ウェブサイト をご覧ください。OTC（Over the Counter）補聴器 （米国市場のみの展開）OTC補聴器※3 は、開発前からインタビューを通じてユーザーの声に耳を傾け、WSオーディオロジー社とのパートナーシップのもと共同開発しています。Bluetooth&reg;に対応し、ストリーミング音楽再生機能を備えた※4 『CRE-E10』と、小型サイズで目立ちにくい『CRE-C20』の両機種は、スマートフォンの専用アプリを用いることで、自分の聴力に合わせた設定が可能です※5 。また、両機種とも充電対応モデルであることから、1度の充電で最大28時間、快適に使用することができます。デジタルカメラデジタルカメラの一部モデルに搭載している、液晶が見えづらいユーザーの操作をアシストする音声読み上げ機能※6と、ボタン操作で簡単に画面表示の拡大倍率を変えることができるメニュー画面拡大機能※7を紹介します。いずれも、カメラを愛好する視覚障がいのある社員の声をもとに開発しました。網膜投影カメラキット網膜投影カメラキット『DSC-HX99 RNV kit』は、眼のピント調節能力の影響を受けにくいレーザ網膜投影方式を利用し、カメラがとらえる景色を網膜に投影することで、ロービジョンの方も写真や動画の撮影を楽しめるカメラです。サイバーショット&reg;『DSC-HX99』と、株式会社QDレーザのビューファインダー『RETISSA NEOVIEWER （レティッサ ネオビューワ）』 ※8の組み合わせにより、撮影の楽しさや感動のシーンを共有する喜びを体験できます。アクセシビリティに配慮した店頭展示台視覚障がいのある方の生活を支援する非営利団体Braille Instituteと協力して制作した、点字と音声による商品説明機能を備えた店頭展示台を紹介します。音声による商品説明機能は、2023年より米国の家電量販店の925店舗に導入しており、点字による商品説明機能も取り入れています。また、展示に加えて、3月12日にソニーの取り組みを紹介するセッションを実施します。ソニー株式会社 副社長 木井 一生とソニー・エレクトロニクス プレジデント 兼 COO ニール・マノウィッツから、ソニーがめざすアクセシビリティについて、「Driving Innovation for an Inclusive Tomorrow（インクルーシブな明日に向けたイノベーション推進）」と題した動画でメッセージをお伝えします。また、ソニー・エレクトロニクスのアクセシビリティ責任者のマイク・ネジャットが、障がい者団体との連携や協業から、アクセシビリティに配慮した最新の製品まで、ソニーのアクセシビリティに関する取り組みを紹介します。「ソニー」および「SONY」、ならびに本書で使用される商品名、サービス名およびロゴマークは、ソニーグループ株式会社またはその関連会社の登録商標または商標です。その他の商品名、サービス名、会社名またはロゴマークは、各社の商標、登録商標もしくは称号です。※1 本機を使用するには、インターネット環境が必要です。本機を使う際は、アプリをインストールしたスマートフォンと本機を同じネットワークにつないでください。※2 QRコードは株式会社デンソーウェーブの登録商標です。※3 OTC補聴器は専門家の介入や処方なしで購入できるFDA Class2の医療機器で、米国の18歳以上かつ軽中等度相当の難聴レベルの方向けの補聴器です。※4 iOS端末のみ対応。※5 SONY | Hearing Controlをスマートフォンにインストールすることでお使いいただけます。※6 対応機種： α7C II、α7CR、α7R V、α7 IV、α9 III、α1 II, α6700、ILX-LR1、FX30、PXW-Z200、HXR-NX800、ZV-1F、ZV-E1、ZV-1 II、ZV-E10 II。対応言語はモデルおよび販売地域によって異なります。今回の展示では、北米モデルを使用しています。※7 対応機種： α7C II、α7CR、α9 III、α1 II、ILX-LR1、PXW-Z200、HXR-NX800、ZV-E10 II。※8 『RETISSA NEOVIEWER』は医療機器ではなく、特定の疾患の治療や補助、視力補正を目的としてアメリカ食品医薬品局（FDA）の承認を受けたものではありません。障がいのある部位・程度によっては映像の認識が難しい場合があります（網膜の機能が低下している場合など）。 また、『RETISSA』および『NEOVIEWER』はQDレーザ社の登録商標です。詳細は こちらをご覧ください。]]></article>
			<pubDate>Thu, 06 Mar 2025 13:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]超広角のダイナミックな描写を高解像と大口径で実現した小型軽量の単焦点Gレンズ&trade;『FE 16mm F1.8 G』発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202502/25-0226B/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
									<article><![CDATA[[ソニーは、35mmフルサイズ対応α&trade;（Alpha&trade;）Eマウントレンズとして、大口径超広角単焦点Gレンズ&trade;『FE 16mm F1.8 G』を発売します]]></article>
			<pubDate>Wed, 26 Feb 2025 23:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]&alpha;&trade;レンズ初の800mmをカバーする超望遠ズームGレンズ&trade;『FE 400-800mm F6.3-8 G OSS』発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202502/25-0226/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
									<article><![CDATA[[ソニーは、35mmフルサイズ対応&alpha;&trade;（Alpha&trade;）Eマウントレンズとして、超望遠ズームGレンズ&trade;『FE 400-800mm F6.3-8 G OSS』を発売します。]]></article>
			<pubDate>Wed, 26 Feb 2025 23:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]カメラと写真映像のワールドプレミアショー「CP+（シーピープラス）2025」に出展]]></title>
			<link>../../../news-release/202502/25-006/index.html</link>
			<description><![CDATA[クリエイターの創造性を高め、感動の瞬間をとらえる商品・サービスを展示]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
									<article><![CDATA[[ソニーは、2025年2月27日（木）から3月2日（日）にパシフィコ横浜で開催される、カメラと写真映像のワールドプレミアショー「CP+（シーピープラス）2025」に出展します※1。会場では、デジタル一眼カメラのフラッグシップモデル『α1 II』やVLOGCAM&trade;などのカメラや豊富なレンズ群を使用し幅広いニーズに応える撮影体験を提供するほか、『α9 III』のグローバルシャッターによる全速フラッシュ同調を体験できる撮影コーナーも設けています。さらに、Gマスター&trade; 「レンズ交換撮影体験コーナー」では、来訪者が持参したα&trade;シリーズのカメラにお好みのGマスターを選んで装着して撮影できます。また、ソニーの「Creators' Cloud」で提供する動画クリエイターの撮影から制作全般をサポートするサービスの最新版のデモもご覧いただけます。ソニーは、静止画や動画表現の可能性を広げるテクノロジーによって、未来のエンタテインメントをあらゆるクリエイターと共創していきます。主な展示・セミナー会場では、静止画・動画を問わず、ソニーの多様なイメージング商品やGマスターをはじめとするレンズを使った撮影が可能です。テコンドーや剣道、トリッキングといったスポーツシーンやポートレートなど、さまざまな被写体をそろえています。展示・体験機材デジタル一眼カメラα各シリーズVLOGCAMシリーズCinema LineシリーズEマウントレンズ 超広角から超望遠まで、単焦点とズームレンズの多数のラインアップXDCAM&trade;メモリーカムコーダー『PXW-Z200』スペシャルセミナー・ワークショップスポーツや風景写真などの撮影を行うフォトグラファーや、著名なビデオグラファーなどのプロフェッショナルのクリエイターを多数講師に迎え、ソニーの商品の魅力や撮影テクニックなどが学べるスペシャルセミナーやワークショップを実施します。詳細は特設サイトをご参照ください。その他展示（一例）・カメラの外部モニターとしても活用でき、データ転送/映像配信ワークフローを効率化する5G対応高速通信ポータブルデバイス 『PDT-FP1』・撮影体験向上のためのカメラやレンズに関するコンサルティングコーナー・「Creators' Cloud」で提供する、カメラとクラウドを繋げる「Creators' App」、カメラのログ・メタデータを活用して映像補正・編集ができる「Catalyst Prepare」 「Catalyst Prepare Plugin」などの最新版デモ詳細はウェブサイトをご覧ください。What's New | Creators' Cloud環境・アクセシビリティ配慮の取り組みソニーは、商品におけるバージンプラスチック使用量の削減を目指し、再生プラスチック「SORPLAS&trade;（ソープラス）」や紙素材「オリジナルブレンドマテリアル」などの採用を推進しています。また、メニューと動画再生画面を音声で読み上げて操作をアシストする「音声読み上げ」機能※2 やメニューの「拡大表示機能」などアクセシビリティに配慮した機能を搭載したイメージング商品を展示しています。さらに、ブース内のスタッフが着用するウェアには、世界中で年間約1万トン以上排出されている米の籾殻を原料にした「Triporous&trade;（トリポーラス）」を使用しています。αプラザスペシャルイベント全国5か所のソニーストア内「αプラザ」では、CP+2025内で実施されるワークショップ/αアカデミー特別講座の講師陣による特別講座を、それぞれの拠点で順次実施します。また、ギャラリーコーナーでの企画展など、αプラザ限定の「CP+2025」連動イベントも開催予定です。本イベントの詳細については、以下の特設サイトで順次公開する予定です。各セミナーおよびソニーブースの詳細等については、以下の特設サイトをご覧ください。CP+ CAMERA&amp;PHOTO IMAGING SHOW 2025 | α Universe | デジタル一眼カメラα（アルファ） | ソニー※ 「ソニー」および「Sony」、並びにこのプレスリリース上で使用される商品名、サービス名およびロゴマークは、ソニーグループ株式会社またはその関連会社の登録商標または商標です。その他の商品名、サービス名、会社名またはロゴマークは、各社の商標、登録商標もしくは商号です。※1 オンラインイベントのアーカイブ配信はイベント終了後準備が整い次第、3月31日（月）まで公開を予定しています。アーカイブ配信のないイベントもございますので、あらかじめご了承ください。※2 販売地域によって対応言語は異なります。]]></article>
			<pubDate>Thu, 20 Feb 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニーグループ(株)]2024年度第3四半期　決算短信]]></title>
			<link>https://www.sony.com/ja/SonyInfo/IR/library/presen/er/archive.html</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/news-release/202502/o6foad0000001k1e-img/SonyLogo.jpg</image>
									<article><![CDATA[[2024年度第3四半期（2024年10月1日から2024年12月31日まで）のソニーグループ(株)の決算短信は以下のとおりです。]]></article>
			<pubDate>Thu, 13 Feb 2025 15:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)]ソニー株式会社 役員人事]]></title>
			<link>../../../news-release/202502/25-005/index.html</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/news-release/202502/25-005/o6foad0000001k3x-img/SonyLogo.jpg</image>
									<article><![CDATA[[ソニー株式会社は、以下の通り役員人事を行いますので、お知らせ申し上げます。2025年4月1日付&lt;取締役&gt;大嶋 祐一※ 既発表（2025年1月29日）の通り、以下の役職も担当します。執行役員 副社長 CFO 兼 CIO経営企画管理、経理、情報システム、情報セキュリティ、物流担当（ご参考）1月29日に発表した役員人事と合わせて、取締役、監査役は以下の4名です。&lt;取締役、監査役 4名&gt;（2025年4月1日付）槙 公雄　（代表取締役）大嶋 祐一十時 裕樹是永 浩利　（監査役）]]></article>
			<pubDate>Thu, 06 Feb 2025 13:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)]第59回スーパーボウルの決定的瞬間をとらえるソニーのイメージング技術]]></title>
			<link>../../../news-release/202501/25-004/index.html</link>
			<description><![CDATA[100台以上の放送用カメラや放送向けソリューションなどで感動体験の創出に貢献]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
									<article><![CDATA[[ソニーは、米国のプロアメリカンフットボールリーグであるNational Football League（NFL）の公式テクノロジーパートナーとして、イメージング技術などを活用し、2025年2月9日にルイジアナ州ニューオーリンズで開催される第 59 回スーパーボウルのファン体験の向上に貢献します。会場となるシーザーズ・スーパードーム内外には、合計で240台以上のソニーのカメラが設置され、試合中のプレイやビデオリプレイ、インタビュー、勝利の瞬間などの模様をお届けします。公式放送局である FOX Sports が使用する放送用カメラや、AP 通信などの報道機関が使用するデジタル一眼カメラα&trade;（Alpha&trade;）およびGマスター&trade;をはじめとするEマウントレンズにより、会場にいる観客に加え、試合中や試合後にコンテンツを視聴する世界中のファンにとって、魅力的な体験を創り出します。ソニーの放送用カメラは、10年以上にわたりスーパーボウルの放送に使用されてきました。今年、FOX Sportsは、制作会社Game Creek Videoと共同で、試合中、試合前後の放送や追加のスタジオ番組放送のために、100台以上のカメラを配置する予定です。 FOX Sportsは、世界中のファンに正確な映像を届けるために、カラーグレーディングに使用するソニーのBVMシリーズのマスターモニターも設置します。また、ソニーのカメラは、フィールド上空の「スカイカム」に加え、各エンドゾーン、両サイドライン沿いなどスタジアム全体に配置され、14台のカメラが配信用のコンテンツ撮影専用に使用されます。放送用および制作用カメラに加え、リモート制作やインスタントリプレイを行うHawk-Eye Innovations（ホークアイ）のHawkREPLAY（ホークリプレイ）システムがFOX Sports の放送で活用されます。さらに、ホークアイのテクノロジーにより、試合中の審判判定支援やビデオリプレイ、および各種映像制作を実現します。ソニーは2020年から、NFL関連写真を取り扱うAP通信に対し、撮影機材や関連サポートを独占的に提供しています。AP通信はスーパーボウルに14名のフォトグラファーと9名の編集者を派遣し、ソニーの機材を使用して試合の重要な瞬間を撮影します。NFLの撮影チーム「NFL Focus」も、さまざまなデジタル一眼カメラαやα用交換レンズを使用して試合を取材します。ソニーのプロサポートチームは、試合会場にサービスデポを設置し、新型のフラッグシップデジタル一眼カメラ『α1 II』の貸し出しなどにより、プロフォトグラファーをサポートします。また、AP通信とNFL Focusは、ポータブルデータトランスミッター『PDT-FP1』を活用し、撮影機材から編集者へ写真や映像をリアルタイムで送信することで、いち早く情報を伝えることも計画しています。スーパーボウルのハーフタイムショーは、その規模や演出の拡大に伴って、求められる制作機材の数や種類も年々増加しています。Funicular Goatsは 5年連続でハーフタイムショーの技術制作を担当し、4年連続でソニーのデジタルシネマカメラであるCineAltaカメラ『VENICE 2』をメインカメラとして選択しています。また、VENICEエクステンションシステム、PTZ機能を有するCinema Lineカメラ『FR7』、CineAltaカメラ『BURANO』を併用し、合計14台のカメラを使用します。FOX Sports EVP （Field Operations） Michael Daviesのコメントスーパーボウルは年間最大の試合であるだけでなく、映像制作の規模も最大です。私たちの仕事は、試合のストーリーを伝え、スタジアム中のエネルギーをとらえ、何十億もの視聴者を魅了することです。ソニーのテクノロジーはその目標を達成するための重要なツールです。National Football League Chief Information Officer Gary Brantleyのコメントスーパーボウルは年間で最も視聴率の高いイベントであり、コーチ、選手、ファンに本物の体験を提供するには、多様な先進テクノロジーが必要です。ソニーは革新的なソリューションを通じて、試合の魅力的な体験を届けることに貢献しており、第59回スーパーボウルでソニーが重要な役割を果たしていることを嬉しく思います。Funicular Goats Head of Engineering and Technical Management James Cokerのコメントスーパーボウルのハーフタイムショーは、私たちが携わる他のどんなプロジェクトとも異なる挑戦です。私たちが携わる他のプロジェクトとは異なり、スーパーボウルのハーフタイムショーは挑戦です。5分以内に準備を完了して、映画のようなコンサートを何百万人もの視聴者に届けなければなりません。ソニーのCinema Lineカメラは、フルサイズセンサーと放送互換性の完璧なコンビネーションを提供し、ハーフタイムショーの構成内でシームレスに動作することで、この挑戦を支えています。ソニー・エレクトロニクス プレジデント 兼 COO ニール・マノウィッツのコメントソニーは、数十年にわたる映像技術での革新と映像制作の専門知識を活かし、スタジアムでも自宅でもすべてのファンが最高の環境で観戦できるよう、第59回スーパーボウルで重要な役割を果たすことを光栄に思います。第59回スーパーボウルに使用されるソニーのカメラや関連技術は以下の通りです。FOX Sports・HDCシリーズ システムカメラ：97台・Cinema Lineカメラ『FR7』：1台・Cinema Lineカメラ『FX6』：3台・デジタル一眼カメラ『α7 III』：1台・CineAltaカメラ『VENICE 2』：1台AP通信55台以上のソニーのカメラやレンズを使用予定。NFL Focus8台のソニーのカメラやレンズを使用予定。Funicular Goats・CineAltaカメラ『VENICE 2』：13台・VENICEエクステンションシステム：1台・CineAltaカメラ『BURANO』：1台ソニー・イメージング・プロ・サポート・デジタル一眼カメラ『α1 II』や『α9 III』などフルサイズミラーレスカメラ： 65台・Eマウントレンズ『FE 600mm F4 GM OSS』、『FE 400mm F2.8 GM OSS』、『FE 300mm F2.8 GM OSS』などプロ向けレンズ：140本※ 「ソニー」および「Sony」、並びにこのプレスリリース上で使用される商品名、サービス名およびロゴマークは、ソニーグループ株式会社またはその関連会社の登録商標または商標です。その他の商品名、サービス名、会社名またはロゴマークは、各社の商標、登録商標もしくは商号です。]]></article>
			<pubDate>Thu, 30 Jan 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)]ソニー株式会社 役員人事]]></title>
			<link>../../../news-release/202501/25-003/index.html</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/news-release/202501/25-003/o6foad0000001jvp-img/SonyLogo.jpg</image>
									<article><![CDATA[[ソニー株式会社は、以下の通り役員人事を行いますので、お知らせ申し上げます。2025年4月1日付&lt;取締役、監査役 3名&gt;槙 公雄代表取締役十時 裕樹是永 浩利監査役&lt;執行役員 9名&gt; [同役位の記載順は役員就任順/下線はソニー株式会社での新職]槙 公雄社長 CEO兼 ソニーグループ株式会社 ビジネスCEOエンタテインメント・テクノロジー&amp;サービス事業担当木井 一生副社長エンジニアリング、オペレーション担当兼 ソニーグループ株式会社 執行役員コーポレートエグゼクティブ中国総代表松本 義典副社長テクノロジー担当兼 ソニーグループ株式会社 執行役員コーポレートエグゼクティブ技術戦略、品質マネジメント、事業開発プラットフォーム（技術領域）、デジタル&amp;テクノロジープラットフォーム （先端技術領域） 担当大嶋 祐一副社長 CFO 兼 CIO経営企画管理、経理、情報システム、情報セキュリティ、物流担当今田 真実執行役員事業担当（クリエイターサポート）広報、ブランド、渉外、サステナビリティ担当田中 健二執行役員事業担当（新規、イメージング統合戦略）インキュベーション担当山本 洋史執行役員人事総務担当平位 文淳執行役員事業担当（B2B）セールス&amp;マーケティング担当中村 裕（新任）執行役員事業担当（B2C）退任予定 （2025年3月31日付）&lt;取締役&gt;吉田 憲一郎会長&lt;執行役員&gt;粂川 滋ソニーマーケティング株式会社 代表取締役会長]]></article>
			<pubDate>Wed, 29 Jan 2025 11:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)]空間コンテンツ制作支援を行うソフト・ハードが統合されたソリューション「XYN&trade;」を展開開始]]></title>
			<link>../../../news-release/202501/25-001/index.html</link>
			<description><![CDATA[幅広いクリエイター向けに直感的かつ効率的な3DCG制作環境を実現]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
									<article><![CDATA[[ソニーは、空間コンテンツ制作支援を行うソフトウェアとハードウェアが統合されたソリューションとして「XYN」（ジン）を展開します。「XYN」は、ソニーがこれまで培ってきたイメージング、センシング、ディスプレイなどの独自のテクノロジーを活かし、現実空間のオブジェクトや人の動き、背景を正確に捉えて、バーチャル空間などの3DCG制作環境に再現し、業界標準の様々な制作ツールに対応することで、柔軟なワークフローの構築を可能にします。リアルとバーチャルの融合が加速し、映画、アニメ、ゲームなどのエンタテインメント分野や産業分野における3DCG制作ニーズが一層高まる中、「XYN」の提供するソリューション群は、幅広いクリエイターの直感的かつ効率的な空間コンテンツ制作を支援します。ソニーは「XYN」を通して、クリエイターとともに新たな未来のコンテンツを共創してまいります。XYNの詳細はこちらXYNのソフトウェアとハードウェア●『XYN Motion Studio』（ジン・モーションスタジオ）「XYN（ジン）」の第一弾として、12個の『mocopi&reg;』センサーとの接続や、独自アルゴリズムを活用したモーション自動補間、自動タグ付け機能を備えたWindows版PCアプリ『XYN Motion Studio』※1（ジン・モーション・スタジオ）を3月下旬より提供予定です。モバイルモーションキャプチャー『mocopi』は、VTuberやVRソーシャルアプリユーザーに加え、ゲーム開発や、2Dの映像・アニメ制作に携わるクリエイターにも活用されています。『XYN Motion Studio』では、専用レシーバーを介した12個のセンサーとの接続（プロフェッショナルモード）※2による高精度化や、アプリ上での編集機能等を付加することで、従来費用面や設備面でハードルが高かったモーションキャプチャーを、映像制作など多様な分野の幅広いクリエイターに扱いやすい形で提供します。※『XYN Motion Studio』の詳細は、別プレスリリースをご覧ください。『XYN Motion Studio』の使用イメージ●『XYN空間キャプチャーソリューション』（開発中）ミラーレス一眼カメラで撮影した画像と独自アルゴリズムを用いて、現実の物体や空間から高品質でフォトリアルな3DCGアセットを創り出す『XYN空間キャプチャーソリューション』を開発しています。本ソリューションには、ミラーレスカメラの撮影状況をリアルタイムに可視化し、効率的な撮影を支援するモバイルアプリも含まれます。これにより、映画やゲームの小道具、メタバースやバーチャルプロダクション向けの空間背景などの3DCG制作ワークフローを効率化します。『XYN空間キャプチャーソリューション』（開発中）の使用イメージ●『XYN Headset』 （ジン・ヘッドセット）（開発中）高画質の4K OLEDマイクロディスプレイ※3やビデオシースルー機能を搭載し、直感的な空間コンテンツ制作に対応するXRヘッドマウントディスプレイ『XYN Headset』を開発しています。工業デザインなどの産業分野だけではなく、プリビジュアライゼーション（事前映像化）や3Dキャラクター生成などエンタテインメントを含むさまざまな領域で使われている3D制作ソフトウェアへの対応を予定しており、Sony Pictures Animationとの実証実験を行っています。『XYN Headset』（開発中）なお、1月7日（米国現地時間）から米国・ラスベガスで開催の「CES&reg;2025」のソニーブースにてXYNの世界観が体験できます。※1 対応OSはMicrosoft Windows。Microsoft Storeにて購入できます。※2 『mocopi』には6個のセンサーが同梱されています。XYN Motion Studioおよびmocopi PCアプリケーションで12個のセンサーを接続して使用する際は、『mocopi』 2セットが必要となります。※3 デバイスの性能として。実際に描画可能な解像度は、アプリケーションや使用環境により異なります。]]></article>
			<pubDate>Tue, 07 Jan 2025 10:41:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)]モーションデータのクリエイティブ制作における活用を加速するアプリ『XYN Motion Studio』の提供を開始]]></title>
			<link>../../../news-release/202501/25-002/index.html</link>
			<description><![CDATA[12個のセンサー接続やモーション自動補間およびタグ付け機能を備え、本格的なモーション制作環境を手軽に実現]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
									<article><![CDATA[[XYN Motion Studioソニーは、空間コンテンツ制作を支援するソフトウェアとハードウェアが統合されたソリューション群の新ブランド「XYN&trade;」（ジン）※1の第一弾として、12個の『mocopi&reg;』センサーとの接続や、独自アルゴリズムを活用したモーション自動補間およびタグ付け機能を備えたPC用アプリ『XYN Motion Studio（ジン・モーション・スタジオ）』※2の提供を開始します。モバイルモーションキャプチャー『mocopi』は、独自のアルゴリズムにより少ないセンサー個数（6個）とスマートフォンのみで高い精度のモーション計測を実現し、VTuberやVRソーシャルアプリユーザーに加え、ゲーム開発や、2Dの映像・アニメ制作に携わるクリエイターにも活用されています。『XYN Motion Studio』では、スタジオや専用スーツが不要といった『mocopi』の特長を活かしながら、新たに発売するPC接続用の専用レシーバーを介した12個のセンサーとの接続（プロフェッショナルモード）※3により、さらに高精度なモーションデータの取得が可能です。また独自のアルゴリズムをモーションデータの編集に応用することで、異なるモーションデータの間を自然な補間データを生成してつなぐ自動補間機能（トゥイーニング）を備え、クラウド上にアップロードしたモーションデータを自動解析しタグ付けを行うことで、テキストによる検索を可能にします。これらの特長により、従来費用面や設備面でハードルが高かったモーションキャプチャーを、映像制作などさまざまな分野で、幅広い層のクリエイターに扱いやすい形で提供します。『XYN Motion Studio』およびプロフェッショナルモードの提供開始に伴い、両腕・太もも・両手（または両足）にセンサーを装着するためのバンドも発売します。また、既存のmocopi PCアプリケーション※4も、アップデートによってプロフェッショナルモードに対応します。商品名	型名	発売日	価格PCアプリ『XYN Motion Studio』	-	3月下旬	月額1,100円 税込mocopiセンサーデータレシーバー	QM-PR1	3月下旬	16,500円 税込ソニーストア販売価格mocopiセンサーバンド	QM-PB1	3月下旬	9,900円 税込ソニーストア販売価格ソニーはテクノロジーにより、空間コンテンツ制作領域のクリエイターを、時間や場所の制約から解放することを目指します。主な特長1. プロフェッショナルモード （12個のセンサー接続） により、手軽でより高精度のモーションキャプチャーを実現モバイルモーションキャプチャー『mocopi』は、直径32mm×厚さ11.6mm、重さ8gの小型センサーを6か所（頭部、両手首、腰、両足首）に装着し、専用アプリケーションをインストールしたスマートフォンとBluetooth&reg;接続してアバター動画やモーションデータの制作を行います。プロフェッショナルモードではこれに加えて、両腕・太もも・両手（または両足）に計12個の『mocopi』センサーを装着し、専用レシーバーを介して『XYN Motion Studio』アプリをインストールしたPCと、スマートフォンを介することなく直接接続※5することで、より精度の高いモーションデータの取得を可能にします。センサー情報を用いて足の接地精度を改善する接地補正や、『mocopi』のモーションデータとPCに接続したカメラの映像を組み合わせることで精度を改善する「カメラブレンディング」により、さらなる高精度モーションキャプチャーを実現します。専用レシーバーによりPCと12個のセンサーを接続2. モーション補間機能などによる簡単で効率的なモーションデータ編集『XYN Motion Studio』を使って収録したモーションデータ、およびその他対応するフォーマットのモーションデータをアプリ内で編集できます。また、ソニー独自のアルゴリズムにより、2つ以上のモーション間をつなぐ自然な動きを自動で生成する、モーション自動補間（トゥイーニング）機能も提供します。制作したモーションデータは業界標準のさまざまな編集ツール※6で使用可能で、クリエイターが自身のワークフローに柔軟に取り入れることができます。XYN Motion Studio編集画面モーション自動補間（トゥイーニング）機能3. クラウド機能や自動タグ付け機能※7によりモーション活用の利便性を向上モーションデータをクラウドにアップロードすることで、手元のデータの保管が可能になります。加えて、独自のアルゴリズムによりモーションデータを自動解析してタグ付けし、テキストでの検索を可能にします。代表的なモーションデータもプリセットとして提供し、モーションデータ編集と活用時の利便性を高めます。クラウドおよび自動タグ付け機能&lt;先行体験会のご案内&gt;今回発売する商品およびアプリの先行体験会を、1月17日（金）および18日（土）に秋葉原コンベンションホールにて開催します。詳細は下記のサイトをご覧ください。mocopi新サービス体験会を開催 | モバイルモーションキャプチャー mocopi | ソニー主な仕様『XYN Motion Studio』の主な仕様や詳細については、商品サイトをご覧ください。※1 関連するプレスリリースはこちら※2 対応OSはMicrosoft Windows。Microsoft Storeにて購入できます。※3 『mocopi』には6個のセンサーが同梱されています。『XYN Motion Studioおよびmocopi PCアプリケーションでプロフェッショナルモードを使用して12個のセンサーを接続する際は、『mocopi』 2セットが必要となります。※4 mocopi PCアプリケーションは一部有料で、すべての機能を利用するには有料版（月額550円 税込）を選択する必要があります。関連するプレスリリースはこちら※5 専用レシーバー一つあたり、6個の『mocopi』センサーと接続できます。12点の『mocopi』センサーを接続時は、専用レシーバー2つが必要となります。※6 BVHとFBX形式のモーションファイルに対応します。※7 『XYN Motion Studio』のご利用にはMicrosoftアカウントが必要です。※ 画面は開発中のもので、今後仕様やデザインが変更される場合があります。※ 「ソニー」および「SONY」、並びにこのプレスリリース上で使用される商品名、サービス名およびロゴマークは、ソニーグループ株式会社またはその関連会社の登録商標または商標です。その他の商品名、サービス名、会社名またはロゴマークは、各社の商標、登録商標もしくは商号です。]]></article>
			<pubDate>Tue, 07 Jan 2025 10:40:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ワールドアクアティクス]ソニーとワールドアクアティクス、テクノロジーを活用して水泳競技の魅力を世界に届けるオフィシャルパートナーシップを開始]]></title>
			<link>../../../news-release/202412/24-1209/index.html</link>
			<description><![CDATA[2028年までの4年契約で、世界中の水泳ファンに感動体験を創出]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[<br/>ソニーとワールドアクアティクスのトップが握手<br/>ソニー株式会社（以下、ソニー）とワールドアクアティクス（World Aquatics：世界水泳連盟）は、2028年までの4年間にわたるオフィシャルパートナーシップを開始し、水泳競技におけるファンの関わり方や楽しみ方を革新させます。これに基づき、ソニーは12月10日から15日にハンガリー、ブダペストで開幕する世界短水路選手権（25m）より、2028年末までに行われるワールドアクアティクスの全ての大会をオフィシャルパートナーとしてサポートします。<br/>ワールドアクアティクスは、競泳、水球、飛込、アーティスティックスイミング、オープンウォータースイミング、ハイダイビングの6つの水泳競技の国際競技連盟で、「A world united by water, for health, life and sport」というビジョンのもと、水泳競技の発展に努めています。ソニーは、「テクノロジーの力で未来のエンタテインメントをクリエイターと共創する」というミッションのもと、世界中の人に感動を提供し続けることをめざしており、両社は互いの理念に共感し、今後、テクノロジーを活用し水泳競技の魅力を世界中の人々へ届けるため、協業していきます。<br/>ソニーは、水泳競技のアスリートによる感動的な瞬間を世界中に届けることに貢献します。ワールドアクアティクスの公式フォトグラファーや映像制作者は、ミラーレス一眼カメラα™（Alpha™）やGマスター™をはじめとする多彩な交換レンズ、Cinema Lineカメラ、システムカメラなどソニーの最先端のテクノロジーを活用します。<br/><br/>また、ソニーのグループ会社であるHawk-Eye Innovations（ホークアイ）のビデオリプレイサービスにより、公平な大会運営を支えます。<br/><br/>さらに、ワールドアクアティクスとの協業で、ソニーのフォトグラファーが大会でとらえた記憶に残る瞬間を世界中のファンと共有する特設サイトを12月下旬に公開予定です。大会のダイナミックな場面やメダリストの写真など、水泳競技の躍動を余すことなくとらえ、世界中に感動を届けます。<br/><br/>ソニー株式会社 代表取締役社長 兼 CEO 槙 公雄のコメント<br/>この度、水泳競技のアスリートとファンを幅広く支えるワールドアクアティクスのオフィシャルパートナーに就任することを嬉しく思います。ソニーは、多様なアスリートとクリエイターが生み出す感動をテクノロジーによって高め、世界中のスポーツファンに届けることで、水泳競技の発展に貢献します。<br/><br/>ワールドアクアティクス 会長 フセイン・ムサラムのコメント<br/>今回のパートナーシップに非常に期待しています。ソニーとの協業はワールドアクアティクスとそのアスリートに新たな機会をもたらします。ソニーの最先端テクノロジーと卓越性の追求により、水泳競技の迫力と芸術性を革新的な方法でとらえることで、世界中の観客を魅了し、競技体験は向上するでしょう。私たちは力を合わせて、水泳競技の認知度を高め、アスリートの成果を称え、ファンに比類のない体験を提供することに取り組んでまいります。<br/><br/>ワールドアクアティクスについて<br/>ワールドアクアティクスは、「A world united by water, for health, life and sport」というビジョンを掲げる水泳競技の国際競技連盟です。1908 年に設立され、210 の国・地域の連盟と 5つの大陸連盟から構成される独立した組織です。競泳、水球、飛込、アーティスティックスイミング、オープンウォータースイミング、ハイダイビングの 6つの水泳競技を統括しており、国際オリンピック委員会（IOC）によってこれらの競技の世界的権威として認められています。<br/><br/>]]></article>
			<pubDate>Mon, 09 Dec 2024 20:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]フルサイズミラーレス一眼カメラ 旗艦機『α1 II』発売。高解像・高速性・最新AFでプロのニーズに対応]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202411/24-1119/</link>
			<description><![CDATA[高い解像度とスピード性能、AIを活用した最新のAFがプロフォトグラファーの幅広いニーズに応える]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、フルサイズミラーレス一眼カメラ『α1 II』を発売します。]]></article>
			<pubDate>Tue, 19 Nov 2024 23:30:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]α&trade;レンズ初のズーム全域開放F値2 大口径標準ズームレンズ Gマスター&trade; 『FE 28-70mm F2 GM』発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202411/24-1119B/</link>
			<description><![CDATA[美しいぼけ描写と単焦点レンズに迫る※1高い解像性能を小型軽量なズームレンズで実現]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、35mmフルサイズ対応α&trade;（Alpha&trade;）Eマウントレンズとして、大口径標準ズームレンズ Gマスター&trade; 『FE 28-70mm F2 GM』を発売します。]]></article>
			<pubDate>Tue, 19 Nov 2024 23:29:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニーグループ(株)]2024年度第2四半期　決算短信]]></title>
			<link>https://www.sony.com/ja/SonyInfo/IR/library/presen/er/archive.html</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[2024年度第2四半期（2024年7月1日から2024年9月30日まで）のソニーグループ(株)の決算短信は以下のとおりです。]]></article>
			<pubDate>Fri, 08 Nov 2024 15:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ Hawk-Eye Innovations Limited]スポーツデータの分析サービスビジネス拡大に向け、KinaTrax, Inc.を買収]]></title>
			<link>../../../news-release/202410/24-1016/index.html</link>
			<description><![CDATA[バイオメカニクスと選手のパフォーマンス領域への新たな展開が実現]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[<br/>KINATRAX<br/>ソニーは、スポーツ用の高精度のマーカーレスモーションキャプチャー技術による選手のプレー中のバイオメカニクス（生体力学）パフォーマンスデータの収集、および分析を手掛ける米国のKinaTrax, Inc.（以下「キナトラックス」）を、買収によりソニーのスポーツ事業の一員として迎え入れました。<br/><br/>キナトラックス は、ソニーのスポーツ事業を構成するHawk-Eye Innovations Limited （以下、ホークアイ） と連携し、信頼性の高いバイオメカニクスおよびその分析における専門性とマーカーレスモーションキャプチャー技術により、選手、チーム、リーグ、ファン向けのスポーツデータ活用の最大化においてシナジーを発揮することが期待されます。<br/><br/>ソニーのスポーツ事業は、ホークアイに加えBeyond Sports（以下、ビヨンドスポーツ）およびPulselive（以下、パルスライブ）が中核を担い、スポーツデータの取得や活用のための技術を軸に、スポーツ界に優れた審判判定支援サービス、放送効果支援サービスおよびデジタルプラットフォームを提供しています。キナトラックスが加わることにより、ソニーはコーチングやスカウティング、選手のパフォーマンス向上のためのバイオメカニクスや分析といった重要な用途へのスポーツデータの活用を強化していきます。<br/><br/>ソニー株式会社 執行役員 平位 文淳のコメント<br/>ソニーのスポーツ事業は、スポーツデータを活用して最先端の審判判定支援サービス、ファンにとって欠かせないデジタルプラットフォーム、そしてより多様な視聴者に向けた新しい形のスポーツエンタテインメントを生み出してきました。<br/>キナトラックスを迎えることで、スポーツデータの力を選手やチームのパフォーマンス向上やけがの防止に役立てたり、スポーツのエンタテインメント性を高めたりすることで、世界中のファンにさらなる感動を届けられることを嬉しく思います。<br/><br/>KinaTrax, Inc. 社長 スティーブン・カデビッドのコメント<br/>ソニーの一員となり、そのスポーツ事業を構成するホークアイ、パルスライブおよびビヨンドスポーツの素晴らしい技術を、キナトラックスの持つノウハウにより、さらに高めていけることを嬉しく思います。革新的な技術による精緻なトラッキングと、そこから導かれる卓越した洞察が、スポーツの未来を創り出します。ソニーと共に、キナトラックスのバイオメカニクスパフォーマンスデータの収集と分析の専門性を高めることで、リーグ、チーム、選手のパフォーマンス向上や結果の追求をサポートすることを目指します。<br/><br/>キナトラックスについて<br/>キナトラックスは、プロや大学スポーツのチームに対して、チームの最も貴重な資産であるアスリートに焦点を当てた画期的な洞察を提供します。同社は、高精度のマーカーレスモーションキャプチャーテクノロジーの提供により、チームによる試合内のバイオメカニクスパフォーマンスデータの収集を可能にします。このモーションキャプチャ—用カメラシステムは現在、メジャーリーグベースボール（MLB）、マイナーリーグベースボールや全米大学体育協会（NCAA）所属組織の 75 を超えるスタジアムや研究施設に導入されており、他のスポーツリーグにも拡大しています。データの取得と分析のための包括的なツールセットは、選手、マネジメント、コーチ、トレーナー、医療スタッフ、研究者が日常的に利用可能で、従来型のスカウティング、トレーニング、およびチーム編成の用途を超えた価値を提供します。<br/><br/>]]></article>
			<pubDate>Wed, 16 Oct 2024 17:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]メディア総合イベント「Inter BEE 2024」に出展]]></title>
			<link>../../../news-release/202410/24-033/index.html</link>
			<description><![CDATA[IPやクラウドを活用した最新のソリューションに加え、国内初展示のイメージング商品群を多数展示]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[<br/><br/>＜ソニーブース イメージ＞<br/>ソニーは、幕張メッセ（千葉市美浜区）で11月13日（水）から開催されるメディア総合イベント「Inter BEE 2024」に出展します。会場では、「Creativity Connected ともに"つなぐ" コンテンツ制作の未来へ」のテーマのもと、放送・映像制作業界やクリエイターに向けた、最新の商品とソリューションを展示します。<br/>ライブ制作ソリューション「Networked Live（ネットワークド ライブ）」や、クラウド制作プラットフォーム「Creators' Cloud（クリエイターズ クラウド）」を活用した放送DX（デジタルトランスフォーメーション）ソリューション、国内初展示商品を含む豊富なイメージング商品群に加え、コンテンツ制作の新たな手法として活用が進むバーチャルプロダクションの進化を紹介します。<br/><br/>主な展示内容<br/>1. オンプレミス/クラウド・ライブプロダクション「Networked Live」<br/>「Networked Live」は、オンプレミス/クラウドに点在する制作リソースをハイブリッドに活用することで、より効率的なライブ制作をサポートするソリューションです。場所にとらわれないシステム構築や、高画質・低ビットレート・低遅延の映像伝送に加え、ネットワークに接続されたカメラなどの機材の統合管理も可能です。<br/>ブースでは、トータルワークフローを管理する、メディアオーケストレーションプラットフォーム「VideoIPath（ビデオアイパス）」や、映像制作の現場での活用が進むHEVC圧縮に対応した、メディア・エッジプロセッサー『NXL-ME80』、リモートプロダクションユニット『CBK-RPU7』、ソフトウェアベース IPメディアノード「Virtuoso MI（バーチュオーソ ミ）」（HEVC圧縮への対応は2024年11月末予定）を展示します。ブース内のコーナー間およびクラウドへのメディア伝送には、法人向け高速インターネット接続サービス「NUROアクセス」を利用します。また、仮想プライベートクラウド環境やデータセンター、COTS※1サーバへの組み込みなどに対応する（2025年1月対応予定）、ソフトウェアスイッチャー『M2L-X』の展示や、リモートプロダクションユニット『CBK-RPU7』およびポータブルデータトランスミッター『PDT-FP1』とローカル5Gサービス「MOREVE（モアビ）」を組み合わせた5G映像伝送のデモも実施します。<br/><br/>※1：	Commercial Off-The-Shelf。特注ではない既製品のこと<br/>2. クラウド制作プラットフォーム「Creators' Cloud」<br/>「Creators' Cloud」は、クラウド上での効率的なコンテンツ制作や共有、配信を実現するクラウド制作プラットフォームです。放送業界におけるDX化が進む中、ソニーが提案するクラウド素材伝送「C3 Portal」、クラウドスイッチャー「M2 Live」、クラウドメディアストレージ「Ci Media Cloud」、AI解析サービス「A2 Production」などの進化を紹介するとともに、クラウドサービスを活用した新たなワークフローを、ニュース制作やスポーツの番組制作・配信、コンテンツ管理などの利用シーンに沿って展示します。ニュース制作の展示においては、新たなファイルベースシステムのコンセプトも紹介します。<br/><br/>パッケージ型を採用したニュース制作ファイルベースシステム「Contents Production Accelerator」 ※2（参考出展）<br/>2025年度中の提供開始を予定している、ニュース制作ファイルベースシステム「Contents Production Accelerator」を参考出展します。従来の放送局向けシステムは、カスタマイズベースで構成され、納入後のアップデート、メンテナンスの難易度が高く、運用負担が大きいという課題がありました。「Contents Production Accelerator」は、パッケージ型を採用した、新たなニュース制作ファイルベースシステムです。仕様を標準化することで、定期的なバージョンアップを反映できるため、システム更新を待たず、最新のイノベーションおよびセキュリティ対策を取り入れることができるようになります。また、社外や遠隔地から手軽にプレビューできるWebベースの素材ブラウザー機能や、撮影現場から転送された素材をいち早く編集できる時差インポート機能など、即時性かつ効率性を向上する、さまざまな機能拡張を予定しています。<br/><br/>※2：	商標登録申請中<br/>3. 国内初展示を含む豊富なイメージング商品群<br/>CineAltaをはじめとするCinema Lineシリーズに加え、システムカメラやショルダーカムコーダー、プロフェッショナルモニター、デジタル一眼カメラα™（Alpha™）シリーズなどのカメラやレンズ群など、ソニーが提供する豊富なイメージング商品群を展示します。国内初展示となるXDCAMメモリーカムコーダー『PXW-Z200』、NXCAMカムコーダー『HXR-NX800』や、17型4K液晶マスターモニター『BVM-HX1710N』、マルチパーパスカメラ『HDC-P50A』に加えて、業界をリードするAIオートフレーミング機能を搭載する、最新のPTZオートフレーミングカメラ『BRC-AM7』などを紹介します。<br/><br/>XDCAMメモリーカムコーダー『PXW-Z200』、NXCAMカムコーダー『HXR-NX800』（国内初展示）<br/>4K 120p記録対応のXDCAM™メモリーカムコーダー『PXW-Z200』、NXCAM™カムコーダー『HXR-NX800』を国内初展示します。両機はAIによる被写体認識やオートフォーカスを搭載し、高精度なオートフォーカスによる撮影をサポートします。光学20倍ズームレンズやアサイン可能なリング・ボタン等による高い機動性や操作性、拡張性を兼ね備え、1台で高画質な撮影やネットワーク接続によるライブ配信を実現します（レンズリングアサインは、2025年6月以降対応予定）。<br/><br/>17型4K液晶マスターモニター『BVM-HX1710N』（国内初展示）<br/>TRIMASTER HX™搭載の17型4K液晶マスターモニター『BVM-HX1710N』を国内初展示します。本機は、マスターモニター『BVM-HX3110』で開発した技術を基に、BVMシリーズのモニターの特長である深い黒色や正確な色再現のほか、高ダイナミックレンジ、広い視野角、3,000cd/m2のピーク輝度および高速動画応答※3を実現し、EIA標準19インチラックに6U スペースで搭載可能です。また、SMPTE ST 2110にも対応し、「Networked Live」で活用する際の利便性も向上しています。<br/><br/>※3：	別売のライセンス『BVML-F10』の適用が必要です。<br/>マルチパーパスカメラ『HDC-P50A』（国内初展示）<br/>グローバルシャッター機能を備え、2/3型3板式4Kイメージセンサーを搭載したマルチパーパスカメラ『HDC-P50A』を国内初展示します。カメラ単体でSMPTE ST 2110 でのIP出力に対応するほか、カメラコントロールユニット（CCU）との接続や可変NDフィルターユニットの搭載にも対応しています。CCUとの接続により、カメラの設置場所とコントロールルームが離れた撮影環境でも柔軟に運用できるほか、小型軽量な筐体を活かした空撮やクレーン撮影など、多様な撮影シーンで活用できます。<br/><br/>4. バーチャルプロダクション<br/>バーチャルプロダクションの活用領域はますます拡大しており、シネマやCM撮影のみならず、放送分野でも活用され始めています。ブースでは、映画制作業界や放送局向けに、より本格的なプリビジュアライゼーションを提供する「Virtual Production Tool Set（バーチャルプロダクションツールセット）」の最新バージョン（2024年冬提供予定）を紹介します。本番撮影のカメラ操作やルックを事前にバーチャル空間上でシミュレーションできる機能に、CineAltaカメラ『BURANO』、Cinema Lineカメラ『FR7』、マルチフォーマットポータブルカメラ『HDC-F5500』、『HDC-5500』、『HDC-3500』が新たに対応します。また、iPadによるバーチャル空間上のカメラ操作に対応※4するほか、VENICEシリーズのカメラやレンズの設定変更を読み取り、Epic Games社のリアルタイム3D製作ツール「Unreal Engine」の設定に反映できるライブカメラシンク機能にも対応します。ブースでは、CineAltaカメラ『VENICE 2』とシステムカメラ『HDC-F5500』によるマルチカメラでのバーチャルプロダクションのデモを実施します。<br/><br/>※4：	提供開始時点の対応機種は、VENICEシリーズ、『BURANO』、『FR7』です。「Virtual Production Tool Set」の最新バージョンは、新機能を含む一部を有償ライセンスにて提供します。対応機能情報を含む詳細は、こちらをご覧ください。<br/>※	「ソニー」および「Sony」、並びにこのプレスリリース上で使用される商品名、サービス名およびロゴマークは、ソニーグループ株式会社またはその関連会社の登録商標または商標です。その他の商品名、サービス名、会社名またはロゴマークは、各社の商標、登録商標もしくは商号です。]]></article>
			<pubDate>Tue, 15 Oct 2024 15:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]完全ワイヤレスヘッドホン『LinkBuds Fit』『LinkBuds Open』とスピーカー『LinkBuds Speaker』発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202410/24-1002/</link>
			<description><![CDATA[グラミー賞受賞アーティストのオリヴィア・ロドリゴとのコラボレーションモデルも発売]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、LinkBudsシリーズにおいて、完全ワイヤレスヘッドホン2機種とワイヤレスポータブルスピーカー1機種を発売します。]]></article>
			<pubDate>Wed, 02 Oct 2024 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]プロeスポーツチームFnaticと共同開発した有機ELゲーミングモニター『INZONE M10S』発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202409/24-0925/</link>
			<description><![CDATA[鮮やかなHDR表現の高画質と高速表示を両立した4Kゲーミングモニター『INZONE M9 II』も発売]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、ゲーミングギアINZONE&trade;（インゾーン）のQHD※1ゲーミングモニター『INZONE M10S』を発売します。]]></article>
			<pubDate>Wed, 25 Sep 2024 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[Cellares Corporation/ソニー(株)]Cellaresとソニー、フローサイトメトリー技術を細胞治療薬製造装置に統合する共同開発]]></title>
			<link>../../../news-release/202409/24-0913/index.html</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[Cellares Corporation（以下、「Cellares」）とソニー株式会社（以下、「ソニー」）は、高度なフローサイトメトリーの細胞分析および分取技術を、Cellaresの全自動・高スループットの細胞治療薬製造プラットフォームであるCell Shuttle™へ統合するための共同開発を行います。ソニーは、本共同開発において、閉鎖型セルアイソレーションシステム『CGX10』向けに開発した技術を活用します。世界初の統合開発製造機構（IDMO）であり全自動の細胞治療薬製造をリードするCellaresと、フローサイトメトリーの分野でイノベーションを推進するソニーのテクノロジーを組み合わせることで、Cell Shuttleは世界で初めて細胞分析および分取が可能なエンド・ツー・エンドの完全自動化細胞治療薬製造ソリューションとなることが期待できます。<br/><br/>Cellares のCell Shuttleは、細胞治療薬の製造を飛躍的に進歩させた、全自動で拡張可能な統合製造プラットフォームです。臨床および商業規模の製造における厳しい要求を満たすように設計されており、ISO規格クラス 8の清浄度の閉鎖環境内で、すべての細胞治療薬製造ユニットの操作を自動的に統合して行うことができます。この自動化と統合により、16バッチの細胞治療薬を並行して製造できるという前例のない能力を備え、従来の医薬品開発製造受託機関 （CDMO）の価格設定と比較して1バッチあたりの価格が最大50％削減されるほか、汚染やオペレーターによる人為的なミスの可能性を低減します。<br/><br/>ソニーのセルアイソレーションシステム『CGX10』は、独自開発の閉鎖型構造により狙った細胞を高速、高純度、高生存率で分取できる、細胞治療薬製造への応用に適したソリューションです。その技術をCellaresのCell Shuttleに統合することで、制御性T細胞（Treg）や造血幹細胞（HSC）といった、細胞分取を要する細胞治療薬の臨床と商業規模での製造の効率性および拡張性の向上が期待できます。<br/><br/>また両社は、『CGX10』向けにソニーが開発した技術をベースに、Cell Shuttle向けに強化した細胞分析機能も共同で開発します。ソニーの細胞分析技術をCell Shuttleに統合することで、細胞治療薬の製造プロセスにおけるエンド・ツー・エンドの自動化がさらに効率化され、細胞の品質と量を製造過程でリアルタイムにモニタリングできることが期待されます。そして、細胞治療薬の製造プロセス全体の効率性と拡張性の向上により、コストおよび患者の細胞採取から細胞治療薬投与までの時間をさらに削減できる可能性があります。これにより、多くの細胞治療における臨床および商業規模の細胞治療薬製造の事実上の新しいスタンダードとなることが見込まれ、Cell Shuttleの技術プラットフォームとその地位が強化されます。<br/><br/>ソニー株式会社 ライフサイエンス&amp;テクノロジー事業部長 小河克徳のコメント<br/>ソニーの『CGX10』は、様々な種類の細胞治療薬を開発している企業で使用されており、細胞分取はその製造プロセスの重要なステップです。 高性能な細胞分析および分取機能をエンド・ツー・エンドで自動化されたプロセスに組み込むことで、細胞治療薬の製造規模拡大への道が開かれます。Cell Shuttleの製造プラットフォームは、当社のフローサイトメトリー機器の分析・分取技術の理想的な統合ユースケースであり、次世代の革新的な細胞治療薬開発を進めるすべての企業に対し前例のない製造規模を提供することを可能にします。ソニーは、このコラボレーションが業界に最高のテクノロジーを提供し、ヘルスケアに有意義な影響を与えると確信しています。<br/><br/>Cellares CEO兼共同創業者 ファビアン・ガーリングハウスのコメント<br/>Cell Shuttleにより、当社の顧客は細胞治療に対する世界中の患者の需要を満たすことができます。また、Cell Shuttleに高スループットの細胞分析と分取技術を組み込むことで当社の自動製造能力を拡張し、さらに多くの細胞治療薬開発者のニーズを満たせるようになります。ソニーの技術はシームレスに統合され、細胞の分析と分取を必要とする製造ワークフローに高いスループットと完全な自動化を提供します。当社は、この業界のニーズに応えるためにソニーと協力できることを嬉しく思います。<br/><br/>Cell Shuttleの詳細については、cellares.comをご覧ください。<br/>セルアイソレーションシステム『CGX10』 の詳細については、ソニー株式会社 | Cell Isolation System CGX10公式サイトをご覧ください。<br/>Cellaresについて<br/>Cellaresは、世界初の統合開発製造機構（IDMO）であり、21世紀のLiving Drug（生きた薬）を大量生産するためにインダストリー4.0のアプローチをとっています。同社は、細胞治療薬製造のための統合技術の開発と運用により、救命のための細胞治療へのアクセスを加速させています。同社のCell Shuttleは、フレキシブルな高スループット・プラットフォームにおいて、製造プロセス全体に必要なすべての技術を統合し、真の自動化を実現します。Cell Shuttleは細胞治療薬の製造を自動化するのに対し、Cell Q™ はプロセス内 QC とバッチリリース 時QC の両方において高スループットで品質管理を自動化し、製造と QC の両方のボトルネックに対応します。Cell ShuttleとCell Qは、世界各地のCellaresのIDMOスマートファクトリーに配備され、同じ施設規模と従業員数を持つ従来の CDMO と比べて 10 倍の細胞薬バッチを生産できるようになります。これにより、学術医療センター、バイオテクノロジー企業、製薬企業は、細胞治療薬開発の加速、製造規模の拡大、工程不良率の低下、製造コストの削減が可能となり、世界中の患者の需要を満たすことができるようになります。<br/><br/>Cellaresはカリフォルニア州サウス・サンフランシスコに本社を置き、ニュージャージー州ブリッジウォーターに初の商業規模のIDMOスマートファクトリーを有しています。また、IDMO スマートファクトリーのグローバル ネットワークを構築しており、ヨーロッパと日本で追加の施設を建設中です。世界的な投資家の支援を受け、これまでに3億5,500万ドル以上の資金を調達しています。<br/>詳細については、cellares.comをご覧ください。<br/><br/>]]></article>
			<pubDate>Fri, 13 Sep 2024 11:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]3.5 mmプラグインパワー対応のラベリアマイクロホン『ECM-L1』発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202409/24-0911/</link>
			<description><![CDATA[プロオーディオ技術で培った高音質性能と信頼性に加え、幅広い接続性を実現]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、3.5 mmプラグインパワー対応のラベリアマイクロホン『ECM-L1』を発売します。]]></article>
			<pubDate>Wed, 11 Sep 2024 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]国際放送機器展「IBC 2024」に出展]]></title>
			<link>../../../news-release/202409/24-029/index.html</link>
			<description><![CDATA[高付加価値コンテンツの制作と効率的で持続可能な制作環境を実現する商品・ソリューションを展示]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[<br/><br/>ソニーブースイメージ<br/>ソニーは、オランダ・アムステルダムで現地時間9月13日（金）から開催される国際放送機器展「IBC（International Broadcasting Convention）2024」に出展します（ホール13、ブース番号：13.A10）。「Creativity Connected（クリエイティビティ コネクテッド）」の展示テーマのもと、放送局やプロダクション、クリエイターに向けて、世界を感動で満たす多彩な映像制作を可能にする商品・ソリューションを総合的に提案します。会場では、ライブ制作ソリューション「Networked Live（ネットワークド ライブ）」、クラウド制作プラットフォーム「Creators' Cloud（クリエイターズ クラウド）」、最新のカメラやモニターなど豊富なイメージング商品群、バーチャルプロダクションの進化を紹介します。<br/>詳細はソニーの特設サイト（※英語のみ）をご覧ください。<br/><br/>＜主な展示内容および各商品・ソリューション概要＞<br/>1. オンプレミスクラウド・ライブプロダクション「Networked Live」<br/>「Networked Live」は、オンプレミスやクラウドなど、多様な環境に点在する制作リソースをハイブリッドに活用することで、より効率的なライブ制作を実現します。本ソリューションは、場所や規模にとらわれないシステム構築を実現し、映像システム/カメラシステムの複雑な管理や運用を簡素化します。展示では「Networked Live」のメディア伝送、オンプレミス・ハイブリッド運用、ネットワークとリソースの統合管理の3つを軸に、本ソリューションの進化点や活用事例を紹介します。<br/><br/>メディア伝送：<br/>ソニーは、「Networked Live」の推進に向けて、各国の通信事業者や放送局と共に、多様なユースケースでの5Gネットワークを介したワイヤレスメディア伝送に取り組んできました。展示ではカメラやリモートプロダクションユニット『CBK-RPU7』、ポータブルデータトランスミッター『PDT-FP1』を用いて、5G無線通信を活用したライブ制作のワークフロー事例を紹介します。<br/>Nevion社のソフトウェアベース IPメディアノード『Virtuoso』は、映像制作の現場で利用シーンが増えているHEVC圧縮（本年11月末発売予定）とSRT伝送（本年12月末発売予定）にも対応します。放送品質の画質（HEVC圧縮）とSRT伝送を両立することで、より柔軟かつ高品位なライブ制作環境を実現します。<br/>展示では、本年7月に公開したメディア・エッジプロセッサー『NXL-ME80』の新バージョン（V1.1）の機能を紹介します。最新バージョンは、HD8系統の超低遅延伝送を実現し、さらに5G無線伝送の受信機としても使用可能です。<br/>オンプレミス・ハイブリッド運用：<br/>本年6月に発売したソフトウェアスイッチャー「M2L-X」は、さまざまなストリーミングフォーマットと複数のレイヤーを扱うことができます。また、「M2L-X」は、ソフトウェア・デファインド※1との親和性により、仮想化環境で他社アプリと連携したライブ制作システム構築が可能です。大規模スポーツイベントなど、一時的にリソースを増やしたい場合に期間限定でリソースを拡張し、初期投資を抑えながら柔軟な運用が可能です。さらに、スタッカブル構造により、機器構成を柔軟に変更ができるライブプロダクションスイッチャー『MLS-X1』を組み合わせることで、制作ニーズに応じてハードウェア/ソフトウェア、オンプレミス/クラウドを選択、または組み合わせたソリューションを提供します。展示では2025年1月に対応予定の仮想プライベートクラウド（VPC）環境やデータセンター、COTSサーバーへの組み込みやサードパーティアプリケーションとの連携による制作ワークフローを紹介します。<br/>『MLS-X1』の最新バージョンは、拡張性と操作性のさらなる向上を実現します。展示では、本年公開予定の2つのバージョンの機能を紹介します。本年10月に公開予定のバージョン（V2.2）では、小規模制作でも導入しやすいハーフ構成の設定に対応します。基板追加によるフル構成規模への拡大や、ボックス追加により更なる拡張が可能です。さらに、2025年3月公開予定のバージョン（V2.3）では、タリーやクロスポイントの状態に応じたマクロの実行機能とパネル設定の一括呼び出し機能に対応予定です。<br/>ネットワークとリソースの統合管理：<br/>カメラコントロールネットワークアダプタ『CNA-2』は、本年12月末に対応予定の新機能を展示します。新機能では、HDCなどシステムカメラ機器のカメラドメインを超えた管理・設定に対応し、柔軟かつ安全にライブシステムを構築します。また、ライセンスベースのソフトウェア「HZC-MSUCN2」を使用して、Webブラウザ経由でマルチカメラの制御や構成へのアクセスも可能です。<br/>2. 次世代のクラウド制作プラットフォーム「Creators' Cloud」<br/>「Creators' Cloud」は、効率的なメディア制作、共有、配信に特化するソニーのクラウド制作プラットフォームです。本プラットフォームは、法人・個人向けとしてさまざまなサービスを展開し、複数のサービスと連携も可能です。展示ではクラウド技術と多様なカメラ、通信技術、AI、メタデータなどを組み合わせた、効率的で柔軟な制作ワークフローを紹介します。<br/><br/>【法人向け「Creators' Cloud」】<br/>「Creators' Cloud」は、ハードウェアとソフトウェアのCOTS活用やオープンインターフェイス対応、ライブ制作やニュース収集などの特定のコンテンツ使用事例に応じたひな型を提供します。ソニーが持つ豊富な知見に基づき、ライブスポーツ業界の制作環境に応じた効率的な制作と放送を実現します。<br/><br/>クラウドメディアストレージ「Ci Media Cloud」は、ポストプロダクションのワークフローを強化するため、本年秋以降に対応予定のBlackmagic Design社「DaVinci Resolve」とのネイティブ統合を初公開します。この統合により、本ストレージに保存している映像素材の検索やプレビュー、プロキシのダウンロード、コメントの確認、新しいカットのアップロードをすべてノンリニアビデオ編集ソフトウェア （NLE） から直接実行できるようになります。<br/>クラウド経由で素材を伝送可能な「C3 Portal」は、対応カメラを拡充※2し、LiveUなどのサードパーティの送信機や汎用SRTエンコーダーからストリーミングフィードが受信可能です。また、カメラフィードをクラウドに迅速かつ簡便に送信します。例えば、Teradek社の『Node II』 と『Node II CBRS』、『Node 5G』ワイヤレスモデムを対応カメラと連携することで、「C3 Portal」へのストリーミングや録画ファイル送信が可能です。展示では最新の対応カメラとの連携を紹介します。<br/>AI映像解析サービス「A2 Production」は、リアルタイム性の高い単一ソースによるマルチコンテンツ制作を実現します。展示では独自のAI解析エンジンや「AI Rule Engine Maker」を用い、ライブ・収録映像のハイライト映像・クリップ作成、メタデータタグ付けを紹介します。また、クラウド中継システム「M2 Live」は、「A2 Production」と連携したハイライト映像の自動生成、インスタントリプレイや本年9月公開予定の新しいソフトウェアバージョン（V1.4）で対応するクリップトランジションを展示します。<br/>※1：	ソフトウェアによって構成や機能を制御する技術。<br/>※2：	対応機種を含む詳細は、こちらをご覧ください。<br/>【個人向け「Creators' Cloud」】<br/>映像モニタリング・リモートコントロール用モバイルアプリケーション「Monitor &amp; Control」は、モバイル端末とカメラのUSB有線接続とシャッターアングル表示に対応※3します（本年9月12日対応予定）。<br/>Creators' Cloudモバイルアプリケーション「Creators' App」は、カメラからモバイル端末への撮影データ転送の中断再開、差分転送に対応し、転送中も撮影可能です（本年9月12日対応予定※4）。<br/>動画編集プラグインソフトウェア「Catalyst Prepare Plugin」は、「Ci Media Cloud」との併用により、クライアントのレビューコメントを参照しながら、メタデータを活用した補正を実現します。また、現行のAdobe社「Premiere Pro」への対応に加えて、本年秋以降にBlackmagic Design社「DaVinci Resolve」に対応します。<br/>3. コンテンツの付加価値を高める豊富なイメージング製品群<br/>本年8月20日に発表した4K 60p/120p記録対応のXDCAM™メモリーカムコーダー『PXW-Z200』とNXCAM™カムコーダー『HXR-NX800』を展示します。両機はAIによる被写体認識・AFを搭載し、高精度なオートフォーカスによる撮影をサポートします。光学20倍ズームレンズやアサイン可能なリング※5・ボタン等による高い機動性や操作性、拡張性を兼ね備え、1台で高画質な撮影やネットワーク接続によるライブ配信を実現します。<br/>本年9月5日に発表したTRIMASTER HX™搭載の17型4K液晶マスターモニター『BVM-HX1710N』の試作機を展示します。本機はSMPTE 2110 IPに対応し、「Networked Live」で活用する際の利便性を向上します。SDIおよびHDMIへの対応に加え、最新の二層液晶パネル搭載により、深い黒色や正確な色再現、高ダイナミックレンジ、3,000 cd/m2のピーク輝度を実現します。また、業務用マスターモニターのフラッグシップモデル『BVM-HX3110』とMini LEDバックライト搭載の4K液晶テレビ『BRAVIA 9』を映画制作向けモニターとして展示します。『BRAVIA 9』は、業務用マスターモニターの開発で培ってきた高輝度や色再現技術に加えて、独自のバックライト制御技術など共通のコア技術を採用しています。また、欧州では本年11月より『BRAVIA 9』の65インチを新たに発売し、ラインアップを拡充します。ソニーは、コンテンツの撮影現場から家庭での視聴まで、クリエイターの意図した表現を忠実に再現できるディスプレイの開発を業務用と民生用で連携し強化していきます。<br/>本年9月5日に発表したマルチパーパスカメラ『HDC-P50A』を初公開します。本機は、SMPTE ST 2110のIP伝送やカメラコントロールユニット接続に対応し、柔軟なシステム構築ができます。IP伝送に対応し、「Networked Live」で提供する商品と連携して利用可能です。例えば、カメラコントロールネットワークアダプター『CNA-2』と接続し、カメラを遠隔から一元監視する効率的な運用が可能です。また、カメラコントロールユニットとの接続で、4Kで最大4倍速、HDで最大8倍速のスローモーション撮影が可能です※6。<br/>Cinema Lineカメラ『FX3』と『FX30』は、本年9月12日以降対応予定のソフトウェアアップデートにより、シャッタースピードとシャッターアングルの選択に加えて、SRT、RTMP、RTMPSでのライブ配信に対応します。<br/>その他、業界をリードするAIオートフレーミング機能を搭載する最新のPTZオートフレーミングカメラ『BRC-AM7』（本年11月発売予定）も展示します。<br/>※3：	9月12日時点でのUSB有線接続の対応機種は、『α1』、『α9 III』、『α7R Ⅴ』、『α7S III』、『FX3』、『FX30』です。『α7 IV』、『ZV-E1』は、本年10月以降に対応予定。9月12日時点でのシャッターアングル表示の対応機種は、『FX3』、『FX30』です。今後の対応機種は、順次公開します。詳細はこちらをご覧ください（9月12日更新予定）。<br/>※4：	9月12日時点での対応機種は、『α7R Ⅴ』、『FX3』、『FX30』です。『α1』、『α9 III』、『α7 IV』、『ZV-E1』、『ILX-LR1』は、本年10月以降に対応予定。今後の対応機種は、順次公開します。詳細はこちらをご覧ください（9月12日更新予定）。<br/>※5：	レンズリングアサインは、2025年6月以降対応予定です。<br/>※6：	4Kでの4倍速撮影には、オプションライセンス『HZC-UHD50』と『HZC-QFRHFR50』、カメラコントロールユニット『HDCU-5000』およびオプション『HKCU-UHF50』（すべて既発売）が必要です。<br/>4. 用途が拡がるバーチャルプロダクション<br/>バーチャルプロダクションへの関心の高まりと共に、活用領域は拡大し、シネマやCM制作にとどまらず放送分野でも活用され始めています。展示では映画制作業界や放送局向けにより本格的なプリビジュアライゼーションを提供する「Virtual Production Tool Set（バーチャルプロダクションツールセット）」の最新バージョン（本年冬提供予定）を紹介します。プリプロダクション段階のバーチャル空間上でのシミュレーションにおいて、本番撮影と同様のルックを再現できる機能は、デジタルシネマカメラVENICEシリーズに加え、『BURANO』、『FR7』、『HDC-F5500』、『HDC-5500』、『HDC-3500』が新たに対応します。また、iPadによるバーチャル空間上のカメラ操作に対応※7するほか、実物のVENICEシリーズのカメラやレンズの設定変更を即座に読み取り、Epic Games社のリアルタイム3D製作ツール「Unreal Engine」の設定に反映できるライブカメラシンク機能にも対応し、さらに利便性が向上します。「Virtual Production Tool Set」の最新バージョンは、新機能を含む一部を有償ライセンスにて提供します。対応機能情報を含む詳細は、こちらをご覧ください。<br/>なお、ソニーは本年6月に英国・ロンドンにて欧州放送連合（European Broadcasting Union、EBU）と共に実証実験を行い、英国放送協会（British Broadcasting Corporation、BBC）の番組収録の実撮影でVPマルチカムライブスイッチングに成功しました。展示では、バーチャルプロクションを用いて、2つのカメラ映像をLiveスイッチングで切り替える運用や本実験にも使用した「Virtual Production Tool Set」を紹介します。<br/>Behind the Scene of VP Multi-camera Live Switching with BBC and EBU|Virtual Production|Sony Official - YouTube ※英語のみ<br/><br/>※7：	提供開始時点の対応機種は、VENICEシリーズ、『BURANO』、『FR7』です。<br/>※	「ソニー」および「Sony」、並びにこのプレスリリース上で使用される商品名、サービス名およびロゴマークは、ソニーグループ株式会社またはその関連会社の登録商標または商標です。その他の商品名、サービス名、会社名またはロゴマークは、各社の商標、登録商標もしくは商号です。]]></article>
			<pubDate>Tue, 10 Sep 2024 16:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]17型4K液晶マスターモニター2機種を発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/professional/News/Press/20240905/</link>
			<description><![CDATA[深い黒色や正確な色再現、高ダイナミックレンジ、3,000 cd/m2のピーク輝度を実現]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、ライブ制作、品質管理や映像評価向けに、17型4K液晶マスターモニター『BVM-HX1710』と『BVM-HX1710N』の2機種を発売します。]]></article>
			<pubDate>Thu, 05 Sep 2024 10:01:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]2/3型3板式4Kイメージセンサー搭載のマルチパーパスカメラ『HDC-P50A』発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/professional/News/Press/20240905B/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、グローバルシャッター機能を備えた2/3型3板式4Kイメージセンサーを搭載し、小型軽量で設置場所の自由度の高いマルチパーパスカメラ『HDC-P50A』と、その関連オプションライセンスを発売します。]]></article>
			<pubDate>Thu, 05 Sep 2024 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]高い解像性能と美しいぼけ描写、AF性能の進化と小型軽量化を実現  Gマスター&trade;『FE 85mm F1.4 GM II』 発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202408/24-0829/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、35mmフルサイズ対応α&trade;（Alpha&trade;）Eマウントレンズとして、大口径中望遠単焦点レンズ Gマスター&trade; 『FE 85mm F1.4 GM II』を発売します。]]></article>
			<pubDate>Thu, 29 Aug 2024 01:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]快適な装着感、バランスの良い高音質のソニー史上最小サイズ密閉型完全ワイヤレスヘッドホン発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202408/24-0827/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、Bluetooth®対応密閉型完全ワイヤレスヘッドホンで、ソニー史上最小サイズ※1を実現した『WF-C510』を発売します。]]></article>
			<pubDate>Tue, 27 Aug 2024 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]AIによる被写体認識・AFを備え、撮影から配信までを実現する4Kカムコーダー2機種発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/professional/News/Press/20240820/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、4K 60p/120p 記録対応のXDCAM&trade; メモリーカムコーダー『PXW-Z200』※ とNXCAM&trade; カムコーダー『HXR-NX800』の2機種を発売します。]]></article>
			<pubDate>Tue, 20 Aug 2024 12:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)]ゲーム開発者向けプラグインソフトウエア「Gaming Virtualizer by 360 Reality Audio」の提供を開始]]></title>
			<link>../../../news-release/202408/24-023/index.html</link>
			<description><![CDATA[モバイル・PC用ゲーム開発での実装に向け、さまざまなゲーム開発会社と連携]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[<br/>「Gaming Virtualizer by 360 Reality Audio」 イメージ<br/>ソニーは、ヘッドホンで再生可能な立体音響のゲームサウンド制作を実現するゲーム開発者向けプラグインソフトウエア「Gaming Virtualizer by 360 Reality Audio（ゲーミングバーチャライザー・バイ・サンロクマル・リアリティオーディオ）」の提供を開始します。本ソフトウエアは、世界中のゲーム開発会社でさまざまなプラットフォーム向けのゲームにおけるインタラクティブな立体音響の開発に使用されているクロスプラットフォームオーディオミドルウェアソリューション「Wwise®（ワイズ）」（Audiokinetic Inc.）のプラグインとして機能し、低負荷、低遅延かつ自然な立体感のあるヘッドホン視聴向けゲームサウンドの制作を可能にします。<br/>昨今、立体音響に対応した3Dゲームが増加し、モバイルやPCなどのさまざまなプラットフォームで展開されています。一方で、ヘッドホンを使用したゲームのプレイスタイルが定着しており、多チャンネルのスピーカー環境だけでなく、ヘッドホンでも立体音響のゲームサウンドを楽しめる環境が求められています。こうしたゲーム開発やプレイスタイルの変化を受け、立体的な音場に没入できる「360 Reality Audio（サンロクマル・リアリティオーディオ）」の開発で培った360立体音響技術を生かし、ヘッドホンで再生できる立体音響のゲームサウンド制作を可能にする「Gaming Virtualizer by 360 Reality Audio」を導入します。本ソフトウエアを使用したゲーム開発により、モバイルやPC向けゲームにおいてヘッドホンを使用した臨場感のあるゲーム体験を実現します。<br/><br/>主な特長<br/>1. 360 Reality Audioの技術を生かした新設計のゲームサウンド向け信号処理<br/>3Dゲームなどで使用される立体音響をヘッドホンで再生する信号処理には、ゲームをプレイするハードウエアの高い処理能力が必要とされます。「Gaming Virtualizer by 360 Reality Audio」により、最適化された効率のよい信号処理が可能になり、ハードウエアへの負荷を小さくすることで、モバイル機器などの処理能力の限られた機器でもヘッドホンを使用して没入感のある立体的なゲームサウンドを楽しむことができます。<br/>また、360 Reality Audioで培った立体音響技術やノウハウを生かし、低遅延で自然な立体感のある音場を実現します。音の定位感に優れているためゲーム内で上方や後方から鳴る音の位置感覚が分かりやすく、位相干渉の少ない処理によりプレイヤーの視点が大きく動いた際に追随する周りの音の動きもスムーズに体感できます。<br/><br/>2. 多くのゲーム開発に使用されるオーディオミドルウェア「Wwise」との連携<br/>「Gaming Virtualizer by 360 Reality Audio」はAudiokineticの協力を受け開発され、同社が提供するオーディオミドルウェア「Wwise」のプラグインとして使用します。「Wwise」は、世界中のゲーム開発会社において、さまざまなプラットフォーム向けのゲーム開発に使用されています。<br/>本ソフトウエアは「Wwise」のプラグインとして使用するため、モバイルやPCなどのそれぞれのプラットフォーム向けのゲームサウンドのデザインを統一して行うことができます。サウンドデザインをプラットフォームごとに調整する必要がなく、ゲームの開発効率が向上します。さらに、ゲーム内のすべての音を一括して立体的な音場に調整するのではなく、音を分けてそれぞれ調整することができます。たとえば、人物の声や効果音など、位置を明確にしたい音は本ソフトウエアを用いて立体音響化し、環境音などの特定の位置から鳴っていない音は別の処理を行えます。それぞれの音にあわせてゲームサウンドを制作することが可能になり、ゲームクリエイターの意図をより忠実に反映した自由度の高い空間表現ができます。<br/><br/>3. さまざまなゲーム開発会社での実装に向けた検証<br/>「Gaming Virtualizer by 360 Reality Audio」は、日本、アメリカ、イギリス、中国のさまざまな企業や開発スタジオなどにおいてゲーム開発への実装に向けた検証が進められています。<br/>主な企業や開発スタジオ※1：<br/>株式会社コロプラ / 株式会社Cygames / ガンホー・オンライン・エンターテイメント株式会社 / ナイアンテック / 株式会社スクウェア・エニックス<br/><br/>また、株式会社コロプラが提供するアドベンチャーゲーム『PRINCIPLES（プリンシプルズ）』では、本ソフトウエアの実装による新たなサウンドデザインにより、足音やむき出しの電気回路から漏れる音、洞窟内の反響音などを、臨場感のある立体的な音場で体感することができます。『PRINCIPLES』の詳細については下記プレスリリースをご覧ください。<br/><br/>『PRINCIPLES』プレスリリース（株式会社コロプラ）<br/>PRINCIPLES プリンシプルズ colopl<br/>本ソフトウエアの実装に向けた検証を行う各社からのコメント<br/>株式会社コロプラ オーディオプログラマー 渡邉大輝氏<br/>「Gaming Virtualizer by 360 Reality Audio」の導入によって、音像の定位感が向上し、視点移動などを行った際にも違和感の少ない定位の変化を感じられるようになりました。ゲームエンジン「Unity」と「Wwise」を利用した開発環境に手軽に導入することができ、モバイルゲームで問題なく利用できる処理負荷である事も嬉しいポイントです。<br/><br/>ガンホー・オンライン・エンターテイメント株式会社 シニアサウンドクリエイター 尾崎景吾氏<br/>ゲームに立体音響を取り入れることで、より臨場感を高めた豊かな音響表現が実現できると確信しています。<br/>「Gaming Virtualizer by 360 Reality Audio」の技術はサラウンドシステムのように特定の機材環境に依存しないため、幅広い層に楽しんでいただけるサービスになるのではないかと考えております。<br/><br/>株式会社Cygames サウンド本部 音響研究室 マネージャー 牧村亮治氏<br/>実スピーカーでの立体音響の出力機器をお持ちのユーザー様は少なく、作り込んだ音響体験を多くの方々に届け切れない中で、プラットフォームを問わず、ヘッドホンにて再現度の高い立体音響を提供できる手段があれば、皆さんにより広くお届けできると考え、本ソフトウエアの検証を行わせて頂いております。<br/><br/>※1:	2024年8月発表時点。アルファベット順。<br/>主な仕様<br/>主な仕様や詳細については、下記サイトをご覧ください。<br/><br/>360 Reality Audio ライセンスサイト<br/>CEDEC 2024への出展<br/>ソニーは、2024年8月21日（水）から8月23日（金）に横浜市のパシフィコ横浜で開催される、コンピュータエンターテインメント開発者を対象とした、ゲームに関する技術や知識を共有する国内最大級のカンファレンス「CEDEC（セデック）2024」に出展します。「Gaming Virtualizer by 360 Reality Audio」について、実際のゲームにおけるデモを行いながら説明を行う予定です。<br/><br/>※	「ソニー」および「Sony」、並びにこのプレスリリース上で使用される商品名、サービス名およびロゴマークは、ソニーグループ株式会社またはその関連会社の登録商標または商標です。その他の商品名、サービス名、会社名またはロゴマークは、各社の商標、登録商標もしくは商号です。<br/>]]></article>
			<pubDate>Mon, 19 Aug 2024 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニーグループ(株)]2024年度第1四半期　決算短信]]></title>
			<link>https://www.sony.com/ja/SonyInfo/IR/library/presen/er/archive.html</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[2024年度第1四半期（2024年4月1日から2024年6月30日まで）のソニーグループ(株)の決算短信は以下のとおりです。]]></article>
			<pubDate>Wed, 07 Aug 2024 15:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)]ソニー、National Football Leagueとの新たなテクノロジーパートナーシップを開始]]></title>
			<link>../../../news-release/202408/24-022/index.html</link>
			<description><![CDATA[ホークアイのスポーツ関連テクノロジーの拡充やNFL公式ヘッドホンなどで幅広く連携]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[<br/>SONY NFL A TECHNOLOGY PARTER OF THE NFL<br/>ソニーは、米国のプロアメリカンフットボールリーグであるNational Football League（NFL）とのパートナーシップを開始します。ソニーがNFLの公式テクノロジーパートナーとなり、また、ソニーの各種ヘッドホン製品が新たにNFL公式ヘッドホンとなります。<br/>本パートナーシップを通じて、ソニーとNFLは、コーチ、選手、チーム、マネジメントと連携し、フットボールの未来を変革する取り組みを推進します。これに基づき、ソニーは、グループ会社であるHawk-Eye Innovations（ホークアイ）による審判判定支援や、フィールド上のコミュニケーションで使用されるコーチ用ヘッドセットを2025年シーズンの導入に向けて新たに開発するなど、ソニーのスポーツ関連技術の拡充をめざします。<br/>ソニーはNFLと、コーチ用ヘッドセットの開発に向けて緊密に連携します。本ヘッドセットは、5Gネットワークを用いたVerizon Business（ベライゾン・ビジネス）のManaged Private Wireless Solutionを活用します。<br/>また、獲得距離の測定など、試合における重要な項目の精度をさらに高めるために、ホークアイの最先端のデータやトラッキングサービスを活用します。さらに、ソニーのグループ会社であるBeyond Sports B.V.（ビヨンドスポーツ）が持つ試合データのリアルタイムビジュアライゼーション技術を活用し、次世代のNFLファンのエンゲージメント向上に貢献します。<br/><br/>National Football League Chief information officer Gary Brantleyのコメント<br/>長年築いてきた関係を基盤として、NFLは業界のリーダーであるソニーを公式テクノロジーパートナーとして歓迎します。フィールド内外でテクノロジーを進化させることはNFLの最優先事項です。このパートナーシップは、拡大し続けるNFLのテクノロジーエコシステムにおけるソニーの役割を確固たるものにし、フットボールをさまざまな側面から進化させ、ファンとプレーとの距離をより近づけます。試合におけるホークアイのテクノロジーの拡充から、ソニーの先進的な撮影機材群の活用、そして2025年シーズンの新たなコーチ用ヘッドセットの導入まで、NFLはソニーの専門技術やノウハウによってイノベーションを推進し、最高レベルのスポーツリーグとしての地位をさらに強固なものにしていきます。<br/><br/>ソニー・エレクトロニクス プレジデント 兼 COO ニール・マノウィッツのコメント<br/>ソニーは、テクノロジーでスポーツの未来を創造することに注力しており、選手、コーチ、ファンなどスポーツ界全体に良い影響をもたらすイノベーションを絶えず推進しています。最高水準のプロフェッショナル写真撮影や放送映像制作から、最先端のトラッキング技術、そしてスタジアムにおける体験の向上まで、さまざまな領域でたゆまぬ取り組みを続けています。本パートナーシップは、これら数々の領域での長年にわたるNFLとの協力関係から生まれたものであり、世界最大級のスポーツ組織の公式パートナーとして力を合わせ、共に情熱を追求できることを嬉しく思います。<br/><br/>ソニーの幅広いテクノロジーソリューションにより、NFLの最も記憶に残る瞬間を捉え、予測不可能な試合の興奮を正確にファンへ届けます。ホークアイのビデオリプレイ技術は、NFL審判部が試合中にプレーを検証し、重要な判定を下すサポートをしてきました。今後のシーズンに向けて、ホークアイとNFLは、最先端のトラッキング技術を活用した次世代の審判判定支援技術を共同開発し、試合の公平性の向上に貢献します。 さらに、ホークアイが収集したデータとNFLのNext Gen Stats powered by AWSによる選手のトラッキングデータ、そしてビヨンドスポーツのビジュアライゼーション技術を組み合わせることで、リアルタイムコンテンツ制作に新たな道を開きます。こうした取り組みの一例として、2023年シーズンにESPN、ディズニー、NFLが実施し、エミー賞を受賞した「Toy Story Funday Football」のオルタナティブブロードキャスト※1がDisney+で放送され、さまざまな地域で若年層の視聴者がフットボールを観戦し、同チャンネルで過去最大のライブイベントとなりました。<br/>ソニーは2020年から、世界的報道機関でありNFL関連写真を取り扱うAP通信に対し、撮影機材や関連サポートを独占的に提供しています。ソニーの撮影関連機材やテクノロジーは、過去4年間にわたりNFLの決定的な瞬間をとらえる数多くの写真を生み出してきました。ソニーのカメラは、CBS Sports、ESPN、FOX Sports、NBC SportsなどのNFLの放送パートナーにも使用されており、スーパーボウルを含むリーグ最大規模の試合中継でも長年にわたって活用されています。<br/>ソニーの製品とテクノロジーは、全米の多くのNFLスタジアムで幅広く使用されており、各チームや運営組織がファンの観戦体験を進化させていく中で、さらに多くの場面で活用の可能性があります。また、カリフォルニア州イングルウッドにあるNFL Networkの新たなスタジオでは、主要なカメラ機材や放送システムの多くをソニー製に移行しました。本スタジオは「Good Morning Football」をはじめ、「NFL GameDay Morning」や「The Insiders」などのNFL Networkの多くの番組の主要な制作ロケーションとして使用されています。さらに、エミー賞を受賞した「Good Morning Football」の拡大番組である「GMFB： Overtime」は、ソニー・ピクチャーズ テレビジョンが米国での配給を行い、9月2日より全米各地域のテレビ局にて放送開始します。<br/><br/>ソニーはNFLと、本パートナーシップにより、テクノロジーの力を通じてフットボール界に新たな可能性を共に生み出し、フットボールの試合を進化させ、ファン、コーチおよび選手にとって、より魅力的かつ楽しい体験を創り出すことに引き続き取り組みます。<br/><br/>SONY × NFL | ナショナルフットボールリーグ 公式サイト<br/>※1	実際の試合の選手やボールの動きをトラッキングし、アニメ作品等の世界観の中で、ほぼリアルタイムで再現し放送する取り組み。<br/>※	「ソニー」および「Sony」、並びにこのプレスリリース上で使用される商品名、サービス名およびロゴマークは、ソニーグループ株式会社またはその関連会社の登録商標または商標です。その他の商品名、サービス名、会社名またはロゴマークは、各社の商標、登録商標もしくは商号です。]]></article>
			<pubDate>Thu, 01 Aug 2024 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニーグループ(株)/ソニー(株)]チャールズ3世国王陛下がソニーUK Technology Centreを訪問]]></title>
			<link>../../../news-release/202407/24-0712/index.html</link>
			<description><![CDATA[英国・ウェールズでの生産開始50周年を記念]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[本プレスリリースは、英国時間7月11日付で発表した"His Majesty The King returns to Sony UK TEC to celebrate the tech giant's 50th year in Wales"の日本語抄訳です。<br/><br/>ソニーは、7月11日に英国・ペンコイドにあるソニー・ヨーロッパのUK Technology Centreにて、英国・チャールズ3世国王陛下のご訪問を受けました。今回のご訪問は、ソニーがウェールズで最初の事業所を開設してから50年、また、ペンコイドに事業所を開設してから30周年を記念して実現したもので、UK Technology Centre マネージングディレクターのロブ・ウィルソンをはじめ、ソニー株式会社 代表取締役社長 兼 CEOの槙公雄、ソニーグループ株式会社 執行役 専務の安部和志、ソニー・ヨーロッパ 社長の瀧口正史らが出迎えました。<br/><br/><br/><br/>ソニーは、国王陛下が日本を訪問された際にソニーの創業者のひとりである盛田昭夫との間で交わされた会話をきっかけの一つとして、1974年にウェールズのブリジェンドにトリニトロンカラーテレビの製造拠点を開設しました。1993年には故エリザベス2世女王陛下ご臨席の下、ウェールズのペンコイドでも操業を始め、現在では、国内外に向けた放送・業務用カメラの製造やRaspberry Piをはじめとする第三者の受託製造を行うなど、最先端の製造事業所として発展を続けています。<br/>UK Technology Centreは、輸出振興や環境分野での貢献における「Queen's Award」や「Britain's Best Factory Award」、「Make UK」における「将来の人材育成」および「イノベーション」部門の受賞、そして近年では、「Green Dragon Environmental Standard」の最高レベルである「レベル5」の認証といった、 数々の名誉ある賞を受賞しています。<br/><br/>ソニーUK Technology Centre マネージングディレクター ロブ・ウィルソンのコメント<br/>ソニーUK Technology Centreがウェールズの地で発足して、今年で50年になります。この機会に、私たちの歩みにおいて重要な役割を果たされた国王陛下をお迎えできたことは、大変な名誉であり、光栄です。これまでの成果は、類まれなるチームの献身と努力の証であると同時に大きな誇りであり、その革新とコラボレーションの道のりは、幅広いソニーの仲間に支えられてきました。私は、1989 年の入社以来、ペンコイド事業所の著しい成長と変革を間近で見る機会に恵まれてきました。私たちは、この節目となる年を祝うとともに、お客様、パートナー、サプライヤーの揺るぎないサポートに深く感謝し、今後もさらなる挑戦を続けていきます。<br/><br/>詳細は下記サイトをご覧ください。（英文）<br/>His Majesty The King returns to Sony UK TEC to celebrate the tech giant's 50th year in Wales]]></article>
			<pubDate>Fri, 12 Jul 2024 14:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]4Kブラビア史上最高輝度と豊かな色彩表現で映画への没入感を高める『BRAVIA 9』シリーズなど12機種を発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202407/24-0712/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、ピーク輝度を最大約1.5倍※1に高め、より鮮やかな色彩と、きめ細やかで明暗がはっきりした描写を実現するMini LEDバックライト搭載の4K液晶テレビ『BRAVIA 9』シリーズを発売します。]]></article>
			<pubDate>Fri, 12 Jul 2024 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]本格的で多彩な映像表現を簡単操作で実現するAPS-Cミラーレス一眼カメラ『VLOGCAM&trade; ZV-E10 II』発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202407/24-0710/</link>
			<description><![CDATA[APS-C対応の標準パワーズームレンズ『E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS II』も同時発売]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、APS-Cミラーレス一眼カメラ『VLOGCAM&trade; ZV-E10 II』と、APS-C対応の標準パワーズームレンズ『E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS II』を発売します。]]></article>
			<pubDate>Wed, 10 Jul 2024 23:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]映像クリエイター向けにモーション編集環境を拡充『mocopi®』Windows版PCアプリを提供開始]]></title>
			<link>../../../news-release/202406/24-019/index.html</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、モバイルモーションキャプチャー『mocopi®』（モコピ）のWindows版PCアプリケーション※1（以下、『mocopi』PCアプリ）の提供を本日より開始します。『mocopi』PCアプリの提供により、PCでのモーションキャプチャーを実現し、映画、アニメ制作の現場やアバターを用いたライブ配信などでの本格的な3DCG制作に対応します。<br/><br/>一般的なモーションキャプチャーは、多数のカメラを設置するためのスタジオ設備と、特別なスーツや多数のマーカーを身に着ける必要があります。『mocopi』は、6つの小型で軽量なセンサーとスマートフォン（専用アプリケーション）のみで、どこでも手軽に、モーションキャプチャーやVR（バーチャル・リアリティ）へのリアルタイムなモーション入力を実現し、2023年1月の発売以来VTuber※2やソーシャルVRユーザーだけでなく、映画やアニメーション制作に携わるクリエイターにも活用されています。ソニーは『mocopi』PCアプリの提供を通じ、幅広いクリエイターがモーションデータをより手軽に利用できる環境を整備し、新たなエンタテインメントの共創を目指します。<br/><br/>『mocopi』PCアプリは、スマートフォン用アプリの機能をPCの大画面に拡張し、モーションキャプチャー、ファイルの保存、プレビュー、送信などの一連の作業をPC上で完結できるため、スマートフォンからPCへのファイル移行の手間が不要になり、外部のライブ配信ソフトを使えば『mocopi』PCアプリ画面をそのまま配信可能になります。また、センサーのキャリブレーションもPC上で行えるため、サードパーティー製のデスクトップ向け制作ソフトと連携して使用する際に、ワークフローを中断することなく作業が継続できます。<br/><br/>※1：	『mocopi』PCアプリは一部有料で、すべての機能を利用するには有料版（月額550円 税込）を選択する必要があります。『mocopi』PCアプリの使用には、『mocopi link』モバイルアプリをダウンロードし、『mocopi』本体を、『mocopi link』モバイルアプリに接続し、お使いのPCにインストールされた『mocopi』PCアプリに接続する必要があります。『mocopi』PCアプリは、マイクロソフトストアからダウンロードが可能です。<br/>※2：	Virtual YouTuber（バーチャル・ユーチューバー）。オンライン上で、キャラクターの姿で活動する人のことを指します。<br/>女性キャラクターが画面内中央に立っている『mocopi』PCアプリ画面<br/>『mocopi』PCアプリの主な特長<br/>1. PC上での操作が可能となり、他のPCソフトウェアとの連携が簡単に<br/>『mocopi』PCアプリでは、PCの大画面を活用して、モーション生成データの保存やプレビュー、キャリブレーション、設定の調整、収録など『mocopi link』モバイルアプリの機能をPCから操作できるようになります。ユーザーは『mocopi』PCアプリ内で、連携するサードパーティー製のアプリケーションや3DCGソフトウェアへのモーションデータの送信を行うことができます。『mocopi』PCアプリの画面を読み込ませることで、収録してから配信するまでのワークフローが簡素化され、複雑な外部機器連携の設定が不要になります。<br/><br/>2. 多様な接続オプションにより、ユーザーの環境に合わせたセットアップに対応<br/>『mocopi』PCアプリの使用には、スマートフォン上の『mocopi link（モコピリンク）』モバイルアプリを介して、『mocopi』本体とPCを接続します。『mocopi link』アプリと『mocopi』PCアプリの接続は有線（USB※3）と無線（Wi-Fi接続）の両方に対応し、制作環境のニーズに合わせたモーションキャプチャーシステムのセットアップが可能です。<br/><br/><br/>『mocopi link』アプリと『mocopi』PCアプリとの無線接続時<br/><br/>『mocopi link』アプリと『mocopi』PCアプリとの有線接続時<br/>3. 対応スマートフォンが拡大<br/>『mocopi』PCアプリにてモーションデータを生成することで、スマートフォン用『mocopi』アプリ使用時に比べ、『mocopi link』アプリ（スマートフォン）上で行う処理の負担が軽減されます。これによりサポート可能なスマートフォンの機種が拡大します※4。<br/><br/>※3：	USB接続はAndroid スマートフォンかつAOA（Android Open Accessory）モード対応のモデルのみ対応<br/>※4：	Android対応（Qualcomm社製かつSnapdragon 695以上のチップセットを搭載したAndroidスマートフォン。）iPhone対応iOS 16.2.0 以降。推奨モデルの詳細は商品サイトの仕様からご確認ください。<br/>『mocopi』PCアプリでは、今後PC環境だからこそ実現できるさまざまな拡張機能をアップデートで提供する予定です。<br/><br/>主な仕様<br/>以下のURLをご覧ください。<br/><br/>『mocopi』商品サイト<br/>『mocopi』PCアプリ ダウンロードサイト<br/>SDKウェブページ<br/>]]></article>
			<pubDate>Thu, 13 Jun 2024 14:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]『α9 III』がカメラグランプリ 2024の「大賞」と「あなたが選ぶベストカメラ賞」を受賞]]></title>
			<link>../../../news-release/202405/24-018/index.html</link>
			<description><![CDATA[フルサイズミラーレス一眼カメラα&trade;（Alpha&trade;）が2年連続6回目の「大賞」を獲得]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーのフルサイズミラーレス一眼カメラ 『α9 III』が、カメラグランプリ 2024において、最優秀賞である「大賞」と、一般ユーザーによるウェブ投票で選出される「あなたが選ぶベストカメラ賞」を受賞しました。前年の『α7R V』に続いて、フルサイズミラーレス一眼カメラα™（Alpha™）として2年連続での大賞受賞となります。<br/><br/>Camera GP Japan2024 大賞 CAMERA OF THE YEAR<br/>Camera GP Japan2024 あなたが選ぶベストカメラ賞 READERS AWARD CAMERA<br/>フルサイズミラーレス一眼カメラ 『α9 III』<br/>1984年に始まった「カメラグランプリ」は、写真・カメラ専門の雑誌・Web媒体の担当者で構成されるカメラ記者クラブ（1963年9月発足、現在7媒体が加盟。）が主催する権威ある賞です。<br/>前年度1年間（2023年4月1日〜2024年3月31日）に日本国内で発売された新製品から各賞が選考されます。スチルカメラの中から最も優れた1機種を選ぶ「大賞」は、選考委員を務める専門家47名の投票によって選定されます。<br/>ソニーは、2010年にミラーレス一眼カメラ初号機を発売して以来、その市場を創出し、牽引してきました。今回の受賞で、カメラグランプリの「大賞」を獲得したソニーのカメラは計7機種となり、フルサイズミラーレス一眼カメラαにおいては6機種目となります。<br/>今後も、最先端技術を用いたデジタルイメージング製品の開発・提供を通じて写真・映像表現の可能性を広げ、プロフェッショナルや写真愛好家、映像クリエイターなど、幅広いお客様の創造性に応えていきます。<br/><br/>「大賞」 選考理由： カメラグランプリ 2024実行委員会のコメント<br/><br/>これまで理想とされてきたグローバルシャッター方式をいち早く採用したミラーレスカメラ。画面内の全画素を同時に露光できるようになったことで、従来の電子シャッター撮影で発生していた動体の歪みを排除。決定的な瞬間を捉えるスポーツや野生動物の撮影に最適な1台として多くの票が集まった。フラッシュ撮影も1/80000秒まで全速同調可能となったほか、同社初のプリ撮影にも対応。写真表現の可能性を広げる技術的革新であり、今後の普及機クラスへの展開を期待する声もあった。加えて、従来機種からの大型化を最小限に抑えつつ細部形状をリファインし、道具としての使いやすさに手が加えられた点も評価が高かった。<br/><br/>「あなたが選ぶベストカメラ賞」 選考理由： 一般ユーザーのコメントの一部<br/>ゲームチェンジャーとなったカメラ<br/>世界初のグローバルシャッター搭載ミラーレス機で新しい歴史を作ったカメラ<br/>グローバルシャッターによる歪みのない画像、秒間120コマ、全シャッター速度に同調するフラッシュ。今まで不可能だったものが撮影できる<br/>他社製品の追随を許さない驚異の開発力<br/>世界に誇れるカメラである<br/>カメラの次の世界を切り拓いた<br/>従来のカメラとは全く異なるシャッター形式を取り入れ、写真の未来を変革する機種となると思ったから<br/>フルサイズミラーレス一眼カメラ 『α9 III』<br/>世界初※1グローバルシャッター方式のフルサイズイメージセンサーを搭載するミラーレス一眼カメラ『α9 III』は、全画素を同時に露光・読み出しを行うグローバルシャッター方式により、高速で動く被写体を撮影する時でも歪みのない表現が可能です。最高約120コマ/秒のAF/AE追従※2でブラックアウトフリーの連続撮影を実現し、最速シャッタースピードは1/80000秒※3で、高速で動く被写体でも止まっているかのように忠実に描写することが可能です。スポーツや報道などのプロフェッショナルの撮影において、決定的な瞬間を捉えます。<br/><br/>製品サイト：α9 III | デジタル一眼カメラα（アルファ） | ソニー<br/>αプラザ （『α9 III』等を体験可能）：αを体験・相談するなら α Plazaへ<br/>※1：	レンズ交換式デジタルカメラとして。2023年11月発表時点。ソニー調べ。<br/>※2：	弊社測定条件による。撮影条件によっては連続撮影の速度が遅くなります。フォーカスモードがAF-Cのときは、装着するレンズによって連続撮影の速度が異なります。詳しくは、レンズ互換情報サポートページをご確認ください。またレンズ本体のソフトウェアアップデートが必要です。<br/>※3：	Ver.2.00以降のファームウェアにて、連続撮影時もシャッタースピードの上限が1/80000秒までになりました。F値が1.8より明るい設定で撮影すると、シャッタースピードが上限1/16000秒になります。高分解シャッター機能使用時、レンズ未装着時はシャッタースピードは1/80000秒になりません。<br/>カメラグランプリ「大賞」を受賞したソニーのカメラ<br/>年度	商品名	型名	製品情報サイト<br/>2024	フルサイズミラーレス一眼カメラ	『α9 III』	『α9 III』製品情報サイト<br/>2023	『α7R V』	『α7R V』製品情報サイト<br/>2021	『α1』	『α1』製品情報サイト<br/>2020	『α7R IV』※4	『α7R IV』製品情報サイト<br/>2018	『α9』※4	『α9』製品情報サイト<br/>2016	『α7R II』※4	『α7R II』製品情報サイト<br/>2013	デジタルスチルカメラ	『DSC-RX1』※4	『DSC-RX1』製品情報サイト<br/>※4：	『α7R IV』、『α9』、『α7R II』、『DSC-RX1』は生産完了。<br/>※	「ソニー」および「Sony」、並びにこのプレスリリース上で使用される商品名、サービス名およびロゴマークは、ソニーグループ株式会社またはその関連会社の登録商標または商標です。その他の商品名、サービス名、会社名またはロゴマークは、各社の商標、登録商標もしくは商号です。]]></article>
			<pubDate>Fri, 17 May 2024 13:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)]アクセシビリティについて考える"Global Accessibility Awareness Day"にソニーのアクセシビリティへの取り組みを紹介]]></title>
			<link>../../../news-release/202405/24-017/index.html</link>
			<description><![CDATA[リング型ドライバーユニットにより耳をふさがない構造の『LinkBuds』が視覚障がい者歩行支援アプリ「Eye Navi」と連携し、直感的な音声案内を実現]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[毎年5月の第3木曜日は、世界中でアクセシビリティについて考える日、"Global Accessibility Awareness Day（GAAD）"です。この日に合わせ、ソニーは、アクセシビリティへの取り組みを特設ページにて公開します。<br/><br/>ソニー株式会社：Global Accessibility Awareness Day特設ページ<br/><br/>Act Together! GAAD 2024 共に考え、共に創り、共に楽しむ。<br/>ソニーでは、多様なユーザーのニーズを理解し生かすため、年齢や障がいによる制約がある当事者と共に商品・サービスを検討し、その声を反映するインクルーシブデザインを2025年度までに製品の商品化プロセスに取り入れていきます。すでに複数の製品やサービスで取り組みの成果が反映され、その一例として、5月14日より完全ワイヤレス型ヘッドホン『LinkBuds（リンクバッズ）』が視覚障がい者歩行支援アプリ「Eye Navi（アイナビ）」（株式会社コンピュータサイエンス研究所）と連携し、直感的な音声案内機能に対応しました。「誰もが感動を分かち合える未来を、イノベーションの力で。」をテーマにグループ全体でアクセシビリティを推進し、事業を通じてインクルーシブな社会に貢献することを目指しています。<br/><br/>インクルーシブデザインを取り入れて開発した製品・サービスへの直近の取り組み<br/>完全ワイヤレス型ヘッドホン『LinkBuds』の視覚障がい者歩行支援アプリ「Eye Navi」への対応<br/>完全ワイヤレス型ヘッドホン『LinkBuds』は、視覚障がい者歩行支援アプリ「Eye Navi」※1（株式会社コンピュータサイエンス研究所）と連携し、顔の向きに応じた直感的な音声案内機能への対応を国内向けに開始※2しました。LinkBudsは、リング型ドライバーユニットを搭載し、耳をふさがない構造のため、周囲の音を自然に聞きながら「Eye Navi」の音声案内を聴くことができます。<br/>「Eye Navi」は道案内と障害物検出、歩行レコーダー機能を備えた歩行支援アプリです。LinkBudsとの連携により、本商品の内蔵センサーや立体音響技術を活用し、目的地などの情報が実際に位置する方向から読み上げられます。本機能は、視覚障がいがある社内のエンジニアが参画し、音響調整を行いました。また、2023年11月に開催された視覚障がい者向け総合イベント「サイトワールド 2023」にて技術出展し、来場者の方から期待の声を多くいただいた機能です。<br/><br/>完全ワイヤレス型ヘッドホン『LinkBuds』<br/>視覚障がい者歩行支援アプリ「Eye Nav」Walking Support App forThe Visually Impaired<br/>※1：	「Eye Navi（アイナビ）」は株式会社コンピュータサイエンス研究所の登録商標です。また、「Eye Navi（アイナビ）」アプリはiPhoneのみ利用できます。アプリについて詳しくはこちら<br/>※2：	LinkBudsのソフトウェアバージョン、「Sony | Headphones Connect」アプリ、「Eye Navi」アプリのアップデートが必要です。<br/><br/>関連情報：Sustainability ActTogether ウェブサイト<br/><br/>テレビ ブラビア®の音声読み上げ機能、セットアップ時のアシスト<br/>ブラビアでは、「誰かの介助を求めることなく、自分でテレビをもっと使いこなしたい」という障がい当事者の声に基づき、すべてのお客様にエンタテインメントを楽しんでいただけるよう、様々なアクセシビリティ機能を搭載しています※3。テレビ画面上に現れる文字情報を読み上げる音声読み上げ機能が初期設定時から利用可能なほか、メニュー表示時間を長くする機能、弱視や視覚過敏の方などに配慮した色反転およびグレースケール表示機能などに対応しています。また、2024年4月に海外で発表した機種では、サウンドバーを接続するためのeARC HDMI 端子と S-CENTER端子の位置を示す凸点を新たに備え、視覚障がいがある方のスムーズなセットアップをサポートします。<br/><br/>※3：	利用可能な機能は、機種、国/地域によって異なります。<br/>関連情報：BRAVIAのアクセシビリティ | ソニー<br/><br/>オーディオ製品のパッケージ内のQRコード表示<br/>オーディオ製品では視覚障がいがある方をアシストするために、視覚だけではなく触覚でもパッケージ内のQRコード※4を認識しやすい目印を導入する取り組み「Guide for QR」を開始しています。今後発売予定のサウンドバー『HT-A9000』、『HT-A8000』やホームシアターシステム『HT-A9M2』、ワイヤレスネックバンドスピーカー『HT-AN7』では、パッケージ内のQRコードの周囲に四角形の立体加工フレームと、その位置を示すドットラインを導入しています※5。そのQRコードからは、スマートフォンの音声読み上げ機能を使って商品のセットアップと操作ができるアプリ「BRAVIA Connect（ブラビア コネクト）」をダウンロードできます。<br/><br/>※ 「Guide for QR」の対象機種からホームシアターシステム『HT-A9M2』を削除しました。（2024年6月7日）<br/><br/>※4：	QRコードは株式会社デンソーウェーブの登録商標です。<br/>※5：	「Guide for QR」の取り組みに関する詳細はこちらをご覧ください。<br/>OTC（Over the Counter）補聴器 （米国市場のみの展開）<br/>2022年から医師の処方箋なしで手軽に購入できるOTC（Over the counter）補聴器※6を米国で販売しています。<br/>開発前から難聴の方へのインタビューを重ね、当事者の方が抱える困りごとの背景やシーンについて耳を傾け、WSA社とのパートナーシップのもと共同開発しました。OTC補聴器のユーザーの方々の毎日がどのように変化したのか、 リアルな体験をお話いただいた動画を今年4月に公開しました。<br/><br/><br/>※6：	OTC 補聴器は専門家の介入や処方なしで購入できるFDA Class2の医療機器で、米国の18歳以上でかつ軽中等度相当の難聴レベルの方向けの補聴器です。<br/>各地域での取り組み<br/>日本<br/>ソニーでは、アクセシビリティを自分ごとにするためにインクルーシブデザインの研修や体験会を実施しています。ソニー・太陽の障がいがある社員と共に行動し、新たな気づきを得て、商品やサービスの企画に多様な視点を取り入れることを目的にした研修を開発したり、社外の専門家による講演会や研修講座を定期的に開催しています。<br/><br/><br/>ソニー株式会社と株式会社QDレーザは、全国の盲学校および視覚障がい者施設・団体に対して、約200台の網膜投影カメラキット『DSC-HX99 RNV kit』を寄贈しました。昨年の発売以来、本商品を使用したロービジョン※7の方々から、網膜投影による見え方の違いに対する驚きや、写真や動画を撮影・共有できる喜びの声が寄せられています。※8 今回の寄贈は、そうした喜びや、自身のクリエイティビティを発揮する機会を1人でも多くの方に提供するために実施しました。また、創作活動の発表の場の1つとして、 2024年5月10日（金）〜16日（木）にロービジョンの方々が本商品で撮影した写真の作品展をソニーイメージングギャラリー 銀座で開催しています。<br/><br/>作品展情報：ソニー株式会社 | Sony Imaging Gallery | With My Eyes 作品展<br/><br/><br/>※7：	ロービジョンとは、何らかの原因により視覚に障がいがあり、メガネやコンタクトレンズを装着しても「見えにくい」「まぶしい」「見える範囲が狭くて歩きにくい」など日常生活での不自由さをきたしている状態を指します。その人口は世界に2億5千万人、日本国内では145万人と推定されています。<br/>※8：	障がいのある部位・程度によっては映像の認識が難しい場合があります（網膜全体の機能が低下している場合など）。<br/>北米<br/>米国・カリフォルニア州 アナハイムで開催される、世界最大級のアクセシビリティに関する国際会議CSUN Assistive Technology Conference （CSUN） に継続して出展しています。<br/>また、障がいがあるクリエイターが集うEasterseals Disability Film Challenge（イースターシールズ ディサビリティ フィルム チャレンジ）に協力し、2024年5月9日、米国カリフォルニア州カルバーシティのソニー・ピクチャーズのスタジオで開かれた授賞式にて、受賞者6名にソニーのCinema Lineカメラ『FX30』を寄贈しました。障がいの有無に関わらずクリエイターにクリエイティビティを発揮する機会を提供することで、誰もが感動を分かち合える世界の実現を目指しています。<br/><br/><br/>欧州<br/>ソニーはアクセシビリティとインクルージョンの専門家やその関係者が一堂に会する欧州最大のイベントTechShare Proに2019年より5年連続で参画しています。様々なセッションに社員が登壇し、アクセシビリティとインクルーシブデザインに関する取り組みや知識、技術動向を共有しました。<br/><br/><br/>また、アクセシビリティとインクルーシブデザインに関する理解を深める社員向けの啓発活動として、IDEA Lab（Inclusive Design Education and Accessibility Lab）を欧州各地で展開しています。この活動は、誰もが当社の商品・サービス、体験を楽しむことができるよう、障がいのある方がテクノロジーに触れる際に直面する課題について社員に理解を促すことを目的としています。<br/><br/><br/>]]></article>
			<pubDate>Thu, 16 May 2024 11:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]新設計の望遠光学ズームレンズやAI技術で撮影・視聴体験を高める『Xperia 1 VI』発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202405/24-0515/</link>
			<description><![CDATA[複数のカラーやメモリ容量から選べるSIMフリーモデルも展開]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、85mmから170mm※1の広い焦点距離をカバーする望遠光学ズームレンズを搭載したフラッグシップスマートフォン『Xperia 1 VI』を発売します。]]></article>
			<pubDate>Wed, 15 May 2024 16:01:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]2日間 使える長持ちバッテリー搭載の『Xperia 10 VI』発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202405/24-0515B/</link>
			<description><![CDATA[従来機種から※2ダイナミックレンジが拡張したフロントステレオスピーカーも搭載]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、ミッドレンジスマートフォン『Xperia 10 VI（エクスペリア 10 VI）』を発売します。]]></article>
			<pubDate>Wed, 15 May 2024 16:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニーグループ(株)]2023年度　決算短信]]></title>
			<link>https://www.sony.com/ja/SonyInfo/IR/library/presen/er/archive.html</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[2023年度（2023年4月1日から2024年3月31日まで）のソニーグループ(株)の決算短信は以下のとおりです。]]></article>
			<pubDate>Tue, 14 May 2024 15:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/(株)QDレーザ]ソニーとQDレーザ、全国の盲学校と視覚障がい者施設・団体に網膜投影カメラキットを寄贈]]></title>
			<link>../../../news-release/202404/24-0424/index.html</link>
			<description><![CDATA[より多くのロービジョン者※1に、撮影する楽しさとクリエイティビティを発揮する機会を提供]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニー株式会社（以下、ソニー）と株式会社QDレーザ（以下、QDレーザ）は、全国の盲学校および視覚障がい者施設・団体に対して、約200台の網膜投影カメラキット『DSC-HX99 RNV kit』を寄贈しました。<br/><br/>網膜投影カメラキット『DSC-HX99 RNV kit』は、眼のピント調節能力の影響を受けにくいレーザ網膜投影方式を利用しています。カメラがとらえる被写体を網膜に投影することで、従来のビューファインダーや画面では撮影したい映像が見えづらい方も、写真や動画を撮影することができます※2。<br/><br/>昨年の発売以来、本製品を使用したロービジョンの方々から、網膜投影による見え方の違いに対する驚きや、写真や動画を撮影・共有できる喜びの声が寄せられています。<br/>今回の寄贈は、そうした喜びや、自身のクリエイティビティを発揮する機会を1人でも多くの方に提供するために実施したもので、ソニーおよびQDレーザからの寄付の申し出にご賛同いただいた全国の盲学校と視覚障がい者施設・団体に、約200台のカメラキットを贈りました。また来月には、創作活動の発表の場の1つとして、ロービジョンの方々が本製品で撮影した写真の作品展を、ソニーイメージングギャラリー 銀座で開催する予定です。<br/><br/>ソニーとQDレーザは、この取り組みにより、ロービジョン者に撮影を通した自己表現の楽しさをより一層感じていただくとともに、写真・動画撮影を通じた社会・文化活動への参加を促すことで、誰もが自分らしく、感動を分かち合える世界をめざします。<br/><br/>寄贈について<br/>全国盲学校長会と日本盲人社会福祉施設協議会を通じて、ソニーおよびQDレーザからの寄贈の申し出にご賛同いただいた全国の盲学校および視覚障がい者施設・団体に対して、約200台の網膜投影カメラキット『DSC-HX99 RNV kit』を寄贈しました。<br/><br/>東京都立八王子盲学校では寄贈式を実施し、児童・生徒の皆さんにカメラを使用していただきました。<br/><br/>東京都立八王子盲学校の教員・児童・生徒の皆さん<br/>児童・生徒の皆さんにカメラを使用している様子<br/>With My Eyes 作品展 『うつる、うつす、新しい世界』について<br/>2024年5月10日（金）〜16日（木）に、ソニーイメージングギャラリー 銀座で、ロービジョンの方々が網膜投影カメラキット『DSC-HX99 RNV kit』で撮影した写真の作品展を開催します。入場は無料です。<br/><br/>ソニーイメージングギャラリー銀座公式サイト<br/>網膜投影カメラキット『DSC-HX99 RNV kit』について<br/>QDレーザが開発した網膜投影技術を搭載したビューファインダー『RETISSA NEOVIEWER（レティッサネオビューワ）』とソニーのデジタルスチルカメラ サイバーショット®『DSC-HX99』を組み合わせた製品です。24-720mm※3の高倍率ズームレンズなどを使用したカメラならではの撮影体験や、視力に依存しない網膜投影による新しい視覚体験をロービジョンの方々に提供します※4。<br/><br/>商品サイト：With My Eyesプロジェクト | デジタルスチルカメラ Cyber-shot サイバーショット | ソニー<br/>網膜投影カメラキット『DSC-HX99 RNV kit』<br/>※1	ロービジョンとは、何らかの原因により視覚に障がいがあり、メガネやコンタクトレンズを装着しても「見えにくい」「まぶしい」「見える範囲が狭くて歩きにくい」など日常生活での不自由さをきたしている状態を指します。その人口は世界に2億5千万人、日本国内では145万人と推定されています。<br/>※2	障がいのある部位・程度によっては映像の認識が難しい場合があります（網膜全体の機能が低下している場合など）。<br/>※3	画角（35mm判相当）。<br/>※4	『RETISSA NEOVIEWER』は医療機器ではなく、特定の疾患の治療や補助、視力補正を意図するものではありません。本製品の特性上、見え方には個人差があります。購入を希望される方は、ソニーの直営店舗などで『DSC-HX99 RNV kit』の実機をご体験ください。レンタルサービス（3泊4日、有償）もご利用いただけます。<br/>※	「ソニー」および「Sony」、並びにこのプレスリリース上で使用される商品名、サービス名およびロゴマークは、ソニーグループ株式会社またはその関連会社の登録商標または商標です。その他の商品名、サービス名、会社名またはロゴマークは、各社の商標、登録商標もしくは商号です。<br/>※	『RETISSA』および『NEOVIEWER』は、株式会社QDレーザの登録商標です。]]></article>
			<pubDate>Wed, 24 Apr 2024 16:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]映画館のような臨場感あふれるサウンドを楽しむためのホームシアター商品 4機種発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202404/24-0419/</link>
			<description><![CDATA[360立体音響技術で、自宅での映画視聴体験がより豊かに]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、視聴者を包み込むような没入感ある立体音響に対応し、コンテンツ配信サービスやテレビ番組などのステレオ音声コンテンツも立体音響化できる、Dolby Atmos®対応サウンドバー『HT-A9000』『HT-A8000』と、ホームシアターシステム『HT-A9M2』を発売します。]]></article>
			<pubDate>Fri, 19 Apr 2024 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)]業界初 大型テレビで発泡スチロールを使った梱包を廃止]]></title>
			<link>../../../news-release/202404/24-013/index.html</link>
			<description><![CDATA[環境に配慮した100％バイオマス由来のカネカ生分解性バイオポリマー Green Planet&reg;を採用]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[<br/>Green Planetを採用したBRAVIAの緩衝材<br/><br/>Green Planetを採用した緩衝材装着時<br/>ソニーは、業界で初めて※1大型テレビに採用している発泡スチロール製の緩衝材を撤廃します。対象商品は、香港・台湾向けの85型のMini LEDバックライト搭載の液晶テレビ 『BRAVIA 9』で、緩衝材には、発泡スチロールに代わり株式会社カネカ製のカネカ生分解性バイオポリマー Green Planetを採用します。同素材は、バイオマス由来で様々な環境下で生分解性を有し、土壌中に加え海水中でも分解されCO2と水に戻るため、プラスチックによる環境汚染問題の解決に貢献します。<br/><br/>緩衝材は、大型で重量のあるテレビの輸送時の耐衝撃性を確保するため、商品のデザインに合わせた複雑な形状に成型しています。Green Planetの採用に向けては、発泡スチロールとは異なる素材の特性に合わせて、耐衝撃性を維持する設計と緩衝材の安定的な生産を両立する金型構造を実現しました。あわせて、これまでに培った包装設計のノウハウとシミュレーション技術の活用により、緩衝材の形状をシンプルにしたり部品点数を削減したりするなど、工夫をほどこしました。<br/><br/>ソニーグループでは、2050年まで※3に環境負荷ゼロを目指す環境計画「Road to Zero」を策定しており、この達成に向けて段階的に環境中期目標を設定しながら行動しています。<br/>今後も環境に配慮した素材の開発や採用を通じた、環境負荷低減の取り組みを推進していきます。<br/><br/>※1	テレビ製品の梱包において。ソニー株式会社および株式会社カネカ調べ。（2024年4月18日現在）<br/>※2	香港・台湾向けの85型Mini LEDバックライト搭載の4K液晶テレビ『BRAVIA 9』において。<br/>※3	スコープ1から3までを含むバリューチェーン全体でのカーボンニュートラルの達成目標を2050年から2040年へ、また、自社オペレーションでの再生可能エネルギー100％の達成目標を2040年から2030年へ、それぞれ10年前倒ししています。<br/>]]></article>
			<pubDate>Thu, 18 Apr 2024 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]ズーム全域開放F値2.8の高い表現力、小型軽量設計の大口径広角ズームGレンズ『FE 16-25mm F2.8 G』発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202404/24-0416B/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、35mmフルサイズ対応α&trade;（Alpha&trade;）Eマウントレンズとして、ズーム全域開放F値2.8ならではの高い表現力と、小型軽量設計による優れた携行性を両立した大口径広角ズームレンズ『FE 16-25mm F2.8 G』を発売します。]]></article>
			<pubDate>Tue, 16 Apr 2024 23:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]アリーナの最前列にいるような重低音を体感できる新商品群「ULT POWER SOUND&trade;」シリーズ]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202404/24-0416/</link>
			<description><![CDATA[重低音を増強するサウンドモードへ手軽に切り替えられるULTボタン搭載]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、「ULT POWER SOUND&trade;」（アルトパワーサウンド）シリーズとして、スピーカー2機種とヘッドホン1機種を発売します。ULT POWER SOUNDシリーズは、アリーナの最前列にいるような音楽体験をいつでも楽しむことができる商品群です。]]></article>
			<pubDate>Tue, 16 Apr 2024 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]国際放送機器展「NAB Show 2024」に出展]]></title>
			<link>../../../news-release/202404/24-009/index.html</link>
			<description><![CDATA[Networked Live、Creators' Cloud、旋回型カメラを含むイメージング商品群、バーチャルプロダクションの進化を展示]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、米国ラスベガスにて現地時間4月14日（日）から展示が公開される国際放送機器展「NAB （National Associations of Broadcasters） Show 2024」に、「Creativity Connected（クリエイティビティ コネクテッド）」をテーマに出展します。（ブース番号 C8201）<br/>より効率的なライブ制作を支援する「Networked Live（ネットワークド ライブ）」、クラウド制作プラットフォーム「Creators' Cloud（クリエイターズ クラウド）」、レンズ一体型4K旋回型カメラの新商品『BRC-AM7』を始めとした最新のカメラやモニターなど豊富なイメージング商品群、バーチャルプロダクションの進化を展示します。<br/><br/>ソニーは、放送局やプロダクション、エンタテインメント分野のクリエイターなどに向けて、撮影から編集、コンテンツ管理や配信まで総合的な商品・ソリューションを提供し、世界に感動を届けることに貢献します。<br/><br/>展示内容の詳細については、ソニーの特設サイト（※英語のみ）をご覧ください。<br/><br/><br/>ソニーブースイメージ<br/>主な展示内容<br/>1. オンプレミス/クラウド・ライブプロダクション「Networked Live」<br/>「Networked Live」は、オンプレミス/クラウドの環境を選ばず、制作機器や人などのリソースをハイブリッドに活用することで、より効率的なライブ制作を実現するソリューションです。今回の展示では、限られた回線帯域でも映像伝送やリモート制作を可能とするソリューションや、小規模から大規模システムまで、柔軟にシステム拡張が可能なソリューションの活用例を展示します。<br/><br/>「Networked Live」の進化として、メディア・エッジプロセッサー『NXL-ME80』 の新しい機能（ファームウェア V1.1）（2024 年夏提供予定）を展示します。プライベート5G通信環境で、本機と リモートプロダクションユニット『CBK-RPU7』を組み合わせて受信機として動作できるようになります。本ファームウェアは、超低遅延モードのチャンネル増加に加え、映画制作で需要の高い24pフォーマットにも対応します。<br/><br/>また、子会社のNevion社から新たに提供開始した、ソフトウェアベース IPメディアノードの100G伝送アドオン『Virtuoso UplinX』と、従来モデルから小型化を実現するソフトウェアベース IPメディアノード 『Virtuoso RE』を展示します。本アドオンを用いることで、ソフトウェアベース IPメディアノード『Virtuoso MI』は100G伝送にも対応します。<br/>なお、ソフトウェアスイッチャー「M2L-X」は、アマゾン ウェブ サービス（AWS）社のLive Cloud Productionの一部として、AWSブース（ブース番号 W1701）にも展示されます。<br/><br/>2. クラウド制作プラットフォーム「Creators' Cloud」<br/>クラウド制作プラットフォーム「Creators' Cloud」は、クラウド技術と多様なカメラ、通信技術、AI、メタデータなどを組み合わせることで、新たな映像表現や効率的な制作を実現します。法人・個人向けとしてさまざまなサービスを展開しており、個別に使用することも、複数のサービスを連携して使用することも可能です。<br/>ブースでは、「Creators' Cloud」を活用した、報道機関（ニュース）、映像制作（プロダクション）、ライブ中継、AI活用における事例を展示します。<br/>ニュース制作の事例として展示する法人向けのクラウドメディアストレージ「Ci Media Cloud」では、制作ワークフローを効率化し、ノンリニア編集コラボレーションを強化するアップデートを提供します。 Marquis Broadcast社のワークフローソフトウェアシステムMedway と新たに連携し、「Ci Media Cloud」からAvidシステムへコンテンツの自動取り込みが可能になります。これにより、大量の素材を扱う映画やドラマ、リアリティー番組などで、素材確認から編集開始までの作業工程を削減可能です。Colorfront社のColorfront Transkoderとも新たに連携し、VFX制作用のファイル生成を自動化することができるようになります。<br/><br/>また、ネットワークRXステーション『PWS-110RX1A』（既存機種）の機能を継承し、QoS（Quality of Service）による安定したライブストリーミングを可能にする、PCベースアプリケーション「PWA-RX1」も展示します（2024年夏発売予定）。クラウド経由で素材を伝送可能な「C3 Portal」と組み合わせて使用することで、SDI 出力が必要な状況ではストリーミングサーバーとして使用できます。さらに「C3 Portal」は、Teradek、LiveU、TVU Networksに加えて、DejeroおよびHaivisionと組み合わせて使用できるようになります。<br/><br/>スポーツ制作の事例では、「M2 Live」と「A2 Production」の連携によるスポーツハイライト自動生成から配信までの一連のワークフローを展示します。「M2 Live」の最新バージョンV1.3ではオーディオミキサーの機能を新たに強化しました。<br/><br/>個人向けの「Creators' Cloud」においても、「Monitor &amp; Control」※1 のver.2.0.0を先行展示します（2024年5月以降提供予定）。ショートフィルムやドキュメンタリーなど、小規模なチームで撮影する映像クリエイター向けに、最大4台までのマルチカメラモニタリング機能（iPadOS用）、モニタリングの全画面表示機能、アナモフィックレンズ向けのデスクイーズ表示機能、フォーカスマップのモニタリング表示などのアップデートを提供します。<br/><br/>3. 新たな旋回型カメラやモニターなど最新かつ豊富なイメージング商品群<br/>AI 技術による高度な認識機能で、正確かつ自然な自動追尾撮影を可能にする、レンズ一体型4K旋回型カメラの新商品『BRC-AM7』※2 を展示します。4K 60pでの高精細撮影を実現する1.0型のCMOSイメージセンサーを搭載し、AIアナリティクスによるPTZ オートフレーミングにも対応します。また、ソニーのシステムカメラやスイッチャーとの連携や、ソニーのカメラと容易にカラーマッチングできる優れたシステム構築性を備えています。本商品は2025年初頭に発売予定で、今回はプロトタイプを展示します。<br/><br/>また、フラッグシップモデルのCineAltaカメラ『VENICE 2』や新発売の『BURANO』、FXシリーズの最新アップデートも展示します。<br/><br/>プロフェッショナルモニターシリーズの3機種（PVM-X3200, PVM-X2400, PVM-X1800）は、2024年夏に公開予定のファームウェアVer 5.0のアップデートを先行展示します。 本アップデートにより、HDRとSDR間の同時ビデオ制作、自動 4K/HD SDI 設定を含むHDR最適化機能、詳細な黒の明るさ設定、インターレースモード対応を実現します。 さらに、2024年秋に発売予定の新しいモニターコントローラー『BVMK-R10』のプロトタイプも展示します。中継車やスタジオでの使用に最適化された照光式ボタンと、1.3型メニューディスプレイの文字表示のデモを行います。<br/><br/>プロオーディオ分野では、デジタルワイヤレススロットインレシーバー『DWR-S03D』に接続可能なアダプター『DWA-F03D』を展示します。本アダプターは、2024年夏に発売予定です。<br/><br/>4. バーチャルプロダクション<br/>バーチャルプロダクション制作をサポートする「Virtual Production Tool Set」の次期バージョンを先行展示します。次期バージョンでは対応カメラの追加や、Unreal Engineを使った仮想空間のカメラ設定と現実の『VENICE』シリーズの設定間の同期、タブレット経由でのバーチャルカメラ管理機能の追加などを予定しています。<br/><br/>バーチャルプロダクション向けLEDディスプレイの最新機種として、深い黒の映像表現と低反射性能を同時に実現するCrystal LED VERONAを展示します。アスペクト比1：1のディスプレイキャビネットは、撮影シーンに応じて柔軟かつ精度の高い設置が可能で、リアルな仮想空間を創り出す高画質性能と映像制作の効率化を実現しています。<br/>会場では、南カリフォルニア大学Entertainment Technology Centerの最新短編映画プロジェクト「EUROPA」 の作品を通し、デジタルシネマカメラ『VENICE』対応の「Virtual Production Tool Set」を利用した、プリプロダクションと撮影を一貫した色管理で撮影できるワークフローを紹介します。加えて、放送番組制作向けのマルチカメラスイッチングを実演します。<br/><br/>※1	対応カメラ： BURANO、FX6、FX3、FX30、α1、α9 III、α7S III。対応するカメラソフトウェアのバージョンについては、2024年5月以降公開予定のWeb サイトをご確認ください。<br/>※2	詳細は、2024年4月11日発表のプレスリリースをご覧ください。<br/>※	「ソニー」および「Sony」、並びにこのプレスリリース上で使用される商品名、サービス名およびロゴマークは、ソニーグループ株式会社またはその関連会社の登録商標または商標です。その他の商品名、サービス名、会社名またはロゴマークは、各社の商標、登録商標もしくは商号です。<br/>]]></article>
			<pubDate>Thu, 11 Apr 2024 10:01:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]AI性能を高めた「PTZオートフレーミング機能」搭載のレンズ一体型4K旋回型カメラ『BRC-AM7』発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/professional/News/Press/20240411/</link>
			<description><![CDATA[正確かつ自然な自動追尾と構図取りを可能にする旋回型カメラのラインアップを強化]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、AI技術による高度な認識機能で正確かつ自然な自動追尾撮影を可能にし、4K 60pでの撮影など高品位な映像制作を実現するレンズ一体型4K旋回型カメラのフラッグシップモデル『BRC-AM7』を発売します。]]></article>
			<pubDate>Thu, 11 Apr 2024 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]C2PA規格対応を含む真正性カメラソリューションを報道機関向けに提供]]></title>
			<link>../../../news-release/202403/24-008/index.html</link>
			<description><![CDATA[同ソフトウェアアップデートによりα1、α9 III、α7S III、α7 IV の撮影機能とワークフローも改善]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、フルサイズミラーレス一眼カメラ『α1』、『α7S III』、『α7 IV』に、C2PA※1規格対応を含む真正性カメラソリューションや、カメラの撮影機能とワークフローを改善するソフトウェアアップデート※2を本日より提供します。※32024年4月以降には、『α9 III』も対応予定※2です。本アップデートを行うことで、報道機関などプロフェッショナル向けに画像の真正性を検証する真正性カメラソリューションを提供し、クリエイターや社会をフェイク画像から守る業界の取り組みに貢献します。一部の報道機関への提供から開始し、順次拡大していきます。<br/><br/>また、クリエイターから要望が多かった撮影機能の向上と撮影後のワークフローの改善を行います。具体的には、リレー再生や動画時のブリージング補正機能、ファイル転送プロトコル （FTP） の転送操作性向上などに対応します。 加えて、スマートフォンを介さずカメラから画像や動画を直接アップロード可能なクラウドアップロードなど、「Creators' Cloud」のクラウドサービス やアプリケーションにも対応します。※4<br/><br/>ソニーは昨年、改ざんされた画像やAIが生成したフェイク画像のまん延などの課題に対処するカメラ技術開発の取り組みを発表※5しました。これらの課題は、画像コンテンツの信頼性が重要な報道の現場では特に深刻であり、業界全体で対策を講じる必要があります。ソニーは、報道機関などプロフェッショナルに向けて、C2PA規格への対応とソニー独自のデジタル署名技術により、フェイク画像から社会を守るための包括的なソリューションを提供します。<br/><br/>ソニーはイメージングのリーディングカンパニーとして、報道機関を含むコンテンツ制作者の声を聴き、商品開発に反映することを重視しています。クリエイターがソニー製カメラの長所を最大限に活用できるよう、カメラの使いやすさを向上し、今後も必要なソフトウェアアップデートを実施します。<br/><br/>※1	デジタルコンテンツの出所と信ぴょう性に対し、オープンスタンダードと技術仕様を策定する標準化団体。<br/>※2	『α1』 (Ver. 2.00)、『α7S III』 (Ver. 3.00)、『α7 IV』 (Ver. 3.00)、『α9 III』(Ver. 2.00)<br/>※3	本発表時点では、C2PA規格対応を含む真正性カメラソリューションの対応は、一部の報道機関が利用可能です。また、別のアップグレード ライセンスを通じて利用できます。<br/>※4	対応機種や、各機能の詳細は、各カメラのサポートページをご覧ください。<br/>※5	2023年11月22日発表： ソニーとAP通信、画像の真正性を証明するカメラ内デジタル署名技術の実証実験を実施<br/>ソニーの真正性カメラソリューション<br/>当社は、C2PA※1のステアリングコミッティの活動を通じ、画像の編集・操作の追跡に関する現在の業界標準の策定に貢献してきました。報道機関で使用されるソニー製カメラがC2PA規格に対応し、来歴を含めたコンテンツの透明性を担保することが重要と考えています。<br/>本ソフトウェアアップデートにより、C2PA規格に則り、『α1』、『α9 III』、『α7S III』、『α7 IV』で撮影した画像に来歴情報とカメラで撮影されたことの真正性情報が、カメラ内デジタル署名として埋め込まれます。また、本デジタル署名は、ソニーの真正性カメラソリューションにより、撮影時にリアルタイムで画像に付与されます。本デジタル署名では、「デジタル出生証明書」が作成され、カメラで撮影したことを後からイメージ検証サイトで検証することができます。これにより報道機関では、C2PA準拠の編集ソフトウェアで画像の編集作業を重ねても、編集来歴情報とカメラで撮影されたことの真正性情報を維持できるようになります。<br/>また本デジタル署名には、イメージセンサーも開発するソニーだからこそ提供できる、独自のセンサー内技術によって実現する3D深度情報を含むメタデータが含まれています。これにより、撮影された画像が実際の3Dの物体か、画像やビデオを撮影した画像かを示すことができ、報道機関において重要なコンテンツの信頼性をより高めることが可能です。<br/><br/><br/>ソニーの真正性カメラソリューション概要図<br/><br/>3D情報検知による被写体が3Dであるかの検証イメージ<br/>※	「ソニー」および「SONY」、ならびに本書で使用される商品名、サービス名およびロゴマークは、ソニーグループ株式会社またはその関連会社の登録商標または商標です。その他の商品名、サービス名、会社名またはロゴマークは、各社の商標、登録商標もしくは商号です。<br/>]]></article>
			<pubDate>Thu, 28 Mar 2024 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)]スマートフォンをかざして警備員の巡回記録などをデジタル化 警備業界のDXを実現する「パトログ&trade;」の提供を開始]]></title>
			<link>../../../news-release/202403/24-007/index.html</link>
			<description><![CDATA[セントラル警備保障グループなどと連携し、警備業界の新たな働き方を推進]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ワンタッチ警備記録システム「パトログ」の作動イメージ図<br/>ソニーは、非接触ICカードとスマートフォンを活用したワンタッチ警備記録システム「パトログ」の提供を開始します。<br/>本システムでは、警備員は警備拠点に設置されたFeliCaカードに手持ちのスマートフォンをかざして、勤怠や巡回警備の履歴といった勤務情報を記録できます。警備会社はクラウドサーバー上でリアルタイムに情報を把握し、警備員の勤務状況の確認や警備記録をデジタルで管理できます。さらに給与システムなどと連携をさせれば、これまで電話と手書きで行われていた労務管理のDXを実現します。<br/>電源や通信設備の設置工事なしで導入が可能で、アプリケーションのインストールの手間もなく、手軽に利用を開始できます。<br/>警備業界では、派遣現場からの直行直帰などの多様な勤務形態や変則的な労働時間から、管理業務の複雑化が課題となっています。「パトログ」の導入により、警備員ごとに異なる勤務情報の把握、一元管理を可能にすることで、勤務時間の短縮や効率的なシフト作成といったフレキシブルな働き方の推進を促し、同業界で深刻化する人手不足などの課題解決に貢献します。<br/><br/>サービス名	提供開始日	サービス利用費（市場推定価格）<br/>ワンタッチ警備記録システム「パトログ」	3月27日	約50,000円/月<br/>（発行カード枚数：100枚の場合）<br/>オープン価格※<br/>※ 価格表記を改訂しました。（2024年3月29日改訂）<br/>「パトログ」は、2024年3月27日より、株式会社CSPクリエイティブサービスが販売特約店となり、お客様へ提供します。初の提供先として、業界大手のセントラル警備保障株式会社での導入が決定しています。さらに株式会社JOBPAYが提供する給与前払いサービス「JOBPAY」や株式会社ジャガーノートが提供する警備業向け管制・業務システム「KOMAINU」との連携が可能で、「パトログ」の警備記録をこれらのツールと共有することで、バックオフィス業務全般の業務効率を高めます。<br/>今後も、販路やアプリケーション連携の拡大に向け、幅広く警備業界の企業と協業を進めます。<br/><br/>ワンタッチ警備記録システム「パトログ」情報サイト<br/>※ 「市場推定価格」は、発売前の商品について、市場での販売価格を当社が想定したものです。商品の実際の販売価格は、各販売店により決定されます。（2024年3月29日改訂）<br/>※ 「ソニー」および「Sony」、並びにこのプレスリリース上で使用される商品名、サービス名およびロゴマークは、ソニーグループ株式会社またはその関連会社の登録商標または商標です。その他の商品名、サービス名、会社名またはロゴマークは、各社の商標、登録商標もしくは商号です。<br/>市場推定価格：<br/>ワンタッチ警備記録システム「パトログ」　50,000円前後/月※<br/><br/>※ 発行カード枚数：100枚の場合<br/>※ 「市場推定価格」は、発売前の製品について、市場での販売価格を当社が推定したものです。<br/>　 なお、製品の実際の販売価格は、各販売店により決定されます。<br/><br/>※ 市場推定価格を追記しました。（2024年3月29日改訂）<br/>]]></article>
			<pubDate>Wed, 27 Mar 2024 11:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)]ソニー株式会社 役員人事]]></title>
			<link>../../../news-release/202402/24-006/index.html</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニー株式会社は、以下の通り役員人事を行いますので、お知らせ申し上げます。<br/><br/>2024年4月1日付<br/>＜取締役、監査役 4名＞<br/>槙 公雄<br/>代表取締役<br/>吉田 憲一郎<br/>会長<br/>十時 裕樹<br/>是永 浩利<br/>監査役<br/>＜執行役員 9名＞ [同役位の記載順は役員就任順/下線は新職]<br/>槙 公雄<br/>社長 兼 CEO<br/>木井 一生<br/>副社長<br/>エンジニアリング、セールス&amp;マーケティング、オペレーション担当<br/>松本 義典<br/>副社長<br/>テクノロジー、インキュベーション担当<br/>大嶋 祐一<br/>副社長 CFO<br/>経営企画管理、経理、情報システム、情報セキュリティ、物流担当<br/>粂川 滋<br/>執行役員<br/>ソニーマーケティング株式会社 代表取締役会長<br/>今田 真実<br/>執行役員<br/>事業担当<br/>広報、ブランド、渉外、サステナビリティ担当<br/>田中 健二<br/>執行役員<br/>事業担当<br/>山本 洋史<br/>執行役員<br/>人事総務担当<br/>平位 文淳<br/>執行役員<br/>事業担当<br/>グローバルセールス&amp;マーケティングオフィサー<br/>退任予定 （2024年3月31日付）<br/>＜執行役員＞<br/>河野 弘<br/>常務<br/>事業担当<br/>小島 政昭<br/>執行役員<br/>環境担当]]></article>
			<pubDate>Thu, 22 Feb 2024 15:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]大きく美しいぼけと高解像を小型軽量で実現 大口径標準ズーム Gレンズ&trade; 『FE 24-50mm F2.8 G』を発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202402/24-0222/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、35mmフルサイズ対応α&trade;（Alpha&trade;）Eマウントレンズとして、小型軽量ながらズーム全域開放F値2.8の標準域ズームレンズ『FE 24-50mm F2.8 G』を発売します。]]></article>
			<pubDate>Thu, 22 Feb 2024 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/KDDI(株)]ソニーとKDDI、放送・メディア業界のDX推進に向けた取り組みを加速]]></title>
			<link>../../../news-release/202402/24-0221/index.html</link>
			<description><![CDATA[5G SAを活用した新たな映像関連ソリューションの年内提供開始をめざす]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニー株式会社（本社：東京都港区、以下 ソニー）とKDDI株式会社（本社：東京都千代田区、以下 KDDI）はこのたび、放送・メディア業界のDX推進に向けた映像関連ソリューション事業の共同推進を加速します。その一環として、ソニーの映像伝送用通信デバイスとKDDIの5G SA（スタンドアローン）ネットワークを利用したDXソリューション（以下 本ソリューション）の2024年内の提供開始をめざします。<br/>なお、本ソリューションの具体的なユースケースを「MWC Barcelona 2024」のKDDIブースにて展示します。<br/><br/><br/>＜放送・メディア業界向けDXの全体像＞<br/>1. 放送・メディア業界向けDXについて<br/>放送・メディア業界では、クラウドなどIPベースの効率的な映像制作へ移行する流れや、場所や規模を問わずリモートで映像制作できる環境を実現したいニーズの高まりがあります。特に番組中継においては、中継現場での有線ケーブルの布線（敷設）や映像処理作業のための中継車の配備などが必要であり、スタッフの働き方改革面での要望もあります。<br/>ソニーとKDDIは2023年に実証実験で、KDDIの5G SA商用ネットワークとスマートフォンの利用により、無線環境においても安定した映像伝送が可能であることを確認しています（注1）。この技術と高速・低遅延で安定した映像伝送を実現するソニーの5G対応映像伝送用通信デバイスを組み合わせた本ソリューションを両社で構築することで、安定的なワイヤレス中継を実現するほか、中継現場の作業負荷を軽減し業務効率化を図ります。<br/>併せて、固定ネットワークやデータセンター、クラウドなどを活用した放送機材のリソースシェアリングについても技術検証を進めます。クラウド上に映像制作設備を集約し共有化することで、設備投資の効率化を図るほか、ワークシェアリングによる遠隔地などからの映像制作業務を実現します。さらに撮影映像のAI解析など、放送・メディア業界の幅広い業務においてDXを進めます。<br/><br/>2. MWC Barcelona 2024での展示内容について<br/>KDDIは2024年2月26日（月）から2月29日（木）にスペイン・バルセロナで開催されるMWC Barcelona 2024のKDDIブースにおいて、本ソリューションの関連展示を行います（注2）。<br/>KDDI VISION 2030「『つなぐチカラ』を進化させ、誰もが思いを実現できる社会をつくる。」の実現に向け、KDDI BUSINESSブランドのもと、各業界の課題や特性に合致したDX支援プラットフォームを構築し、日本全体のDXを支援していきます。<br/><br/>両社は、放送・メディアに係るリソースをデータセンターやクラウド上に集約し、ソニーの放送・メディア業界向けのアセットとKDDIの5G SAおよび固定ネットワークで映像制作の各現場とつなぐことで、放送・メディア業界のお客さまをワンストップで支援し、DX化を推進していきます。<br/><br/>（注1）	2023年9月20日 ソニー株式会社、KDDI株式会社 ニュースリリース<br/>ソニーとKDDI、5G SAで混雑下におけるゲームストリーミングの安定通信に成功<br/>〜イベント会場などで快適なゲームプレイが可能なモバイル通信環境を共創<br/>（注2）	2024年1月18日 KDDI株式会社 ニュースリリース<br/>世界最大のモバイル関連展示会「MWC Barcelona 2024」に初出展<br/>]]></article>
			<pubDate>Wed, 21 Feb 2024 13:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]カメラと写真映像のワールドプレミアショー「CP+（シーピープラス）2024」に出展]]></title>
			<link>../../../news-release/202402/24-004/index.html</link>
			<description><![CDATA[クリエイターの可能性を広げ、さらなる感動を創り出す製品・サービスを紹介]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[CP+（シーピープラス）2024のソニーブースのイメージ図<br/>ソニーは、2024年2月22日（木）から2月25日（日）に横浜市のパシフィコ横浜で開催される、カメラと写真映像のワールドプレミアショー「CP+（シーピープラス）2024」に出展します※1。<br/>静止画・動画を問わず、撮影、編集、コンテンツ管理から配信まで、クリエイターの可能性を広げ、さらなる感動を創り出す最新のイメージング製品・サービスを紹介します。<br/>会場では、世界初※2グローバルシャッター方式のフルサイズイメージセンサーを搭載するミラーレス一眼カメラ『α9 III』などのデジタル一眼カメラα&trade;（Alpha&trade;）シリーズや、大口径望遠単焦点レンズGマスター&trade;『FE 300mm F2.8 GM OSS』などの豊富なEマウントレンズ群、映像制作用カメラ商品群Cinema Line（シネマライン）やVLOGCAM&trade;などを使った撮影体験が可能です。また、製品の使い方や撮影テクニックなどを学べるスペシャルセミナー・ワークショップなども開催します。なおスペシャルセミナーについては、オンラインでの同時配信も行う予定です。<br/><br/>※1	オンラインイベントは2月26日（月）から4月1日（月）までアーカイブ予定。<br/>※2	レンズ交換式デジタルカメラとして。2023年11月発表時点。ソニー調べ。<br/>主な展示・セミナー<br/>撮影体験（静止画/動画）<br/>はじめてカメラを使用する人やプロフェッショナルなど、多様なクリエイターに向けたソニーのイメージング製品を使った撮影体験が可能です。フェンシングやBMX（自転車競技）、ブレイクダンスの激しい動きを撮影できる撮影体験コーナーをはじめ、ブース内には様々な被写体をそろえます。最新のカメラボディとEマウントレンズの組み合わせによる、高度な被写体認識や高い描写性能を体感いただけます。<br/><br/>主な展示機材<br/>デジタル一眼カメラα 『α1』、『α9 III』、『α7R V』、『α7S III』、『α7 IV』、『α7CR』、『α7C II』、『α6700』など<br/>Cinema Line 『BURANO』、『FX6』、『FX3』、『FX30』など<br/>VLOGCAM 『VLOGCAM ZV-E1』、『VLOGCAM ZV-E10』、『VLOGCAM ZV-1 II』、『VLOGCAM ZV-1F』など<br/>Eマウントレンズ 『FE 300mm F2.8 GM OSS』、『FE 16-35mm F2.8 GM II』、『FE 24-70mm F2.8 GM II』、『FE 70-200mm F2.8 GM OSS II』、『FE 50mm F1.4 GM』など<br/>スペシャルセミナー<br/>写真家・映画監督の蜷川実花氏や、『α7C II』のWEB CMに出演したアーティストのLiSA氏を迎える他、第一線で活躍する著名なプロフェッショナルのクリエイターを多数講師に迎え、ソニー製品の魅力や撮影テクニックなどが学べるスペシャルセミナーを実施します。講師陣および各セミナーの詳細は、以下のサイトをご参照ください。<br/><br/>CP+ CAMERA&amp;PHOTO IMAGING SHOW 2024 | α Universe | ソニー<br/>ワークショップ<br/>映像制作クリエイターをめざす方々に向け、Cinema Lineを使用した多彩なワークショップを実施します。また、これからカメラを手にする方に向けては、ワンショット動画の撮り方や、気軽に撮影できるテーブルフォト、ポートレートの撮影テクニックなどが学べるαアカデミー特別講座も実施します。<br/><br/>主なワークショップテーマ<br/>ハンドヘルド時のカメラワーク/構図の取り方<br/>ジンバル使用時のカメラワーク/構図の取り方<br/>LUTを活用した撮影/色表現<br/>屋外ライティング<br/>その他展示製品（一例）<br/>2024年1月30日発表のポータブルデータトランスミッター『PDT-FP1』<br/>クラウド制作プラットフォーム「Creators' Cloud」<br/>網膜投影カメラキット『DSC-HX99 RNV kit』<br/>環境への取り組み<br/>ブース内のスタッフが着用するウェアには、世界中で年間約1億トン以上排出されている、米の籾殻を原料にした「Triporous &trade; （トリポーラス）」を採用します。ソニーは、Triporous（トリポーラス）を通じて、余剰バイオマスである籾殻を再利用し、環境に配慮した循環型社会の実現に貢献しています。<br/><br/>各セミナーおよびソニーブースの詳細等については、以下の特設サイトをご覧ください。<br/>CP+ CAMERA&amp;PHOTO IMAGING SHOW 2024 | α Universe | ソニー<br/>αプラザスペシャルイベント<br/>全国5か所のソニーストア内「αプラザ」では、 CP+2024内で実施されるワークショップ/αアカデミー特別講座の講師陣による特別講座を、3/2(土)よりそれぞれの拠点で順次実施します。また、ギャラリーコーナーでの企画展など、αプラザ限定の「CP+2024」連動イベントも開催予定です。本イベントの詳細については、以下の特設サイトで順次公開する予定です。<br/><br/>CP+ CAMERA&amp;PHOTO IMAGING SHOW 2024 | α Universe | ソニー<br/>※	「ソニー」および「Sony」、並びにこのプレスリリース上で使用される商品名、サービス名およびロゴマークは、ソニーグループ株式会社またはその関連会社の登録商標または商標です。その他の商品名、サービス名、会社名またはロゴマークは、各社の商標、登録商標もしくは商号です。<br/>]]></article>
			<pubDate>Thu, 15 Feb 2024 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニーグループ(株)]2023年度第3四半期　決算短信]]></title>
			<link>https://www.sony.com/ja/SonyInfo/IR/library/presen/er/archive.html</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[2023年度第3四半期（2023年10月1日から2023年12月31日まで）のソニーグループ(株)の決算短信は以下のとおりです。]]></article>
			<pubDate>Wed, 14 Feb 2024 15:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/KCJ GROUP (株)]ソニーがキッザニア甲子園に「動画制作スタジオ」パビリオンを出展]]></title>
			<link>../../../news-release/202402/24-003/index.html</link>
			<description><![CDATA[こども達が撮影・編集を行う動画クリエイターの仕事を体験【2024年3月27日（水）オープン】]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニー株式会社（本社：東京都港区、以下 ソニー）と、KCJ GROUP株式会社（本社：東京都中央区、以下KCJ GROUP）は、KCJ GROUP が企画・運営するこどもの職業・社会体験施設「キッザニア甲子園」（兵庫県西宮市）において、ソニーがオフィシャルスポンサーとなる「動画制作スタジオ」パビリオンを、2024年3月27日（水）にオープンします。<br/><br/><br/>「動画制作スタジオ」パビリオン イメージ<br/>「動画制作スタジオ」パビリオンでは、こども達が「動画クリエイター」として、動画制作のプロセスについて学んだあと、実際に動画クリエイターが使用するカメラや機材を使って、こども達自身が演者として登場し、テーマに沿った紹介動画の撮影・編集を行ったうえで、オリジナル動画を完成させます。2台のカメラ（プロフェッショナルカムコーダー・コンパクトサイズのデジタルカメラ）を撮影時に使い分け、編集時にはビジュアルエフェクトや効果音などの多彩なエフェクトを追加するなど、こども達は個々のクリエイティビティを表現することができます。<br/><br/>体験のポイント<br/>動画制作のプロセスについて学ぶ<br/>目的や意図に応じて2台のカメラを使い分け、動画撮影を行う<br/>専用ソフトを使ってエフェクトを追加するなどの編集を行い、オリジナルの動画を完成させる<br/>ソニーとKCJ GROUPは、本パビリオンでの体験を通じて、ひとりでも多くのこども達にクリエイティビティを形にする楽しさに触れてもらうとともに、人々を楽しませ感動を与える仕事である「動画クリエイター」の素晴らしさを実感してもらいたいと考えています。さらに、テクノロジーとともに生きる次世代のこども達が、新しい可能性を拓き、未来を創るきっかけになることを願っています。<br/><br/>＜参考資料＞<br/>パビリオン概要<br/>パビリオン名：	動画制作スタジオ<br/>職業名：	動画クリエイター<br/>定員：	4名/回<br/>所要時間：	約30分<br/>給料：	8キッゾ<br/>成果物：	ダウンロードキーカード（こども達が撮影・編集を行った動画データ）<br/>体験内容：	動画クリエイターとして、2台のカメラを使ってオリジナル動画の撮影・編集を行う<br/>スポンサー：	ソニー株式会社<br/>オープン日：	2024年3月27日（水）<br/>ソニー について<br/>ソニー株式会社は、ソニーグループ株式会社の100％子会社であり、エンタテインメント・テクノロジー&amp;サービス（ET&amp;S）事業を担います。「世界中の人と社会にテクノロジーの追求と新たなチャレンジによって、「感動」と「安心」を提供し続けていくこと」をビジョンとし、ソニーグループをテクノロジーで支え、クリエイターと共に、未来のエンタテインメントを創造しています。<br/><br/>ソニー株式会社 | ホーム<br/>KCJ GROUP/キッザニア ジャパン について<br/>KCJ GROUPは、3歳から15歳までのこども達の職業・社会体験施設「キッザニア東京（2006年10月開業）」「キッザニア甲子園（2009年3月開業）」「キッザニア福岡（2022年7月開業）」の企画・運営をしています。「キッザニア」は、実社会の約2/3サイズの街並みに、実在する企業が出展するパビリオンが建ち並び、さまざまな仕事やサービスを体験できます。キッザニアのコンセプトは、「エデュケーション（学び）」と「エンターテインメント（楽しさ）」を合わせた『エデュテインメント』。こども達が好きな仕事にチャレンジし、楽しみながら社会の仕組みを学ぶことができる「こどもが主役の街」です。<br/><br/>キッザニア(KidZania)オフィシャルサイト<br/>]]></article>
			<pubDate>Thu, 08 Feb 2024 13:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]高速・低遅延映像伝送を実現する5G対応ポータブルデータトランスミッターを発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202401/24-0130/</link>
			<description><![CDATA[報道写真や放送映像の撮影現場で安定した高速通信とシンプルなワークフローを実現]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、高速・低遅延映像伝送を実現する5G対応のポータブルデータトランスミッター『PDT-FP1』を発売します。]]></article>
			<pubDate>Tue, 30 Jan 2024 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ワールドアスレティックス]ソニー、ワールドアスレティックスとスポンサーシップに関する基本合意]]></title>
			<link>../../../news-release/202401/24-0123/index.html</link>
			<description><![CDATA[2025年の世界陸上東京大会を含む3年契約で、テクノロジーを活用しスポーツの感動体験創出へ]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニー株式会社（以下、ソニー）は、ワールドアスレティックス（World Athletics：世界陸連）と、2024年から2026年までのスポンサーシップに関する基本合意に至りました。これに基づき、ソニーは本年3月1日に開幕するグラスゴー2024世界室内陸上競技選手権大会より、2026年末までに行われるワールドアスレティックスシリーズの全ての大会をサポートします。なお、本スポンサーシップには、2025年9月に東京で開催される第20回世界陸上競技選手権大会が含まれます。陸上競技（トラック&amp;フィールドおよびランニング競技）の国際競技連盟であるワールドアスレティックスは、1912年に設立され、ビジネスパートナーや放送局などとのパートナーシップや国際大会の創設、アスリート支援などを通じて、200か国以上の国と地域で陸上競技の発展に努めています。<br/>ソニーは、テクノロジーの力でクリエイターと感動を共創することを目指しており、両社は互いの理念に共感し、今回の基本合意に至りました。<br/><br/>左：ソニーグループ株式会社 社長 COO 兼 CFO 十時裕樹、右：ワールドアスレティックス 会長 セバスチャン・コー<br/>ソニーは、ワールドアスレティックスシリーズにおいて、ミラーレス一眼カメラα&trade;（Alpha&trade;）やGマスター&trade;をはじめとする多彩な交換レンズ、システムカメラや放送向けソリューションなど最先端のテクノロジーで、フォトグラファーなどの映像制作者がアスリートの活躍をとらえ、世界中にお届けする感動を一層高めていきます。また、ソニーのグループ会社であるHawk-Eye Innovations（ホークアイ）の審判判定支援サービスにより、公平な大会運営に貢献していきます。<br/><br/>ソニーグループ株式会社 社長 COO 兼 CFO 十時裕樹のコメント<br/>この度、陸上競技における世界最高峰の大会としても知られるワールドアスレティックスシリーズとのスポンサーシップに関する基本合意を得られたことを嬉しく思います。ソニーは、「クリエイティビティとテクノロジーの力で、世界を感動で満たす」というPurpose（存在意義）のもと、スポーツが生み出す感動をテクノロジーによって高め、世界中のスポーツファンに届けることで、スポーツの発展に貢献します。<br/><br/>ワールドアスレティックス 会長 セバスチャン・コーのコメント<br/>陸上競技にとってエキサイティングな時期を迎えようとしている今、競技がもたらす興奮や、選手の息をのむようなパフォーマンスをとらえるために、ソニー以上にすばらしいパートナーは考えられません。今年は、5つのワールドアスレティックスシリーズに加えてパリでもアスリートが競い合い、ナンバーワンのオリンピック競技である陸上競技に世界中の注目が集まります。ワールドアスレティックスシリーズにおいて、ソニーのテクノロジーで撮影する、陸上競技の歴史に残る数々の瞬間を楽しみにしています。<br/><br/>世界陸上競技選手権大会×ソニー 公式サイト※<br/>※	関連サイトを追記しました。（2024年2月28日改訂）]]></article>
			<pubDate>Tue, 23 Jan 2024 11:45:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)]高精細なXRヘッドマウントディスプレイを備え、仮想空間内で直感的なインタラクションが可能な没入型空間コンテンツ制作システムを開発]]></title>
			<link>../../../news-release/202401/24-001/index.html</link>
			<description><![CDATA[独自のメタバース技術とハードウェアで、3Dコンテンツクリエイターを支援]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[XRヘッドマウントディスプレイおよびコントローラー※1<br/>ソニーは、高画質の4K OLEDマイクロディスプレイ※2やビデオシースルー機能を搭載したXRヘッドマウントディスプレイと、3Dオブジェクトの精密な操作に最適化したコントローラーを備え、空間コンテンツ制作における高度なクリエイティブ作業に対応する没入型空間コンテンツ制作システムを開発しました。今後、エンタテインメント領域や工業デザインを含む、さまざまな3D制作ソフトウェアへの対応を予定しており、第一弾として工業デザイン分野をリードするシーメンス社と協業し、同社のオープンデジタルビジネスプラットフォームSiemens Xceleratorのソフトウェアを使用した、没入型のデザイン体験とエンジニア間のコラボレーションを実現するための新しいソリューションを導入します。<br/>本システムは2024年中の発売を予定しており、詳細な発売日・地域・価格・販路・仕様・各ソフトウェアの対応状況は、今後ソニーおよび各パートナーより発表します。<br/><br/>空間コンテンツ制作システムは、4K OLEDマイクロディスプレイや独自のレンダリング技術を搭載し、3Dオブジェクトの質感や人の表情までリアルタイムかつ高精細に表現することができます。また、合計6つのカメラおよびセンサーによるビデオシースルーおよび空間認識機能に加え、仮想空間のオブジェクトを直感的に操作できるリング型コントローラーと、空間内で精密な指示を可能にするポインティングコントローラーを使用することで、ヘッドマウントディスプレイを装着したまま、キーボードを併用した作業が可能です。<br/>本システムにより、高精細なディスプレイを用いてXR環境で実寸大モデルを確認しながら、汎用のコントローラーでは難しかった3Dモデルの制作、修正を行えます。加えて、アプリケーションとの連携による遠隔拠点間での同時レビューに対応し、本システムを装着したまま、一連の工程を直感的かつ没入環境で行うことが可能です。<br/><br/>なお、プラットフォームにはQualcomm Technologies, Inc.社製の最新XRプロセッサーであるSnapdragon® XR2+ Gen 2を採用しています。4K OLEDマイクロディスプレイによる高画質な映像体験や、空間認識機能によるシームレスなXR体験を支え、クリエイターの制作ワークフローで求められる高い性能水準に対応します。<br/><br/>ソニーは、独自技術を用いた小型で軽量なセンサーとスマートフォン向け専用アプリケーションのみで、モーションキャプチャーやVRへのリアルタイムなモーション入力を実現するモバイルモーションキャプチャー『mocopi&trade;』や、実在感のある立体映像（3DCG）を裸眼で見ることができ、3DCGの制作や確認などに利用できる空間再現ディスプレイを発売しており、3DCGの制作や3Dを活用した制作フローの効率・円滑化やコンテンツの質の向上に貢献してきました。本システムおよび関連するソフトウェア技術の導入と、3D制作ソフトウェア開発パートナーとの協業により、クリエイターが現実と仮想空間の境界をシームレスに行き来する、没入感ある空間コンテンツ制作体験の実現を目指します。<br/><br/><br/>3DCG制作における使用イメージ<br/><br/>3Dを活用する映像制作における使用イメージ<br/>＜以下、パートナー各社からのコメント＞<br/><br/>シーメンスAG 取締役 兼 デジタルインダストリーズ最高経営責任者（CEO） セドリック・ナイケ氏<br/>シーメンスはソニーとの協業により、産業用メタバースの重要な礎である没入型のエンジニアリングを実現します。現実の物理法則を時間の制約なく体験できる環境を提供することで、顧客の日々の業務や共同作業のあり方を根底から変革します。<br/><br/>Qualcomm Technologies, Inc. XR製品マネジメント担当シニアディレクター サイード・バカディール氏<br/>Snapdragon XR2+ Gen2は、4K解像度への対応と最先端のグラフィック性能、および比類ないパフォーマンスを備え、クリエイターが革新的な空間コンテンツ制作体験を通し、全ての産業を変革する力を与えるよう設計されました。ソニーが産業向けに空間コンテンツ制作システムを導入し、Snapdragon XRプラットフォームを用いたよりリアル、高精細、直感的かつ正確なMR/VR体験によって、開発者やクリエイターが没入型の制作体験を追求するサポートをすることを大変喜ばしく思います。<br/><br/>主な特長<br/>1. 高画質なXR映像技術により、クリエイティブ用途に対応<br/>片眼4K、両眼8Kの高解像度を持ちDCI-P3※3を最大96％※4カバーする、大型の1.3型OLEDマイクロディスプレイを搭載しています。3Dオブジェクトの質感や色を精細かつ忠実な色再現で表示することができ、クリエイターがヘッドマウントディスプレイを装着したまま、モデリングから質感や色の確認までの工程を行うことを可能にします。また、レンダリングの負荷をPCとヘッドマウントディスプレイで分散するスプリットレンダリングに対応※5し、3D制作ソフトウェアで扱うデータサイズの大きい3Dモデルを、高精細で安定的に描画することができます。<br/>Qualcomm Technologies, Inc.社との協業により、同社製の最新XRプロセッサーであるSnapdragon XR2+ Gen 2をいち早く採用しました。4K OLEDマイクロディスプレイの性能を最大限に引き出し、圧倒的なリアリティのあるXR体験を実現するとともに、プロセッサーに搭載されたAIによりユーザーの動きや周囲の空間を認識し、現実と仮想空間を融合したかつてないクリエイティブな制作環境を提供します。<br/><br/>2. 直感的な空間コンテンツ制作体験を提供するコントローラー<br/>仮想空間のオブジェクトを直感的に操作できるリング型コントローラーと、空間点指定に最適な形状とモデリング作業時に効率的なボタン配置を追求し、安定して正確なポインティングを可能にする、ポインティングコントローラーが付属します。利き手でポインティングコントローラーを持ち、反対側の手の指にリング型コントローラーを装着することで、ヘッドマウントディスプレイを装着したまま、左右のコントローラーに加えてキーボードを併用して制作、編集作業を行うことが可能です。<br/><br/><br/>リングコントローラーによる直感的な操作（イメージ）<br/><br/>ポインティングコントローラーによる正確な<br/>空間点の指定（イメージ）<br/>3. 現実と仮想空間をシームレスにつなぎ、快適な作業を実現する設計<br/>デバイスの重心バランスの調整や、頭部に直接触れるパッド部分の素材や形状の最適化により、長時間の制作作業でも快適な装着性を実現しています。加えて、前面のディスプレイ部分のフリップアップ機構によって、ヘッドマウントディスプレイ全体の着脱による各種調整の手間を最小限に抑え、現実と仮想空間を簡単かつシームレスに行き来することができます。<br/><br/><br/>適切な重心位置により長時間の装用でも快適<br/><br/>ディスプレイ部分のフリップアップ機構<br/>4. 3D制作ソフトウェアと連携した、没入感のある制作体験<br/>エンタテインメント領域や工業デザインを含む、様々な3D制作ソフトウェアへ対応予定です。第一弾として、シーメンス社とのパートナーシップにより、同社のSiemens Xceleratorインダストリーソフトウェアポートフォリオの製品設計向け新ソリューションであるNX&trade; Immersive Designerとの統合を通じて、製造業において革新的な没入型のエンジニアリング体験を実現します。両社の強力なハードウェアとソフトウェアの統合により、工業デザインや商品設計領域のクリエイターが、より没入型のデザイン、レビュー、協業を行うことを可能にします。<br/>本パートナーシップに基づく空間コンテンツ制作体験のイメージ動画は、以下のウェブサイトをご確認ください。<br/>（英語のみ。Siemens Digital Industries Software社のYouTubeチャンネルに遷移します。）<br/>Siemens | Sony partnership accelerates digital transformation through immersive engineering<br/><br/>※1:	外観は開発中のもので、最終的な商品の外観とは異なる場合があります。<br/>※2:	デバイスの性能として。実際に描画可能な解像度は、アプリケーションや使用環境により異なります。<br/>※3:	DCI-P3は、デジタルシネマ向けにアメリカの映画制作業界団体Digital Cinema Initiativesが策定した、RGB色空間の規格の1つです。<br/>※4:	表示可能な色域はアプリケーションや使用環境により異なります。<br/>※5:	有線および無線によるテザー使用時。対応するアプリケーションでのみ使用可能です。解像度やリフレッシュレート、表示可能な色域などはアプリケーションにより異なります。<br/>※	「ソニー」および「SONY」、並びにこのプレスリリース上で使用される商品名、サービス名およびロゴマークは、ソニーグループ株式会社またはその関連会社の登録商標または商標です。その他の商品名、サービス名、会社名またはロゴマークは、各社の商標、登録商標もしくは商号です。<br/>]]></article>
			<pubDate>Tue, 09 Jan 2024 10:45:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/KCJ GROUP (株)]ソニーがキッザニア甲子園に「動画制作スタジオ」パビリオンを出展 2024年3月27日オープン]]></title>
			<link>../../../news-release/202312/23-1215/index.html</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニー株式会社（本社：東京都港区、以下 ソニー）と、KCJ GROUP 株式会社（本社：東京都中央区、以下KCJ GROUP）は、KCJ GROUP が企画・運営するこどもの職業・社会体験施設「キッザニア甲子園」（兵庫県西宮市）において、ソニーがオフィシャルスポンサーとしてパビリオンを出展することを決定しましたのでお知らせします。<br/>パビリオンは、2024年3月27日（水）オープンを予定しています。<br/><br/>出展場所<br/>キッザニア甲子園（所在地：兵庫県西宮市甲子園八番町1-100 ららぽーと甲子園）<br/>パビリオン名称およびアクティビティ名<br/>パビリオン名称：動画制作スタジオ<br/>アクティビティ名：動画クリエイター<br/>※アクティビティの詳細は、確定次第お知らせします<br/>オープン日<br/>2024年3月27日（水）<br/>対象年齢<br/>3 歳〜15 歳<br/>ご参考<br/>・ソニーについて<br/>・キッザニアについて<br/>]]></article>
			<pubDate>Fri, 15 Dec 2023 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーネットワークコミュニケーションズ(株)]「NURO 光」契約者向けにブラビア&reg;のリースと再エネ由来電力プランのセットオプション提供開始]]></title>
			<link>../../../news-release/202311/23-1130/index.html</link>
			<description><![CDATA[資源循環型のサービスを推進]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニー株式会社（以下、ソニー）およびソニーネットワークコミュニケーションズ株式会社（以下、ソニーネットワークコミュニケーションズ）は、ソニーグループが掲げる、自らの事業活動および製品のライフサイクルを通して、2050年まで※1に環境負荷ゼロを実現するための計画「Road to Zero」の達成に向け、活動を推進しています。<br/>その取り組みの一環として、ソニーネットワークコミュニケーションズは本日11月30日より、光回線サービス「NURO 光」の新規契約者を対象に、整備済製品を含むソニーの性能・品質基準を満たした43型液晶テレビ ブラビア®をリースする「ブラビア 月額オプション」とグリーン電力プラン「NURO でんき CO2フリープラン」をセットにした新オプションを提供開始します。当オプションではブラビアを月額1,430円で利用可能です※2。<br/>新オプションは、各家庭で、環境に配慮した電気を使用しながら、整備したソニー製品をリースで利用できる資源循環型サービスです。ソニーとソニーネットワークコミュニケーションズは、今後もサーキュラーエコノミーの構築を目指します。<br/><br/>ブラビア 月額オプション 料金概要図<br/>「NURO でんき CO2フリープラン」について<br/>天然ガスや石炭、石油などの化石燃料を使って発電された電気に、太陽光や風力など再生可能エネルギーで発電された電気の「非化石証書（環境価値）」を組み合わせることで、家庭内の使用電力のCO2排出量実質ゼロを実現するプランで、今年5月から提供しています※3。<br/><br/>ソニーグループの環境への取り組み<br/>2050年まで※1に環境負荷ゼロを目指す環境計画「Road to Zero」を策定し、その達成に向けて製品の省エネ化・省資源化を進めています。取り組みの一環として、資源のリサイクルや再利用をすることで、廃棄せずに循環させる資源循環型のサービスモデルを構築していく検討を進めています。なお、ソニーのバリューチェーン全体における温室効果ガス排出量のうち、「製品使用時のエネルギー」に起因する割合は55％程度（2022年時点）であり、中でも消費電力の多くをテレビが占めています。本課題の改善に向け、ソニーでは、テレビを省エネルギー化すべく、製品使用時の消費電力を抑制する機能搭載など継続的に取り組んでいますが、本セットオプションの販売を通じ、お客様にソニー製品の新しい消費スタイルを提案し、環境負荷低減への取り組みを推進します。今後もサーキュラーエコノミー（循環経済）の構築に向けてさらなるサービスの拡充に臨みます。<br/><br/>※1	スコープ1から3までを含むバリューチェーン全体でのカーボンニュートラルの達成目標を2050年から2040年へ、また、自社オペレーションでの再生可能エネルギー100％の達成目標を2040年から2030年へ、それぞれ10年前倒ししています。<br/>※2	当オプションでは、「NURO 光 2ギガ（3年契約）」プランに新規契約の方を対象に、「ブラビア 月額オプション」と「NURO でんき CO2フリープラン」をセットで提供します。別途、光回線の月額料金（「NURO 光 2ギガ（3年契約）」の月額基本料金5,200円から「NURO でんき CO2フリープラン」セット提供による光回線の501円割引を反映した4,699円）と電気代がかかります。<br/>「ブラビア 月額オプション」の契約期間は3年間で、以降2年毎の自動更新です。契約期間内に中途解約した場合には残価を支払い、買取か返却を選択します。<br/>※3	「NURO でんき」は「NURO 光」の契約者が加入できるセットプランです。関東エリアは株式会社CDエナジーダイレクト、その他エリアは大阪ガス株式会社が小売電気事業者となります。（ただし一部エリアは除きます）詳細は下記ウェブサイトをご確認ください。<br/>NURO 光 でんき CO2フリープラン ウェブサイト<br/>料金・サービス体系について<br/>サービス名称：	「ブラビア 月額オプション」<br/>※本オプションは、「NURO でんき CO2フリープラン」とセット提供になります。<br/>また、光回線と同時での申し込みに限ります。<br/>提供機器：	43型液晶テレビブラビア※4<br/>契約期間：	3年間※5<br/>料金：	月額基本料金 1,430円<br/>事務手数料　 3,300円<br/>サービスページ：	「ブラビア 月額オプション」<br/>※4	ソニーの性能・品質基準を満たした製品をリースします。型番の指定はできません。<br/>※5	最初の契約期間は3年間、以降2年毎の自動更新。契約期間内に中途解約した場合には残価を支払い、買取か返却を選択できます。<br/>買取解約の買取費用は、利用期間が0か月から36カ月の場合66,000円、37か月から60カ月の場合33,000円となります。<br/>返却解約の場合は、回収費用16,500円がかかります。<br/>残価は、残契約月数×月額基本料金となり、買取・返却いずれの場合も発生します。<br/>契約の更新は最長2回（4年間）となり、更新契約終了後は利用者が当該機器をソニーネットワークコミュニケーションズより譲り受けることにより本サービスが解約されます。その場合、買取費用は発生しません。<br/>※	「ソニー」および「Sony」、並びにこのプレスリリース上で使用される商品名、サービス名およびロゴマークは、ソニーグループ株式会社またはその関連会社の登録商標または商標です。その他の商品名、サービス名、会社名またはロゴマークは、各社の商標、登録商標もしくは商号です。<br/>※	特に注記のない限り、記載の金額は全て税込金額です。]]></article>
			<pubDate>Thu, 30 Nov 2023 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)]ソニーとAP通信、画像の真正性を証明するカメラ内デジタル署名技術の実証実験を実施]]></title>
			<link>../../../news-release/202311/23-049/index.html</link>
			<description><![CDATA[フェイク画像に対する懸念への対処に向け、報道ワークフローでの透明性・信頼性を向上する技術開発を加速]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、米国通信社のAssociated Press（以下AP通信）と、報道ワークフローにおけるソニー製カメラでの撮影画像の真正性を証明する技術の実証実験を実施しました。本技術により、撮影時にカメラ内のハードウェアチップセットで画像にデジタル署名を付与し、カメラで撮影されたことを報道ワークフロー上で証明することを可能にします。<br/><br/>昨今、生成 AIの急速な進化により、従来の画像表現と共に、新しい表現の可能性が広がっています。一方、フェイク画像や虚偽の情報の拡散は、社会全体に悪影響を与える可能性があり、これらのまん延に対処することは、特に報道分野において透明性・信頼性の観点で重要になっています。<br/><br/>当社は、このような課題に対処するため、画像コンテンツの信頼性が重要な報道機関などのプロフェッショナルに向けて、画像の信頼性をより高めるための、真正性証明技術を開発しています。本技術により、撮影時に画像にデジタル署名を付与することで、カメラで撮影したことの証明と、撮影時点から画像が改ざんされたことを検知することができます。<br/><br/>ソニーとAP通信は実証実験を複数回実施しており、最新の実証実験は2023年10月に完了しました。約1 か月に渡る今回の実証実験では、カメラで撮影されたことの真正性証明を、AP通信の画像納品ワークフローで行いました。本実験を実施するために、ソニーは多くの報道業界で使用されているワークフローツール「Photo Mechanic」を開発した米ソフトウェア企業の Camera Bits Inc.（以下Camera Bits）と提携しました。Camera Bitsは、ソニーおよびAP通信と連携し、メタデータ編集プロセス全体を通じてカメラのデジタル署名を保持する技術を「Photo Mechanic」 向けに開発しました。<br/><br/>ソニーは、C2PA※1 のステアリングコミッティでの活動を通じて、画像の編集・操作の追跡に関する現在の業界標準の策定に貢献してきました。今後も、ソニーはイメージングのリーディングカンパニーとして、真正性証明技術などの開発を加速し、報道分野での支援や社会的課題の解決に向け、一層取り組んでいきます。<br/><br/>AP通信　Director of Photography, David Ake（デビッド・エイク）氏 コメント<br/>フェイク画像や改ざんされた画像は、報道機関にとって大きな懸念事項です。誤った情報や偽情報を助長するだけでなく、最終的には事実に基づいた正確な画像に対する信頼を損なうことになります。我々はソニーと協力し、本課題に対処する認証ソリューションを開発できることを誇りに思います。<br/><br/>Camera Bits 社長兼創設者 Dennis Walker（デニス・ウォーカー）氏 コメント<br/>私たちは、改ざんされた画像が我々のパートナーへもたらす重大な課題を認識しており、その課題解決に貢献することに強い意欲を持っています。「Photo Mechanic」 は 25 年間フォトジャーナリズム業界の標準であり、業界が新しいテクノロジーを導入するにつれて進化し続けています。私たちは、「Photo Mechanic」 が信頼できる本物のワークフローソリューションであり続けるよう全力で取り組んでいます。<br/><br/>なお、先日発表されたフルサイズミラーレス一眼カメラ 『α9 III』に加え、『α1』、および 『α7S III』は、カメラソフトウェア アップデートによりソニーの新しいカメラ内デジタル署名技術と C2PA フォーマットに2024 年春に対応する予定です。※2<br/><br/>※1:	デジタルコンテンツの出所と信ぴょう性に対し、オープンスタンダードと技術仕様を策定する標準化団体。<br/>※2:	国や地域によってタイミングが異なる場合があります。C2PA フォーマットは、提供当初は一部の報道機関のみが利用できる場合があります。<br/>*	「ソニー」および「SONY」、ならびに本書で使用される商品名、サービス名およびロゴマークは、ソニーグループ株式会社またはその関連会社の登録商標または商標です。その他の商品名、サービス名、会社名またはロゴマークは、各社の商標、登録商標もしくは商号です。]]></article>
			<pubDate>Wed, 22 Nov 2023 16:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/日本電信電話(株)]ソニーとNTT、多拠点間の広域リモートプロダクションプラットホーム形成の連携・協力に関する協定を締結]]></title>
			<link>../../../news-release/202311/23-1113/index.html</link>
			<description><![CDATA[放送設備の共有化・IP化・クラウド化を通じ、コンテンツ制作のデジタルトランスフォーメーションをめざす]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニー株式会社、日本電信電話株式会社は、この度放送局や編集拠点、催事場等の多拠点間の広域リモートプロダクションプラットホームの形成及び発展の加速に向けた連携・協力に関する協定を締結しました。本協定を通じ、放送設備の共有化・IP化・クラウド化による、保有・運用・維持管理に関するコスト低減およびコンテンツ制作のデジタルトランスフォーメーションをめざします。これにより、コストの関係上これまで届けることのできなかった地方のスタジアムやライブ会場のコンテンツ配信など、より多くのコンテンツの提供による顧客体験の向上をめざします。<br/><br/>1. 協定を締結する背景と目的<br/>放送局においては、コンテンツ制作のデジタルトランスフォーメーションをめざし、放送設備の柔軟な制作環境および配信環境の整備を進めるべくIP対応装置の導入を順次進めています。特に、IP対応装置の広域での導入においては、拠点間の遅延の揺らぎがないネットワークを整備し、効率的な設備運用を支える必要があります。<br/>これらの背景を鑑みて、ソニーの映像制作用商品やソリューションとNTTの持つ大容量・低遅延の広域ネットワークを組み合わせた技術検討を加速し、リモートプロダクションプラットホームを形成することによる、放送設備の保有・運用・維持管理のコストの削減と、映像サービスの拡大による顧客体験の向上をめざします。<br/><br/><br/>図1. リモートプロダクションプラットホームの形成イメージ<br/>2. 各社の技術的要素<br/>（1）ソニー<br/>各放送局の放送設備をIP化/クラウド化する「次世代放送局」構想を掲げており、その実現に向けて、次世代ライブ制作ソリューション「Networked Live（ネットワークド ライブ）」※1を提供します。「Networked Live」は、オンプレミスやクラウド、さまざまな場所にあるリソースを活用することで、ワークフローの効率化と機敏性・柔軟性をもたらし、高品質なライブ制作を実現します。主に放送局向けに、ネットワークリソースの一括管理ソリューションや、オンプレミス・クラウドシステムを活用したスイッチャー、メディア伝送する際の効率的なネットワーク帯域運用に適するコーデックなどの商品を取り揃え、リモートプロダクションにも対応します。<br/><br/>（2） NTT<br/>IOWN APN※2の技術開発により、光レイヤのパス接続の上でIP対応装置の通信をマルチデバイス/マルチプロトコルでトランスペアレントに送信可能となります。また超大容量のエンドエンド光パス接続により、4K/8Kクラスの映像通信を非圧縮伝送/軽圧縮伝送技術により低遅延で通信可能となり、さらに遅延揺らぎなしの通信により、IP対応装置間のPTP※3等による高品質な同期が可能となります。さらに光パスの冗長化による高速な回線切り替えにより映像編集における厳しい可用性要件を実現するアーキテクチャをめざしています。<br/><br/>3. 主な連携・協力事項<br/>（1）IOWNおよびNetworked Liveを活用したネットワーク環境の構築・管理に関する検討<br/>（2）IOWNおよびNetworked Liveに関する技術・環境構築に関する検討<br/>（3）IOWNおよびNetworked Liveと既存ネットワーク・システムとの比較に関する検討<br/>（4）IOWNおよびNetworked Liveの将来機能をふまえた環境の拡張に関する検討<br/><br/>4. 今後の取り組みについて<br/>本協定により、双方が連携し、連携協定関係者とともに推進するべき事項等に関する情報・意見交換を実施しながら、広域リモートプロダクションプラットホーム形成に向け協働で検討を進めてまいります。<br/><br/>&lt;注釈一覧&gt;<br/>※1	「Networked Live」について、詳しくは以下をご覧ください。<br/>Networked Live WEBサイト<br/>※2	IOWN（Innovative Optical and Wireless Network）は、光を中心とした革新的技術を活用した高速大容量通信、膨大な計算リソース等を提供可能な、端末を含むネットワーク・情報処理基盤です。IOWNは主に、ネットワークだけでなく端末処理まで光化する「APN：オールフォトニクス・ネットワーク」、サイバー空間上でモノやヒト同士の高度かつリアルタイムなインタラクションを可能とする「デジタルツインコンピューティング」、それらを含む様々なICTリソースを効率的に配備する「コグニティブファウンデーション」の3つで構成されます。IOWNにより、通信分野に留まらず、多岐にわたる分野で多彩なサービスと新しい価値を創出し、豊かな社会の実現に貢献していきます。<br/>詳しくは以下をご覧ください。<br/>NTT R&amp;D Website&gt;特集&gt;IOWN<br/>※3	PTP（Precision Time Protocol）は高精度に時刻同期を実現する技術で、専用の時刻同期用パケットにタイムスタンプを埋め込み、システム間でこのパケットを交換することで双方の時刻を同期する方式です。]]></article>
			<pubDate>Mon, 13 Nov 2023 15:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニーグループ(株)]2023年度第2四半期　決算短信]]></title>
			<link>https://www.sony.com/ja/SonyInfo/IR/library/presen/er/archive.html</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[2023年度第2四半期（2023年7月1日から2023年9月30日まで）のソニーグループ(株)の決算短信は以下のとおりです。]]></article>
			<pubDate>Thu, 09 Nov 2023 15:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]世界初グローバルシャッター方式のフルサイズイメージセンサー搭載ミラーレス一眼カメラ『α9 III』発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202311/23-1107/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、世界初※1グローバルシャッター方式のフルサイズイメージセンサーを搭載するミラーレス一眼カメラ『α9 III』を発売します。]]></article>
			<pubDate>Tue, 07 Nov 2023 23:31:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]躍動感ある瞬間を切り取る 世界最軽量望遠単焦点レンズGマスター『FE 300mm F2.8 GM OSS』発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202311/23-1107B/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、35mmフルサイズ対応α&trade;（Alpha&trade;）Eマウントレンズとして、世界最軽量※1の300 mm開放F値2.8の大口径望遠単焦点レンズGマスター&trade; 『FE 300mm F2.8 GM OSS』を発売します。]]></article>
			<pubDate>Tue, 07 Nov 2023 23:30:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]メディア総合イベント「Inter BEE 2023」に出展]]></title>
			<link>../../../news-release/202310/23-046/index.html</link>
			<description><![CDATA[クラウドやIPを活用した最新のソリューションに加え、CineAltaカメラ『BURANO』などの最新のイメージング商品群を多数展示]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[<br/><br/>&lt;ソニーブース イメージ&gt;<br/>ソニーは、幕張メッセ（千葉市美浜区）で11月15日（水）から開催されるメディア総合イベント「Inter BEE 2023」に出展します。<br/><br/>会場では、「Creativity Connected ともに"つなぐ" コンテンツ制作の未来へ」のテーマのもと、クラウドとオンプレミスをハイブリッドに活用することで効率的なライブ制作を実現する「Networked Live（ネットワークド ライブ）」、クラウド制作プラットフォーム「Creators' Cloud（クリエイターズ クラウド）」を活用した最新のソリューションに加え、新たなCineAltaカメラ『BURANO（ブラーノ）』（9月12日発表）や、リモートプロダクションユニット『CBK-RPU7』（9月14日発表）、ソフトウェアスイッチャー『M2L-X』（9月14日発表）など、国内初展示を含む多数の新商品を展示します。また、新商品Crystal LED VERONA（クリスタル エルイーディー ベローナ）（9月8日発表）も国内初展示となり、バーチャルプロダクションのデモも実施します。<br/>なお、展示に加えて、多彩な講師陣によるセミナーも開催します。詳細は出展案内ページをご確認ください。<br/><br/>主な展示内容<br/>1. オンプレミス/クラウド・ライブプロダクション「Networked Live」<br/>高画質・高圧縮・低遅延の伝送や、オンプレミス/クラウドの環境を選ばずハイブリッドに運用できる映像制作環境の構築、ネットワークに接続されたカメラや機材の統合管理など、場所や規模を問わないライブ制作環境を構築する 「Networked Live」の最新ソリューションを展示します。メディアエッジプロセッサー『NXL-ME80』や、ライブプロダクションスイッチャー『MLS-X1』、メディアオーケストレーションプラットフォーム『VideoIPath（ビデオアイパス）』などの商品・ソリューションに加え、国内初展示となるリモートプロダクションユニット『CBK-RPU7』やソフトウェアスイッチャー『M2L-X』などによって実現されるソリューションを、映像制作ワークフローに沿って紹介します。<br/><br/>リモートプロダクションユニット『CBK-RPU7』（国内初展示）<br/>5G通信※1とソニー独自開発のコーデックチップにより、高画質映像の高圧縮・低遅延での伝送を実現します。『CBK-RPU7』をカメラに装着し、5G通信端末※2とUSBテザリング接続することで、最大4K 60pまでの高画質な映像信号を高圧縮・低遅延で伝送します。有線での伝送に迫る高画質な映像を無線で伝送できるため、撮影位置やアングルの自由度が向上し、より柔軟なライブ中継が可能となります。会場では、『CBK-RPU7』で伝送した映像の画質比較を展示します。<br/>※1：	ローカル5Gとプライベート5Gに対応します。パブリック5Gは、2024年の秋以降に対応予定です。<br/>※2：	5Gミリ波帯対応デバイス『Xperia PRO』に対応。<br/>ソフトウェアスイッチャー『M2L-X』（国内初展示）<br/>オンプレミス/クラウド環境のどちらの環境にも組み込み可能なソフトウェアスイッチャーです。クラウド型のスイッチャーシステム「M2 Live（エムツーライブ）」のGUI操作を踏襲しながらICP-Xシリーズのハードウェアパネルからの操作にも対応し※3、入力数やレイヤー数を拡張した、より高度な映像制作に活用できます。会場では、ライブプロダクションスイッチャー『MLS-X1』との組み合わせによるオンプレミス/クラウドのハイブリッド運用を展示します。<br/>※3：	2024年秋以降対応予定。<br/>2. クラウド制作プラットフォーム「Creators' Cloud」<br/>クラウド上での効率的なコンテンツ制作・共有・配信を実現するクラウド制作プラットフォーム「Creators' Cloud」を活用した、映像制作における最新の制作ワークフローを、報道やスポーツの番組制作、コンテンツ管理などの利用シーンに沿って紹介します。<br/><br/>「Creators' Cloud」各種サービスにおけるアップデート<br/>ISO収録やインスタントスローリプレイに対応したクラウドスイッチャー「M2 Live」の最新バージョンV1.2や、SRT形式のストリーミング入力に対応し、新商品『BURANO』およびCinema Lineカメラ『FX3』、『FX30』を新たにサポートしたクラウドカメラポータル「C3 Portal（シースリーポータル）」の最新バージョンなど、多数のアップデートを紹介します。また、AI映像解析サービス「A2 Production（エーツープロダクション）カスタマイズソリューション」 では、スポーツ映像ハイライト生成や編集作業を支援する豊富なサービスによって、映像制作におけるDX（デジタルトランスフォーメーション）推進をサポートするソリューションを展示します。<br/>3. 豊富なイメージング商品群<br/>CineAltaをはじめとするCinema Lineシリーズに加え、システムカメラやプロフェッショナルモニター、デジタル一眼カメラα™（Alpha™）シリーズなどのカメラやレンズ群など、ソニーが提供する豊富なイメージング商品群を展示します。<br/><br/>CineAltaカメラ『BURANO』<br/>『BURANO』は、デジタルシネマカメラの最上位ラインであるCineAltaカメラの新商品です。8.6Kの35mmフルフレームイメージセンサーを搭載し、ハリウッドスタジオでも広く採用されている『VENICE』で培った高品位な映像表現と、小型・軽量化による高い機動力を兼ね備えます。また、PLマウントカメラとして世界初※4となるボディ内蔵光学式手ブレ補正機構と、従来その機構と同時搭載が難しかった電子式可変NDフィルターを小型筐体に内蔵するなど、少人数のクルーでのシネマ撮影に活用できます。<br/>※4：	2023年9月発表時点、ソニー調べ。PLマウント標準搭載のカメラにおいて。<br/>レンズ交換式フルサイズ業務用カメラ『ILX-LR1』（国内初展示）<br/>有効約6100万画素の高解像と、小型軽量（幅約100.0mm×高さ約74.0mm×奥行約42.5mm、重さ※5約243g）を両立する、レンズ交換式フルサイズ業務用カメラです。ドローン搭載による点検や測量、マッピングでの活用のほか、フォトグラメトリー分野などにおいても撮影ワークフローの効率化を実現します。会場では、ソフトウェア開発キット「Camera Remote SDK」を活用し、複数台の『ILX-LR1』をPCから制御するデモを展示します。<br/>※5：	ボディのみ。<br/>AIプレゼンテーション支援システムとPTZカメラの組み合わせによるPTZオートフレーミング機能（国内初展示）<br/>AIプレゼンテーション支援システムEdge Analytics Appliance（エッジ・アナリティクス・アプライアンス）『REA-C1000』（既発売）は、最新ファームウェアVer.5.0（2024年1月公開予定）で新たに「PTZオートフレーミング」機能に対応します。これにより、自動追尾機能を搭載していない既発売のPTZカメラでも、『REA-C1000』と組み合わせることで、被写体となる人物をカメラが的確に捉えて自動的にフレーミングし、自然な構図で撮影することが可能となります。会場ではリモートカメラ『BRC-X1000』との組み合わせにより、より高度な映像制作用途で活用できる「PTZオートフレーミング」機能のデモを実施します。<br/>4. バーチャルプロダクション<br/>バーチャルプロダクション向けCrystal LED VERONA （国内初展示）<br/>深い黒の映像表現と低反射性能の二つを同時に実現するCrystal LED VERONAに、デジタルシネマカメラ『VENICE 2』および「Virtual Production Tool Set（バーチャルプロダクションツールセット）」を組み合わせ、仮想空間と現実を自然に融合させるバーチャルプロダクションによる映像制作を展示します。<br/>セミナー情報<br/>ソニーブース内のセミナーコーナーにて、ソニーの製品・ソリューションの魅力や活用事例を紹介します。プロフェッショナルのクリエイターを多数講師に迎え、デジタルシネマカメラ『VENICE』を活用したTBS系列のテレビドラマ「VIVANT」の事例や、『BURANO』による撮影映像「YUME」や「MY Melomania」のほか、「Networked Live」、「Creators' Cloud」などのソリューションにおける最新のテクノロジー紹介など、多彩なセミナーを予定しています。講師陣および各セミナーの詳細は出展案内ページで確認ください。<br/><br/>※	「ソニー」および「Sony」、並びにこのプレスリリース上で使用される商品名、サービス名およびロゴマークは、ソニーグループ株式会社またはその関連会社の登録商標または商標です。その他の商品名、サービス名、会社名またはロゴマークは、各社の商標、登録商標もしくは商号です。]]></article>
			<pubDate>Mon, 16 Oct 2023 11:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]プロeスポーツチームFnaticが監修した完全ワイヤレス型ゲーミングヘッドセット『INZONE Buds』発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202310/23-1011/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、ゲーミングギアINZONE™（インゾーン）の完全ワイヤレス型ゲーミングヘッドセット『INZONE Buds（インゾーンバッズ）』を発売します。]]></article>
			<pubDate>Wed, 11 Oct 2023 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)]細胞分析装置 スペクトル型セルソーター『FP7000』発売]]></title>
			<link>../../../news-release/202310/23-044/index.html</link>
			<description><![CDATA[免疫学、細胞生物学、がん領域等の多様化する研究ニーズに対応]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[※1:	現在市販されている蛍光色素で確認した数字。320nmレーザーに対応した蛍光試薬と組み合わせることにより、今後増える可能性があります。<br/><br/>スペクトル型セルソーター『FP7000』<br/>ソニーは細胞分析装置（フローサイトメーター）の新商品として、独自のスペクトル技術と優れた電子処理系および流路系技術を活かし、44色以上の超多色細胞解析および高速ソーティングを、シンプルな操作で効率的に実現するスペクトル型セルソーター『FP7000』を発売します。<br/><br/>本機は最大6つのレーザーと計182チャネルの光検出器を備え、44色以上の複雑なパネルを用いた細胞の多色解析と分取が可能です。液滴を生成する異なるサイズのノズルに対応しており、多様な細胞の分取に適したノズルを選択できます。<br/>また、重複する蛍光色素のスペクトル情報を各色素に分離し、蛍光波長のピークがよく似た蛍光試薬や蛍光タンパク質を高精度に分離できるスペクトラルアンミキシング機能をリアルタイムに利用できます。高いシース圧と正確な電気的タイミングの制御により、最大6方向へ毎秒25,000回の高速な分取が可能です。<br/><br/>商品名	型名	発売日	価格<br/>スペクトル型セルソーター	『FP7000』	2024年秋（予定）<br/>2025年夏※	オープン価格<br/>※ 発売時期を変更しました。（2024年11月29日改訂）<br/><br/>『FP7000』は優れた光学系に加え、柔軟なワークフローを提供します。自動化とガイド付きワークフローにより、研究者の操作に起因する測定結果のバラつきを防ぎ、正確な結果を得ることが期待できるほか、作業の効率性向上にも貢献します。これにより、様々な多色解析を行う研究機関の多忙な業務をサポートします。<br/><br/>本機の導入により、不均一な細胞集団の高度な解析による、微弱な蛍光シグナルを持つ希少な細胞集団の分取を可能にする革新的なテクノロジーと、簡単な操作を融合する設計思想で、免疫学やがん研究などの広範な細胞分析のニーズに対応し、さらなる応用研究に貢献していきます。<br/><br/>主な特長<br/>1. ソニー独自のスペクトル解析技術による、44色以上の超多色解析<br/>ソニー独自のスペクトル解析技術により、波長の異なる6 つのレーザー（320 nm※2/349 nm/405 nm /488 nm/561 nm/637 nm） と 182 個の蛍光検出器からの 44 色以上の蛍光、および自家蛍光を検出することができます。ソニーのスペクトル型セルアナライザー『ID7000』と同等の光学性能を持ち、『ID7000』から本機へ多色分析結果を転用することが可能です。さらに、本機は100 nmほどの微小な粒子の検出もサポートします。<br/><br/>2. 様々なノズルに対応する堅牢なシース加振技術で、安定した分取を実現<br/>シース加振技術により様々なタイプのノズルの堅牢な動作を実現し、12kHz〜100kHzの液滴形成周波数、70kPa〜600kPa の圧力範囲で安定した液滴を形成することにより、コレクションチューブやプレートへ特定の細胞を安定的に分取することができます。<br/><br/>3. リアルタイムアンミキシング技術による高品質な分析<br/>独自のアンミキシングアルゴリズムにより、正確性の高い分析をリアルタイムに実現しています。重複する蛍光色素のスペクトル情報を各色素に分離することで、補正による分析結果のバラつきを排除し、高品質なデータを提供します。<br/><br/>従来のセルソーターによる解析　<br/><br/><br/>スペクトル型セルソーターによる解析<br/><br/><br/>4. 自家蛍光ファインダーによる安定した解析結果<br/>細胞解析において、細胞自体の発する微弱な蛍光情報（自家蛍光）は、本来取得したい蛍光情報の阻害要因となりえるため、自家蛍光の波形形状を事前に特定する必要があります。一方で、多くのサンプルの測定をすると、サンプルごとに自家蛍光の波形が異なるなど、定量的な特定が難しいケースがあります。自家蛍光ファインダーにより、研究者は複数の細胞集団から自家蛍光を識別して分離し、より正確なデータを得ることができ、不均一な細胞集団から微弱な蛍光シグナルの検出を可能にします。いずれのレーザーから検出された自家蛍光シグナルも、分取時のパラメーターとして使用できます。<br/><br/>5. 専任のオペレーターが不要な、高度な全自動セットアップ機能<br/>独自の CoreFinder™ アルゴリズムにより、レーザー光の光軸調整や、サンプルが各レーザースポットを通過するタイミングの算出、液滴のキャリブレーション、分取のための電気的タイミング調整、サイドストリーム調整といった主要な操作を自動化することで、専任のオペレーターでなくても作業を行うことができます。調整に起因する結果のバラつきを排除し、様々な研究目的において効率的な運用が可能です。<br/><br/>6. 研究者の操作をサポートするガイド付きワークフロー<br/>蛍光の波形形状情報などを簡単に登録・検索・選択し参照できるスペクトラルリファレンスライブラリーや自家蛍光分離など、ソフトウェアに組み込まれたガイダンスに従ってスムーズに実験のセットアップを行うことができ、様々な習熟度の研究者による使用が可能です。<br/><br/>主な仕様<br/>レーザー波長（nm）	320※2、349、405、488、561および637 nm<br/>蛍光検出器	182チャンネル<br/>測定パラメーター	FSC、SSC、violet SSC※2※3 および182蛍光<br/>ノズル	70、100※2および130※2 µm<br/>サンプルチューブ	0.5※3、1.5※3、5 および15 ml<br/>コレクションチューブ	1.5※3、5、15および50※3 ml<br/>ソーティング	チューブ（6方向、4方向、2方向）*およびマルチウェルプレート*<br/>*6方向のソーティングは1.5および5ml、4方向は15ml、<br/>2方向は50mlのチューブにそれぞれ対応<br/>*6、12、24、48、96、384ウェルのウェルプレート、<br/>および96、384ウェルのPCRプレートに対応<br/>電源	100V-240V, 50/60 Hz<br/>対応データフォーマット	Flow Cytometry Standard （FCS） 3.1<br/>※2	発売後のアップデートにより利用可能です。<br/>※3	有償オプションとして対応します。<br/>※	本機は研究用です。診断および治療には使用できません。<br/>※	本機はクラス1レーザー（JIS規格）商品です。<br/>※	ID7000はソニー株式会社の登録商標です。<br/>※	その他、記載されている会社および商品名は、各社の商標または登録商標です。<br/>&lt;ソニーのライフサイエンス事業について&gt;<br/>ライフサイエンス事業では、2010年に細胞分析装置の開発・販売を行う米国iCyt（アイサイト）社を買収し、ソニーがこれまで培ってきたブルーレイディスク技術や微細加工技術を融合させ、細胞分析装置や細胞に付着させる蛍光色素を開発しています。細胞分析装置とは、特定の条件下で発光する薬品（蛍光試薬）で細胞を染色し、細胞にレーザー光を照射した際に発する光を、散乱光や蛍光情報として検出することで、細胞の特性を解析する装置です。<br/>ライフサイエンス事業は、基礎研究から前臨床まで様々な用途の細胞解析を行う研究者に貢献しています。<br/><br/>※	ソニー フローサイトメーター商品情報サイト<br/>日本向けサイト<br/>海外向けサイト]]></article>
			<pubDate>Tue, 10 Oct 2023 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]高音質な収音を小型軽量な筐体で実現するワイヤレスマイクロホン3機種発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202309/23-0928/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、ワイヤレスマイクロホン『ECM-W3』・『ECM-W3S』、ワイヤレス/ストリーミングマイクロホン『ECM-S1』を発売します。]]></article>
			<pubDate>Thu, 28 Sep 2023 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)/オリヴィア・ロドリゴ]オリヴィア・ロドリゴとソニーがコラボした完全ワイヤレスヘッドホン『LinkBuds S x Olivia Rodrigo』発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202309/23-0926/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーとグラミー賞受賞アーティストのオリヴィア・ロドリゴは、デザインとイコライザーをオリヴィアが監修した完全ワイヤレスヘッドホン『LinkBuds S x Olivia Rodrigo』を発売します。]]></article>
			<pubDate>Tue, 26 Sep 2023 20:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/KDDI(株)]ソニーとKDDI、5G SAで混雑下におけるゲームストリーミングの安定通信に成功]]></title>
			<link>../../../news-release/202309/23-0920/index.html</link>
			<description><![CDATA[イベント会場などで快適なゲームプレイが可能なモバイル通信環境を共創]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニー株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長 兼 CEO：槙 公雄、以下 ソニー）とKDDI株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長 CEO：髙橋 誠、以下 KDDI）は2023年9月13日、5G SA（スタンドアローン）の商用ネットワークにおいて、イベント会場など混雑した環境下でもゲームストリーミングに必要な通信品質を確保する実証実験に成功しました（以下 本実証）。<br/>本実証では、ソニーが設定した、ゲーム体験の快適さと通信品質の相関性をはかるゲームストリーミングの指標「ゲーム体感レベル」において、プレーヤーがストレスなく快適にゲームを楽しめる通信品質を提供するため、ゲームストリーミング用にカスタマイズしたネットワークスライスにXperia™スマートフォンを接続しました。これにより、公衆の5Gネットワークにおいて、混雑時も動画視聴やSNSなどの一般の5G利用に影響なく、ゲームストリーミングに必要な品質を確保し、安定したゲームプレイができることを確認しました。<br/>今後の活用事例として、例えばスタジアムやイベント会場の混雑した環境下においても、スマートフォンからご自宅の家庭用ゲーム機やクラウドゲームなどのゲームストリーミングを快適にプレイできるようになることが想定されます。<br/><br/><br/>&lt;本実証イメージ&gt;<br/>5G SAゲームストリーミング検証の動画はこちら<br/>背景<br/>ソニーのモバイルコミュニケーションズ事業は、通信技術の研究および開発を積極的に進めています。グループ全体で5G通信を活用するニーズが高まるなか、5Gの利点を享受する用途のひとつとしてゲームストリーミングがあり、ソニーはその活用推進に積極的に取り組んでいます。<br/>KDDIは2023年4月からauで5G SAサービスを開始しました。Xperia™スマートフォンの5G SA対応も進む中、ソニーとKDDIは、ネットワークスライシングなどの5G SA特有の機能を活用した新たなビジネスユースケースやエンターテインメントサービスの創出に向けた技術実証を進めています（注1）。<br/>新型コロナウイルス感染症による外出自粛が解消されて外出頻度が増えている昨今、外出先でゲームストリーミングなどを楽しむ機会も増えています。ゲームを快適に楽しむためには、ゲームの映像と操作に最適化したネットワーク環境が求められます。<br/>ソニーとKDDIは、ゲームストリーミングを多くの方に快適に楽しんでいただくために、5G SA活用の技術実証を推進しています。外出先の5G SA環境で安定してゲームストリーミングが楽しめるネットワークスライスの確立（注2）や、複数のネットワークスライスを使い分けて、より快適なプレイができる技術実証（注3）などを行ってきました。<br/>本実証について<br/>1.「ゲーム体感レベル」の設定<br/>ソニーは、ゲームストリーミング時において、通信環境によるゲーム体験の快適さがどのように変化するかを調査しました。具体的には、映像信号や操作信号の安定性によって、快適さがどの程度変わるのかを評価し、「ゲーム体感レベル」を設定しました。<br/><br/>2.ゲーム専用ネットワークスライスの実証<br/>本実証において両社は、快適なゲームストリーミング体験に必要な通信品質を確保できるゲーム専用ネットワークスライスを活用しました。<br/>2022年の技術検証（注2）では、高精細なゲームグラフィックを安定して配信できるようにカスタマイズしたスライスにスマートフォンを接続し、混雑状況を想定した環境において安定したゲームストリーミングができることを確認しましたが、一般の5G通信の混雑時には他通信利用の影響を受ける可能性がありました。本実証のゲーム専用スライスでは、多数のスマートフォンなどが5G通信を利用する混雑した環境下でも、一般の5G通信の影響を受けず、ゲームストリーミングに必要な品質を確保できるようになります。<br/>本実証では、自宅想定のインターネット回線に接続した家庭用ゲーム機と、実際のイベント会場や混雑を再現した環境の5Gネットワークに接続したXperia™スマートフォンとの間でゲームストリーミングを行い、ゲームプレイの体感レベルを比較しました。その結果、ゲーム専用スライスに接続するXperia™スマートフォンは、映像信号や操作信号の伝送において「ゲーム体感レベル」における高いレベルの通信品質を満たしました。これにより、イベント会場などの混雑した環境下においても他のスマートフォンの通信の影響を受けず、安定したゲームプレイができることを確認しました。<br/>本実証の結果を受けて、多くの人が集まるスタジアムやイベント会場のような混雑したネットワーク環境下においても、快適にゲームを楽しめるネットワークの提供を目指します。<br/><br/>&lt;本実証のネットワーク構成&gt;<br/>両社は今後もゲームストリーミング用の5G SAネットワークの技術検証を推進し、エンターテインメント領域における新しい価値提供を目指します。<br/><br/>（注1）	2021年9月27日 KDDI株式会社 ニュースリリース<br/>5G SA時代のオンラインライブ視聴サービスを想定した大容量コンテンツの安定提供に成功<br/>〜ネットワークスライシングとMECを活用し、ソニーと8K映像ストリーミングを検証〜<br/>（注2）	2022年2月28日 ソニー株式会社、KDDI株式会社 ニュースリリース<br/>ソニーとKDDI、5G SAでのプレイステーション（R）のゲームストリーミングと8K映像のリアルタイム配信に成功<br/>〜5G SA時代のビジネス・エンタメサービスを共創するための技術検証〜<br/>（注3）	2022年12月16日 ソニー株式会社、KDDI株式会社 ニュースリリース<br/>ソニーとKDDI、5G SA構成で複数ネットワークスライスの同時通信に成功<br/>〜世界初、一つのアプリケーションで複数ネットワークスライスを活用〜<br/>※	「ソニー」および「Sony」、並びにこのニュースリリース上で使用される商品名、サービス名およびロゴマークは、ソニーまたはその関連会社の登録商標または商標です。]]></article>
			<pubDate>Wed, 20 Sep 2023 13:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]リモートプロダクションユニットとソフトウェアスイッチャー発売。リモートライブ制作を推進]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/professional/News/Press/20230914/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、5G通信により高画質な映像伝送を実現するリモートプロダクションユニット『CBK-RPU7』およびオンプレミスとクラウドの両環境で活用可能なソフトウェアスイッチャー『M2L-X』を発売します。]]></article>
			<pubDate>Thu, 14 Sep 2023 14:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]小型・軽量の高い機動力で少数クルーでも高品位な映像表現を実現する新CineAltaカメラ『BURANO』発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/professional/News/Press/20230912/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、デジタルシネマカメラの最上位ラインであるCineAltaカメラのラインアップとして、新たに『BURANO（ブラーノ）』を発売します。]]></article>
			<pubDate>Tue, 12 Sep 2023 23:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]深い黒の映像表現と低反射性能を同時に実現する バーチャルプロダクション向けCrystal LED VERONA発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/professional/News/Press/20230908/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、自由なサイズと形状で大画面を構築でき、臨場感のある高精細な映像を映し出す高画質LEDディスプレイのCrystal（クリスタル）LEDに、バーチャルプロダクションによる映像制作向けに最適化したVERONA（ベローナ） 計4機種を発売します。]]></article>
			<pubDate>Fri, 08 Sep 2023 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]高解像と小型軽量を両立し、ドローン搭載に適したレンズ交換式フルサイズ業務用カメラ発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/professional/News/Press/20230905/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、有効約6100万画素の高解像と、小型軽量（幅約100.0mm×高さ約74.0mm×奥行約42.5mm、重さ※1 約243g）を両立する、レンズ交換式フルサイズ業務用カメラ『ILX-LR1』を発売します。]]></article>
			<pubDate>Tue, 05 Sep 2023 23:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)]「におい提示装置」カスタムカートリッジ発売と専用アプリケーションScent Canvas&trade;提供開始]]></title>
			<link>../../../news-release/202309/23-038/index.html</link>
			<description><![CDATA[においの種類や提示パターンをカスタマイズでき、食品等の品質管理・店頭展示など幅広い業務で活用推進]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[<br/><br/>においの素（嗅素）を注入する<br/>カスタムカートリッジ『NOS-CK10』のイメージ<br/><br/>におい提示装置『NOS-DX1000』（右）および<br/>新アプリケーションScent Canvas™のイメージ（左）<br/>ソニーは、におい提示装置『NOS-DX1000』（既発売）の関連商品として、用途に合わせて最大40種の嗅素をユーザー自ら注入可能なカスタムカートリッジ『NOS-CK10』を12月に発売します。また、『NOS-DX1000』でのにおいの提示方法をカスタマイズできる専用アプリケーションScent Canvas™（セントキャンバス）を、本体購入時に付帯するサービスとして同時に提供開始します。<br/>におい提示装置は、均一に提示する独自開発技術Tensor Valve™（テンソルバルブ）テクノロジーを搭載し、多数の嗅素（においの素）を手軽に制御できる商品です。におい提示装置は、これまで嗅覚関連の研究用途を中心に医療業界の方々に活用されていますが、食品業界をはじめとして使用を希望する声を受けて、関連商品を展開し、今後さらに幅広い業務用途へ活用を推進します。<br/><br/>商品名	型名	発売日	価格<br/>におい提示装置用カスタムカートリッジ	『NOS-CK10』	2023年12月	オープン価格<br/>カスタムカートリッジ『NOS-CK10』は、嗅素を注入する容器（サブカートリッジ）を計40個同心円状に配列した構成で、最大40種の嗅素を注入可能です。専用アプリケーションScent Canvasでは、用途に合わせて基本テンプレートからユーザーインターフェイスを設定でき、においの提示方法を複数パターンから選択可能です。これにより、においの種類やにおいの提示パターンをカスタマイズし、嗅覚測定の他、嗅覚のトレーニングや店頭でのにおいサンプル提示、においにまつわる研究や測定など、用途に合わせ活用できます。<br/>例えば、食品のにおいを評価する際は、異なる数種類のにおいのうち一つを提示し、どの嗅素か選択回答するトレーニング実施時や、嗜好に合うにおいを確認・検証する用途で、一度に多数のにおいのサンプルを取り扱いますが、こうした作業プロセスを効率化します。におい提示装置は、においの室内汚染やにおい残りの抑制、作業工数の削減につながるソリューションですが、カスタムカートリッジと専用アプリケーションにより、多様な用途に合わせてにおいを提示することが可能になりました。<br/><br/>カスタムカートリッジ『NOS-CK10』の主な特長<br/>1 独自技術Tensor Valveテクノロジーにより、多数の嗅素の手軽な制御が可能<br/><br/>カスタムカートリッジは、嗅素を注入する容器（サブカートリッジ）計40個を同心円状に配列した構造です。<br/>におい提示装置および本カートリッジに採用した独自技術のTensor Valveテクノロジーにより、多数の嗅素を手軽に制御し、混在させずに均一に提示することが可能です。サブカートリッジ内にある内蓋（バルブ）が、本体にあるリニアアクチュエータの高出力・高ストロークな駆動により連動して開閉し、カートリッジ内を微量のにおいの気流が巡り、被験者に届きます。気密度の高いカートリッジ構造により、強いにおいの嗅素を取り扱う際もにおい漏れを抑制することが可能です。詳細は、以下URLよりご覧ください。<br/><br/>ソニー株式会社 | におい提示装置<br/><br/>サブカートリッジ 拡大イメージ<br/>本体のアクチュエータ駆動により、サブカートリッジ内のバルブが開き、においが流路を通過して届く<br/>2 用途に合わせて嗅素をユーザー自ら注入し、手軽な手順でセットアップ可能<br/>カスタムカートリッジでは、用途に合わせて最大40種の嗅素をユーザー自ら注入可能です。各嗅素の注入時は、カートリッジ本体からサブカートリッジを着脱して作業します。また、サブカートリッジの開閉時には、専用工具（カートリッジクランパー）を用いることで、強いにおいも気密度高く密閉することができます。<br/><br/><br/>① 嗅素の注入	② サブカートリッジの密閉	③ カートリッジ本体へセット<br/>関連商品<br/>高密度にサブカートリッジを密閉する専用工具カートリッジクランパー『NOS-JG10』や、においサンプルの追加に対応したサブカートリッジ（10個入り）セット『NOS-SC10』をカスタムカートリッジと同時に発売予定です。<br/><br/>カートリッジクランパー 『NOS-JG10』<br/>発売日：	2023年12月<br/>価格：	オープン<br/>サブカートリッジセット 『NOS-SC10』<br/>発売日：	2023年12月<br/>価格：	オープン<br/><br/>『NOS-JG10』<br/>専用アプリケーションScent Canvasの主な特長<br/>本アプリケーションにより、においの提示方法を、テンプレートに基づき予め複数のパターンで設定することが可能です。<br/><br/>インデックス機能<br/>嗅素（40種）の一覧を表示し、各嗅素のイメージをタップすることでにおいを瞬時に提示します。最大40種のにおいを素早く切り替えて提示することができ、手軽に複数の嗅素の比較や参照ができます。<br/><br/>インデックス機能のユーザーインターフェイスイメージ※<br/>アイコンの文言・画像は自由入力できる<br/>テスト機能<br/>提示されたにおいに対して、選択肢から正解を1つ選ぶ、もしくは複数においを提示した時に異なるにおいのものを選ぶなどテスト形式のにおい提示を設定できます。テスト機能では3種類のテンプレートがあり、嗅覚能力の評価やトレーニングの用途に活用できます。<br/><br/>テスト機能のユーザーインターフェイスの一例イメージ※<br/>※	ユーザーインターフェイスのイメージは発表時点のものです。最終仕様は異なる場合がございます。予めご了承ください。<br/>主な仕様<br/>主な仕様や詳細については、商品サイトをご覧ください。<br/><br/>ご参考：嗅覚事業の医療・健康への貢献に向けた取組<br/>におい提示装置『NOS-DX1000』による嗅覚測定は、認知症の早期発見のために、患者や医療従事者に負担の少ないスクリーニング手法の一つとして医療業界から期待をうけており、本商品を使った嗅覚低下と神経変性疾患の関係に関する研究が進んでいます。本年5月の第64回日本神経学会学術大会や同年7月の第17回パーキンソン病・運動障害疾患コングレスにて、レビー小体型認知症やパーキンソン病に関する嗅覚測定において本商品の有用性が発表されました。また、今年度中に、名古屋大学医学部神経内科の協力体制の下、ナゴヤガーデンクリニック（愛知県名古屋市）にて、人間ドック・健診のオプションとして嗅覚測定を導入予定です。今後も医療機関や研究機関の嗅覚関連研究ににおい提示装置が活用されることで医療と健康へ貢献していきます。<br/><br/>※	本機は、治療や診断などの医療を目的とした機器ではなく、研究用途となります。<br/>学会等展示予定<br/>ソニーは、以下の学会にて、におい提示装置『NOS-DX100』、カスタムカートリッジ『NOS-CK10』およびアプリケーションScent Canvasを展示予定です。<br/><br/>日本味と匂学会第57回大会<br/>2023年9月11日（月）〜13日（水）開催 東京工業大学（大岡山キャンパス）70周年記念講堂<br/>食品開発展2023<br/>2023年10月4日（水）〜6日（金）開催 東京ビッグサイト西1・2・4ホール&amp;アトリウム<br/>日本官能評価学会 2023年大会<br/>2023年11月26日（日）開催 東京農業大学 世田谷キャンパス（横井講堂）<br/>※	「ソニー」および「Sony」、並びにこのプレスリリース上で使用される商品名、サービス名およびロゴマークは、ソニーグループ株式会社またはその関連会社の登録商標または商標です。その他の商品名、サービス名、会社名またはロゴマークは、各社の商標、登録商標もしくは商号です。]]></article>
			<pubDate>Tue, 05 Sep 2023 11:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)]最新センサーが暗い場所でも人物を印象的に描写 1分で動画編集できる新アプリ搭載の『Xperia 5 V』を商品化]]></title>
			<link>../../../news-release/202309/23-037/index.html</link>
			<description><![CDATA[長時間駆動のバッテリーでアクティブに楽しめるコンパクトボディ]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[<br/><br/>スマートフォン 『Xperia 5 V』<br/>（左から：プラチナシルバー、ブルー、ブラック）<br/><br/>暗所でもクリアなポートレイト<br/>（Xperia 5 Vで撮影）<br/>ソニーは、人物の表情や肌の質感などを高精細に描写できる、最新センサー「Exmor T for mobile（エクスモア ティー フォー モバイル）」搭載のプレミアムスマートフォン『Xperia 5 V』を商品化します。本機は、AIを活用して進化したぼけ描写や、撮影者の表現したい世界観に合わせた色味の設定など、多彩な撮影が可能です。新しい動画編集アプリ「Video Creator（ビデオクリエイター）」は、撮影した写真や動画を約1分で加工・編集でき、自分の好みに合わせた動画が簡単に作れます。さらに、バッテリー性能も向上し、終日アクティブに使用してもバッテリーが50 ％以上残ります※1。本機は、外出先での撮影や編集、コンテンツ視聴などにも安心して使える一台で、日本を含む国・地域で発売予定です※2。<br/><br/>商品名	カラー※2	発売日※2<br/>Xperia 5 V	プラチナシルバー、ブルー、ブラック	本年9月中旬以降予定<br/>主な特長<br/>1. 時間や場所を問わず高い描写力で思い出を残せる多彩な撮影機能<br/>『Xperia 5 V』のカメラは、フラッグシップスマートフォン『Xperia 1 V』と同型の最新センサー「Exmor T for mobile」によって、日中/夜間や屋内外といった撮影シーンを問わず、クリアで高精細な撮影ができます。人肌の自然な質感を再現できるほか、「クリエイティブルック」で好みの色味を設定することが可能で、場面に応じてカラーやトーンを撮り分けられます。また、ぼけ描写も従来機※3より大きく進化しています。AIを活用し、被写体からの距離に応じたぼけ表現ができることに加え、一眼カメラのような大きくなめらかなぼけを実現しています。<br/>背面の2眼のカメラレンズは、16mm、24mm、48mmの3つの焦点距離で撮影が楽しめます。48mmは光学2倍相当のため、画質劣化を気にすることなく、より大きく被写体を撮影できます。<br/><br/><br/>3つの焦点距離で撮影可能な背面カメラ<br/>2. 友人との思い出の動画を1分で作成できる新しい編集機能<br/>新搭載の「Video Creator」は、音楽に合わせた動画を簡単に作成できる、自動編集機能を搭載した動画編集アプリです。撮影した素材を選び、動画の長さと音楽を選択すると約1分で編集できます。動画編集を苦手に感じていた人でも簡単にオリジナルコンテンツの制作が可能です。コンテンツの調整やクリエイティブルック風のフィルター加工など、撮影者のこだわりを手動で設定することもできます。友人との動画共有やSNSでの公開もハードルが低くなり、思い出がさらに広がります。<br/>また、声優先マイクが、思い出を音の面でも鮮明に記録します。周囲に被写体以外の話し声や環境音があるシーンでの動画撮影でも、被写体となる友人の声をしっかりと拾います。<br/><br/><br/>「Video Creator」<br/>画面イメージ<br/>3. コンテンツ視聴など終日アクティブに使用しても50 ％以上残る※1長持ちバッテリー<br/>『Xperia 5 V』は外付けのスピーカーやディスプレイがなくても、本機だけで迫力のある映像と音響が楽しめます。力強い重低音を放つ新開発のスピーカーアンプに加え、高輝度で見やすい有機ELディスプレイを搭載しています。ソニーのテレビ「ブラビア®」の高画質化エンジン「X1™ for mobile」による美しい映像で、「推し活」でライブ映像やショートクリップなどの動画配信を楽しむ際にもコンテンツの世界に没入できます。<br/>こうしたコンテンツ視聴などを支える5,000mAhの大容量バッテリーは、同容量バッテリーを備える一般的なスマートフォンと比較して長時間駆動します。独自の省電力技術によって、従来機種※3と比較して約20 ％の消費電力削減を実現しています。これにより、終日アクティブにスマートフォンを使用してもバッテリーが50 ％以上残ります※1。ワイヤレス充電や急速充電（最短30分で約50 ％※4）への対応に加え、Xperia™独自の「いたわり充電」技術がバッテリーの劣化を防ぐため、3年経過後においても最大容量を80 ％以上維持※5します。また独自の放熱対策として、熱拡散シートは従来機種※3比で40 ％増やし、CPUの電力も効率化しています。<br/><br/>4. 充実したゲーミング機能<br/>ゲームをより楽しむためのアシスト機能「ゲームエンハンサー」は、テーマカラーを刷新しました。ゲームに勝つためのL-γ（ローガンマ）レイザーやオーディオイコライザーなどの機能のほか、YouTube™などに配信するためのボイスチャットマイクや録画機能も充実しています。さらにQualcomm社のSnapdragon® 8 Gen2 Mobile PlatformおよびElite Gamingが、安定したゲームプレイをサポートします。<br/><br/>5. 機能性とデザイン性の両立と環境配慮への取り組み<br/>信頼性の高いパフォーマンスとデザイン性を両立しているのも本機の特長です。カメラ部分と背面パネルは同じ色で統一され、マットな仕上がりで一体感のある印象を演出します。撮影画面が水平であるかどうかを音で知らせるアクセシビリティ対応※6など、機能性とデザイン性が片手で操作しやすいサイズに収まっています。<br/>なお本機のパッケージは、竹やさとうきびの搾りかす、市場で回収したリサイクル紙を由来とするソニー独自開発のオリジナルブレンドマテリアルを使用し、プラスチックを全廃した個装パッケージを実現しています※7。さらに、再生材利用率最大99 ％の難燃性再生プラスチックSORPLAS（ソープラス）™を、本体の内外に用いる部品の一部に原料として使用しています。<br/><br/><br/>関連アクセサリー（別売）<br/>Style Cover with Stand for Xperia 5 V （XQZ-CBDE）<br/><br/>『Xperia 5 V』専用カバーは、便利なスタンド式で、従来の横置きに加え縦置きにも対応しています。動画視聴だけでなくライブ配信やビデオチャットなどの際にも使いやすい形状です。持ちやすさと機能性を兼ね備えながらスマートフォン本体の形状にフィットするスリムな構造で、本体のカラーに合わせた3色から選べます※8。なお、原料の一部にはSORPLASを使用しています※9。<br/><br/><br/>縦置きスタンドの使用イメージ<br/>主な仕様や詳細に関しては、下記URLからご確認ください<br/>『Xperia 5 V』 商品発表ビデオ<br/>『Xperia 5 V』 プロダクトビデオ<br/>『Xperia 5 V』 商品ページ<br/>※	「ソニー」および「Sony」、並びにこのプレスリリース上で使用される商品名、サービス名およびロゴマークは、ソニーグループ株式会社またはその関連会社の登録商標または商標です。その他の商品名、サービス名、会社名またはロゴマークは、各社の商標、登録商標もしくは商号です。<br/>※1	Xperia™ユーザーのバッテリー使用プロファイル標準値を使用して、インターネット閲覧・動画閲覧・ゲーム・その他の機能を1日あたり360分利用（1080分の待機時間）することを想定したテストに基づく推定値。実際のバッテリー持ちは利用状況や使用環境によって異なります。<br/>※2	端末の仕様、発売時期、本体価格、展開カラー等については、国・地域・取り扱い事業者によって異なります。<br/>※3	『Xperia 5 IV』<br/>※4	30W急速充電対応ACアダプター（XQZ-UC1）で充電する場合。<br/>※5	同タイプバッテリーで充放電を繰り返すシミュレーションに基づく（USB充電の場合）。バッテリーの寿命は利用状況に応じて変化します。<br/>※6	フォト撮影機能「Photography Pro（フォトグラフィー プロ）」使用時。<br/>※7	個装パッケージは、個装の商品箱、箱内のトレイ、包装材、スリーブを指します。コーティングや接着で用いる材料は除きます。<br/>※8	発売時期、価格、カラー等については、国・地域・取り扱い事業者によって異なります。<br/>※9	スタンド部分を除く。]]></article>
			<pubDate>Fri, 01 Sep 2023 16:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]コンパクトなフルサイズミラーレス2機種発売 最新の静止画・動画性能の『α7C II』、高解像性能の『α7CR』]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202308/23-0829/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、コンパクトなフルサイズミラーレス一眼カメラα7Cシリーズの『α7C II』と『α7CR』の2機種を発売します。]]></article>
			<pubDate>Tue, 29 Aug 2023 23:01:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]世界最小・最軽量の大口径広角ズームレンズ Gマスター『FE 16-35mm F2.8 GM II』を発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202308/23-0829B/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、35mmフルサイズ対応α&trade;（Alpha&trade;）Eマウントレンズとして、ズーム全域開放F値2.8の明るさで焦点距離16mmから35mmをカバーする大口径広角ズームレンズGマスター&trade; 『FE 16-35mm F2.8 GM II』を発売します。]]></article>
			<pubDate>Tue, 29 Aug 2023 23:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]国際放送機器展「IBC 2023」に出展]]></title>
			<link>../../../news-release/202308/23-034/index.html</link>
			<description><![CDATA[クラウドやIPを活用した最新のソリューションやイメージング商品、バーチャルプロダクションなど、映像制作を支援するソニーの商品・ソリューションを紹介]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[<br/><br/>ソニーブース イメージ<br/>ソニーは、オランダ・アムステルダムで現地時間9月15日（金）から開催される国際放送機器展「IBC（International Broadcasting Convention）2023」に出展します。<br/><br/>会場では、「Creativity Connected（クリエイティビティ コネクテッド）」のテーマのもと、クラウドとオンプレミスをハイブリッドに活用することで効率的なライブ制作を実現する「Networked Live（ネットワークド ライブ）」、クラウド制作プラットフォーム「Creators' Cloud（クリエイターズ クラウド）」、バーチャルプロダクションの最新のソリューションに加え、映像制作用カメラ製品シリーズCinema Line（シネマライン）、デジタル一眼カメラα™（Alpha™）シリーズなどの豊富なイメージング商品を中心に展示し、より効率的で高品質な映像制作環境を提案します。<br/>詳細はソニーの特設サイト（※英語のみ）をご確認ください。<br/><br/>主な展示内容<br/>1. オンプレミス/クラウド・ライブプロダクション「Networked Live」<br/>複数拠点のリソースやネットワークを遠隔で統合監視・一括制御することや、低遅延・高画質・高圧縮な伝送によるネットワーク帯域の効率的な運用、オンプレミス/クラウドシステムで活用可能な各種スイッチャーなど、「Networked Live」が実現する場所や規模を問わないライブ制作環境の進化を紹介します。<br/><br/>2. クラウド制作プラットフォーム「Creators' Cloud」<br/>クラウド上での効率的なコンテンツ制作・共有・配信を実現するクラウド制作プラットフォーム「Creators' Cloud」を展示します。クラウド技術と多様なカメラ、通信技術、AI、メタデータなどを組み合わせ、報道やスポーツ、映画製作などの映像制作における最新の制作ワークフローを紹介します。<br/><br/>3. 豊富なイメージング商品群<br/>CineAltaカメラをはじめとするCinema Lineカメラやシステムカメラ、デジタル一眼カメラαシリーズなどのカメラ商品群やレンズ群、マスターモニターなど、ソニーが提供する豊富なイメージング商品群を展示します。また、ユーザーのシステムからカメラをリモートで制御し、カメラの設定変更やシャッターリリース、ライブビューモニタリングなどを可能にする「Camera Remote SDK」によるソリューションも紹介します。<br/><br/>4. バーチャルプロダクション<br/>3D背景映像を高輝度・高コントラスト・豊かな色再現で映し出すCrystal LEDと柔らかく繊細な描写や、なめらかなスキントーン、美しい色再現を可能にするデジタルシネマカメラ『VENICE』シリーズに、対応ソフトウェア「Virtual Production Tool Set（バーチャルプロダクションツールセット）」を組み合わせた、バーチャルプロダクションによる映像制作の展示などを行います。なお、バーチャルプロダクションについては、現地時間9月16日（土）10時から会場内で開催されるプレゼンテーションステージ「IBC Innovation Stage」での紹介も予定しています。<br/><br/>※	「ソニー」および「Sony」、並びにこのプレスリリース上で使用される商品名、サービス名およびロゴマークは、ソニーグループ株式会社またはその関連会社の登録商標または商標です。その他の商品名、サービス名、会社名またはロゴマークは、各社の商標、登録商標もしくは商号です。]]></article>
			<pubDate>Thu, 10 Aug 2023 16:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニーグループ(株)]2023年度第1四半期　決算短信]]></title>
			<link>https://www.sony.com/ja/SonyInfo/IR/library/presen/er/archive.html</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[2023年度第1四半期（2023年4月1日から2023年6月30日まで）のソニーグループ(株)の決算短信は以下のとおりです。]]></article>
			<pubDate>Wed, 09 Aug 2023 15:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]世界最高のノイズキャンセリング性能を備えた完全ワイヤレスヘッドホン『WF-1000XM5』発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202307/23-0725/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、世界最高※1のノイズキャンセリング性能を搭載したBluetooth&reg;対応の完全ワイヤレスヘッドホン『WF-1000XM5』を発売します。]]></article>
			<pubDate>Tue, 25 Jul 2023 10:01:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)]オーディオ商品のブランドタグラインを「For The Music」と策定、キャンペーンを開始（英語のみ）]]></title>
			<link>https://www.sony.com/content/sony/en/en_us/SCA/company-news/press-releases/sony-corporation-of-america/2023/sony-research-award-program-to-start-accepting-submissions-focused-on-emerging-and-innovative-technological-development/sony-launches--for-the-music---a-new-audio-brand-platform-puttin.html</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[オーディオ商品のブランドタグラインを「For The Music」と策定し、クリエイターからリスナーまで音楽を愛する方に選ばれるブランドを目指します。第一弾として、グラミー賞受賞アーティストであるMiguelと連携しキャンペーンを開始します。（英語のみ）]]></article>
			<pubDate>Tue, 25 Jul 2023 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]AIによる高精度な被写体認識と高い描写性能を小型ボディに凝縮、APS-Cミラーレス一眼カメラ『α6700』発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202307/23-0712/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、APS-Cミラーレス一眼カメラ『α6700』を発売します。]]></article>
			<pubDate>Wed, 12 Jul 2023 23:01:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]高い描写力と高性能AFで幅広く使える小型軽量設計の望遠ズームレンズ『FE 70-200mm F4 Macro G OSS II』発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202307/23-0712B/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、35mmフルサイズ対応α&trade;（Alpha&trade;）Eマウントレンズとして、開放F値4で焦点距離70mmから200mmをカバーする望遠ズームレンズ『FE 70-200mm F4 Macro G OSS II』を発売します。]]></article>
			<pubDate>Wed, 12 Jul 2023 23:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー・オリンパスメディカルソリューションズ(株)]ソニー・オリンパスメディカルソリューションズ株式会社 役員人事のお知らせ]]></title>
			<link>../../../news-release/202307/23-0712/index.html</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニー・オリンパスメディカルソリューションズ株式会社は、以下の通り役員人事を行いますので、お知らせ致します。<br/><br/>役 員 人 事（2023年8月1日付）<br/>春名　靖史はるな　やすし<br/>（就任）代表取締役社長<br/>田中　裕司たなか　ゆうじ<br/>（退任）代表取締役社長<br/>]]></article>
			<pubDate>Wed, 12 Jul 2023 11:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]家の中で手軽に持ち運んで立体音響を楽しめる、完全ワイヤレスのポータブルシアターシステム発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202307/23-0706/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、家の中で手軽に持ち運んで楽しめる、ポータブルシアターシステム『HT-AX7』を発売します。]]></article>
			<pubDate>Thu, 06 Jul 2023 13:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)]国内生産オペレーションの再編による強化施策について]]></title>
			<link>../../../news-release/202306/23-029/index.html</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニー株式会社（以下、ソニー）は、国内生産オペレーションのさらなる強化を目的に、事業所の再編を実施します。具体的には、ソニーグローバルマニュファクチャリング&amp;オペレーションズ株式会社（以下、SGMO）湖西サイト&lt;静岡県湖西市&gt;で担っている放送用・業務用・シネマ制作用ビデオカメラ、及びメディカル用途のモニターやプリンター等周辺機器の国内における生産を、デジタル一眼カメラ用交換レンズなどを生産するSGMO幸田サイト&lt;愛知県幸田町&gt;に集約します。<br/>SGMO湖西サイトは、すべての移管を完了する2024年6月末をもって生産活動を終了する予定です。なお、湖西サイトに勤務する社員は、業務移管先となる幸田サイトへの異動を主に予定しています。生産活動終了後の土地・建物の用途については、現時点では未定です。<br/><br/>今回の国内生産オペレーションの集約により、国内におけるエンタテインメント・テクノロジー&amp;サービス事業の生産拠点は現状の4サイトから3サイト（幸田・木更津・稲沢）になり、さらなるサイト間の連携とオペレーションの強化を図ります。<br/>ソニーは、今回の施策を実行することで、より強固な事業基盤の確立をめざします。<br/><br/>ご参考<br/>SGMO湖西サイト概要<br/>名称	ソニーグローバルマニュファクチャリング&amp;オペレーションズ株式会社 湖西サイト<br/>所在地	静岡県湖西市境宿554番地<br/>敷地面積	92,983m²/延床面積：51,439m²<br/>事業内容	放送用・業務用・シネマ制作用ビデオカメラ、編集用機器、メディカル周辺機器等の生産<br/>従業員数	370名（直接雇用、2023年6月現在）<br/>SGMO幸田サイト概要<br/>名称	ソニーグローバルマニュファクチャリング&amp;オペレーションズ株式会社 幸田サイト<br/>所在地	愛知県 額田郡幸田町 大字坂崎字雀ヶ入1<br/>敷地面積	195,523m²/延床面積：83,984m²<br/>事業内容	デジタル一眼カメラ用交換レンズ、レンズ、レンズブロック、オーディオ関連デバイス、aibo等の生産<br/>従業員数	1,130名（直接雇用、2023年6月現在）]]></article>
			<pubDate>Thu, 29 Jun 2023 15:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]画質・設置性を向上して利便性・サポートも充実した4K業務用ディスプレイ ブラビア® 4シリーズ発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/professional/News/Press/20230608/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、オフィスや商業施設、教育機関などに向けた4K業務用ディスプレイ ブラビア® 4シリーズ13機種を発売します。]]></article>
			<pubDate>Thu, 08 Jun 2023 13:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)]プロeスポーツチームFnaticとゲーミングギアINZONE&trade;商品開発における協業を開始]]></title>
			<link>../../../news-release/202306/23-027/index.html</link>
			<description><![CDATA[プレイヤーのパフォーマンスを最大限に発揮するための技術・商品革新を目指す]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[<br/>INZON | FNATIC<br/>ソニーは、英国・ロンドンに本社を置き、プロe スポーツチームを運営する「Fnatic Ltd」（フナティック） （以下、Fnatic） と、当社が提供するゲーミングギア「INZONE™」（インゾーン） に関して複数年にわたる商品共創を含む協業について契約を締結しました。<br/><br/>ソニーの商品開発チームは、Fnatic所属のプロ選手と商品コンセプトおよび性能、技術に関する意見交換を行う予定です。最初の試みとして、開発中のINZONE製品について、Fnatic所属のプロ選手が一連の製品テストなどを実施し、結果を反映させた商品づくりを行います。ソニーが長年培ってきた高画質・高音質を追求した独自のノウハウと、Fnaticのプロ選手の卓越したパフォーマンスや経験を組み合わせることで、競技性の高いゲームにおいてプレイヤーを勝利に導く革新的なゲーミングギアを開発していきます。<br/>また、ゲームコミュニティ向けのオンラインコンテンツをFnaticと共同制作し、Fnaticファンや多くのプレイヤーにユニークな体験を提供していきます。<br/><br/>Fnaticは、2004 年の設立以来、ロンドン、ベルリン、東京で複数のプロeスポーツチームを運営しており、多くの国際大会で優勝を収めています。<br/>ソニーは、全てのプレイヤーのパフォーマンスを最大限に発揮するために、デバイスに革新をもたらし、ゲームプレイのレベルを向上させることを、Fnaticとの共通の目標として掲げ、ゲームプレイヤーの体験の向上に努めます。<br/><br/>Fnatic CEO サム・マシューズ氏のコメント<br/>INZONEを長期的なパートナーとしてFnaticのファミリーに迎えることができ、とてもうれしく思います。最初の話し合いの中で、ソニーの先進的技術とFnaticのeスポーツシーンにおける世界的リーダーとしての18年以上の伝統により、ブランド間の連携は強固なものになると確信しました。世界トップクラスのプロ選手によって商品開発の限界を押し上げ、3,000万人を超えるグローバルなFnaticファンを通じてINZONEブランドを世界的に拡大し、観客を興奮させることを期待しています。<br/><br/>ソニー株式会社 パーソナルエンタテインメント事業部 事業部長 中村 裕のコメント<br/>eスポーツシーンにおける世界的リーダーであるFnaticと協業し、eスポーツ選手やゲームを愛するすべての人々に向けて新しいゲーム体験を開拓できることを楽しみにしています。ソニーの最先端の映像・音響技術とFnaticの比類ない専門知識を組み合わせることで、ゲーミングギアの共同制作やコンテンツ制作などの様々な取り組みを実施し、プレイヤーのゲームライフに新しい世界をもたらします。ソニーグループの経営の方向性は、「人に近づく」ことであり、ゲームコミュニティに寄り添うことを望んでいます。このパートナーシップを通じて、Fnaticファミリーの一員としてコミュニティの活性化をサポートしてきます。<br/><br/>ゲーミングギアブランド「INZONE」<br/>「INZONE」はプレイヤーを没入と勝利に導く、ゲーミングギアのブランドです。ソニーが長年培ってきた、高画質・高音質を追求した独自のノウハウと最新の技術を盛り込んだ、ゲーミングモニターおよびゲーミングヘッドセットを提供しています。<br/><br/>「INZONE」についての詳細は商品サイトをご覧ください。<br/>『INZONE』<br/>Fnaticについての詳細は下記のURLよりご覧ください。<br/>Fnatic公式ウェブサイト<br/>パートナーシップコンセプトビデオをYouTubeに公開しています。<br/>パートナーシップコンセプトビデオ<br/>※	「ソニー」および「Sony」、並びにこのプレスリリース上で使用される商品名、サービス名およびロゴマークは、ソニーグループ株式会社またはその関連会社の登録商標または商標です。その他の商品名、サービス名、会社名またはロゴマークは、各社の商標、登録商標もしくは商号です。]]></article>
			<pubDate>Mon, 05 Jun 2023 23:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]映える動画を手軽に撮影できる小型軽量な『VLOGCAM&trade; ZV-1 II』発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202305/23-0523/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、Vlog（ブイログ）など動画撮影を楽しめるVLOGCAM&trade;シリーズのレンズ一体型デジタルカメラ『VLOGCAM ZV-1 II』を発売します。]]></article>
			<pubDate>Tue, 23 May 2023 23:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]『α7R V』が「カメラグランプリ 2023」の「大賞」を受賞]]></title>
			<link>../../../news-release/202305/23-025/index.html</link>
			<description><![CDATA[ソニーのフルサイズミラーレス一眼カメラα&trade;（Alpha&trade;）として5機種目の「大賞」獲得]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーのフルサイズミラーレス一眼カメラ 『α7R V』が、「カメラグランプリ 2023」において、最優秀賞である「大賞」を受賞しました。<br/><br/><br/><br/>1984年に始まり、本年で40回目の節目を迎える「カメラグランプリ」は、写真・カメラ専門の雑誌・Web媒体の担当者の集まりであるカメラ記者クラブ（1963年9月発足、現在7媒体が加盟。）が主催する権威ある賞です。前年度1年間（2022年4月1日～2023年3月31日）に日本国内で発売された新製品から各賞が選考されます。スチルカメラの中から最も優れた1機種が、選考委員を務める専門家47名の投票によって、「大賞」に選定されます。<br/><br/>ソニーは、2010年にミラーレス一眼カメラ初号機を発売して以来、その市場を創出し、牽引してきました。直近10年間で「カメラグランプリ 大賞」を受賞したソニーのカメラは計6機種で、フルサイズミラーレス一眼カメラαにおいては今回5機種目の受賞となります。<br/>今後も、最先端技術を用いたデジタルイメージング製品の開発・提供を通じて映像表現の可能性を広げ、プロフェッショナルから写真愛好家、映像クリエイターまで、幅広いお客様の創造性に応えていきます。<br/><br/>大賞 選考理由： カメラグランプリ2023実行委員会のコメント<br/>ソニーα7シリーズの中でも高精細な撮影が可能な"R"の最新世代として、クラス最高の有効約6,100万画素CMOSセンサーを採用。新たに搭載した「AIプロセッシングユニット」によりAF性能を始め、オートホワイトバランスなどの色再現も向上。また手振れ補正機構の強化といった基本性能の大幅引き上げから、高解像度機のポテンシャルをより幅広い撮影シーンで発揮しやすくなったとの評価を得た。また、背面モニターをチルト/バリアングル両対応の4軸マルチアングル液晶モニターとした点においては静止画と動画、双方の要求を満たす新たなるスタンダードを提示したとのコメントも寄せられた。<br/><br/><br/>被写体を瞬時に捉え追従し続ける高精度AF<br/>受賞製品の詳細などは、以下のサイトをご覧ください。<br/>『α7R V』<br/>αプラザ （『α7R V』等を体験可能）<br/>「カメラグランプリ 大賞」を受賞したソニーのカメラ<br/>年度	商品名	型名	製品情報サイト<br/>2023	フルサイズミラーレス一眼カメラ	『α7R V』	『α7R V』製品情報サイト<br/>2021	『α1』	『α1』製品情報サイト<br/>2020	『α7R IV』	『α7R IV』製品情報サイト<br/>2018	『α9』	『α9』製品情報サイト<br/>2016	『α7R II』	『α7R II』製品情報サイト<br/>2013	デジタルスチルカメラ	『DSC-RX1』※1	『DSC-RX1』製品情報サイト<br/>※1：	『α9』、『α7R II』、『DSC-RX1』は生産完了。<br/>※	「ソニー」および「Sony」、並びにこのプレスリリース上で使用される商品名、サービス名およびロゴマークは、ソニーグループ株式会社またはその関連会社の登録商標または商標です。その他の商品名、サービス名、会社名またはロゴマークは、各社の商標、登録商標もしくは商号です。]]></article>
			<pubDate>Wed, 17 May 2023 13:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/アステラス製薬(株)]ソニーとアステラス製薬がん領域における新規ADCプラットフォーム創製に向けた共同研究契約を締結]]></title>
			<link>../../../news-release/202305/23-0516/index.html</link>
			<description><![CDATA[ソニー独自の高分子材料を用いた、ADCの高DAR化に向けた共同研究を実施]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニー株式会社（本社：東京都港区、社長 兼 CEO：槙 公雄、以下、「ソニー」）とアステラス製薬株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役社長CEO：岡村直樹、以下、「アステラス製薬」）は、ソニーが独自開発した高分子材料「KIRAVIA™ Backbone」（キラビアバックボーン）（※1、2）による、がん領域における新規抗体薬物複合体（Antibody-Drug Conjugate： ADC）プラットフォームの創製に向けた共同研究契約を締結しました。ADCは（※3）、標的細胞に選択的に抗がん剤等の薬物を届けることによる高い効果と副作用の低減が期待されます。より優れたADCを創製するために、抗体と抗がん剤をつなぐリンカーの技術が重要と考えられています。高い設計自由度により、搭載する薬剤分子を正確に増やしながら水溶性向上等の機能性を付加できるKIRAVIA Backboneをリンカーに用いることで、高い薬物抗体比（Drug to Antibody Ratio： DAR）等を実現し、抗がん剤を、狙ったがん細胞に効果的かつ安定的に届け、治療効果を大きく向上させることを目指します。<br/><br/>両社は2022年7月から、新規ADCプラットフォーム創製に向けた新規リンカー技術の探索研究を協働で実施し、ヒトのがん細胞を用いた検証実験において期待するプロファイルが得られることを確認してきました。今回の契約では、ソニーが独自に開発したKIRAVIA Backboneをリンカーとして用い、ソニーとアステラス製薬が共同で新規ADCプラットフォームの創製と最適化研究を行います。また、アステラス製薬にて開発候補品の非臨床試験を行います。さらに両社は、ADC技術にとどまらず、ソニーの持つ最先端テクノロジーとアステラス製薬の持つファーマケイパビリティを掛け合わせた創薬プラットフォーム構築・価値創造の可能性について、協議を継続していきます。<br/><br/>ソニーのライフサイエンス&amp;テクノロジー事業部長である小河克徳は、「ソニーのライフサイエンス事業は細胞分析の分野で様々な知見を重ねてきました。今回の提携により、ソニーの技術力を成長が期待されるがん薬物治療の発展に活かし、医療・創薬領域への貢献とさらなる社会的価値の提供に努めていきます」と述べています。<br/>アステラス製薬の研究担当CScO（Chief Scientific Officer）である志鷹義嗣は、「このたびの共同研究契約の締結を嬉しく思います。アステラス製薬は、Focus Areaアプローチ（※4）、すなわちバイオロジー、モダリティ/テクノロジー、アンメットメディカルニーズのある疾患という多面的な視点で研究開発を進めています。今回の提携により、汎用性のあるモダリティ/テクノロジーを強化することで、革新的な医薬品の継続的な創出につながることを期待しています」と述べています。<br/><br/>以上<br/><br/>※1：	KIRAVIA Backboneは、ソニーが独自開発し試薬メーカーにライセンス提供しているKIRAVIA Dyes™で培った有機高分子技術を用いて生成されます。立体構造をプログラムし高分子化するため、高い設計自由度が特長です。これにより付加する薬剤分子の数を増やし（高DAR化）ながら、複数種類の薬剤の搭載や、水溶性の向上（凝集化の防止）、細胞内の酵素と反応して切断するなど、高い安定性と選択的な薬物放出の機能を備えたリンカーの合成が期待されます。<br/>[KIRAVIA Backboneを用いたADC概念図]<br/><br/><br/>※2：	KIRAVIAおよびKIRAVIA Dyesはソニーグループ株式会社またはその関連会社の登録商標または商標です。<br/>※3：	ADCは、抗体と低分子化合物を、リンカーを介して結合させたモダリティ（低分子医薬、抗体医薬、核酸医薬、細胞治療、遺伝子治療といった治療手段の種別のこと）であり、標的細胞に選択的に抗がん剤を届けることにより、抗がん剤が正常細胞を攻撃することで起こる副作用の軽減が期待されています。<br/>※4：	Focus Areaアプローチには3つの構成要素、（1）病態関連性が高いバイオロジー、（2）汎用性のあるモダリティ/テクノロジー、（3）これらバイオロジー、モダリティ/テクノロジーの2つの要素により解決が期待されるアンメットメディカルニーズの高い疾患、の3点の組合せの集合をFocus Areaとして定義し、このFocus Areaに独自の専門性とプラットフォームを構築することで、革新的製品の継続的な創出を目指しています。]]></article>
			<pubDate>Tue, 16 May 2023 11:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]大画面化とアプリ拡充により実用性が向上した27型 空間再現ディスプレイ 発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202305/23-0512/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、実在感のある立体映像（3DCG）を裸眼で見られる、27型の空間再現ディスプレイ『ELF-SR2』を発売します。]]></article>
			<pubDate>Fri, 12 May 2023 13:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]昼夜を選ばず、動画でも印象的な撮影が可能なフラッグシップスマートフォン『Xperia 1 V』発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202305/23-0511/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、新開発のスマートフォン向けの2層トランジスタ画素積層型CMOSイメージセンサーを世界で初めて搭載＊したフラッグシップスマートフォン『Xperia 1 V（エクスペリア ワン マークファイブ）』を発売します。]]></article>
			<pubDate>Thu, 11 May 2023 13:01:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)]フロントステレオスピーカー搭載で世界最軽量ボディの『Xperia 10 V』を商品化]]></title>
			<link>../../../news-release/202305/23-023/index.html</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[<br/><br/>スマートフォン 『Xperia 10 V』（左から：ラベンダー、セージグリーン、ホワイト、ブラック）<br/>ソニーは、ミッドレンジスマートフォン『Xperia 10 V（エクスペリア テン マークファイブ）』を商品化します。本商品はフロントステレオスピーカーを搭載し、ソニーならではの迫力ある高音質なサウンドを実現しています。2つのスピーカーを前面に配置することで、音楽ライブなどお好みの映像をフルスクリーンで視聴する際に、左右からバランス良く広がるステレオサウンドで楽しめます。また、約34時間の連続映像再生が可能※1な大容量バッテリーを搭載しながらも世界最軽量＊ボディを実現し、片手でも操作しやすいスリムなボディを実現しています。ディスプレイには高強度な「Corning® Gorilla® Glass Victus®」を用いることで丈夫さを備えています。<br/>さらに、カメラ性能の面では従来機種※2から約1.6倍大型化したイメージセンサーを搭載し、暗所でもノイズの少ない撮影を実現します。<br/><br/>商品名	カラー	発売日<br/>Xperia 10 V	ラベンダー、セージグリーン、ホワイト、ブラック	本年7月上旬以降予定※3<br/>『Xperia 10 V』は、日本を含む国・地域で発売予定です※3。国内では本年7月上旬以降に発売予定です。<br/><br/>＊	5000mAh以上のバッテリーを搭載する5G対応スマートフォンにおいて。2023年5月11日時点。ソニー調べ。<br/>※1	ビデオファイル解像度720p、本体保存時、Bluetooth接続による音出力、LTEもしくはWi-Fi接続時、画面輝度自動調整オフの条件において。実際の動画再生時間は、ネットワーク接続状況、設定、動画ファイル形式、画面の明るさ、電池の状態など他の多くの要因により異なります。<br/>※2	『Xperia 10 IV』比。<br/>※3	端末の仕様、発売時期、本体価格、展開カラー等については、国・地域によって異なります。<br/>主な特長<br/>1. フロントステレオスピーカーと従来機種比約1.5倍※4の明るさを実現するディスプレイ<br/>フロントステレオスピーカーを搭載することで、ソニーならではの迫力ある高音質なサウンドを実現しています。2つのスピーカーを前面に配置することで、フルスクリーンでの視聴時に、左右からバランス良く広がるステレオサウンド※5で音楽ライブなど映像を楽しめます。また、約6.1インチ、フルHD+の有機ELディスプレイは、従来機種から明るさが約1.5倍※4向上し、屋外での視認性を高めています。ソニーのブラビア®で培った映像技術のノウハウを取り入れたトリルミナス®ディスプレイ for mobileにより、没入感ある映像視聴を実現します。<br/>3.5mmのオーディオジャックを搭載しながら、ワイヤレスでの伝送技術「LDAC™※6」にも対応し、有線・無線ともにヘッドホンでハイレゾの高音質が楽しめます。また、ソニー独自のAI技術を用いた「DSEE Ultimate™※7」により、ストリーミングサービス※8の音源をハイレゾ相当の高音質で再現します。<br/><br/>2. シーンを自動認識し、最適な設定でかんたん・きれいに撮影できるカメラ性能<br/>リアカメラには、3つのレンズ（焦点距離※9 16mm（F2.2）、26mm（F1.8）、54mm（F2.2））を備えています。被写体やシーンを自動で認識し、日常で撮影機会の多い料理や人物も、最適な設定で撮影可能です。また、広角レンズは、従来機種※2から約1.6倍大型化したイメージセンサーを新たに搭載し、より多くの光を取り込みより暗所でもノイズの少ない撮影を実現します。光学式手ブレ補正※10により、上手に撮るのが難しい暗所や明暗差の大きなシーンや夜景も美しく撮影可能です。<br/>手のひらを向けると自動的にシャッターを切れるフロントカメラのハンドシャッター機能で、手軽に自撮りできます。<br/>光学式手ブレ補正と電子式手ブレ補正を組み合わせたソニー独自のハイブリット手ブレ補正※10（Optical SteadyShot™）により、ブレの少ない動画撮影を実現します。<br/><br/>3. 大容量バッテリー搭載の世界最軽量＊ボディとソニー製ヘッドホンと統一感あるカラー展開<br/>5000mAhバッテリーを搭載する本商品は、約34時間連続映像再生が可能※1です。また、長時間持っていても疲れにくい世界最軽量＊の159gのボディは、縦155mm、横68mmで手になじみ片手でも操作しやすいデザインです。IP65/68防水・防塵性能に加え、ディスプレイには耐落下性と耐擦傷性の強いガラス「Corning® Gorilla® Glass Victus®」を採用するなど丈夫さを備えています。<br/>※4	『Xperia 10 IV』比。ディスプレイの最大輝度は、設定や利用方法、コンテンツによって異なります。<br/>※5	ステレオ音源のコンテンツが必要です。<br/>※6	LDACは日本オーディオ協会の"Hi-Res Audio Wireless"に認定されたコーデック技術です。ハイレゾコンテンツをLDCAコーデックで最大転送速度990kbpsにて伝送する場合。<br/>※7	DSEE Ultimateの設定ON時に有効です。ハイレゾ相当の高解像度音源で楽しむには、ハイレゾ対応ヘッドホン（別売）が必要です。<br/>※8	ご利用サービスの仕様により、非対応の場合があります。<br/>※9	すべて35mm判換算。<br/>※10	広角レンズのみ。<br/>『Xperia 10 V』は、最新のソニー製完全ワイヤレスヘッドホン『WF-C700N』（別売）と同色（ラベンダー、セージグリーン、ホワイト、ブラック）のカラー展開です。組み合わせて使用することで、ヘッドホンのノイズキャンセリング機能で音楽に没入できるほか、外出時にも統一感のあるコーディネートが可能です。<br/>6GB（RAM）/128GB（ROM）の内蔵メモリーの搭載に加え、最大1TBのmicroSDXC※11対応により、大容量のコンテンツを保存できます。<br/>アプリへのショートカットが簡単な「サイドセンス」や21：9※12のディスプレイを活用して2画面を同時に表示できる「21：9マルチウィンドウスイッチ」を搭載します。<br/><br/>4. 環境配慮への取り組み<br/>ソニーグループでは、2050年までに環境負荷ゼロを目指す環境計画「Road to Zero」を策定しています。この達成に向けて段階的に環境中期目標を設定し、2025年度までに新たに設計する小型製品のプラスチック包装材全廃を目指しています。<br/>『Xperia 10 V』の商品箱と本体トレイにはソニー独自開発のオリジナルブレンドマテリアルを使用し、個装パッケージのプラスチック使用量ゼロを実現しています※13。また、本体の内外に用いる部品の一部原料には環境配慮型プラスチックSORPLAS™を使用しています。<br/><br/>関連アクセサリー（別売）<br/>Style Cover with Stand for Xperia 10 V（XQZ-CBDC）<br/>フロントステレオスピーカーでの映像視聴時にも便利な開閉式スタンド付きの専用カバーです。持ちやすさと機能性を兼ね備えながらスマートフォン本体の形状にフィットするスリムな構造です。原料の一部にはSORPLAS™を使用し、カラーは本体に合わせた4色で展開予定※14です。<br/><br/><br/>主な仕様や詳細に関しては、下記URLからご確認ください<br/>『Xperia 10 V』 商品発表ビデオ<br/>『Xperia 10 V』 商品動画<br/>『Xperia 10 V』 商品ページ<br/>※11	microSDXCは別売りです。<br/>※12	ディスプレイに表示されるアスペクト比率は、コンテンツのフォーマットによって異なります。<br/>※13	個装パッケージは、個装の商品箱、箱内のトレイ、包装材、スリーブを指します。コーティングや接着で用いる材料は除きます。<br/>※14	発売時期、本体価格、展開カラー等については、取り扱い事業者によって異なります。<br/>※	「ソニー」および「Sony」、並びにこのプレスリリース上で使用される商品名、サービス名およびロゴマークは、ソニーグループ株式会社またはその関連会社の登録商標または商標です。その他の商品名、サービス名、会社名またはロゴマークは、各社の商標、登録商標もしくは商号です。]]></article>
			<pubDate>Thu, 11 May 2023 13:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]パワフルな音を届ける、屋内外で活用できるワイヤレススピーカー2機種発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202305/23-0509/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、広い場所でもパワフルな音を届け、屋内外のさまざまなシーンで活用できる大型ワイヤレスポータブルスピーカー『SRS-XV800』を発売します。]]></article>
			<pubDate>Tue, 09 May 2023 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニーグループ(株)]2022年度　決算短信]]></title>
			<link>https://www.sony.com/ja/SonyInfo/IR/library/presen/er/archive.html</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[2022年度（2022年4月1日から2023年3月31日まで）のソニーグループ(株)の決算短信は以下のとおりです。]]></article>
			<pubDate>Fri, 28 Apr 2023 15:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]国際放送機器展「NAB Show 2023」に出展]]></title>
			<link>../../../news-release/202304/23-020/index.html</link>
			<description><![CDATA[Creativity Connectedをテーマに、クラウドやIPの最新ソリューション、イメージング商品群、バーチャルプロダクションを展示]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、米国ラスベガスにて現地時間4月16日（日）から展示が開催される国際放送機器展「NAB （National Associations of Broadcasters） Show 2023」に出展します。「Creativity Connected（クリエイティビティ コネクテッド）」をテーマに、最新のイメージング商品に加え、クラウドやIP技術を活用した最新のソリューションやライブプロダクション、バーチャルプロダクションのソリューションなどを現地ブースで展示します。<br/>コンテンツ制作業界では、リモート制作など制作手法の変化や、大量のコンテンツ視聴ニーズに応えるための迅速なコンテンツ制作の課題などがあります。ソニーは、多彩な映像表現を可能にする豊富なイメージング商品群だけでなく、撮影から編集、コンテンツ管理・配信に至る制作ワークフローにおいて、クラウドやIPの最新技術を活用し、より効率的で高品質な映像制作環境を提供します。<br/>詳しい展示内容は、ソニーの特設サイト（※英語のみ）をご覧ください。<br/><br/>ソニーは、さまざまなクリエイターの声を聴き、コンテンツを生み出すクリエイターの創造力を広げるイメージング群やソリューションを提供することで、世界に感動を届けることに貢献します。<br/><br/>主な展示内容<br/>1. オンプレミスクラウド・ライブプロダクション「Networked Live（ネットワークド ライブ）」<br/>「Networked Live」は、クラウド上の制作リソースとオンプレミスの制作機器・人などのリソースをハイブリッドに活用することで、放送局などの効率的なライブ制作を実現する、ソニーが提案するライブプロダクションの枠組みです。「Networked Live」の導入により、場所や規模を問わずライブ制作の環境を構築することが可能になります。<br/>「Networked Live」で新たに提供する、統合監視・一括制御におけるシステムカメラの遠隔操作を可能にするカメラコントロールネットワークアダプター『CNA-2』、効率的なメディア伝送を実現するメディアエッジプロセッサー『NXL-ME80』、クラウド上でも使用できる開発中のソフトウェアスイッチャーなどを展示します。<br/><br/>「Networked Live」のイメージ<br/>「Networked Live」のイメージ<br/>「Networked Live」の主な特長と展示内容<br/>・複数拠点のリソースやネットワークを一括管理<br/>カメラコントロールネットワークアダプター『CNA-2』<br/>カメラコントロールネットワークアダプター『CNA-2』<br/>複数拠点のリソースやネットワークの、遠隔での統合監視・一括制御を実現します。制御システムの一元管理が可能なことに加え、各システムは独立して稼働するので、システムの可用性・信頼性に優れています。また、小規模から大規模なシステムまで規模を問わない設計・運用ができ、ネットワーク規模の柔軟な変更も可能です。<br/>新たなカメラコントロールネットワークアダプター『CNA-2』（新製品）の導入により、ソニーのシステムカメラを離れた場所から遠隔監視・操作することも可能になります。これにより、複数拠点のリソースやネットワークの統合監視・一括制御に加え、システムカメラの制御や接続までを簡単に一元管理可能になります。<br/>（『CNA-2』 発売日： 2023年10月 参考予定価格: 30万円前後　※税別）<br/><br/>・オンプレミス/クラウドで活用可能なスイッチャー<br/>リモート制作向けの、オンプレミス/クラウドシステムで活用可能な各種スイッチャーを提供します。スイッチャープロセッシングエンジンを分散して配置することで、映像制作スタッフの効率的な配置を行うことができ、柔軟な制作手段を提供します。<br/>オンプレミスで使用するスタッカブル構造のライブプロダクションスイッチャー『MLS-X1』（既発売）や、クラウド型スイッチャーシステムの「M2 Live（エムツーライブ）」（既発売）に加えて、ソフトウェアスイッチャーを開発中であり、今回参考展示します。<br/>本スイッチャーは、バーチャルプライベートクラウド環境やデータセンター、COTSサーバーなど、顧客の多様な環境に組み込んで使用することができます。『MLS-X1』（既発売）や他社が提供するライブ制作システムと組み合わせることで、オンプレミス環境とクラウド環境を組み合わせて運用する事が可能となり、ライブ放送の規模や場所を問わず、更に柔軟な制作環境を構築することができます。<br/><br/>・ネットワーク帯域の効率的な運用<br/>リモート制作では、拠点間の大容量の映像伝送時に、データ圧縮による効率的な映像伝送やコスト軽減が重要です。ソニーでは、リモートでのライブ映像制作も可能な低遅延かつ高画質な伝送、さらにネットワークコストを抑える高圧縮を実現する新たなHEVCコーデックを開発しています。今回、本技術を活用したメディアエッジプロセッサー『NXL-ME80』（新製品）を商品化し、提供します。（『NXL-ME80』 発売日： 2023年秋 参考予定価格: 240万円前後 ※税別。オプションソフトウェア、年間ライセンス別途）<br/>また、Nevion社が提供する、最新の小型・軽量なソフトウェアベースIPメディアノードである『Virtuoso RE（ヴァーチュオーソ レ）』を展示します。本機によって、統合された IP LAN/WAN ネットワークで、様々なリアルタイムのデータ転送、処理、監視などを安全に実施することが可能です。日本市場への導入は検討中です。<br/><br/>メディアエッジプロセッサー『NXL-ME80』<br/>メディアエッジプロセッサー<br/>『NXL-ME80』<br/>この他、ソニーはアマゾン ウェブ サービス（AWS）の推進するvLRP （Virtual Live Remote Production） Partner Acceleration Initiativeに参画し、クラウド上でのライブ制作ワークフロー構築を他のパートナー企業と共に加速していきます。<br/><br/>※	「Networked Live」の詳細は、こちらをご覧ください。<br/>2. クラウド制作プラットフォーム「Creators' Cloud（クリエイターズ クラウド）」<br/>メディア業界向けに提供する、クラウド上での効率的なコンテンツ制作・共有・配信を実現するクラウド制作プラットフォーム「Creators' Cloud（クリエイターズ クラウド）」の映像制作ワークフローを展示します。「Creators' Cloud」は、クラウド技術と多様なカメラ、通信技術、AI、メタデータなどを組み合わせて、新たな映像表現や迅速かつ効率的な制作を実現でき、幅広いメディア業界の法人顧客から支持を得ています。<br/><br/>「Creators' Cloud」の映像制作ワークフローでは、ソニーの多様なカメラで撮影した静止画・動画をクラウドへアップロードし、クラウド上でAIを活用した自動編集等や映像解析、複数名での共同編集・制作、クラウド中継システムなどを提供しています。さらに、AI映像解析サービス「A2 Production」を中心に、コンテンツ管理やオンライン編集、ワークフロー自動化といった映像制作に必要な機能やサービスをお客様のご要望に合わせてクラウド上に構築し、ソフトウェアサービスとして提供するソリューション「A2 Production カスタマイズソリューション」の国内向け提供を2023年4月より開始しました。また、提供開始に先立ち、2023年1月から株式会社TBSテレビとの実証実験を開始しています。<br/><br/>「Creators' Cloud」のイメージ<br/>「Creators' Cloud」のイメージ<br/>さらに、ソニーは「Creators' Cloud」において、映像制作ワークフローの各プロセスで価値を提供する企業や、クラウドプラットフォームを提供する企業などとの共創を進めています。本展示会に合わせて開示された以下3つの事例をご紹介します。<br/><br/>Avid社の報道制作向けの管理システムと、クラウドへ映像伝送を行うソニーのクラウドカメラポータル「C3 Portal」をMarquis Broadcast社のミドルウェアによって連携するカメラ映像ファイルの自動転送ワークフローを実現。本ワークフローを、米国の主要放送局であるSinclairに導入予定。（ブース展示あり）<br/>2022年9月に開発発表した、ソニーのカメラ映像をTeradek社のエンコーダー製品を経由して「C3 Portal」へアップロードする連携機能の商用版の提供開始（2023年3月より提供開始）。（ブース展示あり）<br/>2023年中に、Atomos社のAtomos Cloud Studio （ACS）がソニーのクラウドメディアストレージ「Ci Media Cloud」に対応予定。対応後、Atomos CONNECT製品と接続したカメラで記録したプロキシーファイルを「Ci Media Cloud」にアップロードが可能。<br/>今年2月に、法人顧客向けの「Creators' Cloud」をベースに、個人向けに新たに展開する「Creators' Cloud」を提供開始しました。個人向けの「Creators' Cloud」で提供する、カメラで撮影した動画・静止画を簡単にクラウドストレージへアップロードしたり、カメラの遠隔操作を可能にするスマートフォン向けアプリ「Creators' App」を、デジタル一眼カメラ「α™（Alpha™）」 と連携したデモも展示します。<br/>ソニーは、「Creators' Cloud」によって、幅広く企業から個人クリエイターのコンテンツ制作環境までをサポートしていきます。<br/><br/>※	法人向けの「Creators' Cloud」の詳細は、こちらをご覧ください。<br/>※	個人向けの「Creators' Cloud」の詳細は、こちらをご覧ください。<br/>3. 多彩な映像表現を可能にする豊富なイメージング商品群<br/>ソニーは、豊富なイメージング商品群により多様なクリエイターの撮影ニーズに応えています。新商品の31型4K HDR対応マスターモニターの最上位機種や、マルチフォーマットポータブルカメラ2機種および既存シリーズの機能拡張を展示します。また、デジタルシネマカメラ『VENICE 2』を含む映像制作用カメラ製品シリーズCinema Line（シネマライン）、デジタル一眼カメラα™（Alpha™）シリーズなどの最新のイメージング製品に加えて、フルサイズセンサー搭載レンズ交換式旋回型カメラ『FR7』を機能拡張する、ファームウェアVer.1.1およびVer.2.0の一部もブースで紹介します。<br/><br/>31型4K HDR対応マスターモニターの最上位機種 『BVM-HX3110』（新製品）※発表済み<br/>厳密な色評価やカラーグレーディングが可能で、幅広い現場で使用できる、31型 4K HDR対応のマスターモニター『BVM-HX3110』を展示します。本商品は、更なる高輝度や高速動画応答を実現するソニー独自の新パネル技術を用いたTRIMASTER HX™技術を搭載します。また、コンテンツクリエイターから要望が多いSMPTE ST 2110 信号用の標準 IP インターフェイスにソニーの業務用モニターとして初対応し、「Networked Live」で活用する際の利便性を向上します。<br/><br/>※	詳細は、プレスリリースをご覧ください。<br/>31型4K液晶マスターモニター『BVM-HX3110』<br/>31型4K液晶マスターモニター<br/>『BVM-HX3110』<br/>マルチフォーマットポータブルカメラ『HDC-5500V』、『HDC-3500V』（新製品）※発表済み<br/>幅広い映像表現と、システムカメラとしての優れた操作性を実現するマルチフォーマットポータブルカメラの新商品を展示します。『HDC-5500V』および『HDC-3500V』は、グローバルシャッター機能付き2/3型3板式4Kイメージセンサーを搭載し、『HDC-5500』および『HDC-3500』を機能拡張した新たなシステムカメラです。新開発の光学式可変NDフィルターユニットと大型ビューファインダースライド機構を標準搭載し、HDCシリーズが培ってきた技術を生かしながら、コンサートやスポーツ、ドラマなどで、幅広い映像表現やより柔軟な撮影スタイルを実現します。現行機種をアップグレードすることができる追加オプションも提供します。<br/><br/>※	詳細は、プレスリリースをご覧ください。<br/>『FR7』のファームウェアアップデート<br/>2023年5月以降に公開予定のファームウエアVer.1.1により、『FR7』は、Ethernet経由のS700プロトコル対応による RCP（リモートコントロールパネル）やMSU（マスターセットアップユニット）でのリモートコントロール機能の追加に加えて、Ethernetケーブル1本でPoE++給電時、内部記録や再生も可能になります。また2023年9月以降に公開予定のVer. 2.0により、AR/VR システム用のカメラトラッキングデータ出力（FreeD プロトコル）への対応のほか、外付けレンズコントロールユニットによるズーム調整や、PTZ Trace機能によるカメラワークの記録、再生が可能になります。<br/><br/>4. 映像制作の自由度と柔軟性を高めるバーチャルプロダクション<br/>高精細な背景映像を高コントラストで豊かな色再現で映し出すCrystal LEDと柔らかく繊細な描写や、なめらかなスキントーン、美しい色再現を可能にするデジタルシネマカメラ『VENICE』シリーズを組み合わせた、バーチャルプロダクションによる映像制作の展示を行います。<br/>ブースでは、2023年夏以降に提供開始するバーチャルプロダクション向け『VENICE』シリーズ対応のソフトウェア「Virtual Production Tool Set（バーチャルプロダクションツールセット）」 （新製品・発表済み）を出展します。カラー調整やモアレの回避アラートなどの機能でプリプロダクションから撮影時までバーチャルプロダクションのワークフローを効率化します。クリエイターが色味や画角の調整に要していた時間を削減し、よりクリエイティブな映像制作活動ができるようにサポートします。<br/>また、シネマ制作に加え、放送局のスタジオ用途を想定したシステムカメラ[『HDC-5500』シリーズをスムーズに切り替えられる制作環境を再現し、カメラ出力にARでグラフィックスを重畳させるデモンストレーションなどを行います。<br/>バーチャルプロダクションは、映画やCMに加えて、番組制作などに拡大していくと予想しており、同分野のクリエイターの映像制作の幅を広げる提案を紹介します。<br/><br/>ソニーは、LEDディスプレイを用いたバーチャルプロダクション※1で、クリエイターを支援する最先端の技術を提供しています。日本･米国・欧州・中国でのバーチャルプロダクションスタジオへの機器の導入だけでなく、コンテンツ・3DCG制作から撮影後の編集まで、ソニーグループ各社が連携し総合的なソリューションを提供しています。<br/><br/>※1：	バーチャルプロダクションとは、大型LEDディスプレイ、カメラトラッキングとリアルタイム3DCGレンダリングエンジンを組み合わせた撮影手法のひとつ。3DCGなどのバーチャル背景を大型ディスプレイに表示し、現実空間にあるオブジェクトや人物をカメラで撮影することで、後処理なくCGと実写を組みあわせた映像制作を実現します。<br/>この他、高精細な3DCG映像を立体的な空間映像で再現する「空間再現ディスプレイ （Spatial Reality Display）」も出展します。27型に大画面化した新商品（米国向けモデル）を展示し、エンタテインメントコンテンツなど様々な分野の実在感ある立体映像を、特別なメガネやヘッドセットを使わずに裸眼で体験できます。クリエイター向けの3DCGコンテンツ制作用途に加えて、3DCG映像を見せる・使うといった幅広い用途での利用を提案します。<br/><br/>※	「ソニー」および「Sony」、並びにこのプレスリリース上で使用される商品名、サービス名およびロゴマークは、ソニーグループ株式会社またはその関連会社の登録商標または商標です。その他の商品名、サービス名、会社名またはロゴマークは、各社の商標、登録商標もしくは商号です。]]></article>
			<pubDate>Fri, 14 Apr 2023 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]31型4K HDR対応マスターモニター最上位機種発売。独自技術で更なる高輝度、高速動画応答を実現]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/professional/News/Press/20230413/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、厳密な色評価やカラーグレーディングが可能で、ライブ制作やポストプロダクションなど幅広い現場でクリエイターの制作活動を支える、31型 4K（4096 × 2160ピクセル） HDR対応のマスターモニター『BVM-HX3110』を発売します。]]></article>
			<pubDate>Thu, 13 Apr 2023 10:01:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]マルチフォーマットポータブルカメラ『HDC-5500V』、『HDC-3500V』発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/professional/News/Press/20230413B/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、幅広い映像表現と、システムカメラとしての優れた操作性を実現するマルチフォーマットポータブルカメラ『HDC-5500V』と『HDC-3500V』と、7.4型フルHD有機ELパネルを搭載した新たなビューファインダー『HDVF-EL780』、『HDVF-EL760』、『HDVF-EL740』を発売します。]]></article>
			<pubDate>Thu, 13 Apr 2023 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]立体音響などの制作に適したクリエイター向け背面開放型モニターヘッドホン『MDR-MV1』発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202304/23-0411/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、クリエイター向けに、立体音響やハイレゾコンテンツなどの制作に適した背面開放型※1モニターヘッドホン『MDR-MV1』を発売します。]]></article>
			<pubDate>Tue, 11 Apr 2023 10:01:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)]スタジオの音場環境をヘッドホンで高精度に再現する「360 Virtual Mixing Environment」測定サービス等の提供開始]]></title>
			<link>../../../news-release/202304/23-017/index.html</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[<br/>360 Virtual Mixing Environment<br/>ソニーは、サウンド制作用リファレンススタジオの音場環境をヘッドホンで高精度に再現する立体音響技術「360 Virtual Mixing Environment（サンロクマル・バーチャル・ミキシング・エンバイロンメント）（以下、「360VME」）」の測定サービスおよび専用ソフトウエアの提供を開始します。音楽、映画、ゲームなどにおいて立体音響コンテンツが増えている中、制作スタジオのモニター環境では多チャンネル化が進んでいます。360VMEは、ヘッドホンで多チャンネルのスタジオの音場を再現し、クリエイターが場所の制約を受けずに立体音響コンテンツ制作ができる環境をサポートします。<br/>測定サービスでは、スタジオで利用者の聴感特性などを正確に測定し、個人最適化された360VMEのプロファイルデータを作成。プロファイルデータと専用ソフトウエアを用いて、ヘッドホンでスタジオの音場環境を仮想的に再現します。「360 Reality Audio※1（サンロクマル・リアリティオーディオ）」をはじめとするさまざまな立体音響のコンテンツを、場所の制約を受けずにスタジオの音場環境で制作することが可能です。日米3箇所のスタジオとパートナーシップを締結し、各スタジオにおいて測定サービスの実施および専用ソフトウエアの提供が6月※2を目途に開始されます。<br/>また、5月12日発売予定の背面開放型※3モニターヘッドホン『MDR-MV1』は、360VMEの性能を最大限に発揮できる仕様で、あわせて使用することでより高精度にスタジオの音場環境を再現できます。<br/><br/>※1：	ソニーのオブジェクトベースの立体音響技術で、アーティストがライブ演奏をする場に入り込んだかのような、臨場感豊かな音場を実現する音楽体験。<br/>※2：	提供開始時期は測定サービス実施予定の各スタジオにお問い合わせください。<br/>※3：	ドライバーユニット背面を塞がない構造。<br/>「360 Virtual Mixing Environment」とは<br/>サウンド制作用リファレンススタジオの音場環境をヘッドホンで高精度に再現する立体音響技術です。<br/>スタジオで利用者の聴感特性などを正確に測定し、個人最適化された360VMEのプロファイルデータを作成します。作成したプロファイルデータを用いて専用ソフトウエアでヘッドホン向けにレンダリングし、ヘッドホンでスタジオの音場環境を仮想的に再現します。<br/>従来、立体音響コンテンツの制作はマルチスピーカー環境が整備されたスタジオで行われることが多く、対応した スタジオが限られていることが制作上の課題となっていました。360VMEは、ヘッドホン用のバーチャルサウンド技術や環境最適化・個人最適化などのソニーの360立体音響技術を活用しており、場所の制約を受けずにスタジオの音場環境で立体音響コンテンツを制作することが可能です。<br/><br/>1. 日米3つのスタジオにおける測定サービスの提供開始<br/>個人最適化された360VMEのプロファイルデータを作成するための測定サービスを開始します。測定サービスはMIL Studio（東京）、The Hit Factory（ニューヨーク）、Gold Diggers Sound（ロサンゼルス）の日米3箇所のスタジオより6月※2を目途に提供が開始されます。今後もさまざまなスタジオでの測定サービス提供に向け、各スタジオとの連携を強化していきます。<br/><br/>2. 専用ソフトウエアの提供<br/>360VMEのプロファイルデータを用いて、立体音響コンテンツをヘッドホン向けにレンダリングする専用ソフトウエアの提供※4を6月※2を目途に開始します。専用ソフトウエアはDigital Audio Workstationソフトウエアおよび「360 WalkMix Creator※5（サンロクマル・ウォークミックス・クリエイター）」と連携し、ヘッドホンでスタジオの音場環境を仮想的に再現します。<br/><br/>※4：	スタジオでの測定サービス実施後に、各スタジオより提供されます。<br/>※5：	Audio Futures社のプラグインソフトウエアで、主要なDigital Audio Workstationで360 Reality Audioコンテンツの制作が行うことができます。詳細はこちらからご確認ください。<br/>3. 360VMEの性能を最大限に発揮できるモニターヘッドホン『MDR-MV1』<br/>360VMEのサービス開始に伴い、360VMEの性能を最大限に発揮できるクリエイター向け背面開放型モニターヘッドホン『MDR-MV1』を5月12日に発売します。<br/>『MDR-MV1』は、背面開放型音響構造の特性を活かした正確な音場再現による優れた空間表現が可能であり、360VMEの性能を最大限に発揮できる仕様となっています。立体音響をはじめとした空間表現を追求するクリエイターに最適なモニターヘッドホンです。<br/>『MDR-MV1』についての詳細は商品サイトをご覧ください。<br/><br/>『MDR-MV1』<br/>『MDR-MV1』<br/>『MDR-MV1』<br/>測定サービスを提供するスタジオからのコメント<br/>MIL Studio<br/>クリエイターは360VMEにより、ヘッドホンにおいても3Dキャンバスを自在に描くことが可能になります。作曲、アレンジ、ミキシング等々の各ステージで、空間のシーンとして音楽表現ができることは、制作の一つのゴールとも言えると思います。MIL Studioは、全方位空間のサウンドキャンバスを提供することが可能な先端スタジオです。360VMEによるMIL Studioの音響空間※6と共に新しい音楽の世界を体験してもらえることを期待しています。<br/><br/>※6：	360VMEでは16ch再生環境を再現します。<br/>The Hit Factory<br/>The Hit Factoryは、2019年から360 Reality Audioの制作環境に対応しているだけでなく、業界をリードするソニーのデジタルオーディオ機器の多くを、過去40年以上にわたって導入しています。360VMEは360 Reality Audioなどの没入感のあるコンテンツ制作において、無限の可能性を広げてくれます。私たちは、この素晴らしい新しいミキシング技術を普及させるために、ソニーと連携していきます。<br/><br/>Gold Diggers Sound<br/>Gold Diggers Soundのスタジオ6は、2019年から360 Reality Audioの制作環境に対応しています。これまで、360 Reality Audioの数多くの楽曲をミキシングしており、ソニーとともに音楽業界への立体音響の導入を続けてきました。360VMEの導入によって、私たちの長年の経験の恩恵を、より多くのクリエイターに提供することができます。<br/><br/>その他の詳細については、下記のURLよりご覧ください。<br/><br/>360VME公式サイト<br/>※	「ソニー」および「Sony」、並びにこのプレスリリース上で使用される商品名、サービス名およびロゴマークは、ソニーグループ株式会社またはその関連会社の登録商標または商標です。その他の商品名、サービス名、会社名またはロゴマークは、各社の商標、登録商標もしくは商号です。]]></article>
			<pubDate>Tue, 11 Apr 2023 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]画音質が進化したMini LEDバックライト搭載4K液晶テレビ『X95L』などエンタメ機能強化の22機種発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202304/23-0410/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、画質・音質ともに進化したMini LEDバックライト搭載の液晶テレビ『X95L』シリーズをはじめ、ソニーならではのエンタテインメントを楽しめる機能を搭載した6シリーズ22機種の4K有機ELテレビ・液晶テレビを発売します。]]></article>
			<pubDate>Mon, 10 Apr 2023 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]NC機能をより身近にする小型軽量デザイン・4色展開の完全ワイヤレスヘッドホン『WF-C700N』発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202304/23-0406/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、ノイズキャンセリング機能を搭載した小型軽量な完全ワイヤレスヘッドホン『WF-C700N』を発売します。]]></article>
			<pubDate>Thu, 06 Apr 2023 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]フルサイズセンサー搭載のレンズ交換式Vlogカメラ『VLOGCAM&trade; ZV-E1』発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202303/23-0329/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、Vlog（ブイログ）など動画撮影に特化したVLOGCAM&trade;シリーズの最上位機種として、フルサイズイメージセンサー搭載のレンズ交換式Vlogカメラ『VLOGCAM ZV-E1』を発売します。]]></article>
			<pubDate>Wed, 29 Mar 2023 23:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー・オリンパスメディカルソリューションズ(株)]ソニー・オリンパスメディカルソリューションズ株式会社 役員人事のお知らせ]]></title>
			<link>../../../news-release/202303/23-0315/index.html</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニー・オリンパスメディカルソリューションズ株式会社は、以下の通り役員人事を行いますので、お知らせ致します。<br/><br/>役 員 人 事（2023年4月1日付）<br/>後藤　正仁ごとう　まさひと<br/>（就任）代表取締役副社長<br/>植田　昌章うえだ　まさあき<br/>（退任）代表取締役副社長<br/>]]></article>
			<pubDate>Wed, 15 Mar 2023 15:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)]ソニー株式会社 役員人事]]></title>
			<link>../../../news-release/202302/23-012/index.html</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニー株式会社は、以下の通り役員人事を行いますので、お知らせ申し上げます。<br/><br/>2023年4月1日付<br/>&lt;取締役、監査役　4名&gt;<br/>槙　公雄<br/>代表取締役<br/>吉田　憲一郎<br/>会長<br/>十時　裕樹<br/>是永　浩利<br/>監査役<br/>&lt;執行役員　11名&gt; [同役位の記載順は役員就任順/下線は新職]<br/>槙　公雄<br/>社長 兼 CEO<br/>木井　一生<br/>副社長<br/>エンジニアリング、セールス＆マーケティング、オペレーション担当<br/>松本　義典<br/>副社長<br/>テクノロジー、インキュベーション担当<br/>河野　弘<br/>常務<br/>事業担当<br/>大嶋　祐一<br/>常務 CFO<br/>経営企画管理、経理、情報システム、情報セキュリティ、物流担当<br/>小島　政昭<br/>執行役員<br/>環境担当<br/>粂川　滋<br/>執行役員<br/>ソニーマーケティング株式会社　代表取締役社長<br/>今田　真実<br/>執行役員<br/>広報・ブランド・渉外・サステナビリティ担当<br/>田中　健二<br/>執行役員<br/>事業担当<br/>山本　洋史<br/>執行役員<br/>人事総務担当<br/>平位　文淳<br/>執行役員<br/>グローバルセールス＆マーケティングオフィサー<br/>退任予定 （2023年3月31日付）<br/>&lt;執行役員&gt;<br/>古海　英之<br/>執行役員<br/>ソニー・ヨーロッパ 社長<br/>]]></article>
			<pubDate>Fri, 24 Feb 2023 15:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]カメラと写真映像のワールドプレミアショー「CP+（シーピープラス）2023」に出展]]></title>
			<link>../../../news-release/202302/23-010/index.html</link>
			<description><![CDATA[幅広いクリエイターを支える最新の製品・サービスを展示]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、2023年2月23日（木・祝）から2月26日（日）に横浜市のパシフィコ横浜で開催される、カメラと写真映像のワールドプレミアショー「CP+（シーピープラス）2023」に出展します※1。<br/><br/>当社は、トップクリエイターから未来のクリエイターまで多様なコミュニティに寄り添い、さまざまな制作活動をサポートしています。ソニーのブースでは、デジタル一眼カメラα™（Alpha™）シリーズおよびGマスター™や豊富なEマウントレンズ群、映像制作用カメラ製品シリーズCinema Line（シネマライン）、VLOGCAM™などの最新のイメージング製品や、クリエイターのコンテンツ制作を支えるサービス群を展示します。<br/><br/>また国内初展示として、本日発表した大口径標準単焦点レンズ Gマスター™ 『FE 50mm F1.4 GM』や、新たに個人向けにも提供を開始するクラウド制作プラットフォーム「Creators' Cloud（クリエイターズ クラウド）」などを紹介します。さらに、株式会社QDレーザとの協業でロービジョン者※2の創作意欲に寄り添う網膜投影カメラキット『DSC-HX99 RNV kit』（2月21日発表）も展示します。<br/><br/>ソニーブース展示のイメージ<br/>ソニーブース展示のイメージ<br/>ソニーのブースでは、主に次のような展示やセミナー等を展開します。<br/><br/>デジタル一眼カメラα™（Alpha™）シリーズおよび豊富なEマウントレンズ群、映像制作用カメラシリーズCinema Line（シネマライン）、Vlogカメラまで多種多様なカメラ群を用いて、画質・スピード・機動性・スタミナなどが体感できる、ダンスパフォーマンスなどシューティングコーナー。<br/>主な製品：『α1』、『α9 II』、『α7R V』、『α7S III』、『α7 IV』、『FX6』、『FX3』、『FX30』、『VLOGCAM™ ZV-E10』、『VLOGCAM™ ZV-1』、『VLOGCAM™ ZV-1F』、『FE 50mm F1.4 GM』『FE 20-70mm F4 G』などの最新の製品群<br/>*『FE 50mm F1.4 GM』の詳細は、2023年2月22日発表のプレスリリースをご覧ください。<br/>最新のAIプロセッシングユニットを搭載した『α7R V』の「リアルタイム被写体認識※3」体験コーナー。<br/>最先端のカメラ技術とクラウド技術を掛け合わせ、撮影からコンテンツ制作全般までクリエイターをサポートするクラウド制作プラットフォーム「Creators' Cloud」や、網膜投影カメラキット『DSC-HX99 RNV kit』を体験できるコーナー。<br/>*「Creators' Cloud」の詳細は、2023年2月22日発表のプレスリリースをご覧ください。<br/>*『DSC-HX99 RNV kit』の詳細は、2023年2月21日発表のプレスリリースをご覧ください。<br/>ソニーのセミナーに今回初登壇する写真家・映画監督の蜷川実花氏や、マルチクリエイターの「平成フラミンゴ」をゲストとして迎える他、第一線で活躍するクリエイターから、ソニー製品の魅力や撮影テクニックなどが学べる各種スペシャルセミナー。<br/>映像制作クリエイターを目指す方に向けた動画コンサルティングおよびワークショップコーナー。<br/>環境への取り組みとして、ブース展示什器の一部には、ソニーグループが開発した紙素材「オリジナルブレンドマテリアル」を使用しています。オリジナルブレンドマテリアルは、産地を特定した竹、さとうきび、市場回収したリサイクル紙を原料に開発し、環境に配慮した紙素材です。また、ブース内スタッフが着用するウェアとマスクには、世界中で年間約1億トン以上排出されている、米の籾殻を原料にした「Triporous ™ （トリポーラス）」を採用しています。ソニーは、Triporous（トリポーラス）を通じて、余剰バイオマスである籾殻を再利用し、環境に配慮した循環型社会の実現に貢献しています。<br/><br/>なお、本年は会場展示と合わせて、オンラインでもセミナーの同時配信をするなど、リアルとオンライン同時開催となります。静止画・動画問わず、撮影から編集、コンテンツ管理・配信まで、あらゆるクリエイターに寄り添いサポートするソニーの製品・サービス群を体験できます。<br/><br/>スペシャルセミナー<br/>ソニーのセミナーに今回初登壇する写真家・映画監督の蜷川実花氏や、マルチクリエイターの「平成フラミンゴ」をはじめ、著名なプロフェッショナルのクリエイターを多数講師に迎え、ソニー製品の魅力や撮影テクニックなど、充実した内容のスペシャルセミナーを実施します。なお、一部のセミナーはオンラインでも同時配信予定です。講師陣および各セミナーの詳細はこちらの特設サイトをご参照ください。<br/><br/>αプラザスペシャルイベント<br/>全国5か所のソニーストア内「αプラザ」では、 CP+2023内で実施されるセミナー登壇者による特別講座を、3/4（土）よりそれぞれの拠点で順次実施します。本イベントの詳細については、こちらの特設サイトでご覧いただけます。<br/><br/>各セミナーおよびソニーブースの詳細等については、こちらの特設サイトよりご覧ください。<br/>※1：	オンラインイベントは2月27日（月）から3月31日（金）までアーカイブ予定。<br/>※2：	何らかの原因により視覚に障がいがあり、メガネやコンタクトレンズを装着しても「見えにくい」「まぶしい」「見える範囲が狭くて歩きにくい」など日常生活での不自由さをきたしている状態。<br/>詳細はこちらのサイトをご参照ください。<br/>※3：	カメラで選択できる認識対象は、人物、動物/鳥、動物、鳥、昆虫、車/列車、飛行機です。設定通りにすべての被写体を認識できるわけではありません。また、設定と異なる被写体を認識する場合があります。<br/>※	「ソニー」および「Sony」、並びにこのプレスリリース上で使用される商品名、サービス名およびロゴマークは、ソニーグループ株式会社またはその関連会社の登録商標または商標です。その他の商品名、サービス名、会社名またはロゴマークは、各社の商標、登録商標もしくは商号です。]]></article>
			<pubDate>Wed, 22 Feb 2023 11:01:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]ソニーのクラウド制作プラットフォーム「Creators' Cloud」、新機能を追加し個人向けにも提供開始]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202302/23-0222B/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、最先端のカメラ技術とクラウド技術を掛け合わせ、撮影からコンテンツ制作全般までクリエイターをサポートするクラウド制作プラットフォーム「Creators' Cloud（クリエイターズ クラウド）」※1を、個人向けに幅広く提供を開始します。]]></article>
			<pubDate>Wed, 22 Feb 2023 11:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]焦点距離50mm フルサイズ対応の大口径標準単焦点レンズ Gマスター&trade; 『FE 50mm F1.4 GM』 発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202302/23-0222/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、35mmフルサイズ対応α&trade;（Alpha&trade;） Eマウントレンズとして、焦点距離50mm、開放F値1.4の大口径標準単焦点レンズGマスター&trade; 『FE 50mm F1.4 GM』を発売します。]]></article>
			<pubDate>Wed, 22 Feb 2023 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]独自の立体音響技術「360 Spatial Sound Mapping」搭載 8K対応7.2chマルチチャンネルAVレシーバー発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202302/23-0221/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、AVレシーバーとしては初めて独自の立体音響技術「360 Spatial Sound Mapping（サンロクマル スペーシャル サウンド マッピング）」を搭載する、8K対応 7.2chマルチチャンネルAVレシーバー『STR-AN1000』を発売します。]]></article>
			<pubDate>Tue, 21 Feb 2023 13:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]ソニーのイメージング技術でロービジョン者の創作意欲に寄り添う網膜投影カメラキットを発売]]></title>
			<link>../../../news-release/202302/23-007/index.html</link>
			<description><![CDATA[ソニーのイメージング技術が、"見えづらい"を"見える"に変えるプロジェクト「With My Eyes」をサポート]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[<br/>網膜投影カメラキット『DSC-HX99 RNV kit』<br/>網膜投影カメラキット『DSC-HX99 RNV kit』<br/>『DSC-HX99 RNV kit』の使用イメージ<br/>『DSC-HX99 RNV kit』の使用イメージ<br/>ソニーは、デジタルスチルカメラ サイバーショット®『DSC-HX99』と、株式会社QDレーザ（以下、QDレーザ社）のレーザ網膜投影技術を応用したビューファインダー『RETISSA NEOVIEWER （レティッサ ネオビューワ）』※2を組み合わせた、網膜投影カメラキット『DSC-HX99 RNV kit』を、数量限定で発売します。<br/>本商品の発売は、当社が主要賛同企業として参加している、QDレーザ社が展開するロービジョン者の"見えづらい"を"見える"に変えるプロジェクト「With My Eyes」での新たな取り組みです。<br/><br/>商品名	発売日	ソニーストア販売価格<br/>網膜投影カメラキット 『DSC-HX99 RNV kit』	3月24日	109,800円（税込）<br/>本商品の特性上、発売日の3月24日（金）以降、ソニーの直営店舗で『DSC-HX99 RNV kit』を体験した方のみ購入可能です。購入可能台数は、原則、1名につき1台です。詳細はこちらでご確認ください。<br/><br/>『DSC-HX99 RNV kit』は、眼のピント調節能力の影響を受けにくいレーザ網膜投影方式を利用することで、従来のビューファインダーや画面では撮影したい映像が見えづらい方も、カメラがとらえる景色を網膜に投影し、写真や動画を撮影することができます※3。<br/>あらゆるクリエイターの創作意欲に寄り添い、支援することをめざすソニーは、本商品を通じて、ロービジョンの方々にクリエイティビティを発揮する機会を提供し、撮影する楽しさや表現する喜びを届けます。<br/>なお、より多くの方々に本商品を使用していただくことを目的に、当社が一部費用を負担することで、当該価格での提供が実現しました。また、日米の盲学校や特別支援学校、ロービジョン者を支援する団体等との連携や、本商品の寄贈も予定しています。<br/><br/>ソニーは、「クリエイティビティとテクノロジーの力で、世界を感動で満たす」 ことをPurpose （存在意義）とし、 多様なユーザーを包含するインクルーシブデザインを重視した商品・サービスづくりを進めています。<br/>インクルーシブな未来に向けて、誰もが自分らしく、そして、感動を分かち合える世界をめざします。<br/><br/>株式会社QDレーザ 代表取締役社長 菅原 充 氏のコメント<br/>QDレーザは「人の可能性を照らせ」という理念のもとに、新しい市場を創出する最先端の半導体レーザ企業として成長を続けています。『RETISSA NEOVIEWER』のレーザ網膜投影は、世界に先駆けて実用化した全く新しい技術です。ソニー様のデジタルスチルカメラと組み合わせた『DSC-HX99 RNV kit』によって、ロービジョンの方々が写真を撮ることを楽しみ、活動範囲を広げて、新しい世界を発見することを期待しています。<br/><br/>※1：	ロービジョンとは、何らかの原因により視覚に障がいがあり、メガネやコンタクトレンズを装着しても「見えにくい」「まぶしい」「見える範囲が狭くて歩きにくい」など日常生活での不自由さをきたしている状態を指します。その人口は世界に2億5千万人、日本国内では145万人と推定されています。<br/>※2：	『RETISSA NEOVIEWER』は医療機器ではなく、特定の疾患の治療や補助、視力補正を意図するものではありません。見え方には個人差があるため、実機体験を推奨します。従来の呼称 『RETISSA SUPER CAPTURE』から改称されました。また、『RETISSA』および『NEOVIEWER』はQDレーザ社の登録商標です。<br/>※3：	障がいのある部位・程度によっては映像の認識が難しい場合があります（網膜の機能が低下している場合など）。<br/>網膜投影カメラキット『DSC-HX99 RNV kit』の主な特長<br/>網膜投影カメラキット『DSC-HX99 RNV kit』<br/>網膜投影カメラキット『DSC-HX99 RNV kit』<br/>本商品は、ソニーのデジタルスチルカメラ サイバーショット『DSC-HX99』と、QDレーザ社のレーザ網膜投影技術を応用したビューファインダー『RETISSA NEOVIEWER』を組み合わせたカメラキットです。コンパクトボディに高倍率ズームレンズを搭載した『DSC-HX99』と、カメラがとらえる景色を網膜に投影する『RETISSA NEOVIEWER』との組み合わせにより、ロービジョン者も、様々なシーンの撮影を楽しむことができます※3。保存した静止画や動画※4は、USBケーブルを用いてデータを取り出し共有することも可能です。<br/>『DSC-HX99』と『RETISSA NEOVIEWER』の組み合わせにより、高倍率ズームなどを使用したカメラならではの撮影体験や、視力に依存しない網膜投影による新しい視覚体験を、ロービジョンの方々に提供します※3。<br/><br/>デジタルスチルカメラ　サイバーショット 『DSC-HX99』<br/>『DSC-HX99』は、コンパクトボディに24-720mm※5の高倍率ズームレンズを搭載し、一台で広角から超望遠までをカバーするサイバーショットの高倍率ズームモデル（HXおよびWXシリーズ）の最上位機種です。高速・高精度なAF性能やRAW形式での記録対応など、本格的な撮影を楽しめる機能を搭載しています。<br/>（商品情報）<br/><br/>※4：	本機は記録メディアを付属していません。別売のメモリースティック マイクロまたはmicroSDメモリーカードをお求めください。<br/>※5：	画角（35mm判相当）。<br/>RETISSA NEOVIEWER<br/>『RETISSA NEOVIEWER』は、QDレーザ社独自のレーザ網膜投影技術を応用したビューファインダーです。眼のピント調節能力の影響を受けにくいレーザ網膜投影方式を利用して、ピントの合った画像を網膜の周辺部にまで投影することが可能です。従来のビューファインダーや画面では見えづらい方も、カメラがとらえる景色を網膜に投影し、写真や動画を撮影することができます※3。（商品情報）<br/><br/>「With My Eyes」プロジェクトについて<br/>QDレーザ社は、全世界 2億5千万人のロービジョン者の"見えづらい"を"見える"に変えるプロジェクト「With My Eyes」に2020年12月から取り組み、賛同企業と協力しながら、ロービジョンの方々に「見える体験」を届け、生活を豊かにすることを目的に活動を続けています。第一弾ではロービジョン者がレーザ網膜投影デバイスで写真撮影に挑んだ様子をおさめたドキュメントムービーを公開しました。ソニーは、第二弾より賛同企業として参加し、第三弾からは機材提供等も行い、主要賛同企業としてQDレーザ社と共同でプロジェクトを推進しています。<br/><br/>「With My Eyes」プロジェクト公式HP<br/>第1弾プロジェクトムービー<br/>第2弾プロジェクトムービー<br/>第3弾プロジェクトムービー<br/>イベント出展について<br/>ソニーは、『DSC-HX99 RNV kit』を、2月23日から26日、神奈川県横浜市（パシフィコ横浜）で開催されるカメラと写真映像のワールドプレミアショー「CP+（シーピープラス）」で展示する予定です。また、3月13日から17日、米国カリフォルニア州アナハイムで開催される世界最大級のアクセシビリティに関する国際会議「第38回 CSUN Assistive Technology Conference（CSUN）」でも展示予定です。<br/><br/>『DSC-HX99 RNV kit』の主な仕様<br/>主な仕様や詳細については、商品サイトをご覧ください。<br/><br/>※	「ソニー」および「Sony」、並びにこのプレスリリース上で使用される商品名、サービス名およびロゴマークは、ソニーグループ株式会社またはその関連会社の登録商標または商標です。『RETISSA』および『NEOVIEWER』はQDレーザ社の登録商標です。その他の商品名、サービス名、会社名またはロゴマークは、各社の商標、登録商標もしくは商号です<br/>お客様からのお問い合わせ<br/>ソニーマーケティング(株) 買い物相談窓口<br/>メール・チャット・LINE ※24時間対応<br/>https://www.sony.jp/support/inquiry.html<br/>TEL　050-3754-9555<br/>受付時間　月～金：9:00～18:00<br/>]]></article>
			<pubDate>Tue, 21 Feb 2023 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]AIの滑らかな追尾、自然な構図取りを実現 「PTZオートフレーミング機能」搭載4K旋回型カメラ2機種発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/professional/News/Press/20230217/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、カメラ本体に内蔵するAIの活用により自動撮影の進化を実現した4K対応の旋回型カメラ『SRG-A40』と『SRG-A12』の2機種を発売します。両機は、リモートコントロールによるパン・チルト・ズームのカメラワークが可能なことに加え、新たに「PTZオートフレーミング機能」をカメラ本体内に搭載しています。]]></article>
			<pubDate>Fri, 17 Feb 2023 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニーグループ(株)]2022年度第3四半期　決算短信]]></title>
			<link>https://www.sony.com/ja/SonyInfo/IR/library/presen/er/archive.html</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[2022年度第3四半期（2022年10月1日から2022年12月31日まで）のソニーグループ(株)の決算短信は以下のとおりです。]]></article>
			<pubDate>Thu, 02 Feb 2023 15:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]明るく色彩豊かな映像表現と設置性が向上したCrystal LED新シリーズ 発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/professional/News/Press/20230131/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、自由なサイズと形状で大画面を構築でき、臨場感のある高精細な映像を映し出すLEDディスプレイのCrystal（クリスタル）LEDに、新たにBHシリーズ『ZRD-BH12D』『ZRD-BH15D』とCHシリーズ『ZRD-CH12D』『ZRD-CH15D』の計4機種を発売します。]]></article>
			<pubDate>Tue, 31 Jan 2023 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]耳の前にスピーカーが浮き、快適な装着感と高音質を実現するオフイヤーヘッドホン『Float Run』発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202301/23-0124/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、耳の前にスピーカーが浮くユニークなデザインのオフイヤー※1ヘッドホン『Float Run（フロートラン）』を発売します。本商品は、耳の中に何も入れない快適な装着感と高音質を実現しており、ランニング等のスポーツ時やながら聴きなどに使用するスタイルのヘッドホンに、新たな選択肢を提案します。]]></article>
			<pubDate>Tue, 24 Jan 2023 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]標準ズームレンズの新基準へ、小型・軽量で超広角20mmから70mmまでをカバーする『FE 20-70mm F4 G』発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202301/23-0118/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、35mmフルサイズ対応&alpha;&trade;（Alpha&trade;）Eマウントレンズとして、小型・軽量ながら超広角20mmから70mmまでの幅広いズーム域をカバーする、静止画・動画撮影向けの標準ズームレンズ『FE 20-70mm F4 G』を発売します。]]></article>
			<pubDate>Wed, 18 Jan 2023 00:01:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]焦点距離300mm F値2.8のGマスター&trade;大口径望遠レンズを開発中]]></title>
			<link>../../../news-release/202301/23-003/index.html</link>
			<description><![CDATA[2024年初頭に商品化へ]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、35mmフルサイズ対応α™（Alpha™）Eマウントレンズとして、焦点距離300mm F値2.8の大口径望遠レンズGマスター™ 『FE 300mm F2.8 GM OSS』を2024年初頭の商品化に向けて開発しています。<br/><br/>大口径超望遠レンズとして既発売の『FE 400mm F2.8 GM OSS』や『FE 600mm F4 GM OSS』は、高い解像性能・AF性能に加えて、軽量化を実現しており、世界中で活躍するフォトグラファーから高い評価を受けています。<br/>第一線のフォトグラファーからのさらなる要望に応え、今回、焦点距離300mm、開放F値2.8の大口径望遠単焦点レンズをGマスターとして開発を進めています。本レンズは、躍動的かつ決定的な瞬間を高画質な写真や動画に収めることが求められるスポーツや報道、イベントなどの撮影ニーズに応えます。プロフェッショナルが頻繁に使用する大口径望遠単焦点レンズで、プレミアムレンズシリーズGマスターならではの優れた解像性能と被写体を引き立てる自然で美しいぼけ描写を実現します。<br/><br/>ソニーは、今後もミラーレス一眼カメラの魅力的なレンズ群を拡充することで、プロフェッショナルをはじめとする幅広いクリエイターの創造性に応え、映像表現の可能性を広げます。<br/><br/>※	本製品の仕様の詳細は未定です。<br/>※	「ソニー」および「Sony」、並びにこのプレスリリース上で使用される商品名、サービス名およびロゴマークは、ソニーグループ株式会社またはその関連会社の登録商標または商標です。その他の商品名、サービス名、会社名またはロゴマークは、各社の商標、登録商標もしくは商号です。]]></article>
			<pubDate>Wed, 18 Jan 2023 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]フラッグシップの高音質技術を継承したストリーミング対応ウォークマン®2シリーズ発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202301/23-0111/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、ウォークマン&reg;において、フラッグシップモデルの高音質技術を継承し、さらなる高音質化を遂げたハイエンドモデルNW-ZX700シリーズと、コンパクトモデルながらあらゆる音源を広がりのある高音質で楽しめるNW-A300シリーズの2シリーズ3機種を発売します。]]></article>
			<pubDate>Wed, 11 Jan 2023 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)]世界初、フルオブジェクトベースの立体音響技術によるライブのリアルタイム配信を実現]]></title>
			<link>../../../news-release/202212/22-041/index.html</link>
			<description><![CDATA[立体的な音場に没入できる音楽体験「360 Reality Audio」の対応範囲を広げて新たな感動を創出]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、世界で初めて※1、フルオブジェクトベースの立体音響技術によるライブのリアルタイム配信を実現し、立体的な音場に没入できる音楽体験「360 Reality Audio（サンロクマル・リアリティオーディオ）」の対応範囲を広げます。<br/>昨今の社会環境や技術進化により、ライブ等をオンラインで楽しむことが一般的となりましたが、場所や移動などに制約されることのない手軽さが評価される一方、臨場感の実現が課題とされています。ソニーは独自の360立体音響技術を進化させ、「360 Reality Audio」による立体的な音と映像のリアルタイム配信を可能にすることで、ライブやコンサートを会場で楽しむようなリアリティをその場にいなくても同時進行で体験できます。<br/>「360 Reality Audio」でリアルタイムに配信するライブの第一弾は、2023年1月19日に開催予定のアーティスト 宇多田ヒカルによる配信イベント『40代はいろいろ♫』です※2。1万人限定の無料配信を予定しています。<br/>今後、当社は音楽業界の関係者と連携しながら、「360 Reality Audio」によるライブのリアルタイム配信の事業化を推進し、立体的な音楽体験が可能な配信サービスの拡大を図っていきます。<br/><br/>※1 2022年12月22日現在、ソニー調べ。<br/>※2 イベントはU3MUSIC / EPIC Records Japanが主催です。<br/>「360 Reality Audio」リアルタイム配信の実現に向けた開発について<br/>1. アーティストやサウンドエンジニア向けに、制作環境を整備し、リアルタイム性と音質を両立させたリアルタイムエンコーダーを開発<br/>音源に位置情報をつけて360度の球状の空間に配置するイメージ<br/>音源に位置情報をつけて360度の球状の空間に配置するイメージ<br/>立体的な音楽体験を実現するにはまず、サウンドエンジニアがボーカルやギター、ドラムなどの音源一つひとつに位置情報を付与して球状の空間に配置する作業が発生します。ソニーはリアルタイム配信のための「360 Reality Audio」制作ツールを新たに開発し、サウンドエンジニアの制作環境を整備しています。本ツールによって、エンジニアは音源を自由かつ即座に配置でき、意図通りの立体感のある音づくりを実現します。<br/>加えて、音楽をサーバーに送信してユーザーに届けるために、位置情報を含めた音声データを一度圧縮（エンコード）するプロセスがありますが、高音質を保つためには、一定の処理時間がかかります。ライブ配信に重要なリアルタイム性の実現に向けて、ソニーは独自の音質処理アルゴリズムを開発しました。さらに、「360 Reality Audio」がオブジェクトベースの立体音響技術である点を生かして各音源（オブジェクト）に与えられる情報量（ビットレート）を自動的に最適化することで、聴覚上の品質を損なわずに、短時間の音声データの圧縮により映像と同期したリアルタイムでの配信を可能にしています。<br/><br/>2. 視聴者向けに、「360 Reality Audio」リアルタイム配信のアプリ※3を開発<br/>360 Reality Audio Liveでの視聴イメージ<br/>360 Reality Audio Liveでの視聴イメージ<br/>ユーザーが「360 Reality Audio」リアルタイム配信を楽しむためのアプリ「360 Reality Audio Live（サンロクマル・リアリティオーディオ・ライブ）」※3を米国のソフトウエア会社Streamsoft Inc.と共同で開発しました。本アプリとお手持ちのヘッドホン※4で新たなライブエンタテインメントが楽しめます。<br/>さらに、本アプリにはリアルタイムチャット機能が搭載されており、アーティストと視聴者、視聴者同士によるリアルタイムのコミュニケーションを取ることができ、オンラインでも会場で参加しているような一体感を実現します。<br/><br/>「360 Reality Audio Live」公式サイト<br/>※3 Android、iOSのスマートフォンやタブレットなどのモバイル機器で利用可能です。<br/>※4 全メーカーのヘッドホンと組み合わせて楽しめます。なお、ソニーやオーディオテクニカが提供する360 Reality Audio認定ヘッドホンであれば、専用アプリの個人最適化機能を活用してよりリアルな臨場感を体験できます。<br/>宇多田ヒカル 配信イベント『40代はいろいろ♫』※2のリアルタイム配信について<br/>宇多田ヒカルが満40歳を迎える2023年1月19日（木）日本時間21時より、世界※5向けに配信する予定です。1万人限定※6の無料ライブです。視聴にはアプリ「360 Reality Audio Live」とヘッドホンが必要です。詳細については下記サイトをご覧ください。<br/><br/>宇多田ヒカル 配信イベント『40代はいろいろ♫』公式サイト（現在はクローズし、アクセスできません）<br/>※5	配信の対象国・地域は本イベントの公式サイトをご確認ください。<br/>※6	本イベントは人数を限定しない通常の2チャンネル音響による配信も同時に行われます。<br/>「360 Reality Audio」とは<br/>ソニーのオブジェクトベースの360立体音響技術で、アーティストがライブ演奏をする場に入り込んだかのような、臨場感豊かな音場を実現する音楽体験です。コンテンツの制作時には、アーティストやクリエイターの創造性や音楽性に従って、ボーカル、コーラス、楽器などの音源に位置情報を付けて全方位に配置することが可能です。コンテンツの再生時には、制作意図が反映された、360°全ての方向から音が届く体験を楽しめます。<br/><br/>360 Reality Audio公式サイト<br/>※「ソニー」および「Sony」、並びにこのプレスリリース上で使用される商品名、サービス名およびロゴマークは、ソニーグループ株式会社またはその関連会社の登録商標または商標です。その他の商品名、サービス名、会社名またはロゴマークは、各社の商標、登録商標もしくは商号です。]]></article>
			<pubDate>Thu, 22 Dec 2022 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/KDDI(株)]ソニーとKDDI、5G SA構成で複数ネットワークスライスの同時通信に成功]]></title>
			<link>../../../news-release/202212/22-1216/index.html</link>
			<description><![CDATA[世界初、一つのアプリケーションで複数ネットワークスライスを活用]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニー株式会社<br/>KDDI株式会社<br/><br/>ソニー株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長 兼 CEO：槙 公雄、以下 ソニー）とKDDI株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：髙橋 誠、以下 KDDI）は2022年10月14日、5G スタンドアローン（以下 5G SA）構成で複数のネットワークスライス（注1）を使い分けて同時利用する技術実証（以下 本実証）に成功しました。本実証では、ソニーのゲームアプリケーションにおいて、映像信号と操作信号の送受信に異なる性質を有するネットワークスライスを割り当てることで、安定したプレイを実現する環境を構築できることを確認しました。一つのアプリケーションに対して複数のネットワークスライスを使い分ける実証は世界初となります（注2）。<br/>両社は、5G SAを活用した新たなビジネスユースケースやエンターテインメントサービスの創出を目指した技術実証を2021年1月から推進しています。本実証も両社の取り組みの一環です。<br/><br/>なお、本実証はエリクソン・ジャパン株式会社（本社：東京都港区、代表取締役：ルカ・オルシニ、野崎 哲、以下 エリクソン）の協力のもと実施しました。<br/><br/>本実証のイメージ<br/>&lt;本実証のイメージ&gt;<br/>本実証の背景<br/>ゲームストリーミングや映像配信において、周囲の通信状況に影響されず安定的に利用するため、5G SA構成でのネットワークスライシングの活用が期待されています。こういった用途では、映像などのデータのやりとりには高速性、制御信号のやりとりには低遅延性といった異なる特徴の通信が必要となることが想定されます。<br/>現状のネットワークスライシングでは、スマートフォンなどの通信機器と適用されるネットワークスライスが紐づいており、一つの通信機器上で複数種類のネットワークスライスを利用することはできません。<br/>ソニーとKDDIは、2022年2月に5G SA構成でのネットワークスライシングを活用する取り組みとして、ゲームストリーミングを想定した実証（注3）を実施しました。同じネットワークで提供される他サービスからの影響を受けにくい安定した通信により、外出先でもスマートフォンで安定してゲームをリモートプレイできることを確認しました。<br/>本実証について<br/>本実証では、3GPP（注4）で標準化された機能「URSP（User equipment Route Selection Policy）」を実装した5Gコア装置と5G SA 対応のXperia™ スマートフォンを使用しました。5Gコア装置からスマートフォンにURSPのプロファイルを通知することで、単一のゲームアプリケーションに対して、映像信号と操作信号の送受信に異なる性質のネットワークスライスが割り当て可能であることを確認しました。今後、操作信号は低遅延で確実に通信可能なネットワークスライスを利用し、映像信号は無線環境に応じて最適化することで、無線環境が変化した場合でもより一層安定したゲームプレイが可能となります。<br/>本実証の結果を受け、アプリケーションが高度化される時代においても、多様な要件を満たすことが可能なネットワークの提供を目指します。<br/><br/>両社は今後も、協力してエンターテインメント領域における新しい価値提供を目指します。<br/><br/>（注1）	論理的にネットワークを分割することで、高速・大容量や低遅延などのお客さまの用途やニーズに合わせたネットワークを提供する技術。<br/>（注2）	2022年12月16日時点。エリクソン調べ。<br/>（注3）	2022年2月28日 ニュースリリース<br/>ソニーとKDDI、5G SAでのプレイステーション （R） のゲームストリーミングと8K映像のリアルタイム配信に成功<br/>（注4）	移動通信の標準化団体「Third Generation Partnership Project」の略称。<br/>※「ソニー」および「Sony」、並びにこのプレスリリース上で使用される商品名、サービス名およびロゴマークは、ソニーグループ株式会社またはその関連会社の登録商標または商標です。]]></article>
			<pubDate>Fri, 16 Dec 2022 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]小型・軽量な装備で全身の動きを捉えるモバイルモーションキャプチャー『mocopi』発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202211/22-1129/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、独自技術を用いた小型で軽量なセンサーとスマートフォン（専用アプリケーション）のみで、モーションキャプチャーやVR（バーチャル・リアリティ）へのリアルタイムなモーション入力を実現するモバイルモーションキャプチャー『mocopi』（モコピ）を発売します。]]></article>
			<pubDate>Tue, 29 Nov 2022 12:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)]フローサイトメトリーデータ解析クラウドソリューション 「SFA - Life Sciences Cloud Platform」 提供開始]]></title>
			<link>../../../news-release/202211/22-039/index.html</link>
			<description><![CDATA[希少な細胞を迅速に特定、従来の基礎的な解析から機械学習を用いた高度な解析まで可能]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、免疫学やがんなどの研究領域において、基礎研究や疾患の原因解明、医薬品開発などに活用されているフローサイトメーター（自動細胞解析装置）で得られたデータに対して、多種多様な細胞集団の中からがん細胞や幹細胞などの希少な細胞を迅速に特定できる、フローサイトメトリーデータ解析クラウドソリューション「SFA - Life Sciences Cloud Platform （ライフサイエンシズ クラウド プラットフォーム）」の提供を開始します。<br/><br/>ソリューション名	提供開始予定時期<br/>フローサイトメトリーデータ解析クラウドソリューション<br/>「SFA - Life Sciences Cloud Platform」*	2022年度中<br/>*当初は、ワークステーションとのセットで、年間契約を基本として提供します。<br/>「SFA - Life Sciences Cloud Platform」は、散乱光や蛍光の強度の差異などから特定の細胞集団だけを選び出して解析や定量を行うゲーティングなどの従来の解析手法から、多次元情報に対して二次元での俯瞰を可能とする次元削減や、細胞集団の自動分類を行うクラスタリングなどの高度な解析手法まで、クラウド上で手軽に実行できるソリューションです。<br/>44色以上※2の超多色細胞解析を実現するソニーのスペクトル型セルアナライザーの最上位機種『ID7000』に対応しており、出力した生データや、『ID7000』の付属ソフトウェア「ID7000 Software」の解析結果のフォーマットを変換する必要なく、そのまま取り込んで解析することができます。また、データ間の類似度に応じてデータをグループ分けするクラスタリングの手法の一つであるFlowSOMを高速化した新規開発のアルゴリズムBL-FlowSOM※3を搭載しています。さらに、各アルゴリズムはクラウド環境上にプリインストールされているためすぐに解析を行えるほか、データや解析結果のユーザー間での管理と共有が可能です。<br/>フローサイトメーターとは、特定の条件下で発光する薬品（蛍光試薬）で染色した細胞にレーザー光を照射し、発された光（散乱光や蛍光）を検出することで、細胞の特性を解析する装置です。この解析手法はフローサイトメトリーと呼ばれており、1秒間に数万個におよぶ多種多様な細胞の大きさや個数、細胞の表面や内部の情報（構造、機能、バイオマーカー等）を測定することができます。ソニーのフローサイトメーターは、既に世界の1,000以上の研究機関をはじめ、製薬会社、バイオテック企業などで使われていますが、研究の進歩に伴い、さまざまな細胞情報を一度で網羅的に取得できる『ID7000』のような機器のニーズが高まっており、こうした機器から得られた、多色かつ膨大なデータの細胞情報を手早く処理するために、次元削減やクラスタリングなどの高度な解析手法も発達しています。<br/>「SFA - Life Sciences Cloud Platform」は、こうした研究現場のニーズと、『ID7000』などの先進的なフローサイトメーターを提供してきた知見をもとに開発を行った、ソニー初のライフサイエンス向けのクラウドソリューションです。『ID7000』から得られたデータをそのまま取り込み、自由度の高い従来の解析手法と、高速で多くのデータを扱うことのできるアルゴリズムを活用した解析手法の双方を効率的に使うことができ、さまざまな研究者が手軽かつ迅速により深い洞察を得られるようサポートします。<br/><br/>※1	SFAはソフトウェア名であり、Spectral Flow Analysisの略です。<br/>※2	320 nmレーザーに対応した蛍光試薬など、新しい蛍光試薬と組み合わせることにより、今後増える可能性があります。<br/>※3	BLとはBatch Learningの略で、学習対象となるデータをすべて一括で処理する方法を表します。FlowSOMとは、最先端のクラスタリングおよび可視化手法で、自己組織化マップ（Self-organizing Map）を使用してフローサイトメトリーデータなどを分析するものです。<br/>主な特長<br/>1. 機械学習を用いた高度な解析手法で、細胞集団の迅速な特定や多次元情報の俯瞰が可能<br/>様々な解析アルゴリズムを使うことができるため、細胞集団の特定や多次元情報の俯瞰を素早く、客観性を担保した形で行えます。いずれもクラウド上で行われるため、ワークステーションの処理能力に左右されず、安定した速度で解析を行えます。<br/><br/>次元削減による多色データの迅速な俯瞰<br/>多次元データの構造を、できる限り重要な情報を保持したまま低次元に変換する次元削減アルゴリズムである、UMAP（Uniform Manifold Approximation and Projection）とFIt-SNE （Fast Fourier transform-accelerated Interpolation-based t-SNE）が使用可能です。データの特徴把握がしやすくなり、『ID7000』から出力された多色のデータをすぐに俯瞰することができます。<br/><br/>UMAPを用いたデータの可視化<br/>UMAPを用いたデータの可視化<br/>Fit-SNEを用いたデータの可視化<br/>Fit-SNEを用いたデータの可視化<br/>新規開発のクラスタリングアルゴリズムによる解析の高速化<br/>フローサイトメトリーのデータクラスタリングの手法の一つであるFlowSOMを元に、解析の高速化と解析結果の再現性の向上を実現した新規開発のアルゴリズムBL-FlowSOMを搭載しています。また、BL-FlowSOMの結果に対して、細かなクラスタを細胞の特性ごとに大まかに集団化したメタクラスタの編集や、クラスタ・メタクラスタ双方に対して抗原がどれだけ発現しているかを示すヒートマップ解析といった、補助的な機能が使用可能です。<br/><br/>BL-FlowSOMのMSTプロット<br/>BL-FlowSOMのMSTプロット<br/>メタクラスタのStar Charts表示<br/>メタクラスタのStar Charts表示<br/>クラスタのヒートマップ<br/>クラスタのヒートマップ<br/>データクリーニングによる客観性の担保<br/>フローサイトメーターでの測定時の送液の乱れなどによって発生するデータのノイズを自動的に検出し、除去するアルゴリズム（flowAI、flowCut、flowClean、PeacoQC （Peak-based selection of high quality cytometry data））が使用可能です。次元削減やクラスタリングの前に実行でき、より客観性を担保した解析結果を導きます。<br/><br/>各種プロット間の連携性の向上<br/>細胞情報を二つのパラメーターの散布図とする二次元プロット、各波長域ごとの蛍光の生データとなるスペクトルプロット、多次元情報を二次元で俯瞰することができる次元削減プロット、クラスタリング後のデータを表すMST （Minimal Spanning Tree）プロットなど、各種解析を行った後の全てのプロットを画面上で連携させて操作することができます。例えば、従来できなかった二次元プロットと次元削減プロットとの対比が一細胞ごとに行えるなど、効率的な解析を行えます。<br/><br/>各種プロット間の連携性のイメージ<br/>各種プロット間の連携性のイメージ<br/>2. 研究者の使いやすさを追求<br/>従来の解析手法も使用可能<br/>ヒストグラムや二次元プロットの解析の際、特定の軸の範囲や対数表示の設定を行うスケーリングのほか、ゲーティングなど、『ID7000』の付属ソフトウェア「ID7000 Software」と同様の基本解析機能をクラウド上で行うことができます。アルゴリズムを用いた高度な解析手法と組み合わせることができ、より深い洞察を得られるようサポートします。<br/><br/>スペクトル型セルアナライザー『ID7000』<br/>スペクトル型セルアナライザー『ID7000』<br/>『ID7000』の出力データのスムーズな取り込み<br/>『ID7000』から出力されたデータファイルをそのまま取り込んで解析することができます。各種アルゴリズムによる解析を行う際に、フローサイトメトリーで用いられる標準規格のデータフォーマットであるFCSファイルなどへの変換の必要がなく、解析したワークシート情報をそのまま導入することができます。その上、各蛍光シグナルの強度情報の変換前のスペクトルデータも含めて『ID7000』から移行することができるため、生データに立ち返り、分析を見直すことができます。<br/><br/>インストールの手間なくすぐに各種アルゴリズムによる解析が可能<br/>UMAPやFIt-SNE、BL-FlowSOMなどの各アルゴリズムは、クラウド環境上でプリインストールされた状態のため、プラグインとして追加する必要はありません。さまざまな習熟度のユーザーでもすぐに様々な解析アルゴリズムを使うことができます。<br/><br/>3. 手軽にデータ管理・共有可能<br/>『ID7000』から得られたデータや、各種解析を行った後のデータをクラウド上に保存することができるため、データ自体の管理や、共同で研究を行っているユーザーとのワークステーション間でのデータ共有を手軽に行うことができます。各ユーザーが「スペース」という管理単位の下に、プロジェクト単位で実験データの共同解析場所を設けることができ、そこにアクセスできるユーザーを管理することができます。実験データの共有や公開範囲の管理ができるため、ユーザー間で連携して研究を進めることが容易になります。<br/><br/>※「ソニー」および「Sony」、並びにこのプレスリリース上で使用される商品名、サービス名およびロゴマークは、ソニーグループ株式会社またはその関連会社の登録商標または商標です。その他の商品名、サービス名、会社名またはロゴマークは、各社の商標、登録商標もしくは商号です。]]></article>
			<pubDate>Thu, 17 Nov 2022 13:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]楽曲や音声の自宅収音用マイク『C-80』を発売。プロ用マイクの技術でクリエイターの活動を支える]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202211/22-1114/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、ボーカルや楽器、ボイスコンテンツを自宅で録音し配信するクリエイター向けに、単一指向性コンデンサーマイクロホン『C-80』を発売します。]]></article>
			<pubDate>Mon, 14 Nov 2022 13:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/Hawk-Eye Innovations Ltd]Beyond Sportsを加え、スポーツ事業の体制を強化]]></title>
			<link>../../../news-release/202211/22-1107/index.html</link>
			<description><![CDATA[データを活用したコンテンツ制作ビジネスを拡大]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニー株式会社（以下、ソニー）は、このほどグループ内で買収を完了したBeyond Sports B.V. （以下、ビヨンドスポーツ、所在地：オランダ・アルクマール）を迎え、スポーツ事業の体制を強化します。ビヨンドスポーツは、審判判定支援サービスなどを提供するHawk-Eye Innovations（以下、ホークアイ）、各種競技団体などにデジタルプラットフォームを提供するPulselive（以下、パルスライブ）と並び、ソニーのスポーツ事業を構成する1社となります。<br/><br/>ビヨンドスポーツは、試合のデータをバーチャルコンテンツ化する際の、リアルタイムでのデータの処理と補正、および人間の運動科学に基づいた3D アニメーション制作に関する高い技術を保有しています。ビヨンドスポーツが加わることで、スポーツデータの取得からリアルタイムでのコンテンツ制作、新しいエンタテインメントの創出に至るまでの一連のサービスを強化します。<br/><br/>ビヨンドスポーツの技術は、2021年にスポーツ・エミー賞（Outstanding Live Graphic Design部門）を受賞した、米プロフットボールNFLのテレビ放送におけるハイライトシーンのアニメーションのほか、北米プロアイスホッケーNHLの試合の模様を3Dアニメーション化したライブ配信などで既に活用されています。制作されたコンテンツは、従来のテレビ放送からヘッドセットを用いたVR体験に至るまで、様々なプラットフォームに合わせた多様な出力形式に対応でき、将来的にはメタバースでの活用も期待されます。<br/><br/>ソニー株式会社 執行役員 常務　河野 弘のコメント<br/>ビヨンドスポーツの買収により、ソニーのスポーツ事業がさらに強化され、ライブとバーチャルをつなぐ新たなスポーツエンタテインメントが実現されることを確信しています。ビヨンドスポーツの技術やノウハウを最大限に生かし、スポーツの力と感動を解き放つスポーツエンタテインメント体験の実現を目指します。<br/><br/>ホークアイ および パルスライブ CEO　ルーファス・ハックのコメント<br/>ソニーのスポーツ事業の強化の一端を担うビヨンドスポーツの加入を、たいへん嬉しく思います。ビヨンドスポーツの強みと、ホークアイとパルスライブがこれまで展開してきたビジネスとの融合は、主要な各種スポーツ団体との戦略的パートナーを目指す私たちの強い後押しとなるでしょう。<br/>ビヨンドスポーツは、世界屈指のスポーツデータの処理技術を持ち、データを活用した新しいバーチャルコンテンツ体験の創出を行っており、業界で高く評価されています。ビヨンドスポーツの加入により、私たちのビジネスの幅と独自性をさらに拡大できることを期待しています。また、ホークアイのデータトラッキングに関する知見と、ビヨンドスポーツのデータ可視化に関する知見とが組み合わされることで、お客様によりよいサービス提供ができると思っています。<br/><br/>ビヨンドスポーツ CEO 兼 共同創業者　サンダー・スハウテンのコメント<br/>ソニーのスポーツ事業に携われることが、とても嬉しいです。様々なスポーツやエンドユーザーに関わる、世界中のお客様に素晴らしい製品とサービスを提供しているホークアイとパルスライブとの協業を楽しみにしています。<br/>ビヨンドスポーツのビジョンは、スポーツデータとその可視化、ならびにスポーツコンテンツの新しい楽しみ方に常に挑戦することであり、弊社に関わる全ての人の利益のために、今後もチャレンジを続けます。既存の事業と並行して、ホークアイとパルスライブのポテンシャルを十分に活かし、次世代のスポーツファンのニーズに応える取り組みを加速させることができると信じています。<br/><br/>ビヨンドスポーツについて<br/>ビヨンドスポーツは、AIベースでスポーツデータの分析と可視化を行い、新たなスポーツ体験を提供しています。各種リーグ、放送局、そしてコンシューマー向けに、試合のデータをもとにリアルタイムでバーチャルコンテンツを作成し、ファンエンゲージメントを実現するデジタルソリューションでスポーツ・エミー賞も受賞しており、従来型のメディアからメタバースに至るまで、これまでにないスポーツコンテンツを提供します。ビヨンドスポーツは、ソニーのスポーツ事業を構成する1社として、データとエンタテインメントを通じて業界のイノベーションを目指します。<br/><br/>Beyond Sports ウェブサイト<br/>ホークアイについて<br/>ホークアイは2001年の創業以来、各種スポーツの審判判定支援サービスや、放送映像にビジュアル効果を追加するサービスで、業界の最前線に立ち続けてきました。世界最大級の各種スポーツイベントからも、ホークアイの判定の正確性は高く評価されています。<br/>ホークアイの画像解析技術やビデオリプレイ技術、グラフィックス技術は、スポーツの公平性、安全性、魅力、情報量の向上に貢献しています。ホークアイは、技術革新を通じて、各種スポーツにおける審判判定、映像コンテンツの制作および管理、ファンエンゲージメントの在り方を変化させ続けています。<br/><br/>HAWK-EYE INNOVATIONS ウェブサイト<br/>パルスライブについて<br/>パルスライブは、スポーツ界の各種有名チーム・団体のデジタルパートナーとして、スポーツファンにとって欠かすことのできない体験の創造に取り組んでいます。ラグビーおよびクリケットのワールドカップの公式ウェブサイトのほか、男子テニスのATPツアーの中継放送などを手掛けるATPメディアやサッカーのFCバルセロナのOTTプラットフォーム、イングランド・プレミアリーグのモバイルアプリなど、日々多くのスポーツファンがアクセスするデジタルプラットフォームの作成や開発、管理を行っています。<br/><br/>Pulselive ウェブサイト]]></article>
			<pubDate>Mon, 07 Nov 2022 17:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]メディア総合イベント「Inter BEE 2022」に出展]]></title>
			<link>../../../news-release/202211/22-037/index.html</link>
			<description><![CDATA[「Creators’ Cloud」や「Networked Live」など最新の映像制作ソリューションや豊富なカメラ群を展示]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、11月16日（水）から幕張メッセ（千葉県千葉市）で開催されるメディア総合イベント「Inter BEE 2022」で、撮影から編集、コンテンツ管理・配信まで、クリエイターの創造力を掻き立て、世界を感動で満たす多彩な映像制作をサポートする最新のソリューション・商品群を展示ホール7にて紹介、展示します。<br/>会場では、9月開催の国際放送機器展「IBC（International Broadcasting Convention） 2022」（オランダ・アムステルダム）で発表した、クラウド制作プラットフォーム「Creators' Cloud（クリエイターズ クラウド）」、オンプレミスクラウド・ライブプロダクション「Networked Live（ネットワークド ライブ）」など映像制作を総合的にサポートする最新のソリューションに加え、Cinema Lineカメラ『FR7』や『FX30』、デジタルシネマカメラ『VENICE 2』向けのカメラヘッド延長システム『CBK-3620XS』など最新のカメラ群をご紹介します。<br/>また、会場展示と合わせて、クラウドソリューションや多彩なカメラの活用例などが学べるオンラインセミナーを開催します。詳細はソニーの特設サイト（現在はクローズし、アクセスできません）をご覧ください。<br/>ソニーは、当社のテクノロジーでクリエイターと未来の映像表現を共創していきます。<br/><br/>ソニーブース イメージ<br/>ソニーブース イメージ<br/>拡大図<br/>ソニーが提案する映像制作ワークフローのイメージ<br/>ソニーが提案する映像制作ワークフローのイメージ<br/>拡大図<br/>【主な展示内容】<br/>Creators' Cloud<br/>1. クラウド上での効率的なコンテンツ制作・共有・配信を実現する次世代のクラウド制作プラットフォーム<br/>「Creators' Cloud（クリエイターズ クラウド）」<br/>ソニーが培ってきたクラウド技術・サービスを更に発展させ、未来の映像制作ワークフローを見据えた次世代のクラウド制作プラットフォームを「Creators' Cloud」として導入します。「Creators' Cloud」では、クラウド技術と多様なカメラ、通信技術、AI、メタデータなどを組み合わせて、新たな映像表現や迅速かつ効率的な制作を実現します。展示では、データの伝送、編集、配信までを実現する「Creators’ Cloud」で提供する各クラウドサービスを紹介します。<br/>「Creators' Cloud」の詳細は関連サイトをご覧ください。<br/><br/>＜Creators' Cloudで提供する各クラウドサービス＞<br/>・多彩なカメラで撮影した映像を、シームレスにクラウドへ伝送するためのゲートウェイ機能を提供するクラウドカメラポータル「C3 Portal（シースリーポータル）」<br/>新たにショルダーカムコーダー3機種『PXW-Z750』、『PXW-Z450』、『PXW-X400』が、「C3 Portal」に今年10月末に対応しました。また、既存の対応カメラである『PXW-Z280』、『FX9』と「C3 Portal」との連携機能※1を拡張するなど、カメラとクラウドサービスとの連携を更に高めていきます。ブースでは、ショルダーカムコーダー『PXW-Z750』を、「C3 Portal App」を用いてQRコードで簡単に「C3 Portal」に接続する様子に加え、Teradek社のエンコーダー製品から「C3 Portal」へのファイルアップロード連携（開発中）のデモを国内初展示します。<br/>「C3 Portal」の詳細はこちらをご覧ください。<br/>※1: 2022年7月、対応機種に『FX6』追加済み。（ILME-FX6 本体ソフトウェアアップデート Ver. 3.00）<br/><br/>・収録された素材や編集された映像ファイルを、社内外の制作チームで共有・共同作業できる映像制作に特化したクラウドメディアストレージ<br/>「Ci Media Cloud（シーメディアクラウド）」<br/>今年9月のアップデートにより、さらに進化し利便性を向上したUX（ユーザー体験や操作性）とサービス内容を展示します。<br/>また、「C3 Portal」と同様に、Teradek社のエンコーダー製品から「Ci Media Cloud」へのファイルアップロード連携（提供中）のデモを展示します。<br/>また、「Ci Media Cloud」は、アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社ブース（展示ホール6）においても展示します。<br/>「Ci Media Cloud」の詳細はこちらをご覧ください。<br/><br/>・クラウド中継システム「M2 Live（エムツーライブ）」<br/>より直感的な操作GUIへのアップデートや、外部サービス連携によるリアルタイムCG表示などに対応した、2023年2月以降提供予定の新バージョンを国内初展示します。また、同コーナーではクラウド中継システム「M2 Live」と新たなAI映像解析サービス「A2 Production（エーツープロダクション）」の連携について、ライブ映像制作からリアルタイム性の高い自動ハイライト生成、マルチプラットフォーム配信といった一連のワークフローを提案します。<br/>「M2 Live」の詳細はこちらをご覧ください。<br/><br/>・AI映像解析サービス「A2 Production（エーツープロダクション）」<br/>ソニーが培ってきたAI技術と様々なメタデータを活用した「Media Analytics Portal」を進化させ、SaaSサービスとして2023年2月以降に新たに提供予定のAI映像解析サービス「A2 Production」を国内初展示します。「A2 Production」は、AIによる映像解析サービスに加え、ライブおよびファイル映像の取り込み・編集・配信・管理などの制作ワークフローを拡張します。新機能の「AI Rule Engine Maker」は、直感的なGUI操作でAIのルール設定が可能になり、ハイライト映像の自動生成や編集準備工程の自動化、映像・音声解析結果のメタデータ化など、AI技術の活用を容易にします。<br/>「A2 Production」の詳細はこちらをご覧ください。<br/><br/>・ワークフローソリューション「NavigatorX（ナビゲーターエックス）」がクラウドへの対応を強化<br/>従来より、映像コンテンツの統合管理と運用自動化を実現するソリューションとして提供している「NavigatorX」がさらに進化し、クラウド環境での提供に最適化した「NavigatorX Cloud（ナビゲーターエックス クラウド）」を追加し、今年11月上旬以降より提供を開始します。これにより「NavigatorX」は、オンプレミスとクラウド環境の両方に対応するメディアアセット管理を実現し、映像コンテンツの統合管理やデータの活用、運用自動化による効率化など、映像制作のDX（デジタルトランスフォーメーション）をサポートします。また、AI技術を用いた編集業務の自動化や、アーカイブコンテンツのクラウド管理などを実現することに加え、今後SMPTE ST2110接続によるライブ収録機能の拡張なども予定しています。また、本ソリューションで使用するアマゾン ウェブ サービスのクラウド環境構築や、保守・運用サポートを含めたワンストップのマネージドサービスとして提供します。<br/><br/>Networked Live<br/>2. 場所や規模を問わずライブ制作の環境を構築するオンプレミスクラウド・ライブプロダクション「Networked Live（ネットワークド ライブ）」<br/>当社は、業界に先駆けて提案してきたIPベースの映像制作ソリューション「IP Liveプロダクションシステム」の枠組みを広げ、ネットワークに繋がる制作機器やクラウド上の制作リソースなどを活用した、次世代のリモートプロダクションにも対応するオンプレミスクラウド・ライブプロダクションを「Networked Live」として展開します。「Networked Live」の導入により、放送局などが使用するネットワークの効率化に加え、オンプレミスやクラウドに分散した制作リソースを必要に応じて組み合わせることで、場所や規模を問わずライブプロダクションの環境を構築することが可能です。「Networked Live」で提供するサービスや、対応する新たなスイッチャーなどを展示します。<br/>「Networked Live」の詳細はこちらをご覧ください。<br/><br/>＜Networked Liveの提供サービス・商品＞<br/>・Nevion（ネヴィオン）社のメディアネットワーク用SDNコントローラー「VideoIPath」のFederation機能<br/>SDN（Software Defined Network = ネットワークの経路制御の一元管理を可能にするソリューション）コントローラー「VideoIPath」に追加された、Federation（フェデレーション）機能を展示します。<br/>本機能により複数の独立したシステムでの運用を担保しつつ、複雑な手間なくシステム間で信号リソースを自由にやり取りすることが可能になります。<br/>また、「VideoIPath」の高度なネットワーク制御技術によりネットワークの規模や経路制御をUIで可視化し、安全に一元管理することや、障害時におけるシステムの継続性を強化しています。<br/>IP PAVILION（展示ホール8）では、ソニーのデモ用IP中継車と他ブース間のネットワーク制御に「VideoIPath」を用いた展示デモを行います。<br/><br/>・スタッカブル構造のライブプロダクションスイッチャー『MLS-X1』（国内初展示）<br/>映像制作規模の変化に応じて、スイッチャーを構成するプロセッサー台数の追加やシステムの組換えが可能なスタッカブル構造を採用し、様々な規模のスイッチャー用途に柔軟に対応できます。今後リモート制作だけでなく、オンプレミスでもクラウド上でも、複数システム間のスイッチャーを統合して運用可能にすることを予定しています。<br/>『MLS-X1』の詳細はこちらをご覧ください。<br/><br/>・IPカメラエクステンションアダプター向けの「JPEG XS」ソフトウェア『HZCE-JX50F』、『HZCE-JX50H』（国内初展示）<br/>システムカメラと接続することで、リモートプロダクションで利用可能なIPカメラエクステンションアダプター『HDCE-TX50』、『HDCE-TX30』向けに、新開発のソフトウェア『HZCE-JX50F』、『HZCE-JX50H』（別売）を今年11月中旬以降に発売予定です。本ソフトウェアを適用することで、SMPTE ST2110-22規格に対応した圧縮ストリーミング形式「JPEG XS」に対応し、システムカメラで撮影した映像のデータ圧縮が可能になるため、ネットワーク回線コスト削減に貢献します。<br/>『HZCE-JX50F』の詳細はこちらをご覧ください。<br/>『HZCE-JX50H』の詳細はこちらをご覧ください。<br/><br/>3. 多彩な映像表現を可能にする豊富なカメラ群や周辺機器<br/>映像制作用カメラ商品群Cinema Line（シネマライン）から、フルサイズセンサー搭載レンズ交換式旋回型カメラ『FR7』、新開発のAPS-Cサイズ（スーパー35mm）のCMOSイメージセンサーを搭載したレンズ交換式カメラ『FX30』、デジタルシネマカメラ『VENICE 2』向けのカメラヘッド延長システム『CBK-3620XS』など、最新のカメラ群を展示します。また、マルチカメラによるライブ映像制作用途のシステムカメラでは、今年11月1日より国内販売を開始した、グローバルシャッター機能付き2/3型3板式4Kイメージセンサーを搭載する『HDC-3200』を展示します。ソニーは、様々な映像制作のニーズに応える多彩なカメラシステムや、最新のプロオーディオやディスプレイなどを紹介します。<br/><br/>＜Cinema Line＞<br/>Cinema Lineカメラ『FR7』<br/>Cinema Lineカメラ『FR7』<br/>Cinema Lineカメラ『FX30』 （別売のレンズ装着時）<br/>Cinema Lineカメラ『FX30』<br/>（別売のレンズ装着時）<br/>『CBK-3620XS』<br/>『CBK-3620XS』<br/>・フルサイズセンサー搭載レンズ交換式旋回型カメラ『FR7』<br/>『FR7』の詳細はこちらをご覧ください。<br/><br/>・新開発のAPS-Cサイズ（スーパー35mm）のCMOSイメージセンサーを搭載するレンズ交換式カメラ『FX30』<br/>『FX30』の詳細はこちらをご覧ください。<br/><br/>・デジタルシネマカメラ 『VENICE 2』用のカメラヘッド延長システム、VENICEエクステンションシステム2　『CBK-3620XS』（国内初展示）　<br/>『CBK-3620XS』の詳細はこちらをご覧ください。<br/><br/>＜システムカメラ＞<br/>『HDC-3200』<br/>『HDC-3200』<br/>・グローバルシャッター機能付き2/3型3板式4Kイメージセンサー搭載、コストパフォーマンスに優れたマルチフォーマットポータブルカメラ『HDC-3200』 （国内発売日： 2022年11月1日）<br/>『HDC-3200』の詳細はこちらをご覧ください。<br/><br/>カメラスタジオコーナーでは、映像制作の各方面で多くの導入実績があるマルチフォーマットポータブルカメラ『HDC-5500』や『HDC-F5500』などの展示も行います。<br/><br/>この他、バーチャルプロダクションのブースを設け、Crystal LED Bシリーズとデジタルシネマカメラ『VENICE2』を組み合わせた映画やCM制作用途を想定したデモや、2式の4Kグローバルシャッターを搭載したシステムカメラ『HDC-5500』シリーズをスイッチングするブロードキャスト用途を想定したデモおよび、プレゼンテーションを実施します。<br/><br/>※	「ソニー」および「Sony」、並びにこのプレスリリース上で使用される商品名、サービス名およびロゴマークは、ソニーグループ株式会社またはその関連会社の登録商標または商標です。その他の商品名、サービス名、会社名またはロゴマークは、各社の商標、登録商標もしくは商号です。<br/>※	その他記載されている会社および商品名は、各社の商標または登録商標です。<br/>]]></article>
			<pubDate>Wed, 02 Nov 2022 15:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニーグループ(株)]2022年度第2四半期　決算短信]]></title>
			<link>https://www.sony.com/ja/SonyInfo/IR/library/presen/er/archive.html</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[2022年度第2四半期（2022年7月1日から2022年9月30日まで）のソニーグループ(株)の決算短信は以下のとおりです。]]></article>
			<pubDate>Tue, 01 Nov 2022 15:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]AIプロセッシングユニット搭載、新次元のAF性能と高解像で新時代を切り開く『α7R Ⅴ』発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202210/22-1026B/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、新開発のAIプロセッシングユニットを搭載し、高精度の被写体認識AF（オートフォーカス）性能と高解像を備えたフルサイズミラーレス一眼カメラ 『α7R V』を発売します。]]></article>
			<pubDate>Wed, 26 Oct 2022 23:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]完全ワイヤレス型ヘッドホン『LinkBuds』シリーズ拡充。再生素材を活用したマーブル柄新色、Microsoft Teams認定機種発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202210/22-1026/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、オンラインとリアルをつないで新たな音体験を提案する完全ワイヤレス型ヘッドホンLinkBuds（リンクバッズ）シリーズにおいて、『LinkBuds S』の再生素材を活用したマーブル柄の新色「アースブルー」と、『LinkBuds』のMicrosoft Teams認定機種の2機種を発売します。]]></article>
			<pubDate>Wed, 26 Oct 2022 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]広い画角と大きなぼけで、主役が引き立つ映像を手軽に撮影できるVlogカメラ『VLOGCAM™ ZV-1F』発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202210/22-1013/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、Vlog※1（ブイログ）など動画撮影に特化したVLOGCAMシリーズのデジタルカメラ『VLOGCAM ZV-1F』を発売します。]]></article>
			<pubDate>Thu, 13 Oct 2022 23:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)]独自におい制御技術Tensor Valve&trade;テクノロジーを開発 学術研究・企業用途の「におい提示装置」発売]]></title>
			<link>../../../news-release/202210/22-033/index.html</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、嗅覚（きゅうかく）にアプローチする新たな価値の創出に向け、嗅素（においの素）を手軽に制御するTensor Valve™（テンソルバルブ）テクノロジーを独自開発しました。この技術を応用し、今後様々な「感動」と「安心」を提供していきます。同技術を搭載した最初の商品として「におい」に関連した研究や測定を行うためのにおい提示装置『NOS-DX1000』を発売します。医療機関をはじめ、研究機関、自治体等において、嗅覚測定や嗅覚トレーニング、またにおいサンプルの確認や検証など、においにまつわる研究や測定の用途に展開します。<br/><br/>※本機は、治療や診断などの医療を目的とした機器ではなく、研究用途となります。<br/>ソニーグループのPurpose（存在意義）は、「クリエイティビティとテクノロジーの力で、世界を感動で満たす。」です。人の感動体験のベースとなる五感の中で、ソニーがこれまで主に取り組んできたのは「視覚」「聴覚」の領域でした。また、「触覚」と連動した体験価値の提案も進めています。今回、「嗅覚」に関する技術開発テーマを加えることで、新たな価値創出をめざします。<br/><br/>Tensor Valveテクノロジーを搭載した、におい提示装置『NOS-DX1000』の概要は以下のとおりです。<br/><br/>におい提示装置『NOS‐DX1000』および使用イメージ<br/>商品名	型名	発売日	価格<br/>におい提示装置	『NOS‐DX1000』	2023年春	オープン価格<br/>独自開発のにおい制御技術 Tensor Valveテクノロジー<br/>ソニーは、多数の嗅素を手軽に制御し、混在させずに均一に提示することを可能にした独自技術Tensor Valveテクノロジーを新たに開発しました。におい提示装置では、においの提示を機械化することで、測定プロセスを簡易化し、室内へのにおいの汚染を抑制し、嗅素を手軽に提示できます。<br/>本機では、アレイ上に連なる40種の嗅素成分を含むカートリッジを即時に切り替え、高出力・高ストロークな駆動により、十分な通風で被験者ににおいを届けるワイヤ式リニアアクチュエータを40機搭載しています。また、におい漏れを抑制する高気密カートリッジ技術を独自開発。さらに、嗅素成分を効率よく被験者に届けるべく、パーソナルアロマディフューザーAROMASTIC™で培ったカートリッジ流路技術を発展させたらせん流路構造を採用し、においの気流が巡るよう設計しました。提示後に残るにおい成分を速やかに除去する脱臭機構も内蔵しています。<br/><br/>リニアアクチュエータバルブのイメージ<br/>リニアアクチュエータバルブのイメージ<br/>アクチュエータ駆動でバルブが開き、流路を通過してにおいが届く<br/>アクチュエータ駆動でバルブが開き、流路を通過してにおいが届く<br/>Tensor Valveテクノロジーの詳細は、以下より動画をご覧ください。<br/><br/><br/>現在、一般的な嗅覚能力の測定では、嗅素（においの素）に浸したニオイ紙に鼻先を近付け、何のにおいかを被験者が特定できるまで、濃度の薄いものから順次濃いものへと試薬を変え、匂いの種類も変えてかぐ動作を繰り返しています。そのため、測定には概ね30分以上の時間を要し、また試薬の発する臭気を逃がさないように専用空調設備のある試験室が必要です。『NOS-DX1000』では、本技術を活用し、測定のワークフローをDX化することで10分程度での測定を可能とし、かつ空調設備等の環境を気にすることなく手軽な運用を実現します。<br/><br/>昨今、医療学術研究の分野では、アルツハイマー病や、レビー小体型認知症、パーキンソン病などの神経変性疾患の前駆症状の一つとして、嗅覚能力の低下が複数報告されており、これら疾患の早期発見に向けて、嗅覚測定の有用性を検証する研究の進展が期待されています。ソニーは、におい提示装置により嗅覚能力の測定プロセスを簡易化・高精度化し、学術研究分野における嗅覚測定の実施のハードルをさげ、鼻科・神経内科等の研究への貢献をめざします。また、学術研究分野に限らず、研究開発、ユーザー嗜好性のマーケティング調査など様々な用途での活用も想定しています。<br/><br/>金沢医科大学 耳鼻咽喉科学 三輪 高喜 教授 のコメント<br/>コロナ感染症や好酸球性副鼻腔炎に伴う嗅覚障害など、耳鼻咽喉科分野での嗅覚測定の需要が高まる一方で、嗅覚測定を行える医療機関は限られています。本機では手間なく、においもれなく、場所や時間を気にせず嗅覚閾値の測定が行えます。測定者の測定手法のバラつきも少なく抑えられることが期待され、結果の比較がしやすく、被験者の負担も従来よりも軽減すると期待しています。<br/><br/>東海国立大学機構 名古屋大学 大学院医学系研究科 神経内科学 勝野 雅央 教授 のコメント<br/>神経変性疾患（パーキンソン病、レビー小体型認知症、アルツハイマー型認知症）において、嗅覚低下がリスク評価や早期診断に寄与しうることが数多く報告されています。神経変性疾患においては、手軽な評価手段が少ないため、嗅覚測定は患者や医療従事者に負担の少ないスクリーニング手法として期待は大きく、また今後、嗅覚低下と神経変性疾患の関係について研究が進むことで、これらの疾患の原因究明、治療判断、予防などに貢献する可能性にも大きく期待しています。<br/><br/>『NOS‐DX1000』の主な特長<br/>1. 手軽に素早く「におい」を提示<br/>タブレット上でにおいを選択するだけで、すぐに同じ設定条件でにおいを提示します。手先が嗅素で汚染されることや、操作時に他の異なる嗅素が混ざることも抑制され、毎回の煩わしい準備や片付けが不要です。<br/>鼻からの距離や、においが提示される時間を一定にすることで、手で提示するより正確で安定してにおいを提示でき、測定者が異なる場合でもデータの比較検討が容易です。<br/><br/>タブレット上での操作でにおいを選択 被験者に提示<br/>タブレット上での操作でにおいを選択<br/>被験者に提示<br/>2. におい汚染の抑制<br/>Tensor Valveテクノロジーを採用したカートリッジ構造等により、強いにおいの嗅素でもカートリッジの密閉を実現しました。また、本体に内蔵された脱臭機構の気流制御により、提示されたにおいを速やかに除去し汚染を抑制するため、脱臭装置や専用の部屋を必要としない手軽な運用が可能です。<br/><br/>3. 専用アプリケーションによる操作で、簡便に結果の記録と閲覧・データ転送を実現<br/>専用アプリケーションを用いて、におい提示の結果を簡単に記録し、その結果をアプリケーション上で比較して表示・分析できます。Wi-Fiや二次元コード、USBなどで測定データを転送できる他、Bluetoothプリンターを用いることで感熱紙へ出力も可能です。<br/><br/>専用アプリケーション上のUIの事例 嗅覚測定時（左）と測定結果（右）<br/>専用アプリケーション上のUIの事例 嗅覚測定時（左）と測定結果（右）<br/>4. 環境への配慮<br/>ソニーグループでは、2050年までに環境負荷ゼロを目指す環境計画「Road to Zero」を策定しており、この達成に向けて段階的に環境中期目標を設定しながら行動しています。本機では、ソニーが独自に開発した様々な再生材の採用により、バージンプラスチック使用量の削減に取り組んでいます。<br/>被験者ごとに取り換える使い捨てのノーズガイドには、余剰バイオマスである米の籾殻から生まれた天然由来の多孔質カーボン素材トリポーラス™と、竹・さとうきび・市場回収リサイクルペーパーを原料にした紙素材オリジナルブレンドマテリアルを独自配合した無臭かつ環境に配慮した新素材を用いています。<br/>また、消耗品の専用カートリッジの部品の一部には難燃性再生プラスチックSORPLAS™を用いています。<br/><br/>本体中央部　取り換え可能なノーズガイド（イメージ）<br/>本体中央部　取り換え可能なノーズガイド（イメージ）<br/>専用カートリッジ（イメージ）<br/>専用カートリッジ（イメージ）<br/>※ノーズガイドに採用されているトリポーラスおよびオリジナルブレンドマテリアルは、変更する可能性があります。<br/>※生産時期によって使用部品にSORPLAS™が使用されていない場合があります。<br/>主な仕様<br/>以下のURLをご覧ください。<br/><br/>Tensor Valveテクノロジー<br/>※本機は、治療や診断などの医療を目的とした機器ではなく、研究用途となります。<br/>その他<br/>関連製品として『NOS-DX1000』専用カートリッジ『OTカートリッジ』を第一薬品産業株式会社（東京都中央区）から発売予定です。簡単交換密閉カートリッジで、バラエティに富んだ5種類のにおいを8段階の濃度で構成しています。<br/>商品詳細は以下のURLをご覧ください。<br/><br/>第一薬品産業株式会社ウェブサイト<br/>※本商品は、医薬品ではありません。研究用途となります。<br/>学会展示予定<br/>ソニーは、以下の学会に出展し、「におい提示装置」の試作品を展示予定です。<br/>・第61回日本鼻科学会総会・学術講演会<br/>　2022年10月13日（木）〜15日（土）開催 金沢市文化ホール（石川県金沢市）<br/><br/>第61回日本鼻科学会総会・学術講演会<br/>・第40回日本神経治療学会学術集会<br/>　2022年11月2日（水）〜4日（金）開催 ホテルハマツ（福島県郡山市）<br/><br/>第40回日本神経治療学会学術集会<br/>・第41回日本認知症学会学術集会/第37回日本老年精神医学会<br/>　2022年11月25日（金）〜27日（日）開催 東京国際フォーラム（東京都千代田区）<br/><br/>第41回日本認知症学会学術集会/第37回日本老年精神医学会<br/>※「ソニー」および「Sony」、並びにこのプレスリリース上で使用される商品名、サービス名およびロゴマークは、ソニーグループ株式会社またはその関連会社の登録商標または商標です。その他の商品名、サービス名、会社名またはロゴマークは、各社の商標、登録商標もしくは商号です。またはロゴマークは、各社の商標、登録商標もしくは商号です。]]></article>
			<pubDate>Wed, 05 Oct 2022 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]映像制作クリエイターに向けた新開発センサー搭載のスーパー35mmフォーマットCinema Lineカメラ発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202209/22-0928/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、映像制作用カメラ商品群Cinema Line（シネマライン）の新商品として、新開発のAPS-Cサイズ（スーパー35mm）のCMOSイメージセンサーを搭載したレンズ交換式カメラ『FX30』を発売します。]]></article>
			<pubDate>Wed, 28 Sep 2022 23:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー・オリンパスメディカルソリューションズ(株)/ソニー(株)/オリンパス(株)]4K、3D、IR観察などの機能に対応する外科手術用内視鏡システムについて]]></title>
			<link>../../../news-release/202209/22-0914/index.html</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニー・オリンパスメディカルソリューションズ株式会社<br/>ソニー株式会社<br/>オリンパス株式会社<br/><br/>ソニー株式会社（代表取締役社長 兼 CEO：槙 公雄、以下ソニー）、オリンパス株式会社（取締役 代表執行役 社長兼CEO：竹内 康雄、以下オリンパス）、2社の医療事業合弁会社であるソニー・オリンパスメディカルソリューションズ株式会社（代表取締役社長：田中 裕司、以下ソニー・オリンパスメディカルソリューションズ）は、4K、3D、IR※1、NBI※2観察などの機能を一つのプラットフォームで対応可能とした外科手術用内視鏡システムを、3社協業で開発しました。本システムは、オリンパス製の「VISERA ELITE III（ビセラ・エリート・スリー）」として、オリンパスの販路で欧州、中東、アフリカ、アジア一部地域、オセアニアおよび日本で、2022年9月以降順次発売します。<br/><br/>3社協業で開発した製品としては、2015年発売の4K技術搭載の外科手術用内視鏡システム「VISERA 4K UHD」、2017年発売の4K 3Dビデオ技術搭載の手術用顕微鏡システム「ORBEYE」に続き、3例目です。「VISERA ELITE III」は、がんをはじめとした病変部摘出などを目的に、腹部や胸部などに開けた数カ所の穴から外科手術用内視鏡と専用器具を挿入して行う手術（内視鏡外科手術）に使用します。<br/><br/>「VISERA ELITE III」は、ソニーの有する最先端のデジタルイメージング技術と、オリンパスが内視鏡のリーディングカンパニーとして培ってきた医療機器開発のノウハウ、医療現場のニーズなどの知見を活かし、ソニー・オリンパスメディカルソリューションズが製品の基本技術開発と、医療機器用途向けに映像処理全体の最適化を行いました。医療現場のニーズに合わせて、4K、3D、IR※1、NBI※2観察などの機能を一つのシステムで対応可能としただけでなく、一般外科、泌尿器科、婦人科、耳鼻咽喉科など、幅広い診療科で機器を共有できるよう、従来のオリンパス製の硬性鏡、軟性鏡、カメラヘッドとの互換性と、ソフトウェアアップグレードによるオプション機能追加に対応する拡張性も備えています。<br/><br/>なお、ソニー・オリンパスメディカルソリューションズという枠組みとともに、ソニーとオリンパスが協力した証として「Innovation by Sony &amp; Olympus」のロゴを製品に表示します。<br/><br/>Innovation by Sony &amp; Olympus<br/>※1	インドシアニングリーン （ICG） という蛍光剤を投与して、近赤外光 （Infra-Red：700-780nmの波長の光）を当てることにより発生する蛍光を観察するための特殊光観察機能です。<br/>※2	狭帯域光観察（Narrow Band Imaging=NBI）。粘膜表面の微細な血管やその模様を観察しやすくするために、血液中のヘモグロビンに吸収されやすい2つの狭帯域の光を照射することで、組織が強調表示される観察方法です。<br/>製品開発における各社の主な貢献内容<br/>ソニー・オリンパスメディカルソリューションズ<br/>本システムの主幹となる製品の基礎的な技術開発と、ソニーとオリンパスの各要素技術および映像処理全体の最適化を担当しています。特に、内視鏡システムの目に相当する4Kカメラヘッド CH-S700-XZ-EAに、ソニーのデジタル一眼カメラα™（Alpha™）などで培った、スコープの動きに合わせて自動的にピントを合わせ続ける独自のC-AF（Continuous Auto Focus）技術と、これまでより広い領域にピントが合うEDOF（Extended Depth of Field：被写界深度の拡大）技術を搭載することで、手術中のフォーカス調整回数を低減し、医療従事者の疲労軽減や手術時間の短縮※3などが期待されます。また、解像感が低下しやすいIR※1観察時の高画質化処理技術を提供しています。<br/><br/>※3	現行オリンパス製品との比較。<br/>ソニー<br/>最先端のデジタルイメージング技術および4K 3D映像関連の各種技術・ノウハウを提供しています。4Kカメラヘッド CH-S700-XZ-EAには、ソニー製4Kイメージセンサーや小型化技術などが組み込まれ、高精細な映像と高い機能性を実現します。また、本システムの3D対応4K液晶モニター LMD-XH320STおよびLMD-XH550STの開発を担当し、独自のA.I.M.E.（Advanced Image Multiple Enhancer）機能で、内視鏡からの表示イメージを色、コントラストで強調するほか、暗部の視認性を向上させます。さらに、内視鏡システムとモニターの連携により、HDR（ハイダイナミックレンジ）の明部と暗部の再現性を向上させた映像表現を可能にしています。<br/><br/>オリンパス<br/>内視鏡のリーディングカンパニーとして、付加価値の高い各種内視鏡製品を開発、提供する中で培ってきた医療機器製造や開発技術のノウハウを活かし、本システムを製品化しています。オリンパスの有する高度な光学技術が、主に本システムの高解像硬性腹腔・胸腔鏡や高輝度光源装置に活用されています。また、医療現場のニーズなどの知見を活かし、幅広い診療科での共有や、導入費用の最適化、ソフトウェアアップグレードによるオプション機能追加に対応する拡張性を考慮し、本システムのオープンプラットフォーム化を行っています。さらに、あらゆる手技に適した画質の提供に加え、4Kカメラヘッド CH-S700-XZ-EAについては従来品の観察性能を維持したまま軽量化を実現しています。<br/><br/>「VISERA ELITE III」の製品発表文は、こちらをご覧ください。]]></article>
			<pubDate>Wed, 14 Sep 2022 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/WS Audiology Denmark A/S]ソニーとWS オーディオロジー 社、OTC補聴器事業分野における協業契約を締結]]></title>
			<link>../../../news-release/202209/22-0913/index.html</link>
			<description><![CDATA[米国市場向けにコンスーマー販路を含む幅広いチャネルで新商品第一弾を展開]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニー株式会社<br/>WS Audiology Denmark A/S<br/><br/>ソニーおよびWS Audiology Denmark A/S（ダブリューエスオーディオロジー、以下WSA社）は、OTC補聴器事業の領域において商品やサービスを共同で開発および供給することを目的として協業契約を締結しました。<br/><br/>2022年8月16日付の米国FDA（Food and Drug Administration、食品医薬局）による規制変更に伴い、米国市場では今年10月以降、医療機器である補聴器の販売が、専門技師を有する販売事業者を通じた従来の販路だけでなく、新たにコンスーマー販路（OTC）でも可能となる見込みです。<br/><br/>本協業を通じて、両社のもつ技術やノウハウを結集し、同分野で新たな業界スタンダードとなる商品・ソリューションを生み出すことをめざします。そのために、ソニーが強みとする様々な音響技術や小型化技術、幅広い商品の販売・サービス体制と、WSA社が100年以上にわたり主要補聴器メーカーとしてユーザーに寄り添い培ってきた聴覚の技術・ノウハウの融合を進めていきます。<br/><br/>両社の技術を駆使することで、一人ひとりの聴覚のレベルやライフスタイルに沿いパーソナライズした機能や装着性能を進化させ、聴覚に不安を抱える方にとって、快適で自然に使い続けられる新たな商品・サービスの開発を追求していきます。<br/><br/>なお、本協業に基づく第一弾の商品を現在開発中で、米国向けにソニーブランドで展開予定です。<br/><br/>ソニー株式会社 新規ビジネス・技術開発本部 副本部長 櫨本修のコメント<br/>ソニー株式会社は、世界中の人と社会に、テクノロジーの追求と新たなチャレンジによって、「感動」と「安心」を提供し続けることをビジョンとして掲げています。長年業界をリードしユーザーの信頼を築いてきたWSA社とともに、様々な技術を駆使して、日常生活の「安心」に貢献し、今後の商品・サービスの可能性を広げ「感動」を創出していきたいと考えています。<br/><br/>WS Audiology Denmark A/S チーフマーケティングオフィサー 兼 OTC補聴器事業プレジデント<br/>マーテン・バルメントロのコメント<br/>この度のソニーとの協業を大変喜ばしく思っています。ソニーの音質に対するあくなき技術の挑戦と情熱が、これまで音楽を愛する多くのユーザーの期待に応えるリスニング体験を可能にしてきました。ベストな音質を追求する姿勢は両社に共通するパッションであり、それが本協業の実現につながりました。ソニーのブランドと幅広い販路によって、 「すべての方に素晴らしい音質を届ける」という当社のパーパスを実現する大きな一歩を踏み出すことができると考えます。<br/><br/>本協業に関する動画<br/>本協業に関して動画で紹介しています。以下URLにアクセスしてご覧ください。（※動画は英語です）<br/><br/><br/>WS Audiology Denmark A/Sについて<br/>本社所在地：デンマーク リンゲ（コペンハーゲン郊外）/シンガポール<br/>WSオーディオロジーは、難聴者が素敵な日常を得るために必要な音を届ける技術を生み出し続け140年余りの実績を持ちます。それぞれに特長あるワイデックス、シグニア、レクストン、オーディオ・サービス、ヴィーブというブランドを有し、125ヶ国で卸売業、小売業、オンライン、マネージケア、診断ソリューション等の多様な展開をしています。WSオーディオロジーでは1万2千人の従業員が日々働いており、事業オーナーはトップホルム家、ウエスターマン家の両ファミリーとEQT傘下にあるファンドです。デンマークとシンガポールに本社を置くグローバルリーダーとして、私たちの志は皆さんが素敵な音と共に暮らしていかれるよう人間の可能性を引き出していくことです。]]></article>
			<pubDate>Tue, 13 Sep 2022 15:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]『Xperia 1 IV』SIMフリーモデル、専用ゲーミングギア付属『Xperia 1 IV Gaming Edition』発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202209/22-0912/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、5G※1フラッグシップスマートフォン『Xperia 1 IV（エクスペリア ワン マーク フォー）』のSIMフリーモデルを国内向けに9月16日（金）に発売します。]]></article>
			<pubDate>Mon, 12 Sep 2022 13:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]国際放送機器展「IBC 2022」に出展]]></title>
			<link>../../../news-release/202209/22-030/index.html</link>
			<description><![CDATA[新たなクラウド制作プラットフォーム「Creators' Cloud」や オンプレミスクラウド・ライブプロダクション「Networked Live」を展示]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[2022年9月9日<br/>2022年10月31日改訂<br/><br/>ソニーは、オランダ・アムステルダムで現地時間9月9日（金）から開催される国際放送機器展「IBC（International Broadcasting Convention）2022」に出展します。<br/>未来の映像制作を再構築する意志を込めた「Architecting the Future of Media（アーキテクティング ザ フューチャー オブ メディア）」の展示テーマのもと、撮影から編集、コンテンツ管理・配信まで、クリエイターの創造力を掻き立て、世界を感動で満たす多彩な映像制作をサポートするソリューションを総合的に提案します。<br/>会場では、クラウド上での効率的なコンテンツ制作・共有・配信を実現する次世代のクラウド制作プラットフォーム「Creators' Cloud（クリエイターズ クラウド）」、場所や規模を問わずライブ制作の環境を構築するオンプレミスクラウド・ライブプロダクション「Networked Live（ネットワークド ライブ）」を展示します。加えて、最新のCinema Lineカメラなど、クリエイターの多様な撮影ニーズに応える豊富なカメラ群も展示します。<br/>詳細はソニーの特設サイト（※英語のみ）をご確認ください。<br/><br/>＜主な展示内容＞<br/>1. 次世代のクラウド制作プラットフォーム「Creators' Cloud」<br/>ソニーは、これまで培ってきたクラウド技術・サービスを更に発展させ、未来の映像制作ワークフローを見据えた次世代のクラウド制作プラットフォームを「Creators' Cloud」として導入します。本プラットフォーム上でソニーの様々なクラウドサービスを展開していきます。<br/>メディア業界はOTT（オーバー・ザ・トップ）による動画配信の増加により、多種多様なコンテンツの作成や、SNSを通じた新しい映像体験の提供が視聴者を獲得する上で重要になっています。限られた制作人員で、迅速かつ効率的に映像コンテンツを制作し、市場の変化に素早く対応することが、業界共通の課題として挙げられます。<br/>「Creators' Cloud」では、クラウド技術と多様なカメラ、通信技術、AI、メタデータなどを組み合わせて、新たな映像表現や迅速かつ効率的な制作を実現します。今後、様々な配信形態への対応や、共通認証による各クラウドサービスのシングルサインオンや、共通ストレージ、共通の決済方法など、サービス利便性の向上も追求していきます。<br/><br/>Creators' Cloudで実現する映像制作ワークフロー<br/>「Creators' Cloud」の詳細は関連サイトをご覧ください。<br/>「Creators' Cloud」で実現する映像制作ワークフロー<br/>・クラウドへのゲートウェイとなるモバイルアプリや多彩なカメラを通じ映像を簡単に直接クラウドへ伝送<br/>多彩なカメラで撮影した映像を、クラウドへ伝送するゲートウェイとしての機能を提供します。クラウドカメラポータル「C3 Portal」により、5G対応スマートフォンなどの通信機器を活用し、撮影現場で記録した収録ファイルやライブ映像をモバイルアプリから簡単かつ瞬時にクラウドサービスへ伝送します。2022年10月末には、新たにショルダーカムコーダー『PXW-Z750』、『PXW-Z450』、『PXW-X400』が「C3 Portal」に対応するほか、既存の対応カメラである『PXW-Z280』、『FX9』と「C3 Portal」との連携機能※1を拡張するなど、カメラとクラウドサービスとの連携を更に高めていきます。<br/><br/>※1：	『FX6』も2022年7月に対応済み。（ILME-FX6 本体ソフトウェアアップデート Ver. 3.00）<br/>・ライブ制作とファイル制作のオペレーションをつなぐ統合的なワークフローを提供<br/>クラウドサービスに展開するツールを組みあわせ、ライブ制作とファイル制作のオペレーションを統合したワークフローを提供します。例えば、スポーツ映像制作において、クラウド中継システム「M2 Live」と新たなAI映像解析サービス「A2 Production（エーツープロダクション）」を連携し、ライブ映像制作、リアルタイム性の高い自動ハイライト生成、マルチプラットフォーム配信といった一連のワークフローを提案します。<br/><br/>・AI/メタデータを活用した制作効率化や新たな映像表現の実現<br/>ソニーが培ってきたAI技術と様々なメタデータを活用したワークフローを、クラウド環境で提供します。「Media Analytics Portal」を進化させ、新たにAI映像解析サービス「A2 Production」として、2023年2月以降、SaaSサービスとして提供を開始します。「A2 Production」は、ライブおよびファイル映像の取り込み・編集・配信・管理などの制作ワークフローを拡張します。また、新機能の「AI Rule Engine Maker」により、直感的なGUI操作でAIのルール設定が可能になり、ハイライト映像の自動生成や編集準備工程の自動化、映像・音声解析結果のメタデータ化など、AI技術の活用を容易にします。<br/><br/>・制作チームによるリモート操作・同時作業による生産性の向上<br/>地理的に離れた制作チームのリモート操作・同時作業などの連携を強化します。クラウド中継システム「M2 Live」は、直感的な操作GUIへのアップデートや、外部サービス連携によるリアルタイムCG表示などに、2023年2月以降の新バージョンで対応予定です。また、収録された素材や編集されたファイル映像を、制作チーム間で共有できる映像制作に特化したクラウドメディアストレージ「Ci Media Cloud」は、今年9月のアップデートによりUXをさらに進化させ、利便性を向上しました。<br/><br/>・多様なコンテンツの同時制作とマルチフォーマット配信<br/>「M2 Live」から直接YouTube ライブなど複数のSNSへの映像の同時配信や、「A2 Production」からTwitterや外部クラウドサービスへの連携など、即時性の高い映像制作が行えます。今後も様々な配信プラットフォームに適した形式で多様なコンテンツを提供する映像制作環境を提案します。<br/><br/>パートナー企業との連携を推進<br/>ソニーは「Creators' Cloud」において、映像制作ワークフローの各プロセスで価値を提供する企業や、クラウドプラットフォームを提供する企業などとの共創を進めており、今後さらに推進していきます。今年8月にTeradek社のエンコーダー製品から「Ci Media Cloud」へのファイルアップロード連携を発表したことに加えて、「C3 Portal」でも同様の連携を開発中です。会場ではTeradek社製品と「Ci Media Cloud」 /「C3 Portal」の連携について展示を行います。<br/><br/>2. オンプレミスクラウド・ライブプロダクション「Networked Live」<br/>ソニーは、業界に先駆けて提案してきたIPベースの映像制作ソリューション「IP Liveプロダクションシステム」の枠組みを広げ、ネットワークに繋がる制作機器やクラウド上の制作リソースなどを活用した、次世代のリモートプロダクションにも対応するオンプレミスクラウド・ライブプロダクションを「Networked Live」として発表します。「Networked Live」は、オンプレミスとクラウドのサービスの組み合わせによって構成され、今後対応サービスを拡張していきます。<br/>OTTメディア市場の拡大により、ユーザーが消費するコンテンツ量は急速に増加しています。このためスポーツ中継をはじめとする、高品質なライブプロダクションへの期待が高まっています。「Networked Live」の導入により、放送局などが使用するネットワークの効率化に加え、オンプレミスやクラウドに分散した制作リソースを必要に応じて組み合わせることで、場所や規模を問わずライブプロダクションの環境を構築することが可能です。<br/><br/>Networked Liveのイメージ<br/>「Networked Live」紹介ビデオはこちらをご覧ください。<br/>「Networked Live」の主な特長<br/>・複数設備のネットワークリソースを一括管理<br/>複数設備やリソースについて、遠隔での統合監視・一括制御を実現します。制御システムの一元管理が可能なことに加え、各システムは独立して稼働します。このため、ある設備が停止した場合でも、他のシステムは稼働を継続することができるなど、可用性・信頼性に優れたシステム運用が可能です。また、小規模システムから大規模なシステムまで規模を問わない設計・運用ができます。さらに、システムだけでなく、それらを繋ぐネットワークの経路制御も含めて一元管理でき、ネットワーク規模の柔軟な変更も可能です。<br/><br/>・オンプレミス/クラウドで活用可能なスイッチャープロセッシングエンジン<br/>リモートプロダクション向けの、オンプレミス/クラウドシステムを活用したスイッチャープロセッシングエンジンを提供します。プロセッシングエンジンを分散して配置することにより、映像制作スタッフの効率的な配置を行うことができ、柔軟な制作手段を提供します。<br/><br/>・ネットワーク帯域の効率的な運用<br/>IP伝送規格における業界標準のSMPTE ST2110-22（JPEG XS）に加え、ネットワーク帯域をより効率的に運用することが可能な低遅延・高画質・高圧縮の新たなコーデックを開発しています。これにより、オンプレ機器間に留まらず、クラウドとの接続性の向上を実現し、コスト削減にも寄与します。<br/><br/>「Networked Live」の提供サービス<br/>下記の主なサービスを組み合わせることで、「Networked Live」を実現します。<br/><br/>・Nevion社のメディアネットワーク用SDNコントローラー「VideoIPath」にFederation機能を追加<br/>ネットワークベースのメディア伝送において高い技術を有するグループ会社のNevion（ネヴィオン）社と連携し、オンプレミスとクラウドの設備を組み合わせて、各システム間の機器をよりシームレスに繋ぎ、時間や場所の制約がなくリソースにアクセスできる「VideoIPath」を提供します。「VideoIPath」は、高度なSDN（Software Defined Network = ネットワークの経路制御の一元管理を可能にするソリューション）技術を駆使し、メディア伝送用ネットワークの高い柔軟性と耐障害性を実現する、SDNコントローラー・ソフトウェアです。今年8月のアップデートにより、複数の独立したシステム間で信号リソースを自由にやりとりできるFederation（フェデレーション）機能を追加しました。本機能により、例えば中継車のリソースを柔軟に放送局側のIP設備に割り当てることなどが可能です。また、ネットワークの規模や経路制御をUIで可視化し、安全に一元管理することが可能です。各拠点のシステムは自律しており、システムの一部がダウンしても、独立した他の「VideoIPath」で安全に継続稼働することができます。<br/><br/>・スタッカブル構造のライブプロダクションスイッチャー『MLS-X1』（新商品）<br/>新たなライブプロダクションスイッチャー『MLS-X1』を、2023年春頃より販売を開始します。本スイッチャーは、映像制作規模の変化に応じて、スイッチャーを構成するプロセッサーの台数を追加したり、システムの組換えができるスタッカブル構造を採用します。これにより、制作毎に利用するスイッチャーの構成を柔軟に変更できるため、予め最大規模のシステムを用意する必要がなくなり、コスト削減に繋がります。『MLS-X1』は、小規模から大規模な制作まで、様々な規模のスイッチャー用途にフレキシブルに対応するとともに、制作スタッフ人数が限られる場合での4K、HD同時配信などのマルチプログラム制作も可能にします。また、今後リモート制作だけでなく、オンプレミスでもクラウド上でも、複数システム間のスイッチャーを統合して運用可能にすることを予定しています。<br/><br/>『MLS-X1』の詳細は商品サイトをご覧ください。<br/>『MLS-X1』紹介ビデオはこちらをご覧ください。<br/>・IPカメラエクステンションアダプター『HDCE-TX50』、『HDCE-TX30』のJPEG XS対応<br/>システムカメラと接続することで、リモートプロダクションで利用可能なIPカメラエクステンションアダプター『HDCE-TX50』、『HDCE-TX30』が、新開発のソフトウェア『HZCE-JX50F』、『HZCE-JX50H』（別売）を適用することで、SMPTE ST2110-22規格に対応した圧縮ストリーミング形式「JPEG XS」に、2022年11月1日中旬以降※より対応します。JPEG XSに対応することで、システムカメラで撮影した映像のデータ圧縮が可能になり、ネットワークの帯域幅を効率的に使用することができます。これにより、リモートプロダクションに必要なネットワーク回線の帯域を抑えることができ、回線コスト削減に貢献します。<br/><br/>『HZCE-JX50F』の詳細はこちらをご覧ください。<br/>『HZCE-JX50H』の詳細はこちらをご覧ください。<br/>※	2022年10月31日改訂<br/>3. 多彩な映像表現を可能にする豊富なカメラ群<br/>映像制作用カメラ商品群Cinema Line（シネマライン）の新商品など、豊富なカメラ群を展示します。<br/><br/>世界初※2フルサイズセンサー搭載レンズ交換式旋回型カメラ『FR7』<br/>映像制作用カメラ商品群Cinema Line（シネマライン）の新商品となる、世界初※2フルサイズセンサー搭載レンズ交換式旋回型カメラです。本商品は、フルサイズイメージセンサーと映画制作で培われたルック※3の搭載により、シネマのような印象的で高品位な映像表現が可能なことに加え、従来のリモートカメラのようなPTZ（パン・チルト・ズーム）機能※4により、ユニークな視点や動きによる本格的かつクリエイティブな映像コンテンツ撮影を実現します。本商品は、幅広い映像制作クリエイターに新たな映像制作手法の可能性を提案します。<br/><br/>『FR7』の詳細は商品サイトおよび、2022年9月6日発表のプレスリリースをご覧ください。<br/>Cinema Lineカメラ『FR7』<br/>Cinema Lineカメラ『FR7』<br/>※2：	パン・チルト旋回台一体型カメラとして。2022年9月広報発表時点。ソニー調べ。<br/>※3：	ルックとは、映像の色やトーンなどの映像表現のことです。<br/>※4：	ソニー製電動ズーム対応レンズ装着時は、光学ズームと全画素超解像ズームの制御が可能。電動ズーム非対応レンズや単焦点レンズ装着時は、全画素超解像ズームのみ制御が可能。<br/>VENICEエクステンションシステム 2<br/>デジタルシネマカメラ 『VENICE 2』用のカメラヘッド延長システム 『CBK-3620XS』※5を発売します。本エクステンションシステムは、コンパクトな3 mと最長12 mの2種の延長ケーブルで、リピーター不要で『VENICE』の高品位な画質をそのままに、撮影の自由度を高めます。また、新たに8K伝送にも対応し多彩な映像表現を実現します。<br/>また、『VENICE 2』ファームウェアVer2.00のアップデートを2023年初頭に予定しています。本アップデートでは、イメージセンサーの読み出しモードの追加や記録機能の強化など各種機能の拡張を予定しており、エクステンションシステム 2に対応します。<br/><br/>『CBK-3620XS』の詳細は商品サイトをご覧ください。<br/>『CBK-3620XS』<br/>『CBK-3620XS』<br/>この他、Crystal LED Bシリーズとデジタルシネマカメラ『VENICE2』を組み合わせたバーチャルプロダクションの展示なども行います。<br/><br/>ソニーは、シネマトグラファーなどクリエイターの声を聴き、Cinema LineやCineAltaを始めとする革新的な映像制作機器の開発を進めています。映像制作の進化に貢献するとともに、クリエイターの多様な撮影ニーズに応えていきます。<br/><br/>※5：	本エクステンションシステムは、『VENICE 2』ファームウェアVer.2.00（2023年初頭予定）および 『VENICE』ファームウェア Ver.6.3（2023年初頭予定）以降が必要です。<br/>※	「ソニー」および「Sony」、並びにこのプレスリリース上で使用される商品名、サービス名およびロゴマークは、ソニーグループ株式会社またはその関連会社の登録商標または商標です。その他の商品名、サービス名、会社名またはロゴマークは、各社の商標、登録商標もしくは商号です。]]></article>
			<pubDate>Fri, 09 Sep 2022 15:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]世界初フルサイズセンサー搭載レンズ交換式旋回型Cinema Lineカメラ『FR7』を発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202209/22-0906/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、映像制作用カメラ商品群Cinema Line（シネマライン）の新商品となる、世界初※1フルサイズセンサー搭載レンズ交換式旋回型カメラ『FR7』を発売します]]></article>
			<pubDate>Tue, 06 Sep 2022 23:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)]高性能なAFに対応し多彩な映像表現が可能なプレミアムスマートフォン 『Xperia 5 IV』を商品化]]></title>
			<link>../../../news-release/202209/22-028/index.html</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[スマートフォン 『Xperia 5 IV』<br/>（左から：グリーン、エクリュホワイト、ブラック）<br/>多彩な映像表現が可能なカメラ<br/>多彩な映像表現が可能なカメラ<br/>コンパクトサイズで充実の性能<br/>コンパクトサイズで充実の性能<br/>ソニーは、静止画・動画撮影ともに瞳AFをはじめとする高性能AFに対応し、人物や動物を美しく撮影できる5G※1対応のスマートフォン『Xperia 5 IV（エクスペリア ファイブ マークフォー）』を商品化します。最新のチップセットや5000mAhの大容量バッテリーなど充実の基本性能をコンパクトなサイズに凝縮する本機は、印象的な動画撮影とSNS発信が手軽にできるプレミアムスマートフォンです。<br/><br/>商品名	カラー	発売日<br/>Xperia 5 IV	ブラック、エクリュホワイト、グリーン	本年9月上旬以降予定※2<br/>『Xperia 5 IV』 のリアカメラには、3つのレンズ（焦点距離=16㎜、24㎜、60㎜）を搭載しています。すべての焦点距離でリアルタイム瞳AF※3に対応し、シーンに応じた焦点距離で思い出の瞬間や光景を美しく撮影することができます。動画は4K 120fpsで最大5倍のスローモーション撮影が可能で、日常のなにげない場面も、印象的で目を引くシネマティックな映像作品として残すことができます。これらの機能は、リアカメラ全てに120fpsの高速読み出しに対応した「Exmor RS™ for mobile」イメージセンサーを搭載することで実現しています。フロントカメラは前機種（『Xperia 5 III』）よりも大型化したイメージセンサーを搭載し、動画でも静止画でも、暗所でのクリアな自撮りを可能にします。さらにXperia 5シリーズとして初めて、本格的な動画撮影ができる「Videography Pro（ビデオグラフィー プロ）」を搭載しています。同機能のストリーミングモードでは本機単体で即時にYouTube™などでライブ配信を行うことができる※4ため、共有したい場面をタイムリーに発信でき、フォロワーや友人などの視聴者とリアルタイムで繋がることができます。<br/>『Xperia 5 IV』は、映像・音楽など様々なコンテンツを高品質で楽しめる視聴体験を提供します。搭載する6.1インチの有機ELディスプレイの輝度は、前機種比で約50％向上※5し、屋外のような明るい環境下でもより見やすくなっています。本体のスピーカーは、新開発の構造で音圧が向上し、立体感のあるサウンドを実現します。ワイヤレス接続だけでなく、搭載する3.5㎜のオーディオジャックで、手持ちのヘッドホンや外部スピーカーとの接続が有線でも可能です。ハイレゾなどの高音質な楽曲や、立体音響の「360 Reality Audio（サンロクマル・リアリティオーディオ）」が高い没入感で楽しめます。新搭載の「Music Pro（ミュージック プロ）」では、スタジオで採録したようなプロレベルの録音ができます。さらに、最新のBluetooth® LE Audio※6にも対応します。<br/>本機は、ユーザーのニーズにあわせたゲームプレイをサポートします。動きの速いゲームコンテンツもくっきりなめらかに映し出す120Hz駆動のディスプレイ※7や240Hzの残像低減技術※8、240Hz駆動の高速タッチ検出機能を搭載しています。また、ゲームアシスト機能「ゲームエンハンサー」によるYouTube配信等が楽しめます。<br/>なお、ソニーの持続可能な社会の実現に向けた取り組みの一環として、本機の個装パッケージはプラスチック使用量ゼロ※9を実現しています。<br/>『Xperia 5 IV』は、日本を含む国・地域で発売予定です※2。<br/><br/>※1：	6GHz未満の周波数帯であるsub6に対応。対応は国・地域により異なります。<br/>※2：	端末の仕様、発売時期、本体価格、展開カラー等については、国・地域によって異なります。<br/>※3：	撮影環境などによっては、被写体を検出できない場合があります。<br/>※4：	YouTubeの利用規約およびライブストリーミングに関する要件を守って本アプリをご使用ください。<br/>※5：	『Xperia 5 III』比。ディスプレイの最大輝度は、設定や利用方法、コンテンツによって異なります。<br/>※6：	ソフトウェアアップデートにて対応予定です。<br/>※7：	リフレッシュレート120Hz駆動は、ゲームエンハンサーでの設定が必要です。ディスプレイリフレッシュレートは、コンテンツやアプリの仕様により異なる場合があります。<br/>※8：	本機能は、「ゲームエンハンサー」で設定可能です。リフレッシュレート120Hzに黒画挿入機能を持たせています。<br/>※9：	個装パッケージは、個装の商品箱、箱内のトレイ、包装材、スリーブを指します。<br/>主な特長<br/>1. 高性能なAFと多彩な映像表現力で日常のシーンを特別な作品にするカメラ<br/>友人やペットとのなにげない場面を"作品"のように撮影できるリアカメラ<br/>リアカメラは、焦点距離16㎜（超広角）、24㎜（広角）、60㎜（望遠）の3つのレンズを搭載しています。<br/>静止画撮影では、「リアルタイム瞳AF」に加え、5シリーズとして初めて、より高精度に任意の被写体を追従しAFを合わせ続ける「リアルタイムトラッキング」に対応しました。新たに導入したAIにより解析した距離情報を用いて、被写体が動いたり、被写体との間を別の物体が横切ったりしても、指定の被写体を追従しながらフォーカスを合わせ続けることができます。<br/>また動画撮影においては「瞳AF」と「オブジェクトトラッキング」に対応しているほか、4K 120fpsで最大5倍のスローモーション撮影が可能です。日常のなにげないシーンも、SNSなどで注目や共感が集まるような、印象的でシネマティックな動画作品に仕上がります。これらの機能は、120fpsの高速読み出しに対応した「Exmor RS™ for mobile」イメージセンサーを全レンズで搭載することにより実現しています。またZEISS®（ツァイス）レンズを採用し、階調や、色再現、透明感、立体感、ぼけ味など、被写体の微細な質感までを忠実に再現します。さらにT*（ティースター）コーティングにより、画質低下の原因ともなるフレアやゴーストを最小限に抑え、クリアな描写を実現しています。<br/><br/>リアカメラと撮影イメージ<br/>リアカメラと撮影イメージ<br/>暗所でもクリアに自撮りができるフロントカメラ<br/>フロントカメラは、前機種から大型化した有効画素数約1220万画素の「Exmor RS™ for mobile」イメージセンサーを搭載しています。暗所でのノイズ低減に加え、逆光や明暗差がある撮影シーンでも、白飛びや黒つぶれしにくい4K HDR対応の自撮り撮影が可能です。例えば外出先で風景とともに自撮りするようなシーンにおいても、思い出をクリアな画質で残せます。<br/><br/>フロントカメラでの撮影イメージ<br/>フロントカメラでの撮影イメージ<br/>高品質な映像で手軽にライブストリーミング<br/>「Videography Pro」のストリーミングモードを使用することで、フォーカスのあった高品質な映像を撮影しながら、YouTubeなどのSNSへ簡単にライブ配信できます※4※10。別売りの『Vlog Monitor（ブイログモニター）（XQZ-IV01）』を使用すれば、高画質なリアカメラを使った自撮り撮影の配信も可能です。また本機は「外部モニター」機能※11も搭載しているため、ミラーレス一眼カメラ『α™ （Alpha™）』※12などを接続することにより、『α』で撮影した高品質な映像をモニタリングしながら直接配信することができます※10。<br/><br/>※10:	気温などの撮影環境や電波状況によって撮影時間は変わります。<br/>※11:	設定の機器接続にある外部モニターの設定をONにすることで、アプリトレイに外部モニターアプリが表示されます。<br/>※12:	ソニー製のUVC規格に対応するデジタル一眼カメラ/コンパクトデジタルカメラ推奨。<br/>2. 進化したフルステージステレオスピーカーとユーザーの視聴スタイルに合わせて楽しめるオーディオ<br/>迫力ある立体的なサウンドが楽しめる新構造のスピーカー<br/>本機は、左右均等かつ前面に配列したフルステージステレオスピーカーを搭載しており、左右バランスのとれた迫力ある立体的なサウンドが楽しめます。新構造のスピーカーユニットは、音を再生する時に発生する筐体の振動を抑え、音圧を向上させつつクリアなサウンドを実現します。<br/><br/>フルステージステレオスピーカーのイメージ<br/>フルステージステレオスピーカーのイメージ<br/>高音質から立体音響までユーザーの好みに合わせて幅広く楽しめる音楽体験<br/>本機のオーディオは、ユーザーの視聴スタイルや好みに合わせて楽しめます。DSEE Ultimate™とLDAC対応の組み合わせにより、ストリーミングサービスの音源をハイレゾ級の音質で視聴できます。また、アーティストの生演奏に囲まれるような立体音響体験ができる「360 Reality Audio（サンロクマル・リアリティオーディオ）」や、通常のステレオ音源を立体的なサウンドに変換する「360 Upmix（サンロクマル アップミックス）」にも対応しています※13。有線で音楽を楽しみたい方向けに3.5㎜のオーディオジャックを搭載しながら、最新のBluetooth LE Audio※6にも対応するなど、さまざまな音響を追求しているソニーならではの技術が、音楽体験をより豊かにします。<br/><br/>※13：	お使いのサービスの仕様により、非対応の場合があります。<br/>プロレベルの録音が可能な新機能「Music Pro」<br/>本機は、プロレベルの録音を実現する音楽録音機能「Music Pro」を搭載しています。Xperia™シリーズのフラッグシップモデル『Xperia 1 IV』で新搭載された本機能は、収録した音をクラウドにアップロードすることで音源分離技術を用いたノイズの除去を行ないます。音声と一緒に録音された屋外の騒音や室内の生活音などを消し、あたかもスタジオで専用のマイクを使って採録したかのような、繊細で良質な響きを再現します※14。弾き語りにおいては、ボーカルとアコースティックギターの音を分離し、任意の音量バランスでミックスすることができます。<br/><br/>※14：	本機能は収録と編集のみの利用は無料で、高音質化処理には月額使用料がかかります。<br/>3. 手の中の映像に引き込まれる映像視聴体験<br/>輝度が前機種比で約50％向上※5した有機ELディスプレイ<br/>本機は、6.1インチ、アスペクト比21：9※15の有機ELディスプレイを搭載しています。輝度は前機種比で約50％向上※5し、明るい環境でもより見やすくなりました。また、リアルタイムHDRドライブ対応により、視聴環境やコンテンツに応じてコンテンツ内の明暗部の視認性を向上させたほか、ソニーのテレビ「ブラビア®」の高画質化エンジン「X1™ for mobile」を搭載し、臨場感のある映像を視聴できます。<br/><br/>屋外でも見やすいディスプレイ （左： 前機種、右： Xperia 5 IVのイメージ比較）<br/>屋外でも見やすいディスプレイ<br/>（左： 前機種、右： Xperia 5 IVの<br/>イメージ比較）<br/>※15：	ディスプレイに表示されるアスペクト比率は、コンテンツのフォーマットによって異なります。<br/>Xperia専用サービス、「BRAVIA CORE for Xperia」に対応<br/>本機はXperia専用サービスの「BRAVIA CORE for Xperia」※16に対応します。ソニー・ピクチャーズの最新映画から過去の名作までを21：9のフルスクリーンで楽しめることに加え、IMAX®シアタ-のような視聴体験ができるIMAX® Enhanced やDTSによる臨場感あるサウンド※17、舞台裏映像が楽しめるStudio Accessを視聴できます。<br/><br/>※16：	「BRAVIA CORE for Xperia」に関しては、こちらからご確認ください。サービス提供状況は国・地域によって異なる場合があります。<br/>※17：	DTSのテクノロジーにより臨場感あるサウンドを体験できます。<br/>4. ゲームプレイヤーとストリーマーに向けたゲームアシスト/配信機能「ゲームエンハンサー」<br/>プレイヤーの勝利をサポートするパフォーマンスとアシスト機能<br/>本機はリフレッシュレート120Hz駆動ディスプレイ※7を搭載し、240Hzの残像低減技術※8によって動きの速いゲームコンテンツもくっきりなめらかに映し出します。またゲームプレイのためにチューニングされた240Hz駆動高速タッチ検出によって複雑な指の動きでも素早く正確に読み取り、意図した操作を可能にすることで、勝利にこだわるゲームプレイヤーをサポートします。<br/>専用アシスト機能「ゲームエンハンサー」は、ゲーム内の暗い部分を明るく表示し、隠れている敵や障害物を見つけやすくする「L-γ（ローガンマ）レイザー」や、帯域ごとの音量調節を可能とし、他のプレイヤーが近づいてくる足音など、必要な特定の音を際立たせる「オーディオイコライザー」に対応しています。<br/>Qualcomm®社製のチップセットSnapdragon® 8 Gen 1 Mobile Platformが、ゲームプレイに十分なパフォーマンスを支えます。<br/><br/>L-γレイザーのOFF（左）/ON（右） のイメージ<br/>L-γレイザーのOFF（左）/ON（右） の<br/>イメージ<br/>手にした時からゲーム実況者になれるライブ配信機能<br/>「ゲームエンハンサー」はパソコンやサードパーティのアプリを使わずに、ゲームプレイ中の映像と実況をYouTubeでライブ配信することもできます※4。配信中の画面内にテキストや画像を挿入したり、視聴者のコメントをリアルタイムで確認できたりと、簡単にゲーム実況者となって自分のプレイをリアルタイムで配信できます。さらに、録画機能はボタンを押した約30秒前から録画できる「RTレコード」に対応しているので、ベストプレイの録り逃しを防ぎ、共有できます。<br/><br/>ゲームプレイのライブ配信イメージ<br/>ゲームプレイのライブ配信イメージ<br/>5. コンパクトかつ魅力的なデザインに大容量のバッテリー<br/>思いのままにコンテンツを楽しんでも長持ちのバッテリー<br/>5000mAhの大容量バッテリーは最短30分で約50％の急速充電※18が可能なほか、Xperia独自の充電最適化技術と「いたわり充電」により、充電時のバッテリーへの負荷を軽減し、3年使っても劣化しにくい長寿命化※19を実現しています。また電池消費を抑えて電池持ちをよくする「STAMINA®モード」、5シリーズとして初めての対応となるワイヤレス給電規格Qi（チー）、他のスマートフォンやワイヤレス充電対応のヘッドホンなどへの「おすそわけ充電」にも対応します。<br/><br/>急速充電が可能な大容量バッテリー<br/>急速充電が可能な大容量バッテリー<br/>※18：	30W急速充電対応ACアダプター（XQZ-UC1）で充電する場合。<br/>※19：	同タイプバッテリーで充放電を繰り返すシミュレーションに基づく（USB充電の場合）。バッテリーの寿命は利用状況に応じて変化します。<br/>丈夫さと美しさを備えた魅力的なデザイン<br/>本機は前機種よりベゼルを減らした、幅67mmのコンパクトなサイズです。表/裏の両面に、高強度で耐スクラッチ性が向上したCorning® Gorilla® Glass Victus®を採用しており、フラットな形状の裏面は指紋がつきにくく見た目も美しいフロスト仕上げです。さらに水回りなどシーンを問わず安心して日常使い可能な防水（IPX5/8）、防塵（IP6X）性能を備えています。<br/><br/>『Xperia 5 IV』の背面 （上からグリーン、ブラック、エクリュホワイト）<br/>『Xperia 5 IV』の背面<br/>（上からグリーン、ブラック、エクリュホワイト）<br/>6. 環境配慮への取り組み<br/>ソニーグループでは、2050年までに環境負荷ゼロを目指す環境計画「Road to Zero」を策定しており、この達成に向けて段階的に環境中期目標を設定しながら行動しています。本機は個装パッケージのプラスチック使用量ゼロ※9を実現しています。また、海外で発売するモデルでも充電ケーブルなどの同梱を見直し、個装箱の小型化・軽量化することで、従来の梱包箱サイズの輸送時よりも、CO2排出量を削減します。ソニーは持続可能な社会の実現に向けた取り組みを継続して行っていきます。<br/><br/>プラスチックを使用しないパッケージ<br/>プラスチックを使用しないパッケージ<br/>関連アクセサリー（別売）<br/>Style Cover with Stand for Xperia 5 IV （XQZ-CBCQ）<br/>動画視聴時に便利な開閉式のスタンド機能を備えた専用カバーを発売します。スタンドを閉じればカバーと一体化するスリムな構造で、持ちやすさと機能性を兼ね備えています。表面には抗菌加工を施し、ブドウ球菌など、特定の細菌の増殖を最大99.9％抑制※20します。カラーはブラック、エクリュホワイト、グリーンの3色※2で、日本を含む一部の国・地域で展開予定です。<br/><br/>Style Cover with Stand for Xperia 5 IV （左からグリーン、エクリュホワイト、ブラック）<br/>Style Cover with Stand for Xperia 5 IV<br/>（左からグリーン、エクリュホワイト、<br/>ブラック）<br/>※20：	経年使用により効果は変動する場合があります。<br/>主な仕様や詳細に関しては、下記URLからご確認ください<br/>Xperia 5 IV商品発表ビデオ<br/>Xperia 5 IV商品動画<br/>※	「ソニー」および「Sony」、並びにこのプレスリリース上で使用される商品名、サービス名およびロゴマークは、ソニーグループ株式会社またはその関連会社の登録商標または商標です。その他の商品名、サービス名、会社名またはロゴマークは、各社の商標、登録商標もしくは商号です。]]></article>
			<pubDate>Thu, 01 Sep 2022 16:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]360立体音響のサウンドバー2機種発売。立体音響技術「360 Spatial Sound Mapping」商品ラインアップを拡充]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202208/22-0823/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、独自の立体音響技術「360 Spatial Sound Mapping（サンロクマル スペーシャル サウンド マッピング）」※1を搭載する5.1.2chサウンドバー『HT-A5000』と3.1chサウンドバー『HT-A3000』を発売します。]]></article>
			<pubDate>Tue, 23 Aug 2022 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニーグループ(株)]2022年度第1四半期　決算短信]]></title>
			<link>https://www.sony.com/ja/SonyInfo/IR/library/presen/er/archive.html</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[2022年度第1四半期（2022年4月1日から2022年6月30日まで）のソニーグループ(株)の決算短信は以下のとおりです。]]></article>
			<pubDate>Fri, 29 Jul 2022 15:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]プレイヤーを没入と勝利に導くゲーミングギア新ブランド「INZONE™」モニター2機種、ヘッドセット3機種発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202206/22-0629/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、ゲーミングギアの新ブランド「INZONE™」（インゾーン）として、モニター2機種とヘッドセット3機種を発売します。]]></article>
			<pubDate>Wed, 29 Jun 2022 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]クリアな高音質と大音圧を実現したワイヤレスポータブルスピーカー『SRS-XE300』、『SRS-XE200』、『SRS-XG300』発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202206/22-0621/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、Bluetooth®対応ワイヤレスポータブルスピーカーのXシリーズとして、『SRS-XE300』、『SRS-XE200』、『SRS-XG300』の3機種を発売します。]]></article>
			<pubDate>Tue, 21 Jun 2022 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]新パネル採用有機ELテレビ、Mini LEDバックライト搭載液晶テレビなど、全28機種の4Kテレビ発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202206/22-0610/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、BRAVIA XR（ブラビア エックスアール）に新パネル（QD-OLED）採用の有機ELテレビやMini LEDバックライト搭載の液晶テレビの新機種などを加えた、全8シリーズ28機種の4K有機EL・液晶テレビを発売します。]]></article>
			<pubDate>Fri, 10 Jun 2022 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]世界最小・最軽量パワーズームレンズなど動画撮影にも適したAPS-C対応の広角レンズ3本発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202206/22-0601/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、α™（Alpha™） Eマウントレンズとして、世界最小・最軽量※1の超広角パワーズームのGレンズ™『E PZ 10-20mm F4 G』、大口径広角単焦点のGレンズ『E 15mm F1.4 G』および超広角単焦点レンズ『E 11mm F1.8』の計3本のAPS-C対応レンズを発売します。]]></article>
			<pubDate>Wed, 01 Jun 2022 23:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)]企業のDXを支援する屋内行動分析プラットフォーム「NaviCX（ナビックス）」提供開始]]></title>
			<link>../../../news-release/202205/22-022/index.html</link>
			<description><![CDATA[ホームセンター「カインズ」が導入に向けて実証実験を実施中]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[<br/>屋内行動分析プラットフォーム「NaviCX」の活用イメージ<br/>屋内行動分析プラットフォーム「NaviCX」の活用イメージ<br/>ソニーは、新たな顧客体験（CX）の創出や企業のデジタルトランスフォーメーション（DX）を支援する、屋内行動分析プラットフォーム「NaviCX（ナビックス）」の提供を開始します。スマートフォンの各種センサーとAIを活用した独自の測位技術で、店舗や施設内の客、従業員の行動データをリアルタイムに取得・分析※1します。<br/><br/>サービス名	提供開始日	サービス利用費（税込）<br/>屋内行動分析プラットフォーム「NaviCX」	7月1日	オープン価格<br/>「NaviCX」は、AIを活用したPDR（Pedestrian Dead Reckoning = 歩行者自律航法）技術※2をベースに、近距離無線通信のBluetooth® Low Energy技術を用いた発信機であるビーコンや地磁気※3の情報を独自の測位アルゴリズムで組み合わせて、人の位置だけでなく向きの情報まで高精度に取得できます。ソニーの提供するSDK（Software Development Kit = ソフトウェア開発キット）を、事業者のスマートフォン用アプリケーションに組み込むことで、店舗や施設内にいるスマートフォン所持者の行動データを取得※1し、滞在時間や動線、経路などの詳細な分析結果を提供するほか、位置情報に基づいてプッシュ通知を送る※4こともできます。<br/>「NaviCX」は、大型店舗内（ホームセンター、ドラッグストア、スーパーマーケットなど）や体験型施設内（水族館やイベント会場など）を含む、GPS等での測位が難しい屋内での活用を見込んでいます。<br/>大型店舗では、客のリアルタイムの行動データと商品検索機能などを組み合わせて、客の希望する商品の陳列棚までナビゲーションを行ったり、近くに並べられた商品のお薦め情報のプッシュ通知を送ったりするなどのサービス提供ができ、客の体験価値の向上に貢献します。また、蓄積した行動データは、屋内の客の流れを分析したマーケティング施策の立案や、従業員の作業内容・時間を分析した業務効率化などに活用でき、企業のDXを支援します。<br/>体験型施設では、客のスマートフォンを用いて、行動データに基づく自動音声ガイドなどの展示・演出手法への応用などが可能です。<br/><br/>「NaviCX」のシステム概要のイメージ<br/>「NaviCX」のシステム概要のイメージ<br/>サービス提供開始を前に、ホームセンターチェーンを運営する株式会社カインズ（以下、カインズ）の一部店舗では、店舗オペレーション改善や生産性向上のための従業員の業務状況収集を目的とした「NaviCX」の実証実験を3月から行っています。また、6月からは実証実験の幅を広げ、来店客も対象とする予定です。<br/><br/>※1：	行動データの取得・分析は、測位対象者の許可に基づいて行われます。<br/>※2：	スマートフォンのジャイロセンサーと加速度センサーを利用して人の歩行を検知し、基準となる位置からの移動方向や移動距離を推定する技術です。<br/>※3：	地球や建物などの構造物がもつ磁場です。測位対象エリアの磁場などの状況によっては、測位が不安定になる場合があります。<br/>※4：	特許申請中。サービス提供開始時には未対応で、今後対応予定。<br/>主な特長<br/>1. 導入までの準備期間が短く、導入コストも抑制<br/>「NaviCX」は、測位に必要なマップの準備が手軽に行え、設置するビーコンの数も最小限※5で済むため、サービス導入までの準備期間が短く、導入コストも抑えられます。現地で行う測位用マップの作成は、ソニーが無償で提供するスマートフォン用アプリケーションを使い、ガイドに従って作業することで手軽に行えます。<br/>東京ドームのグラウンド（約13,000 m²）の規模を2人で作業する場合、約3.5時間でマップを作成※6できます。また、「NaviCX」はPDR技術※2にビーコンと<br/>地磁気※3を組み合わせて測位するため、ビーコンの設置数が少なく※5、導入コストのほか、メンテナンス費用も抑えることができます。<br/><br/>※5：	測位対象エリアの広さや希望の測位精度によって設置台数が異なります。<br/>※6：	ソニー調べ。測位対象エリアの環境によって準備時間が異なります。<br/>2. 独自の測位アルゴリズムによる、測位精度の向上と向き情報の取得<br/>「NaviCX」は、スマートフォンのジャイロセンサーや加速度センサーを使い、AIによりスマートフォンの微妙な揺れのパターンに合わせて歩行者の動きの特徴を抽出し、対象者の移動方向や移動距離を計測して現在地を推定する独自のPDR技術※2で、基礎的な測位を行います。測位対象者の滞在時間、位置、動線や経路に加えて、これまでビーコンだけでは難しいとされていた対象者の向きの情報まで、リアルタイムに取得できます。また、対象となる屋内施設に設置したビーコンの情報で位置を補正した上で、地磁気※3の情報で測位精度と人の向きの補強を行います。これらを独自の測位アルゴリズムで制御することで、高精度な測位を実現しています。<br/><br/>独自の測位アルゴリズムで制御することで、高精度な測位を実現<br/>3. 蓄積した取得データによるさまざまな切り口での行動分析<br/>事業者側の管理者には、SaaS※7形式で「分析・可視化ツール」を提供します。ツールには、屋内行動データが蓄積されており、行動分析エンジンにより、対象者の位置や移動軌跡の表示、ヒートマップや各種グラフの作成ができます。データの定量化・可視化がいつでも可能となるため、自社内で日常的に客や従業員の行動の実態把握をすることができます。<br/><br/>&lt;取得できる分析データ例&gt;<br/>客：	現在位置、店内/施設内滞在時間、立ち寄った場所と経路、サイネージ前など特定エリアでの滞留時間、アプリ立ち上げ人数<br/>従業員：	上記のほか、現在および時間ごとの実施作業内容、各作業にあてた時間割合、品出し回数<br/>場所：	場所ごとの滞在顧客数と従業員数、各通路の通行量、サイネージ前など特定エリアの立ち寄り人数、エリア相関<br/>※7：	Software as a Serviceの略。利用者側でソフトウェアをインストールする必要がなく、インターネット上で必要な機能をすぐに利用できます。<br/>4. エリア連動型プッシュ通知※4によるきめ細やかな顧客コミュニケーション<br/>事前に設定した特定のエリアへ客が立ち寄った際に、事業者のスマートフォン用アプリケーションを通じて客向けに位置情報に基づいたプッシュ通知をすることができます。固定されたビーコンのみを活用するよりも、柔軟に配信エリアや配信時間を設定でき、客に対するきめ細やかなコミュニケーションが可能です。配信エリアや通知内容は、事業者に提供された「マップ設定ツール」で設定できるため、店舗/施設などに出向くことなくプッシュ通知の配信場所を変えることができるほか、ビーコンを増設する必要なく配信エリアを増やすこともできます。<br/><br/>カインズにおける実証実験<br/>カインズは、2019年3月からスタートした中期経営計画「PROJECT KINDNESS」において「デジタル戦略」を柱の一つとして掲げています。来店客の買い物体験の向上や、既存店の高収益モデル化などに取り組む中、各店舗における来店客の購買行動と、店舗メンバーの業務状況を把握する点において「NaviCX」の導入の検討を進めています。<br/>今年3月から実施している実証実験では、パイロット店6店舗を対象に、業務端末を通じて「NaviCX」で店舗メンバーの業務状況を自動的に収集しています。これにより、より詳細なデータに基づいたオペレーション改善に貢献します。<br/>また、300万人以上のユーザーを擁するカインズアプリに測位機能を搭載し、来店客の買い物体験を向上させる店内販促施策などへの活用も計画しており、6月からトライアルを実施する予定です。<br/><br/>カインズの実証事例紹介ページ<br/>「フロントオフィスDXPO」への出展について<br/>マーケティング・営業・宣伝・店舗 DX推進展「フロントオフィスDXPO」に「NaviCX」を出展します。オンラインでの展示は6月1日（水）より1年間、東京ビッグサイトでの展示は、8月25日（木）、26日（金）に行われます。展示情報は、6月より以下のウェブサイトで順次公開予定です。<br/><br/>フロントオフィスDXPO | 営業・マーケ・店舗の【DX】を加速させる展示会<br/>関連リンク<br/>「NaviCX」サービス情報サイト<br/>※	記載されている会社名および商品名は、各社の商標または登録商標です。]]></article>
			<pubDate>Mon, 30 May 2022 13:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]大口径標準単焦点レンズGマスター&trade; 『FE 50mm F1.2 GM』が「カメラグランプリ2022 レンズ賞」を受賞]]></title>
			<link>../../../news-release/202205/22-021/index.html</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーのα™ （Alpha™） Eマウント用大口径標準単焦点レンズGマスター『FE 50mm F1.2 GM』が、1年間に日本国内で新発売された交換レンズの中から最も優れた一本として、「カメラグランプリ2022 レンズ賞」を受賞しました。Camera GP Japan 2022 レンズ賞『FE 50mm F1.2 GM』1984年に始まった「カメラグランプリ」は、写真・カメラ専門の雑誌・Web媒体の担当者の集まりであるカメラ記者クラブ（1963年9月発足、2022年4月現在7媒体が加盟。）が主催する権威ある賞です。前年度1年間（2021年4月1日～2022年3月31日）に日本国内で発売された新製品から各賞が選考されます。レンズ賞を含むカメラグランプリの各賞は、46名の専門家で構成される選考委員の投票によって、最も優れた商品が選考されます。同賞の受賞は、いずれもα Eマウント用レンズである、2019年の大口径広角単焦点レンズ Gマスター『FE 24mm F1.4 GM』、2020年の超望遠ズームレンズ 『FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS』に続き、3回目です。今後も、最先端技術を用いたデジタルイメージング製品の開発を通じて映像表現の可能性を広げ、プロフェッショナルから写真愛好家、映像クリエイターまで、幅広いお客様の創造性に応えていきます。『FE 50mm F1.2 GM』で撮影した作品『FE 50mm F1.2 GM』で撮影した作品レンズ賞 選考理由： カメラグランプリ2022実行委員会のコメント「高解像とぼけ味の両立を実現しつつ、F1.2の明るさを持つミラーレスカメラ用の大口径レンズとしては小型で、カメラボディのサイズ感にマッチしているという声が集まった。また、AFスピードの速さやMF時の操作感も、こだわりを感じる要素として高く評価された。」受賞製品の詳細は、以下の製品サイトをご覧ください。大口径標準単焦点レンズGマスター™ 『FE 50mm F1.2 GM』（SEL50F12GM）※	「ソニー」および「Sony」、並びにこのプレスリリース上で使用される商品名、サービス名およびロゴマークは、ソニーグループ株式会社またはその関連会社の登録商標または商標です。その他の商品名、サービス名、会社名またはロゴマークは、各社の商標、登録商標もしくは商号です。]]></article>
			<pubDate>Thu, 19 May 2022 13:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]センシング技術で新たな音体験を広げる、完全ワイヤレス型ヘッドホン『LinkBuds S』発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202205/22-0519/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、オンラインとリアルを繋ぎ快適な常時装着が可能なLinkBudsシリーズとして、世界最小・最軽量※1のノイズキャンセリング搭載完全ワイヤレス型ヘッドホン『LinkBuds S（リンクバッズ エス）』を発売します。]]></article>
			<pubDate>Thu, 19 May 2022 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]業界最高クラスのノイズキャンセリング性能が更に進化したワイヤレスヘッドホン『WH-1000XM5』を発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202205/22-0513/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、業界最高クラス※1のノイズキャンセリング性能を更に進化させたBluetooth（R）対応のワイヤレスヘッドホン『WH-1000XM5』を発売します。]]></article>
			<pubDate>Fri, 13 May 2022 09:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)]世界初望遠光学ズームレンズ搭載の5Gフラッグシップスマートフォン 『Xperia 1 IV』を商品化]]></title>
			<link>../../../news-release/202205/22-016/index.html</link>
			<description><![CDATA[全レンズでの4K 120fpsスローモーション撮影や、動画やゲームのライブ配信を実現]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[<br/>スマートフォン 『Xperia 1 IV』<br/>スマートフォン 『Xperia 1 IV』<br/>（左から：ブラック、アイスホワイト、パープル）<br/>望遠光学ズームレンズ（イメージ）<br/>本機に搭載する望遠光学ズームレンズ（イメージ）<br/>ソニーは、焦点距離85mm（F2.3）〜125mm（F2.8）の望遠光学ズームレンズを世界で初めて※1搭載し、全てのレンズ※2で4K 120fpsでの最大5倍のスローモーション撮影や、動画やゲームのライブ配信を実現する5G※3フラッグシップスマートフォン『Xperia 1 IV（エクスペリア ワン マーク フォー）』を商品化します。ソニーの最新技術を結集した本機は、カメラ、ゲーム、音楽のクリエイターに向けた機能を強化しています。<br/><br/>商品名	カラー	発売日<br/>Xperia 1 IV	ブラック、アイスホワイト、パープル	本年6月上旬以降予定※4<br/>本機では、全てのレンズ※2に120fps高速読み出しの「Exmor RS™ for mobile」イメージセンサーを搭載します。これにより、リアカメラに搭載する焦点距離※5 16mm（超広角）、24mm（広角）、光学ズームに対応する85mm〜125mm（望遠）の全レンズ※2で4K 120fpsでの最大5倍のスローモーション撮影によるシネマティックなコンテンツ制作が可能です。また、全レンズ※2で静止画撮影においてソニーのミラーレス一眼カメラα™（Alpha™）譲りの「リアルタイム瞳AF※6」と「リアルタイムトラッキング※6」などに対応し、即座に被写体にしっかりフォーカスが合った撮影が可能です。さらにXperia 1シリーズとして初めて搭載する本格的な動画撮影機能「Videography Pro（ビデオグラフィー プロ）」では、ストリーミングモードにすることにより『Xperia 1 IV』単体で即時にYouTube™などでライブ配信を行うことができます。<br/>ゲームにおいては、120Hz駆動ディスプレイ※7や240Hzの残像低減技術※8により残像を軽減し、動きの速いゲームコンテンツもくっきりなめらかに映し出すほか、240Hz高速タッチ検出による思い通りの操作を実現しています。さらに、ゲームで勝つためのゲームアシスト機能「ゲームエンハンサー」により、画音質の設定やプレイ映像をリアルタイムにYouTube™で配信することが可能です。なお、冷却機能によるゲームの安定した長時間プレイや、配信をサポートするための機能を搭載する『Xperia 1 IV』専用ゲーミングギアも現在、開発中です。<br/>オーディオにおいては、フルステージステレオスピーカーの音質と低域の音圧が向上しています。加えて、ボーカル音などのクラウド処理による高音質化により、本機のみでプロレベルの録音を可能にする「Music Pro（ミュージック プロ）」を新搭載しています。<br/>6.5インチの4K HDR対応有機ELディスプレイは、輝度が既存機種比※9で約50％向上し、屋外での視認性を高めています。また5000mAhの大容量かつ3年間劣化しにくい⾧寿命バッテリー※10や最新のSnapdragon™ 8 Gen1 Mobile Platformを搭載するなど、充実した機能を備えています。<br/>ソニーの持続可能な社会の実現に向けた取り組みの一環として、本機の個装パッケージは従来機種※11に続きプラスチック使用量ゼロ※12を実現しています。<br/>『Xperia 1 IV』は、日本を含む国・地域で発売予定です。国内では本年6月上旬以降に発売予定です※4。<br/><br/>※1	高速イメージセンサー（120fps読み出し）を備えた85-125mmの全域で光学ズームを実現するペリスコープレンズ搭載のスマートフォンとして。2022年5月11日現在、ソニー調べ。<br/>※2	リアカメラのみ<br/>※3	6GHz未満の周波数帯であるsub6および28GHz帯などの高周波数帯であるミリ波に対応。対応は国・地域により異なります。<br/>※4	端末の仕様、発売時期、本体価格、展開カラー等については、国・地域によって異なります。<br/>※5	すべて35mm判換算。<br/>※6	撮影環境などによっては、被写体を検出できない場合があります。<br/>※7	リフレッシュレート120Hz駆動は、低残像設定の使用ON時に有効です。ディスプレイリフレッシュレートは、コンテンツやアプリの仕様により異なる場合があります。<br/>※8	本機能は、「ゲームエンハンサー」で設定可能。リフレッシュレート120Hzに黒画挿入機能を持たせています。<br/>※9	『Xperia 1 III』比。ディスプレイの最大輝度は、設定や利用方法、コンテンツによって異なります。<br/>※10	同タイプバッテリーで充放電を繰り返すシミュレーションに基づく（USB充電の場合）。バッテリーの寿命は利用状況に応じて変化します。<br/>※11	『Xperia PRO-I』、『Xperia 1 III』SIMフリーモデル、『Xperia 5 III』SIMフリーモデル<br/>※12	個装パッケージは、個装の商品箱、箱内のトレイ、包装材、スリーブを指します。<br/>主な特長<br/>1. 世界初※1望遠光学ズームレンズによる自由な構図と、120fps高速読み出しイメージセンサーによる高いAF性能や4K 120fpsのシネマティックなスローモーションを全レンズ※2で実現<br/>世界初※1望遠光学ズームと、全レンズで高いAF性能と表現力を発揮する120fpsの高速読み出しセンサー<br/>リアカメラには、焦点距離※516mm（F2.2）の超広角レンズ、24mm（F1.7）の広角レンズに加え、スマートフォンにおいて世界初※1となる85mm（F2.3）〜125mm（F2.8）の望遠光学ズームレンズを搭載します。85mm〜125mmの焦点距離間での光学ズームに対応することで、解像度やAF性能の劣化なく動画や静止画の撮影が可能になります。さらに全てのレンズ※2に120fpsの高速読み出しに対応した有効画素数1220万画素のイメージセンサー「Exmor RS™ for mobile」を搭載します。これにより、動画・静止画撮影時の高速・高精度なAFや被写体のトラッキング、4K 120fpsの動画撮影を可能にします。また暗所においても正確に被写体までの距離を瞬時に計測しAFやトラッキング性能をさらに高める3D iToFセンサーも搭載します。リアカメラ全てにZEISS®（ツァイス）レンズを採用し、階調、色再現、透明感、立体感、ぼけ味など、被写体の微細な質感までを忠実に再現、さらにT*（ティースター）コーティングにより、画質低下の原因ともなるフレアやゴーストを最小限に抑え、クリアな描写を実現します。<br/>フロントカメラは前モデルから大型化した有効画素数1220万画素の「Exmor RS™ for mobile」イメージセンサーを搭載します。暗所でのノイズ低減に加え、逆光や明暗差がある撮影シーンでも、白飛びや黒つぶれしない4K HDR対応の自撮り撮影が可能になります。<br/><br/>イメージセンサー（イメージ）<br/>120fps高速読み出し<br/>イメージセンサー（イメージ）<br/>焦点距離16mmを用いた撮影<br/>20コマ/秒 連写<br/>焦点距離16mmを用いた撮影<br/>全てのレンズ※2で高性能なAF/トラッキング性能と4K 120fpsのスローモーション撮影によるシネマティックな映像表現を実現<br/>動画撮影機能「Videography Pro」では、撮影環境に応じて、フォーカスや露出、ホワイトバランスなどの設定を、素早く直感的に、かつ正確に調整できます。被写体を追従し続ける「瞳AF」と「オブジェクトトラッキング」にも対応し、背景の移り変わりなどの多い動画撮影でもしっかりと被写体にフォーカスを合わせ続けます。本AF性能と85〜125mm間の光学ズームにより、ズームした動画でも画質劣化が少なく、様々な画角での印象的な動画撮影が可能になります。さらに、120fps高速読み出し対応のイメージセンサーにより、全てのレンズ※2で4K 120fpsのハイフレームレート撮影と最大5倍のスローモーション撮影に対応し、様々な焦点距離で印象的な映像表現を可能にします。新たに動画録画中に複数のフレームを重ね合わせる技術※13を用いて、より広いダイナミックレンジでの撮影も、フロントカメラを含む全レンズで実現します。<br/>加えて、広角・望遠レンズはソニー独自のアルゴリズムによる、暗所での手振れに強い光学式手ブレ補正を強化した「FlawlessEye™対応のハイブリッド手ブレ補正」に対応しています。<br/>使い勝手の面においても、動画撮影中に全てのリアカメラのレンズ間をシームレスに変えながらズームすることが可能になりました。<br/><br/>Videography Pro使用イメージ<br/>Videography Pro使用イメージ<br/>※13	動画撮影時に制限がある場合があります。4K 30fpsでの撮影が可能です。<br/>いつでもどこでも、高品質な撮影映像をリアルタイムに配信可能<br/>本機1台で、高品質な映像の撮影から、即時ライブ配信までが可能になります。<br/>本機に搭載する「Videography Pro」をストリーミングモードにすることで、「瞳AF」や「オブジェクトトラッキング」機能を用いながら、被写体にフォーカスし続けた高品質な映像をYouTube™などSNSへライブ配信することが可能です。『Vlog Monitor（ブイログモニター）（XQZ-IV01）』（別売り）を使用することで、高画質なリアカメラでの自撮り撮影・ライブ配信も可能です。<br/>加えて、「外部モニター」機能※14では、本機とミラーレス一眼カメラ『α』※15などをUVC接続することにより、『α』で撮影した高品質な映像を直接配信することが可能です。<br/><br/>別売りの『Vlog Monitor』と『GP-VPT2BT』装着イメージ<br/>別売りの『Vlog Monitor』と<br/>『GP-VPT2BT』装着イメージ<br/>※14	設定の機器接続にある外部モニターの設定をONすることによりアプリトレイに外部モニターアプリが出現します。<br/>※15	ソニー製のUVC規格に対応するデジタル一眼カメラ/コンパクトデジタルカメラ推奨。<br/>αで培ったAF性能と世界初※1の光学ズームレンズで、大切な一瞬を逃さずより美しいポートレート撮影が可能に<br/>全てのレンズ※2に120fpsの高速読み出し対応のイメージセンサーを搭載したことで、毎秒60回のAF/AE演算を行い、人や動物※16の瞳に瞬時にフォーカスを合わせ続ける「リアルタイム瞳AF」や、20コマ/秒のAF/AE連写を全てのレンズ※2で実現します。また、連写においても逆光などのシーンでも諧調を再現するHDRに対応しました。さらに、AIを駆使した被写体認識や3D iToFセンサーの距離情報も用いて、タッチした任意の被写体を追従しAFを合わせ続ける「リアルタイムトラッキング」を実現します。高精度なAF性能と85〜125mm間の光学ズームにより、画質劣化がなく美しい光学ボケを生かした綺麗なポートレート撮影が可能です。加えて、本機では忠実な色再現を行うため、RGB-IRセンサーとソニー独自のAIを活用することで、シーンに応じてホワイトバランスを適切に調整します。<br/><br/>※16	全ての動物が対象ではありません。<br/>光学ボケを活かした撮影<br/>焦点距離85mm<br/>光学ボケを活かした撮影<br/>クリエイターのニーズを反映した本格的なシネマ撮影専用機能<br/>ソニーのデジタルシネマカメラ「CineAlta」で培った技術を、色相・画作りとして反映した8つのLookを備えるなど、シネマティックな質感や色表現の撮影体験ができる「Cinematography Pro（シネマトグラフィー プロ）」でも、全てのリアカメラレンズで4K 120fpsのハイフレームレート撮影と最大5倍のスローモーション撮影が可能になります。また新たに動画録画中に複数のフレームを重ね合わせる技術※13を用いて、より広いダイナミックレンジでの撮影も実現します。<br/><br/>2. ゲームプレイヤーとストリーマーに向けた、勝つためのゲームアシスト性能と高機能なゲーム配信機能<br/>勝つための高いパフォーマンスと充実したアシスト機能を持つゲームエンハンサー<br/>リフレッシュレート120Hz駆動ディスプレイ※7とゲームプレイのためにチューニングされた240Hzの残像低減技術※8により、動きの速いゲームコンテンツもくっきりなめらか※17に映し出し、没頭できるゲーム体験を実現します。さらに、240Hzのタッチスキャンレート※18や、高速タッチレスポンスにより、複雑な指の動きでも素早く正確に読み取り、意図した操作を可能にします。また、Qualcomm® Snapdragon Elite Gaming™を搭載し、ゲーム性能の最適化を行っています。<br/>ゲームに勝つための専用アシスト機能「ゲームエンハンサー」を搭載しています。ゲーム内の暗い部分を明るく表示し、隠れている敵や障害物を見つけやすくする「L-γ※19レイザー」や、帯域ごとの音量調節を可能とし、他のプレイヤーが近づいてくる足音など、必要な特定の音を際立たせる「オーディオイコライザー」も搭載しています。ボタンを押した約30秒前から録画できる「RT※20レコード」機能により、決定的な瞬間も録り逃しません。充電器を繋ぎながらゲームプレイ時でも端末高温化によるパフォーマンスの低下やバッテリーの劣化を抑える「HS※21パワーコントロール」などの機能も備えています。<br/>これらの高いゲーム性能を有する『Xperia 1 IV』は、2022年のPUBG MOBILE世界大会の公式端末として使用されます。<br/><br/>ゲームエンハンサー使用イメージ<br/>ゲームエンハンサー使用イメージ<br/>※17	ゲームアプリの仕様により、効果は異なります。<br/>※18	本機能は、「ゲームエンハンサー」で設定可能です。<br/>※19	Low gamma<br/>※20	Rewind Time<br/>※21	Heat Suppression<br/>ゲーム実況を本機だけで簡単にライブ配信<br/>本機の「ゲームエンハンサー」を用いることで、パソコンやサードパーティのアプリを使わずに、ゲームプレイ中の映像と実況を、簡単にYouTube™へライブ配信できます。このライブ配信では、配信中も視聴者のコメントが確認できるので、視聴者とリアルタイムにコミュニケーションを取ることができます。<br/>さらに映像が表示されていない部分を活かして、好きなテキストや画像を挿入することができ、自身のチャンネルの紹介や視聴者に対するメッセージを表示可能です。また、パソコン経由でライブ配信を行う際、本機のゲーム内の音と実況の音のミキシングを本機内で行うことができます。これによりディスプレイポート経由で本機からパソコンへの映像と音の伝送を簡単に行うことができ、パソコンを活用した高品位なライブ配信も可能です。<br/><br/>ゲームプレイ中<br/>『Xperia 1 IV』専用ゲーミングギアを開発<br/>『Xperia 1 IV』専用のゲーミングギアを開発中です。『Xperia 1 IV』に取り付けて使用することで、冷却機能によるゲームの安定した長時間プレイや配信をサポートするための機能を搭載予定です。<br/>本ゲーミングギアは、プロeスポーツチームSCARZ監修のもと開発を進めており、2022年秋、日本を含む一部地域で発売予定です。<br/><br/>ゲーミングギア（イメージ）<br/>ゲーミングギア（イメージ）<br/>3. 高音質から立体音響まで楽しめる音楽視聴体験とプロレベルの新たな音楽録音機能「Music Pro」<br/>低域の音圧が向上したスピーカーと高音質から立体音響まで幅広く提供できる音楽視聴体験<br/>本機の音楽体験は、ソニー・ミュージックエンタテインメントとの協業により、クリエイターの制作意図を忠実に再現するソニー独自のオーディオチューニングを実施しています。さらに、本機の音場を忠実に再現するフルステージステレオスピーカーではドライバーとエンクロージャーの構造を新たに見直すことで、ベースやバスドラムなどの低音域の再現性を向上しました。また、ソニーの「360立体音響技術」を活用した音楽体験「360 Reality Audio（サンロクマル・リアリティオーディオ）」を楽しめることに加え、通常のステレオ音源※22を、臨場感ある立体的な音場を疑似的に作り出すことを可能にする「360 Reality Audio Upmix（サンロクマル・リアリティオーディオ アップミックス）」にも対応しています。様々な音源で気軽に立体音響を楽しむことができます。DSEE Ultimateに対応し、ストリーミングサービスでもハイレゾ級の音質にアップスケーリングが可能です。<br/>Bluetooth® LE Audioに対応し※23、従来のBluetooth接続と比較し、低遅延なコンテンツ体験が楽しめます。<br/>ソニー製ワイヤレスヘッドホン※24を使用の際には、素早く簡単に設定変更が行える専用アプリ「Sony | Headphones Connect」の一部機能の操作が可能です。<br/><br/>スピーカー内部のイメージ<br/>スピーカー内部のイメージ<br/>※22	お使いのサービスの仕様により、非対応の場合があります。<br/>※23	ソフトウェアアップデートにて対応予定です。<br/>※24	スマートフォン専用アプリ「Sony | Headphones Connect」に対応するヘッドホンが対象です。<br/>プロレベルの録音体験を提供する新機能「Music Pro」<br/>クラウド処理による高音質化でプロレベルの録音を実現する音楽録音機能「Music Pro」を新たに搭載しています。本機で録音したボーカル音などを、ソニー・ミュージックエンタテインメントで監修したスタジオクオリティの音質にアップコンバートすることで、自宅でも本格的な歌の収録が可能です。<br/>収録した音をクラウドにアップロードすることで、音源分離技術を用いたノイズの除去を行ない、ソニーの高性能な真空管マイクの周波数特性およびスタジオ録音機材がもつ繊細で良質な響きまでを再現します。弾き語りにおいては、ボーカルとアコースティックギターの音を分離し、任意の音量バランスでミックスすることができます。<br/>本機能の収録と編集のみの利用は無料で、高音質化処理には月額使用料がかかります。※25<br/><br/>Music Pro使用イメージ<br/>Music Pro使用イメージ<br/>※25	初月100MBまで無料。以降の高音質化処理には、月額使用料がかかります。<br/>4. 視認性と解像度を向上した4Kディスプレイによる視聴体験や多彩な映画コンテンツ<br/>輝度が大幅に向上した6.5インチ4K HDR対応有機ELディスプレイ<br/>6.5インチ、4K HDR対応有機ELディスプレイ（3840×1644ピクセル）を搭載しています。アスペクト比21：9※26のワイドディスプレイで、リフレッシュレート120Hz駆動の高精細で残像が少ないなめらかな画面表示を実現します。輝度が従来比※9約50％向上し、明るい環境下においても視認性を保ち没入感を維持します。またリアルタイムHDRドライブ※27を新たに搭載し、視聴環境やコンテンツに応じてフレームごとに解析を行い、輝度のトーンカーブの最適化を行うことでコンテンツの明暗部の視認性を向上します。<br/>映像制作者の意図を忠実に再現するクリエイターモードと、BRAVIAの高画質化エンジン「X1™ for mobile」を搭載します。ソニー・ピクチャーズと共同開発し、独自のチューニングを行ったDolby Atmosに対応し、同じ空間にいるかのような立体音響を創り出します。<br/><br/>有機ELディスプレイ<br/>※26	ディスプレイに表示されるアスペクト比率は、コンテンツのフォーマットによって異なります。<br/>※27	HDR10コンテンツの表示にのみ適用されます。<br/>Xperia™専用サービス、「BRAVIA CORE for Xperia」に対応<br/>Xperia専用サービスの「BRAVIA CORE for Xperia」※28に対応します。ソニー・ピクチャーズの最新映画から過去の名作まで4Kの高画質を21：9のフルスクリーンで楽しめることに加え、IMAX®シアタ-のような映画体験ができるIMAX® Enhanced やDTSによる臨場感あるサウンド※29、舞台裏映像が楽しめるStudio Accessを『Xperia 1 IV』で視聴できます。<br/><br/>※28	BRAVIA CORE for Xperia」に関しては、こちらからご確認ください。サービス提供状況は国・地域によって異なる場合があります。<br/>※29	DTSのテクノロジーにより臨場感あるサウンドを体験できます。<br/>5. 高性能な各機能を最大限楽しむための充実の基本性能と高品質なデザイン<br/>最新チップセットと大容量バッテリーで高性能な各機能を最大限発揮する<br/>Qualcomm社製の最新プラットフォーム Snapdragon® 8 Gen 1 Mobile Platformを採用。本格的な静止画・動画撮影やゲーム、視聴体験を可能にする高性能な各機能を下支えします。<br/>差し込み式の物理的なSIMに加え、抜き差し不要な端末に組み込まれているeSIMにも、Xperia 1シリーズとして初めて対応しています。<br/>12GB（RAM）により高速処理が可能なほか、256GB・512GB（ROM）※4の内蔵メモリーと最大1TBのmicroSDXC対応により大容量データを保存可能です。<br/>5Gのミリ波帯とSub6通信に対応※3し、大容量の動画・静止画データの高速伝送や4Kコンテンツの高速ストリーミング再生などが可能です。<br/>ソニーのディープラーニング技術によって無線環境の変化を予測し、自動で4G/5G、Wi-Fi®を最適に切り替える「スマートコネクティビティ」を搭載。Wi-Fiアクセスポイント接続前にネットワーク品質を予測することで、不安定なWi-Fi接続を回避できるようになり、より快適な通信環境を保ちます。<br/>5000mAhの大容量バッテリーを搭載。最短30分で約50％の急速充電※30が可能なほか、Xperia独自の充電最適化技術と「いたわり充電」により、充電時のバッテリーへの負荷を軽減し、3年使っても劣化しにくいバッテリー※10の長寿命化を実現します。<br/>電池消費を抑えて電池持ちをよくする「STAMINA®モード」や、ワイヤレス給電規格Qi（チー）、他のスマートフォンやワイヤレス充電対応のヘッドホンなどへの「おすそわけ充電」にも対応します。<br/>※30	30W急速充電対応ACアダプター(XQZ-UC1)で充電する場合。<br/>研ぎ澄ましたフラットなデザインとマットな質感<br/>フレーム部分を更に薄くし、表面、裏面共に完全なフラットガラスを採用することで余計なものを排除し、研ぎ澄ましたデザインに進化しています。また、質感はメタルフレームと背面のマットなフロストガラスを採用した機能性と高級感ある加飾仕様を施しています。これらにより、ソニーのクラフトマンシップに上品さを加えながらも、シンプルな佇まいを表現しています。カラーはブラック、アイスホワイト、パープルの3色※4を展開します。<br/>本体は長さ約165mm、幅約 71mmで、バッテリーを大型化しながら、本体サイズを大きくすることなく実現しました。<br/>ディスプレイと背面パネルの両方に、高強度で耐スクラッチ性が向上したCorning® Gorilla® Glass Victus®を採用し、傷が付きづらく堅牢性を高めています。<br/>水回りなどシーンを問わず安心して日常使い可能な防水（IPX5/8）、防塵（IP6X）性能を備えます。<br/>メタルフレームと背面のマットなフロストガラス<br/>6. 環境配慮への取り組み<br/>ソニーグループでは、2050年までに環境負荷ゼロを目指す環境計画「Road to Zero」を策定しており、この達成に向けて段階的に環境中期目標を設定しながら行動しています。『Xperia 1 IV』では従来機種※11に続き個装パッケージのプラスチック使用量ゼロ※12を実現しています。また、海外で発売するモデルでも充電ケーブルなどの同梱を見直し、個装箱の小型化・軽量化することで、従来の梱包箱サイズの輸送時よりも、CO2排出量を最大36％削減※31します。ソニーは持続可能な社会の実現に向けた取り組みを継続して行っていきます。<br/><br/>プラスチック使用量ゼロ パッケージ （イメージ）<br/>プラスチック使用量ゼロ パッケージ<br/>（イメージ）<br/>※31	香港で発売するモデル。削減率は国や地域によって異なります。<br/>関連アクセサリー（別売）<br/>Style Cover with Stand for Xperia 1 IV（XQZ-CBCT）<br/>動画視聴時に便利な開閉式のスタンド機能を備えたXperiaシリーズで好評のカバーを、『Xperia 1 IV』向けにも発売します。スタンドを閉じればカバーと一体化するスリムな構造で、持ちやすさと機能性を兼ね備えながらスマートフォン本体の形状やカラーにぴったりフィットする純正カバーならではのデザインです。さらに、カバー表面に新たに抗菌加工を施し、ブドウ球菌など、特定の細菌の増殖を最大99.9％抑制※32します。カラーはブラック、グレー、パープルの3色※4で、日本を含む一部の国・地域で展開予定です。<br/><br/>Style Cover with Stand for Xperia 1 IV<br/>Style Cover with Stand for Xperia 1 IV<br/>※32	経年使用により効果は変動する場合があります。<br/>Xperia View（XQZ-VG01A）<br/>『Xperia 1 IV』にも対応する『Xperia View（エクスペリア ビュー）』を、2022年6月上旬以降に発売予定です。Xperia Viewは、8K HDR映像を対角120度の広視野角でVR視聴※33できる、Xperia専用※34のスマートフォン差し込み型ビジュアルヘッドセットです。Xperiaスマートフォンで映し出す高精細HDR映像を、本商品に搭載する独自開発の対角120度広視野角レンズを通して見ることで、まるで現実の世界へ没入するような感覚を体験できます。<br/>また、6月以降、『Xperia View』対応のコンテンツ配信サービスに「VR SQUARE」が追加になり、本機で楽しめるVRコンテンツが拡大します。さらに、『Xperia 1 IV』にも対応するモデルの発売を記念して、乃木坂46合同会社所属アーティスト「乃木坂46」出演のオリジナルVRコンテンツ「いつか混ざりたいものです」第2弾の制作が決定しました。本機発売以降、配信予定です。<br/><br/>Xperia View （XQZ-VG01A）<br/>Xperia View （XQZ-VG01A）<br/>※33	Xperiaで8K HDR映像をデコード処理し、4K HDR対応有機ELディスプレイに表示する映像のVR視聴。本商品向けに制作されたコンテンツおよび本商品専用のアプリケーションでの再生に対応するコンテンツ・配信サービスが対象です。対象配信サービスは、ウェブサイトでご確認ください。<br/>※34	『XQZ-VG01A』は、2022年5月11日時点で『Xperia 1 IV』、『Xperia 1 III』、『Xperia 1 II』の差し込みに対応します。既発売の『XQZ-VG01』は、『Xperia 1 III』、『Xperia 1 II』の差し込みに対応します。『XQZ-VG01』と『Xperia 1 IV』を組み合わせて使用する場合はサポート部品を購入する必要があります。詳細はウェブサイトでご確認ください。<br/>主な仕様や詳細に関しては、下記URLからご確認ください<br/>Xperia 1 IV商品ページ<br/>Xperia 1 IV商品発表ビデオ<br/>Xperia View（XQZ-VG01A）商品ページ<br/>Style Cover with Stand for Xperia 1 IV商品ページ<br/>※	「ソニー」および「Sony」、並びにこのプレスリリース上で使用される商品名、サービス名およびロゴマークは、ソニーグループ株式会社またはその関連会社の登録商標または商標です。その他の商品名、サービス名、会社名またはロゴマークは、各社の商標、登録商標もしくは商号です。]]></article>
			<pubDate>Wed, 11 May 2022 16:07:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)]5000mAh大容量バッテリーを搭載し、161gの世界最軽量ボディを実現 5G対応ミッドレンジスマートフォン『Xperia 10 IV』を商品化]]></title>
			<link>../../../news-release/202205/22-017/index.html</link>
			<description><![CDATA[光学式手ブレ補正を搭載し、暗所でもブレない撮影を実現]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[<br/>スマートフォン『Xperia 10 IV』（左からミント、ラベンダー、ホワイト、ブラック）<br/>スマートフォン『Xperia 10 IV』<br/>（左からミント、ラベンダー、ホワイト、ブラック）<br/>ソニーは、5G※2に対応するミッドレンジスマートフォン『Xperia 10 IV（エクスペリア テン マークフォー）』を商品化します。<br/>本商品は、5Gの高速通信環境下で各種コンテンツを一日中楽しめる5000mAhの大容量バッテリーを搭載しながら161gの世界最軽量※1ボディを実現しています。大容量のデータ通信と長時間にわたる使用でも安心の電池持ちと、長時間持っていても疲れにくく片手でも操作しやすいデザインを施しています。<br/><br/>商品名	カラー	発売日<br/>Xperia 10 IV	ブラック、ホワイト、ミント、ラベンダー	本年7月上旬以降予定※3<br/>『Xperia 10 IV』のリアカメラには、超広角・広角・望遠のトリプルレンズと、被写体やシーンを自動で認識し、かんたん・きれいな撮影ができる「プレミアムおまかせオート」を備えています。加えて、光学式手ブレ補正※4を搭載し、暗所でもブレない撮影が可能です。さらに、低照度でもHDRが自動で起動する機能、新たなノイズ低減技術によるナイトモード撮影機能※、デジタルズームでの超解像技術を搭載しています。フロントカメラでは、AIの活用により暗所でも鮮明なセルフィーを撮影することができます。<br/>動画撮影においては、光学式手ブレ補正と電子式手ブレ補正を組み合わせたソニー独自のハイブリット手ブレ補正（Optical SteadyShot™）により、なめらかでブレのない動画の撮影を実現します。<br/>アスペクト比21：9※5、約6.0インチのフルHD+対応ディスプレイは、明るさが『Xperia 10 III』比※6で約1.5倍※7に向上したことで、有機ELディスプレイの強みである高コントラストな映像美が際立ちます。<br/>高音質を楽しむ機能は、ハイレゾおよびハイレゾワイヤレスへの対応※8に加え、3.5mオーディオジャックや多様な音源をハイレゾ級の高音質に変換する「DSEE Ultimate™」※9などを搭載しています。さらに、ソニー独自の立体音響技術を活用した「360 Reality Audio」にも対応しています。ストリーミングサービス※10などのステレオ音源を立体的なサウンドに変換する「360 Reality Audio Upmix（サンロクマル リアリティ オーディオ アップミックス）」の搭載により、ヘッドホンを介して全方位から音が聞こえる立体音響を体験できます。<br/>基本性能の面では、IP65/68防水・防塵性能に加え、ディスプレイには耐落下性と耐擦傷性の強いガラス「Corning® Gorilla® Glass Victus®」を採用しています。<br/>本商品は、日本を含む国・地域で発売予定※3です。国内では本年7月上旬以降に発売予定です。<br/><br/>※1	5000mAh以上の5G対応スマートフォンにおいて。2022年5月11日時点。ソニー調べ。<br/>※2	6GHz未満の周波帯であるsub6に対応。<br/>※3	端末の仕様、発売時期、本体価格、展開カラー等については、国・地域によって異なります。<br/>※4	広角レンズのみに搭載。<br/>※5	ディスプレイに表示されるアスペクト比率は、コンテンツのフォーマットによって異なります。<br/>※6	『Xperia 10 III』比。<br/>※7	ディスプレイの最大輝度は、設定や利用方法、コンテンツによって異なります。<br/>※8	LDAC™対応ヘッドホン（別売）が必要です。<br/>※9	DSEE Ultimateの設定ON時に有効です。ハイレゾ相当の音質で楽しむには、ハイレゾ対応ヘッドホン（別売）が必要です。<br/>※10	お使いのサービスにより、非対応の場合があります。<br/>主な特長<br/>1. 5Gでも安心の電池持ちと軽量ボディ<br/>5000mAhの大容量バッテリーとソニー独自の充電最適化技術で、安心の電池持ちと長寿命化を実現<br/>5G通信に対応し、大容量コンテンツの高速送受信が可能です。5000mAhの大容量バッテリーを搭載し、映像視聴も電池残量を気にせずに1日中楽しめます。<br/>Xperia™独自の充電最適化技術と「いたわり充電」により、充電時のバッテリーへの負担を軽減し、3年※11使っても劣化しにくいバッテリーの長寿命化を実現します。<br/><br/>※11	同タイプバッテリーで充放電を繰り返すシミュレーションに基づく。バッテリーの寿命は利用状況によって変化します。<br/>5000mAhの大容量バッテリー<br/>より軽く・よりスリムを目指した161gの世界最軽量※1ボディ<br/>5000mAhの大容量バッテリーを搭載しながらも、持ち運びしやすく、長時間持っていても疲れにくい161gの軽量ボディを実現しています。また、『Xperia 10 III』から縦横のベゼル幅を各1mm減らし、縦約153mm、横約67mmのよりスリムで片手でも操作しやすい、ハンドフィットなデザインです。<br/><br/>161gの軽量ボディ<br/>2. 光学式手ブレ補正搭載でかんたん・きれいな写真撮影と動画撮影<br/>日常を彩るトリプルレンズカメラと自動シーン認識でかんたん・きれい<br/>リアカメラには、有効画素数約1200万画素のイメージセンサーを搭載した焦点距離※1227mmの広角レンズと、有効画素数約800万画素のイメージセンサーを搭載した焦点距離16mmの超広角レンズ、54mmの光学2倍の望遠レンズを備えています。この3つのレンズを連続で切り替えて、シーンに合わせた撮影が可能です。<br/>また、カメラメーカーのソニーならではの画作りと、料理や人物、夜景など被写体やシーンを自動で判別する「プレミアムおまかせオート」で最適な設定を自動で行うため、かんたん・きれいな撮影を実現します。<br/><br/>※12	すべて35mm判換算。<br/>トリプルレンズカメラ<br/>新搭載の光学式手ブレ補正により、夜景など暗い場所でもブレの少ない撮影が可能<br/>光学式手ブレ補正※4を新たに搭載し、よりブレにくく安定した撮影を実現します。さらに、長いシャッタースピードを確保することで、多くの光を取り込み、暗所でもブレの少ない鮮やかな写真を撮影することが可能です。<br/>また、動画撮影においては、光学式手ブレ補正と電子式手ブレ補正を組み合わせたソニー独自のハイブリット手ブレ補正（Optical SteadyShot™）により、クリアな撮影を実現します。<br/><br/>夜景など暗い場所でもブレの少ない写真<br/>ソフトウェアやAIを活用した処理技術により細部までクリアに撮影が可能<br/>リアカメラでの静止画撮影は、明暗差の激しい逆光時や夜景などの低照度環境でも、白とび・黒潰れを防ぐオートHDR撮影が自動で起動します。さらに、画像圧縮前のノイズ低減処理技術や複数画像の重ね合わせによるノイズ低減技術により、ナイトモード撮影機能※もさらに進化し、夜景や暗い場所をより綺麗に撮影することが可能です。デジタルズーム※13では、超解像技術により高解像度の撮影を実現します。<br/>フロントカメラでのポートレート撮影はAIを活用した処理技術により、レストランなどの室内や薄暗い場所での撮影でも、髪の毛などの細部を鮮明に再現します。<br/>また、動画撮影では、白とび・黒潰れを防ぎ、より高コントラストで綺麗な撮影が可能※13です。<br/><br/>※13	望遠レンズおよび広角レンズのみ。<br/>※	機能名称を更新しました。（2022年10月18日改訂）<br/>3. 高コントラストな有機ELディスプレイと立体音響技術による高品質な映像・音楽視聴体験<br/>視聴時の明るさが向上したディスプレイで映像美をさらに高めた視聴体験<br/>約6.0インチ、フルHD+の有機ELディスプレイは、明るさが『Xperia 10 III』比で約1.5倍※7に向上したことで、有機ELディスプレイの特長である高コントラストの映像美をさらに高めた視聴体験を実現します。<br/><br/>ソニーのブラビア®で培った映像技術のノウハウを取り入れたトリルミナス®ディスプレイ for mobileと動画再生時の画質最適化機能によって、更に没入感ある映像体験を可能にします。<br/>ノッチやパンチホールの無いディスプレイにより、表示画面を最大化することで、映画等のコンテンツを画面全体の大迫力・美しい画質で視聴可能です。<br/><br/>視聴時の明るさが向上したディスプレイ<br/>Xperia 10シリーズで初めて立体音響を活用した「360 Reality Audio」に対応し、全方位からの高音質音源視聴を実現<br/>3.5mmオーディオジャックを搭載、ワイヤレスでも伝送技術LDAC™※14にも対応することで、有線・無線ともに、ハイレゾおよびハイレゾワイヤレス※8の高音質を楽しめます。<br/>またソニー独自のAI技術を用いた「DSEE Ultimate™」を搭載しています。音楽ストリーミングサービスなどのさまざまな音源もハイレゾ相当の高音質に変換し、圧縮によって失われた高音域や微細な音を高精度に再現します。<br/><br/>さらに、本商品は、ソニー独自の立体音響技術を活用した「360 Reality Audio」に対応し、全方位からの音が降り注ぐ新体験を楽しめます。またストリーミングサービスなどのステレオ音源を立体的なサウンドに変換する「360 Reality Audio Upmix」により、ヘッドホンを介して、多様な音源で立体音響を楽しむことができます。<br/><br/>※14	LDACは日本オーディオ協会の"Hi-Res Audio Wireless"に認定されたコーデック技術です。ハイレゾコンテンツをLDCAコーデックで最大転送速度990kbpsで伝送する場合。<br/>360 Reality Audioに対応<br/>その他充実の基本機能<br/>安心のIP65/68防水・防塵性能に加え、さらなる頑丈さを追求し、ディスプレイには耐落下性と耐擦傷性の強いガラス「Corning® Gorilla® Glass Victus®」を採用しています。<br/>Qualcomm社製Snapdragon® 695 5G Mobile Platformと、5G環境での高品質なコンテンツ視聴などにおける快適な操作性を実現する6GB（RAM）/128GB（ROM）の内蔵メモリーの搭載に加え、最大1TBのmicroSDXC対応により、大容量コンテンツを保存することも可能です。<br/>ブラウジングやSNSなど一度に閲覧できる情報量が多く見やすい21：9のワイドディスプレイでは、アプリへのショートカットが簡単にできる「サイドセンス」や画面同時表示が可能な「21：9マルチウィンドウスイッチ」など日常の使い勝手を向上させる操作機能を使用することも可能です。<br/>ソニーのディープラーニング技術によって無線環境の変化を予測し、自動で4G/5G、Wi-Fiを最適に切り替える「スマートコネクティビティ」を搭載していします。Wi-Fiアクセスポイント接続前にネットワーク品質を予測することで、不安定なWi-Fi接続を回避できるようになり、より快適な通信環境を保ちます。<br/>4. 環境に配慮したXperiaのパッケージ<br/>ソニーグループでは、2050年までに環境負荷ゼロを目指す環境計画「Road to Zero」を策定しており、この達成に向けて段階的に環境中期目標を設定しながら行動しています。『Xperia 10 IV』では従来機種※15に続き個装パッケージのプラスチック使用量ゼロ※16の実現に加え、海外で発売するモデルでも充電ケーブルとチャージャーの同梱を見直すことで、個装箱の小型化・軽量化を実現します。ソニーは持続可能な社会の実現に向けた取り組みを継続して行っていきます。<br/><br/>※15	『Xperia 10 III』<br/>※16	個装パッケージは、個装の商品箱、箱内のトレイ、包装材、スリーブを指します。<br/>環境に配慮したXperiaのパッケージ<br/>関連アクセサリー（別売）<br/>Style Cover with Stand for Xperia 10 IV（XQZ-CBCC）<br/>動画視聴時に便利な開閉式のスタンド機能を備えた『Xperia 10 IV』専用のカバーです。スタンドを閉じればカバーと一体化するスリムな構造で、持ちやすさと機能性を兼ね備えながらスマートフォン本体の形状やカラーにぴったりフィットする純正カバーならではのデザインです。さらに、カバー表面には抗菌加工を施し、ブドウ球菌など、特定の細菌の増殖を最大99.9％抑制※17します。カラーは、ブラック、グレー、ミント、ラベンダーの4色で、日本を含む一部の国・地域で展開予定※10です。<br/><br/>※17	経年使用により効果は変動する場合があります。<br/>開閉式のスタンド機能を備えた『Xperia 10 IV』専用のカバー<br/>主な仕様や詳細に関しては下記のwebサイトからご確認ください<br/>Xperia 10 IV商品ページ<br/>※	「ソニー」および「Sony」、並びにこのプレスリリース上で使用される商品名、サービス名およびロゴマークは、ソニーグループ株式会社またはその関連会社の登録商標または商標です。その他の商品名、サービス名、会社名またはロゴマークは、各社の商標、登録商標もしくは商号です。]]></article>
			<pubDate>Wed, 11 May 2022 16:06:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)]5G対応エントリースマートフォン『Xperia Ace III』を商品化]]></title>
			<link>../../../news-release/202205/22-018/index.html</link>
			<description><![CDATA[長く使い続けられる丈夫なデザインと4500mAhの大容量バッテリーを搭載した世界最小ボディ※2 ]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[<br/>スマートフォン 『Xperia Ace III』（左からブラック、グレー、ブリックオレンジ、ブルー）<br/>スマートフォン 『Xperia Ace III』<br/>（左からブラック、グレー、ブリックオレンジ、ブルー）<br/>ソニーは、 Xperia™のエントリーモデルとして初めて5Gに対応する『Xperia Ace III（エクスペリア エース マークスリー）』を商品化します。本商品は、4500mAhの大容量バッテリーを搭載する5G対応スマートフォンとして、世界最小※2サイズを実現しています。<br/>『Xperia Ace III』はディスプレイには高強度なCorning® Gorilla® Glass Victus®を採用し、本体背面には傷が目立ちにくいテクスチャー加工を施すなど、長く愛用できる丈夫さを備えています。<br/>さらに、Xperia™独自の充電最適化技術と「いたわり充電」により、バッテリーの劣化を抑えることで長寿命を実現しています。<br/><br/>商品名	カラー	発売日<br/>Xperia Ace III	ブラック、グレー、ブリックオレンジ、ブルー	本年6月中旬以降予定<br/>『Xperia Ace III』は、コンパクトサイズでありながら、大画面で見やすい約5.5インチのディスプレイを搭載しています。日常生活での利便性にも優れており、指紋認証センサーを用いてマスクをつけたままのロック解除や、おサイフケータイ®※3機能を用いた買い物などでの決済が可能です。<br/>また、スマートフォンをシンプルに利用されたい方のために、メニューを大きく表示して短縮ダイヤルの設定ができる「かんたんホーム」機能を搭載しています。メニュー画面の文字をディスプレイに合わせて最適化することで従来機種※4から見やすさがさらに向上しています。<br/>ハイレゾにも対応し、有線・無線※5どちらでも高音質の音楽体験が楽しめます。カメラには、F1.8の明るいレンズを搭載しています。被写体やシーンを自動で判別し設定を最適化する「プレミアムおまかせオート」と、ポートレートでの「ボケ撮影機能」に加えて「オートHDR撮影機能」を搭載し、美しい写真を簡単に撮影することが可能です。<br/>『Xperia Ace III』は、日本の一部通信事業者より、6月中旬以降に発売予定※6です。<br/><br/>※1	6GHz未満の周波帯であるsub6に対応。<br/>※2	4500mAhの5G対応スマートフォンの面積として。2022年5月11日時点。ソニー調べ。<br/>※3	おサイフケータイは、株式会社NTTドコモの商標または登録商標です。<br/>※4	『Xperia Ace II』<br/>※5	LDAC™対応ヘッドホン（別売）が必要です。<br/>※6	端末の仕様、発売時期、本体価格、展開カラー等については、販売事業者によって異なります。<br/>主な特長<br/>1.5G対応の世界最小※2ボディに大容量バッテリー、長く愛用できる丈夫な設計<br/>Xperia™のエントリーモデルとして初めて5Gに対応し、大容量コンテンツの高速送受信が可能です。長さ140mm、幅69mm のコンパクトボディは、4500mAhの大容量バッテリーを搭載する5Gスマートフォンとして世界最小※2サイズです。<br/>Xperia™独自の充電最適化技術と「いたわり充電」により、3年※7使用しても劣化しにくい、バッテリーの長寿命化を実現しています。加えて、電力消費を抑えて電池持ちをよくする「STAMINA®モード」も搭載しています。<br/>防水（IPX5/8）・防塵（IP6X）性能を備えています。<br/>ディスプレイには割れに強く傷がつきにくいCorning® Gorilla® Glass Victus®を搭載します。背面には傷が目立ちにくいテクスチャー加工を施し、カメラ部分の出っ張りを無くした傷つきにくい構造です。<br/>※7	同タイプバッテリーで充放電を繰り返すシミュレーションに基づく。バッテリーの寿命は利用状況によって変化します。<br/>スマートフォン 『Xperia Ace III』を手にしている<br/>2．動画やSNSも大きく見やすく表示するディスプレイと充実の基本性能<br/>コンパクトでありながら約5.5インチの大画面で、動画もSNSを大きく見やすく表示することが可能です。画面サイズに最適化されたレイアウトで、文字やアイコンのサイズが大きくて見やすい「かんたんホーム」を搭載し、メニュー画面の文字表示が従来機種※4からさらに見やすくなっています。<br/>本体側面の電源ボタンに指紋認証センサーを搭載し、マスクをつけたままでもロック解除が可能です。<br/>おサイフケータイ®※3機能を用いた買い物などでの決済が可能です。<br/>約5.5インチの大画面<br/>3．ハイレゾ対応のオーディオ性能とオートHDR撮影対応のカメラ性能<br/>3.5mmのオーディオジャックを搭載に加え、ワイヤレスでもハイレゾの高音質を楽しめる伝送技術LDAC™※8にも対応します。<br/>カメラには、有効画素数1300万画素センサーとF1.8の明るいレンズを搭載しています。被写体やシーンを自動で判別し設定を最適化する「プレミアムおまかせオート」と、ポートレートでの「ボケ撮影機能」を備えています。<br/>新たに「オートHDR撮影機能」が加わり、失敗しやすい逆光時でも明暗を自動で判断・合成し、白飛びや黒つぶれが少ない、自然な仕上がりの撮影が可能です。<br/>※8	LDACは日本オーディオ協会の"Hi-Res Audio Wireless"に認定されたコーデック技術です。ハイレゾコンテンツをLDCAコーデックで最大転送速度990kbpsで伝送する場合。<br/>4. 環境に配慮したXperiaのパッケージ<br/>ソニーグループでは、2050年までに環境負荷ゼロを目指す環境計画「Road to Zero」を策定しており、この達成に向けて段階的に環境中期目標を設定しながら行動しています。『Xperia Ace III』では個装パッケージのプラスチック使用量ゼロ※9を実現します。ソニーは持続可能な社会の実現に向けた取り組みを継続して行っていきます。<br/><br/>※9	個装パッケージは、個装の商品箱、箱内のトレイ、包装材、スリーブを指します。<br/>関連アクセサリー（別売）<br/>Style Cover with Stand for Xperia Ace III（XQZ-CBCS）<br/>動画視聴時に便利な開閉式のスタンド機能を備えた『Xperia Ace III』専用のカバーです。スタンドを閉じればカバーと一体化するスリムな構造で、持ちやすさと機能性を兼ね備えながらスマートフォン本体の形状やカラーにぴったりフィットする純正カバーならではのデザインです。さらに、カバー表面には抗菌加工を施し、ブドウ球菌など、特定の細菌の増殖を最大99.9％抑制※10します。カラーは、ブラック、グレー、ブリックオレンジ、ブルーの4色で展開予定※6です。<br/><br/>※10	経年使用により効果は変動する場合があります。<br/>スマートフォン 『Xperia Ace III』<br/>主な仕様や詳細に関しては下記のwebサイトからご確認ください<br/>Xperia Ace III商品ページ<br/>※	「ソニー」および「Sony」、並びにこのプレスリリース上で使用される商品名、サービス名およびロゴマークは、ソニーグループ株式会社またはその関連会社の登録商標または商標です。その他の商品名、サービス名、会社名またはロゴマークは、各社の商標、登録商標もしくは商号です。]]></article>
			<pubDate>Wed, 11 May 2022 16:05:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニーグループ(株)]2021年度　決算短信]]></title>
			<link>https://www.sony.com/ja/SonyInfo/IR/library/presen/er/archive.html</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[2021年度（2021年4月1日から2022年3月31日まで）のソニー(株)の決算短信は以下のとおりです。]]></article>
			<pubDate>Tue, 10 May 2022 15:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]狙った場所へ均一に明瞭な音を届ける業務用パワードラインアレイスピーカー『SLS-1A』発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/professional/News/Press/20220509/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、企業のエントランスやショールーム、会議室、教育機関などの施設に設置した大画面ディスプレイと組み合わせて、狙った場所に均一に明瞭な音を届ける、業務用パワードラインアレイスピーカー『SLS-1A』を発売します。]]></article>
			<pubDate>Mon, 09 May 2022 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーピーシーエル(株)/Sony Innovation Studios Inc.]「2022 Display Industry Award, Display Application of the Year」を受賞]]></title>
			<link>../../../news-release/202205/22-014/index.html</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニー株式会社（東京都港区、以下、ソニー）、ソニーピーシーエル株式会社（東京都品川区、以下、ソニーPCL）、Sony Innovation Studios Inc.（米国 カリフォルニア州）が開発したソニーの"Crystal LED バーチャルプロダクションシステムソリューション"が、世界最大のディスプレイ学会であるThe Society for Information Display （以下、SID）より、2021年に市場に大きな影響を与えた、ディスプレイを活用した斬新で優れたアプリケーションと評価され、「2022 Display Industry Award, Display Application of the Year（年間最優秀ディスプレイアプリケーション賞）」を受賞しました。<br/><br/>受賞した"Crystal LED バーチャルプロダクションシステムソリューション"とは、大型LEDディスプレイ「Crystal LED Bシリーズ」、デジタルシネマカメラ「VENICE」、カメラトラッキングシステムとリアルタイムエンジンを組み合わせたインカメラVFXの手法により、クリエイターの映像表現の自由度を高める新たな撮影ソリューションです。<br/>3DCGを中心としたバーチャル背景を、高精細・高輝度・広色域などの特長を持つCrystal LED Bシリーズに表示し、その手前に演者や被写体を配置してVENICEで撮影することで、合成などの後処理なくリアルタイムにCGと実写を組み合わせた映像制作を可能にします。Crystal LEDとVENICEの組み合わせは、色再現や階調表現における親和性が高く、編集作業の軽減と高品位な映像制作を実現します。また、Sony Innovation Studios Inc.が開発したポイントクラウドソフトウェア「Atom View」は、実在する場所やオブジェクトをスキャンして3DCGモデルに変換することができ、実写のようなバーチャル背景の制作が可能です。<br/><br/>日本においては、ソニーPCLが2020年よりバーチャルプロダクション技術の実証実験を開始し、現在では本格的にソリューション提供をしています。既にCM、映画、ミュージックビデオをはじめとしたさまざまなコンテンツ制作事業において実績をあげています。今後も、ソニーPCLは本年2月に新設した「清澄白河BASE」で、バーチャルプロダクションを含む先端制作技術とクリエイティブワークを提供し続けていきます。<br/><br/>SID Display IndustryAwards委員会委員長Wei Chen氏のコメント<br/>「SID Display Industry Awardsは、前年に市場に投入された最高のディスプレイ製品またはアプリケーションを表彰します。ソニー、ソニーPCL、Sony Innovation Studios Inc.の3社が、"Crystal LED バーチャルプロダクションシステムソリューション"で受賞されたことを誇りに思います。イノベーションへの継続的な取り組みと、ディスプレイのパフォーマンスとソリューションの未来の形成へのを支援を称えます。」<br/><br/>Display Industry Awardとは<br/>SIDはディスプレイテクノロジーを広めるために1962年に設立され、ディスプレイ業界トップの科学者、エンジニア、企業研究者、ビジネス関係者で構成されている世界で最も権威のあるディスプレイ学会です。Display Industry AwardはSIDが1995年以来、その年に市場へ導入された最高のディスプレイ製品またはアプリケーションへ毎年授与する栄誉ある賞です。この賞にはDisplay of the Year（年間最優秀ディスプレイ）、Display Application of the Year（年間最優秀ディスプレイアプリケーション）、Display Component of the Year（年間最優秀ディスプレイコンポーネント）の3つのカテゴリーがあります。<br/><br/>SID<br/>]]></article>
			<pubDate>Fri, 06 May 2022 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]世界最小・最軽量 大口径標準ズームレンズ Gマスター™ 『FE 24-70mm F2.8 GM II』発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202204/22-0427/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、35mmフルサイズ対応α™ （Alpha™） Eマウントレンズとして、ズーム全域開放値F2.8の明るさで、世界最小・最軽量※1の大口径標準ズームレンズ Gマスター 『FE 24-70mm F2.8 GM II』 を発売します。]]></article>
			<pubDate>Wed, 27 Apr 2022 23:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]国際放送機器展「NAB Show 2022」に出展]]></title>
			<link>../../../news-release/202204/22-012/index.html</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、米国ラスベガスにて現地時間4月24日（日）から開催される国際放送機器展「NAB （National Associations of Broadcasters） Show 2022」に出展します。<br/><br/>「Live Your Vision（リブ ユア ビジョン）※1」をテーマに、ソニーの最新技術を用いた、多様化するクリエイターを支えるイメージング商品群や、リモートや分散での映像制作とワークフローの効率化を支えるIP（Internet Protocol）やクラウド技術を活用したソリューションなどを一挙に展示します。ラスベガス現地のブースのほか、ソニーの特設サイト（※英語のみ）でも展示を行います。<br/><br/>新型コロナウイルス感染症の拡大期を経て、映像制作業界での働き方や制作手法の在り方は大きく変化しています。ソニーは、撮影から編集、コンテンツ管理・配信に至るまで、映像制作の一連のワークフローにおける多様なニーズに対応した、より効率的で高品質な映像制作環境を提供します。また、さまざまなクリエイターに寄り添い、映像を通じて感動を届けることに貢献します。<br/><br/>※1：	「お客様に寄り添い、声を聴き、技術力を以て期待を超えていきたい」という意思を込めています。<br/>主な展示内容<br/>1. 多様化するクリエイターを支えるイメージング商品群<br/>マルチフォーマットポータブルカメラ『HDC-3200』（新製品）<br/>グローバルシャッター機能付き2/3型3板式4Kイメージセンサー搭載の、コストパフォーマンスに優れたシステムカメラです。背景にLEDディスプレイがあるようなニューススタジオでも、高画質な撮影が可能です。4K HDRのほか、HD 120コマの高速撮影、1080-59.94i/59.94p/29.97PsF/23.98PsFなど、さまざまなフォーマットに対応します。<br/>カメラコントロールユニット『HDCU-3500 / 3100』やIPカメラエクステンションアダプター『HDCE-TX50 / TX30』との接続が可能で、IP Liveプロダクションシステムにも対応します。また、従来製品のビューファインダーや大型レンズアダプター、リモートコントロールパネルとの接続もでき、既設機器を流用した柔軟なシステム構築が可能です。<br/>日本市場への導入は検討中です。<br/><br/>『HDC-3200』<br/>大型レンズアダプター『HDLA-3505』 / 『HDLA-3501』 （新製品）<br/>両機種とも、HDCシリーズのポータブルカメラと組み合わせて、スタジオ制作・中継制作の大型レンズ運用時に活用できます。インスタントドッキングメカニズムを備え、カメラ底部に設けられたコネクターと接続し、信号・電源・制御のインターフェースをケーブルレスで行えます。また、スマートフォンやタブレット端末への電源供給が可能なUSB 端子を搭載しています。<br/>『HDLA-3505』は、従来機種と同様に、機器後面に操作パネルを配置し、カメラメニューの操作やカーソルの設定、カメラの各機能へのクイックアクセスが可能です。また、新たにLCD（液晶）を搭載し、LCD上にカメラリターン映像・HDプロンプター映像の表示ができるほか、本機のHD-SDI端子に入力した映像を簡易モニタリングをすることができます。任意に機能の割り当てが可能な5つのアサイナブルボタンも搭載しており、使い勝手に合わせてカスタムすることができます。さらに、パーツを追加することで、スタジオ用ビューファインダー『HDVF-EL70』との接続も可能です。<br/>『HDLA-3501』は、後面パネルがなく、接続したポータブルカメラ本体にアクセスしやすい、シンプルな構造の大型レンズアダプターです。本機からは、カメラメニューの制御やタリーランプのオン/オフが可能です。<br/><br/>発　売　日　：	2022年6月<br/>希望小売価格：	『HDLA-3505』 1,980,000円 （税込） （税別 1,800,000円）<br/>『HDLA-3501』 1,650,000円 （税込） （税別 1,500,000円）<br/>『HDLA-3505』<br/>『HDLA-3505』<br/>『HDLA-3501』<br/>『HDLA-3501』<br/>4K HDR対応ピクチャーモニター PVM-Xシリーズの無償ファームウェアアップデートと有償オプションライセンス<br/>『PVM-X3200 / X2400 / X1800』の機能を拡充する無償ファームウェアアップデート（Ver 4.0）を2022年8月に予定しています。また、有償オプションライセンス『PVML-HSX1』の機能を、4K-HD変換、I/P変換、3D LUT変換に限定した『PVML-SCX1』、LUT適用後の信号出力に限定した『PVML-TDX1』を同時発売予定です。<br/>Ver 4.0では、中継地名や再生準備状態などが確認できるモニター内表示（IMD）やタリー表示に対応し、クアッドビュー切り替え時にも使用できます。また、カメラの色調整に用いるクロマアップや水平垂直確認に用いるグリッドディスプレイ、機能を自由に割り当てられシステム構築に役立つパラレルリモート、クローズドキャプションにも対応します。有償オプションライセンスにより利用可能となる拡張SDI出力は、収録素材のスタッフ用モニターへの配信やオフライン収録に役立つタイムコードやエンベデッドオーディオに対応します。<br/><br/>2波受信対応ポータブルダイバーシティーチューナー『URX-P41D』※2<br/>『UWP-D21』や『UWP-D22』に代表される新UWP-Dシリーズである『URX-P41D』は、デジタルオーディオインターフェースを追加したMulti Interface Shoe™（マルチインターフェース（MI）シュー）に対応しています。別売りのMIシューアダプター『SMAD-P5』※3およびソニー製XDCAM ™カムコーダーやCinema Lineカメラ 『FX9』 / 『FX6』 / 『FX3』 およびミラーレス一眼カメラα™（Alpha™）シリーズ※4などと組み合わせると、ノイズが少ない高音質のデジタル音声をカメラに直接伝送して録音することができます。また、外部マイク入力端子を備え、話者や演者2名に加え、インタビュアーまで含めた3チャンネルをミックスしたオーディオ録音が可能です。<br/><br/>『URX-P41D』<br/>※2：	詳細はこちらのお知らせをご覧ください。<br/>「2波受信対応ポータブルダイバーシティーチューナー『URX-P41D』発売」<br/>※3：	『SMAD-P5』には後方互換性があり、従来のMIシューを搭載した一部のカムコーダーでも、アナログ音声接続でご使用できます。<br/>※4：	対応するカメラの情報は、『SMAD-P5』の商品ページをご確認ください。<br/>デジタルシネマカメラ『VENICE 2』の撮影フォーマット拡張<br/>2023年初頭リリース予定のVer2.0により、『VENICE 2』の撮影フォーマットがさらに拡張し、以下イメージャーモードでの撮影に対応します。<br/><br/>8.6K 17：9 最大48 FPS<br/>8.2K 2.39：1 最大72FPS<br/>8.1K 16：9 最大48FPS<br/>5.8K 4：3 最大60FPS<br/>5.5K 2.39：1 最大120FPS<br/>また、アナモフィックレンズ使用時のZoom to Fit（ズームトゥフィット）機能を追加し、さらに多様なコンテンツ制作のニーズに対応します。<br/><br/>2. IPを活用したライブ放送映像制作ソリューション<br/>ソニーは、映像だけでなく、音声やメタデータ、同期・制御などの信号をリアルタイムにIP伝送し、遠隔地のカメラを使ったリモートプロダクションや、複数拠点をネットワークでつないだ分散ライブ制作等が可能になるIP Liveプロダクションシステムを推進しています。ネットワークベースのメディア伝送において高い技術を有するグループ会社のNevion（ネヴィオン）社とも連携しながら、オンプレミスやクラウドも含めて各拠点間の機器をよりシームレスにつなぐリモートプロダクションや分散ライブ制作の実現を目指しています。<br/>ソニーのIP Liveプロダクションシステムは、2022年4月現在、世界各国で160以上の中継車・スタジオシステムなどに採用されています。<br/><br/>Nevion社のメディアネットワーク用SDNコントローラー『VideoIPath』にブロードキャストコントローラー機能が追加<br/>『VideoIPath』は、高度なSDN（Software Defined Network = ネットワークの経路制御の一元管理を可能にするソリューション）技術を駆使し、メディア伝送用ネットワークの高い柔軟性と耐障害性を実現する、SDNコントローラー・ソフトウェアです。今夏予定されているアップデートにより、IP Liveシステムマネージャー（LSM）が提供してきた、TSLタリーの生成やサルボ機能、エイリアスの設定などのブロードキャストコントローラー機能が追加されます。これにより、IPベースの放送設備や中継車なども含むライブ映像制作のワークフロー全体を、より効率よく運用することができます。<br/>また、このアップデートにより、新たにソニーの制御用プロトコルである「NS-BUS」に対応することで、リモートコントロールパネル『MKS-R1620 / R1630 / R3210 / R4020』や、SDI-IPコンバーターボード『NXLK-IP50Y / IP51Y』、ライブプロダクションスイッチャーXVSシリーズのシステムアップが可能となります。<br/><br/>3. リモートや分散映像制作におけるワークフローの効率化を支えるクラウドソリューション<br/>ソニーは、クラウドを活用したソフトウェアベースの映像制作・管理ソリューションとして、5つのサービスを展開しています。クラウドによる高い柔軟性と拡張性でリモートや分散映像制作ニーズに応え、ワークフローの効率化を支援します。<br/><br/>ライブ映像制作に向け、遠隔からの映像・音声の切り替えやグラフィックス挿入などが可能なクラウド中継システム『M2 Live（エムツーライブ）』※5<br/>効率的なメディア共有・運用を実現するパブリッククラウド型（SaaS※6）の映像制作コラボレーションツール『Ci Media Cloud Services（シーメディアクラウドサービス）』<br/>現場の撮影素材をスマートフォンを介して効率的にクラウドへ転送するなど、映像制作の迅速化をサポートするカメラ連携クラウドサービス『C3 Portal（シースリーポータル）』<br/>制作ワークフロー自動化、映像解析やコンテンツ管理など、複数の異なるマイクロサービスを組み合わせ、クラウド上でスケーラブルに構築可能なシステムソリューション『Media Solutions Toolkit（メディアソリューションツールキット）』<br/>ソニー独自の技術を含む多様なAIエンジンを統合的に活用し、制作ワークフローを効率化する『Media Analytics Portal（メディアアナリティクスポータル）』<br/>※5：	NAB Show 2022では、Cloud Live Production Systemとして参考出展します。現時点で日本国外でのサービス提供時期は未定です。<br/>※6：	Software as a Serviceの略。利用者側でソフトウェアをインストールする必要がなく、インターネット上で必要な機能をすぐに利用できます。<br/>クラウド中継システム『M2 Live』※5<br/>5月9日（月）より『M2 Live』のサービス提供を開始します。『M2 Live』は、インターネット配信や報道中継等の様々なライブ映像制作用途を想定し、映像のスイッチング、テロップの重畳、動画ファイル再生等、多様な映像処理をクラウド上で実現します。中継現場で映像をリアルタイムに切り替えて番組制作を行う中継車などの役割がクラウド上に構築されるため、場所を選ばず遠隔からの番組制作が可能です。<br/>また、多彩な映像入力フォーマットに対応し、SRTやRTMPといった汎用の映像伝送プロトコルにより、幅広いカメラとの連携が可能です。XDCAMメモリーカムコーダー『PXW-Z280』や『PXW-Z190』からは、ソニー独自のQoS技術に対応することで、より安定した映像伝送が実現できます。さらにスマートフォンのカメラ映像を直接『M2 Live』へ伝送するモバイルアプリも同時開発し、より機動性の高い撮影、伝送、配信システムを実現します。<br/><br/>参考サービス利用料：	月額12万円（税別）〜<br/>（無償トライアルも提供予定）<br/>『Ci Media Cloud Services』が日本語UI対応、新機能も追加※7<br/>効率的なメディア共有・運用を実現するパブリッククラウド型（SaaS※6）の映像制作コラボレーションツール『Ci Media Cloud Services 』は、5月上旬から提供開始するアップデートにより、日本語UI（ユーザーインターフェース）に対応※8するほか、手軽にファイルへの情報入力を行えるコメント機能や、オリジナルの高解像度ファイルから編集で使用された部分のみを切り出せる「Ciワークフロー」機能※9が追加されます。また、PC以外のデバイスからのアクセスや視聴を可能とする、スマートフォン用※10とApple TV 4K用の2種類のアプリを提供開始します。<br/><br/>『Ci Media Cloud Services』<br/>※7：	詳細はこちらのお知らせをご覧ください。<br/>「クラウドベースの映像制作コラボレーションツール「Ci Media Cloud Services」の運用を拡大するエントリープランを新たに発売」<br/>※8：	Webブラウザーでの表示に対応。<br/>※9：	出力フォーマットはVFXで使用される形式のみサポート。今後のアップデートにより拡張予定。<br/>※10：	iOSとAndroidに対応。<br/>4. その他の映像制作ソリューション<br/>映像制作の自由度と柔軟性を高めるバーチャルプロダクション<br/>ソニーは、LEDウォールを用いたバーチャルプロダクション※11の取り組みを加速させています。デジタルシネマカメラ『VENICE』や『VENICE 2』、および高画質LEDディスプレイ Crystal LED Bシリーズを組み合わせることにより、高品質なコンテンツ制作が可能となります。Crystal LED Bシリーズは、撮影現場の照明の反射を抑える低反射コーティングと170度の広い視野角、狭い画素ピッチ（1.26 mm, 1.58 mm）で、カメラの位置や移動に柔軟に対応することが可能です。高解像・広色域に対応し、幅広い明暗差のある輝度条件において豊かな階調表現が可能な『VENICE』や『VENICE 2』との組み合わせは、色再現や階調表現における親和性が高く、編集作業の軽減とクオリティの高い映像制作を実現します。<br/><br/>※11：	LEDウォールを用いたバーチャルプロダクションとは、大型LEDディスプレイ、カメラトラッキングとリアルタイムエンジンを組み合わせた撮影手法のひとつ。3DCGを中心としたバーチャル背景を大型ディスプレイに表示し、現実空間にあるオブジェクトや人物を、カメラで撮影することで、後処理なくCGと実写を組みあわせた映像制作を実現します。<br/>魅力的なスポーツ映像制作に貢献する「Hawk-Eye Replay（ホークアイ リプレイ）」<br/>ソニー（株）のグループ会社であるHawk-Eye Innovations（ホークアイ・イノベーションズ 以下、ホークアイ）の提供する、スポーツ映像制作向けのソリューションです。インターネットに接続できる環境下であれば場所を選ばずリモートでリプレイやハイライト映像の制作が可能です。『Ci Media Cloud Services』などのクラウドサービスとも連携できるほか、ソニーのシステムカメラとの接続により、ハイフレームレート映像のスロー再生も可能です。さらに、ホークアイの提供するプレー分析サービスから得られた多様なデータを紐づけたコンテンツ制作もでき、より魅力的なスポーツ映像制作が可能となります。<br/>日本市場への提供予定は未定です。<br/><br/>プロフェッショナル向けドローン『Airpeak（エアピーク） S1』※12<br/>2021年から発売している『Airpeak S1』をNABに初出展します。『Airpeak S1』は、独自開発のモーターやプロペラ、制御システム、センシング技術などにより、高い敏捷性を有しダイナミックかつ緻密な飛行が可能で、フルサイズミラーレス一眼カメラα搭載可能機種で世界最小クラスを実現していることから、映像制作クリエイターの創造力を余すことなく支援します。<br/>会期中は、ブース内に設けられたステージで、『Airpeak S1』に関するプレゼンテーションも行う予定です。<br/><br/>※12：	詳細はこちらのお知らせをご覧ください。<br/>「プロフェッショナル向けドローン『Airpeak S1』の受注を開始」<br/>※	記載されている会社および商品名は、各社の商標または登録商標です。]]></article>
			<pubDate>Mon, 25 Apr 2022 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]サウンドバーと組み合わせて360立体音響を楽しめるリアスピーカー『SA-RS5』発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202204/22-0415/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、迫力の360立体音響をサウンドバー『HT-A7000』（既発売）と組み合わせて楽しめるリアスピーカー『SA-RS5』※1を発売します。]]></article>
			<pubDate>Fri, 15 Apr 2022 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)]南カリフォルニア大学 映画芸術学部と提携 次世代の映画製作者やクリエイターを支援]]></title>
			<link>../../../news-release/202204/22-010/index.html</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、南カリフォルニア大学（以下、USC）映画芸術学部と、映画教育の未来を共創するパートナーシップ契約を締結しました。USCとの協業を通じて、ソニーは次世代の映像制作者やクリエイターを支援しながら、新しい映像表現や体験など未来のエンタテインメントの創造をサポートしていきます。ユーザーの声に寄り添い今後も期待を超える製品・サービスを通し、映像文化の発展に貢献していきます。<br/><br/>本パートナーシップの締結により、USCの映画芸術学部のコースの中で、デジタルシネマカメラのフラッグシップ機『VENICE2』に加え、『FX9』や『FX6』などのCinema Line （シネマライン）カメラ、フルサイズミラーレス一眼カメラα™ （Alpha™）シリーズなど多彩な撮影機材の使用が始まります。<br/>さらにプロオーディオ、高性能なCrystal LEDディスプレイ、クラウドサービスなどの各種機器やサービスも利用できるようになります。<br/><br/>また、USCでは、バーチャルプロダクションのカリキュラム設定を目的に、ソニーのCrystal LED Bシリーズを2022年夏に新たに設置します。ソニーとUSCは協力して、2022年秋よりバーチャルプロダクションにおいて高いレベルの教育を学生に提供します。<br/>ソニーは、製品・設備の導入や設置のサポートを行うとともに、教育に関する協力も行います。本パートナーシップを通じて、次世代のクリエイターの教育支援を行うために、200万ドル（USD）の寄付を行いました。<br/><br/>南カリフォルニア大学 映画芸術学部 学部長 エリザベスM.デイリー氏のコメント：<br/>「ソニーの製品は、アイデアを沸き立たせ、創造性を刺激し、映画教育の未来に繋がる最先端技術を結集しています。USCの学生は次世代の映画・映像業界を牽引するリーダーたちです。本パートナーシップの締結により、創造的なアイデアが多く生まれるとともに、最先端の撮影機材は次世代の映像制作に欠かせないものになると信じています。」<br/><br/>ソニー・エレクトロニクス イメージングプロダクツ＆ソリューションズ プレジデント テレサアレッソのコメント：<br/>「ソニーは、USC映画芸術学部とのパートナーシップにより、未来のエンタテインメントを創造する一翼を担えることをうれしく思います。本パートナーシップを通じて、次世代の映画製作者やクリエイターの創造性を高め、彼らの作品が、将来の映画産業をリードすることを期待しています。」<br/><br/>【南カリフォルニア大学 映画芸術学部について】<br/>南カリフォルニア大学の映画芸術学部は、世界をリードするメディアスクールです。1929年に映画芸術科学アカデミーと共同で設立されたUSC映画芸術学部は、映画産業および芸術としてのエンタテインメントを推進してきました。本学部は、演出、制作、執筆、映画とメディアの研究、アニメーションとデジタルアート、制作、インタラクティブメディアとゲームなどの多岐に渡るコースを展開しています。これらはすべて、幅広い教養・教育に支えられ、各分野の第一人者が教鞭をとっています。17,000人を超える卒業生は、世界で著名なアニメーター、学者、教師、作家、監督、プロデューサー、撮影監督、編集者、サウンドエキスパート、ビデオゲームデザイナーなどとして幅広い分野で活躍し、業界を牽引しています。1973年以来、毎年必ずUSCの卒業生はアカデミー賞やエミー賞にノミネートされています。<br/><br/>※	αはソニーグループ株式会社の商標です。<br/>※	その他記載されている会社および商品名は、各社の商標または登録商標です。]]></article>
			<pubDate>Thu, 14 Apr 2022 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)]「Sony World Photography Awards 2022」年間最優秀賞を発表]]></title>
			<link>../../../news-release/202204/22-009/index.html</link>
			<description><![CDATA[バーチャルギャラリーで受賞作品を本日より展示]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[年間最優秀賞 受賞作品© Adam Ferguson, Australia, Photographer of the Year, Professional, Portraiture, 2022 Sony World Photography Awardsソニーが支援する世界最大規模の写真コンテスト「Sony World Photography Awards 2022（ソニーワールドフォトグラフィーアワード）」の年間最優秀賞をはじめとする各賞が、本日4月12日開催のオンライン授賞式典にて、主催団体であるWorld Photography Organisation（会長スコット・グレイ氏）より発表されました。なお本日より、公式サイト上に開設するバーチャルギャラリーで受賞作品展「2022 VIRTUAL EXHIBITION」を開催します。展示キャプションや作品の説明、音声ガイド（英語のみ）などとともに、受賞作品を鑑賞可能です。また、受賞作品をまとめたデジタルブック（PDF形式）も公開します。Sony World Photography Awards 2022オンライン授賞式典受賞作品展「2022 VIRTUAL EXHIBITION」デジタルブックソニーは、2007年よりスポンサーを務める「Sony World Photography Awards」を通じて、創造性の高い作品を世に広める場を提供し、写真文化の継続的な発展に貢献しています。今回で15回目を迎える「Sony World Photography Awards」は、プロフェッショナル、一般公募、学生、ユースの4部門で構成され、幅広いキャリアステージや作品ジャンルを網羅します。世界211の国と地域のプロフェッショナルおよびアマチュアフォトグラファーから約34万5千点の応募があり、その中から各部門の最優秀賞と、プロフェッショナル部門の各カテゴリー受賞作品が発表されました。これら4部門の他に、一般公募部門に応募された作品の中から国ごとに優秀作品を表彰するナショナルアワードや、写真文化に多大な功績を残した個人や団体を表彰する特別功労賞（Outstanding Contribution to Photography Award）を設けています。今回の特別功労賞は、カナダの写真家Edward Burtynsky （エドワード・バーティンスキー）氏に贈られました。「Sony World Photography Awards 2022」受賞作品プロフェッショナル部門 （応募総数 約15万7千点）全10カテゴリー （アーキテクチャー＆デザイン、クリエイティブ（創作）、ドキュメンタリー、環境問題、ランドスケープ（風景）、ポートフォリオ、ポートレート、スポーツ、スチルライフ（静物）、ワイルドライフ＆ネイチャー（自然））から、それぞれ最優秀フォトグラファーを選出し、その中から全カテゴリーを通じて年間最優秀賞が選定されます。年間最優秀賞 - Sony World Photography Awards Photographer of the Year 2022受賞者：	Adam Ferguson氏（オーストラリア）カテゴリー：	ポートレート、作品名：Migrantesプロフェッショナル部門 日本人フォトグラファー・アーティストによるカテゴリー最優秀賞および入選作品受賞者：木村旬太氏カテゴリー：環境問題 1位作品名：Living in the Transition© Shunta Kimura, Japan, Winner, Professional competition, Environment, 2022 Sony World Photography Awards受賞者：Haruna Ogata &amp; Jean-Etienne Portailカテゴリー：スチルライフ 1位作品名： Constellation© Haruna Ogata, Japan and Jean Etienne Portail, France, Winners, Professional competition, Still Life, 2022 Sony World Photography Awards受賞者：Kikoh Matsuura &amp; Kazuki Ideカテゴリー：環境問題作品名：（An）onymous© Kikoh Matsuura &amp; Kazuki Ide, Japan, Professional competition, Environment, 2022 Sony World Photography Awards受賞者：臼井一夫氏カテゴリー：スチルライフ作品名：Silent Voice© Ichio Usui, Japan, Professional competition, Still Life,2022 Sony World Photography Awards一般公募部門 （応募総数 約17万点）全10カテゴリー （アーキテクチャー（建築）、クリエイティブ（創作）、ランドスケープ（風景）、ライフスタイル、モーション、ナチュラルワールド&amp;ワイルドライフ（自然）、オブジェクト、ポートレート、ストリートフォト、トラベル） からそれぞれ受賞者が選出され、その中から一般公募部門最優秀賞が選定されます。日本人フォトグラファーとしては、以下4名の作品がそれぞれ入選しました。一般公募部門　最優秀賞 - Open Photographer of the Year受賞者：	Scott Wilson氏（イギリス）カテゴリー：	ナチュラルワールド&amp;ワイルドライフ（自然）、作品名：Anger Management© Scott Wilson, United Kingdom, Open Photographer of the Year, Open, Natural World &amp; Wildlife, 2022 Sony World Photography Awards一般公募部門 日本人フォトグラファーの入選作品（左から）受賞者：沢丸保切氏、カテゴリー：クリエイティブ、 作品名：Veil受賞者：塩原真澄氏、カテゴリー：オブジェクト、作品名：Le Lectier受賞者：野瀬大樹氏、カテゴリー：モーション、 作品名：Steam Locomotive受賞者：船井友彦氏、カテゴリー：モーション、作品名：Night Floating at the Park© Pokiru Sawamaru, Japan, Shortlist, Open competition, Creative, 2022 Sony World Photography Awards© Masumi Shiohara, Japan, Shortlist, Open competition, Object, 2022 Sony World Photography Awards© Hiroki Nose, Japan, Shortlist, Open competition, Motion, 2022 Sony World Photography Awards© Tomohiko Funai, Japan, Shortlist, Open competition, Motion, 2022 Sony World Photography Awardsまた、一般公募部門に応募した日本人フォトグラファーから選出される「ナショナルアワード（日本部門賞）」（審査員：写真家ハービー・山口氏）も決定しました。日本部門賞 – Japan National Award第1位 杉山薫氏 作品名：Untitled第2位 高地康宏氏 作品名： Masked Man in Tokyo第3位 岡部光宏氏 作品名：Milky Way &amp; Circle© Kaoru Sugiyama, Japan, National Award 1st Place Winner, 2022 Sony World Photography Awards© Yasuhiro Takachi, Japan, National Award 2nd Place Winner, 2022 Sony World Photography Awards© Mituhiro Okabe, Japan, National Award 3rd Place Winner, 2022 Sony World Photography学生部門写真を学ぶ学生を対象とした部門で、テーマに沿った制作を行います。今回の決勝テーマは「Connections」です。世界各地の約281校の学校から応募があり、最優秀賞を受賞した学生が在籍する学校への支援として30,000ユーロ相当のソニー製デジタル一眼カメラ一式が授与されます。学生部門最優秀賞受賞者：	Ezra Bohm氏（オランダ、Nederlandse Acedemie voor Beeldcreatie）作品名：	The Identity of Holland© Ezra Bohm, Nederlandse Acedemie voor Beeldcreatie, Netherlands,Student Photographer of the Year, 2022 Sony World Photography Awardsユース部門 （応募総数 約1万8千点）12歳から19歳（2021年12月31日時点）のフォトグラファーを対象とした部門です。2021年6月から12月まで毎月異なるテーマで制作された作品を審査し、各月の最優秀作品の中から年間の最優秀賞を決定します。ユース部門最優秀賞受賞者：	Tri Nguyen（ベトナム）作品名：	The Moonlight© Tri Nguyen, Vietnam, Youth Photographer of the Year, Youth, Composition and Design, 2022 Sony World Photography Awards各部門の受賞作品の詳細は、World Photography Organisationの公式サイトよりご覧いただけます。World Photography Organisation公式サイトなお、次回の「Sony World Photography Awards 2023」は2022年6月1日から応募受付を開始する予定です。]]></article>
			<pubDate>Tue, 12 Apr 2022 14:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニーグローバルマニュファクチャリング＆オペレーションズ(株)]ソニーグローバルマニュファクチャリング＆オペレーションズ(株) 人事・組織変更（PDF）]]></title>
			<link>https://www.sony-global-mo.co.jp/doc/pressroom/2022/20220331.pdf</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーグローバルマニュファクチャリング＆オペレーションズ株式会社（社長：千野 浩毅、本社:東京都港区）は、以下の通り人事および組織変更を行いますので、お知らせ致します。]]></article>
			<pubDate>Thu, 31 Mar 2022 15:01:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニーマーケティング(株)]機構改革・人事]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202203/22-0331/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーマーケティング株式会社、ソニーコンスーマーセールス株式会社は、下記の通り機構改革および人事を行いますので、お知らせ申し上げます。]]></article>
			<pubDate>Thu, 31 Mar 2022 15:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー・オリンパスメディカルソリューションズ(株)]ソニー・オリンパスメディカルソリューションズ株式会社 役員人事のお知らせ]]></title>
			<link>../../../news-release/202203/22-0325/index.html</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニー・オリンパスメディカルソリューションズ株式会社は、以下の通り役員人事を行いますので、お知らせ致します。<br/><br/>役 員 人 事（2022年4月1日付）<br/>田中　裕司たなか ゆうじ<br/>（就任）代表取締役社長<br/>小河　克徳おがわ　かつのり<br/>（就任）取締役<br/>（退任）代表取締役社長<br/>八瀬邉　洋祐やせべ　ようすけ<br/>（退任）取締役<br/>]]></article>
			<pubDate>Fri, 25 Mar 2022 15:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)]ソニー株式会社　役員人事]]></title>
			<link>../../../news-release/202203/22-008/index.html</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニー株式会社は、以下の通り役員人事を行いますので、お知らせ申し上げます。<br/><br/>2022年4月1日付<br/>&lt;取締役、監査役　7名&gt;<br/>槙　公雄<br/>代表取締役<br/>吉田　憲一郎<br/>会長<br/>高木　一郎<br/>副会長<br/>十時　裕樹<br/>石塚　茂樹<br/>勝本　徹<br/>是永　浩利<br/>監査役<br/>&lt;執行役員 14名&gt; [同役位の記載順は役員就任順/下線は新職]<br/>槙　公雄<br/>社長 兼 CEO<br/>木井　一生<br/>副社長<br/>ホームエンタテインメント＆サウンドプロダクツ事業本部長<br/>生産、調達、品質・CS、設計改革、セールス＆マーケティング担当<br/>松本　義典<br/>副社長<br/>新規ビジネス・技術開発本部長<br/>エンジニアリングプラットフォーム、共創戦略推進、技術渉外担当<br/>ソニーグループ株式会社　R&amp;Dセンター副センター長（兼）<br/>河野　弘<br/>常務<br/>サービスビジネスグループ※1長<br/>ブランド担当<br/>大嶋　祐一 （昇任）<br/>常務　CFO<br/>情報システム、情報セキュリティ、物流担当<br/>玉川　勝<br/>執行役員<br/>グローバルセールス＆マーケティング領域補佐<br/>古海　英之<br/>執行役員<br/>ソニー・ヨーロッパ　社長<br/>小島　政昭<br/>執行役員<br/>環境担当　<br/>粂川　滋<br/>執行役員<br/>ソニーマーケティング株式会社　代表取締役社長<br/>髙橋　洋<br/>執行役員<br/>中国副代表、ソニー・チャイナ董事長<br/>今田　真実　<br/>執行役員<br/>広報・渉外・サステナビリティ担当<br/>田中　健二<br/>執行役員<br/>イメージングプロダクツ＆ソリューションズ事業本部長<br/>モバイルコミュニケーションズ事業本部長<br/>山本 洋史<br/>執行役員<br/>人事総務担当<br/>平位 文淳（新任）　<br/>執行役員<br/>グローバルセールス＆マーケティングオフィサー<br/>※1	サービスビジネスグループは、スポーツ事業、FeliCa事業、ソニーPCLを担当します。<br/>退任予定 （2022年6月開催予定のソニー株式会社株主総会日付）<br/>&lt;取締役&gt;<br/>高木　一郎<br/>副会長<br/>石塚　茂樹<br/>勝本　徹<br/>&lt;執行役員&gt;<br/>玉川　勝<br/>執行役員<br/>グローバルセールス＆マーケティング領域補佐<br/>髙橋　洋<br/>執行役員<br/>中国副代表、ソニー・チャイナ董事長 　　　　　]]></article>
			<pubDate>Fri, 25 Mar 2022 13:30:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]5Gプレミアムスマートフォン 『Xperia 5 III』のSIMフリーモデルを国内向けに発売、本日3月23日より予約受付開始]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202203/22-0323/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、高いAF性能を備えたカメラとRAM 8GB/ROM 256GBの大容量メモリ、4500mAhの大容量バッテリーなどをコンパクトなサイズに凝縮した、5G※1対応のプレミアムスマートフォン『Xperia 5 III （エクスペリア ファイブ マークスリー）』のSIMフリーモデルを国内向けに4月22日（金）に発売します。]]></article>
			<pubDate>Wed, 23 Mar 2022 13:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]世界最軽量の広角パワーズームレンズ『FE PZ 16-35mm F4 G』発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202203/22-0322</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、35mmフルサイズ対応α&trade; （Alpha&trade;） Eマウントレンズとして、開放F値4の明るさで焦点距離16-35mmのズーム全域をカバーする広角パワーズームGレンズ『VX8023』を発売します。]]></article>
			<pubDate>Tue, 22 Mar 2022 23:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[(株)電通グループ/シビラ(株)/ソニー(株)]個人の学びや活動実績をNFTでデジタル化し、クレデンシャル管理する実証実験を実施]]></title>
			<link>../../../news-release/202203/22-0318/index.html</link>
			<description><![CDATA[「Table Unstable - 落合陽一サマースクール2022（山口編）」の卒業証明書をNFTで発行]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[株式会社電通グループ（本社：東京都港区、取締役社長執行役員 CEO：五十嵐 博、以下、電通グループ）、シビラ株式会社（本社：大阪市北区、代表取締役：藤井 隆嗣、以下、シビラ）およびソニー株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長 兼 CEO：槙 公雄、以下、ソニー）は、NFT（Non-Fungible Token：非代替性トークン）で個人の学びや活動実績をデジタル化し、クレデンシャル管理※1する実証実験を共同で行います。<br/><br/>実証実験では、今年4月29日（金・祝）〜5月1日（日）に山口市で開催される、メディアアーティスト 落合陽一氏による特別カリキュラムが受講できる「Table Unstable - 落合陽一サマースクール2022（山口編）（以下、本サマースクール）」※2の卒業証明書を、NFTで発行します。<br/><br/>今回の実証実験では、個人の活動実績をNFTとして表現することの実現性や、ICカード型ハードウェアウォレット※3によるNFT化の利便性、実績情報のセキュリティを担保するクレデンシャル管理サーバーの有効性、デジタルアイデンティティ型NFTの流通基盤の構築の実現性などについて、課題の精査と分析、検証を行います。<br/><br/>※1:	クレデンシャルとは、ユーザー認証に用いられる情報です。本実証実験におけるクレデンシャルは秘密鍵（公開鍵暗号方式における一対の鍵のうち、持ち主によって秘密に保持されるもので、仮想通貨をはじめとしたデジタルアセットの取引を行うために必要な情報）であり、その秘密鍵をICカード型ハードウェアウォレットで管理することで、実績情報のセキュリティを担保します。<br/>※2:	Table Unstableは、落合陽一氏が主宰する公開討論やプレゼンテーションなどで構成される会議体です。本サマースクールは、その派生プロジェクトとして生まれた、小中学生向けの課外学習プログラムです。<br/>※3:	ハードウェアウォレットとは、仮想通貨などのブロックチェーン技術を活用したデジタルアセットを取引するために必要な情報（秘密鍵）を、オンラインネットワークから独立した状態で安全に保存するデバイスのことです。<br/>本実証実験について<br/>本サマースクールに参加する小学4〜6年生に、受講終了後に卒業証明書をNFTで発行します。参加者は、認証用スマートフォンアプリを起動し、ICカード型ハードウェアウォレット※3をリーダー/ライター機能を搭載したスマートフォンにかざすことで、受講実績を証明することができます。将来的には、NFTで実績証明を行い、その実績に応じたインセンティブとして、大学入学や留学、就職等で活用できるようにすることを目指します。<br/><br/>活動実績の証明書としてNFT発行とインセンティブの受け取り<br/>電通グループは、本実証実験の企画・運用を行います。シビラは、デジタルアイデンティティ基盤技術のコントラクトウォレット※4、NFT用ウォレット「unWallet（アンウォレット）」※5およびNFT as a Service「unWallet Enterprise（アンウォレット エンタープライズ）」※6の提供に加え、ICカード型ハードウェアウォレットと「unWallet」の連携と、認証用スマートフォンアプリの開発を行います。ソニーは、非接触ICカード技術「FeliCa（フェリカ）」で培った知見をもとに開発したICカード型ハードウェアウォレットの提供と、クレデンシャル管理サーバーの構築を行います。<br/><br/>各サービス・システムの相関イメージ<br/>※4:	コア機能がスマートコントラクトで実装されたウォレットの総称です。複数の鍵による権限管理、鍵の紛失などに対応できるソーシャルリカバリー、暗号資産未保有ユーザーへのサポートを可能にするメタトランザクション（トランザクションやその手数料支払いの代理実行）など、スマートコントラクトだからこそ実現可能な機能を有しています。<br/>※5:	NFT やブロックチェーンについての知識を持たないユーザーが、一般的な Webアプリケーションと同様の UX で NFT 管理ができる自己主権型ウォレットサービスのことです。コア機能が実装されたコントラクトウォレットと、Web ベースの UI で構成されます。<br/>※6:	NFT についての専門知識を持たない企業や開発者が、 NFT を活用したアプリケーションを開発するために必要な API （アプリケーションプログラミングインターフェース）やSDK（ソフトウェア開発キット）などを提供する SaaS（Software as a Service）です。<br/>本実証実験のねらい<br/>NFTは、ブロックチェーン技術※7により唯一無二かつ代替不可能であることが保証されているデジタル資産です。現在はゲームアイテムやアートの表現手段として活用されていますが、今後はセキュリティが担保されたデジタルアイデンティティとして、広く活用されることが期待されます。こうした中、本実証実験では、知識のインプット重視からアウトプット重視へとシフトしつつある教育分野に着目し、NFTにより"学びの軌跡"を可視化することで、従来の試験のような一律評価だけでなく、多角的な要素で子どもの個性を認識できる、教育のエコシステム形成を目指します。<br/><br/>&lt;現在の教育のイメージと、本実証実験の目指す教育のエコシステムのイメージ&gt;<br/><br/>現在の教育のイメージと、本実証実験の目指す教育のエコシステムのイメージ<br/>3社は、本実証実験後も事業化の検討を進め、学びや活動実績をデジタルアイデンティティ化することで、個々人がより主体的に日々の活動に取り組めるような社会、多様なインセンティブの提供やコミュニティ形成の促進が可能になる社会の実現を目指します。<br/><br/>&lt;3社が目指す社会のイメージ&gt;<br/><br/>3社が目指す社会のイメージ<br/>※7:	ブロックチェーン技術とは、世界中に点在するノード（通信ネットワーク上に存在する端末や交換機）に同一の記録を同期させる分散型ネットワーク技術のことです。プログラムや情報の破壊、改ざんが困難なネットワークを構築し、データや権利情報を複数の事業体で共有し、共同で管理することに適しています。<br/>※	記載されている会社名および商品名は、各社の商標または登録商標です。]]></article>
			<pubDate>Fri, 18 Mar 2022 13:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[Coalition for Content Provenance and Authenticity/ソニー(株)]デジタルコンテンツの信ぴょう性証明に取り組む標準化団体C2PAの運営委員会にソニーが参画]]></title>
			<link>../../../news-release/202203/22-0317/index.html</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[<br/>Coalition for Content Provenance and Authenticity<br/>ソニー株式会社（以下、ソニー）は、デジタルコンテンツの出所と信ぴょう性に対し、オープンスタンダードと技術仕様を策定する標準化団体Coalition for Content Provenance and Authenticity（以下、C2PA）の運営委員会に参画します。<br/><br/>C2PAは情報源の信ぴょう性を証明し、メディアコンテンツの出所や経緯、来歴を認証する技術規格を開発することで、偽情報、誤情報、オンラインコンテンツ詐欺のまん延に対処し、デジタルコンテンツの信頼をあらためて確立するという共通のミッションを掲げ、2021年に設立された業界団体です。<br/>現在C2PAの運営委員会には創設メンバーである、アドビ、Arm、BBC、インテル、マイクロソフト、Truepic、ツイッターが参加しており、ソニーは一般消費者やプロフェッショナル市場向けに、エレクトロニクス機器およびソリューションを提供する世界有数のプロバイダーの1社として加わります。<br/><br/>C2PAは、誤情報や偽情報のまん延に対処し、デジタルコンテンツの透明性と信頼性を高めるための取り組みを続けています。ハードウェア分野におけるソニーの深い専門知識は、デジタル来歴に関する技術標準を世界的に広めていく上で非常に貴重と考えられています。<br/><br/>2022年1月、C2PAはデジタル来歴に関する世界初の業界標準仕様を発表しました。これはデジタルコンテンツの出所や経緯を特定するツールの採用を広く促進するうえで、重要なマイルストーンとなります。<br/>このバージョン1.0では、世界中のコンテンツクリエイターや編集者が、デジタルコンテンツを作成または変更した人とその変更方法に関する情報を開示する選択ができ、改ざんを行った証拠があるメディアを特定できます。また、デジタル来歴に関するオープンスタンダードを確立するために、さまざまなソフトウェア、デバイス、オンラインプラットフォーム、ならびに規制機関や政府機関によって採用されるように設計されています。<br/><br/>C2PAは、今後も潜在的な悪用や誤用を注視しながら、プライバシーとデータの個人的な管理を尊重する形でこの仕様が使用されるように注力します。また、社会全体における進展を加速するため、政府、プラットフォーム、発行者、およびツールプロバイダーと、引き続き連携を深めていきます。<br/><br/>C2PA　チェアー（議長）アンドリュー・ジェンクス氏　コメント<br/>「我々はオンライン上の誤情報や偽情報と戦うための堅牢で永続的な業界標準を追求しており、ソニーをC2PAに迎えることを非常に嬉しく思います。C2PAの新しい技術仕様は、デジタルコンテンツ来歴の設計図となるものであり、ソニーの深い専門知識や広範なビジネス領域、そして強力なサポートにより、コンテンツのエコシステム全体で一貫した世界標準を効果的に広めていくことができると考えています。」<br/><br/>ソニー株式会社 執行役員 イメージングプロダクツ&amp;ソリューションズ事業本部長 田中健二 コメント<br/>「ソニーのパーパス（存在意義）は、『クリエイティビティとテクノロジーの力で、世界を感動で満たす』です。誤情報や偽情報はデジタルコンテンツに対する社会の信頼を揺るがすものであり、私たちはC2PAに参画してこの大きな問題に共に取り組みたいと考えています。C2PAの他の運営委員会のメンバーと協力して、クリエイターや消費者をはじめ、多くの人々にとって意味のある業界標準を開発できることを嬉しく思います。」<br/><br/>【C2PAについて】<br/>「Coalition for Content Provenance and Authenticity（C2PA、コンテンツの来歴と真正性のための連合）」は、デジタルコンテンツの出所や経緯（または来歴）を証明するための技術標準の開発を通じて、偽情報、誤情報、オンラインコンテンツ詐欺のまん延に対処するオープンな技術標準化団体および共同開発基金プロジェクトです。<br/><br/>※	記載されている会社および商品名は、各社の商標または登録商標です。]]></article>
			<pubDate>Thu, 17 Mar 2022 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/KDDI(株)]ソニーとKDDI、5G SAでプレイステーションのゲームストリーミングと8K映像配信の実証実験に成功]]></title>
			<link>../../../news-release/202202/22-0228/index.html</link>
			<description><![CDATA[5G SA時代のビジネス・エンタメサービスを共創するための技術検証]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニー株式会社（本社：東京都港区、代表取締役社長 兼 CEO：槙 公雄、以下 ソニー）とKDDI株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：髙橋 誠、以下 KDDI）は2022年2月28日、5Gスタンドアローン（注1）（以下 5G SA）環境で、プレイステーション®のゲームストリーミングと、8K映像のリアルタイム配信の技術検証（以下 本検証）に成功しました。<br/>なお、本検証はXperia™スマートフォンを用いて実施しました。<br/><br/>ゲームストリーミング検証イメージ<br/>&lt;ゲームストリーミング検証イメージ&gt;<br/>8K映像リアルタイム配信検証イメージ<br/>&lt;8K映像リアルタイム配信検証イメージ&gt;<br/>両社は、5G SAを活用した新たなビジネスユースケースやエンターテインメントサービスの創出を目指した技術検証を2021年1月から推進しています（注2）。本検証も両社の取り組みの一環です。<br/><br/>本検証では、5G SAの特長であるネットワークスライシング（注3）を活用しています。<br/>実際のユースケースを想定した2つの実証実験を行い、同じネットワークで提供される他サービスの影響を受けにくい安定した通信を実現しました。<br/>ゲームストリーミングの検証では、自宅のプレイステーション®5やプレイステーション®4のゲームを、外出先でもスマートフォンで安定してプレイできることを確認しました。<br/>8K映像配信の検証では、離れた場所でも臨場感をもってイベントに参加できることを確認しました。この検証結果は、2022年3月に開催する一般のお客さまが視聴可能なイベント「SPACE SHOWER MUSIC AWARDS 2022」(協賛:au 5G)での活用を予定しています。<br/><br/>ソニーとKDDIは、今後も5G SA時代の新たなサービスの創出に向けた取り組みを推進していきます。<br/><br/>技術検証の概要<br/>1． Xperiaスマートフォンを用いたプレイステーションのゲームストリーミング<br/>&lt;5G SA×ゲームストリーミング&gt;<br/><br/>ユースケースとして、自宅にあるプレイステーションのゲームを外出先のスマートフォンからでも楽しめるリモートプレイを想定しました。施設外（外出先想定）のXperia スマートフォンと施設内（自宅想定）のプレイステーションを5G SAでつなぎ、高精細なゲームグラフィックを安定して配信できるようカスタマイズしたゲームストリーミング専用のネットワークスライスで接続しました。<br/>ゲームストリーミング用スライスに接続したスマートフォンでは通常スライスに接続したものと比べ、高度なグラフィックを用いたプレイステーションのゲームをスムーズに安定してプレイできることを確認しました。<br/><br/>5G SA×ゲームストリーミング 構成イメージ<br/>&lt;5G SA×ゲームストリーミング 構成イメージ&gt;<br/>2．超高精細8K映像の配信<br/>&lt;5G SA×イベント&gt;<br/><br/>イベントのメイン会場にいる演者とサテライト会場の観客の間でのコールアンドレスポンスなどのインタラクション演出による一体感の醸成を想定しました。<br/>Xperiaスマートフォンを8K映像データの送受信機として使用し、メイン会場のカメラとサテライト会場の大型ディスプレイを5G SAによるライブ配信専用のネットワークスライスで接続し、超高精細映像によるリアルタイム配信を実施しました。<br/><br/>5G SA×イベント 構成イメージ<br/>&lt;5G SA×イベント 構成イメージ&gt;<br/>&lt;5G SA×8K VR&gt;<br/>臨場感溢れる現地の雰囲気をバーチャル上で体験することを想定しました。<br/>イベントのメイン会場とサテライト会場を5G SAによるライブ配信専用のネットワークスライスで接続し、8KVR映像（3D180度）化した映像をサテライト会場のビジュアルヘッドセット（Xperia View）へ配信しました。<br/><br/>5G SA×8K VR 構成イメージ<br/>&lt;5G SA×8K VR 構成イメージ&gt;<br/>（注1）	5G基地局と5G専用のコア設備（5GC）を組み合わせ、5G技術だけで通信を可能としたシステム。<br/>ネットワークスライシングや、お客さまの近くに配置されたサーバーでデータ処理を行い低遅延な通信を提供するマルチアクセスエッジコンピューティング（MEC）などの新たな機能の提供が可能。<br/>（注2）	2021年9月21 27日ニュースリリース※<br/>5G SA時代のオンラインライブ視聴サービスを想定した大容量コンテンツの安定提供に成功<br/>※公開日を更新しました。（2022年3月2日改訂）<br/>（注3）	論理的にネットワークを分割することで、高速・大容量や低遅延などのお客さまの用途やニーズに合わせたネットワークを提供する技術。<br/>※	「ソニー」および「Sony」、並びにこのプレスリリース上で使用される商品名、サービス名およびロゴマークは、ソニーまたはその関連会社の登録商標または商標です。]]></article>
			<pubDate>Mon, 28 Feb 2022 11:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]オンラインとリアルをつなぐ新たな音体験を提案する 完全ワイヤレス型ヘッドホン『LinkBuds』を発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202202/22-0216/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、新開発のリング型ドライバーユニットにより、耳をふさがない構造の完全ワイヤレス型ヘッドホン『LinkBuds（リンクバッズ）』を発売します。]]></article>
			<pubDate>Wed, 16 Feb 2022 10:01:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)]ARモバイルゲームを開発・提供するNiantic社とヘッドホン向けの音声AR領域で協業]]></title>
			<link>../../../news-release/202202/22-005/index.html</link>
			<description><![CDATA[音のAR（拡張現実）を活用したゲーム体験の実現へ]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、AR（拡張現実）モバイルゲームを開発・提供するNiantic, Inc（以下、ナイアンティック）とヘッドホン向けの音声ARの領域における協業契約を締結しました。<br/>ソニーは、実世界の音を取り込みながら、ヘッドホンからの音も楽しめる製品や技術を開発しています。またナイアンティックは、モバイルデバイス用のARアプリケーションを活用した「Ingress」などのゲームタイトルを保有し、世界各国で広くサービスを展開しています。今回の契約締結により、両社が持つ技術を掛け合わせ、ヘッドホン向けに視覚だけでなく聴覚でもARを楽しめるゲーム体験の実現をめざします。今後、音声AR領域でのアプリケーションソフトウェア開発での協業と、音声AR関連のプロモーション活動を相互に展開していく予定です。<br/>第一弾の取り組みとして、本日ソニーが発表した常時装着型のヘッドホン「LinkBuds」を使ってナイアンティックのゲーム「Ingress」で音のARを楽しむ開発を進めており、2022年内の提供開始をめざします。<br/>今回の締結で、ヘッドホンと組み合わせた、より没入感の高いゲーム体験の実現に向けて、ARゲーミング分野における開発の取り組みを両社でさらに加速させていきます。<br/><br/>Niantic, Inc. 副社長 / 株式会社ナイアンティック 代表取締役社長 村井説人氏のコメント<br/>数々のオーディオ製品を持つ世界的なブランドであるソニーは、優れた音声技術を持っています。このソニーの音声技術とナイアンティックの持つAR技術が連携することで、これまでの視覚的なARだけでは作れなかった新しいAR体験の提供が可能になると考えています。現実世界の中に、より没入感のあるAR世界を提供できることを楽しみにしています。<br/><br/>ソニー株式会社 ホームエンタテインメント&amp;サウンドプロダクツ事業本部 モバイルプロダクト事業部 事業部長 中村 裕のコメント<br/>ARゲーム体験におけるサウンドの役割を重要な要素と位置付けているNianticと、音のAR領域での協業を始めることをたいへん嬉しく思います。ソニーが培ってきた立体音響技術とNianticのゲームコンテンツの連携で、ヘッドホンを通じて現実とゲームが融合する驚きの体験をお届けすることをめざします。本日ソニーが発表した新商品「LinkBuds」など、ヘッドホンの体験を豊かにする、今後のさまざまな取り組みにご期待ください。<br/><br/>※	LinkBudsはソニー株式会社の商標です。<br/>※	その他記載されている会社名および商品名は各社の商標または登録商標です。]]></article>
			<pubDate>Wed, 16 Feb 2022 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]アナログとデジタルの高音質技術を結集した“Signature Series”『NW-WM1ZM2』などウォークマン&reg;2機種発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202202/22-0209/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、長年培ってきたアナログとデジタルの高音質技術を結集した“Signature Series（シグネチャーシリーズ）”として、フラッグシップモデルのウォークマンWM1シリーズ『NW-WM1ZM2』を発売します。また、あらゆる音楽を真の高音質で再現する『NW-WM1AM2』も同時発売します。]]></article>
			<pubDate>Wed, 09 Feb 2022 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニーグループ(株)]2021年度第3四半期　決算短信]]></title>
			<link>https://www.sony.com/ja/SonyInfo/IR/library/presen/er/archive.html</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[2021年度第3四半期（2021年10月1日から2021年12月31日まで）のソニーグループ(株)の決算短信は以下のとおりです。]]></article>
			<pubDate>Wed, 02 Feb 2022 15:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)]細胞治療の進展に貢献する閉鎖型セルアイソレーションシステム『CGX10』発売]]></title>
			<link>../../../news-release/202201/22-002/index.html</link>
			<description><![CDATA[高速・高純度細胞分取と滅菌性実現のための設計]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[<br/>閉鎖型セルアイソレーションシステム 『CGX10』<br/>閉鎖型セルアイソレーションシステム 『CGX10』<br/>ソニーは、細胞分析装置の開発など、細胞レベルの解析を行う最先端医療の研究に貢献するライフサイエンス事業を展開しています。<br/>昨今、がんや自己免疫疾患などの新しい治療方法として、細胞免疫治療法が注目されています。この治療法に必要な細胞薬の製造においては、細胞を高精度かつ高純度で分取する需要が高まってきています。<br/>そこでこの度、狙った細胞を高速・高精度で分取する閉鎖型構造のセルアイソレーションシステム『CGX10』を発売します。<br/>本機は、開かれた空間で細胞を分取する従来型の方法とは異なり、外気に触れない閉ざされた空間内で行えるため、滅菌状態を維持しながら細胞を分取できるよう設計しています。<br/>細胞治療や再生医療等の分野における治療の開発のための研究のほか、細胞薬製造プロセス開発への活用、その後の医薬品の製造管理および品質管理に関する基準（GMP※1）に適合する細胞製造への展開も期待できる商品です。<br/>『CGX10』の導入により、ソニーのライフサイエンス事業は、研究用途から前臨床・治験のための細胞薬製造の分野へ拡大し、細胞治療の進展にさらなる貢献をしていきます。<br/><br/>※1：	GMP： Good Manufacturing Practiceの略。医薬品の製造所における医薬品や医薬部外品の製造管理および品質管理の基準。<br/>商品名	型名	発売	価格<br/>セルアイソレーションシステム（CGX10）	『CGX10』	2022年秋<br/>2023年1月※	オープン価格<br/>※ 発売時期を変更しました。（2022年12月19日改訂）<br/>『CGX10』は、4レーザー（405nm/488nm/561nm/638nm）の照射により得られる細胞種類を特定するための10個のパラメーター（特徴）に基づいて、大量の細胞を分類します。1秒あたり1万5,000個の分析処理速度の場合、約97％の高い細胞分取純度を実現します。<br/>さらに、『CGX10』の分取原理は、液体の制御を適切に行うことで、細胞のダメージを最小限に抑える設計になっており、高い生存率維持が期待できます。これにより、細胞分取後の培養工程や細胞薬の製造工程の効率化に貢献します。<br/>また、本機の消耗品は使い捨てのため、例えば、検体に触れる液体制御用のチュービングキットは、患者ごとに使い分けができ、検体の相互混入を防ぐことができます。<br/><br/>&lt;がん等の治療方法について 〜注目される細胞免疫治療法&gt;<br/>がんの治療方法はこれまで手術療法、放射線療法、抗がん剤治療が中心でした。しかし近年、第四の治療方法として、完治率の高さから細胞免疫治療法が期待されています。細胞免疫療法は、がん治療の他、糖尿病やリウマチなどの自己免疫疾患においても新しい治療法として注目されています。がんや自己免疫疾患の細胞免疫療法において高い効果を得るためには、細胞を高精度かつ高純度に分取することが治療の発展とともに今後さらに求められます。<br/><br/>1月25日より米国・マイアミにて開催される細胞・遺伝子治療に関する展示会 「Advanced Therapies Week」にて本機の展示・デモンストレーションを実施します。本イベントにて、ソニーバイオテクノロジーのグローバルシニアマーケティングマネージャーのアディティ・シングが、再生医療技術と細胞および遺伝子治療を促進する組織、Centre for Commercialization of Regenerative Medicine （CCRM）のプロセス・解析開発ディレクターのリゼ・マンジー氏とともに「ソニーの閉鎖型セルアイソレーションシステム：マルチパラメーターでの分取を行う細胞薬製造のプロトコル例の紹介」というテーマでプレゼンテーションを行います。<br/><br/>主な特長<br/>1. 滅菌状態を維持する閉鎖型構造の設計<br/>独自開発の閉鎖型構造により滅菌状態を維持する設計で、滅菌済み消耗品とともに使用することでチップ内において細胞分取を完結します。チップ内では、細胞を解析したのち、液の流れの制御により狙った細胞を分取します。<br/><br/>滅菌状態を維持する閉鎖型の構造<br/>図：滅菌状態を維持する閉鎖型の構造<br/>レーザー光を照射し、細胞を解析し分取する工程<br/>図：レーザー光を照射し、細胞を解析し分取する工程<br/>2. 高速・高純度・高生存率での細胞分取<br/>4レーザー（405nm/488nm/561nm/638nm）の照射により得られる10個のパラメーター（特徴）に基づいて、大量の細胞を高速、高純度で処理できます。また、『CGX10』では、ユーザーごとの優先項目に合わせた分取設定が可能です。純度優先の設定では純度約97％、分取速度優先の設定では約10万/秒の細胞分取を設計上達成することができます。その結果、細胞薬の製造で求められる水準の生産性を実現します。<br/>また、液体の制御を適切に行うことで、細胞のダメージを最小限に抑えることができます。この設計により、分取した細胞の高い生存率を維持でき、分取した細胞に対する遺伝子導入や培養など次の工程を効率的に進められることが期待できます。<br/><br/>3. 高い操作性<br/>液晶ディスプレイには、タッチパネルを搭載し、直観的な操作が可能です。また、2種類のソフトウェアモード（「プロセス開発モード」と「スタンダードオペレーションモード」）を搭載しています。「プロセス開発モード」では、細かい調整やカスタマイズを行い、インストラクションを作成します。「スタンダードオペレーションモード」では、「プロセス開発モード」にて作成されたインストラクションに沿った自動細胞分取を実施します。この時に作成したインストラクションは複数機器へ展開することができます。また、「スタンダードオペレーションモード」では、GMP※1準拠の細胞製造に適したガイダンス表示をするとともに、操作履歴を記録する機能も搭載しています。<br/><br/>4. 単回使用の使い捨ての流路の採用<br/>検体に触れる液体制御用のプラスチックチューブを含むチュービングキットは、使い捨てで、1回の分取ごとにすべて交換します。患者のサンプルごとに新しいソーティング流路を使用することができるため、検体間の相互混入を防ぎます。<br/><br/>単回使用の使い捨ての流路<br/>単回使用の使い捨ての流路<br/>5. GMP※1準拠の細胞製造用ドキュメンテーションのサポート<br/>遺伝子治療を含む細胞免疫療法や再生医療のGMP※1に準拠した細胞製造で使用するように設計されています。CoA（分析証明書）、動物由来物質不使用証明書、製品情報ファイルなど、GMP※1に適合する細胞製造に必要なドキュメントを提供し、ユーザーをサポートします。<br/><br/>&lt;ライフサイエンス事業について&gt;<br/>ライフサイエンス事業では、2010年に、細胞分析装置の開発・販売を行う米国iCyt（アイサイト）社を買収し、ソニーがこれまでAV技術で培ってきたブルーレイディスク技術や微細加工技術を融合させ細胞分析装置や細胞に付着させる蛍光色素を開発しています。細胞分析装置とは、特定の条件下で発光する薬品（蛍光試薬）で細胞を染色し、細胞にレーザー光を照射した際に発する光を、散乱光や蛍光情報として検出することで、細胞の特性を解析する装置です。<br/>ライフサイエンス事業は、再生医療や免疫療法などの細胞レベルの解析を行う最先端医療の研究に貢献しています。<br/><br/>※ソニー フローサイトメーター商品情報サイト<br/>日本向け<br/>海外向け<br/>※	セルアイソレーションシステム『CGX10』は、細胞および遺伝子治療を含むAdvanced Therapy Medicinal Products （ATMP） /再生医療のGMP製造で使用するために設計されています。『CGX10』および付属品は、医療機器ではありません。<br/>※	本機はクラス1レーザー（JIS規格）商品です。]]></article>
			<pubDate>Wed, 26 Jan 2022 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニーグループ(株)/ソニー(株)/ソニーピーシーエル(株)]バーチャルプロダクション常設スタジオを新設]]></title>
			<link>https://www.sony.com/ja/SonyInfo/News/Press/202201/22-004/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、LEDウォールを用いたバーチャルプロダクション※1の取り組みをさらに加速するため、2月1日に開設する新たなクリエイティブ拠点「清澄白河BASE」にバーチャルプロダクション常設スタジオを新設します。]]></article>
			<pubDate>Mon, 24 Jan 2022 13:01:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニーピーシーエル(株)]ソニーPCL「清澄白河BASE」を開設]]></title>
			<link>https://www.sonypcl.jp/news/00115.html</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーピーシーエル株式会社（以下、ソニーPCL）は、先端技術による新たな表現手法や体験を生み出し発信する場として、「清澄白河 BASE」（住所：東京都江東区石島 2 番 14 号）を 2022 年 2 月1 日よりオープンします。]]></article>
			<pubDate>Mon, 24 Jan 2022 13:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)]スマートウォッチ『wena 3』にXperia&trade;と調和するデザインを施した機種を数量限定で発売]]></title>
			<link>../../../news-release/202201/22-001/index.html</link>
			<description><![CDATA[スマートフォンとの連携機能を追加する『wena 3』向けソフトウェアアップデートも実施]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[『wena 3 Frosted Black Edition Styled for Xperia』（フロストブラック）<br/>ソニーは、スマートウォッチ『wena 3』にXperiaスマートフォンと同色を採用するなど、Xperiaスマートフォンと調和するデザインを施した『wena 3 Frosted Black Edition Styled for Xperia （ウェナ スリー フロストブラックエディション スタイルド フォー エクスペリア）』を数量限定で2022年1月28日（金）に発売します。なお、本商品の取扱店にて本日より予約受付を開始します。<br/>また発売と同時に、既発売の機種を含めたすべての『wena 3』を対象に、スマートフォンとの連携機能を追加するソフトウェアアップデートを実施します。新たに追加する機能は、『wena 3』からスマートフォンのカメラアプリのシャッターを切れる「カメラシャッター」と、音楽アプリの再生などを制御できる「ミュージックコントロール」です。『wena 3』とお手持ちのスマートフォンを組み合わせて使うことで、遠隔での写真撮影や腕時計からの音楽再生ができるようになります。<br/><br/>商品名	型名	カラー	発売日	価格	数量<br/>wena 3 Frosted Black Edition Styled for Xperia	WNW-SB22A/B	フロストブラック	2022年1月28日（金）	オープン価格	限定1,000本<br/>『wena 3 Frosted Black Edition Styled for Xperia』の主な特長<br/>1.Xperiaと調和するデザインとソニーのロゴ入りオリジナルヘッド<br/>フラッグシップスマートフォン『Xperia 1 III（エクスペリア ワンマークスリー）』と調和するデザインを施しています。<br/>またwenaシリーズとして初めて、文字盤と背面にソニーのロゴを付しています。<br/>文字盤は落ち着きのあるマット加工、インデックスは微細なヘアライン加工で、艶をやや抑えた質感です。一方、ロゴの部分は艶のある仕様で、角度によってさりげなく輝きます。<br/>クロノグラフのストップウォッチボタンは、『Xperia 1 III』のシャッターボタンと同じクロスローレット模様を施し、Xperiaとの統一感を演出しています。<br/>先かん（ケースとバンドをつなぐ部分）を低くし、腕にフィットする構造にしたことに加え、ソリッドバンドを用いることで、快適な装着感を実現しています。<br/><br/>文字盤と背面のソニーのロゴ<br/><br/>クロスローレット模様のボタン腕にフィットする構造<br/>2. バックル部分に『wena 3』 を搭載したスマートウォッチ機能<br/>最薄部6.9mmの腕時計バックル部分に搭載した大画面のタッチディスプレイにより、スマートフォンを取り出すことなく、通知を確認したり、タッチ操作で様々なアプリケーションを操作したりすることが可能です。<br/>交通系ICカード「Suica※1※2」や複数の電子マネー機能※3に対応しています。<br/>Amazonが提供する音声サービスAlexa※4を搭載しています。<br/>wena 3アプリやデバイスから、歩数や心拍数※5、消費カロリーに加え、最大酸素摂取量（VO2 Max）や4段階の眠りの深さ、ストレスレベルやエネルギー残量（Body Energy）を確認できる活動ログ機能も備えています。<br/><br/>バックル部分の『wena 3』<br/>※1 「Suica」をご利用になるには、『wena 3』アプリでの登録が必要です。<br/>※2 「Suica」以外の電子マネー機能をご利用になるには、おサイフリンクアプリでの初期設定が必要です。初期設定時のみiOS端末が必要ですが、Android端末をお使いの方でも、お手持ちのiOS端末で初期設定をすると電子マネー機能を使うことができます。<br/>※3 楽天EdyやiD、QUICPay™が対応しています。<br/>※4 スマートホームの製品によっては別途接続するためのハブ（別売）が必要となる場合があります。また、スマートホームスキルを使用してAlexaに接続する必要があります。<br/>※5 センサーが腕から計測した「脈拍数」をわかりやすくお伝えするため、「心拍数」と表現しています。<br/>※	本商品は医療機器ではありません。<br/>『wena 3』のソフトウェアアップデートについて<br/>既発売モデルを含めたすべての『wena 3』を対象に、スマートフォンとの連携機能を追加するソフトウェアアップデートの無償提供を、2022年1月28日（金）より開始します。新たに追加する機能は、『wena 3』からスマートフォンのカメラアプリのシャッターを切れる「カメラシャッター」と、音楽アプリの再生などを制御できる「ミュージックコントロール」です。<br/><br/>カメラシャッター機能<br/>『wena 3』のディスプレイ画面に表示される「camera※6」アイコンをタップすることで、離れた場所からもスマートフォンのカメラシャッターを『wena 3』で切ることが可能です。<br/>Xperia※7の「Photography Pro」を利用する場合は、「Xperia camera app※8」のアイコンをタップしてシャッターを切ります。「Xperia camera app」で操作できるアプリは、「Photography Pro」が対象※9です。<br/>【参考】「Photography Pro（フォトグラフィー プロ）」<br/>「Photography Pro」は、ソニーのデジタル一眼カメラ α™（Alpha™）、デジタルスチルカメラRXシリーズなどの本格カメラの操作性や機能を追求した、Xperiaスマートフォン向けのフォト撮影専用機能です。シャッタースピードやISO感度、ホワイトバランスなど、きめ細かいマニュアル設定ができ、本格カメラ並みの撮影体験が可能です。<br/><br/><br/>「camera」アイコン<br/><br/>「Xperia camera app」アイコン<br/>※6 「camera」でのシャッター操作は、スマートフォン側面のボリュームボタンでカメラシャッターを切ることができるアプリが対象です。<br/>※7 発売日時点で「Xperia camera app」に対応する機種は「Xperia 1 III」です。「Xperia 1 II」、「Xperia 5 II」、「Xperia 5 III」、「Xperia PRO」、「Xperia PRO-I」は、今後のOSアップデートにて対応予定です。<br/>※8 非対応機種とあわせてご利用の場合は、「Xperia camera app」アイコンは表示されません。<br/>※9 2022年1月28日（金）時点。<br/>ミュージックコントロール機能<br/>スマートフォンの音楽再生アプリ※10の制御が、『wena 3』上で可能になります。『wena 3』のディスプレイ画面に表示されるアイコンを用いて、音楽の再生や一時停止、送り戻し、ボリュームをコントロールできます。<br/><br/>※10 音楽アプリによっては対応していない場合があります。<br/>※楽曲情報の表示はAndroidのみ対応しています。なお、音楽アプリによっては表示されない場合がございます。<br/><br/>ミュージックコントロール機能のアイコン<br/>wenaについて<br/>最先端のテクノロジーを自然に身に着ける「wear electronics naturally」というビジョンを掲げ、財布や万年筆のように愛着を持って長く使っていただける商品づくりを目指すブランドです。<br/><br/><br/>取扱店<br/>本商品は、一部の家電量販店、時計店のECサイト、またソニーのインターネット直販サイト「ソニーストア」ならびにソニーの直営店「ソニーストア 銀座・札幌・名古屋・大阪・福岡天神」にて販売します。<br/><br/>wena 取扱店舗<br/>ソニーショールーム/ソニーストア 店舗のご案内<br/>商品の詳細は、下記URLからご確認ください。<br/><br/>『wena 3 Frosted Black Edition Styled for Xperia』商品ページ<br/>『wena 3』特設サイト<br/>※「ソニー」および「Sony」、並びにこのプレスリリース上で使用される商品名、サービス名およびロゴマークは、ソニーまたはその関連会社の登録商標または商標です。その他の商品名、サービス名、会社名またはロゴマークは、各社の商標、登録商標もしくは商号です。<br/>※サービスは予告なく変更・停止・終了する場合があります。]]></article>
			<pubDate>Thu, 13 Jan 2022 13:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]有効約3300万画素の新開発センサー搭載、静止画と動画の撮影性能などを一新したフルサイズミラーレス一眼カメラ『α7 IV』発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202112/21-1202/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、静止画と動画の撮影性能や操作性、共有・配信機能を一新したフルサイズミラーレス一眼カメラ 『α7 IV』を発売します。]]></article>
			<pubDate>Thu, 02 Dec 2021 13:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)]ソニー株式会社　人事]]></title>
			<link>../../../news-release/202112/21-042/index.html</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニー株式会社は、以下の通り人事を行いますので、お知らせ申し上げます。<br/>人事 （2021年12月1日付） <br/>※[ ]内は継続<br/>氏名	新職<br/>執行役員<br/>田中 健二	モバイルコミュニケーションズ事業本部長<br/>[イメージングプロダクツ&amp;ソリューションズ 事業本部長]<br/>以上]]></article>
			<pubDate>Wed, 01 Dec 2021 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/Gannett Co., Inc.]米国 「USA Today」などを含むガネット・カンパニーと撮影機材の納入契約を締結]]></title>
			<link>../../../news-release/202111/21-1118/index.html</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、「USA Today」を含む250媒体以上のローカルメディアやWebなどのメディアプラットフォームを有するUSA Today Networkを運営するガネット・カンパニー（以下、ガネット）と同社に所属するフォトグラファーとビデオジャーナリスト向けに、撮影機材を納入する契約を締結したことを発表しました。<br/>本契約により、撮影機材として、フルサイズミラーレス一眼カメラα<br/>trade; （Alpha&trade;）シリーズのフラッグシップ機『α1』やCinema Line（シネマライン）カメラ 『FX』シリーズ、Gマスター&trade;を含むEマウントレンズ群など幅広いソニーのイメージング製品群が納入されます。2021年秋から直ちに撮影機材が導入され、報道の世界で各種の受賞歴をもつガネットのフォトグラファーやビデオジャーナリストに使用されます。<br/>報道の分野において最も栄誉ある賞の一つとされるピューリッツアー賞の受賞歴もあるガネットの映像コンテンツは、1日に1億5,000万人以上の人々に影響を与えています。ガネットは、500人以上のプロのフォトとビデオのジャーナリストを有しており、年間1万件以上のイベントを取材し、約200万点の画像や数千のビデオコンテンツを毎年制作しています。<br/>ソニーは、撮影機材の納入に加えて、広範なサービスをガネットに提供するとともに、多くの主要イベントでガネットのフォトグラファーとビデオジャーナリストを直接サポートしていきます。<br/>ガネットの映像取材部門・スポーツ映像配信を行うImagn社 社長 ブルース・オドル氏のコメント<br/>映像を通じてニュースを報じることは、全米各地のニュース報道やスポーツ報道において非常に重要な役割を果たしています。ソニーの革新的な撮影機材を当社のジャーナリストが手にできることをたいへん嬉しく思っています。ソニーの撮影機材を使用することで、フォトグラファー達は、決定的な瞬間や時々の人の感情までを新たな映像撮影手法で捉えることができるようになります。そうした映像コンテンツが、「USA Today Network」のニュースをよりリアルで新しい魅力で強力に支えていくでしょう。<br/>ソニー・エレクトロニクス イメージングプロダクツ・ソリューションズ ヴァイスプレジデント<br/>ヤン・チェンのコメント<br/>マルチメディアのニュース配信と卓越したデジタルコンテンツを制作する、世界規模のニュース組織であるガネットにソニーの撮影機材を納入することができてたいへん光栄です。ガネットが有する「USA Today」は、革新的で由緒あるニュースブランドであり、地方ニュースを含む全米各地のニュースを報道しています。ソニーのイメージング技術でガネットの報道をサポートすることで、ガネットのジャーナリスト達が米国内の地方コミュニティから世界へ取材の視点や対象を広げて報道する支援ができることをたいへん誇りに思います。<br/>【ガネット・カンパニーついて】<br/>ガネット・カンパニーはコミュニティが前進することを支える、サブスクリプションベースのデジタルメディアとマーケティングソリューション企業です。ガネットは、米国内と地方において、ピューリッツァー賞を受賞したコンテンツをはじめ、顧客価値体験、広告コンテンツやサービスを日々、何百万人もの人々に届けています。<br/>現在のメディア事業は、「USA Today」を含めて、米国内の46州のローカルメディア組織で構成されています。また、ガネットの完全子会社であるNewsquestは、英国で120を超えるローカルニュースメディアを保有しています。さらに、 LOCALiQブランドで活動する、デジタルマーケティングサービス会社の Reach Local, Inc., やUpCurve, Inc., WordStream, Inc.,があります。ガネットは、米国最大のメディアイベント事業の USA Today Network Venturesを運営しています。<br/>ガネット・カンパニー公式サイト<br/>【USA Today Networkついて】<br/>USA Today Networkは、ガネット・カンパニーの子会社であり、米国最大の米国各地をカバーするメディア組織で、受賞歴のあるニュースやマーケティングソリューションの事業を展開しています。米国内で250媒体以上もの地方メディアとの繋がりが深く、マルチプラットフォームでコンテンツを提供し、多様なチャネルを通じて毎月1億4,500万人以上の人々へ情報発信をしています。<br/>【作例写真 ガネット・カンパニー提供】<br/>※ α、Alpha、Gマスターは、ソニーグループ株式会社の商標です。<br/>※ その他記載されている会社および商品名は、各社の商標または登録商標です。]]></article>
			<pubDate>Thu, 18 Nov 2021 11:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]新開発8.6Kフルフレームセンサー搭載機など、デジタルシネマカメラ最上位機 『VENICE 2』 2機種を発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/professional/News/Press/20211116/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、デジタルシネマカメラ最上位機の『VENICE 2』 2機種を発売します。]]></article>
			<pubDate>Tue, 16 Nov 2021 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)]ラグビー国内新リーグとオフィシャルサービスパートナー契約を締結「TMO」と脳振とうの確認を支援する「HIA」を提供]]></title>
			<link>../../../news-release/202111/21-040/index.html</link>
			<description><![CDATA[審判判定補助システムの「TMO」と脳振とうの確認を支援する「HIA」を提供]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニー株式会社（以下、ソニー）は、2022年1月から開幕予定のラグビーの国内新リーグ「JAPAN RUGBY LEAGUE ONE（ジャパンラグビー リーグワン）」に、ソニーのグループ会社であるホークアイ（Hawk-Eye Innovations）の審判判定補助システム「TMO（テレビジョン・マッチ・オフィシャル）」と、選手の脳振とうの確認を支援するシステム「HIA（ヘッド・インジャリー・アセスメント）」を提供※1するオフィシャルサービスパートナー契約を締結しました。<br/>TMOおよびHIAでは、ホークアイのビデオレビューシステム（SMART = Synchronized Multi-Angle Replay Technology）により、会場に設置された複数台の放送用カメラで撮影したさまざまな角度からの試合映像を同期再生します。判定が難しいシーンや危険なプレーなどを、ズームや巻き戻し再生、スロー再生、一時停止などを行って確認します。両システムは、試合の適正な進行や、選手の安全対策の向上を促進するもので、JAPAN RUGBY LEAGUE ONEに対しては、ソニーピーシーエル株式会社が機材提供および運営のサポートを行います。<br/>ホークアイは、世界のラグビーの統括団体である、ワールドラグビーのテクノロジーパートナーでもあります。より安全で公正なプレーの支援に重点を置き、イングランドで開催されたラグビーワールドカップ2015以降、日本で開催されたラグビーワールドカップ2019を含むワールドラグビーのさまざまなイベントで、TMOやHIAなどのサービスを提供しています。<br/>また、ホークアイの各種サービスは、テニスのイン・アウト判定（ELC = Electronic Line Calling）やサッカーのVAR（Video Assistant Referee）など、世界中の25種類以上の競技で採用され、より安全、公正で魅力的な試合運営に活用されています。<br/>※1	DIVISION1とDIVISION2に提供します。<br/>TMOについて<br/>フィールド上のレフェリーに加えて、TMOと呼ばれるビデオ審判員がビデオオペレーションルームで常に試合映像を確認しています。レフェリーからビデオ判定を求められた際のほか、TMOからレフェリーにビデオ判定を要求する「チェックコール」が認められた際に、試合を一時中断してレフェリーらと密にコミュニケーションを取りながら映像を再確認し、判定を下します。<br/>HIAについて<br/>フィールド上で危険なプレーがあった際に、ドクターが試合映像をもとに、選手に脳振とうおよび脳振とうの疑いがないかを確認します。脳振とうの可能性があると判断された場合、レフェリーは試合を止めて該当の選手を一時退出させ、HIAの専門的な講習を受けた担当者（マッチドクター、チームドクター）が確認を行います。一時退出した選手の評価は最大12分間行い、その間は交代の選手が出場可能です。<br/>脳振とうではないと判断された場合には試合に戻ることができますが、脳振とうと判断された場合、該当の選手はプレーを続行することはできません。これにより、脳振とうを起こした選手がそのままプレーを継続することを防ぎます。<br/>一般社団法人ジャパンラグビーリーグワン 専務理事 東海林 一氏のコメント<br/>TMOはラグビーの公正な試合運営を実現する鍵です。また、HIAは選手の安全を確保する上で重要な機能であります。今般、ジャパンラグビー リーグワンの発足にあたり、ソニーグループの技術力を活用することで、世界の他ラグビーリーグとの比較において、高度なTMOとHIAを実現できることになりました。ジャパンラグビー リーグワンは、このようなインフラを生かし、ファンの皆さまに高品質でエキサイティングなゲームをお届けします。<br/>ソニー株式会社 常務 河野 弘のコメント<br/>JAPAN RUGBY LEAGUE ONEのオフィシャルサービスパートナーとして、より安全、公正な試合運営をサポートできることを、非常に光栄に思います。世界最高峰のさまざまなスポーツの現場で磨き上げてきたホークアイの技術とソリューションが、大志を掲げるJAPAN RUGBY LEAGUE ONEをサポートし、ひいては、日本ラグビーの世界への飛躍を後押しできることを強く願っています。<br/>JAPAN RUGBY LEAGUE ONEについて<br/>JAPAN RUGBY LEAGUE ONEは、2022年1月7日に開幕する、世界最高峰を目指すラグビーの新リーグです。24チームが参加し、DIVISION1からDIVISION3の3部制で行われます。<br/>DIVISION 1の12チームは2カンファレンスに分かれ、リーグ戦では各チーム16試合を戦い、2022年シーズンは上位4チームによるプレーオフトーナメントによって優勝を争います。<br/>JAPAN RUGBY LEAGUE ONEは、VALUEに「みんなのために FOR ALL」、VISIONに「あなたの街から、世界最高をつくろう」を掲げ、ファン、チーム、企業、そして地域とひとつとなり、日本ラグビーが育んだ「多様性の尊重」と「包摂の精神」を、普遍的価値として伝承し発展させていくことを目指しています。<br/>ホークアイについて<br/>ホークアイは2001年の創業以来、各種スポーツの審判判定補助サービスや、放送映像にビジュアル効果を追加するサービスで、業界の最前線に立ち続けてきました。世界最大級の各種スポーツイベントからも、ホークアイの判定の正確性は高く評価されています。ホークアイの画像解析技術やビデオリプレイ技術、グラフィックス技術は、スポーツの公平性、安全性、魅力、情報量の向上に貢献しています。ホークアイの技術革新は、各種スポーツにおける審判判定、映像コンテンツの制作および管理、ファンエンゲージメントの在り方を変化させ続けています。業界最高クラスの審判判定、放送技術、デジタルソリューションをスポーツ界に提供するという共通のミッションのもと、ホークアイはソニーのスポーツ事業の中核を担っています。<br/>ホークアイサイト]]></article>
			<pubDate>Wed, 10 Nov 2021 15:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]放送・映像制作のDXを推進。AWS連携サービス拡充へ向けてクラウド中継システム「M2 Live」提供開始]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/professional/News/Press/20211110/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、アマゾン ウェブ サービス（AWS）との連携の強化を図りながら、クラウド中継システム「M2 Live（エムツーライブ）」の提供など、重要性が増しているクラウド技術とIP技術を融合した映像制作向けのソリューションの展開により、映像制作業界のデジタルトランスフォーメーション（DX）を推進していきます。]]></article>
			<pubDate>Wed, 10 Nov 2021 13:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]新たにmacOSにも対応した非接触ICカードリーダー／ライター PaSoRi®（パソリ） 『RC-S300』発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202110/21-1029/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、Windowsに加えてmacOSへ新たに対応し、PCとUSB接続してe-Tax（国税電子申告・納税システム）※1をはじめとしたマイナンバーカードを使ったオンラインでの行政手続きや、交通系ICカードの残高確認などができる、非接触ICカードリーダー／ライター&quot;PaSoRi（パソリ）&quot;『RC-S300』を発売します。]]></article>
			<pubDate>Fri, 29 Oct 2021 13:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニーグループ(株)]2021年度第2四半期　決算短信]]></title>
			<link>https://www.sony.com/ja/SonyInfo/IR/library/presen/er/archive.html</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[2021年度第2四半期（2021年7月1日から2021年9月30日まで）のソニーグループ(株)の決算短信は以下のとおりです。]]></article>
			<pubDate>Thu, 28 Oct 2021 15:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]像面位相差AFを備える1.0型イメージセンサーを世界初搭載する5Gスマートフォン『Xperia PRO-I』発売]]></title>
			<link>../../../news-release/202110/21-035/index.html</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[スマートフォン『Xperia PRO-I』（フロストブラック）<br/>本機に搭載する1.0型イメージセンサー（イメージ）<br/>ソニーは、像面位相差AFを備える1.0型イメージセンサー「Exmor RS&reg;（エクスモアアールエス）」※2を世界で初めて※1搭載する5G※3スマートフォン『Xperia PRO-I（エクスペリア プロ アイ）』を発売します。<br/>本機に搭載するイメージセンサーは、クリエイターから高い評価を受けているソニーのプレミアムコンパクトカメラ『RX100 VII』に搭載の1.0型イメージセンサーを、本機向けに最適化した「Exmor RS&reg;」です。また、ソニーのミラーレス一眼カメラα&trade;（Alpha&trade;）から受け継ぐカメラのスピード性能とスマートフォンの高い処理能力を融合した高性能カメラに加えて、高精細な4K HDR対応有機ELディスプレイや即時データ伝送を行える5G通信機能を、厚さ約8.9mmの薄型ボディに凝縮しています。<br/>『Xperia PRO-I』の「I」はイメージング（Imaging）の「I」を表しており、ソニーの最先端イメージング技術を結集したカメラの本格撮影体験を、5Gスマートフォンで実現します。<br/>本機は、ソニーのインターネット直販サイト「ソニーストア」ならびにソニーの直営店「ソニーストア 銀座・札幌・名古屋・大阪・福岡天神」、また一部の通信事業者、家電量販店、ECサイトで本年10月26日（火）より順次予約販売の受付を開始します。<br/>商品名	型名	カラー	発売日	価格<br/>Xperia PRO-I	XQ-BE42	フロストブラック	12月15日（水）※4	オープン価格<br/>Vlog Monitor	XQZ-IV01	ブラック	12月15日（水）※4	オープン価格<br/>Style Cover Leather for Xperia PRO-I	XQZ-CLBE	ブラック	12月15日（水）※4	オープン価格<br/>本機に搭載する大型の像面位相差AFを備える1.0型イメージセンサーは、高感度・低ノイズ性能と広いダイナミックレンジ、美しいぼけ味など、圧倒的な描写力を実現しています。撮像エリアの約90％をカバーする315点の像面位相差検出AFセンサーによって、ピント合わせが難しいシーンでも被写体を高速・高精度に捉え続けます。また、ソニーのフルサイズミラーレス一眼カメラ『α1』にも搭載されている「リアルタイム瞳AF」※5や「リアルタイムトラッキング」※6での静止画撮影に加えて、Xperia&trade;として初めて動画撮影時の「瞳AF/オブジェクトトラッキング」にも対応しています。<br/>新たな動画撮影機能として、機動性と撮影の柔軟性に優れた「Videography Pro（ビデオグラフィー プロ）」を搭載します。撮影環境に応じて、フォーカスや露出、ホワイトバランスなどの設定変更を、素早く直感的に、かつ正確に調整できます。さらに、世界初※74K 120fpsのハイフレームレート撮影※2に対応し、より滑らかで印象的な映像制作が可能です。<br/>また、Vlogger（ブイロガー）向けの本機専用の『Vlog Monitor（ブイログモニター）』と、純正カバーを発売します。『Vlog Monitor』により、モニターを確認しながら『Xperia PRO-I』の1.0型イメージセンサーでの自撮り撮影などが簡単にできます。本アクセサリーはマイク端子やアクセサリーシュー、三脚用ネジ穴に対応しており、撮影のこだわりに合わせたカスタマイズが可能です。<br/>なお、ソニーの持続可能な社会の実現に向けた取り組みの一環として、パッケージ表面の保護加工の変更や表面に貼るシールや製品本体を包む包装材もプラスチックから紙に変更するなど、個装パッケージにおけるプラスチック使用量ゼロ※4※8を実現しています。<br/>※1 スマートフォンとして。2021年10月26日時点。ソニー調べ。<br/>※2 24mm広角レンズでのみ使用できます。<br/>※3 6GHz未満の周波数帯。対応は国・地域により異なります。<br/>※4 端末の仕様、包装、発売時期、本体価格等については、国・地域によって異なります。<br/>※5 24mm広角レンズのみ。撮影環境によって異なる場合があります。<br/>※6 撮影環境などによっては、被写体を検出できない場合があります。<br/>※7 スマートフォンとして。2021年10月26日時点。ソニー調べ。最大120fpsのハイフレームレートの4K動画録画に対応し、最大5倍の表現力豊かなスローモーション再生を実現します。<br/>※8 コーティングや接着で用いる材料は除く。<br/>主な特長<br/>1. 像面位相差AFを備える1.0型イメージセンサー「Exmor RS&reg;」※2など、ソニーの最先端イメージング 技術による圧倒的な描写力とスピード性能を実現<br/>大型の1.0型イメージセンサー「Exmor RS&reg;」※2や画像処理エンジンBIONZ X&trade; for mobileによる圧倒的描写力<br/>ソニーのプレミアムコンパクトカメラ『RX100 VII』で搭載した1.0型イメージセンサー「Exmor RS&reg;」をスマートフォン向けに最適化して搭載、またより多くの光を取り込めるピクセルピッチ（2.4μm）を実現しています。高感度・低ノイズ性能と広いダイナミックレンジ、美しいぼけ味など、圧倒的な描写力を実現します。画像処理エンジンBIONZ X&trade; for mobileとスマートフォンならではの高い処理能力により、最大10フレーム以上の画像を統合しノイズリダクションを行うなど、低照度やダイナミックレンジが広いシーンでの画質を向上させます。さらに、ミラーレス一眼カメラαで使われているフロントエンドLSIを備えており、暗所でのノイズを低減させます。また、12bitでのRAW形式撮影※2に対応し、滑らかで豊かな色調まで再現することができます。<br/>世界初※1搭載の像面位相差AFを備える1.0型イメージセンサーやαのエンジニアが開発した高速AF性能<br/>高速性と追随性に優れた像面位相差AFを備える1.0型イメージセンサーを世界で初めて※1搭載。撮像エリアの約90％をカバーする315点の像面位相差検出AFセンサーによって、動きの予測が難しい被写体にも、高速・高精度に追従した撮影が可能です。<br/>またソニーのフルサイズミラーレス一眼カメラ『α1』にも搭載されている「リアルタイム瞳AF」※5や「リアルタイムトラッキング」※6は、AI※9により動体を高精度に追従し続け、静止画撮影時に人や動物の瞳などに瞬時にフォーカスを合わせ続けます。また被写体が不規則・高速な動きをしていても、毎秒最大60回のAF/AE※10計算で被写体を追跡し、AF/AE追従最高20コマ/秒※11の高速連写が可能です。<br/>今回、1.0型イメージセンサーの高速読み出しによって、動きの速い被写体を撮影する際に起きやすい動体歪み（ローリングシャッター現象）を大幅に低減する、「アンチディストーションシャッター」を搭載します。<br/>像面位相差検出AFセンサーによる撮像エリアのイメージ<br/>※9 機械学習を含むAI（人工知能）の技術を活用。<br/>※10 AF：オートフォーカス、AE：自動露出制御。<br/>※11 広角レンズのみ。撮影環境によって異なる場合があります。超広角レンズと標準レンズでは、AF/AEで最大10コマ/秒の高速連写が可能です。<br/>「リアルタイム瞳AF」を用いた撮影<br/>可変絞りとZEISS&reg; Tessar（ツァイス テッサー） レンズによる精細かつ豊かな表現<br/>リアカメラには、焦点距離※1216mm（F2.2）の超広角レンズ、24mm（F2.0/F4.0）の広角レンズ、50mm（F2.4）の標準レンズのトリプルレンズカメラに加え、被写体までの距離を瞬時に測定する3D iToFセンサーを搭載しています。<br/>広角レンズは、F2.0/F4.0の可変絞りに対応し被写界深度をコントロールすることで、大型センサーならではの自然なぼけ味から、解像感のある細部の再現まで、撮影の自由度を高めました。<br/>また、階調、色再現、透明感、立体感など被写体の質感まで忠実に捉え、ぼけ味なども美しく再現するZEISS&reg;レンズを全てのレンズに採用しました。本レンズは、表面に光の反射を抑えるZEISS社独自のT*（ティースター）コーティングを施しており、画質低下の原因ともなるフレアやゴーストを最小限に抑え、クリアな描写を実現します。さらに新たに開発した広角レンズは、ZEISS&reg; Tessarレンズを採用しており、画像のすみずみまで歪みが少なく、高解像かつ高コントラストに表現します。<br/>今回、高級レンズなどで用いられるガラスモールド非球面レンズを採用※2することで、高い光学性能を実現しながらも薄型ボディを両立しました。<br/>※12 すべて35mm判換算。<br/>F2.0の可変絞りを用いた撮影<br/>F4.0の可変絞りを用いた撮影<br/>本格撮影体験を実現する「Photography Pro（フォトグラフィー プロ）」や、撮影体験を向上するシャッターボタンとストラップホール<br/>「Photography Pro」では、ソニーのミラーレス一眼カメラαの使い勝手を踏襲した「プログラムオート（P）」などのモードやUIを搭載し、RAWフォーマットでも撮影できるなど、αと同様の本格的な撮影体験を実現します。また「ベーシック（BASIC）」モードでは、一般的なスマートフォンのようなUIで他モードと同様に高いAF性能や高機能を生かしながら、より簡単な操作で気軽に撮影を楽しめます。<br/>今回、本体側面に搭載しているカメラ撮影で重要なシャッターボタンにもこだわり、RX100シリーズで使用されているスイッチ部品を用いることで、カメラ専用機のような使い心地を実現しました。半押しでの正確なAF操作を可能にする深いストロークや、安定してシャッターを押せる広いボタン面積を確保することで、本格撮影を体感できます。画面消灯時でもシャッターボタンを長押しして「Photography Pro」を素早く起動することができ、専用機のようにすぐに撮影を開始することもできます。<br/>また、撮影時の落下対策や撮影安定のためのハンドストラップ※13などを取り付けられるストラップホールを備えており、片手など不安定な姿勢での撮影や、長時間の撮影も安心して行うことができます。<br/>※13 ストラップは別売りです。<br/>シャッターボタン<br/>ストラップ取り付けイメ—ジ<br/>2. 世界初※74K 120fpsハイフレームレート撮影※2など、豊かな映像表現を実現する多彩な動画撮影機能を搭載<br/>新たな動画機能「Videography Pro」で、本格的な動画撮影体験が可能に<br/>ソニーの報道現場やドキュメンタリー撮影を支える製品群を開発してきたノウハウと、近年急速に拡大しているVlogなどの動画投稿市場の新しいビデオグラフィーコミュニティの意見を反映し、様々な撮影環境に応じた柔軟で正確な撮影を可能にする新たな動画撮影機能として「Videography Pro」を搭載します。撮影環境に応じて、フォーカスや露出、ホワイトバランスなどの設定変更を、素早く直観的に、かつ正確に調整できます。また、本機に搭載する1台ずつ工場で補正した高精度な水準器を利用可能です。さらに、すぐ利用したいアプリケーションを呼び出せる「ショートカットキー」を本体の側面に搭載しており、「Videography Pro」を割り当てることで、カメラ専用機のようにすぐに動画撮影を開始できます。<br/>世界初※74K 120fpsハイフレームレート撮影※2に対応<br/>世界初※74K 120fpsのハイフレームレート撮影※2に対応し、より滑らかで印象的な映像制作が可能になりました。これにより、動きの速いシーンでも滑らかな4K120fps再生の映像や、高品位な画質で最大5倍の4Kスローモーション映像など、クリエイターの作品創りの自由度をさらに高めました。<br/>Xperiaとして初めて動画撮影時の「瞳AF/オブジェクトトラッキング」にも対応<br/>ソニーの高度な被写体認識と高速AF技術を活かし、動画撮影時にも「瞳AF/オブジェクトトラッキング」に対応することで、被写体に高精度でピントを合わせ続ける動画の撮影が可能になりました。瞳AFでは人間や動物※14の瞳を検出し、被写体が動いても焦点を合わせ続けることで、生き生きとした動画が撮影できます。オブジェクトトラッキングは、ディスプレイ上でフォーカスしたい被写体をタッチすれば動いている被写体を自動的に追跡しピントを合わせ続けることができます。<br/>※14 全ての動物が対象ではありません<br/>動画撮影時のオブジェクトトラッキング（イメージ）<br/>より手ブレを抑えた撮影を可能にする「FlawlessEye&trade;対応のハイブリッド手ブレ補正」<br/>高速読み出しが可能な1.0型イメージセンサーとソニー独自のアルゴリズムを使うことで、光学式手ブレ補正を強化した「FlawlessEye&trade;対応のハイブリッド手ブレ補正」※2を搭載しています。シャッタースピードが伸びてブレやすい暗所での動画撮影時も、より手ブレを抑えた撮影が可能です。<br/>クリエイターの意図通りの録音を可能にする、充実の録音性能<br/>本体のトップとボトムに配置されたステレオマイクに加えて、『Xperia PRO-I』はメインカメラの横に新たなマイクを内蔵しました。これにより、メインカメラ側の人の声などをモノラルマイクでよりクリアに録音できるようになりました。ステレオマイクとモノラルマイクを使い分けることができ、撮影シーンに応じた最適な録音方法を選択できます。また、ソニー独自の音源分離技術による録音時に風雑音のみを除去する「インテリジェントウィンドフィルター」を搭載しており、低ノイズのクリアな録音を可能にします。<br/>シネマティックな映像撮影が可能な「Cinematography Pro」<br/>21：9アスペクト比で映画のような質感や色表現でクリエイティブな撮影体験を楽しめる「Cinematography Pro」は、1.0型イメージセンサー搭載により、暗所や高ダイナミックレンジを必要とするシーンにおいて、さらに表現の自由度を向上させました。<br/>3. 撮影に加え、編集・データ伝送まで1台で実現するワークフローと充実の機器連携<br/>高精細な色再現が可能な、6.5インチ4K HDR対応有機ELディスプレイを搭載<br/>静止画・動画の撮影後に、高精細な6.5インチ4K HDR対応有機ELディスプレイ（3840×1644ピクセル）で撮影データの細部までの確認や、編集作業が可能です。<br/>ディスプレイの画質設定として搭載している「クリエイターモード」は、映像制作におけるマスターモニター（基準器）として使われているソニーのマスターモニターを手掛ける部門が監修した色設定となっており、忠実な色再現で写真や動画を確認することができます。また、 出荷時にはディスプレイの色ずれを1台ずつ補正することで優れた白の均一性、安定性を実現しているほか、ディスプレイの色設定を細かく調整可能なので、お手持ちのモニターやプリント写真などの色味に緻密に合わせた設定にすることもできます。<br/>5GやUSB3.2 Gen2対応による高速データ伝送<br/>撮影した画像や動画は、5G高速通信ですぐに納品や共有をすることが可能です。またUSB 3.2 Gen 2に対応しており、本機をPCに接続し、従来の2倍のスピード※15でUSBによるデータ転送も可能です。<br/>※15 『Xperia 1 III』比<br/>多様なスタイルでの撮影を可能にするカメラアクセサリー対応<br/>本機を『Vlog Monitor』（別売り）と接続することで、モニターを確認しながら『Xperia PRO-I』の1.0型イメージセンサーでの自撮り撮影などを簡単に行えます。また、動画作品制作に便利なワイヤレスリモートコマンダー機能付きシューティンググリップ『GP-VPT2BT』（既発売）、および高い信頼性と操作性により本格的なワイヤレスリモート撮影をサポートするワイヤレスリモートコマンダー『RMT-P1BT』（既発売）に対応し、多様なスタイルでの撮影が可能になりました。<br/>『Vlog Monitor』使用イメージ<br/>※持ち手部分に『GP-VPT2BT』を装着<br/>ソニーのミラーレス一眼カメラαなどの外部モニターとして利用可能<br/>『Xperia PRO-I』は「外部モニター」アプリを搭載しており、6.5インチの4K HDR対応有機ELディスプレイをソニーのミラーレス一眼カメラαなどの高精細な外部モニターとして使用可能です。明るさ、ズーム、グリッド線などのさまざまな便利な設定を行うことが可能です。 本機はUSBビデオクラス（UVC）※16をサポートするカメラであれば接続可能です。<br/>※16 カメラの互換性と機能は異なる場合があります。<br/>4. 本格的撮影体験をサポートするデザインと、充実した基本性能や視聴/音響/ゲーム体験<br/>大型1.0型イメージセンサーを搭載しながらも薄型ボディを実現し、本格撮影体験を生み出す精巧で頑丈なデザイン<br/>大型の1.0型イメージセンサーや大容量バッテリーを長さ約166mm、幅約72mm、厚さ約8.9mmの薄型ボディに搭載しました。<br/>滑り止めの役割を持つリブを施したメタルフレームは、グリップ性を高めることで撮影に集中しやすくなり、また薄型ボディにマッチした洗練されたデザインになっています。<br/>ディスプレイには、高強度で耐スクラッチ性が向上したCorning&reg; Gorilla&reg; Glass Victus&trade;を採用、背面パネルはマットなフロストガラスを採用し、本格的なカメラに相応しいデザインとなっています。<br/>4K 120Hz HDR対応有機ELディスプレイと迫力ある立体的な音場による視聴体験<br/>アスペクト比21：9、リフレッシュレート120Hz駆動※17の4K HDR対応有機ELディスプレイにより、高精細で残像が少ないなめらかな画面表示を実現します。10bitカラー相当の高い階調表現による映像美や、UHD（Ultra HD）の放送規格 ITU-R BT.2020の色域により、映像制作者の意図した色表現を忠実に再現します。さらに、ブラビア&reg;で培った高画質化技術X1&trade; for mobileにより、SDR映像コンテンツをHDR相当の画質で美しく表示する「HDRリマスター」を搭載し、インターネットストリーミングなどのSDR映像も高精細に視聴可能です。さらに、立体感ある音場を実現するフルステージステレオスピーカーを搭載しており、バランスの取れた迫力ある音響を楽しむことができます。<br/><br/>※17	リフレッシュレート120Hz駆動は、低残像設定の使用ON時に有効です。ディスプレイリフレッシュレートは、コンテンツやアプリの仕様により異なる場合があります。<br/>立体的な音場を実現する音楽体験や充実した音響機能<br/>本機は、独自のハードウェアデコード処理機能とスピーカーのバーチャライザーを搭載し、ソニーの「360立体音響技術」を活用した音楽体験「360 Reality Audio（サンロクマル・リアリティオーディオ）」を、ヘッドホンだけでなくスマートフォン本体内蔵のスピーカー※18でも楽しめます。音楽ストリーミングサービス※19などの通常のステレオ音源から、臨場感ある立体的な音場を疑似的に作り出すことが可能な「360 Spatial Sound（サンロクマルスペイシャルサウンド）」※20にも対応します。また、ハイレゾリューション・オーディオ（ハイレゾ）、ハイレゾワイヤレス※21に対応するだけでなく、ハイレゾでない音源もハイレゾ級の高音質に変える、ソニー独自のAI技術を用いた「DSEE Ultimate&trade;」※22にも対応。3.5mmオーディオジャックも搭載し、本格的な視聴体験を楽しむことができます。<br/>※18 ストリーミングサービス「TIDAL（タイダル）」のみ。「TIDAL」は現時点で日本を除く一部地域でご利用可能です。<br/>※19 お使いのサービスの仕様により、非対応の場合があります。<br/>※20 360 Spatial Soundの設定ON時に有効です。<br/>※21 ハイレゾ、ハイレゾワイヤレスに対応するヘッドホン（別売り）が必要です。<br/>※22 DSEE Ultimateの設定ON時に有効です。ハイレゾ相当の高解像度音源で楽しむには、ハイレゾ対応ヘッドホン（別売）が必要です。<br/>120Hzリフレッシュレートディスプレイや勝つためのゲーム専用機能を搭載<br/>リフレッシュレート120Hz駆動ディスプレイにより、動きの速いゲームコンテンツもくっきりなめらか※23に映し出し、没入感あるゲーム体験を実現します。勝てるゲーム体験をアシストする専用機能を備えた「ゲームエンハンサー」を搭載。240Hzのタッチスキャンレーﾄや高速タッチレスポンスにより、俊敏な操作が必要なゲームでも指の動きを素早く正確に読み取り、意図した操作を可能にします。充電器を繋ぎながらのゲームプレイ時でも、端末高温化によるパフォーマンスの低下やバッテリーの劣化を抑える「HS※24パワーコントロール」などの機能を備えます。 また、ゲームのスクリーンショットやビデオクリップの共有のほか、ゲーム中に通知をブロックし、ゲームに完全に集中することなども可能です。<br/>※23 ゲームアプリの仕様により、効果は異なります。<br/>※24 Heat Suppression<br/>充実の基本性能<br/>Qualcomm&reg; Snapdragon&trade; 888 5G Mobile Platformを搭載し、高速なCPU、GPU処理が可能。また、12GB（RAM）により素早い動作を可能にし、高速処理能力を備えています。さらに、512GB（ROM）の内蔵メモリーと最大1TBのmicroSDXC対応により大容量データを保存可能です。<br/>ソニーのディープラーニング技術によって無線環境の変化を予測し、自動で4G/5G、Wi-Fiを最適に切り替える「スマートコネクティビティ」によりWi-Fiアクセスポイント接続前にネットワーク品質を予測することで、不安定なWi-Fi接続を回避できるようになり、より快適な通信環境を保ちます。<br/>水回りなどシーンを問わず安心して日常使い可能な防水（IPX5/8）、防塵（IP6X）性能を備えます。<br/>4500mAhの大容量バッテリーを搭載。最短30分で約50％の急速充電※25が可能なほか、Xperia独自の充電最適化技術と「いたわり充電」により、充電時のバッテリーへの負荷を軽減し、3年※26使っても劣化しにくいバッテリーの長寿命化を実現します。<br/>※25 30W以上のUSB Power Deliveryに対応した急速充電器で充電する場合。<br/>※26 同タイプバッテリーで充放電を繰り返すシミュレーションに基づく（USB充電の場合）。バッテリーの寿命は利用状況に応じて変化します。<br/>5. Xperiaとして初めて※27個装パッケージのプラスチック使用量ゼロ※4※8を実現<br/>ソニーグループでは、2050年までに環境負荷ゼロを目指す環境計画「Road to Zero」を策定しており、この達成に向けて段階的に環境中期目標を設定しながら行動しています。現在は、2021年度から2025年度までの中期目標「Green Management 2025」を定め、「新たに設計する小型製品のプラスチック包装材全廃」を1つの目標としています。Xperiaはこれまでに、パッケージ表面の保護加工の変更や表面に貼るシールの紙化などを行い、パッケージに使用するプラスチックの削減を進めてきました。<br/>『Xperia PRO-I』では、製品本体を直接包む包装材を紙にすることで、Xperiaとして初めて※27個装パッケージにおけるプラスチック使用量ゼロ※4※8を実現しました。<br/>ソニーは今後も環境負荷ゼロに向けて取り組みを加速していきます。<br/>※27 同日（2021年10月26日）発表の『Xperia 1 III』のSIMフリーモデルにおいても、個装パッケージのプラスチック使用量ゼロを実現<br/>動画制作に便利なVlogger向けアクセサリーと純正カバー<br/>Vlog Monitor（XQZ-IV01）（別売り）<br/>『Vlog Monitor』はアスペクト比16：9の3.5インチ液晶ディスプレイ（1280×720）のモニターと金属性のホルダーからなる『Xperia PRO-I』の専用アクセサリーです。<br/>『Vlog Monitor』をスマートフォン背面に装着し、同梱の接続ケーブルでスマートフォンと繋ぐことで、モニター越しに映像を確認しながら1.0型イメージセンサー搭載の高画質なメインカメラで簡単に自撮り撮影などができます。※28『Vlog Monitor』は、「Photography Pro」もしくは「Videography Pro」の撮影画面を表示することができます。<br/>ホルダーは三脚用ネジ穴とアクセサリーシューを備え、ワイヤレスリモートコマンダー機能付きシューティンググリップ『GP-VPT2BT』などの市販のグリップを取り付けて撮影をすることができます。また、ホルダー上部のアクセサリーシューとモニターに搭載している3.5mm 3極マイク端子を用いることで、カメラ用のマイクも使用可能です。※29モニターとホルダーはマグネット着脱式のため、ホルダーへの付け外しも簡単です。<br/>また、外部電源から給電するためのUSB Type-Cポートを搭載しているので、スマートフォン本体とモニターの両方に電力を供給しながら、撮影をすることができます。<br/>※28「Photography Pro」、「Videography Pro」のみ対応するため、ストリーミング配信には対応しておりません。<br/>※29Xperia PRO-Iには3.5mmオーディオジャックもあり、モノラルマイク付きのヘッドセットの4極プラグをサポートします。 3極マイクプラグは、Xperia PRO-Iの4極3.5mmオーディオジャックでは機能しません。その逆も同様です。<br/>『Vlog Monitor』構成部品<br/>イメージ<br/>※灰色部分は別売りです。<br/>Style Cover Leather for Xperia PRO-I（XQZ-CLBE）（別売り）<br/>カメラ業界で慣れ親しまれたレザーケースの世界観を表現した、レザー背面カバーです。純正ならではの、スマートフォン本体にぴったりフィットしたデザインとなっており、表面の質感は撮影体験に適したグリップ感と高級感ある仕上げにしました。革は30種類以上の革の中から耐久性とグリップ性の選定を行い、地球環境の保護や、消費者に安心で安全な革を供給することを目的とする国際団体Leather Working Groupのゴールド認定を受けた皮革製造工場から取り寄せたイタリア製の革を使用しています。またカバー表面には抗菌塗装を施し、ブドウ球菌など、特定の細菌の増殖を最大99.9％抑制※30します。カラーはスマートフォン本体にあわせたブラックで、日本を含む一部の国・地域で展開予定です。<br/>※30 経年使用により効果は変動する場合があります。<br/>商品展示<br/>『Xperia PRO-I （XQ-BE42）』は11月下旬以降よりソニーの直営店「ソニーストア 銀座・札幌・名古屋・大阪・福岡天神」※311にて先行展示開始を予定しています。各店の詳しい状況は下記こちらからご確認ください。<br/>※31 ソニーストアは混雑緩和と安全対策のため、一時的に休業、もしくは営業時間を変更する店舗がある場合がございます。<br/>主な仕様や詳細に関しては、下記からご確認ください<br/>Xperia PRO-I<br/>Vlog Monitor<br/>Style Cover Leather for Xperia PRO-I（XQZ-CLBE）<br/>Xperia PRO-I 発表ビデオ<br/>※ 「ソニー」および「Sony」、並びにこのプレスリリース上で使用される商品名、サービス名およびロゴマークは、ソニーまたはその関連会社の登録商標または商標です。その他の商品名、サービス名、会社名またはロゴマークは、各社の商標、登録商標もしくは商号です。]]></article>
			<pubDate>Tue, 26 Oct 2021 12:07:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
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			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]VR視聴を楽しめるXperia専用ビジュアルヘッドセット『Xperia View』]]></title>
			<link>../../../news-release/202110/21-036/index.html</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[『Xperia View』（グレー）<br/>『Xperia View』を体験する様子<br/>※1 スマートフォンを活用したVR視聴体験において。2021年10月26日時点、ソニー調べ。<br/>※2 Xperiaで8K HDR映像をデコード処理し、4K HDR対応有機ELディスプレイに表示する映像のVR視聴。本商品向けに制作されたコンテンツおよび本商品専用のアプリケーションでの再生に対応するコンテンツが対象。<br/>※3 対応モデルは、『Xperia 1 III』および『Xperia 1 II』。2021年10月26日時点。<br/>ソニーは、世界で初めて※18K HDR映像を対角120度の広視野角でVR視聴※2できる、Xperia専用※3スマートフォン差し込み型ビジュアルヘッドセット『Xperia View（エクスペリア ビュー）』を発売します。Xperiaスマートフォンで映し出す高精細HDR映像を、本商品に搭載する独自開発の対角120度広視野角レンズを通して見ることで、まるで現実の世界へ没入するような感覚を体験できます。<br/>発売に併せて、乃木坂46合同会社所属アーティスト「乃木坂46」出演の8K HDR VR特典映像を制作しています。商品購入者を対象とし、期間限定の無料配信キャンペーンを実施予定です。<br/>乃木坂46合同会社所属アーティスト<br/>「乃木坂46」<br/>商品名	型名	カラー	発売日	価格<br/>Xperia View	XQZ-VG01	グレー	2021年11月19日（金）	オープン価格<br/>『Xperia View』は、対応スマートフォンの約6.5インチ、21：9シネマワイド&trade;ディスプレイに合わせて開発した対角120度の広視野角レンズを搭載しています。本商品に対応する『Xperia 1 III』『Xperia 1 II』は、5G高速通信に対応しているため、8Kの大容量コンテンツを高速にダウンロードすることができます。特に『Xperia 1 III』は、リフレッシュレート120Hz駆動の4K HDR対応有機ELディスプレイ（3840×1644ピクセル）と8K動画データのデコード処理が可能な高性能CPUを搭載し、大容量データとなる360度動画をVR視聴する際にも残像感の少ない再生が可能です。『Xperia View』の対角120度の広視野角レンズと組み合わせることで、没入感と臨場感のある高精細な8Kコンテンツ※2のVR視聴を実現します。<br/>また本商品は、スマートフォン差し込み型ならではの簡単なセットアップに加えて、装着したスマートフォンの側面ボタンを用いる操作や、筐体のタップによる直感的な操作が可能です。<br/>『Xperia View』は、ソニーのインターネット直販サイト「ソニーストア」ならびにソニーの直営店「ソニーストア 銀座、ソニーストア 札幌、ソニーストア 名古屋、ソニーストア 大阪、ソニーストア 福岡天神」、また一部の通信事業者および家電量販店、ECサイトで取り扱い予定です。<br/>主な特長<br/>1. Xperiaスマートフォンの21：9シネマワイドディスプレイに対応する、対角120度広視野角の独自開発レンズ搭載<br/>『Xperia View』は、対応Xperiaスマートフォンの21：9シネマワイドディスプレイに対応する、独自開発の対角120度の広視野角レンズを搭載しています。ハイブリッド構造のレンズで、中心視野部は高精度に光を集光する非球面レンズ、周辺視野部には高い集光効率をもつフレネルレンズをシームレスに一体化しています。中心視野をクリアに見せながら、人が空間の広がりを感じるほどの広い対角120度広視野角のVR視聴体験を実現します。<br/>独自開発のレンズは、以下のXperiaの最先端映像技術を引き出し、VR視聴の体験へ広げます。<br/>最新のCPU※4を搭載し、8K動画データのデコード処理が可能になります。また120Hz駆動の画面リフレッシュレート※5を実現し、残像感が少なくクリアな視界を保つことができます。<br/>高精細4K有機ELディスプレイの搭載に加え、広いダイナミックレンジを実現するHDR対応による色彩豊かな表現が可能で、人の目で見る景色に近い自然な明暗や陰影まで再現することができます。<br/>HDR規格やBT.2020の色域、10bitの入力に対応し、映像制作の基準器として使われているソニーのマスターモニターで培った技術により、クリエイターの意図した色調を再現します。<br/>※4 『Xperia 1 III』はQualcomm&reg; Snapdragon&trade;888 5G Mobile Platform、『Xperia 1 II』はQualcomm&reg; Snapdragon&trade;865 5G Mobile Platformを搭載しています。<br/>※5 120Hz駆動のリフレッシュレートは『Xperia 1 III』のみ対応。<br/>対角120度広視野角の独自レンズ<br/>2. 簡単なセットアップと操作性<br/>本商品のフロントカバーにスマートフォンを装着しヘッドセットに取り付けるだけで、VR映像視聴を簡単に楽しむことができます。バンドは後頭部を上下から支える設計で、360度の映像を見まわす際に首を動かしてもずれにくく、安定した装着感を備えます。眼鏡をかけたままでも装着することができます※6。スマートフォンの側面ボタンでの操作に加えて、筐体をタップする操作が可能で、コントローラーを使用せず直感的に操作できます。<br/>※6 眼鏡のサイズやデザインによっては、かけたまま使用できない場合があります。<br/>スマートフォンの装着と取り付け<br/>先行展示<br/>『Xperia View （XQZ-VG01）』の先行展示を、10月27日（水）より、ソニーの直営店「ソニーストア 銀座、ソニーストア 札幌、ソニーストア 名古屋、ソニーストア 大阪、ソニーストア 福岡天神」※7にて行います。各店の詳しい状況はこちらからご確認ください。<br/>※7 ソニーストアは混雑緩和と安全対策のため、一時的に休業、もしくは営業時間を変更する店舗がある場合がございます。<br/>主な対応サービス・コンテンツ<br/>対応アプリケーション※8を介して、下記のコンテンツ視聴が可能です。<br/>DMM動画<br/>360Channel<br/>Xperia Viewアプリケーションのサポートする映像コンテンツ※9<br/>※8 対応スマートフォンにGoogle Playストアからアプリをインストールする必要があります。<br/>※9 Xperiaの内蔵ストレージやSDカード内に保存された写真や動画を含む。HLG非対応。<br/>アプリケーションのメニュー画面<br/>『Xperia View』購入者向け8K HDR VR特典映像無料配信キャンペーンについて<br/>本商品の発売にあわせて、11月19日（金）より、乃木坂46合同会社所属アーティスト「乃木坂46」による『Xperia View』 8K HDR VR特典映像を期間限定で配信します。詳細は『Xperia View』×乃木坂46スペシャルサイトにて随時お知らせいたします。<br/>『Xperia View』1万円キャッシュバックキャンペーンについて<br/>本商品の発売にあわせて、本日10月26日より、『Xperia View』に加えて、『Xperia 1 III』または 『Xperia 1 II』を期間内に購入した方を対象に1万円キャッシュバックのキャンペーンを実施します。詳細はキャンペーンサイトをご確認ください。<br/>購入期間：2021年10月26日（火） 〜 2022年1月10日（月）<br/>応募期間：2021年11月19日（金）10：00 〜 2022年1月17日（月）10：00<br/>環境に配慮したXperiaのアクセサリーパッケージ<br/>ソニーグループでは、2050年までに環境負荷ゼロの達成を目指す環境計画「Road to Zero」の一環として、2021年度から2025年度までのグループ環境中期目標「Green Management 2025（GM2025）」を策定しています。GM2025では小型新製品の「プラスチック包装材の全廃」が目標に掲げており、その実現に向けてモバイル製品でも取り組みを進めています。『Xperia View』においても、個装カートン、緩衝材の素材をプラスチックから紙へ変更するなど、プラスチック使用量の削減を進めています。<br/>主な仕様や対応映像配信サービス<br/>詳細に関しては、下記URLからご確認ください。<br/>『Xperia View』<br/>『Xperia View』スペシャルサイト<br/>DMM動画 [11/1619公開予定※]<br/>360Channel<br/>※ 公開日を更新しました。（2021年10月28日改訂）<br/>※ 「ソニー」および「Sony」、並びにこのプレスリリース上で使用される商品名、サービス名およびロゴマークは、ソニーまたはその関連会社の登録商標または商標です。その他の商品名、サービス名、会社名またはロゴマークは、各社の商標、登録商標もしくは商号です。<br/>※ サービスは予告なく変更・停止・終了する場合があります。]]></article>
			<pubDate>Tue, 26 Oct 2021 12:06:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
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			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]5Gフラッグシップスマートフォン『Xperia 1 III』のSIMフリーモデルを国内向けに発売]]></title>
			<link>../../../news-release/202110/21-037/index.html</link>
			<description><![CDATA[新サービス「BRAVIA CORE for XPERIA」提供開始、新カラー「フロストグリーン」追加]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[『Xperia 1 III（XQ-BC42）』<br/>（左から：フロストブラック、フロストグレー、フロストパープル、フロストグリーン）<br/>ソニーは、当社の最新技術を結集し、高いAF性能を備える可変式望遠レンズなどを搭載する5G※1フラッグシップスマートフォン『Xperia 1 III （エクスペリア ワン マークスリー）』のSIMフリーモデルを国内向けに11月19日（金）に発売いたします。<br/>本商品は、ソニーのインターネット直販サイト「ソニーストア」ならびにソニーの直営店「ソニーストア 銀座・札幌・名古屋・大阪・福岡天神」、また一部の家電量販店、ECサイトで本日10月26日（火）より順次予約販売の受付を開始いたします。<br/>商品名	型名	カラー	発売日	価格<br/>Xperia 1 III	XQ-BC42	フロストブラック、フロストグレー、<br/>フロストパープル、フロストグリーン	2021年11月19日（金）	オープン価格<br/>『Xperia 1 III（XQ-BC42）』の主な特長<br/>『Xperia 1 III』は、ソニーのミラーレス一眼カメラα&trade;（Alpha&trade;）のエンジニアが開発した高いAF性能で、動きの速い被写体も捉えて離さず、大切な一瞬を鮮明に切り取ります。焦点距離※216mm（F2.2）の超広角レンズ、24mm（F1.7）の広角レンズに加えて、高いAF（オートフォーカス）性能を備える可変式望遠レンズを搭載。1つのレンズで70mm（F2.3）と105mm（F2.8）の2つの焦点距離※2を備え、より被写体にクローズアップした撮影ができるなど、構図の自由度が広がります。また、カメラのスピード性能も一層強化。全てのレンズにデュアルフォトダイオードセンサーを搭載し、焦点距離※2105mmの望遠レンズでも高速・高精度・高追従なコンティニュアスAFを実現します。さらに、任意の被写体を画面上でタッチするだけで、高精度に追従し続ける「リアルタイムトラッキング」※3を搭載します。<br/>アスペクト比21：9※4、6.5インチのシネマワイド&trade;ディスプレイには、リフレッシュレート120Hz駆動※5の4K HDR対応有機ELディスプレイを搭載。高精細で残像が少ないなめらかな画面表示を実現します。また、音質を維持したまま音圧を約40％向上※6 したフルステージステレオスピーカーを搭載し、クリエイターの制作意図や音場感を忠実に再現したこだわりのサウンドを体感できます。さらに、勝てるゲーム体験をアシストする専用機能を備えた「ゲームエンハンサー」には、色の階調を適切に調整し標的を発見しやすくする「L-γ※7（ローガンマ）レイザー」などの機能を搭載します。<br/>SIMフリー、デュアルSIM（DSDS/DSDV）に対応。幅広い対応バンドで自分に合った回線プランを選んで利用することができます。また音声通話とデータ通信のプランの使い分けなど、好みに合わせてカスタマイズが可能です。<br/>Qualcomm&reg; Snapdragon&trade; 888 5G Mobile Platform、RAM 12GB/ROM 512GBの大容量メモリ、4500mAhの大容量バッテリーを搭載し、おサイフケータイ&reg;にも対応。5GのSub6※1に対応しているため、撮影した大容量映像データの伝送や4K映像コンテンツのストリーミング再生も高速通信で快適に楽しめます。カラーはフロストブラック、フロストグレー、フロストパープルおよび新たにフロストグリーンを追加した4色を展開します。<br/>※1 第5世代移動通信システム。6GHz未満の周波数帯であるsub6に対応。<br/>※2 すべて35mm判換算。<br/>※3 撮影環境などによっては、被写体を検出できない場合があります。<br/>※4 ディスプレイに表示されるアスペクト比率は、コンテンツのフォーマットによって異なります。<br/>※5 リフレッシュレート120Hz駆動は、低残像設定の使用ON時に有効です。ディスプレイリフレッシュレートは、コンテンツやアプリの仕様により異なる場合があります。<br/>※6 『Xperia 1 II』比。<br/>※7 Low gamma<br/>Xperia&trade;での新サービス「BRAVIA CORE for XPERIA」<br/>「BRAVIA CORE for XPERIA」は、『Xperia 1 III』（SIMフリーモデル）のコンテンツ配信サービスです。プリインストールされているアプリを通して、ソニー・ピクチャーズ エンタテインメントの最新映画から過去の名作までお楽しみいただけます。<br/>本機の購入者特典として、最新映画より5作品まで選んで映画クレジットと引き換えることで「BRAVIA CORE for XPERIA」アカウントに登録され、お楽しみいただけます。<br/>また色褪せない名作から話題作まで豊富な映画作品が1年間の期間中、見放題です。<br/>「BRAVIA CORE for XPERIA」に関しては、こちらからご確認ください。（本サービスのご利用には「BRAVIA CORE for XPERIA」プロモーション規約が適用されます。規約と条件についても、こちらからご確認ください）<br/>Xperia&trade;として初めて※8個装パッケージのプラスチック使用量ゼロを実現<br/>ソニーグループでは、2050年までに環境負荷ゼロを目指す環境計画「Road to Zero」を策定しており、この達成に向けて段階的に環境中期目標を設定しながら行動しています。現在は、2021年度から2025年度までの中期目標「Green Management 2025」を定め、「新たに設計する小型製品のプラスチック包装材全廃」を1つの目標としています。Xperiaはこれまでに、パッケージ表面の保護加工の変更や表面に貼るシールの紙化などを行い、パッケージに使用するプラスチックの削減を進めてきました。<br/>『Xperia 1 III』（SIMフリーモデル）では、製品本体を直接包む包装材を紙にすることで、Xperiaとして初めて※8パッケージにおけるプラスチック使用量ゼロを実現しました。<br/>ソニーは今後も環境負荷ゼロに向けて取り組みを加速していきます。<br/>※8 同日（2021年10月26日）発表の『Xperia PRO-I』においても、個装パッケージのプラスチック使用量ゼロを実現<br/>商品展示<br/>『Xperia 1 III（XQ-BC42）』は10月27日（水）よりソニーの直営店「ソニーストア 銀座・札幌・名古屋・大阪・福岡天神」※9および一部の家電量販店にて展示します。<br/>※9 ソニーストアは混雑緩和と安全対策のため、一時的に休業、もしくは営業時間を変更する店舗がある場合がございます。<br/>各店の詳しい状況はこちらからご確認ください。<br/>SIMフリー対応『Xperia 1 III（XQ-BC42）』など、新商品発表特番（ライブ配信イベント）<br/>商品企画担当者とソニーストアのスタイリストによる対談形式のイベントを実施します。<br/>開始日時：2021年10月26日（火）20時より<br/>新商品発表特番（ライブ配信イベント）<br/>SIMフリー対応『Xperia 1 III（XQ-BC42）』発売を記念したキャンペーン<br/>SIMフリー対応『Xperia 1 III（XQ-BC42）』を予約または購入&amp;キャンペーン応募でもれなく10,000円をキャッシュバックします。<br/>購入期間：2021年10月26日（火）〜2022年1月10日（月）<br/>応募期間：2021年11月19日（金）10：00〜2022年1月17日（月）10：00<br/>キャンペーンサイト<br/>Xperia&trade;専用※10スマートフォン差し込み型ビジュアルヘッドセット（別売）<br/>Xperia View（XQZ-VG01）本日2021年10月26日（火）発表<br/>ソニーは、世界で初めて※118K HDR映像を対角120度の広視野角でVR視聴※12できる、Xperia専用※10スマートフォン差し込み型ビジュアルヘッドセット『Xperia View（エクスペリア ビュー）』を、11月19日（金）に発売します。<br/>本日発表の「Xperia View」のニュースリリースに関しては、こちらからご確認ください。<br/>※10 対応モデルは、『Xperia 1 III』および『Xperia 1 II』、2021年10月26日時点。<br/>※11 スマートフォンを活用したVR視聴体験において。2021年10月26日時点、ソニー調べ。<br/>※12 Xperiaで8K HDR映像をデコード処理し、4K HDR対応有機ELディスプレイに表示する映像のVR視聴。本商品向けに制作されたコンテンツおよび本商品専用のアプリケーションでの再生に対応するコンテンツが対象。<br/>主な仕様や詳細に関しては、下記URLからご確認ください<br/>Xperia 1 III（XQ-BC42）<br/>Xperia View（XQZ-VG01）<br/>※ 「ソニー」および「Sony」、並びにこのプレスリリース上で使用される商品名、サービス名およびロゴマークは、ソニーまたはその関連会社の登録商標または商標です。その他の商品名、サービス名、会社名またはロゴマークは、各社の商標、登録商標もしくは商号です。<br/>※ サービスは予告なく変更・停止・終了する場合があります。]]></article>
			<pubDate>Tue, 26 Oct 2021 12:00:00 +0900</pubDate>
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			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]BRAVIA XR™連携での立体音響、個人最適化を実現したワイヤレスネックバンドスピーカー『SRS-NS7』発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202110/21-1021/</link>
			<description></description>
				
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							<article><![CDATA[[ソニーは、4KテレビBRAVIA XR™と接続することでDolby Atmos®のコンテンツをよりリアルな「360（サンロクマル）立体音響」で楽しめるワイヤレスネックバンドスピーカー『SRS-NS7』を発売します。]]></article>
			<pubDate>Thu, 21 Oct 2021 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)]立体的な音場に没入できる音楽体験「360 Reality Audio」の普及を加速]]></title>
			<link>../../../news-release/202110/21-033/index.html</link>
			<description><![CDATA[Amazon Music Unlimitedでのヘッドホン対応による機器拡大や対応楽曲の拡充など]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、没入感のある立体的な音場を実現する360立体音響技術を活用した音楽体験「360 Reality Audio（サンロクマル・リアリティオーディオ）」を楽しめる環境を広げています。<br/>この度、Amazon Music Unlimitedにおける360 Reality Audioコンテンツのヘッドホン再生の対応を開始します。360 Reality Audioが準拠する国際標準MPEG-H 3D AudioのAndroid 12でのサポートが既に開始していることなどと併せて、対応機器の拡大がさらに進みます。<br/>また、ゴスペラーズやYOASOBIなどの邦楽アーティストや、アリシア・キーズ、デュラン・デュラン、リル・ナズ・X、P!NK、ピンクフロイドといった洋楽アーティストの人気楽曲など7,000曲以上が複数のストリーミングサービスで楽しめるなど、対応コンテンツの拡充も進めています。<br/>今後もソニーは、360 Reality Audioをクリエイターやアーティスト、音楽ファンに向けて広く提案し、その普及を加速させていきます。<br/>1. 対応機器の拡大と普及に向けた環境整備<br/>（1）Amazon Music Unlimitedでのヘッドホン再生対応<br/>Amazon Music Unlimitedで配信されている360 Reality Audioコンテンツの再生機器にヘッドホンが新たに加わります。全てのヘッドホンで360 Reality Audioコンテンツを体感できるようになり、立体的な音場による没入感ある音楽体験をより幅広いシーンで楽しむことができます※1。<br/>詳細はAmazon Music Unlimitedの下記URLをご確認ください。<br/>Amazon Music Unlimited<br/>Amazon Music Artists and Label Relations グローバルヘッド アンドレ・ステイプルトン氏のコメント<br/>Amazon Musicを利用する多くのお客様に、臨場感あふれる360 Reality Audioをこれまで以上に手軽に体験いただけるようになりました。360 Reality Audioは、まるで音楽の中に入り込むような画期的な体験です。多くの音楽ファンに、360 Reality Audioの没入感ある立体的な音場でお好きな楽曲を聴いてほしいと願っています。<br/>（2）360 Reality Audioが準拠する国際標準MPEG-H 3D AudioのAndroid 12でのサポート<br/>360 Reality Audioの普及に向けて、Google社が提供するプラットフォームAndroid 12において、360 Reality Audioを含む国際標準MPEG-H 3D Audioのサポートが開始されました。これによりAndroid 12を搭載する機器のメーカーは、従来より容易に360 Reality Audioの実装が可能となり、対応機器※2の拡大が見込まれます。<br/>（3）その他対応機器のラインナップ拡大<br/>ソニーは、ワイヤレススピーカーやヘッドホン、スマートフォンに加えて、360 Reality Audioコンテンツの再生に対応したサウンドバー（HT-A7000）やホームシアターシステム（HT-A9）を発売するなど、対応機器の拡大を進めています。また、ソニーがライセンス提供をしている他社製のヘッドホン（オーディオテクニカ、ラディウス）やサウンドバー（ゼンハイザー）、AVプロセッサー（マッキントッシュ）、スマートスピーカー Amazon Echo Studioなどの360 Reality Audio認定機器も順次発売されるなど、360 Reality Audioを楽しめる環境が広がっていきます※3。<br/>※1 ： Amazon Music Unlimited含む360 Reality Audio対応音楽ストリーミングサービスにおいて、全てのヘッドホンで360 Reality Audioを楽しめます。なお、Amazon Music Unlimitedでは「Sony | Headphones Connect」アプリを使った音場の個人最適化は現時点では対応していません。<br/>※2 ：Andoroid12を搭載する機器の製造メーカーは、別途ソニーが提供する360 Reality Audioライセンスを受ける必要があります。<br/>※3 ：他社の発売に関しては、各社ホームページでご確認ください。<br/>2. 対応コンテンツの拡充<br/>（1）対応楽曲数の増加<br/>7,000曲以上の360 Reality Audioコンテンツが複数のストリーミングサービス※4から提供されています。ゴスペラーズやYOASOBIといった邦楽アーティストから、アリシア・キーズ、デュラン・デュラン、リル・ナズ・X、P!NK、ピンクフロイドなどの洋楽アーティストに至るまで、幅広いジャンルの人気楽曲を配信しています。音楽ファンに没入感のある音楽体験を届けるために、今後も対応楽曲の拡充に取り組んでいきます。<br/>アリシア・キーズ氏のコメント<br/>この一年、音楽エンジニアとともに360 Reality Audioのアルバム制作に情熱を傾けてきました。これまでも音楽には愛情を注いできましたが、今回の制作で、改めて音楽性を徹底的に追求しました。曲を特徴づける要素ながら、ミックスの際に隠れてしまう細部にまでこだわり抜いた今回の制作過程は、私たちにとって忘れられない時間となっています。非常にすばらしいコンテンツになったと自負しています。Amazon Musicから配信されるので、ぜひ聴いていただき、私の楽曲を愛していただければと思います。<br/>デュラン・デュラン ニック・ローズ氏のコメント<br/>大きな進化を遂げたオーディオのテクノロジーが登場する度に、その技術を使った音楽表現の可能性を探りたいと思うのですが、360 Reality Audioでの楽曲制作の提案を頂いた際にはとても興奮しました。ニューアルバム『Future Past』の楽曲を360 Reality Audioにミックスしましたが、これまでヘッドホンでは体験できなかったような没入感のあるサウンドに感動しました。今後、デュラン・デュランの全曲を360 Reality Audioでお届けできるようにしたいと考えています。<br/>ゴスペラーズ 北山陽一氏のコメント<br/>今回の楽曲制作では、360 Reality Audioの特長のひとつである音源の配置を意識して、リードヴォーカルの音の位置が360度にどんどん動く様を楽しんでもらえるように仕上げました。「なるほど、こうしたか!」と、聴いて、楽しんでもらえたらと思います。<br/>360 Reality Audioのコンテンツ例<br/>※4 ：国内ではAmazon Music Unlimited、Deezer、nugs.netで配信しています。<br/>（2）独立系アーティストへの360 Reality Audioコンテンツの配信サポートへの技術協力<br/>ソニーは、ストリーミングサービスへの音楽配給を行うサービスプラットフォーム「Tully App」（ターリーアプリ）を運営するVertical Craft（バーティカルクラフト）社、およびそのプラットフォーム開発を行うEVEARA（エヴェアラ）社が共同で開始する、独立系アーティスト向けの360 Reality Audioコンテンツ配信サポートサービスに技術協力しています。年内に開始予定の本サービスは、独立系アーティストが制作した360 Reality Audio対応コンテンツをTullyにアップロードするだけで、コンテンツ管理やストリーミングサービスへの配信を可能にします。メジャーアーティストだけでなく、幅広いアーティストの楽曲配信を支援することで、360 Reality Audioコンテンツの裾野を広げていきます。<br/>Vertical Craft社　配信のサポートに関するwebページ（英語のみ）<br/>EVEARA社　配信のサポートに関するwebページ（英語のみ）<br/>詳細は下記のURLよりご覧ください。<br/>360 Reality Audio公式サイト<br/>360 Reality Audio Developerサイト<br/>360 Reality Audioクリエイター向けサイト<br/>※ 「ソニー」および「Sony」、並びにこのプレスリリース上で使用される商品名、サービス名およびロゴマークは、ソニーまたはその関連会社の登録商標または商標です。その他の商品名、サービス名、会社名またはロゴマークは、各社の商標、登録商標もしくは商号です。]]></article>
			<pubDate>Wed, 20 Oct 2021 13:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]高解像度・美しいぼけ、高速AFの世界最軽量大口径望遠ズームレンズ Gマスター™『FE 70-200mm F2.8 GM OSS II』発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202110/21-1013/ </link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、35mmフルサイズ対応α（TM） （Alpha（TM）） Eマウントレンズとして、開放値F2.8の明るさで焦点距離70mmから200mmのズーム全域をカバーする大口径望遠ズームレンズGマスター（TM）『FE 70-200mm F2.8 GM OSS II』 を発売します。]]></article>
			<pubDate>Wed, 13 Oct 2021 23:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]優れた操作性と印象的なぼけ描写を実現するマルチフォーマットポータブルカメラ『HDC-F5500』発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/professional/News/Press/20211013/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、システムカメラとしての優れた操作性と、シネマカメラで標準的なフォーマットであるスーパー35mm CMOSイメージセンサーならではの印象的なぼけ描写を実現する、マルチフォーマットポータブルカメラ『HDC-F5500』を発売します。]]></article>
			<pubDate>Wed, 13 Oct 2021 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]4K有機EL・液晶テレビ ブラビア&reg;にソフトウェアアップデートを実施 PlayStation&reg;5との連携機能を追加]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202110/21-1008/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、4K有機EL・液晶テレビ ブラビアの2021年発売モデルへ、PlayStation®5（PS5TM）との連携機能を追加する、ソフトウェアアップデートを行います。]]></article>
			<pubDate>Fri, 08 Oct 2021 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニーグループ(株)]CEATEC 2021 ONLINEに出展]]></title>
			<link>https://www.sony.com/ja/SonyInfo/News/Press/202110/21-052/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、2021年10月19日～22日に開催されるCEATEC 2021 ONLINEに、「世界をよりクリアに、見る・魅せる・感じ取る」をテーマに出展します。]]></article>
			<pubDate>Thu, 07 Oct 2021 13:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)]セリエAへ最新のホークアイ・サッカー関連サービスを一括提供]]></title>
			<link>../../../news-release/202110/21-029/index.html</link>
			<description><![CDATA[VARリプレイセンターを開設、エレクトロニックパフォーマンストラッキングシステムも導入]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ホークアイがレガ・セリエAと共同で設置したVARリプレイセンターの様子<br/>ソニー株式会社（以下、ソニー）のグループ会社であるホークアイ（Hawk-Eye Innovations）は、イタリアのプロサッカーリーグ セリエAを主催するレガ・セリエAと、イタリア各地のスタジアムの審判判定を集中的に遠隔でサポートするVAR（Video Assistant Referee）リプレイセンターの開設を含む、最新のサッカー関連サービスの一括提供に関する契約を結びました。<br/>ホークアイはセリエAに対して、2015年からゴール判定システム（GLT： Goal Line Technology）、2017年からビデオリプレイ技術を用いた審判判定補助サービスであるVARを提供しています。今回の契約に基づき、2021-2022シーズンからの3年間、ゴール判定システムとVARに加えて、新たに、プレーデータを迅速に収集するエレクトロニックパフォーマンストラッキングシステム（EPTS）や、VARのレビュー内容を観客が確認できるVARインフォメーションシステム（VARdict）、さまざまな位置に設置されたカメラで撮影した試合映像を同期再生できるマルチアングルリプレイシステム（MARS）などを、ホークアイが提供します。また、VARリプレイセンターをイタリア・リッソーネにレガ・セリエAと共同で設置します。これらのサービスを提供するために、ホークアイは社員40人を含む、合計約200人以上のスタッフを派遣します。<br/>一連のサービスは、審判判定補助のほか、試合の中継放送や所属クラブのコーチングにも活用され、レガ・セリエAが目標として掲げるサッカー界のイノベーションと、最先端のファンエンゲージメントの推進をサポートします。<br/>セリエAに提供する主なサービスについて<br/>VARリプレイセンター<br/>イタリア・リッソーネにあるセリエAの映像編集センターに併設されます。ビデオオペレーションルーム（VOR）を全12部屋備え、試合日には約60名のオペレーションスタッフが配置されます。これまでは、VAR用の機材を搭載した車両やビデオ審判員を各スタジアムに配置していましたが、今後はVARリプレイセンターから遠隔で一括してイタリア各地のスタジアムのVARを運営します。将来的には、審判のトレーニングにも活用されるほか、イタリアにおけるスポーツテックの中核拠点となる予定です。<br/>エレクトロニックパフォーマンストラッキングシステム（EPTS）<br/>専用に設置されたカメラの試合映像から選手・審判・ボールの動きを捉え、高度な画像処理技術と認識技術により、迅速かつ正確にプレーデータを収集するトラッキングシステムです。最先端の機械学習の手法を用いた姿勢推定技術により、1人あたり最大29の関節点を推定して、フィールドにいる選手や審判の動き、フォームなどを詳細に解析します。<br/>得られたデータは、リアルタイムでセリエAとその所属クラブ、DAZNやSky Sports Italiaなどの放送局に提供され、選手のコンディション把握やパフォーマンス向上などのコーチング、中継放送に活用されます。また、データから作成されたさまざまなグラフィックスも同時に提供されます。例えば、ホークアイのバーチャルリクリエーション技術により、リアルタイムで作成できる3Dの試合再現映像では、選手と同じピッチ上や上空からの俯瞰など、カメラの設置されていない自由な視点からプレーを振り返ることが可能となり、ファン向けの新たな視聴体験や所属クラブ向けのプレー分析方法としての活用が見込まれます。<br/>VARインフォメーションシステム（VARdict）<br/>VARでは、対象となる事象や、対象となる可能性のある事象（得点かどうか、ペナルティーキックかどうか、退場かどうか、警告退場の人間違いなど）が起きた際、ピッチ及びビデオオペレーションルームにいるVARやAVARと呼ばれるビデオ審判員が、主審らと密にコミュニケーションを取り、映像を確認しながら判定を下します。VARインフォメーションシステムは、VARで確認している内容や結果をテキストや動画などで会場のビジョンに表示し、観客に伝えるシステムです。<br/>マルチアングルリプレイシステム（MARS）<br/>試合会場の各所に設置されたカメラで撮影されている、さまざまな視点からの映像を同期再生できるシステムです。このシステムから出力されたコンテンツは、効果的なメディア管理・運用をクラウドベースで実現する統合プラットフォームである、ソニーの「Ci Media Cloud Services（シー メディア・クラウド・サービス）」を通じて、所属クラブや関係団体などに提供され、各クラブのホームページやSNSにおける独自コンテンツの制作などに使われます。<br/>レガ・セリエA CEO ルイージ・デ・シエルボ氏のコメント<br/>6年前からゴール判定システムやVARといったホークアイの重要なツールを最先端で導入してきました。主要なサッカー関連団体と協働しているホークアイとのパートナーシップを継続できることを、非常に嬉しく思います。ホークアイの技術革新と、イタリア・リッソーネに新設した映像編集センターにより、レガ・セリエAは独自でコンテンツ作成を行えるメディア企業として、成長を続けていきます。加えて、この契約により、私たちのパートナーや所属クラブ、全てのファンに対して、常に先進的なサービスやコンテンツを提供することができます。<br/>ホークアイ Commercial Director ピーター・アーウィンのコメント<br/>本契約を通じて、レガ・セリエAとのパートナーシップを拡大し、強化することができ、非常に光栄です。スポーツ界で最もイノベーティブなリーグの一つであるセリエAに、EPTSをはじめとする私たちの最先端のテクノロジーを提供できることを特に楽しみにしています。ホークアイは引き続き、最高水準の審判判定補助技術を提供していきます。また、サッカーにおいてプレーデータが極めて重要な要素となる中で、私たちのトラッキングシステムがレガ・セリエAと所属クラブ、世界中の関係者に大きな価値をもたらすと確信しています。<br/>ホークアイについて<br/>2001年の創業以来、画像解析技術・ビデオリプレイ技術・グラフィックス技術を活用した、各種スポーツの審判判定補助サービスや、放送映像にビジュアル効果を追加するサービスを提供し、スポーツの公平性・安全性・魅力の向上に貢献しています。審判判定補助サービスの正確性に対する評価は高く、サッカーのVARやテニスのイン・アウト判定（ELC = Electronic Line Calling）、ラグビーのTMO（Television Match Official）など、世界中の各種競技・イベントで採用されています。また、試合映像から選手などの動きを捉え、骨格情報をはじめとした詳細なプレーデータを迅速かつ正確に収集するトラッキングシステムにも力を入れており、米国のメジャーリーグベースボールでも活用されています。<br/>ホークアイサイト]]></article>
			<pubDate>Thu, 07 Oct 2021 11:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニーマーケティング(株)]ドバイ万博日本館の音響演出を担当]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/professional/News/newsrelease/20211001/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーマーケティング株式会社（本社：東京都品川区、代表取締役社長：粂川滋、以下、ソニーマーケティング）は、本日10月1日（金）からアラブ首長国連邦ドバイで開催される「2020年ドバイ国際博覧会」の「ドバイ万博日本館（以下、日本館）」に、ソニーのSound AR™を実現するインタラクション技術と、Xperia™スマートフォンのセンサーを活用した屋内位置姿勢推定技術を取り入れた音響コンテンツを提供しました。]]></article>
			<pubDate>Fri, 01 Oct 2021 18:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)]5Gプレミアムスマートフォン 『Xperia 5 III』を国内市場で発売]]></title>
			<link>../../../news-release/202109/21-028/index.html</link>
			<description><![CDATA[高いAF性能を備える可変式望遠レンズで、遠くの被写体にもフォーカスを合わせ続けてくっきり撮影可能]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[スマートフォン 『Xperia 5 III』<br/>（左から：グリーン、ピンク、フロストシルバー、フロストブラック）<br/>『Xperia 5 III』で撮影する様子<br/>片手でも使いやすいコンパクトなサイズ<br/>ソニーは、動き回る子どもやペットの撮影に適した高いAF性能を備えるカメラなどの独自の最新技術を、片手でも使いやすいコンパクトなサイズに凝縮した、5G※1対応のプレミアムスマートフォン『Xperia 5 III （エクスペリア ファイブ マークスリー）』を国内市場で発売します。<br/>本商品は、本年11月中旬以降に日本の一部の通信事業者より発売予定です※2。<br/>商品名	カラー	発売日<br/>Xperia 5 III	フロストブラック（日本限定色）、<br/>フロストシルバー（日本限定色）、<br/>グリーン、ピンク	11月中旬以降予定※2<br/>『Xperia 5 III』は、本体幅約68mmのコンパクトなサイズに、フラッグシップモデル『Xperia 1 III』（既発売）で実現した高いAF性能を備えるカメラ機能をはじめ、没入感ある視聴体験を実現するオーディオ・ビジュアル性能、自在なカスタマイズで勝ちを狙えるゲーム専用機能など、充実した機能を搭載しています。<br/>リアカメラには、焦点距離※316mm（F2.2）の超広角レンズ、24mm（F1.7）の広角レンズに加えて、70mm（F2.3）と105mm（F2.8）の可変式望遠レンズを搭載しています。1つのレンズで2つの焦点距離※3を備え、遠くにいる被写体にクローズアップした撮影ができるなど、構図の自由度が広がります。また、すべてのレンズにおいて高いAF性能を備えており、動き回る子どもやペットの一瞬を鮮明に切り取ることができます。<br/>ディスプレイには、アスペクト比21：9※4、6.1インチ、リフレッシュレート120Hz駆動※5、HDR対応の有機ELディスプレイを搭載しています。残像が少ないなめらかな画面表示を実現するほか、動きの速いゲームもくっきりなめらかに映し出します。また、クリエイターの意図を忠実に再現する独自のオーディオチューニングや立体音響技術により、没入感ある視聴体験を楽しめます。<br/>さらに、Qualcomm&reg; Snapdragon&trade; 888 5G Mobile Platform搭載による高速な処理能力や5G※1通信により、撮影した大容量データの伝送や映像コンテンツのストリーミング再生も快適に楽しめます。また、コンパクトなサイズに4500mAhの大容量バッテリーを搭載し、これらの充実した機能を十分に発揮できる電池持ちを実現しています。<br/>また、2050年までに環境負荷ゼロの達成を目指すソニーグループの環境計画に基づき、本機のパッケージにおいては、箱表面のフィルムラミネートをニス塗工に変更し、箱に貼るラベルをプラスチックから紙へ変更するなど、プラスチック使用量の削減にも取り組んでいます。<br/>※1 ： 第5世代移動通信システム。6GHz未満の周波数帯であるsub6に対応。<br/>※2 ： 端末の仕様、発売時期、本体価格、展開カラー等については、販売事業者により異なります。<br/>※3 ： すべて35mm判換算。<br/>※4 ： ディスプレイに表示されるアスペクト比率は、コンテンツのフォーマットによって異なります。<br/>※5 ： リフレッシュレート120Hz駆動は、低残像設定の使用ON時に有効です。ディスプレイリフレッシュレートは、コンテンツやアプリの仕様により異なる場合があります。<br/>主な特長<br/>1. 動き回る子どもやペットの大切な一瞬を鮮明に切り取る、可変式望遠レンズと高いAF性能<br/>撮影の構図の自由度をさらに広げる4つの焦点距離<br/>リアカメラには、焦点距離※316mm（F2.2）の超広角レンズ、24mm（F1.7）の広角レンズに加えて、70mm（F2.3）と105mm（F2.8）の可変式望遠レンズを搭載しています。可変式望遠レンズは1つのレンズで2つの焦点距離を備え、遠くにいる子どもやペットなどの被写体にクローズアップした撮影ができるなど、構図の自由度がさらに広がります。また、全てのレンズに有効画素数約1220万画素のイメージセンサーを搭載しています。<br/>リアカメラ全てにZEISS（ツァイス）レンズを採用し、階調、色再現、透明感、立体感、ぼけ味など、被写体の微細な質感までを忠実に再現します。さらに、T*（ティースター）コーティングにより、画質低下の原因ともなるフレアやゴーストを最小限に抑え、クリアな描写を実現します。<br/>可変式望遠レンズの撮影イメージ<br/>リアルタイム瞳AFとオブジェクトトラッキングにより、動き回る子どもを捉えて離さない高性能AF<br/>ソニーのデジタル一眼カメラα&trade;（Alpha&trade;）で培った技術や、全てのレンズへのデュアルフォトダイオードセンサー採用により、焦点距離※3105mmの望遠レンズでも高速・高精度・高追従なコンティニュアスAFを実現します。また、任意の被写体を画面上でタッチするだけで、自動追従する「オブジェクトトラッキング」※6を新搭載しています。フォーカスを合わせ続けたい被写体をカメラ任せで自動追従できるので、撮影対象のフレーミングに集中しやすくなります。さらに、最大60回/秒※7のAF/AE※8演算を行い、即時に瞳情報を検出してフォーカスを合わせ続ける「リアルタイム瞳AF」※7により、動き回る子どもやペットの撮影などにおいても、瞳にピントの合った躍動感ある写真を撮影できます※9。<br/>オブジェクトトラッキング （イメージ）<br/>AF/AE※8追従最高20コマ/秒※10の高速連写も、画像処理アルゴリズムの進化により、連写撮影中に画像を複数枚重ね合わせることでノイズの低減を実現します。室内などの薄暗い場所における高速連写でも、決定的な瞬間をより明るく鮮明に切り取ります。<br/>※6 ： 撮影環境などによっては、被写体を検出できない場合があります。<br/>※7 ： 広角レンズのみ。シャッタースピード1/60秒以上の場合に有効。撮影環境によって異なる場合があります。<br/>※8 ： AF：オートフォーカス、AE：自動露出制御。<br/>※9 ： リアルタイム瞳AFは、すべての動物が対象ではありません。<br/>※10 ： 広角レンズのみ。ドライブモード「Hi」時。シャッタースピード1/100秒以上の場合に有効。撮影環境によって異なる場合があります。<br/>リアルタイム瞳AF （イメージ）<br/>1/1.7"大判センサー※11Exmor RS for mobileと画像処理エンジンやAIを活用した高画質撮影<br/>有効画素数約1220万画素の1/1.7"大判センサー※11Exmor RS for mobile搭載により、多くの光を取り込める大きなピクセルピッチ（1.8µm）※11を実現します。画像処理エンジンBIONZ X&trade; for mobileのノイズ低減処理などとの組み合わせにより、夜景などの暗所でも明るくノイズの少ない高精細な写真を撮影できます。また、ソニー独自のAI※12を活用し、デジタルズーム時の画質劣化を補正する「AI超解像ズーム」※13を搭載しています。遠くの被写体撮影時も、美しい写真を残せます。<br/>動画撮影においては、高速な読み出しができるイメージセンサーとソニー独自のアルゴリズムを使うことで光学式手ブレ補正を強化した「FlawlessEye&trade;対応のハイブリッド手ブレ補正」※11を搭載しています。暗所での歩きながらの動画撮影時も、より手ブレを抑えた撮影が可能です。<br/>※11 ： 広角レンズのみ。<br/>※12 ： 機械学習を含むAI（人工知能）の技術を活用。<br/>※13 ： ズーム設定で「AI超解像ズーム」ON時に有効です。<br/>αの使い勝手を踏襲した本格的な撮影に加えて、簡単な操作で高画質に撮影できるベーシックモードを搭載した「Photography Pro」<br/>「Photography Pro（フォトグラフィー プロ）」には、ソニーのデジタル一眼カメラαの使い勝手を踏襲した「プログラムオート（P）」「シャッタースピード優先（S）」「マニュアル露出（M）」「メモリーリコール（MR）」「オート（AUTO）」のモードダイヤルを搭載し、本格的な撮影を可能にします。また、画質劣化を最小限に抑えて自由な加工を楽しめるRAWフォーマット※14での記録にも対応します。加えて、一般的なスマートフォンのカメラ機能のように、画面上のシャッターボタンを操作して撮影する「ベーシック（BASIC）」モードを搭載しています。「ベーシック」モードでは、他モードと同様に高いAF性能や高機能を生かしながら、より簡単な操作で気軽に撮影を楽しめます。<br/>※14 ： DNGフォーマット。<br/>ベーシックモード<br/>日常をシネマティックな映像表現で記録できる、クリエイターのニーズを反映したシネマ撮影専用機能<br/>21：9アスペクト比で映画のような質感や色表現でクリエイティブな撮影体験を楽しめる「Cinematography Pro（シネマトグラフィー プロ）」では、4K HDR 120fpsのスローモーション撮影※15を実現します。24fpsでの撮影時に5倍のスローモーション撮影が可能となり、シネマティックな映像表現の幅が広がります。また、ソニー独自開発の音源分離技術で、録音時に風雑音のみを除去する「インテリジェントウィンドフィルター」を搭載し、低ノイズのクリアな録音を可能にします。<br/><br/>※15 ： 広角レンズのみ。本機能は「Cinematography Pro」で撮影可能。ProjectのFPSに応じたスローモーションとして記録し、再生されます。<br/>2. 120Hz対応有機ELディスプレイと迫力ある立体的な音場による視聴体験<br/>映像制作者の意図を忠実に再現した画質と音質により、没入感ある視聴体験を実現<br/>映画とほぼ同じアスペクト比21：9※4のシネマワイド&trade;ディスプレイには、6.1インチ、リフレッシュレート120Hz駆動※5、フルHD+、HDR対応の有機ELディスプレイ（2520×1080ピクセル）を搭載しています。映画やミュージックビデオなどで採用される21：9の映像を大迫力のフル画面で楽しめるほか、リフレッシュレート120Hz駆動※5により、残像が少ないなめらかな画面表示を実現します。<br/><br/>また、映像制作の基準器として使われているソニーのマスターモニターを手掛ける部門が監修した色設定「クリエイターモード」を搭載。10bitカラー相当の高い階調表現による映像美に加えて、UHD（Ultra HD）の放送規格 ITU-R BT.2020の色域や、10bit信号に対応した独自開発の画像処理により、映像制作者の意図した色表現を再現します。さらに、ブラビア&reg;で培った高画質化技術X1&trade; for mobileにより、SDR映像コンテンツをHDR相当の画質で美しく表示する「HDRリマスター」を搭載し、インターネット上の映像も高精細に視聴可能です。<br/>本機が対応する立体音響技術「Dolby Atmos&reg;（ドルビーアトモス）」には、ソニー・ピクチャーズ エンタテインメントと協業した独自のチューニングを実装し、音の定位感や立体感を忠実に再現します。さらに、端末前面にバランスよく配置したフルステージステレオスピーカーにより、音楽のステージや映画のシーンが目の前に再現されるような臨場感を楽しめます。<br/><br/>クリエイターの意図を忠実に再現したオーディオチューニングと、立体的な音場を実現する新たな音楽体験<br/>ソニー・ミュージックエンタテインメントとの協業により、ボーカルや楽器の音の定位感、その場にいるかのようなリアルな空気感など、クリエイターの制作意図を忠実に再現するソニー独自のオーディオチューニングを実装しています。<br/>また、本機は、ソニーの「360立体音響技術」を活用した新たな音楽体験「360 Reality Audio（サンロクマル・リアリティオーディオ）」の認定スマートフォンです。独自のハードウェアデコード処理に加えてスピーカーのバーチャライザーを新規開発し、ヘッドホンだけでなくXperia&trade;本体のスピーカー※16でも「360 Reality Audio」を楽しめます。さらに、「360 Spatial Sound（サンロクマルスペイシャルサウンド）」※17に対応し、音楽ストリーミングサービス※18などの通常のステレオ音源から、臨場感ある立体的な音場を疑似的に作り出すことが可能です。アーティストと同じ空間にいるかのような、全方位から音に包まれる新たな音楽体験を、多くの曲でより身近に楽しめます。<br/>また、ソニー独自のAI技術を用いた「DSEE Ultimate&trade;」※19を搭載。音楽ストリーミングサービス※18などの様々な音源をハイレゾリューション・オーディオ相当の高音質に変換し、圧縮により失われた高音域や微細な音を高精度に再現します。さらに、本機に搭載する「DSEE Ultimate&trade;」※19では、CD音質相当音源（44.1kHzおよび48kHz/16bit）のアップスケーリング性能が向上しています。有線ヘッドホンだけでなくワイヤレスヘッドホン※20にも対応します。<br/>このほか、有線ヘッドホン使用時の最大音圧が約40％向上※21し、大音量再生時の歪みを軽減することで高音質かつ迫力ある音楽体験を届けます。<br/><br/>※16 ： ストリーミングサービス「TIDAL（タイダル）」のみ。「TIDAL」は現時点で日本を除く一部地域でご利用可能です。<br/>※17 ： ヘッドホンのみ対応。360 Spatial Soundの設定ON時に有効です。<br/>※18 ： お使いのサービスの仕様により、非対応の場合があります。<br/>※19 ： DSEE Ultimateの設定ON時に有効です。ハイレゾ相当の高解像度音源で楽しむには、ハイレゾ対応ヘッドホン（別売）が必要です。<br/>※20 ： LDAC&trade;対応ヘッドホン（別売）が必要です。<br/>※21 ： Xperia 5 II比。<br/>3. 120Hzディスプレイを生かした高いパフォーマンスやアシスト機能による、勝てるゲーム体験<br/>動きの速いゲームもくっきりなめらかに映し出し、意図した操作を可能にする高いパフォーマンス性能<br/>アスペクト比21：9のディスプレイによりゲームコンテンツの表示領域が大きく広がるほか※22、リフレッシュレート120Hz駆動ディスプレイ※5とゲームプレイのためにチューニングされた240Hzの残像低減技術※23により、動きの速いゲームコンテンツもくっきりなめらか※24に映し出し、没入感あるゲーム体験を実現します。さらに、240Hzのタッチスキャンレート※25や、高速タッチレスポンスにより、俊敏な操作が必要なゲームでも指の動きを素早く正確に読み取り、意図した操作を可能にします。<br/>また、Qualcomm&reg; Snapdragon Elite Gaming&trade;とのコラボレーションにより独自のチューニングを実装し、アスペクト比21：9 と120Hzに対応したモバイル向けファーストパーソン・シューティングゲームを体験できる「Call of Duty&reg;： Mobile」を、より快適にプレイできます。<br/>※22 ： ゲームの仕様により21：9表示にならない場合があります。<br/>※23 ： 本機能は、「ゲームエンハンサー」で設定可能。リフレッシュレート120Hzに黒画挿入機能を持たせています。<br/>※24 ： ゲームアプリの仕様により、効果は異なります。<br/>※25 ： 本機能は、「ゲームエンハンサー」で設定可能。<br/>勝てるゲーム体験をアシストし、決定的な一瞬も確実に記録する進化したゲームエンハンサー<br/>勝てるゲーム体験をアシストする専用機能「ゲームエンハンサー」には、充電器を繋ぎながらのゲームプレイ時でも端末高温化によるパフォーマンスの低下やバッテリーの劣化を抑える「HS※26パワーコントロール」などの機能を備えます。また、「L-γレイザー」機能を使えば、黒や灰色など、ゲーム内の暗い部分を明るく表示することができるので、隠れている敵や障害物を見つけやすくなります。さらに、帯域ごとの音量調節が可能な「オーディオイコライザー」も搭載し、敵の足音や銃声など、勝つために必要な特定の音を際立たせることも可能です。加えて、ボイスチャットマイクの最適化※27により、ボイスチャット時の雑音を除去してクリアな声を届けます。<br/>ゲームプレイをシェアするための録画機能においては、120Hz駆動ディスプレイ※5の搭載に合わせて、なめらかなハイフレームレートの録画※28が可能です。さらに、ボタンを押した約30秒前から録画される「RT※29レコード」機能も搭載し、決定的な瞬間も録り逃しません。<br/>※26 ： Heat Suppression<br/>※27 ： 3.5mmオーディオジャック接続時のみ有効です。<br/>※28 ： ゲームエンハンサーの画面リフレッシュレートを120Hz以上に設定するか、「パフォーマンス優先」に設定が必要です。また、最大120fpsのハイフレームレート録画は解像度720pの場合に有効です。<br/>※29 ： Rewind Time<br/>4. 高いパフォーマンスと高速で快適な通信性能、大容量バッテリーなど充実の基本性能<br/>高いパフォーマンスと5G対応による高速で快適な通信性能<br/>Qualcomm社製のプラットフォーム Qualcomm&reg; Snapdragon&trade; 888 5G Mobile Platformの搭載により、CPUが約25％、GPUが約35％高速化※21し、処理能力が向上しています。<br/>5G※1のsub6通信に対応し、撮影した大容量映像データの高速伝送や、映像コンテンツの高速ストリーミング再生などを可能にします。<br/>ソニーのディープラーニング技術によって無線環境の変化を予測し、自動で4G/5G、Wi-Fiを最適に切り替える「スマートコネクティビティ」が進化しています。Wi-Fiアクセスポイント接続前にネットワーク品質を予測することで、不安定なWi-Fi接続を回避できるようになり、より快適な通信環境を保ちます。<br/>大容量、急速充電、長寿命を実現したバッテリー<br/>4500mAhの大容量バッテリーを搭載しています。最短30分で約50％の急速充電※30が可能なほか、Xperia&trade;独自の充電最適化技術と「いたわり充電」により、充電時のバッテリーへの負荷を軽減し、3年※31使っても劣化しにくいバッテリーの長寿命化を実現します。<br/>電池消費を抑えて電池持ちをよくする「STAMINA&reg;モード」にも対応します。<br/>※30 ： 30W以上のUSB Power Deliveryに対応した急速充電器で充電する場合。<br/>※31 ： 同タイプバッテリーで充放電を繰り返すシミュレーションに基づく。バッテリーの寿命は利用状況に応じて変化します。<br/>彩り豊かなカラーと多彩な質感が織りなす上質なデザイン<br/>本体は長さ約157mm、幅約68mm、厚み8.2mm、重さ約169gの軽量で片手でも使いやすいコンパクトなサイズを実現しています。<br/>日本限定色のフロストブラックとフロストシルバーのほか、グリーンとピンクの4色を展開します。フロストブラックとフロストシルバーは、指紋がつきにくいマットなメタルフレームとフロストガラスによる落ち着いた輝きと精巧な質感が特長のデザインです。また、グリーンとピンクは艶やかに煌めくメタルフレームと背面ガラスによる美しい光沢が印象的な上質なデザインです。彩り豊かなそれぞれのカラーで所有欲を満たす異なる質感を体言しています。<br/>落としても割れにくいCorning&reg; Gorilla&reg; Glass 6を採用しています。<br/>水回りなどシーンを問わず安心して日常使い可能な防水（IPX5/8）、防塵（IP6X）性能を備えます。<br/>使い勝手が向上したサポートツール<br/>約6.1インチ、アスペクト比21：9※4を生かした、一覧性の高い二画面同時表示を可能にする「21：9マルチウィンドウ」がさらに進化しています。表示中のアプリウィンドウの上に、もうひとつのウィンドウを重ねて表示可能な「ポップアップウィンドウ」機能を追加し、よりスムーズなマルチタスクをサポートします。全画面で動画視聴やSNSを閲覧しながら、手軽にチャット返信ができるなど、より快適な操作を実現します。<br/>ソニー製ワイヤレスヘッドホン※32を使用する際に素早く簡単に設定変更を行えるよう、サイドセンスメニュー上で専用アプリ「Sony | Headphones Connect」の一部機能の操作を可能にしました。<br/>Xperiaに限らず、他社製のスマートフォンから乗り換える際にも写真や動画などを有線/無線で簡単にデータ転送可能なXperia Transfer 2を搭載しています。<br/>※32 ： スマートフォン専用アプリ「Sony | Headphones Connect」に対応するヘッドホンが対象です。<br/>5. プラスチックを使わないパッケージへの取り組み<br/>ソニーグループでは、2050年までに環境負荷ゼロを目指す環境計画「Road to Zero」を策定しており、この達成に向けて段階的に環境中期目標を設定しながら行動しています。現在は、2021年度から2025年度までの中期目標「Green Management 2025」を定め、「新たに設計する小型製品のプラスチック包装材全廃」を1つの目標としています。<br/>Xperiaではこれまでに、包装資材の箱の構造を見直すことでプラスチック（主にPPフィルム※33）使用量を削減するなどの取り組みを進めてきました。<br/>今年度発売の『Xperia 1 III』（既発売）や『Xperia 5 III』のパッケージにおいては、箱表面のフィルムラミネートをニス塗工に変更し、箱に貼るラベルをプラスチックから紙へ変更するなど、プラスチック使用量の削減をさらに進めています。<br/>ソニーは、今後も環境負荷ゼロの達成を目指した取り組みを加速していきます。<br/>※33 ： ポリプロピレン<br/>関連アクセサリー（別売）<br/>Style Cover with Stand for Xperia 5 III （XQZ-CBBQ）<br/>動画視聴時に便利な開閉式のスタンド機能を備える『Xperia 5 III』の専用カバーです。スタンドを閉じればカバーと一体化するスリムな構造で、持ちやすさと機能性を兼ね備えながらスマートフォン本体の形状やカラーにぴったりフィットする純正カバーならではのデザインです。さらに、カバー表面に抗菌加工を施し、ブドウ球菌など、特定の細菌の増殖を最大99.9％抑制※34します。カラーはブラック、グレー、グリーン、ピンクの4色※2を展開します。<br/>※34 ： 経年使用により効果は変動する場合があります。<br/>Style Cover with Stand for Xperia 5 III<br/>（左から：グリーン、ピンク、グレー、ブラック）<br/>キャンペーン情報<br/>『Xperia 5 III』の発売を記念し、「Xperia&trade;で好きを極める！体験クーポンプレゼントキャンペーン」を実施いたします。キャンペーンの応募期間は、2021年9月30日〜2022年1月17日（月）午前 10：00までです。<br/>詳細はこちらのキャンペーンサイトをご参照ください。<br/>主な仕様や詳細に関しては、下記URLからご確認ください<br/>『Xperia 5 III』 の商品ページ<br/>※ 「ソニー」および「Sony」、並びにこのプレスリリース上で使用される商品名、サービス名およびロゴマークは、ソニーまたはその関連会社の登録商標または商標です。その他の商品名、サービス名、会社名またはロゴマークは、各社の商標、登録商標もしくは商号です。]]></article>
			<pubDate>Thu, 30 Sep 2021 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]カラフルな4色展開、小型で高音質を楽しめる完全ワイヤレス『WF-C500』などヘッドホン2機種発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202109/21-0929/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、ストリーミングサービスの音楽や動画などの圧縮音源を高音質で楽しめる小型軽量なBluetooth®対応完全ワイヤレスヘッドホン『WF-C500』を、アイスグリーンやコーラルオレンジといったトレンドカラーも含めたカラフルな4色展開で発売します。]]></article>
			<pubDate>Wed, 29 Sep 2021 13:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)]ソニー株式会社　人事]]></title>
			<link>../../../news-release/202109/21-026/index.html</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニー株式会社は、以下の通り人事を行いますので、お知らせ申し上げます。<br/>人事 （2021年10月1日付） <br/>※[ ]内は継続<br/>氏名	新職<br/>執行役員<br/>田中 健二	モバイルコミュニケーションズ事業本部 副本部長（兼）<br/>[イメージングプロダクツ&amp;ソリューションズ事業本部長]<br/>以上]]></article>
			<pubDate>Wed, 22 Sep 2021 16:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]映像制作ワークフローを一新するカメラ連携クラウドサービス「C3 Portal」提供開始]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/professional/News/Press/20210916/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、パブリッククラウド型のパッケージソリューション (SaaS※1) である、カメラ連携クラウドサービス「C3 Portal（シースリーポータル）」の提供を開始します。]]></article>
			<pubDate>Thu, 16 Sep 2021 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニーグループ(株)]ソニーグループ株式会社　2021年度ESG説明会]]></title>
			<link>https://www.sony.com/ja/SonyInfo/News/Press/202109/21-048/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーグループ株式会社（以下、ソニー）は、「クリエイティビティとテクノロジーの力で、世界を感動で満たす」というPurpose（存在意義）のもと、長期視点で「人」を軸とした経営を行っています。]]></article>
			<pubDate>Wed, 15 Sep 2021 15:45:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニーグループ(株)]ソニー、統合報告書「Corporate Report 2021」を発行]]></title>
			<link>https://www.sony.com/ja/SonyInfo/News/Press/202108/21-045/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーグループ株式会社（以下、ソニー）は、財務・非財務情報を統合的に報告する「Corporate Report 2021」（統合報告書）を発行しました。本日より、ソニーのIR（投資家向け）情報サイトにて公開します。]]></article>
			<pubDate>Fri, 27 Aug 2021 15:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)]eSIM対応 5Gミッドレンジスマートフォン『Xperia 10 III Lite』を商品化]]></title>
			<link>../../../news-release/202108/21-024/index.html</link>
			<description><![CDATA[21：9HDR対応有機ELディスプレイ、動く被写体や暗所の撮影機能を強化したトリプルレンズカメラ搭載]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[スマートフォン『Xperia 10 III Lite』<br/>（左から：ブルー、ピンク、ホワイト、ブラック）<br/>ソニーは、ハンドフィットサイズに4500mAhの大容量バッテリーやソニー独自のオーディオ・ビジュアル技術を搭載した、より便利に楽しめるeSIM対応の5G※1ミッドレンジスマートフォン『Xperia 10 III Lite（エクスペリア テン マークスリー ライト）』を商品化します。<br/>『Xperia 10 III Lite』は、5G※1通信により大容量データの高速送受信が可能です。また、4500mAhの大容量バッテリーを搭載しながら縦約154mm、横約68mmのスリムなハンドフィットサイズで、持ちやすさを追求。さらに、Xperia&trade;独自の充電最適化技術と「いたわり充電」で、充電時のバッテリーへの負荷を軽減し、3年※2使っても劣化しにくい、バッテリーの長寿命化を実現します。<br/>アスペクト比21：9※3、約6.0インチのフルHD+HDR対応有機ELディスプレイを搭載。HDR対応により、自然な明暗差や奥行き感、立体感を映し出します。また、様々な音源をハイレゾリューション・オーディオ（ハイレゾ）級の高音質に変換する「DSEE Ultimate&trade;」※4や、ハイレゾ、ハイレゾワイヤレスに対応。3.5mmオーディオジャックも搭載し、お手持ちの有線ヘッドホンでも本格的な映像・音楽体験を楽しむことができます。<br/>また、焦点距離16mmの超広角、27mmの広角、54mmの望遠（35mm判換算）の3つのレンズを自在に切り替えて撮影可能なトリプルレンズカメラを搭載。被写体やシーンを自動で判別し簡単・綺麗に撮影できる「プレミアムおまかせオート」は、犬や猫の認識にも対応するので、ペット※5にもしっかりフォーカスを合わせて撮影できます。子どもなど動く被写体の撮影に便利な、最高10コマ/秒の連写機能は、画像の明るさが自動で最適化され、大切な瞬間をしっかり捉えます。また、ノイズ低減技術とF値1.8※6の明るいレンズで、暗所でもノイズが少なく明るく撮影可能です。さらに、鮮やかな夜景が撮影できるナイトモードも搭載。オートHDRで、逆光時でも明暗を自動で判断・合成し、白飛びや黒つぶれが少ない、自然な仕上がりの撮影が可能です。<br/>内蔵メモリは6GB（RAM）、64GB（ROM）を搭載。約169gの軽量ボディに、防水（IPX5/8）、防塵（IP6X）性能、高強度ガラスで割れにくいCorning&reg; Gorilla&reg; Glass 6を採用し、eSIMにも対応するなど、充実した基本性能を備えます。<br/>本商品は、8月下旬以降に日本の一部の通信事業者より発売予定※7です。<br/>商品名	カラー	発売日<br/>Xperia 10 III Lite	ブラック、ホワイト、ブルー、ピンク	8月下旬以降予定※7<br/>※1 第5世代移動通信システム。6GHz未満の周波数帯であるSub6に対応。<br/>※2 同タイプバッテリーで充放電を繰り返すシミュレーションに基づく（USB充電の場合）。バッテリーの寿命は利用状況に応じて変化します。<br/>※3 ディスプレイに表示されるアスペクト比率は、コンテンツのフォーマットによって異なります。<br/>※4 DSEE Ultimateの設定ON時に有効です。ハイレゾ相当の音質で楽しむには、ハイレゾ対応ヘッドホン（別売）が必要です。<br/>※5 犬または猫のみを認識するため、他の動物は検出できません。また、機能の精度は品種によって異なる場合があります。<br/>※6 広角レンズのみ。<br/>※7 端末の仕様、発売時期、本体価格、展開カラー等は、販売事業者により異なります。<br/>主な仕様や詳細に関しては、下記URLからご確認ください<br/>『Xperia 10 III』と『Xperia 10 III Lite』 の共通商品ページ<br/>※ 「ソニー」および「Sony」、並びにこのプレスリリース上で使用される商品名、サービス名およびロゴマークは、ソニーまたはその関連会社の登録商標または商標です。その他の商品名、サービス名、会社名またはロゴマークは、各社の商標、登録商標もしくは商号です。]]></article>
			<pubDate>Fri, 20 Aug 2021 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)]欧州で権威のある「EISAアワード」を7部門で受賞]]></title>
			<link>../../../news-release/202108/21-023/index.html</link>
			<description><![CDATA[フルサイズミラーレス一眼カメラ『α1』は「カメラグランプリ」、「TIPAアワード」と合わせて3冠を達成]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーのフルサイズミラーレス一眼カメラ『α1』 やスマートフォン『Xperia 1 III』、4K HDRホームシアタープロジェクター『VPL-VW590ES』 など7つの商品が、欧州で権威のある「EISAアワード 2021-2022」において、以下の各賞を受賞しました。<br/>商品名	部門<br/>フルサイズミラーレス一眼カメラ 『α1』	CAMERA OF THE YEAR 部門<br/>フルサイズミラーレス一眼カメラ 『α7S III』	PHOTO / VIDEO CAMERA 部門<br/>デジタル一眼カメラα Eマウント用レンズ『FE 50mm F1.2 GM』	STANDARD LENS 部門<br/>デジタル一眼カメラα Eマウント用レンズ『FE 14mm F1.8 GM』	WIDEANGLE LENS 部門<br/>デジタル一眼カメラα Eマウント用レンズ『FE 12-24mm F2.8 GM』	WIDEANGLE ZOOM LENS（FULL-FRAME）部門<br/>スマートフォン 『Xperia 1 III』	MULTIMEDIA SMARTPHONE 部門<br/>4K HDRホームシアタープロジェクター『VPL-VW590ES』	HOME THEATRE PROJECTOR部門<br/>『α1』（2021年3月発売）は、国内で最も権威のある「カメラグランプリ2021」の大賞や、世界的に権威のある「TIPAアワード2021」のベストフルサイズプロフェッショナルカメラ （Best Full Frame Professional Camera）を受賞するなど、高い評価を得ています。今回、EISAの「カメラ・オブ・ザ・イヤー」（CAMERA OF THE YEAR）部門の大賞を受賞することで、『α1』は世界有数の写真・映像関連の賞において3冠を達成しました。<br/>EISAについて （EISAオフィシャルホームページ）<br/>EISA（European Imaging and Sound Association）は、欧州および米国、オーストラリアを含む29カ国の主なカメラ雑誌やモバイル機器、オーディオ、ビデオなどの専門誌60誌が加盟している組織です。今回ソニーが受賞したのは、同団体に加盟する各誌の編集者やテクニカルエディターにより部門ごとに決定される賞で、過去1年間に欧州で発売された各製品群の中から優れた製品に贈られます。<br/>7部門の受賞商品および受賞理由は以下の通りです。<br/>EISA CAMERA OF THE YEAR 2021-2022<br/>受賞製品 フルサイズミラーレス一眼カメラ『α1』<br/>受賞理由 解像力とスピード性能の高次元での両立と、撮影から納品までの高効率ワークフローを実現した本機は、高いクオリティを求めるプロフェッショナルにとって必要な機能を兼ね備えた1台として高く評価されました。<br/>有効約5010万画素積層型CMOSイメージセンサー「Exmor RS&trade;（エクスモアアールエス）」と高性能画像処理エンジン「BIONZ XR&trade;（ビオンズエックスアール）」搭載により、最高30コマ/秒※1のブラックアウトフリー連続撮影が可能です。デュアル駆動式シャッターによりフラッシュ同調速度1/400秒を実現し、電子シャッターでも1/200秒の同調速度に対応しています。また、高精細8K（7680x4320）30p撮影など充実した動画性能を備えています。<br/>商品サイト<br/>※1 連続撮影モード「Hi+」時。シャッタースピードが1/125以上の場合に有効。AF-Cモード時はシャッタースピードが1/250以上の場合に有効ですが、装着レンズ､撮影モードによって最高連写速度が異なります。非圧縮RAW、ロスレス圧縮RAWでの撮影時は、最高20枚/秒になります。また、装着レンズによってソフトウェアのアップデートが必要になる場合があります。<br/>EISA PHOTO / VIDEO CAMERA 2021-2022<br/>受賞商品 フルサイズミラーレス一眼カメラ『α7S III』<br/>受賞理由 α7S IIIは、新開発の35mmフルサイズ有効約1210万画素の裏面照射型CMOSイメージセンサー「Exmor R&trade;（エクスモア アール）」を搭載しています。拡張時最高ISO409600の高感度性能、画素加算なしの全画素読み出しによる高精細な映像や4K120p撮影などが高く評価されました。4：2：2 10bit記録に対応するほか、HDMIケーブル経由で対応する外部レコーダー※2へ16bit RAW動画の出力が可能です。また、大画面3.0型のバリアングル液晶モニターと、業界最高水準の約944万ドット有機ELディスプレイを搭載した電子ビューファインダーで被写体をクリアに表示します。さらに、人の肌を美しく描写する「S-Cinetone」※3機能、リアルタイム瞳AFによる追従性の高いAFなど、一人や小規模人数での撮影・制作に適した機能を備えている点が総合的に評価されました。<br/>商品サイト<br/>※2 ATOMOS社 NINJA Vモニター/レコーダー。2020年7月時点。<br/>※3 ソフトウェアアップデートVer.2.01以降で対応。<br/>EISA STANDARD LENS 2021-2022<br/>受賞商品 デジタル一眼カメラα Eマウント用レンズ『FE 50mm F1.2 GM』<br/>受賞理由 圧倒的な高画質と開放F値1.2の明るさを小型軽量で実現したレンズとして評価を得ました。11枚羽根の円形絞りと3枚の超高度非球面XA（extreme aspherical） レンズを採用し、美しくやわらかなぼけ描写を実現しています。また、高推力なXD（extreme dynamic）リニアモーターを搭載し、高速・高精度・高追従かつ静粛なフォーカシングが可能です。ポートレートやウエディング撮影をはじめとした幅広い場面で活躍する静止画・動画撮影の双方に適したレンズです。<br/>商品サイト<br/>EISA WIDEANGLE LENS 2021-2022<br/>受賞商品 デジタル一眼カメラα Eマウント用レンズ『FE 14mm F1.8 GM』<br/>受賞理由 焦点距離14mm、開放絞りF1.8の明るさを持つ大口径超広角単焦点レンズで、ソニーの最新の光学技術を結集しながら、屋内・屋外で持ち運びしやすい小型・軽量性能を実現した点が評価されました。風景や夜景、建築などの静止画から動画まで、高解像でダイナミックな表現ができる点も評価点として挙げられています。さらに、9枚羽根の円形絞りと2枚の超高度非球面XAレンズが魅力的なぼけ描写を生み出し、XDリニアモーターが高速かつ高精度AF性能を実現しています。<br/>商品サイト<br/>EISA WIDEANGLE ZOOM LENS （FULL-FRAME） 2021-2022<br/>受賞商品 デジタル一眼カメラα Eマウント用レンズ『FE 12-24mm F2.8 GM』<br/>受賞理由 優れた光学性能を備え、ズーム全域開放F値2.8の明るさで、122°の広角かつ小型軽量を実現した点が高く評価されました。大口径超高度非球面XAレンズを採用し、画面周辺部まで高い解像性能を実現しています。汚れを防止するフッ素コーティングをレンズ最前面に使用し、屋外でも安心して撮影できます。また、XDリニアモーターにより高速かつ高精度なAFが可能で、風景写真家やビデオグラファー、フォトジャーナリストに最適なレンズです。<br/>商品サイト<br/>EISA MULTIMEDIA SMARTPHONE 2021-2022<br/>受賞商品 スマートフォン『Xperia 1 III』<br/>受賞理由 スマートフォンでは世界初※4となる4K 120Hz※5 HDR対応有機ELディスプレイと可変式望遠レンズを搭載。モバイル機器で動画や写真を撮影することが多いユーザーにとって理想的なスマートフォンとして評価されました。これらの機能は、最新型Qualcomm&reg; Snapdragon&trade;888 5G Mobile Platformと12GBのRAMによってサポートされ、モバイルゲーミングや複数のアプリケーションを使用する際にも有用です。※6 高いクオリティを求めるユーザー向けのハイエンド端末であり、その魅力的な機能性を、防水（IPX5/8）、防塵（IP6X）性能を備えた精巧で上質なガラス仕上げのデザインに凝縮しています。<br/>商品サイト<br/>※4 2021年4月14日時点。ソニー調べ。<br/>※5 リフレッシュレート120Hz駆動は、低残像設定の使用ON時に有効です。ディスプレイリフレッシュレートは、コンテンツやアプリの仕様により異なる場合があります。<br/>※6 端末の仕様、発売時期、本体価格、展開カラー等については、国・地域によって異なります。<br/>EISA HOME THEATRE PROJECTOR 2021-2022<br/>受賞商品 4K HDRホームシアタープロジェクター 『VPL-VW590ES※7』<br/>受賞理由 『VPL-VW590ES』は、4K解像度の高精細かつ自然な表現と、広い色再現領域による色彩豊かな映像再現が可能です。明暗の差が大きい映像でも細部まできれいに表現できるHDRに対応しており、よりリアルな映像が楽しめる画質性能が総合的に評価されました。プロジェクター用に最適化された4K高画質プロセッサー「X1&trade; for projector」と独自のアルゴリズムで実現した「ダイナミックHDRエンハンサー」機能により、シーンごとに適したコントラストでHDRコンテンツを再現します。フレーム単位でダイナミックレンジを調整し、映像の明部はより明るく輝かせ、暗部は黒をより深く沈みこませることができ、クリエイターが意図しためりはりのある美しい4KHDR映像を視聴できます。<br/>商品サイト：日本市場向けモデル『VPL-VW575』 <br/>※7 『VPL-VW590ES』は欧州市場向けモデル。日本市場では『VPL-VW575』の型番で販売されています。<br/>※ 「ソニー」および「Sony」、並びにこのプレスリリース上で使用される商品名、サービス名およびロゴマークは、ソニーまたはその関連会社の登録商標または商標です。その他の商品名、サービス名、会社名またはロゴマークは、各社の商標、登録商標もしくは商号です。]]></article>
			<pubDate>Mon, 16 Aug 2021 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニーグループ(株)]2021年度第1四半期　決算短信]]></title>
			<link>https://www.sony.com/ja/SonyInfo/IR/library/presen/er/archive.html</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[2021年度第1四半期（2021年4月1日から2021年6月30日まで）のソニーグループ(株)の決算短信は以下のとおりです。]]></article>
			<pubDate>Wed, 04 Aug 2021 15:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]α™シリーズ初のレンズ交換式Vlogカメラ『VLOGCAM™ ZV-E10』発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202107/21-0727/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、α(TM)（Alpha(TM)）シリーズとして初めてVlog（ブイログ）など動画撮影に特化したAPS-Cイメージセンサー搭載のレンズ交換式Vlogカメラ『VLOGCAM(TM) ZV-E10』を発売します。]]></article>
			<pubDate>Tue, 27 Jul 2021 23:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]立体音響ホームシアターシステム『HT-A9』とサウンドバー最上位機種『HT-A7000』を発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202107/21-0721/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、圧倒的な音の広がりと迫力の「360（サンロクマル）立体音響」を実現するホームシアターシステム『HT-A9』と、天井や壁からの反射と独自のバーチャルサラウンド技術で没入感のあるサラウンドサウンドを体験できるサウンドバーの最上位機種『HT-A7000』を発売します。]]></article>
			<pubDate>Wed, 21 Jul 2021 13:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]有機ガラス管からクリアな音が広がるグラスサウンドスピーカー『LSPX-S3』発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202107/21-0713/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、有機ガラス管を震わせて音を出し、リアルでクリアな音色と、イルミネーションLEDの柔らかな光で空間を満たすBluetooth®対応のグラスサウンドスピーカー『LSPX-S3』を発売します。]]></article>
			<pubDate>Tue, 13 Jul 2021 13:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]幅広い利用シーンに適したワイヤレスネックバンドスピーカー『SRS-NB10』発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202107/21-0707/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、在宅勤務時のオンライン会議や、家事をしながらのテレビ視聴※1、音楽鑑賞など幅広い利用シーンに適したワイヤレスネックバンドスピーカー『SRS-NB10』を発売します。]]></article>
			<pubDate>Wed, 07 Jul 2021 13:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[(株)肥後銀行/肥銀カード(株)/ソニー(株)]「くまモンのICカード」にスマホからチャージできるサービス商用化に向け実証実験開始]]></title>
			<link>../../../news-release/202107/21-0705/index.html</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[株式会社 肥後銀行（頭取 笠原 慶久）（以下、肥後銀行）と肥銀カード株式会社（代表取締役社長 大仁田 尚）（以下、肥銀カード）、およびソニー株式会社（代表取締役社長 兼 CEO 槙 公雄）（以下、ソニー）は、熊本地域振興ICカード「くまモンのICカード」にスマートフォンから入金チャージできるサービスの商用化に向けて、今月から実証実験を開始します。<br/>このサービスは、非接触ICカードにかざすだけで情報の読み書きができる、スマートフォンのリーダー/ライター機能を活用します。実証実験では、利用者がスマートフォンに「くまモンのICカード」をかざし、アプリ内でチャージ金額を入力して実行すると、肥後銀行の口座から入金できる仕組みが適切に機能するかを検証します。肥後銀行および肥銀カードはチャージ用の「スマートフォン向けアプリケーション」と「同行の口座から入金できる仕組み」を提供し、ソニーは「スマートフォンのリーダー/ライター機能を利用してICカードへアクセスする仕組み」を提供する予定です。<br/>今月から始まる1回目の実証実験は、各社関係者のみを対象としています。9月1日〜10月末に実施予定の2回目の実証実験では、「くまモンのICカード」の一般ユーザーから1000人以上のモニターを募る予定です。この実証実験を通じて、商用化に向けた技術・運用・事業面での課題の精査や分析、検証を行います。<br/>実証実験の枠組み<br/>スマートフォンの操作だけでチャージや決済が可能となる、スマートフォンに交通系ICカード機能を直接搭載するサービスは、主に首都圏での導入にとどまっています。そのため、他の地域の交通系ICカードの利用者は、駅や店舗、公共交通機関内などにチャージ環境が限られています。<br/>本サービスが商用化した際には、「くまモンのICカード」をはじめとする地域交通系ICカードにもスマートフォンからのチャージが可能となり、チャージ環境が拡大します。子供のICカードに親がスマートフォンから必要な時に必要な金額だけチャージを行うなどの、より利便性・柔軟性の高い使い方が可能となります。また、「くまモンのICカード」が公共交通機関だけでなく、 買い物等での流通面でさらに利用が増えることも期待され、 熊本県内でのキャッシュレス決済の普及に貢献します。<br/>さらに肥後銀行、肥銀カードおよびソニーは、国内のキャッシュレス決済の普及・拡大に貢献すべく、商用化後には、本サービス向けに構築したスマートフォン向けアプリ・業務サーバー・チャージサービス用のプラットフォームを、他地域の交通系ICカードにも展開することも検討しています。]]></article>
			<pubDate>Mon, 05 Jul 2021 15:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニーグループ(株)/ソニーマーケティング(株)]プロフェッショナル向けドローン Airpeak S1を発売]]></title>
			<link>https://www.sony.com/ja/SonyInfo/News/Press/202106/21-040/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーグループ株式会社は、ドローンのさらなる発展や最高峰の価値創出に貢献する志を込めて開発を進めてきたAirpeakの第一弾として『Airpeak S1』を発売します。]]></article>
			<pubDate>Thu, 10 Jun 2021 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]進化した業界最高クラス完全ワイヤレス型ヘッドホン「WF-1000XM4」発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202106/21-0609/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、完全ワイヤレス型として業界最高クラス※1のノイズキャンセリング性能を実現しながら、高音質コーデックLDAC™※2対応でハイレゾ音質を楽しめるBluetooth®対応完全ワイヤレスヘッドホン『WF-1000XM4』を発売します。]]></article>
			<pubDate>Wed, 09 Jun 2021 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーグループ(株)]サステナブルな紙素材「オリジナルブレンドマテリアル」開発]]></title>
			<link>https://www.sony.com/ja/SonyInfo/News/Press/202106/21-039/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、産地を特定した、竹、さとうきび、市場回収したリサイクルペーパーを原料にする、環境に配慮したサステナブルな紙素材「オリジナルブレンドマテリアル」を開発しました。]]></article>
			<pubDate>Wed, 09 Jun 2021 09:59:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]100V型から32V型まで4K業務用ディスプレイ ブラビア® 3シリーズ9機種を発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202106/21-0608/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、オフィスや商業施設、教育機関などに向けた4K業務用ディスプレイ ブラビア3シリーズ9機種を発売します。]]></article>
			<pubDate>Tue, 08 Jun 2021 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)]FeliCaカードを活用した座席管理ソリューション「SEATouch」提供開始]]></title>
			<link>../../../news-release/202106/21-015/index.html</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[「SEATouch」の使用イメージ<br/>ソニーは、非接触ICカード技術 FeliCa（フェリカ）を活用した座席管理ソリューション「SEATouch（シータッチ）」の提供を開始します。「SEATouch」は、オフィスや教室等の各座席に設置されたFeliCaカードに、リーダー/ライター機能を搭載したスマートフォンをかざすことでWebページが立ち上がり、在席・退席等の状況を登録できるクラウドサービスです。<br/>新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、フリーアドレス化されたオフィスや大学・予備校の大教室等で、誰がいつ、どの座席を使ったかを管理する必要性が高まっています。「SEATouch」は、各座席にFeliCaカードを設置する以外に新たに機器を設ける必要がない上、100席からの導入が可能で、手軽に在席・退席等の状況を記録・可視化するソリューションを実現します。<br/>サービス名	提供開始日	サービス利用費<br/>座席管理ソリューション「SEATouch」	6月18日	オープン価格<br/>「SEATouch」の主な特長<br/>1.スマートフォンをFeliCaカードにかざして在席・退席を登録<br/>各座席に設置するFeliCaカードのICチップ内には、座席管理用のWEBページのURLや座席番号などの情報が書き込まれています。席を使う際と離れる際に、リーダー/ライター機能を搭載したスマートフォンをFeliCaカードにかざすとWEBページが立ち上がり、ユーザーID（社員番号・学生番号など）にひもづいた在席・退席の情報登録ができます。FeliCaカードにはQRコードが印刷されているため、リーダー/ライター機能非搭載のスマートフォンでも利用可能です。また、WEBページにはPCからもアクセス可能です。<br/>2.リアルタイムな座席使用状況の確認と、座席予約が可能<br/>座席管理用のWEBページからは、今誰がどの席に座っているかをリアルタイムに確認することができます。さらに、事前に座席予約もできるため、空席を探す手間がなくスムーズに業務を始められます。すべての機能はWEBアプリケーションで提供されるため、スマートフォンに専用アプリをダウンロードする必要なく利用できます。<br/>座席管理WEBページのイメージ<br/>3.管理者用WEBページから利用者の座席使用履歴が確認可能<br/>管理者用のWEBページからは、利用者の座席使用履歴を確認できます。日付・在席者名・座席番号などで検索し、リストとしてダウンロードすることも可能です。オフィスや教室内で新型コロナウイルスの感染者が発生した際などに、誰がどの席を使っていたかや、座席ごとの使用履歴を確認することができます。<br/>関連リンク<br/>「SEATouch」サービス情報サイト<br/>「SEATouch」サービス紹介動画<br/>※ FeliCaは、ソニーグループ株式会社またはその関連会社の登録商標または商標です。<br/>※ FeliCaは、ソニー株式会社が開発した非接触ICカードの技術方式です。]]></article>
			<pubDate>Mon, 07 Jun 2021 13:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーグループ(株)]CineAltaカメラ『VENICE』の意匠が令和3年度 全国発明表彰「発明協会会長賞」を受賞]]></title>
			<link>../../../news-release/202105/21-014/index.html</link>
			<description><![CDATA[「高い堅牢性、シンプルな操作、柔軟な運用」で革新的な映像制作に貢献]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、公益社団法人発明協会主催の令和3年度 全国発明表彰において、デジタルシネマ用36×24mmフルフレームCMOSイメージセンサー搭載のCineAltaカメラ最上位機種 『VENICE』の意匠で、「発明協会会長賞」を受賞しました。同賞は、科学技術の分野で秀でた進歩性を有し、かつ顕著な実施効果を挙げている発明等が対象で、全国発明表彰の中でも上位の特別賞に該当します。<br/>今回の受賞では、ソニー独自の小型化技術により、フルフレーム大型イメージセンサーや8段階の光学式NDフィルターシステムを搭載しながら、高い堅牢性、シンプルかつ確実な操作性、多様な映像表現を叶える柔軟な運用性を、コンパクトな筐体で実現した点が高く評価されました。<br/>「発明協会会長賞」受賞者<br/>ソニーグループ株式会社 クリエイティブセンター 平野 晋作、森澤 類<br/>「発明実施功績賞」受賞者<br/>ソニーグループ株式会社 代表執行役 会長 兼 社長 CEO 吉田 憲一郎<br/>※意匠の権利者が法人である場合、法人の代表者が「発明実施功績賞」を受賞。<br/>『VENICE』は正面の四隅に大きなR（丸み）を施したシンプルな押出形状の本体に、マグネシウムとアルミニウムからなる金属筐体を採用し、過酷な環境でも安心して撮影できる高い堅牢性を実現しています。また、ハリウッド映画など大規模チームによる映画撮影現場のニーズに合わせて、複数のオペレーターが同時に設定できるよう最適化した操作パネルをカメラの両側面に設置しています。徹底した調査・検証を基に、撮影監督とアシスタントの各役割に合わせてボタンを絞り込み配置することで、シンプルかつ確実な操作性を追求しています。<br/>さらにモジュラー構造により、イメージセンサーブロック部分をカメラ本体から取り外し、エクステンションケーブルを介して最長5.5m離して撮影することが可能です。※1高い機動力で、従来困難であった狭い車内や航空機コクピットでの撮影やジンバル撮影のほか、カメラ2台を使用した3D映画やVR（仮想現実）音楽ライブ撮影など、革新的な映像制作に貢献しています。<br/>※1 『VENICE』対応エクステンションシステム『CBK-3610XS』使用時<br/>全国発明表彰について<br/>全国発明表彰は、大正8年、日本の科学技術の向上と産業の発展に寄与することを目的に始まり、以来、日本を代表する幾多の研究者･科学者の功績を顕彰しているものです。全国発明表彰は、皇室からの御下賜金を拝受し、多大の功績をあげた発明・創作、あるいは、その優秀性から今後大きな功績をあげることが期待される発明を表彰するものです。<br/>全国発明表彰<br/>ソニーの受賞歴（直近5年度）<br/>年度	賞	発明・創作など<br/>令和2（2020）年度	内閣総理大臣賞	AIコミュニケーションロボットの意匠※2<br/>発明賞	高感度CMOSイメージセンサの暗電流低減法の発明<br/>令和元（2019）年度	発明賞	デジタルノイズキャンセリングの発明<br/>コンパクトデジタルカメラシリーズの意匠<br/>平成30（2018）年度	朝日新聞社賞	タッチ操作を用いたワイヤレス機器接続方法の発明<br/>平成29（2017）年度	発明協会会長賞	4K大画面超短焦点プロジェクターシステムの意匠※3<br/>平成28（2016）年度	内閣総理大臣賞	積層型多機能CMOSイメージセンサー構造の発明<br/>※2 製品は自律型エンタテインメントロボット"aibo（アイボ）"<br/>※3 製品は4K超短焦点プロジェクター『LSPX-W1S』 （生産完了）<br/>CineAltaカメラ 『VENICE』の詳細は、こちらの製品サイトをご覧ください。<br/>※ 記載されている会社および商品名等は、各社の商標または登録商標です。]]></article>
			<pubDate>Tue, 25 May 2021 13:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]5G対応スマートフォン『Xperia 5 II』のSIMフリーモデルを日本国内向けに発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202105/21-0520/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、当社の技術を結集して本格的なカメラ性能やゲーム・オーディオ・ビジュアルのエンタテインメント体験をハンドフィットサイズに凝縮した、第5世代移動通信システム（以下、5G）に対応したフラッグシップレンジスマートフォン『Xperia 5 II（エクスペリア ファイブ マークツー）』のSIMフリーモデルを日本国内向けに5月28日（金）に発売いたします。]]></article>
			<pubDate>Thu, 20 May 2021 13:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)]コンパクトボディに大容量バッテリーを搭載した『Xperia Ace II』を商品化]]></title>
			<link>../../../news-release/202105/21-012/index.html</link>
			<description><![CDATA[4,500mAhの大容量バッテリーを搭載したスマートフォンとして、世界最小※1サイズを実現]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[スマートフォン 『Xperia Ace II』<br/>（左から：ホワイト、ブルー、ブラック）<br/>ソニーは、長時間安心して使える大容量バッテリーを世界最小※1のコンパクトなサイズに搭載したエントリーモデルのスマートフォン『Xperia Ace II （エクスペリア エース マークツー）』を商品化します。<br/>本機は、4,500mAhの大容量バッテリーを搭載したスマートフォンとして、世界最小※1サイズを実現。本体長さ約140mm、幅約69mm、厚み約8.9mmのコンパクトなボディに、長時間安心して使える大容量バッテリーと約5.5インチの大画面ディスプレイを搭載しています。さらに、Xperia&trade;独自の充電最適化技術と「いたわり充電」により、充電時のバッテリーへの負荷を軽減し、3年※2使っても劣化しにくいバッテリーの長寿命化を実現。また、画面サイズに最適化されたレイアウトで文字やアイコンサイズが大きく見やすい「かんたんホーム」など、スマートフォン初心者の方でも安心してお使いいただけます。このほか、水回りなどでも安心して日常使いできる優れた防水（IPX5/8）・防塵（IP6X）性能、傷がつきにくい高強度なCorning&reg; Gorilla&reg; Glass 6を採用しています。<br/>本商品は、日本の一部通信事業者より、5月下旬以降に発売予定です。<br/>商品名	カラー	発売日<br/>Xperia Ace II	ホワイト、ブルー、ブラック	5月下旬以降予定<br/>※1 4,500mAhのバッテリーを搭載するスマートフォンの容積として世界最小。2021年5月19日時点。ソニー調べ。<br/>※2 同タイプバッテリーで充放電を繰り返すシミュレーションに基づく。バッテリーの寿命は利用状況によって変化します。<br/>主な特長<br/>1. コンパクトなサイズに4,500mAhの大容量バッテリー、約5.5インチの大画面を搭載<br/>4,500mAhの大容量バッテリーを搭載するスマートフォンとして、世界最小※1サイズを実現。長さ約140mm、幅約69mm、厚み約8.9mmの手になじむコンパクトなサイズながら、バッテリー残量を気にせず長時間安心してお使いいただけます。また、Xperia独自の充電最適化技術と「いたわり充電」により、充電時のバッテリーへの負荷を軽減し、3年※2使っても劣化しにくいバッテリーの長寿命化を実現。さらに、フレームいっぱいの約5.5インチの大画面ディスプレイを搭載しているので、見やすく快適に操作が可能です。<br/>2. 初めてのスマートフォンでも安心の使いやすさ<br/>画面サイズに最適化されたレイアウトで、文字やアイコンサイズが大きくて見やすい「かんたんホーム」を搭載。短縮ダイヤルへのショートカットで、家族や友人など頻繁に通話する相手にも簡単に電話がかけられます。また、バスルームやキッチンなどの水回りでも安心して使える防水（IPX5/8）・防塵（IP6X）性能を備えるほか、傷がつきにくい高強度のCorning&reg; Gorilla&reg; Glass 6を採用。柔らかくマットな質感と手に馴染む丸みのあるデザインに加えて、カメラ部分の出っ張りを無くした傷つきにくい構造を採用しています。<br/>さらに、本体側面の電源ボタンに指紋認証センサーを搭載するので、マスクをつけたままでもロック解除が可能です。また、おサイフケータイ&reg;にも対応するので、本体をかざすだけで簡単に支払いも完了します。<br/>このほか、Xperiaに限らず、他社製のスマートフォンから乗り換える際にも写真や動画などを有線/無線で簡単にデータ転送可能なXperia Transfer 2を搭載しています。<br/>3. 普段使いに十分なカメラ・オーディオ機能<br/>有効画素数約1300万画素の広角カメラと深度測位カメラを搭載し、子どもやペットなどの撮影時にも背景ぼけを生かした撮影を簡単に楽しめます。さらに、被写体や環境に応じて13種類のシーンと4つのコンディションを自動で判別し、最適な設定を自動で選択してくれる「プレミアムおまかせオート」機能を搭載。日常のシーンで撮影機会の多い人物や料理も綺麗に撮影できます。<br/>また、3.5mmオーディオジャック搭載で、お手持ちの有線ヘッドホンを変換ケーブルなしで利用可能なほか、充電しながらでも音楽が楽しめます。<br/>関連アクセサリー（別売）<br/>Style Cover with Stand for Xperia Ace II（XQZ-CBBD）<br/>動画視聴時に便利な開閉式のスタンド機能を備えた『Xperia Ace II』専用カバー。スタンドを閉じればカバーと一体化するスリムな構造で、持ちやすさと機能性を兼ね備えながらスマートフォン本体の形状やカラーにぴったりフィットする純正カバーならではのデザインです。さらに、カバー表面に新たに抗菌加工を施し、ブドウ球菌など、特定の細菌の増殖を最大99.9％抑制※3します。カラーはブラック、グレー、ブルーの3色で、日本国内で発売予定です。<br/>※3 経年使用により効果は変動する場合があります。<br/>Style Cover with Stand for Xperia Ace II<br/>（左から：ブルー、グレー、ブラック）<br/>主な仕様や詳細に関しては、下記リンクからご確認ください<br/>Xperia Ace II<br/>※ Xperiaは、ソニー株式会社の商標または登録商標です。<br/>※ おサイフケータイは、株式会社NTTドコモの商標または登録商標です。<br/>※ その他記載されている商品名等は各社の商標または登録商標です。]]></article>
			<pubDate>Wed, 19 May 2021 13:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]『α1』が「カメラグランプリ2021」の「大賞」を受賞]]></title>
			<link>../../../news-release/202105/21-011/index.html</link>
			<description><![CDATA[ソニーのフルサイズミラーレス一眼カメラα&trade;（Alpha&trade;）が2年連続で「大賞」を獲得]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーのフルサイズミラーレス一眼カメラ『α1』が、「カメラグランプリ2021」において、最優秀賞である「大賞」を受賞しました。前年の『α7R IV』に続いて、ソニーのフルサイズミラーレス一眼カメラα&trade;（Alpha&trade;）として初めて、2年連続での大賞の受賞となります。1984年に始まった「カメラグランプリ」は、写真・カメラ専門の雑誌・Web媒体の担当者の集まりであるカメラ記者クラブ（1963年9月発足、現在7媒体が加盟。）が主催する権威ある賞です。前年度1年間（2020年4月1日〜2021年3月31日）に日本国内で発売された新製品から各賞が選考されます。スチルカメラの中から最も優れた1機種が、選考委員を務める専門家49名の投票によって、「大賞」に選定されます。ソニーは、2010年にミラーレス一眼カメラ初号機を発売して以来、その市場を創出し、牽引してきました。直近10年間で「カメラグランプリ 大賞」を受賞したソニーのカメラは計5機種で、フルサイズミラーレス一眼カメラαにおいては今回4機種目の受賞となります。今後も、最先端技術を用いたデジタルイメージング製品の開発・提供を通じて映像表現の可能性を広げ、プロフェッショナルからハイアマチュア、写真愛好家まで、幅広いお客様やクリエイターの創造性に応えていきます。大賞 選考理由： カメラグランプリ2021実行委員会のコメント「有効約5010万画素の高解像度と、ブラックアウトフリーで30コマ/秒の超高速連写を両立し、従来の常識を超えるモデル。AF関連では、人物・動物に加えて鳥にも対応したリアルタイム瞳AFの実用性と、連写中の安定感が注目された。これらの機能的高水準から唯一無二の存在であり、『今まで撮れなかったものが撮れる喜びがある』との評価が集まった。動画機能も約30分の8K 30p記録に対応している。また、メカシャッターのフラッシュ同調速度が向上したほか、電子シャッター使用時のフラッシュ撮影に対応するなど、プロ用カメラのレベルを引き上げた"究極のオールラウンダー"として評価する声も多かった。フラッグシップ機でありながらボディのサイズ感は既存モデルと共通とし、これまでのαシリーズとも違和感なく併用できる点も特徴的。あくまで小型であることを目指すソニー製カメラの世界観がここにも現れている。」リアルタイム瞳AFを用いた鳥撮影受賞製品の詳細は、以下の製品サイトをご覧ください。『α1』「カメラグランプリ 大賞」を受賞したソニーのカメラ年度	商品名	型名	製品情報サイト2021 フルサイズミラーレス一眼カメラ	『α1』	α1 | デジタル一眼カメラα（アルファ）2020 『α7R IV』	α7R IV | デジタル一眼カメラα（アルファ）2018 『α9』	α9 | デジタル一眼カメラα（アルファ）2016 『α7R II』	α7R II | デジタル一眼カメラα（アルファ）2013 デジタルスチルカメラ	『DSC-RX1』※1	RX1（DSC-RX1） | デジタルスチルカメラ Cyber-shot サイバーショット※1： 『DSC-RX1』は生産完了。※ α、Alphaは、ソニー株式会社の商標です。※ 記載されている会社および商品名等は、各社の商標または登録商標です。]]></article>
			<pubDate>Mon, 17 May 2021 10:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)]キャッシュレス決済のリテラシー向上を目的とした中学生向け教育プログラムを無償実施]]></title>
			<link>../../../news-release/202105/21-010/index.html</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、非接触ICカード技術 FeliCa（フェリカ）を使った電子マネーサービスを運営するイオン株式会社、株式会社NTTドコモ、株式会社ジェーシービー、株式会社セブン・カードサービス、東日本旅客鉄道株式会社、楽天Edy株式会社（以下、6社）と共同で、子どもたちがキャッシュレス決済を正しく活用するためのリテラシー向上を目的とした、中学生向け教育プログラム「電子マネーから学ぶ、キャッシュレスと経済のしくみ」を無償で実施します。企業と連携した授業づくりを専門とするNPO法人 企業教育研究会の協力のもと、6月から中学校単位での応募受付を開始し、まずは来年3月までに首都圏の計12校を対象に出張授業※1を行います。近年、社会のデジタル化や感染症対策を背景に、キャッシュレス決済の活用の場がさらに広がっています。それに伴い、2021年度から全面実施される中学校新学習指導要領では、技術・家庭科の家庭分野に計画的な金銭管理に関する内容を新設し、キャッシュレス化の進行に伴って多様化した購入方法・支払い方法の特徴を子どもたちが理解することが求められています。キャッシュレス化を主導するソニーおよび6社は、この教育プログラムを通じて、子どもたちが社会との関わりを実感しながらキャッシュレス決済の技術や意義を理解して、正しく活用できるようになることを支援します。※1　新型コロナウイルス感染症の拡大等によってはオンラインで実施予定です。教育プログラムの内容・応募方法授業時間	50分×2コマ（計100分）を予定対象人数	1クラス40名〜2クラス80名程度授業場所	教室または多目的室・体育館※1関連教科	技術・家庭科 「私達の消費生活と環境」・「情報に関する技術」、社会科（公民的分野） 「現代社会を捉える枠組み」・「市場の働きと経済」、キャリア教育、情報モラル教育など出張授業実施期間	2021年夏〜2022年3月まで（来年度以降の継続については検討中）実施対象校数	首都圏（東京都・茨城県・栃木県・群馬県・埼玉県・千葉県・神奈川県・山梨県）所在の中学校計12校を予定費用	無料授業内容（予定）	「キャッシュレスってなんだろう」キャッシュレス決済の技術のひとつとして、電磁誘導の説明を交えながらFeliCaカードの仕組みや通信方法を説明。身の回りの決済方法について、支払時期や手段の特徴を踏まえ分類する。「キャッシュレスの利便性や価値とは?」キャッシュレスの利便性について、消費者だけでなく店舗等への導入者の目線からも考える。「キャッシュレスは私たちにとってどんないいことがあるか考えてみよう！」消費者や導入者の具体例をもとに、キャッシュレスを利用することのメリットについてグループワークで考える。「キャッシュレスで気を付けることはあるかな?」キャッシュレスの利用上、気を付けるべき点を生徒間で議論したのち、講師から注意点や対処法などを説明する。「キャッシュレスが広まる社会とは?」キャッシュレスが普及することで社会がどのように変わるか、私達の生活はどのように便利になるかを、企業事例をもとに学ぶ。応募方法	応募受付開始は6月を予定しています。具体的な日程や詳細は以下のウェブサイトでお知らせします。中学校単位での応募が可能です。キャッシュレス教育ウェブサイトプログラム支援企業と電子マネーサービスイオン株式会社WAON株式会社NTTドコモiD株式会社ジェーシービーQUICPay株式会社セブン・カードサービスnanaco東日本旅客鉄道株式会社Suica楽天Edy株式会社楽天Edy企業教育研究会についてNPO法人企業教育研究会は、千葉大学教育学部、敬愛大学教育学部、兵庫県立大学環境人間学部等を基盤として活動する「企業と連携した授業づくり」を専門とするNPOです。授業のコンテンツ開発はもちろんのこと、実施校募集、授業実施までをサポートします。教育学部を基盤としたNPOだからこそ、全国の学校とのネットワークを生かした、質の高い授業・教材の提供が可能です。企業教育研究会FeliCaについて非接触ICカード技術FeliCaは、電子マネーや交通系ICカード、アクセスコントロール兼用の社員証など高いセキュリティーと性能が重視される市場で広く普及しており、これまで累計14億7700万個のカード向けICチップおよびモバイルFeliCa ICチップを出荷しています（2021年4月時点）。FeliCa※「WAON」はイオン株式会社の登録商標です。※「iD」ロゴは、株式会社NTTドコモの登録商標です。※「QUICPay」は株式会社ジェーシービーの登録商標です。※「nanaco」は株式会社セブン・カードサービスの登録商標です。※「Suica」は東日本旅客鉄道株式会社の登録商標です。※「楽天Edy（ラクテンエディ）」は、楽天グループのプリペイド型電子マネーサービスです。※ FeliCaは、ソニーグループ株式会社またはその関連会社の登録商標または商標です。※ FeliCaは、ソニー株式会社が開発した非接触ICカードの技術方式です。]]></article>
			<pubDate>Wed, 12 May 2021 13:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)]FeliCaモジュール内蔵の「推し払いキーホルダー」試験販売開始]]></title>
			<link>../../../news-release/202104/21-009/index.html</link>
			<description><![CDATA[第一弾に人気アニメ『魔法少女まどか☆マギカ』]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[『魔法少女まどか☆マギカ』の「推し払いキーホルダー」（左：暁美ほむら 右：鹿目まどか）「推し払いキーホルダー」の使用イメージソニーは、キャラクターを印刷したアクリル製のキーホルダーに非接触ICカード技術 FeliCa（フェリカ）のモジュールを内蔵し、電子マネーの支払いができる「推し払いキーホルダー」の試験販売を開始します。第一弾として、今年テレビシリーズ放送10周年を迎えた人気アニメ『魔法少女まどか☆マギカ』のキャラクター2種類のデザインに「楽天Edy」の機能が付加された「推し払いキーホルダー」を、5月1日（土）午前10時から5月31日（月）まで、通販サイト「ANIPLEX+（アニプレックスプラス）」で予約販売します。「推し払いキーホルダー」は、自分の"推し"のキャラクターを身に着けて持ち歩くだけでなく、買い物時の支払いに活用できることが魅力です。ソニーは今回の試験販売を通じて、他のアニメキャラクターとのコラボレーションや、アーティストのライブグッズなどへの活用を検討していきます。『魔法少女まどか☆マギカ』 推し払いキーホルダー予約期間：	5月1日（土）10時 〜 5月31日（月）24時※ 現時点では予約販売のみの予定です。商品のお届けは7月を予定しています。※ 期間中に予定数を達成した場合、早期に販売を終了する可能性があります。種類：	鹿目まどか・暁美ほむらの計2種類価格：	各2,980円（税込）予約方法： 「ANIPLEX+（アニプレックスプラス）」で予約可能です。「推し払いキーホルダー」の技術について従来、汎用的な電子マネー機能をキーホルダーに付けるためには、本体の金型代や版代に加え、形状ごとに通信性能検定が必要でした。「推し払いキーホルダー」は、既存のアクリルキーホルダーの外観・厚みを考慮し、内部にFeliCaモジュールを埋め込める、新開発の多層構成の製法を使用しています。アクリルキーホルダーが一定の厚さ（約3 mm）とサイズ（縦115 mm、横86.5 mm以内）であれば、さまざまな形状で規定の通信性能を保持できます。また、デジタル印刷を利用し、金型不要の加工方法で製作するため、初期費用が抑えられ、少量生産も可能です。分解イメージ（緑の円盤状の部品がFeliCa モジュール）TVアニメ『魔法少女まどか☆マギカ』について2011年1月7日より放送を開始し、独自の世界観と先の読めないストーリー性から多くのファンを獲得。第15 回文化庁メディア芸術祭アニメーション部門大賞やニュータイプアニメアワードで12部門制覇するなど、幅広い分野から高い評価を集めています。2021年は放送開始から10周年となり、それを記念したさまざまなプロジェクトが進行中です。魔法少女まどか☆マギカ 10周年記念サイト関連サイトについて「推し払いキーホルダー」の詳細については、以下のサイトをご覧ください。「推し払いキーホルダー」WEBサイト※ 楽天Edyの詳細については、楽天Edyオフィシャルサイトをご覧ください。※ 「楽天Edy（ラクテンエディ）」は、楽天グループのプリペイド型電子マネーサービスです。※ 『魔法少女まどか☆マギカ』 ©Magica Quartet/Aniplex・Madoka Partners・MBS※ FeliCa、「推し払いキーホルダー」は、ソニーグループ株式会社またはその関連会社の登録商標または商標です。※ FeliCaは、ソニー株式会社が開発した非接触ICカードの技術方式です。]]></article>
			<pubDate>Fri, 30 Apr 2021 13:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニーグループ(株)]2020年度　決算短信]]></title>
			<link>https://www.sony.com/ja/SonyInfo/IR/library/presen/er/archive.html</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[2020年度（2020年4月1日から2021年3月31日まで）のソニーグループ(株)の決算短信は以下のとおりです。]]></article>
			<pubDate>Wed, 28 Apr 2021 15:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]大音圧で高音質と重低音を楽しめるXシリーズなど　ワイヤレスポータブルスピーカー3機種発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202104/21-0426/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、大音圧でクリアな高音質と豊かな重低音を楽しめる新シリーズ「Xシリーズ」として、Bluetooth®対応ワイヤレスポータブルスピーカー『SRS-XG500』と『SRS-XP500』を発売します。]]></article>
			<pubDate>Mon, 26 Apr 2021 13:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]リモートや分散映像制作を支えるIP・クラウドソリューションとイメージング機器を拡充]]></title>
			<link>../../../news-release/202104/21-007/index.html</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、リモートや分散映像制作、ワークフローの効率化など映像制作現場で高まるニーズに対応する、IPやクラウド技術を活用したソリューションおよびイメージング商品群を発売します。人が集まることや移動することへの制限が余儀なくされている社会状況の中で、映像制作業界においても、働き方や制作手法の在り方が大きく変わりつつあります。ソニーは、場所にとらわれず（リモート）、同時（リアルタイム）に、同じ現実感（リアリティ）でコンテンツを共有する「3Rテクノロジー」で、人と人を繋ぎ、新たな映像制作環境を支えるソリューションを提供するとともに、映像を通じた感動を届けることに貢献していきます。Sony Professional Business 2021特設サイト（現在はクローズし、アクセスできません）1. IPを活用したライブ放送映像制作ソリューションソニーは、映像だけでなく、音声やメタデータ、同期・制御などの信号をリアルタイムにIP伝送するIP Liveプロダクションシステムを推進しています。この度、さらなる高画質のIP伝送や、大規模なシステム管理に対応し、放送設備の効率的な活用をサポートする機器の拡充および、アップデートを行います。ソニーのIP Liveプロダクションシステムは世界各国で120以上の中継車・スタジオシステムなどで採用されています。国内では、2021年夏からRSK山陽放送株式会社の新社屋において、SMPTE ST 2110を全面的に採用した映像制作システムが稼働を開始予定です。※1※1 詳細はこちらのお知らせをご覧ください。「RSK山陽放送様から、国内初となるIP Live伝送規格「SMPTE ST 2110」全面採用の映像制作システムを一括受注」IPカメラエクステンションアダプター『HDCE-TX50』、IP CCUエクステンションアダプター『HDCE-RX50』既存のシステムカメラと組み合わせて使用することで、映像や音声信号などのIP伝送を行い、リモートプロダクションを機動的に実現する、ライブ映像制作用IP対応機器です。システムカメラ『HDC-5500』と組み合わせることで、HDに加えて4K映像のSMPTE ST 2110規格に対応したIP伝送が可能です。さらにオプションのHFRソフトウェア『HZC-HFR50』を使用することで、IP伝送時にHDで最大6倍速のハイフレームレート撮影が行えます。両機とも設置性に配慮した小型設計で、最小限の機材と人員で、ライブ中継などの映像制作を実現します。『HDCE-TX50』『HDCE-RX50』発売日： 2021年12月（予定）希望小売価格（税別）：	『HDCE-TX50』 2,300,000円、『HDCE-RX50』 2,600,000円詳細は2021年4月22日に発表したこちらのお知らせをご覧ください。「UHB伝送対応のHDC-5000シリーズと接続可能なIPカメラ・CCUエクステンションアダプター『HDCE-TX50』・『HDCE-RX50』発売」SMPTE ST 2110方式に対応した8KのIP伝送を実現するインターフェースボード『UKCU-8001』8K3板式カメラシステム『UHC-8300』のカメラコントロールユニットに、2021年10月発売予定のインターフェースボード『UKCU-8001』を追加することで、IP伝送技術の国際的な標準規格として普及が進むSMPTE ST 2110方式に対応した8KシステムのIP運用が可能になります。さらに、同時提供するSNMPエージェントソフトウェアの有償ライセンス『UZCU-SNMP80』と組み合わせることで、IP運用状況の監視や制御をリモートで行えます。より大規模なIP Liveプロダクションシステムを構築するソフトウェアのアップデートソニーのIP Liveプロダクションシステムと、Nevion社のSDNコントローラー「VideoIPath」の接続性が向上し、より大規模なIPシステムの構築や効率的な運用が可能になります。具体的には、2021年5月提供予定のファームウェアアップデート（Ver3.0）によって、映像や音声信号のルーティング制御を行う「IP Liveシステムマネージャー」が「VideoIPath」との連携を強化します。またSMPTE ST 2110方式に対応し、SDIとIP信号の相互変換を行うコンバーターボード『NXLK-IP50Y』『NXLK-IP51Y』が、2021年9月予定のアップデート（Ver3.0）でNMOS（Networked Media Open Specifications）に対応し、「VideoIPath」から制御可能になります。ソニーのIP LiveプロダクションシステムにNevion社の「VideoIPath」を組み込むことにより、ネットワーク構成を柔軟に構築できるSDNの特性を生かして、スイッチ構成を最適化してコストの削減を図るとともに、障害時にも強いシステムが構築可能です。低遅延で安定した接続を実現する4K対応リモートカメラのファームウェアアップデートリモートカメラ 『BRC-X400』、『SRG-X400』、『SRG-X120』が、2021年6月予定のファームウェアアップデート（Ver3.0）により、低遅延で高品質な映像伝送を実現するSRTプロトコルをサポートします。さらに、独自のAdaptive Rate Control（アダプティブ・レート・コントロール）機能により、ネットワーク環境や帯域に合わせてより安定した接続を低遅延で実現します。また、RTMP・RTMPS配信機能を使用してシンプルな構成で手軽にライブ配信が可能です。2. クラウドやAIを活用したソフトウェアベースの映像制作・管理ソリューションリモートや分散映像制作ニーズの高まりに、クラウドを活用したより高い柔軟性と拡張性で対応するソフトウェアベースの映像制作・管理ソリューションを拡充します。さらにクラウドとカメラの接続および連携を強化したソリューションを開発中です。またAI技術の活用により、より効率的で高品質な番組制作を支援していきます。異なるマイクロサービスを自由に構築可能なクラウドソリューション 『Media Solutions Toolkit』メディア業界の制作ワークフロー自動化やコンテンツ管理のニーズに対応する、クラウド上でスケーラブルに構築可能なシステムソリューションです。複数の異なるマイクロサービスをお客さまの用途や環境に応じて組み合わせることで、様々なシステムを構成できます。各マイクロサービスは独立して機能するため、互いに干渉することなく、追加や削除、拡張することが可能です。発売日： 2021年5月（予定）AI技術を活用した映像自動切り出しシステム『オートフレーミングソフトウェア』4Kカメラで撮影した映像から特定の出演者の顔を認識し、骨格推定、人物認識、最適画角推定などのソニーのAI技術を活用することで、任意の画角のHD映像を自動的に切り出すシステムです。ひとつの4K映像から複数の切り出し映像を同時に作成することが可能です。4Kカメラのカメラワークが不要となるため、高い専門性が必要となるカメラマンの業務をAI技術で補い、より効率的な番組制作を支援するとともに、予算や人員の都合で対応が難しかった番組においても制作の自由度が広がります。発売日：2021年9月（予定）、参考システム価格：2,500,000円（年間）※2※2金額はオプションやシステム構成によって変わります。ハードウェア（PC）の費用は含まれません。また、1か月間有効なソフトウェアおよびオプションライセンスも同時発売予定です。詳細は2021年4月20日に発表したこちらのお知らせをご覧ください。「AI技術を活用して4K映像からHD映像の自動切り出しを行う『オートフレーミングソフトウェア』を発売」3. 制作者の表現を広げる映像制作機器とアップデートソニーは多様化する映像制作者のニーズに応え、さらにその表現力や利便性を向上させる周辺機器や新機能の拡充を図ります。HDCシリーズの新4Kカメラシステム（開発中）2021年内の発売に向けて、グローバルシャッター機能搭載のスーパー35mm単板CMOSイメージセンサーを使用したHDCシリーズの新4Kカメラシステムを開発中です。システムカメラの使い勝手を継承しながら、音楽ライブやドラマ制作に対応する23.98P/29.97P撮影に加えて、被写界深度の浅いシネマライクな表現ができるカメラになります。またHDR（HLG・S-Log3）とSDRの同時出力が可能で、ソニーのSR Live for HDRワークフローに対応します。4K HDR対応ピクチャーモニター『PVM-X3200』4K HDR対応ピクチャーモニターとして最大サイズとなる『PVM-X3200』（32型）を発売します。全白時1,000cd/m2の高輝度を実現し、マスターモニターと同一色域の液晶パネルを用いることで、映像制作ワークフローにおける一貫した色再現が可能です。さらにピクチャーモニター『PVM-X2400』『PVM-X1800』に対応した有償のライセンス『PVML-HSX1』（2021年6月発売予定）使用時には、本体上でHDR （HLG/S-Log3/PQ）からSDRへの変換や4KからHDへの解像度の変換、プログレッシブからインターレースへの信号の変換にも対応します。発売日： 2021年10月（予定）希望小売価格（税別）：	1,900,000円映像制作用カムコーダーがファームウェアアップデートにより機動力と表現力を向上XDCAM&trade;ショルダーカムコーダー『PXW-Z750』（2021年5月 提供予定）Ver3.0により、RECボタンを押した時からさかのぼって収録できるキャッシュレック機能が拡充します。収録時間が延長するほか、XAVC-I QFHD（59.94p、50p）収録時のキャッシュレックにも新たに対応します。XDCAM&trade;メモリーカムコーダー『PXW-Z280』 （2021年後半 提供予定）HD 120fpsのハイフレームレート撮影が可能になるほか、クラウドとの連携強化により、機動力あるリモートプロダクションを実現します。XDCAM&trade;メモリーカムコーダー『FX9』、Cinema Lineカメラ『FX6』（2021年5月 提供予定）ファームウェアアップデートにより4K 120p RAW出力※3が可能になり、対応するレコーダー※4で記録できるようになります。さらに『FX9』は2021年内提供予定のVer3.0で、アナモフィックレンズとの組み合わせが可能となるアナモフィックモードなどの新機能が追加され、映像表現が一層広がります。※3 『FX6』はQFHD（3840x2160）時に、内部記録SDI RAW出力共に約10％画角がクロップされます。※4 Atomos社のHDRモニター・レコーダーNinja Vの新商品ラインアップで対応予定。2021年4月広報発表時点。『FX9』は別売の拡張ユニット『XDCA-FX9』が必要になります。4. HDR需要に応える機能拡張とワークフローの拡充ソニーはHDRコンテンツの普及に伴い、HDRとSDRの同時制作を効率的に実現するライブ制作ワークフロー「SR Live for HDRワークフロー」を推進しています。2020年にはHDR/SDRに関連する設定データ群を「SR Live Metadata（エスアールライブメタデータ）」として、HDCシリーズのカメラシステムのSDI信号上に出力し対応コンバーターで読み込むことで、設定ミスの防止および運用の簡略化が可能になりました。さらにSR Live Metadataの対応機器を拡充し、HDRの映像制作を支援する機能拡張を多様な機器で進めています。効率的なHDR制作を実現するSR Live Metadata対応機器が拡充XDCAMショルダーカムコーダー『PXW-Z750』『PXW-Z450』『PXW-X400』が、2021年5月予定のファームウェアアップデートにより、撮影時のSR Live Metadata情報を、より詳細に収録ファイルに記録できるようになります。また、4K HDR対応ピクチャーモニターのPVMシリーズ3機種が、2021年6月発売予定の有償ライセンス『PVML-HSX1』使用時に、入力される映像のSR Live Metadataに基づいて自動変換した表示に対応します。両アップデートにより、ポストプロダクションにおける編集の効率化や利便性が向上します。SR Live Metadataをファイル化して共有するSR Live MetaFile機能を追加SR Live Metadataをファイル化して、HDRプロダクションコンバーターユニット『HDRC-4000』間で共有できる「SR Live MetaFile（エスアールライブメタファイル）」機能を2021年4月に追加します。SR Live MetadataがSDI信号を介して伝送できない場合などに、USBメモリやメール添付による伝送が可能になります。汎用性の高い「SR Live 3D LUT」の提供開始『HDRC-4000』を使用した時と同等の高画質でHDR/SDR変換を実現する、SR Live 3D LUTファイルの提供を2021年5月に開始します。このファイルをインポートすることで、3D LUTに対応する他社のコンバーターもSR Live for HDR ワークフローの中で使用できるようになるため、より柔軟にシステムが構築できます。XVSシリーズスイッチャーのHDR変換対応2021年6月提供予定のファームウェアアップデート（Ver3.6）と有償オプションライセンスにより、スイッチャーの対応機種※5が12G-SDI入力基板でのHDR変換に対応し、HDRのワークフローがより充実します。さらにインターグループコネクション機能により、複数のスイッチャーコントロールステーションの接続が可能となり、マルチスタジオでの制作やリモートプロダクションの際、拡張可能で柔軟なシステムを実現します。※5 『XVS-9000』、『XVS-8000』、『XVS-7000』、『XVS-6000』※ XDCAMはソニーの登録商標です。※ 記載されている会社および商品名は、各社の商標または登録商標です。]]></article>
			<pubDate>Thu, 22 Apr 2021 13:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]焦点距離14mm、開放絞りF1.8の明るさを持つ大口径超広角単焦点Gマスター™『FE 14mm F1.8 GM』発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202104/21-0420/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、35mmフルサイズ対応α™ （Alpha™） Eマウントレンズとして、焦点距離14mm、開放絞りF1.8の明るさを持つ大口径超広角単焦点Gマスター™『FE 14mm F1.8 GM』 を発売します。]]></article>
			<pubDate>Tue, 20 Apr 2021 23:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)]「Sony World Photography Awards 2021」年間最優秀賞を発表]]></title>
			<link>../../../news-release/202104/21-005/index.html</link>
			<description><![CDATA[バーチャルギャラリーで受賞作品を本日より展示]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[年間最優秀賞 受賞作品&copy; Craig Easton, United Kingdom, Photographer of the Year, Professional, Portraiture, 2021 Sony World Photography Awardsソニーが支援する世界最大規模の写真コンテスト「Sony World Photography Awards 2021（ソニーワールドフォトグラフィーアワード）」の年間最優秀賞をはじめとする各賞が、本日4月15日開催のオンライン授賞式典にて、主催団体であるWorld Photography Organisation（会長スコット・グレイ氏）より発表されました。Sony World Photography Awards 2021オンライン授賞式典なお本日より、公式サイト上に開設するバーチャルギャラリーで受賞作品展「2021 VIRTUAL EXHIBITION Live the photo experience」を開催します。展示キャプションや作品の説明、音声ガイド（英語のみ）などとともに、約150点の受賞作品を鑑賞可能です。また、今回の受賞者や受賞作品を紹介する60分の特別ドキュメンタリー作品「A Year in Photos from the Sony World Photography Awards 2021」に加え、受賞作品をまとめたデジタルブック（PDF形式）も本日公開します。Sony World Photography Awards 2021公式サイトソニーは、2007年よりスポンサーを務める「Sony World Photography Awards」を通じて、創造性の高い作品を世に広める場を提供し、写真文化の継続的な発展に貢献しています。今回で14回目を迎える「Sony World Photography Awards 2021」は、プロフェッショナル（10カテゴリー）、一般公募（10カテゴリー）、学生、ユースの4部門で構成され、幅広いキャリアステージや作品ジャンルを網羅します。世界220の国と地域のプロフェッショナルおよびアマチュアフォトグラファーから33万2千点を上回る応募があり、その中から各部門の最優秀賞と、プロフェッショナル部門の各カテゴリー受賞作品が発表されました。これら4部門の他に、一般公募部門に応募された作品の中から国ごとに優秀作品を表彰するナショナルアワードや、写真文化に多大な功績を残した個人や団体を表彰する特別功労賞（Outstanding Contribution to Photography Award）を設けています。今回の特別功労賞は、メキシコの写真家Graciela Iturbide（グラシエラ・イトゥルビデ）氏に贈られました。「Sony World Photography Awards 2021」受賞作品プロフェッショナル部門 （応募総数 約14万7千点）全10カテゴリー （アーキテクチャー&amp;デザイン、クリエイティブ（創作）、ドキュメンタリー、環境問題、ランドスケープ（風景）、ポートフォリオ、ポートレート、スポーツ、スチルライフ（静物）、ワイルドライフ&amp;ネイチャー（自然））から、それぞれ最優秀フォトグラファーを選出し、その中から全カテゴリーを通じて年間最優秀賞が選定されます。今回、ポートレートカテゴリーの受賞者であるCraig Easton氏（イギリス）の作品が年間最優秀賞を受賞しました。年間最優秀賞 - Sony World Photography Awards Photographer of the Year 2021受賞者： Craig Easton氏（イギリス）カテゴリー： ポートレート作品名： Bank Top賞金/賞品： 25,000USドル、ソニー製デジタル一眼カメラ一式ほか一般公募部門 （応募総数 約16万5千点）全10カテゴリー （アーキテクチャー（建築）、クリエイティブ（創作）、ランドスケープ（風景）、ライフスタイル、モーション、ナチュラルワールド&amp;ワイルドライフ（自然）、オブジェクト、ポートレート、ストリートフォト、トラベル） からそれぞれ受賞者が選出され、その中から一般公募部門最優秀賞が選定されます。今回は、クリエイティブカテゴリーの受賞者であるTamary Kudita氏の作品が最優秀賞を受賞しました。日本人フォトグラファーとしては、小野行史氏（トラベル）、野瀬大樹氏（トラベル）、塩原真澄氏（オブジェクト）、洞筒雄太氏（ネイチャー&amp;ワイルドライフ）、篠田岬輝氏（ネイチャー&amp;ワイルドライフ）の5作品がそれぞれ入選しました。一般公募部門 最優秀賞 - Open Photographer of the Year受賞者： Tamary Kudita氏（ジンバブエ）カテゴリー： クリエイティブ作品名： African Victorian賞金/賞品： 5,000 USドル、ソニー製デジタル一眼カメラ一式ほか&copy; Tamary Kudita, Zimbabwe, Open Photographer of the Year, Open, Creative, 2021 Sony World Photography Awards一般公募部門 日本人フォトグラファーの入選作品受賞者：塩原真澄氏カテゴリー：オブジェクト作品名：Color Sense and Soul&copy; Masumi Shiohara, Japan, Shortlist, Open, Object, 2021 Sony World Photography Awards受賞者：洞筒雄太氏カテゴリー：ナチュラルワールド&amp;ワイルドライフ作品名：Ezo Red Fox&copy; Yuta Doto, Japan, Shortlist, Open, Natural World &amp; Wildlife, 2021 Sony World Photography Awards受賞者：篠田岬輝氏カテゴリー：ナチュラルワールド&amp;ワイルドライフ作品名：Ecstatic Display&copy; Koki Shinoda, Japan, Shortlist, Open, Natural World &amp; Wildlife, 2021 Sony World Photography Awards受賞者：野瀬大樹氏カテゴリー：トラベル作品名：Voyage&copy; Hiroki Nose, Japan, Shortlist, Open, Travel, 2021 Sony World Photography Awards受賞者：小野 行史氏カテゴリー：トラベル作品名：Autumn Leaves&copy; Yukihito Ono, Japan, Shortlist, Open, Travel, 2021 Sony World Photography Awardsまた、一般公募部門に応募した日本人フォトグラファーから選出される「ナショナルアワード（日本部門賞）」（審査員：ハービー・山口氏）も決定しました。日本部門賞 - Japan National Award賞品：ソニー製デジタルカメラ一式第1位 小野行史氏 作品名：The Last Winter&copy; Yukihito Ono, Japan, National Award 1st Place Winner, 2021 Sony World Photography Awards第2位 野瀬 大樹氏 作品名：Autumn Snake&copy; Hiroki Nose, Japan, National Award 2nd Place Winner, 2021 Sony World Photography Awards第3位 村松 省音氏 作品名：Fertility&copy; Shaun Muramatsu, Japan, National Award 3rd Place Winner, 2021 Sony World Photography Awards学生部門写真を学ぶ学生を対象とした部門で、テーマに沿った制作を行います。今回の決勝テーマは「Our Time（私たちの時代）」です。世界各地の約90校の学校から応募があり、最優秀賞を受賞した学生が在籍する学校への支援として 30,000 ユーロ相当のソニー製デジタル一眼カメラ一式が授与されます。学生部門最優秀賞受賞者： Coenraad Heinz Torlage氏（南アフリカ共和国、Stellenbosch Academy of Design and Photography）作品名： Young Farmers賞品：	ソニー製デジタル一眼カメラ一式&copy; Coenraad Heinz Torlage, Stellenbosch Academy of Design and Photography、South Africa, Student Photographer of the Year, 2021 Sony World Photography Awardsユース部門 （応募総数 約1万8千点）12歳から19歳（2020年12月31日時点）のフォトグラファーを対象とした部門です。2020年7月から12月まで毎月異なるテーマで制作された作品を審査し、各月の最優秀作品の中から年間の最優秀賞を決定します。ユース部門最優秀賞受賞者： Pubarun Basu 氏（インド）作品名： No Escape from Reality賞品：	ソニー製デジタル一眼カメラ一式&copy; Pubarun Basu, India, Youth Photographer of the Year, Youth, Composition and Design, 2021 Sony World Photography Awards各部門の受賞作品の詳細は、World Photography Organisationの公式サイトよりご覧いただけます。World Photography Organisation公式サイトなお、次回の「Sony World Photography Awards 2022」は2021年6月1日から応募受付を開始する予定です。]]></article>
			<pubDate>Thu, 15 Apr 2021 14:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)]ソニーの最新技術を結集し、さらにスピードを極めた5Gフラッグシップスマートフォン 『Xperia 1 III』を商品化]]></title>
			<link>../../../news-release/202104/21-003/index.html</link>
			<description><![CDATA[高いAF性能を備える世界初※1の可変式望遠レンズ※2と4K 120Hz HDR対応有機ELディスプレイ搭載]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[スマートフォン 『Xperia 1 III』（左から：フロストブラック、フロストグレー、フロストパープル）ソニーは、当社の最新技術を結集し、さらにスピードを極めた第5世代移動通信システム（以下、5G）のミリ波帯※3・Sub6※4に対応するフラッグシップスマートフォン『Xperia 1 III （エクスペリア ワン マークスリー）』を商品化します。『Xperia 1 III』は、焦点距離※516mm（F2.2）の超広角レンズ、24mm（F1.7）の広角レンズに加えて、高いAF（オートフォーカス）性能を備える世界初※2の可変式望遠レンズを新搭載。1つのレンズで70mm（F2.3）と105mm（F2.8）の2つの焦点距離※5を備え、より被写体にクローズアップした撮影ができるなど、構図の自由度が広がります。また、カメラのスピード性能も一層強化。全てのレンズにデュアルフォトダイオードセンサーを搭載し、焦点距離※5105mmの望遠レンズでも高速・高精度・高追従なコンティニュアスAFを実現します。さらに、任意の被写体を画面上でタッチするだけで、高精度に追従し続ける「リアルタイムトラッキング」※6を新搭載します。ソニーのレンズ交換式デジタル一眼カメラα&trade;（Alpha&trade;）のエンジニアが開発した高いAF性能で、動きの速い被写体も捉えて離さず、大切な一瞬を鮮明に切り取ります。アスペクト比21：9※7、6.5インチのシネマワイド&trade;ディスプレイには、世界で初めて※1リフレッシュレート120Hz駆動※8の4K HDR対応有機ELディスプレイを搭載。高精細で残像が少ないなめらかな画面表示を実現します。また、音質を維持したまま音圧を約40％向上※9したフルステージステレオスピーカーを搭載し、クリエイターの制作意図や音場感を忠実に再現したこだわりのサウンドを体感できます。さらに、勝てるゲーム体験をアシストする専用機能を備えた「ゲームエンハンサー」には、色の階調を適切に調整し標的を発見しやすくする「L-γ※10（ローガンマ）レイザー」などの新機能を搭載します。4500mAhの大容量バッテリーや最新のQualcomm&reg; Snapdragon&trade; 888 5G Mobile Platformを搭載するほか、5Gのミリ波帯※3・Sub6※4に対応しているため、撮影した大容量映像データの伝送や4K映像コンテンツのストリーミング再生も高速通信で快適に楽しめます。本商品は、本年初夏以降に日本を含む国・地域で発売予定です※11。商品名	カラー	発売日Xperia 1 III	フロストブラック、フロストグレー、フロストパープル	本年初夏以降予定※11※1： スマートフォンとして。2021年4月14日時点。ソニー調べ。※2： デュアルフォトダイオードセンサーを備える可変式望遠レンズ（焦点距離70mm、105mm）搭載のスマートフォンとして。2021年4月14日時点。ソニー調べ。※3： 28GHz帯などの高周波数帯。対応は国・地域により異なります。※4： 6GHz未満の周波数帯。対応は国・地域により異なります。※5： すべて35mm判換算。※6： 撮影環境などによっては、被写体を検出できない場合があります。※7： ディスプレイに表示されるアスペクト比率は、コンテンツのフォーマットによって異なります。※8： リフレッシュレート120Hz駆動は、低残像設定の使用ON時に有効です。ディスプレイリフレッシュレートは、コンテンツやアプリの仕様により異なる場合があります。※9： Xperia 1 II比。※10： Low gamma※11： 端末の仕様、発売時期、本体価格、展開カラー等については、国・地域によって異なります。主な特長1. 世界初※2の可変式望遠レンズとαのエンジニアが開発した高いAF性能により、大切な一瞬を鮮明に切り取る撮影の構図の自由度をさらに広げる4つの焦点距離リアカメラには、焦点距離※516mm（F2.2）の超広角レンズ、24mm（F1.7）の広角レンズに加えて、高いAF性能を備える世界初※2の可変式望遠レンズを新搭載。1つのレンズで70mm（F2.3）と105mm（F2.8）の2つの焦点距離を備え、より被写体にクローズアップした撮影ができるなど、構図の自由度がさらに広がります。全てのレンズに有効画素数約1220万画素のイメージセンサーを採用するほか、被写体までの距離を瞬時に測定する3D iToFセンサーも搭載します。また、リアカメラ全てにZEISS&reg;（ツァイス）レンズを採用し、階調、色再現、透明感、立体感、ぼけ味など、被写体の微細な質感までを忠実に再現。さらに、T*（ティースター）コーティングにより、画質低下の原因ともなるフレアやゴーストを最小限に抑え、クリアな描写を実現します。105mm※5の望遠レンズでも動く被写体を捉えて離さず、鮮明に切り取る高速・高精度・高追従なAF性能ソニーのデジタル一眼カメラαで培った技術や、全てのレンズへのデュアルフォトダイオードセンサー採用により、焦点距離※5105mmの望遠レンズでも高速・高精度・高追従なコンティニュアスAFを実現します。また、AI※12を用いて動体を高精度に追従し続ける「リアルタイムトラッキング」を新搭載。フォーカスを合わせ続けたい任意の被写体を画面上でタッチするだけで、色、模様、距離情報などから物体認識をして被写体を高精度に自動追尾し続けるので、撮影対象のフレーミングに集中しやすくなります。さらに、最大60回/秒※13のAF/AE※14演算を行い、即時に瞳情報を検出してフォーカスを合わせ続ける「リアルタイム瞳AF」※13により、動いている子どもや動物※15の撮影などにおいても、瞳にピントの合った躍動感ある写真を撮影できます。AF/AE※14追従最高20コマ/秒※16の高速連写も、画像処理アルゴリズムの進化により、連写撮影中に画像を複数枚重ね合わせることでノイズの低減を実現。室内などの薄暗い場所における高速連写でも、決定的な瞬間をより明るく鮮明に切り取ります。また、3D iToFセンサーが薄暗い環境下でも被写体までの距離を検知し、フォーカスを合わせやすくします。※12： 機械学習を含むAI（人工知能）の技術を活用。※13： 広角レンズのみ。シャッタースピード1/60秒以上の場合に有効。撮影環境によって異なる場合があります。※14： AF：オートフォーカス、AE：自動露出制御。※15： 全ての動物が対象ではありません。※16： 広角レンズのみ。ドライブモード「Hi」時。シャッタースピード1/100秒以上の場合に有効。撮影環境によって異なる場合がございます。ソニー独自の画像処理エンジンやAIを活用した高画質撮影有効画素数約1220万画素の1/1.7"大判センサー※17採用により、多くの光を取り込める大きなピクセルピッチ（1.8µm）※17を実現。画像処理エンジンBIONZ X&trade; for mobileのノイズ低減処理などとの組み合わせにより、夜景などの暗所でも明るくノイズの少ない高精細な写真を撮影できます。また、ソニー独自のAI※12を活用し、デジタルズーム時の画質劣化を補正する「AI超解像ズーム」※18を新搭載。遠くの被写体撮影時も美しい写真を残せます。動画撮影においては、高速な読み出しができるイメージセンサーとソニー独自のアルゴリズムを使うことで光学式手ブレ補正を強化した「FlawlessEye&trade;対応のハイブリッド手ブレ補正」※17を搭載。暗所での歩きながらの動画撮影時も、より手ブレを抑えた撮影が可能です。※17： 広角レンズのみ。※18： ズーム設定で「AI超解像ズーム」ON時に有効です。AF性能を最大限に引き出し、本格的な撮影を可能にする「Photography Pro」「Photography Pro（フォトグラフィー プロ）」には、ソニーのデジタル一眼カメラαの使い勝手を踏襲した「プログラムオート（P）」「シャッタースピード優先（S）」「マニュアル露出（M）」「メモリーリコール（MR）」「オート（AUTO）」のモードダイヤルを搭載し、本格的な撮影を可能にします。また、画質劣化を最小限に抑えて自由な加工を楽しめるRAWフォーマット※19での記録にも対応します。加えて、一般的なスマートフォンのカメラ機能のように、画面上のシャッターボタンを操作して撮影する「ベーシック（BASIC）」モードを新搭載。「ベーシック」モードでは、他モードと同様に高いAF性能や高機能を生かしながら、より簡単な操作で気軽に撮影を楽しめます。※19： DNGフォーマット。日常をシネマティックな映像表現で記録できる、クリエイターのニーズを反映したシネマ撮影専用機能21：9アスペクト比で映画のような質感や色表現でクリエイティブな撮影体験を楽しめる「Cinematography Pro（シネマトグラフィー プロ）」では、4K HDR 120fpsのスローモーション撮影※20を実現。24fpsでの撮影時に5倍のスローモーション撮影が可能となり、シネマティックな映像表現の幅が広がります。また、ソニー独自開発の音源分離技術で、録音時に風雑音のみを除去する「インテリジェントウィンドフィルター」を搭載し、低ノイズのクリアな録音を可能にします。※20： 広角レンズのみ。本機能は「Cinematography Pro」で撮影可能。ProjectのFPSに応じたスローモーションとして記録し、再生されます。2. 世界初※1の4K 120Hz HDR対応有機ELディスプレイと迫力ある立体的な音場による視聴体験映像制作者の意図を忠実に再現した画質と音質により、没入感がさらに増した視聴体験6.5インチ、アスペクト比21：9※7のシネマワイド&trade;ディスプレイには、世界で初めて※1リフレッシュレート120Hz駆動※8の4K HDR対応有機ELディスプレイ（3840×1644ピクセル）を搭載。高精細で残像が少ないなめらかな画面表示を実現します。また、映像制作の基準器として使われているソニーのマスターモニターを手掛ける部門が監修した色設定「クリエイターモード」を搭載。10bitカラー相当の高い階調表現による映像美に加えて、UHD（Ultra HD）の放送規格 ITU-R BT.2020の色域や、10bit信号に対応した独自開発の画像処理により、映像制作者の意図した色表現を再現します。さらに、ブラビア&reg;で培った高画質化技術X1&trade; for mobileにより、SDR映像コンテンツをHDR相当の画質で美しく表示する「HDRリマスター」を搭載し、インターネット上の映像も高精細に視聴可能です。出荷時にはディスプレイの色ずれを補正することで優れた白の均一性、安定性を実現しています。本機が対応する立体音響技術「Dolby Atmos&reg;（ドルビーアトモス）」には、ソニー・ピクチャーズ エンタテインメントと協業した独自のチューニングを実装し、音の定位感や立体感を忠実に再現します。さらに、スピーカーをフロント側に左右均等に配置し、立体感ある音場を実現するフルステージステレオスピーカーを搭載。音響構造が進化した新しいスピーカーの搭載により最大音圧が約40％向上※9したほか、低音性能の向上や筐体振動を抑えたクリアな定位の実現により臨場感や迫力が増し、映画などの対応コンテンツにおいて、より一層没入感ある映像視聴を楽しめます。クリエイターの意図を忠実に再現したオーディオチューニングと、立体的な音場を実現する新たな音楽体験ソニー・ミュージックエンタテインメントとの協業により、ボーカルや楽器の音の定位感、その場にいるかのようなリアルな空気感など、クリエイターの制作意図を忠実に再現するソニー独自のオーディオチューニングを実装します。また、本機は、ソニーの「360立体音響技術」を活用した新たな音楽体験「360 Reality Audio（サンロクマル・リアリティオーディオ）」の認定スマートフォンです。独自のハードウェアデコード処理に加えてスピーカーのバーチャライザーを新規開発し、世界で初めて※1ヘッドホンだけでなくXperia&trade;本体のスピーカー※21でも「360 Reality Audio」を楽しめます。さらに、新たに「360 Spatial Sound（サンロクマルスペイシャルサウンド）」※22に対応し、音楽ストリーミングサービス※23などの通常のステレオ音源から、臨場感ある立体的な音場を疑似的に作り出すことが可能です。アーティストと同じ空間にいるかのような、全方位から音に包まれる新たな音楽体験を、多くの曲でより身近に楽しめます。また、ソニー独自のAI技術を用いた「DSEE Ultimate&trade;」※24を搭載。音楽ストリーミングサービス※23などの様々な音源をハイレゾリューション・オーディオ相当の高音質に変換し、圧縮により失われた高音域や微細な音を高精度に再現します。さらに、本機に搭載する「DSEE Ultimate&trade;」※24では、CD音質相当音源（44.1kHzおよび48kHz/16bit）のアップスケーリング性能が向上しています。有線ヘッドホンだけでなくワイヤレスヘッドホン※25にも対応します。このほか、有線ヘッドホン使用時の最大音圧が約40％向上※9し、大音量再生時の歪みを軽減することで高音質かつ迫力ある音楽体験を届けます。※21： ストリーミングサービス「TIDAL（タイダル）」のみ。「TIDAL」は現時点で日本を除く一部地域でご利用可能です。※22： 360 Spatial Soundの設定ON時に有効です。※23： お使いのサービスの仕様により、非対応の場合があります。※24： DSEE Ultimateの設定ON時に有効です。ハイレゾ相当の高解像度音源で楽しむには、ハイレゾ対応ヘッドホン（別売）が必要です。※25： LDAC&trade;対応ヘッドホン（別売）が必要です。3. 120Hzディスプレイを生かした高いパフォーマンスやアシスト機能による、勝てるゲーム体験動きの速いゲームもくっきりなめらかに映し出し、意図した操作を可能にする高いパフォーマンス性能アスペクト比21：9のディスプレイによりゲームコンテンツの表示領域が大きく広がるほか※26、リフレッシュレート120Hz駆動ディスプレイ※8とゲームプレイのためにチューニングされた240Hzの残像低減技術※27により、動きの速いゲームコンテンツもくっきりなめらか※28に映し出し、没入感あるゲーム体験を実現します。さらに、240Hzのタッチスキャンレート※29や、高速タッチレスポンスにより、俊敏な操作が必要なゲームでも指の動きを素早く正確に読み取り、意図した操作を可能にします。また、Qualcomm&reg; Snapdragon Elite Gaming&trade;とのコラボレーションにより独自のチューニングを実装し、アスペクト比21：9 と120Hzに対応したモバイル向けファーストパーソン・シューティングゲームを体験できる「Call of Duty&reg;：Mobile」を、より快適にプレイできます。※26： ゲームの仕様により21：9表示にならない場合があります。※27： 本機能は、「ゲームエンハンサー」で設定可能。リフレッシュレート120Hzに黒画挿入機能を持たせています。※28： ゲームアプリの仕様により、効果は異なります。※29： 本機能は、「ゲームエンハンサー」で設定可能。勝てるゲーム体験をアシストし、決定的な一瞬も確実に記録する進化したゲームエンハンサー勝てるゲーム体験をアシストする専用機能を備えた「ゲームエンハンサー」を搭載。充電器を繋ぎながらのゲームプレイ時でも端末高温化によるパフォーマンスの低下やバッテリーの劣化を抑える「HS※30パワーコントロール」などの機能を備えます。また、新搭載する「L-γ※10レイザー」を使えば、黒や灰色など、ゲーム内の暗い部分を明るく表示することができるので、隠れている敵や障害物を見つけやすくなります。さらに、帯域ごとの音量調節が可能な「オーディオイコライザー」も新搭載し、敵の足音や銃声など、勝つために必要な特定の音を際立たせることも可能です。加えて、ボイスチャットマイクの最適化※31により、ボイスチャット時の雑音を除去してクリアな声を届けます。ゲームプレイをシェアするための録画機能においては、120Hz駆動ディスプレイ※8の搭載に合わせて、なめらかなハイフレームレートの録画※32が可能です。さらに、ボタンを押した約30秒前から録画される「RT※33レコード」機能も新搭載し、決定的な瞬間も録り逃しません。※30： Heat Suppression※31： 3.5mmオーディオジャック接続時のみ有効です。※32： ゲームエンハンサーの画面リフレッシュレートを120Hz以上に設定するか、「パフォーマンス優先」に設定が必要です。また、最大120fpsのハイフレームレート録画は解像度720pの場合に有効です。※33： Rewind Time4. 高いパフォーマンスと高速で快適な通信性能、大容量バッテリーなど充実の基本性能高いパフォーマンスとミリ波帯※3にも対応する高速で快適な通信性能Qualcomm社製の最新プラットフォーム Qualcomm&reg; Snapdragon&trade; 888 5G Mobile Platformの搭載により、CPUが約25％、GPUが約35％高速化※9。また、12GB（RAM）により動作速度や処理能力が向上しています。さらに、256GB・512GB（ROM）※11の内蔵メモリーと最大1TBのmicroSDXC対応により大容量データを保存可能です。5Gのミリ波帯※3、sub6※4の通信に対応し、撮影した大容量映像データの高速伝送や4Kコンテンツの高速ストリーミング再生などを可能にします。ソニーのディープラーニング技術によって無線環境の変化を予測し、自動で4G/5G、Wi-Fiを最適に切り替える「スマートコネクティビティ」が進化。Wi-Fiアクセスポイント接続前にネットワーク品質を予測することで、不安定なWi-Fi接続を回避できるようになり、より快適な通信環境を保ちます。大容量、急速充電、長寿命を実現したバッテリー4500mAhの大容量バッテリーを搭載。最短30分で約50％の急速充電※34が可能なほか、Xperia&trade;独自の充電最適化技術と「いたわり充電」により、充電時のバッテリーへの負荷を軽減し、3年※35使っても劣化しにくいバッテリーの長寿命化を実現します。電池消費を抑えて電池持ちをよくする「STAMINA&reg;モード」や、ワイヤレス給電規格Qi（チー）、他のスマートフォンやワイヤレス充電対応のヘッドホンなどへの「おすそ分け充電」にも対応します。※34： 30W以上のUSB Power Deliveryに対応した急速充電器で充電する場合。※35： 同タイプバッテリーで充放電を繰り返すシミュレーションに基づく（USB充電の場合）。バッテリーの寿命は利用状況に応じて変化します。本格感ある精巧で上質なデザインメタルフレームと背面ガラスによる高級感あるデザイン。メタルフレームにはマットな処理を施し、背面ガラスには溶け込む光によって表情を美しく変えるフロスト仕上げを採用しています。指紋が目立ちにくい上、きめ細やかで触り心地が良く、所有欲を満たす質感を体現しています。本体は長さ約165mm、幅約 71mmへ小型化※9を実現。フロストブラック、フロストグレー、フロストパープルの3色※11を展開します。ディスプレイには、高強度で耐スクラッチ性が向上したCorning&reg; Gorilla&reg; Glass Victus&trade;を採用しています。水回りなどシーンを問わず安心して日常使い可能な防水（IPX5/8）、防塵（IP6X）性能を備えます。使い勝手が向上したサポートツール約6.5インチ、アスペクト比21：9※7の大画面を生かした、一覧性の高い二画面同時表示を可能にする「21：9マルチウィンドウ」がさらに進化。表示中のアプリウィンドウの上に、もうひとつのウィンドウを重ねて表示可能な「ポップアップウィンドウ」機能を追加し、よりスムーズなマルチタスクをサポートします。全画面で動画視聴やSNSを閲覧しながら、手軽にチャット返信ができるなど、より快適な操作を実現します。ソニー製ワイヤレスヘッドホン※36をお使いの際に素早く簡単に設定変更を行えるよう、サイドセンスメニュー上で専用アプリ「Sony | Headphones Connect」の一部機能の操作を可能にしました。Xperiaに限らず、他社製のスマートフォンから乗り換える際にも写真や動画などを有線/無線で簡単にデータ転送可能なXperia Transfer 2を搭載します。※36： スマートフォン専用アプリ「Sony | Headphones Connect」に対応するヘッドホンが対象です。関連アクセサリー（別売）Style Cover with Stand for Xperia 1 III（XQZ-CBBC）Style Cover with Stand for Xperia 1 III動画視聴時に便利な開閉式のスタンド機能を備えた『Xperia 1 III』専用カバー。スタンドを閉じればカバーと一体化するスリムな構造で、持ちやすさと機能性を兼ね備えながらスマートフォン本体の形状やカラーにぴったりフィットする純正カバーならではのデザインです。さらに、カバー表面に新たに抗菌加工を施し、ブドウ球菌など、特定の細菌の増殖を最大99.9％抑制※37します。カラーはブラック、グレー、パープルの3色※11で、日本を含む一部の国・地域で展開予定です。※37：	経年使用により効果は変動する場合があります。主な仕様や詳細に関しては、下記webサイトからご確認くださいXperia 1 III※ Xperia、シネマワイド、α、Alpha、BIONZ X、FlawlessEye、ブラビア、X1、DSEE Ultimate、LDAC、STAMINAは、ソニー株式会社の商標または登録商標です。※ ZEISSはCarl Zeiss AGの登録商標であり、Carl Zeiss Vision International GmbHのライセンスに基づき使用されています。※ Dolby、ドルビー、及びDolby Atmosはドルビーラボラトリーズの登録商標です。※ Qualcomm、Snapdragon、Qualcomm Snapdragon Elite Gamingは、Qualcomm Incorporatedの商標または登録商標です。※ © 2020 Activision Publishing, Inc. ACTIVISIONとCALL OF DUTYは株式会社Activisionの登録商標です。※ その他記載されている商品名等は各社の登録商標あるいは商標です。 ]]></article>
			<pubDate>Wed, 14 Apr 2021 16:36:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)]5G対応と大容量バッテリー搭載を実現したハンドフィットサイズのミッドレンジスマートフォン『Xperia 10 III』を商品化]]></title>
			<link>../../../news-release/202104/21-004/index.html</link>
			<description><![CDATA[21:9HDR対応有機ELディスプレイ、動く被写体や暗所の撮影機能を強化したトリプルレンズカメラ搭載]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[スマートフォン 『Xperia 10 III』（左から：ブルー、ピンク、ホワイト、ブラック）ソニーは、Xperia&trade;のミッドレンジモデルとして初めて第5世代移動通信システム※1（以下、5G）に対応し、4500mAhの大容量バッテリーやソニー独自のオーディオ・ビジュアル技術を搭載した、ハンドフィットサイズのスマートフォン『Xperia 10 III（エクスペリア テン マークスリー）』を商品化します。『Xperia 10 III』は、5G通信により大容量データの高速送受信が可能です。また、前モデル※2から25％容量を増やした4500mAhの大容量バッテリーを搭載しながら、上下左右のベゼル幅を減らし、縦約154mm、横約68mmのよりスリムなハンドフィットサイズで、持ちやすさを追求。さらに、Xperia独自の充電最適化技術と「いたわり充電」で、充電時のバッテリーへの負荷を軽減し、3年※3使っても劣化しにくい、バッテリーの長寿命化を実現します。アスペクト比21：9※4、約6.0インチのフルHD+HDR対応有機ELディスプレイを搭載。新たにHDR対応することで、より自然な明暗差や奥行き感、立体感を映し出します。また、様々な音源をハイレゾリューション・オーディオ（ハイレゾ）級の高音質に変換する「DSEE Ultimate&trade;」※5や、ハイレゾ、ハイレゾワイヤレスに対応。3.5mmオーディオジャックも搭載し、本格的な映像・音楽体験を楽しむことができます。また、超広角・広角・望遠の3つの焦点距離のトリプルレンズを自在に切り替えて撮影可能なカメラを搭載。被写体やシーンを自動で判別し簡単・綺麗に撮影できる「プレミアムおまかせオート」は、新たにペット※6の認識にも対応し、ペット※6にしっかりフォーカスを合わせて撮影できます。子どもなど動く被写体の撮影に便利な、最高10コマ/秒の連写機能は、画像の明るさが自動で最適化され、大切な瞬間をしっかり捉えます。また、ノイズ低減技術とF値1.8※7の明るいレンズで、暗所でもノイズが少なく明るく撮影可能です。更に、鮮やかな夜景が撮影できるナイトモードも搭載。オートHDRで、逆光時でも明暗を自動で判断・合成し、白飛びや黒つぶれが少ない、自然な仕上がりの撮影が可能です。約169gの軽量ボディに、防水（IPX5/8）、防塵（IP6X）性能、高強度ガラスで割れにくいCorning&reg; Gorilla&reg; Glass 6を採用するなど、充実した基本性能を備えます。本商品は、本年初夏以降に日本を含む国・地域で発売予定※8です。商品名	カラー	発売日Xperia 10 III	ブラック、ホワイト、ブルー、ピンク	本年初夏以降予定※8※1 6GHz未満の周波数帯であるSub6に対応。※2 Xperia 10 II。※3 同タイプバッテリーで充放電を繰り返すシミュレーションに基づく（USB充電の場合）。バッテリーの寿命は利用状況に応じて変化します。※4 ディスプレイに表示されるアスペクト比率は、コンテンツのフォーマットによって異なります。※5 DSEE Ultimateの設定ON時に有効です。ハイレゾ相当の音質で楽しむには、ハイレゾ対応ヘッドホン（別売）が必要です。※6 犬または猫のみを認識するため、他の動物は検出できません。また、機能の精度は品種によって異なる場合があります。※7 広角レンズのみ。※8 端末の仕様、発売時期、本体価格、展開カラー等については、国・地域によって異なります。主な特長1. 5G対応、4500mAhの大容量バッテリーを搭載しながら、よりスリムに進化したハンドフィットサイズ5G通信による大容量データの高速送受信と4500mAhの大容量・長寿命バッテリーXperia&trade;のミッドレンジモデルとして初めて5G通信に対応し、大容量コンテンツの高速送受信が可能です。また前モデル※2から25％容量を増やした4,500mAhの大容量バッテリーを搭載。Xperia独自の充電最適化技術と「いたわり充電」により、3年※3使っても劣化しにくい、バッテリーの長寿命化を実現します。よりスリムに持ちやすく進化したハンドフィットサイズに上質感と安心感のあるデザイン上下左右のベゼル幅を減らし、縦約154mm、横約68mmのスリムなハンドフィットサイズで、持ちやすさを追及しました。背面には上質感のあるガラス素材を用い、フレームは手にフィットしやすいマット仕上げのラウンド形状を採用しています。2. 21：9HDR対応有機ELディスプレイとこだわりの音質による本格的な映像・音楽体験アスペクト比21：9 HDR対応有機ELディスプレイによる迫力の映像体験約6.0インチのフルHD+（2520×1080） HDR対応有機ELディスプレイを搭載し、肉眼で見ているような自然な明暗差や奥行き感、立体感を表現します。ノッチレスのディスプレイはコンテンツへの没入感を損なわず、21：9ワイドディスプレイで迫力ある映像を楽しむことができます。また、ソニーのブラビア&reg;で培った映像技術のノウハウを取り入れたトリルミナス&reg;ディスプレイ for mobileと動画再生時の画質最適化機能によって、更に没入感ある映像体験を可能にします。独自の「21：9※4マルチウィンドウ」により、マルチタスク使用時の使い勝手を向上アスペクト比21：9の大画面を生かした一覧性の高い二画面同時表示を可能にする「21：9マルチウィンドウ」がさらに進化。表示中のウィンドウの上に、もうひとつのウィンドウを重ねて表示可能な「ポップアップウィンドウ」機能を追加し、よりスムーズなマルチタスクをサポートします。全画面で動画視聴やSNSを閲覧しながら、手軽にチャット返信ができるなど、より快適な操作を実現します。また、フローティング機能の追加によりアプリショートカットやマルチウィンドウへのアクセスもより簡単になり、使い勝手がさらに向上しました。様々な音源を高音質に変換する「DSEE Ultimate&trade;」※5と高音質を楽しむ充実機能ソニー独自のAI技術を用いた「DSEE Ultimate&trade;」※5を搭載。音楽ストリーミングサービス※9などの様々な音源をハイレゾリューション・オーディオ相当の高音質に変換し、圧縮により失われた高音域や微細な音を高精度に再現します。さらに本機搭載の「DSEE Ultimate&trade;」※5では、CD音質相当音源（44.1kHzおよび48kHz/16bit）のアップスケーリング性能が向上しました。3.5mm有線ヘッドホンだけでなくワイヤレスヘッドセット※10でも有効です。ハイレゾ、及びハイレゾワイヤレスに対応し、3.5mmオーディオジャックを搭載するなど、高音質を楽しむ充実した機能を有します。※9 お使いのサービスの仕様により、非対応の場合があります。※10 LDAC&trade;対応ヘッドホン（別売）が必要です。3. 動く被写体や暗いシーンを強化したトリプルレンズカメラ料理や人物に加え、子供・ペットなどの動く被写体にも強くメインカメラには、3つの焦点距離を切り替えて撮影可能なトリプルレンズカメラを搭載。有効画素数約1220万画素のイメージセンサーを採用した焦点距離27mmの広角レンズと、有効画素数約800万画素のイメージセンサーを採用した焦点距離16mmの超広角レンズ、焦点距離52mmの望遠レンズ（35mm換算）を切り替えて、シーンに合わせて撮影を楽しめます。被写体やシーンを自動で判別して簡単・綺麗に撮影できる「プレミアムおまかせオート」で新しくペットの認識にも対応。犬や猫※6を認識すると、シャッタースピードとISO感度を最適化し、しっかりフォーカスを合わせて撮影できます。子どもなど動く被写体の撮影に便利な、最高10コマ/秒の連写機能は、画像の明るさが自動で最適化され、大切な瞬間をしっかり捉えます。暗所や逆光など、失敗しやすいシーンでも綺麗に撮れるノイズ低減技術とF値1.8※7の明るいレンズで、暗所でもノイズが少なく明るく撮影可能です。更に、鮮やかな夜景が撮影できるナイトモードも搭載。また、オートHDRで、失敗しやすい逆光時でも明暗を自動で判断・合成し、白飛びや黒つぶれが少ない、自然な仕上がりの撮影が可能です。4. 安心して使える充実した基本性能・安心の防水（IPX5/8）、防塵（IP6X）機能や、落としても壊れにくいCorning&reg; Gorilla&reg; Glass 6を採用。・Qualcomm社製 Qualcomm&reg;Snapdragon&trade;690 5G Mobile Platformと6GB（RAM）で5G環境での高品質なコンテンツ視聴などにおける快適な操作性を実現。128GB（ROM）内蔵メモリー搭載に加え、最大1TBのmicroSDXC対応により大容量コンテンツを保存可能。・ソニーのディープラーニング技術によって無線環境の変化を予測し、常に自動で4G/5G、Wi-Fiを最適に切り替える「スマートコネクティビティ」が進化しました。Wi-Fiアクセスポイント接続前にネットワーク品質を予測することで、不安定なWi-Fi接続を回避できるようになり、より快適な通信環境を保ちます。・Xperiaに限らず、他社製のスマートフォンからの乗り換えの際にも写真や動画などを有線/無線で簡単にデータ転送ができるXperia Transfer 2を搭載。関連アクセサリー（別売）Style Cover with Stand for Xperia 10 III（XQZ-CBBT）動画視聴時に便利な開閉式のスタンド機能を備えた『Xperia 10 III』専用カバー。スタンドを閉じればカバーと一体化するスリムな構造で、持ちやすさと機能性を兼ね備えながらスマートフォン本体の形状やカラーにぴったりフィットする純正カバーならではのデザインです。さらに、カバー表面に新たに抗菌加工を施し、ブドウ球菌など、特定の細菌の増殖を最大99.9％抑制※11します。カラーはブラック、グレー、ブルー、ピンクの4色※8で、日本を含む一部の国・地域で展開予定です。※11 経年使用により効果は変動する場合があります。Style Cover with Stand for Xperia 10 III（ブルー）主な仕様や詳細に関しては、下記webサイトからご確認くださいXperia 10 III※ Xperia、α、Alpha、LDAC、DSEE HX、STAMINAは、ソニー株式会社の商標または登録商標です。※ Qualcomm、Snapdragonは、Qualcomm Incorporatedの商標です。※ その他記載されている商品名等は各社の登録商標あるいは商標です。]]></article>
			<pubDate>Wed, 14 Apr 2021 16:35:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]人の脳のように映像を認識する新プロセッサー搭載4KテレビBRAVIA XR™など6シリーズ22機種発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202104/21-0412/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、人の脳のように映像を認識する認知特性プロセッサー「XR™」を搭載した新シリーズBRAVIA XR™ (ブラビア エックスアール)を含む6シリーズ22機種の4K有機EL・液晶テレビを発売します。]]></article>
			<pubDate>Mon, 12 Apr 2021 13:01:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーマーケティング(株)]特番ドラマ先行予約、アプリ無料化で利便性向上したブルーレイディスク™レコーダー9機種発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202104/21-0412B/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、ブルーレイディスクレコーダーの新商品として、4Kチューナー搭載の 『BDZ-FBシリーズ』5機種、および地上/BS/CSチューナー搭載の『BDZ-Zシリーズ』4機種の、全9機種を発売します。]]></article>
			<pubDate>Mon, 12 Apr 2021 13:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーイメージングプロダクツ＆ソリューションズ(株)/ソニーマーケティング(株)]高画質と美しいぼけを小型軽量設計で実現　フルサイズ対応Gレンズ™3本を発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202103/21-0324/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、35mmフルサイズ対応α™（Alpha™） Eマウントレンズとして、標準から広角までの単焦点レンズ『FE 50mm F2.5 G』 『FE 40mm F2.5 G』 『FE 24mm F2.8 G』の計3本のGレンズを発売します。]]></article>
			<pubDate>Wed, 24 Mar 2021 13:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーホームエンタテインメント＆サウンドプロダクツ(株)/ソニーマーケティング(株)]全方位スピーカーシステム搭載ワイヤレススピーカー『SRS-RA5000』・『SRS-RA3000』発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202103/21-0323/</link>
			<description><![CDATA[新たな音楽体験「360 Reality Audio」で臨場感豊かな音場を実現]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、スピーカー1台で部屋を高音質の音楽で満たす新開発の全方位スピーカーシステムを搭載した、ハイレゾリューション・オーディオ（ハイレゾ）音源対応※1のワイヤレススピーカー『SRS-RA5000』と、小型の本体ながら高音質を実現する『SRS-RA3000』を発売します。]]></article>
			<pubDate>Tue, 23 Mar 2021 13:01:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーホームエンタテインメント＆サウンドプロダクツ(株)]立体的な音場を実現する新たな音楽体験「360 Reality Audio」を日本で本格導入]]></title>
			<link>https://www.sony.co.jp/SonyInfo/News/Press/202103/21-024/</link>
			<description><![CDATA[邦楽コンテンツ配信の開始と再生機器の拡充]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーが提案する、没入感のある立体的な音場を実現する音楽体験「360 Reality Audio（サンロクマル・リアリティオーディオ）」を国内へ本格的に導入します。]]></article>
			<pubDate>Tue, 23 Mar 2021 13:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーイメージングプロダクツ＆ソリューションズ(株)/ソニーマーケティング(株)]優れた表現力を小型軽量で実現 大口径標準単焦点レンズ Gマスター&trade;『FE 50mm F1.2 GM』発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202103/21-0317/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、35mmフルサイズ対応α&trade;（Alpha&trade;） Eマウントレンズの新商品として、焦点距離50mmの大口径標準単焦点レンズGマスター&trade; 『FE 50mm F1.2 GM』を発売します。]]></article>
			<pubDate>Wed, 17 Mar 2021 13:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーイメージングプロダクツ＆ソリューションズ(株)/ソニーマーケティング(株)]クリエイターが求めるシネマの印象的な映像表現と優れた操作性を実現した『FX3』発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202102/21-0224/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、映像制作用カメラ商品群Cinema Line(シネマライン)で最小最軽量となる、フルサイズイメージセンサー搭載レンズ交換式カメラ『FX3』を発売します。]]></article>
			<pubDate>Wed, 24 Feb 2021 11:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)]ソニー、「2021 World's Most Ethical Companies（世界で最も倫理的な企業）」の1社に選定]]></title>
			<link>https://www.sony.co.jp/SonyInfo/News/Press/202102/21-017/index.html</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニー株式会社（以下、ソニー）はこの度、企業倫理の研究と推進を行う米国の専門機関である「Ethisphere Institute（エシスフィア・インスティテュート）」より、3年連続で「World's Most Ethical Companies（世界で最も倫理的な企業）」に選定されました。]]></article>
			<pubDate>Wed, 24 Feb 2021 09:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)]2021年4月1日付　役員人事]]></title>
			<link>https://www.sony.co.jp/SonyInfo/News/Press/202102/21-015/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[昨年5月に発表した通り、ソニーグループの経営機構改革を2021年4月1日付で実施し、ソニーグループにおいて、エレクトロニクス・プロダクツ＆ソリューション事業を担う、新たな「ソニー株式会社」が発足します。このたび、同社の役員人事が決まりましたのでお知らせします。]]></article>
			<pubDate>Fri, 12 Feb 2021 15:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーイメージングプロダクツ＆ソリューションズ(株)/ソニービジネスソリューション(株)]ソニーの有機ELマスターモニターが第72回エミー賞®を受賞]]></title>
			<link>https://www.sony.co.jp/SonyInfo/News/Press/202102/21-014/index.html</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーの有機ELマスターモニターが、米国テレビ芸術科学アカデミー（The National Academy of Television Arts &amp; Sciences：NATAS）の主催する第72回テクノロジー＆エンジニアリング エミー賞®を受賞しました。]]></article>
			<pubDate>Wed, 10 Feb 2021 13:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーイメージングプロダクツ＆ソリューションズ(株)/ソニーマーケティング(株)]進化するプロの創造性に最先端技術で応える　フルサイズミラーレス一眼カメラ『α1』発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202101/21-0127/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、有効約5010万画素の高解像でAF/AE追従最高30枚/秒のブラックアウトフリー連続撮影を実現し、α(TM)(Alpha(TM))として初めて8K30p動画撮影に対応するフルサイズミラーレス一眼カメラ『α1』を発売します。]]></article>
			<pubDate>Wed, 27 Jan 2021 00:02:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーモバイルコミュニケーションズ(株)]コンテンツ制作の新たなワークフローを実現 5Gミリ波帯対応デバイス『Xperia PRO』を商品化]]></title>
			<link>https://www.sony.co.jp/SonyInfo/News/Press/202101/21-011/index.html</link>
			<description><![CDATA[360度全方位で5Gミリ波を受信し安定した高速通信を実現、世界初※1HDMI入力にも対応]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、Xperia™として初めて第5世代移動通信（以下、5G）のミリ波帯※2に対応した、映像制作などプロフェッショナル向けデバイス『Xperia PRO（エクスペリア プロ）』を商品化します。]]></article>
			<pubDate>Wed, 27 Jan 2021 00:01:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーモバイルコミュニケーションズ(株)/ソニーマーケティング(株)]プロフェッショナル向け5Gミリ波帯対応デバイス『Xperia PRO』を日本国内市場で発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202101/21-0127B/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、Xperia(TM)として初めて第5世代移動通信（以下、5G）のミリ波帯に対応した、映像制作などのプロフェッショナル向けデバイス『Xperia PRO（エクスペリア プロ）』を国内向けに発売します。]]></article>
			<pubDate>Wed, 27 Jan 2021 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーホームエンタテインメント＆サウンドプロダクツ(株)/ソニービジネスソリューション(株)]直視型マイクロLEDディスプレイ 「Crystal LED」 2シリーズを発売]]></title>
			<link>https://www.sony.co.jp/SonyInfo/News/Press/202101/21-009/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、高精細な映像を自由な形状とサイズで表現できるCrystal (クリスタル) LED Cシリーズ 『ZRD-C12A』『ZRD-C15A』とBシリーズ 『ZRD-B12A』『ZRD-B15A』を発売します。]]></article>
			<pubDate>Tue, 26 Jan 2021 13:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)]ソニー株式会社　役員人事]]></title>
			<link>https://www.sony.co.jp/SonyInfo/News/Press/202101/21-008/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニー株式会社は、ソニーグループ全体のデジタル戦略を加速するため、以下の通り、人事を行いますので、お知らせ申し上げます。]]></article>
			<pubDate>Fri, 22 Jan 2021 09:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーイメージングプロダクツ＆ソリューションズ(株)/ソニーマーケティング(株)]焦点距離35mmフルサイズ対応の大口径広角単焦点レンズGマスター『FE 35mm F1.4 GM』発売]]></title>
			<link>https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/202101/21-0114/</link>
			<description></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、35mmフルサイズ対応α（TM）（Alpha（TM）） Eマウントレンズとして、焦点距離35mmの大口径広角単焦点レンズ Gマスター（TM） 『FE 35mm F1.4 GM』を発売します。]]></article>
			<pubDate>Thu, 14 Jan 2021 13:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)]CES 2021について未来を再定義するテクノロジーをテーマに出展]]></title>
			<link>https://www.sony.co.jp/SonyInfo/News/Press/202101/21-002/index.html</link>
			<description><![CDATA[未来を再定義するテクノロジーをテーマに出展]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、2021年1月11日から14日にオールデジタルで開催されるCES 2021に「未来を再定義するテクノロジー」をテーマに出展します。]]></article>
			<pubDate>Tue, 12 Jan 2021 07:31:00 +0900</pubDate>
		</item>
	
		<item>
			
			<title><![CDATA[[ソニー(株)/ソニーホームエンタテインメント＆サウンドプロダクツ(株)]立体的な音場を実現する新たな音楽体験「360 Reality Audio」のエコシステムを拡充]]></title>
			<link>https://www.sony.co.jp/SonyInfo/News/Press/202101/21-001/</link>
			<description><![CDATA[映像と音楽による臨場感あるビデオ配信や楽曲制作ツールの開発など]]></description>
				
			<image>https://www.sony.co.jp/assets_revamp2025/images/no-image/default.jpg</image>
							<article><![CDATA[[ソニーは、昨年より欧米を皮切りに展開している、没入感のある立体的な音場を実現する立体音響技術を活用した音楽体験「360 Reality Audio(サンロクマル・リアリティオーディオ)」の新たな取り組みとして、立体的な音場に映像を組み合わせた臨場感あるビデオコンテンツの配信や、対応楽曲制作ツール「360 Reality Audio Creative Suite(サンロクマル・リアリティオーディオ・クリエイティブスイート)」の共同開発、対応機器の拡大、360 Reality Audioに関連する独自技術の他社へのライセンス提供を進めます。]]></article>
			<pubDate>Fri, 08 Jan 2021 16:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
	

</channel>
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